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オール3を脱出するために、定期テスト前にやるべき3つの話
2023-09-08 07:29

オール3を脱出するために、定期テスト前にやるべき3つの話


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00:05
お疲れ様です。今回は、オール3を脱出するための3つの条件について話をしていきたいと思います。
まずね、オール3を抜け出すためには、何と言っても定期テストをね、克服しなければならないよね。
なので、この定期テストの取り組み方っていうのを、しっかりとね、頭の中に入れていってほしいなと思います。
ということで、今回はね、そのね、ポイントとなるところを3つ伝えます。
まずね、オール3っていうのをね、とにかくね、脱出したいっていう子はね、ぜひ今回の話を聞いて、
しっかりとやってほしいなと思います。
はい、ということで、まず1つ目です。
1つ目は、計画を立てるということが重要になってきます。
まあ、これ何でかっていうとさ、ね、定期テスト前になりましたと。
で、テスト範囲が必要されましたって言った時に、そのテスト内のね、例えばワークを提出するってあった時に、
ただね、無闇にワークを解いてるっていう子がいるんだよね。
それだとさ、結局さ、時間っていうのは有限なんだからこそ、
だから1週間前とかね、5日前、3日前、ね、テスト本番っていう風にあっという間に時間が経ってしまうよね。
だからこの計画を立てなければ、やっぱりね、ちゃんとうまくね、テスト勉強をやることっていうのはまあ難しいです。
なので必ずね、計画を立てるようにしてください。
これはもちろんね、学校とかでもさ、テスト前に計画を立てるようにっていう風に言われてね、
そういったものを書かされたりとかして、まあ提出したりしている子もいるかもしれないんだけども、
この計画っていうのはある意味ね、設計図です。
テストを成功させるための設計図になるからこそね、ここを適当にやらないでね、
書いたとしてもそれがね、実行できなきゃ意味ないよね。
だからちゃんと実現可能かどうかというところを見て、
で、目標点に達するためにはどれくらいやんなきゃいけないのかっていうことをね、
意識してぜひね、このね、計画を立てるってことをぜひやってみてください。
決してね、これ細かすぎなくていいです。
割と大雑把でもいいから、とにかくこの1時間はじゃあ数学やるとか、
じゃあその後は休憩してからこの時間はまた1時間ね、国語をやるみたいな感じで、
とにかく国語の何々をやるっていう風にやるとね、なかなかね実現できないので、
なのでまずはざっくり決めるようにしてみましょう。
で、今度2つ目です。2つ目は今の計画にも関連するんだけども、量っていうところを意識しましょう。
やっぱり定期テストって結局さ、量やらないと成果になりません。
例えばね、平均で80点以上取りたい、90点以上取りたいってなった時に、
このね、量が不足してしまえば、やっぱりどんなにね、一生懸命頑張ったとしてもさ、
それは結果出ないよね。
だからまずは量を確保するってこと、これが一番重要になってきます。
つまり今話したね、この計画を立てることと、
で、そこにちゃんと量を組み込むっていうことをやっていければ、
ある程度成果は出ます。
もちろんね、そのうまくいく時、うまくいかない時ってあるかもしれないけども、
でもね、何らかの形でどこかね、成果は絶対フィードバックとしてやってくるわけだよね。
03:01
だからそこを是非ね、意識してほしいなと思います。
なので必ずね、80点取りたい、90点取りたい、そのためにじゃあこういう計画を立てると。
で、そのためには量を組み込まなければいけません。
いくらね、計画を立てたところでもね、量が不足していればね、それはね、結果は出てこないよね。
なのでそこに注意をして、必ず量を組み込むようにしましょう。
で、最後は3つ目です。
で、いよいよね、ここで重要になってくるんだけども、ここまでがね、非常にね、まあ7割ぐらい重要かな。
で、この後のね、その3割になってくるんだけども、それはズバリ、行動することです。
やっぱり行動しないとね、結局立てたね、計画をね、うまく、まあ立てられたとしてもさ、
行動できなきゃ何も変えられないよね。
