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お疲れ様です。今日は、入試本番はペンしか持てないって話をしていきたいと思います。 まあね、当然って言ったらね、当然な話になるんだけども、本番っていうのはね、本当にペンしか道具はありません。
まあもちろんね、消しゴムとかもあるかもしれないけども、実際使っていたね、参考書とかノートとかね、そういったものっていうのはね、一切使えないわけだよね。
で、ここでね、何が大事かっていうとね、ペンしか持てないってことはさ、今までね、やっぱりやってきたね、その自信っていうのがね、一番重要なのね。
つまりこれどういうことかっていうと、やはりそこでね、頑張ろうっていうふうにね、何とか目の前の問題を解こうというふうに思うんだけども、
逆に言えば、開き直っちゃって、ああ俺はこんなにやってきたんだから、もしここでできなかったら仕方ない。
っていうふうにね、こう思えるぐらいね、開き直ることが大事かなというふうに思います。
じゃあ何でかっていうとさ、結局さ、できんじゃうとうまくいかないよね。
でもそうじゃなくて、今までね、あれだけやってきたと、あれだけやってきたから、このペン一本で、あとはね、いろいろね、たくさんこう問題に対してね、考えていくわけだけども、
でもこれでできなかったら、もう自分の実力不足だなとかさ、もしくはその学校に縁がなかったなっていうふうに思った方がね、
パフォーマンスとしてね、うまくいくと思います。だから、もしね、結構ね、緊張するタイプの子とかね、どうしても空回りしてしまうっていう子は、
ぜひそういう考え方をね、持っておくと良いと思います。
まあじゃあ、どういうタイプの子なのかっていうと、例えばさ、部活とかでさ、やってきた時に、やはり本番にね、結構緊張してしまうタイプで、
僕とかもそうだったんだけども、例えば野球やってバッターボックスとかに入った時にね、いつもスイングがね、できなくなるんだよね。
っていうようなね、状態になってきた時にね、そのバッターボックスに入って、でもあれだけもうやってきたんだから、ここでね、打てなかったらもう仕方ないでしょうと。
逆に開き直ってリラックスするぐらいの感覚の方がね、実際打てたりするんだよね。
これはまあ、受験でも同じで、もうあれだけもうこだわってね、いろいろね、やってきたわけだから、そこでその本番でね、結果が出なかったらもう仕方ないなと。
このペンを持って、それで誤学っていうものがね、できなければ、それも自分の力がね、なかったとかね、縁がなかったというふうにね、
逆にこう、全部ね、やり尽くした感もね、出てくるだろうし、だからこそね、ぜひそういうふうにこう、やり切るっていうこともね、大事だと思います。
なんでね、今日はこういう話をしているかというと、やはり実力があっても結果に出せないとね、まあ決してそれがね、うまくいかなければさ、やっぱり誤学しないわけだよね。
で、やはり空回りね、しちゃうんだよね、その、どうしたって自分の行きたい高校になるからこそね、
うん、なんとしても誤学したいと、うん、気持ちはわかるけども、でもそうしちゃうとさ、やはりたくさん早くね、問題を解かないといけないとかさ、
うん、全然根拠がね、浅い状態なのに問題を解いちゃったりとかして、うん、うまくいかないことも結構出てきちゃうからさ、うん。
なので、えー、今回はね、えー、こういったことをね、ぜひ後前に入れて、もう本番ね、ペンしか持てないからこそね、
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そこがうまくいかなかったら、それはもう仕方ないんだよと、うん、縁がなかったんだと、うん、開き直るぐらいで、で、目の前の問題をね、
じゃあとにかく淡々とできる範囲でこなしていこう、というふうにね、思えたらね、まあ本番も強くなれるのかなと思うので、ぜひ参考にしてほしいなと思います。