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お疲れ様です。今日は、「悩む」と「考える」は違うって話をしていきたいと思います。
今回はね、どういうことを伝えていきたいかっていうと、入試が近づくにつれてさ、結構不安になったりするよね。
なかなか成果は出ないなとかね、目標点に到達できないなっていうのがあると思います。まあ他にもさ、定期テストとかでもさ、うまくいかなかったとかさ、
結果出なかったとかね、それこそ定期テストじゃなくてもね、日々の勉強においてなかなかうまく成果に繋がらないみたいなことがあると思うんだよね。
そうなった時にほとんどの子たちが悩んだりしちゃうんだよね。でも、悩むっていうのは一番意味がないのね。
なんでかっていうと、成果を出すためにはやるべきことっていうのは実際ほとんど決まってます。決まってるからこそその道筋をたどっていけば必ず出るのね。
だから悩んでる時間があるんだったらとにかくやり続ける。やって改善する。これが非常に重要なのね。
なので、僕がよく伝えていることは、もう悩むのは無駄ですと。じゃあどうするべきなのかっていうと、考えるっていうことが重要なのね。
つまり、悩むと考えるっていうのは違います。考えなければいけません。なんで考えなきゃいけないかっていうと、ただね、同じようなやり方をやっていてもレベルアップってしないよね。
そうじゃなくて、その都度ね、いろんなやり方を変えてね、もっとこうしてみよう、ああしてみようっていう風にさ、工夫とかさ、まあ入れていかないとね、次のステップにどうしても到達できません。
だからこそ、この考えるってことは非常に重要なのね。でもさ、悩んでてもね、しょうがないよね。
なんでできないんだろう、自分には才能がないのかな、みたいな感じで悩んでても、決して何もね、その先に生まれるものはありません。
生まれるんだったらいいんだよ。その先に何かね、悩んだことによって成果が出るんだったらいいんだけども、まあ実際出ないよね。
だから考えた上で、その先に、じゃあこういうことを次はやってみようっていう風にやり続けることね。
やっていけば必ず成果が出るからこそね、ぜひね、そういうね、やり方をね、してほしいなと思います。
まあ確かにさ、受験期間とかってなってくるとね、だんだんとね、日にちも迫ってくるからこそ、悩んじゃうっていうのはわかるんだよね。
うん。悩んでしまうのは確かにわかるんだけども、でもそれってさ、プラスになるんだったら悩みはいいけども、まあならないからね。
うん。だったら考えてね、じゃあ次にどうしよう、何をやるべきなのかって考えてとにかく行動していくっていうのをね、
ぜひ意識してね、取り組んでほしいなと思います。