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お疲れ様です。今日は夏に入試問題を解くのはやめようって話をしていきたいと思います。 これはどういうことかというと、夏っていうのはさ
入試問題とかをね、解いてみたくなったりするんだけども、でもね、それを今解いても意味がないってことをね、今日は伝えていきたいと思います。
じゃあなぜなのかっていうと、現状の実力ではやはり立ち打ちできないからです。 っていうのがね、まずあって、当然だけども、今ね
その問題を解いたことによってね、やはり難しいっていう風にどうせ感じるんだよね。 感じるし、どれくらいその過去問との差が今現状あるのかっていうのを正しく判断することはできません。
だからこそ、入試問題を解くっていうのはね、決してやらないようにしてみてください。 逆にさ、もしとかはね、解いていいんだよ。もしとかっていうのは必ずこう受けて、自分の現状っていうのをね
把握する上では非常に重要になってくるんだけども、過去問を解いてもね、やはりその差っていうのがね、わかんないんだよね。
難しいものは難しいってね、ただ思うだけだから、じゃあね、それを一体解く意味あるのかっていうと、ほとんどありません。
つまり、とにかく1日1日ね、しっかりとコツコツ勉強し続けていくっていうことがね、とにかく重要なことなので、そこを吐き違えないようにぜひしてほしいなと思います。
さらにね、過去問ってさ、時間ってね、大体50分とかって使っちゃうよね。使っちゃうからこそ、そのね、50分って非常にもったいないんだよね。
だから、ただね、むやみにさ、こう、解いてても意味がないし、ちゃんと実力が伴ってからね、それでちゃんと結果が出るようになってきてからね、解かなければ、ほとんどね、意味がないので、だったらその50分さ、しっかりさ、違うことに勉強した方がいいよね。
うん、例えばインプットしたりとかさ、うん、で、それこそ今できる範囲内のしっかり勉強っていうのを確実にこなしていった方がいいわけだから、そこをね、間違えないようにね、してほしいなと思います。
結構ね、不安になってくるからこそね、過去問解いてみたいなとかね、どれくらい今自分できるんだろうなとかって思うんだけども、まだね、夏ぐらいだと正直あんまりできないんだよね。
実践力っていうのもね、全然乏しいしさ。だからね、そういったこともね、あるのでね、決してね、こう無理をせずね、落ち着いて、しっかり目の前のことをね、やってほしいなというふうに思います。