こんな頭回ってないときに一体どんな話しようかなということなんですけれども、
今日はですね、ちょっとすごく真面目なお話で、
ポッドキャストね、我々長くやっておりますけれども、
その中でもこの上野空という番組にちなんだ企画をですね、
ちょっと一旦このポッドキャストというこの収録の中で考えてみようかなというお話でございますよ。
いいね、いいね。
なんかこういったちゃんとしたといったらいいですけど、
番組に対して向き合うような収録なんていうね、
撮ってなかったような気もするようなしないようなですから。
せっかくだからね、なんかやりたいよね。
そうですよね、いずれはそういった企画をとずっと言いながら思いながらですから、
ちょっとこれも機会にね、この機会にちょっとお話し一回してみようかなということでございますよ。
ですのでね、ぜひともこれを聞いて、
皆さんも聞き終わった後にちょっといろいろと考えをいただければと思います。
ということで本編でお話したいと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、
様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオな番組でございます。
それでは上野空スタートです。
本日は上野空の番組にちなんだ企画を考えようという、
もうすごく真面目な回でございますよ。
そこだけ聞くとね、真面目だよね。
そこだけ聞くというか、そこだけじゃなくて全体を聞いていただいてですね、本当に。
全体が真面目になるかちょっとまだわかんないんで。
真面目ですよ、真面目。
今日はそういう方向?
近年というか、このポッドキャストの盛り上がりというのも相まって、
ポッドキャストについていろいろ語るという番組とか収録とかも増えているような感じがあるんですよね。
確かにね、ここ数年そういう傾向がありますよね。
私もよく聞く番組さんでね、ポッドキャスト研究室という番組がやっておられる方がおられまして、
レンさんと牛若さんですかね。
他にも番組でいろいろされている方々なんですけど、
その中でもポッドキャストについていろんな方向からお話をされたりしているということもあってね、
そういう番組もあるし、他にもみんなそれぞれ個人でポッドキャストについて厚く語る方が多いということで、
やはり我々も今一度ですよ、自分の番組に対して向き合っていこうという、至極真面目。真面目ですよ。
そっか、今日はそういう回か。
そうですよ。私はもう真面目も真面目。
本当にね、近所の人もね、あの人は本当に真則真面目な人やねって噂されるくらい真面目ですから。
でも真面目にあれだよね、捉えてるよね、谷沢さんって結構ね、物事をね。
そう、私基本的に真っ直ぐ真面目に捉えますからね。
本当だよね。
物事を真面目に捉えて、真面目にはいかげんなこと言ってるので。
だからさ、この上野空をさ、二人でやり始める時にさ、ちょっとはちゃめちゃにしていいんでしょって私が聞いたらさ、
いいわけなかろうって言われましたからね。
真顔。いいわけなかろう、真顔ですよ。
そうそう。あ、ダメなんだって思いましたよ。
そりゃそうですよ、ハメ外すなんてとんでもない。
いや、なんかやっぱりさ、こう盛り上がりをさ、作りたいじゃないですか。
傷跡をね、残していきたいじゃないですか。
傷跡じゃないんです、爪跡です。
バシバシになんか残していきたいと思ったのよ。
いやいや、何を言ってるんですか。
その本筋からね、ずれるなんてありえない話ですよ、ポッドキャストでは。
まあみんなそうなんだよね。結構さ、みんなの配信聞いてるとさ、雑談系って言われてる方々でもさ、台本を用意してさ、
結構しっかりなんかタイムテーブルとかも作って収録撮ってる方多いですよね。
そうなんですよ。
そう。だからこの番組でも、ええ加減のことをペラペラペラペラ言ってるのが谷沢で、
ワンさんが結構しっかりと取りまとめてるようなイメージを持ってる方ね、聞いてて。
結構おるんじゃないかと思うんですけど、逆ですからね、これ。
私の方が至極真面目なんですよ。
そう、ワンさんはね、真面目でしっかりしてるFBTVに見えて、もう本当にね、本当にヤバいですよ。
この人は自由にさせると。
やめて、やめて、ワンさんのイメージ崩れるから。
