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定期テストが返却されたら、やるべき3つの話
2023-05-14 05:26

定期テストが返却されたら、やるべき3つの話


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00:05
スピーカー 1
お疲れ様です。今回は、定期テストが返却されたら、やるべき3つのポイントについて話をしていきたいと思います。
以前はね、定期テスト前にやるべきことっていうのを話をしたんですけども、今回は定期テストが返却されたからね、やるべきことっていうのを話していきたいと思います。
よくね、定期テストがね、終わったらね、次こそ頑張るみたいな感じで、何もね、その後をやらないと、まあ放置してしまうみたいな子がいます。
スピーカー 2
またね、定期テスト前になったらね、頑張ればいいや、みたいな感覚でね、やってしまうんだけども、それだとね、絶対に次に繋がりません。
大事なのは何かっていうと、PDCAっていうように、まずね、Doのところでね、実際やってみたわけだよね。定期テストをやってみたと。
で、大事なのは、次、Cのところです。つまり、チェックをするっていうことがね、重要なので、この3つのね、話をしっかり聞いてね、生かしてほしいなと思います。
まあ、基本的なことがほとんどです。だけども、この基本をしっかりやれるかどうかで、次の結果が決まってきます。
だから、そういうふうにしてね、一生懸命、とにかくね、次に向けてね、頑張ってやっていく。これが重要なので、この基本をね、ちゃんと忠実にやっていきましょう。
スピーカー 2
では、まず1つ目。1つ目は何かっていうと、間違えた問題がどこなのかっていうのを1回確認しましょう。
今回ね、どうして間違ってしまったのか。これはね、いろいろね、具体的にしていってください。
どういうことかっていうと、例えば、キャラレスミスなのか。それとも、実際、自分自身がわからなかったのか。
っていうところとかね、取り組んだところができたのか、できなかったのかとか、そもそも取り組んでないとかね、様々な要因があると思います。
だから、その間違った問題っていうのをしっかりと確認して、それがなぜ間違えてしまったのかっていうのを具体的に炙り出してください。
つまり、このね、言語化がちゃんとできない子っていうのは成績伸びません。
なんでかっていうとさ、そのね、間違えた問題を頑張る人も、じゃあどう頑張るっていうのを言語化できないから、クリアにね、それをピンポイントに対策することができないよね。
だからまず、言語化してみるっていうのを徹底的にやってください。
スピーカー 2
すごくね、時間使うかもしれないけども、とにかく言語化できない限り、次に綴り上がりません。
だからここをね、しっかり頑張ってやっていきましょう。
今度は2つ目です。2つ目はさっきの間違えた問題もそうなんだけども、
次にね、質問とか相談をしてみることっていうことです。
これもちろんね、自己解決できるレベルだったらいいんだけども、そうじゃなくてに向けてね、これをやるべきなのかどうかって自分なりにまず答えを出してみます。
出してみたら、次に繋がるように先生に質問したりとかさ、学校とか塾の先生とかね、いろんなね、そういったプロの先生に相談してみると。
そういったことをしていかないとね、またね、違う方向に進んでしまうかもしれないし、で、実際に自分がね、考えた、見た結果、うん、そうだよ、その通りにやってみるべきだよって言われたらね、あとはもうそれを愚直にやっていけば絶対結果出ます。
なので、必ずね、自分の中でこうわからないこととかがあったら質問をすると。
03:01
スピーカー 2
まあ、もしくは相談をしていくっていうことをやってみるようにしてください。
で、できる限りこれはもうプロの先生がいいです。学校の先生、塾の先生ね。
なんでかというと、友達とかね、やっぱりそういったところで違う方向に行く可能性はあるので、できる限りね、そういったプロのね、先生に質問とか相談をしてみるということをやってみてください。
で、最後3つ目です。3つ目は、じゃあそこに向けてね、定期的にやっぱり勉強する習慣を身につけていくと。
で、今回例えばできなかったところね、じゃあできなかったことをしっかり克服するためには、必ずね、継続しないとできるようになりません。
ならないので、そこに向けて定期的に勉強をしっかりとしていくということをやってみましょう。
つまりさ、これさ、三日坊主になってしまったら、絶対にまた同じような結果になります。
だからそうならないように、しっかりと今回ね、じゃあできなかったこと、できないところを伸ばすためにはね、これぐらいの時間を毎日やってみようというように、とにかく継続すること。
継続するっていうとこまでね、やってほしいなと思います。
はい、ということで、もう一回ね、ポイントをまとめます。
ポイント一つ目は、間違えた問題がどこなのかというのをしっかりと確認しましょう。
それはとにかく言語化すること、言語化しない限りはその対策はできません。
なので、しっかりPDCAの次はチェックっていう部分をね、言語化させてください。
で、今度二つ目です。
で、自分なりに答えを出したからね、今度は先生とかね、塾の先生とかに質問や相談をしてみることと。
スピーカー 2
で、その時に、ただ丸投げじゃなくてね、どうやればいいですかじゃなくて、自分なりにはこうやっていこうと思うんですけども、
先生はどう思いますかというような、そういったチェック的なね、ところで確認をするようにしてみてください。
で、最後です。
最後三つ目は、じゃあそこに向けてね、苦手なところをピンポイントで対策していくために、とにかく継続力が重要です。
なので、しっかりと定期的に勉強する習慣を身につけることということで、
まあこれはね、今までのまたスケジュールを見直したりとかして、じゃあここにその時間を入れていこうみたいな感じで、
そういうふうにね、プラスにね、どんどんね、やっていくようにしてみてください。
はい、ということで、まあ今回ね、誰もがね、言いそうな内容ではあるんだけども、結局ここがね、非常に重要です。
重要なので、まあ今回はその、僕の言葉でね、話をしてみたんですけども、ぜひ参考になることも多いと思いますので、
スピーカー 1
これからね、定期定数が返却されてからね、こういったことを意識してやってみてください。
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