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たにぞーらじおスス
たにぞーらじおスス
たにぞーらじおスス
みなさま、おはにちばんは。
たにぞーです。
最近ですね、本当にたにぞー疲れておりまして、
仕事ですね、主に仕事の疲れが今ドッときていると。
特にですね、今夏ば、夏真っ盛りでして、
昼間の気温がですね、35度越えの日が結構続いているような時期でもありまして、
そういった環境的なもの、プラス日常の仕事も相まってですね、
いつもよりもかなり疲れていると。
特にちょっとね、バタバタしている時期でもありましてですね。
なので、私は癒しを求めているんですよ。
で、みなさん、癒しですね。
疲れた時に行うことというと、一体どんなものがあるでしょうか。
私はですね、主に3つかな。
時々によって変わるんですけども、大体最近は3つのことなんですけども。
1つは睡眠ですね。よく寝るです。
これはね、全ての全人民がきっと行うであろう癒しの方法だと思うんですけども。
とにかく寝るとすっきりする。
疲れもね、多少回復するということは、みなさんもよくご存じだと思いますし、
これを取られている方は多いと思うんですけれどもね。
まず1つは寝ること。
そして2つ目は食べるですね。
私、食べることが好きですので、ちょっとね、疲れたりとか、
ここぞという時は何かおいしいものを食べることで、ちょっとね、気分を上げるといいますか。
癒しにも直結するということでね。
こういったのが2つ目でございます。
これもよくある話ですよね。
でですね、3つ目なんですけれども。
3つ目は遊びですね、遊び。
この中でですね、私が最近特にですね、よくやっているのがお仕事です。
お仕事で疲れているのに家でお仕事をする。
非常にね、これ矛盾しているようで、実は矛盾していないお話でございまして。
ちょっとね、本編ではその話をしようかなと思いますので、聞いていただければと思います。
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この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上の空スタートです。
疲れている時にですね、癒しを求めるということなんですけれども。
何をするかということでね、お話をしていたんですけれども。
仕事ですね、仕事。
仕事で疲れて仕事をする。
おかしくなったのかと。
タニゾーはとうとう忙しすぎて、おかしくなってしまったのかと思われる方もいると思うんですけれども。
違うんですよ。違うんですよ。
仕事は仕事でもですね、ただの仕事ではなくて、お仕事系ゲームですね。
ゲームのお話でございます。
皆さん、ゲームされる方も最近は結構多いのかなと思うんですよ。
一概にゲームといってもいろんなものがありまして。
普通にトランプとかボードゲームのような、リアルで遊ぶようなゲームもあればですね、
言葉遊びであったりとか、お外で遊ぶようなゲームというのもありますし、いろんなものがございます。
私が言うこのゲームというのは、よくあるようなコンピューターゲーム、デジタルゲームというやつですね。
パソコンであったりとか、家庭用ゲームですね。テレビでやるゲームであったりとか。
最近は携帯用ゲームなんていうのもありますけれども。
おおむねこういったチョリの画面を見ながらするゲームですね。
こういったものをよく遊ぶんですけれども。
昔からね、私はファミコン世代でございましたので、こういったゲームというのは大好きでやってたんですけれども。
最近ですね、その中で流行っているジャンルというかね、ちょっと人気がじわじわと出ているジャンルがありまして。
それがお仕事系ゲーム、もしくは作業系ゲームと呼ばれているものでございます。
これもですね、どのくくりでというのもなかなか難しいんですけれども。
どういったものかと言いますと、ゲームの中でいろんな職業のことをやるんですね。
それは仕事であったりとか、趣味のものであったりとか。
リアル日常でも体験できる、もしくは実際やっている方がおられるようなものをゲームに落とし込んで、そこで体験していろいろやるというようなものでございます。
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それであったりとか、作業系と呼ばれているね。黙々と単純な作業をずっとやるようなゲーム。
こういうのもあるんですけれど。
こういった系のゲームというのが最近はじわじわと人気が出ており、されている方も結構多いのではないかと思いますけれどもね。
黙々と作業ができて、なぜか黙々とすることで癒しを得るっていう謎ですよね。
私はその中でも最近特にやっているのが、高圧洗浄機で汚れを落とすものとか建物とかの汚れを落とすゲームと、
ひたすら家の清掃とか造改築だったりとか、園芸的なものですね。
家のこと全般のことを依頼を受けて行うようなゲーム。
この2つをひたすら疲れるとやってしまうと。
どっちも興味がない人にとったら、「何してるの?」っていうような話なんですけど。