そう、皆さん逆ですからね。
私は真面目なんだけど、それを真面目さを出さないようにふざけてるだけで、至極真面目ですから。
それを隠れるたびに谷沢さんっていうさ、ソロのラジオの中に私が寄生虫のように入り込んでるわけだから。
人の番組で好き勝手しよってからになろう。
そうだから、自分の番組にしちゃうと責任がね、生まれちゃうからさ。
そう、好き勝手は言うさんぞ、そうはいかんざき。
だんだんね、ちょっとずつちょっとずつ1年2年3年かけてね、ボロボロにしてってやろうかなと思ってるんだから。
絶対崩さないですからね、そこは。
一戦は超えさせない。
ええ。
今のところはね、まだ谷沢さんに負けてるから。
いやいや、もう言うても、でももうちょこちょこね、ソフティーに我々話してるけど。
まあ、至極ですね、本当に下品でね、失礼でですね、遠慮ない話は結構してますよ。
でもそれをね、そうは見せないように喋ってるだけですよ、頑張って。
ああ、それが私たちの腕ですからね。
ねえ、ほんと。結構ね、軽くライトに喋ってますけどね。
ええ。
ほんと、まあもうそういうのはいいんですよ、この番組はね。
そう番組のね、方向性や何やっていうのは。
まあまあ、そういうのもね、いいんですけれども。
今回はですよ、こういった我々の番組ですね、この至極真面目な、真面目でいい加減なこの番組。
うん。
これの企画ですよ。
なんかそういったものをいろいろやりたいなと思うんですけども。
それはつまり、上野空主催の企画をやりたいってことでいいのかな?
そうですね、上野空主催の企画、もしくはみんなを巻き込むような企画であったり、
もしくは上野空が楽しむための企画っていう、どっちでもいい。
ああ、じゃあここの番組の中だけで完結する企画でもいいと。
まあそれでもいいですし、できれば皆さんが参加できるようなね、企画。
ポッドキャスターさん、リスナーさんは楽しんでいただいて、
ポッドキャスターさんはそれにいろいろ巻き込まれてね、わたわたするような企画ですね。
みんなでね、いけるやつだね。
そうです、そうです。
じゃあどんな企画がいいのかということなんですけど。
おお。
そう。えっとね、でも企画って言ってすぐ思い浮かぶっていうと、やっぱりハッシュタグ企画じゃないですか。
まあ割とね、お手軽ではありますからね。
私企画って出たときに、一つはハッシュタグ企画でしょ。
うん。
でもう一個はリアル企画ですよね、リアルイベントっていう。
ああ、はいはいはいはい。
なんかパッと出てくるので、この二つのイメージ。
うん。
音声配信、ポッドキャストというとね。
そうね。
まあでもそのうちでもお手軽というか。
まあその参加するしないは別にして、すぐできると言いますかね。
まあみんなもやりやすい、楽しめるっていうと、やっぱハッシュタグ企画かなと思いますけど。
まあそれは巻き込む側だよね。
そうですよね。
うん。
そうそうそう。
まあ全体を巻き込まないでさ、ターゲットを絞って巻き込むっていうパターンで言えばコラボみたいなのもありだよね。
あ、なるほどね、コラボ企画。
うん。
コラボトークだったりね。
そうそうそうそう。
この辺りがまあ現実的というか、四国パッと出る、思い浮かぶのですけど。
そうだね。
まあ例えば上野空というものに絡めたハッシュタグ企画、コラボ企画、リアルイベントというと、どんなものが出るかですよ、だから。
どんなものにするか。
そうだね。
私最初にこの話してた時に、出てきたのが、アイウエオ作文ですからね。
言ってたね、裏側でね。
そう、関西的イメージってなってくるとね、もうすぐそういうのに持ってきたくなるね、この芸能関係に。
まあでもいいと思うよ、アイウエオ作文でしょ。
上野空でアイウエオ作文ってことでしょ。
そうですそうです、上野空ですよ。
だからさ、月、火、水、木、金、火って5日間あるんだからさ、平日が。
月曜日をう、火曜日をわってさ、上野空のチームに分けて、チーム対抗戦みたいなのやったらいいじゃん。
うチームのやつ、うから始まるテーマを用意してもらうとかさ。
だからあらかじめ参加について表明してもらう形でってことですね。
まあもしくはオファーしてもいいし、出ろっつってオファーして。
オファーできるぐらいの関係築けてるのかい?
