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お疲れ様です。今回は、理科を得意にするための3つのポイントについて話をしていきたいと 思います。
結構ね、理科がね、苦手っていう子も、もしかしたらね、多いと思います。 なのでね、理科をね、こういったところを意識すると、だんだんとね、得意になっていく
ようということを、ぜひね、伝えていきたいと思いますのでね。 現状特にね、理科が苦手っていう子はね、この音声を聞いて、ぜひ今後の理科の
勉強に活かしてほしいなと思います。はい、ということで、まず1つ目ですね。 1つ目はね、やっぱりね、実験とか観察に参加しましょう。
これどういうことかというと、理科に対してね、消極的な子っていうのは、やはり結果とかね、そういう定期テストは含めてね、よくありません。
だから、まずね、大事なことは何かというと、積極的に理科に取り組むということが重要です。 じゃあその積極って何なのかというと、こういった実験とかね、観察ね、
学校とかで普段やっているようなことに関しては、自分からね、積極的に参加するようにしてみてください。
そうすることで、やっぱりね、あの実験はこういうことだっていうのが教科書でわかってくるしね、観察も同様で、こういった観察をね、前回したけども、教科書でこのことをね、実際やってみたら、本当にそうだったな、
みたいなことで実感として湧いてくるよね。 なので必ずね、実験観察に参加するって非常にね、これからね、
重要になってくるのでね、ぜひそこを押さえてやってほしいなと思います。 今度は2つ目です。2つ目は①に関連してくるんだけども、
用語の定着、考察、理解をするようにしていきましょう。 どういうことかというと、やっぱり理科っていうのはある意味ね、用語とかをちゃんと覚えてないと点数になりません。
ただしね、丸暗記していても、それだけではね、もちろん点数にはならないよね。 その用語のことに関して、ちゃんとまずは理解をすると。
理解をするだけじゃなくて、なんでそういうふうになったんだっけ、ということとかも、 ちゃんと考察考えられるようにしておきましょう。
だからね、まず定着するっていうのはね、これは重要なんだけども、でもその次でね、 ちゃんと理解、考察っていう手順を踏んで取り組むことによってね、
そこでようやく得点力になってくるので、決してね、 丸暗記っていうところにならないようにね、してほしいなと思います。
最後3つ目です。3つ目はもうやっぱりこれがね、一番できてほしいところになってくるんだけども、 それは何かっていうと、説明できるようにしましょう。
やっぱり説明できるっていうことはさ、今までね、挙げてきた①②のね、 実験観察、用語の定着っていうところを含めた、最終的にまとめになってくるのね。
つまりこの説明できるっていうことができるってことは、まさにどんなような形で、 定比テストにしても入試にしてもね、
問題が出題されたとしても、ちゃんと対応することができます。
なんでかっていうと、説明できるってことはまさにね、 それは理解しているだけじゃなくて、ちゃんと定着できているからね。
なので、できるようになっているっていうことなので、絶対にここまでね、行き着くように、 普段のね、理科の勉強で取り組んでほしいなと思います。
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はい、ということでね、もう1回ね、3つまとめておきます。まず1つ目です。
①、実験観察に積極的に参加するということです。
やっぱり積極的な理解に対する取り組みっていうのが非常に重要になってきます。
なのでまずはね、ファーストステップとして積極的に参加するということを意識してください。
で、今度は2つ目です。②番は、用語の定着、理解すること、考察することということを意識しましょう。
つまり、丸暗記するっていうのはよくありません。そうじゃなくて、どういったことなのかっていうのは、ちゃんともちろん理解すること。
理解して、じゃあなぜそういうふうになるのかっていうところまで考えてっていうところでね、そこまでやるようにしてみてください。
で、最後3つ目です。3つ目はまとめとしてね、説明できるようにしましょう。
説明できるっていうことは、理解しただけじゃなくて、ちゃんとできる状態になったっていうことです。
なので今までのことを踏まえて、最終的にはこれがね、できれば、いろんな形で入試にしても定期テストにしてもね、
どんな形で失礼されたとしても、できるようになっていくのでね、ぜひそこまでね、やってほしいなと思います。