分かる人には刺さるんですよ、これ。
なんでこんなことをしてしまうかなんですけどね、本当に。
ひたすら、たとえば車であったりとかね、家であったりとか。
どっかの施設ですよね、テーマパークであったりとかね、遊具であったりとか。
そういったのがドロドロの頑固汚れ、サビみたいなやつを落としていくんですよね。
ただそれだけなんですよ。
意外と細かいところまで汚れがついててですね、パーセンテージで徐々に100%目指してやるんですけど。
最初はもう結構バンバン落とせていけるんですけど。
後半ね、どこに汚れが残っているのか分かんない。
細かい隙間とかね、分かんないぐらいになってね。
本当に通常であればイライラするような作業がひたすら楽しいっていうね。
ちょっと疲れてますよね。
でもね、本当やりだすと止まらないんですよ。
終わると結構スッとした気持ちになるというかね。
没頭していると癒されるということで。
非常によくぞ作っていただいたというものでございますが。
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この手のゲームですね。
この手のゲームって、実際そういったことをお仕事でやったりとか、
もしくは家庭のこととして、
どちらかというとあんまり楽しい作業ではないようなこととして
されるようなことなんですよね。
実際であればお給料が発生するようなものなんですけども。
じゃあなんでこんなことをわざわざですよ。
わざわざ休みの日にもするのかということなんですけど。
これね、ちょっといろいろ調べてみたんですけども。
これは心理学的な研究じゃないですけども、
どういう理由があるのかって考えた心理学者の方とかも結構おりまして、
特に海外の方がおりましてね。
こういったことをするっていうのは、
実際ね、実際そういった体験をしてない方が
ちょっと興味があるということでやってみるという。
なので、体験実際にはおそらく今の職を手放してなかなかできないけれども、
そういったことを体験してみたいっていう願望的なものですよね。
そういったものを叶えることができたりとかですね。
通常であればもう仕方なく働いている。
生きるために、正規を立てるために仕方なく働いている。
理想の仕事にはさっき言ったようにつけてない。なかなかつけない。
しかも現実の仕事となってくると。
成果を求められたり、目標があったりとかですね。
そういったものが縛られてしまったり。
もしくは曖昧でなかなかはっきりしなくてもやもやしたり。
あとトラブルですよね。いろんなトラブル。
天候、体調、心のしんどさっていうのも含めてですね。
そういったものに対するストレスであったりとか。
特に良くない要因があまりにも実際リアルでは多すぎる。
でもゲームだとそういったものが一切ないわけですよ。
外部的な要因っていうのがなかなか発生しないので。
そういうのがあったとしてもゲームなのでさらっと流せるし、
やり直しが効くっていうところがある。
なのでこういったことをゲームで体験することで
癒しを得るというかね。ちょっと達成感みたいな。
プラスの感情を得るということですよね。
有能感であったりとか、自立性、関連性っていうこと。
こういったものがこういうのをやる理由付けになっているような話。
すごい心理学者の方すごいよね。
ゲームでここまでいろいろ考えると。
この有能感というのは何か自分が上達してるよっていう。
ゲームやっていったらだんだん上手くなるやり方を覚えてね。
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上達してるっていう実感を感じること。
自立性は自分で選択できるっていうね。
どれをどういうふうにやるかっていうのを自分で選択してできるっていう。
選択肢を有してるっていう感覚。
関連性というのは自分がしていることが他の人に重要なものと感じられる。
一緒に遊んでる人であったりとか、ゲーム内のNPCであったりとかね。
ゲーム内で自分が有用であると感じていただける。
そういったものが当てはまるということですよね。
すごい専門的。
すごい真面目に考えてるよね。
でも何はともあれね、簡単に言うと楽しいということですよ。
楽しくて面白くて癒されるっていう。
そういうことが心理学者の方々からでも裏付けられてるということでございます。
なのでゲームをやろうということ。
すごい簡単に言いましたけども。
でも実際考えてみてもですね、リアルの仕事って楽しいことってそんなにないような気がするんですよね。
中には楽しんでされてる方っていうのもいると思うんですけど。
少なくともね、私は仕事内容は楽しいとは思ってはいない。
思ってはいないです。
やりがいが全くないとは言えないですけど。
ものすごくあるかというとちょっと悩みますし。
人間関係は悪くないんですけれども。
でも仕事の内容がいいかというとちょっとどうかな。
人に勧められるかというと勧められないと思いますね。
そういう意味ではあんまりいい感じは持ってないと思うんですね、仕事に対して。
でもご飯食べるためにはやっぱり働かなきゃいけない。
ただですね、ただ思い返すとですよ。