2万ぐらい積めばすぐでしょ、来てくれると。
金積むんか。
もうオファーじゃないでしょ、それ。
金が、金があれば大丈夫、金があれば大丈夫。
それもあの、依頼じゃないですか。
いやでもやっぱりさ、頼むってことはさ、誠意が必要じゃん。
誠意イコール金っていうのがね、もうちょっと趣味の範囲超えてますからね、それは。
タニゾーさんが1万5千、ワンさんが5千円出せばいいからさ。
なんでそんなに差が出てるんですか。
3倍の差は一体どこからくるんですか、それは。
フィフティフィフティじゃないですか、それは。
いやいやいやいやいや。
タニゾーさんのラジオだから、一応、形は。
まあまあまあ、確かにね。
そういうとこだけなんか押してくるよね。
人のっていう。
却下です、可燃は却下ですよ。
却下か。
だから、なんか少なくともなんていうのかな。
参加賞じゃないですけど、
例えば何かを当たるようなやつとかね。
はいはいはい。
そういうのがいいのかなと思いますけど。
でもあれだよね、ポッドキャストってさ、こうパーって眺めてるだけでもさ、
何百番組って動いてる番組あるじゃないですか。
はいはいはいはい。
で、最近でもね、ウィークエンドだとかさ、
そういうオフイベントみたいなのもあったでしょ。
うん、ありましたね。
そこに参加した人たちに声をかけていくっていうのもいいと思うんだよね。
うんうんうんうん。
結構人集まると思うんだよね、ちゃんとやったら。
まあそうですね。
私も某音声配信に絡めた企画を主催したことはね、ありますけど。
うんうん。
ただね、その時と今っていうのはもう明確な差があってですね。
はいはいはい。
その中で一番感じてることが、ポッドキャストって真面目なんですよ。
真面目だね。
真面目なんですよ。
これ多分ポッドキャストを聞いたりとかね、されてる方、
ポッドキャストから入ってる方はピンときてないかもしれないんですけど、
みなさんすごく真面目ですよ、ほんと。
本当に真面目だなって思う。
自覚なさったほうがいい。
ポッドキャストに対しての取り組みね、そのなんていうかな、ガチガチの固いとかじゃなくて、固いとかね、
そういうことじゃなくて、ポッドキャストに対するこの熱量というか、迎え方っていうのをね、
私が肌感で感じてる全体のイメージでいうと、真面目っていうのは出てくる。
いや、ほんとね、ポッドキャストの方々はそんな感じしますよ。
まあ全員が全員じゃないんですけど、アベリエージね、アベリエージで見ると、
この界隈のね、ライバー界隈は、もうチャラいですよ。
そうだよね、人間性もヤバいやつばっかだったもんね。
それはちょっと語弊がありますけど。
まあなかなか個性的ですよね。
もうちょっとなんていうかな、イメージ的にライトな感じなんですよね。
ライトというか、ゆるい感じというか。
ポッドキャスト界隈の人はね、ちゃんと社会人な感じがする。
そうなんですよ。だからすごいね、なんていうかな、正面から向き合ってくれる方がやっぱり多いんですよ。
こちらのは、ちゃんと向き合えば向こうもちゃんと向かい合ってくれるっていうね、雰囲気をやっぱり感じるので、
すごいありがたいし、やっぱり嬉しさもありますよね、そういう意味では。
そうだね、だからちゃんとこっちがお願いしたら出てくれるんだよね、たぶんね。
だから逆になんかこう、いい加減なことがちょっとできないですよ。
いやでもさ、上野空主催で何かやるんだったら、いい加減な空気感にちょっと慣れてもらいたいよね。
でもそれイコール、上野空がめちゃくちゃいい加減なやつみたいなレッテル払われる可能性もあるわけですよ。
いいじゃない。でもポッドキャスト界隈がみんな真面目なんだったら、空いてるパイは適当なところなんだよ。
あーなるほどね。
そうそうそうそう、上野空がそこの空いた椅子に座ればいいんじゃん。
まあさあの、私別にいい加減になりたいわけじゃないので。
あの、もうちょっとね、いい加減界隈じゃなくてこのゆるさの方で出していきたいよね。
ゆるい方に。わかります?
