00:05
お疲れ様です。今日は、誘惑から断ち切る方法を話していきたいと思います。
テスト前とかは特にそうなんだけども、スマホとかゲームとかそういった普段にやってることから、何とか断ち切りたいって思ってる子が多いと思います。
その断ち切って、勉強に向けて時間を費やしていきたいと思ってるんだけども、やはりなかなかやめられないという子が多いです。
じゃあ、なんでやめられないのかというと、ズバリ目に入ってしまうからなんだよね。だから何かをやめたいってなった時に自分の意思ってやはり弱いです。
弱いからついついやっちゃうんだよね。何でもいいんだけど食べ物にしても、これをやめたいって思ってても、それが目の前にあったら脳の方でドーパミンが出てきて、ついに食べたいっていう風に思ってしまうっていうのは普通です。
だからその脳のドーパミンを出さないための工夫をぜひこれをやってほしいなと思います。だからこそやればいいことは何なのかというと、もう目に入れない。これをとにかくやってください。
だからスマホとかゲームとかはもうしまうと。しまって自分の目に届かないような場所、そこに必ずしまうようにしてください。
でないと、それをついつい手に取ってしまったりということもあるわけだし、その結果いつの間にかやってしまって勉強ができないという状態になって、そういう状態がずっと繰り返されるということになってしまいます。
だから一番いいのはもう自分の目から遠ざけて、しかもその場所っていうのもわからないところ。だから自分自身がそれをどこかにしまうっていうよりも、もう誰かにしまってもらうという風にやるようにしてください。
これは何でもそうだけどね。例えば何かを食べたいって言った時に日頃ね、普段食べてしまうところについつい行ってしまいます。
だからその経路を変えちゃうとかさ、経路を変えたら絶対行かないじゃん。行かないんだけども、でも経路を変えずに目の前を通った瞬間に、やっぱり食べたいなぁみたいな感じになってドーパミンが出て、ついついね、入ってしまってね、お店でその商品を買ってしまうということがあるわけだよね。
っていう風にね、やはり人間の意志はまず前提として弱いっていうことを絶対にこれは知っておいてください。
だから自分を変えようと思っても変わりません。これは。
それは誰もがそうだし、そういったものに手を伸ばしちゃうとずっとその状態をキープしちゃうんだよね。
人間って弱いからね。だから一回ね、ついついね、手を伸ばした瞬間にうまくいかなくなってしまってね、あれこれね、またやってしまうっていうことがあるので、
ぜひそういったことにね、頭の中に入れて、だからこそ目に入れないっていう習慣を常に根付けてほしいなと思います。
そのためには誰かにそれをしまってもらうと、っていう風にわからないようにしておけばさ、まあ行くことないもんね。
そこに手を伸ばすっていうことはありえないわけだから、
だからね、そういったところで自分でやめるっていうんじゃなくて、誰かに協力してもらうと、っていうこともね、やってもらうと、これは結構一番ね、うまくいくやり方なので、
03:09
ぜひ何かね、今ね、誘惑から断ち切りたいって思ったら、それをね、まずはやることが速攻性が高いと思うのでね、やってみてほしいなと思います。