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Vもぎが終了した日にやるべき3つの行動の話
2022-12-06 04:43

Vもぎが終了した日にやるべき3つの行動の話


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00:04
スピーカー 1
お疲れ様です。今日はVもぎが終了した日にやるべき3つの話をしていきたいと思います。
スピーカー 2
Vもぎとかね、ダブルもぎが終わってからね、その後に自分でね、自己採点をすると思います。
でね、自己採点をするっていうのはさ、例えば何点取ったっていう風なことが大事なわけじゃなくて、
もっとね、より深いことをね、やっていかないといけないよね。
なんでかっていうと、もう終わったらさ、次のことを考えないといけないからさ。
スピーカー 1
だから、次のところでしっかりと結果を出していく。
で、入試が終わるまでもこれを繰り返していかなければなりません。
だからこそ、やるべきね、3つの行動をね、今日はお伝えしたいと思います。
では、1つ目ね、1つ目はVもぎとかね、ダブルもぎが終了したら、まずね、帰宅して1つ目は自己採点をしましょう。
なので、ほとんどの子はね、やってると思うんだけども、この自己採点っていうのは大事です。
で、合っている問題と間違っている問題っていうのを必ずね、明確にして、できる限りね、得点にしてみましょう。
スピーカー 2
まあ、なんとなくしかね、分かんないとこもあるかもしれないけどね。
スピーカー 1
例えば、作文とかさ、そういったところはね、大体でいいと思うので、とにかくね、できる限り明確に得点をするということをしてください。
で、次ね、2つ目に、自分のね、その目標点から考えた時に、間違えた問題にチェックして、
で、得点すべきだった問題に必ずね、チェックをしておきましょう。
スピーカー 2
なんでかっていうと、目標点からね、今現状ね、自分がどの問題ができていないのかと。
で、そのできていない問題をクリアするために、何をしていかなきゃいけないのかっていうのを、この後考えていきます。
なので、必ずね、その間違えた問題をチェックしておくということが非常に重要です。
でね、後日ね、問題のその正答率っていうのが返却されるから、そしたらね、その時にもう一回ね、また再度ね、どの問題を当てるべきだったのかっていうのを明確にしておいてください。
スピーカー 1
ただね、終わったその日っていうのは、正答率がわかんないから、まあ自分なりにね、この問題は当てるべきだったんじゃないかなっていうのは大体わかると思うので、そこをしっかりね、チェックをしておきましょう。
で、最後ね、最後に3つ目です。
スピーカー 2
良かった点と、次回の反省点と対策を必ず書きましょう。
ここ大事なのは、反省ばっかりするんじゃなくて、良かったこと、これもね、ちゃんとね、書いてください。
なんでかなっていうと、やっぱりさ、悪いとこだけを見てしまうと辛いんだよね。
で、必ずね、成長点っていうのもあります。
例えばね、その点数だけじゃなくてさ、フェーズ配分がうまくいったとかさ、緊張しなかったとかさ、本当に件数にならないようなとこでも実際あるんだよね。
もう一回自分自身がその受けている時の状況を思い出して書いてみるということをしてください。
まあ途中式をね、書けるようになったとかさ、そういったことでもいいじゃん。
スピーカー 1
大問1がね、全部当たったとかね、そういうことでもいいと思うので、とにかくね、良かった点っていうのは絶対あります。
03:01
スピーカー 2
あるので、こういったところもね、必ずね、書き出すようにしてください。
で、最後に次回の反省と対策っていうことね。
で、その反省と対策なんだけども、これね、ただ書き出すだけじゃなくて、
スピーカー 1
いつ、何を、どのようにやっていくのかということで、具体的にね、行動にできるようにしてください。
でないとさ、結局意味ないよね。
スピーカー 2
分析しました、でも行動できてません、何をやればいいか分かりませんだと意味ないので、
必ずこの、いつ、何を、どのようにっていうのを意識して、明日からね、またね、勉強をやっていくということをしてください。
スピーカー 1
はい、ということでね、もう1回確認します。
スピーカー 2
V模擬が終了したら、やるべき3つの行動ですね。
スピーカー 1
1つ目が自己採点をしましょう。
まあほとんどの子はね、やってると思うけども、まず自己採点をします。
で、2つ目は間違えた問題にチェックをして、得点すべき問題にさらにチェックをしていくと。
スピーカー 2
間違えた問題の中で、これはできなくてもいいやと。
スピーカー 1
けど、これができないと、合格目標点には到達できないということで、ちゃんと仕分けをしてください。
スピーカー 2
で、最後に今回のV模擬、まあダブル模擬で良かった点と、まあ次回の反省点と対策を書くようにしてください。
で、その反省点と対策っていうのは、いつ、何を、どのようにやっていけばいいのか。
スピーカー 1
まずこれをね、当日にね、できる限りやってください。
スピーカー 2
まあ体調がね、悪くなければ当日にね、うん、すぐ帰ってきたら、まあちょっと休憩したらでいいので、
スピーカー 1
必ずこれをね、やってもらうと、もうすぐにね、何をやるべきかっていうのは明確になるので、
スピーカー 2
次に向けての行動がね、一気にね、加速してくるので、はい、そこをね、意識してぜひやってほしいなと思います。
04:43

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