あれ、俺と見てる方向違うから。
この長年やってきて、やっと方向性の違いをですね。
いいですか。いいですか。我々は楽しむためにやってるわけですから、ポッドキャストはね。
そうですね。
そうですからね。その中でもやっぱりこう、自然体のゆるさということは譲れないわけですよ。
そこをですね、皆さんにももっともっとこのゆるさを分け、分かち合いたいか。
そう、分かち子分かち子ですね。
分かち子分かち子はもう古すぎるって。
単純に古いって。
そう、ゆるさを分かち合いたい。
そういう企画を、このハッシュタグ企画であったりコラボであったりとか、
イベントであったりとかっていうことをちょっとね、やっていきたいなと思うわけですよ。
じゃあハッシュタグ企画でなんかやるとしたら、
その我々なりのゆるさをアピールするようなテーマを用意すればいいんだよね。
そういうわけですね。すごいゆるいテーマ。ゆるさを前面に押してたテーマですね。
だから、なんでもいいみたいな。
なんでもいいは参加してくんないんだって。
だからなんかこう、しゃべりやすくて、ゆるくしゃべれるようなものをテーマとして添えたいですよね。
そうだね。じゃあ、おでんとかでやる?
なんでおでんが出てくるんですか、そこで。
ゆるさの定番って言ったらおでんかなっていう。
ゆるさの定番がおでんなんですね。
困った時、おでんの話しか盛り上がるみたいなのがあるじゃない。
確かに。
ないですか?ありますよね。
あるかないかで言ったら、まあないですかね。
おでんほど盛り上がるトークテーマないって。
確かにしゃべりやすいテーマでありますけど、いいですか。我々のハッシュタグ企画が一発目はおでんとなるんですよね。
おでん。
よくない?よくよく考えて、冷静に考えて。
よくない?
あのね、いや、悪くない?悪くはない。悪くはないですよ。
悪くはないけども、今後一生最初にあったテーマがおでんなんですよ。ずっとおでんなんですよ。
かっこを気にしてる?もしかして。
かっこを気にしてるというかですね、一発目って、なんかもうちょっとこうちゃんと構えてないですか、最初。
いいですよ。トークテーマでおでんとか全然いいんですけど、じゃあなんでおでんなんですかって言った時に、パッとこう答えたいじゃないですか、そこは。
なんとなくって言って。
それがもう上の空そのままなんですよ、だからそれが。
いいじゃん、上の空で決めましたでいいじゃない。
そこはもうちょっとひねりたいでしょ。
いや真面目だな、谷蔵さんもポッドキャスト界隈に染まっちゃったな、これ。
私もともとは真面目ですからね、心側真面目ですよ。もうね道を歩けばね、会ったことない人もあの人はもうずっと真面目な人やからねって噂するぐらい。
会ったことない人はただの悪口してる人言わないから、本当に。
その界隈ではね、やっぱり真面目でいたいですからね、私は。
そっか、じゃあおでん以外、じゃあおでんは第2回にとっとこう。
もう2回、2回決めて、1回目決めてるのに2回目はおでんで決まってるんですね。
決まってる、決まってる。
そうですか。
1回目何かな、1回目鍋の具とかかな、じゃあ。
変わんねえじゃん。
いやでも鍋の具いいかもしれない。
もうちょっとそこはちょっと冷たいですね、ちょっと若干。
そうね。
だからハッシュタグ企画はまあまあ、あのテーマでもいけるとしてですよ。
じゃあそれ以外で何か企画ですよ、企画できるかですよ。
そもそも上野空って何?なんで上野空なんですかね、この番組は。
それあなたがつけたんでしょうね。
いや先に言っとく先に言っとく、あの俺のところに何の相談もなかったから。
まあそうですよね、私があの一人でまず最初始めてますから、一応ね。
そうそうそうそう。
そうなんですよ、上野空ね、まあいろいろ考えたんですけどね、上野空の背景というか。
でもまあ基本的に思いつきですからね、パッとこう。
だからあえてこう絡めるって言ってもこう、なんかあんまり本人がピンときてないというかね。
そうだねそうだね、番組タイトルに芯がないってことだもんね。
そうですね、だからトークの内容も番組タイトルにもあんまり芯がないので、フワフワしてるんですよね基本的にね。
今日何、自分たちの番組のネガティブキャンペーン?