だから行動するっていうことを、是非、まあ意識しましょう。
もちろんこれね、日々ね、意識してるよと。
でもそれがなかなかできないんだよっていう子も、この音声を聞いてね、いると思います。
そうなった場合、じゃあどうするのかっていうとさ、いろんなね、環境っていうところをね、利用すればいいんだよ。
じゃあ例えばそれ何かっていうと、家でなかなかできないんだったら、例えば塾でやるとかさ。
で、もしくは、まあ図書館行くとか、そういうふうにして、自分が勉強できる場所っていうのを選んでみるってことは、これ非常に重要になってきます。
もちろんね、この環境っていうのは、場所だけじゃなくて、時間もそうだよね。
朝にやるのかとかってね、まあもしくは夜にやっていくのかっていうこととかも含めて、
とにかくそこを自分なりに考えてみるってことは重要です。
で、これ答えないんだよ。答えないからこそ、自分で考えないといけないよね。
そういった環境選びっていうところね、時間帯にしてもさ、場所にしても、人によってね、やりやすい場所っていうのはやっぱ変わってしまいます。
だからここも自分で考えて行動する。
行動するようになったら積極的に、そういった環境とかね、自分でどんどんとね、選べるようになっていきます。
ただね、そうじゃなくて、消極的な子っていうのは、なかなかそういった環境とかをね、まあ行動に移せないということが多いので、
まずは自分なりにね、じゃあ1回ちょっと塾で今日やってみようかなとかね、
図書館でやってみようかなっていうふうに、環境を変えてみるっていうことを、ぜひね、やってほしいなと思います。
でね、これダメなのが、家では絶対に勉強できないって決めつけちゃいけません。
結構ね、決めつけてる子いるんだけども、でもそれってさ、よくないよね。
なんでかというと最終的にはさ、塾にしてもさ、まあ図書館にしてもさ、やっぱりこれは自分だけじゃなくて、他の人も結構利用してるよね。
その時にできなかった時に、最終的に自分の家でちゃんと勉強できるようにしておくと、これはものすごい強いです。
やっぱり家に帰ってからも勉強する習慣をつけるっていう上では非常に重要です。
ただ、今回伝えたいのは何かっていうと、もしね、一日のね、スケジュールの中で、まあこの時間はね、やっぱり図書館使おうかなとかね、
この時間は塾使おうかなとかね、まあもしくは学校使おうかなみたいな感じで、
そういうふうにして有意義な時間が過ごせる場所があるんだったら、ぜひね、そういう場所でね、過ごした方がね、効率よくなるので、
なので、そういう観点でね、今回はこの場所っていうところをね、意識しちゃほしいなと思います。
06:00
最終的にはね、家でも勉強できるようになっていってください。
はい、ということでね、もう1回ね、ポイント3つまとめときます。
まず1つ目は、目標に対しての計画を立てましょう。
80点到達するための計画。平均90点以上を到達させるための計画。
これは大きく変わってきます。
なので、この計画っていうのは設計図になるので、そこを意識してください。
で、2つ目ね、その計画に伴って量をしっかりと組み込みましょうと。
やっぱり量をやれない子っていうのは結果出ません。
逆に量をやれる子っていうのは、何らかの形で必ず結果として跳ね返っていきます。
なので、その量っていうところもね、必ずこれはリンクさせておきましょう。
で、ここまでで約7割から8割、設計図としてはうまくいく形になるんだけども、
最終的には行動しないと結果出ません。
なので、行動するということです。
で、日々ね、行動、もしね、できないようであれば、環境っていうのを自分で考えていきましょう。
その環境っていうのは、例えば、図書館とかね、塾とか、まあ学校とか。
で、もちろん家でもね、できることっていうのをしっかり考えていくと。
で、それに合わせて時間帯ね、朝やるのかとかね、夜やるのかっていうのも考えて、
自分がどこが一番ね、集中して取り組めるのかどうかっていうのを、
こう客観視しながらね、自分のモチベーションをコントロールできる時間帯どこなのかな、
場所はどこなのかな、
っていうことをぜひね、考えながらやってみるようにしてみましょう。
ご視聴ありがとうございました
07:29

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