まあその通りですよ。
おいおいおい。
だからね、いや、しばまさん、だからみんなポッドキャスターに対してすごく真面目に捉えてる方やっぱ多いっていう話ね、冒頭にもありましたけど。
はいはいはい。
あのね、そこまでなんかね、取り組みは真面目ですけど、ポッドキャスターに対して。
ただ考えてやってる方はそこまで考えてやってないので。
うん。
真面目にはやってますけど、考えてすごくこう芯をここに中心に据えてやってるかっていうとそうではないので。
なるほどね。
そうなんですよ、だからすごい力の配慮がすごいなっていうね、私めちゃめちゃ脱力してやってるから。
まあ気合を入れたことがないもんね。
そうですね、なんかすごい言い方語弊ないですかそれ。
わかりされてない。
いや大丈夫、大丈夫ですか。
いい意味で力が抜けてるじゃない、私たちは。
あの大体なんかいい意味でってつけられたら誤魔化される気分なんですけど。
いやもう本当にいい意味でだよ、本当にいい意味で。
いやマジでいい意味で。
いい意味でつけたら許されると思ったらダメですよ。
いい意味でしかない。
ほんと。
ほんとに、そうですか、いい意味でしかないか。
まあそれだと仕方ないかな。
これが上の空だ。
この許さね、だからその許さをやっぱり出すとかは譲れないですけど。
うん。
だからハッシュタグ以外でね、この上の空を絡めたこと。
上の空、許さ。
散歩会でもします?
え、何、私たちが散歩するってこと?
そうそうそうそう、みんな散歩しながらみんなで収録するみたいなね。
歩きながらトークとか。
全員散歩して撮ってもらえばいいんじゃない?
みんな多分さ、ポッドキャストの人ってさ、パソコン使ったりさ、
オーディオインターフェイス使って音質とかにこだわる人も多いじゃない。
でもみんなその手にはさ、スマートフォンを持ってるわけじゃん。
だからスマホ一本で、外で散歩しながら一本撮ってもらって、
それをリレーラジオみたいに流してこいよ。
あー、いいかもね。
ね、普段みんな音質とかにすごいこだわってるんだけど、
あえてこだわらない、ススマホの状態で撮ってもらいたい。
確かに確かに、いいかもね。
散歩しようでしょ。
面白いんじゃない?
うん。
それもちょっと一つのあれだよね。
でもあれか、ペアでやってる人たちは大変か。
確かにね。
だからそれぞれ違う場所でやってると、
それぞれ違う場所をそれぞれ散歩しながら撮るみたいな、
テクニカルなことしなあかんかもしれない。
そうだねー。
あれだね、20分とかに時間を指定して、
一組20分で、
2人でやってる人たちは最初の10分1人で撮って、
次の10分また別の人が1人で撮るみたいなんで、
あえてペアから外れちゃうってのもいいんじゃない?
ソロで撮ってもらうとか。
なるほど。
いつも違うもの聞けるじゃん。
まあでもちょっとあれですよ、外歩きは、
ライブでね、よく歩いてやってたんで、
機材的なやつとか結構揃えたんでね。
うん。
ススマホじゃないですよ、たぶん私のやつを。
いや、そこはススマホでやってほしい。
ピンマイクに無線のあれですよ、収録機器ですよ。
壊れてほしい。
高かったんですから、これ。
ススマホっていう、もう何かルールを作ろう。
スラーメンぐらいでいいんですよ、ス付けるのは。
そのスじゃないんだよ。
まあでもいいかもね、散歩。
散歩収録ね、散歩配信。
うん、散歩配信ね、一個ね。
あとはコラボか、コラボ。
うん、コラボ。
これはでも自分からあれだよね、
依頼したりとかっていう話か。
そうだね。
企画。
だからここで完結させるって意味で言ったら、
呼ぶ側かな、うちらが。
まあそうか、お声掛けしてってことだね。
出てくださいっていう感じかな。
こっちから出てくださいよね。
コラボするにしても、どういった内容でするかっていうのもね、
完全にフリーもいいけど、コラボをいろんな方にするにしても、
どういったっていう中心を据えて話すっていうのもありかも。
一つ決めてのテーマをね。
だからあれじゃない?
谷沢さんがちょっと前に関西の方のイベント行ってきたでしょ。
あそこで知り合いになった人とかに声かけてみたらいいんだよ。
ああ、なるほどね。
少ないよ、ペンと絡めた人。
そんなことないよ。
少ないよ、谷沢はね。
見知るからね、結構。
見知るのに行っちゃったの?
そう、見知るけど行っちゃった。
見知るというか、喋るんですけど、普通にね。
でもあんまりこう、ほいほい声かけないので、
声かけたらすぐ通報されるんで。
大きいですもんね。
そうですね、大きい。ワンさんほどじゃないですけどね。
私たち合わせてね、かなりでかいんで。
そうですね、だいたい地球3つ分ぐらいですからね。
そうですね。
ごめんごめん、上の空で返事してた。
上の空か。何も考えずに撮るっていう。
台本作ってないで喋るっていうね、台本作ってる人は。
そっか、台本作ってるって公言してる人たちに、
台本ないですけど出てくれませんかって呼ぶ。
そうですね、それいいかも。
結構いるでしょ、台本作ってるって公言してる人たち。
事前打ち合わせなしで喋ってもらうっていうね。
で、フリートークなんですけどつって。
これもなんかちょっと以前も話題しましたけど、
やっぱり慣れてないと難しい人も結構いるんですよね、たぶん。
そうでしょうね。
これはあれですか、我々やっぱりライブっていうことに慣れてるから、
こんな感じ普通に喋ってますけど、そういうのもあるんですかね。
あるんじゃないのかな。
その喋れないっていう感覚をもう忘れてしまった。
でも最初の頃あったんかな、ライブ始めたりした時って。
うん、初期の頃はあったんかもしんないけども、
でも割と早い段階でなくなりましたよね。
慣れかな、やっぱりでもこれも。
そっかそっか。
そういう意味でもやっぱりライバーとポッドキャスターとやっぱり微妙に違うのよね。
そうね、だからもしコラボで誰かを声かけて出てもらいたいなっていう風にあるんだったら、
さっき言った通り、人こっちから声かけるじゃないですか。
ライブ経験ない人呼びたいよね。
確かにね。
完全にポッドキャストでの人。
確かにそういう方とうちらも喋るっていうと結構新鮮というか楽しいことになりそうですよね。
でもあれよ、呼ばれる側嫌よ多分。
こんな2人と喋るの。
こんなね、何でもかんでもホイホイホイホイこう、あの手この手で喋るような。
そしたらさ、ほら人数多すぎちゃうから私が黙り役になるから。
でもこれだけは断言できるんですけど、
喋ることね、何も考えてなくても喋るに困らないと思いますよ多分。
我々が、我々と喋るときは絶対に。
ポンポン出てきますからね。
もう拾うし、投げるし、一人で野球してるようなもんやからもう。
いくらでもボールそっちに投げるんで。
投げ返してこなくてもいいんだから。
そう、なんか一言言ってくれたらもう、それでもワン坂もね、書きますから。
そうそうそうそう。
だから安心して任せてほしい。
無駄遣いコラボとかやります?
無駄遣いコラボ?
ね、フォアして呼んで、自己紹介だけしてもらって、一言もあと喋んないでもらう。
完全にコラボの無駄遣いでしょ。
そうそう無駄遣い。で終わるときにありがとうございましたちゃんと最後の締めの挨拶はしてもらう。
もう二度と来てくれへんと思うんだよ多分。
だけどもう一ヶ月ぐらい前からすごい大きく宣伝する。
あの番組のあの丸々さんが来てくれます。
つってもうすごい宣伝しておいて、最初と最後しか喋んない。
もう喋ろうとしたら被せるわけでしょだから。
そうそうそう全部被せる。
嫌がられるよ、ほんと。
でもそういう趣旨だとしてさ、呼んだらさ、来てくれる人いるんじゃない?
まあ面白がってね、趣旨としてね。
そうそうそう。こういうのやりたいんですけど来てくれませんか?つって。
でもその人たちのファンはすごい怒るよねきっとね。
怒ると思いますよ。
だけどそれあれでしょ、だから本編にその人いなくても、
あの最初と最後の2分ぐらい収録したらもう帰ってもらっても大丈夫なんじゃないですか。
だって。
そこだけ撮ってもらう?送ってもらう?
最初の挨拶とありがとうございましたの最後だけ撮ったら、
あと勝手に俺らが真ん中で喋ったらいいんでしょ?
そうそうそうそう。
まあそれメタ的には面白いかもね。
そこだけ募集する?いろんな人の。
だってそれ我々がその人の前後だけこうやって2人喋ると変わらんでしょ?だって。
いやでも斬新だと思うよ。
確かにね。まあまあちょっと実験的にしてもいいかもね、そういうのも。
企画だからさ、やっぱ他の人がやってないような企画もちょっとやりたいじゃん。
まあ確かにね。
ということでなんやかんやであっという間にね、時間が過ぎてしまいましたけれども。
本日はですね、お便りいただいておりますので、ちょっとその紹介をさせていただきたいと思います。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
これ嬉しいですね、お便り。
お便りね、なかなかポッドキャストお便りもらえないからね。
そうなんですよ。
他にもね、コメントとかね、絵かきとかで紹介していただいている、お便りというかコメントいただいているのもあるんですけども。
はい。
それは随時コメントで返したりとかですね、反応させていただいておりますので、ちょっと今回は割愛させていただきますけれども、
直接いただいた、フォームからいただいたお便りの方をね、紹介したいと思いますので。
はい。
まずいって、今回2つね、いただいておりまして。
2つ。
2つも、ありがとうございます本当に。
ありがとうございます。
1個はですね、名前ですね、ニコニコマークさんからですね、いただいておりますので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、この間この方がいただいたテーマで、そうめんのアレンジの話をね。
最終日にね、やりましたね。
とりまして、その関係についてね、ちょっと感想をいただいておりまして。
はい。
タニゾウさん、こんばんはということで。
ワンさんもいるよ。
はい。
今回タニゾウさんって書いてあるのでね。
ワンさんもいるよ。
そこはもういいんですよ。
はい。
タニゾウさん、ワンさん、こんばんはということで。
はい。
はい。
前回はそうめんについて脱線しまくりながら語っていただきましてありがとうございます。
ところでタニゾウさんまたはワンさんは酔っ払って暴食をしたことはありますか?
僕はよくやらかして胃が痛くなるのですが、
自分の失敗を忘れるために是非ともタニゾウさん、ワンさんの失敗酔っ払いの話を伺いたいです。
失敗というのが肝ですと。
夏が近づき熱中症も流行りだしますので、
それをくれぐれもご自愛の上楽しい配信を続けてくださいませ。
賢ということをいただいております。
はい。
ところどころワンさんが抜けてるんだよな、この人な。
あんた冒頭でもワンさんつける言うてないか。
だからワンさんって入ってないところにタニゾウさんが補完してワンさんって呼んでくれてたから。
そうですよ。
ちゃんとつけましたよ。
ありがたく思ってください。
ありがとうございます。
酔っ払って暴食をしたことはありますか?
でも酔っ払うとね、食のリミッター確かに外れるので、
なんか延々に食べる食べ物ありますよね。
そうね。
梅水晶とかね、メンマとか。
ああいうおつまみ系食べちゃうよね。
あと餃子。
餃子ね。
餃子は延々に行きますね、なんか飲んでると。
単純にね、あれですよ。
のみに出て、私ね若い頃にキャバクラ行ってラーメン食べて、キャバクラ行ってケバブ食べて、
キャバクラ行って月屋行って、キャバクラ行ってもう1回ケバブを食べるってのやりましたよ。
絶対あいめにキャバクラが入るんだけど、
キャバクラ行った後に絶対飯食べてるっていうね。
1日4軒飯食いに行きましたね。
のみ屋に行ったと。
なるほどね。
若い時ですよ。
暴食はちょこちょこありますけど、
失敗だね。酔っ払って失敗したっていうと、やはり電柱絡みが多いですよね、基本的には。
電柱。
私酔っ払うとね、電柱と喧嘩するんですよ、よく。
喧嘩するんですよね。
若い頃なんかをね、よく酔っ払うとね、基本的なの電柱とぶつかってですね、
そのまま一晩ランデブーすることが結構ありまして。
そこで何、酔っかかったまま寝ちゃうの?
そうですね、抱きついたまま寝てしまう。
翌朝の電柱に、だいたい顔を右向けて電柱についてるんで、
右のほっぺにですね、電柱のザラザラの跡がついてるっていう。
昭和のお父さんみたいなことしてるね。
電柱大好き人間でしたね。
なるほどね。
さすがに最近はないですけども、
若い時はよくね、朝までオールっていうのが流行ってましたので、そういうのがありましたね。
そうね、今ね、のみに行く文化も減りましたからね。
そうですね。
基本的にね、私はあんまり酔っ払わない方なので。
いいね。
だから酒で無理もしないですし、最近はね。
なのでそういう失敗団体もなかなか減りましたけども。
若いうちは電柱とラブラブでした。
ありがとうございます。
お便りありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。