思い返すと私アルバイトをしてたんですよね、学生の頃にアルバイトをしてまして。
その時に私レンタル屋さんとかですね、他にもいろいろしてたんですけども、当時ね。
その時にね、やってたアルバイトは楽しかったなというイメージだったんですよ、やってたのは。
お給料もらいながらそれを結構楽しくやってたんですよ。
そういう感覚も残ってはいるんですけども、ただ今振り返るとなぜそれが楽しかったかっていうのか。
一切その理由が思い当たらないんですね。思い当たらない。
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ただ単にバカだったのか。
ただ単に体力はあり余ってましたから、単純に何かできることが楽しかったのか。
はたまたそこの職場の環境が良かったのか。
お給料がひたすら良かったという感覚もなかったんですけども。
その感覚を今持ててないというのがね、ちょっと悲しいというか切なさを感じるんですけど。
でも生きるためにね、働かなあかんということで。
その働くことでやっぱある程度ストレスを感じてしまう。
そのストレスをどうするかというと、さっき言ったようにね、別の仕事で解消するというね。
ひたすら仕事人間でございます。
でもね、こういったゲームですね。
いろんなゲームが今あるんですけども。
特に私、お仕事系シュミレーターとか作業系シュミレーターと言いましたけれども。
この○○シュミレーターというのがね、今本当にいろいろ増えてまして。
だから皆さんがちょっとやってみたいと思うようなことは大体あります。
大体ある。
例えばさっきね、仕事で言ったじゃないですか。仕事で言いましたけれども。
かもね、こういう職業はなかなかできないということ。
例えば、宇宙飛行士。
どうですか、宇宙飛行士。
慣れないことはないと思うんですけど、かなりやっぱりハードルが高い。
高いんですけど、これをですね、実際体験するようなゲームというのもあります。
実際ある。
本当になんて言うかな、適当といったあれですけども、簡略化したものもあればですね。
実際に宇宙飛行士の方が体験しているような練習であったりとか、
実際の本番であったりとかっていうのに限りなく近づいているようなものですら、今はどんどん出ております。
特にVRとかも今ありますんでね。
VRのゲームというとまだまだ市場というのは、そんなに広がりきってはないところではあるんですけども。
それもだんだんとリアルには近づいてきておりますので。
そういったのでね、体験できるような時代も来ると思いますけれどもね。
あとそうですね、普段体験できない、例えば警察であったりとかね。
消防であったりとか。
そういったね、あとはもう特殊部隊的なものであったりとか。
そういったちょっと激しいような、激しいといったあれですけれども。
すごいバイオレンスの危険な、もしくは緊急な出来事がたくさんあるようなお仕事を体験してみたいとかね。
こういったのはあまりにちょっと生々しいというのもありますし、ちょっとソフティな感じのやつもありますし。
ちょっとこういう職業というのは昔から子供の頃とかね、憧れる方も結構多いと思いますんでね。
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そういったのができるというのもありますよね。
ちょっと悪い人とか捕まえたいじゃないですか。
あと怪我してる人を助けたいとかね。
そういったのをちょっと叶えられるのもこういうシミュレーター。
失敗しても何とかなる。
リアルでは失敗できないはずですよ。
実際ね、泥棒さんに逃げられたとかね、救急で助けられる人を助けられなかったとかだったらえらいことですけども。
ゲームなんでね、実際のゲームでも助けたいし、悪い人は捕まえたいけれども。
そういったのがちょっとね、経験できるというのはなかなかちょっと興味深いものではありますし。
あとそうですね、一般の方は気軽に触れられないような。
例えばそうですね、何かのものを作る、工業系のものとかですね。
熱い鉄を扱う作業とかになってくると、なかなか専門機械とか、クレーン車とかそういうのも
実際ね、こういう免許を持ってやってる方からすれば、そんな大したことないでっていうね、いう方もいると思うんですけれども。
そういうことをしたことがない。私もね、そういうのはしたことないんですけれども。
なので、そういったことが体験できるというのも魅力ですよね。
あとですね、趣味系のものっていうのも結構ありまして、
陶芸とかですね、陶芸。
実際陶芸教室とかでね、焼き物とかを作る、ろくろ回したりとか、ああいうやつですよ。
ああいうのでね、壺とかそういうのを作るっていう方、されている方いると思うんですけど、
なかなかこの休みが取れないとか、タイミングが合わない、ちょっと遠くに行かないとできないっていう方はね、
気軽にね、家でそういうのを体験してみたりとかいうのもありますし。
あとはものづくりですよね。たとえば木工製品を作ってみるものであったりとか、
絹地とかね、作動とか、あと料理ですね、こういったものもありますし。
料理のシミュレーターなんてね、結構ね、私も何個かやってみたことあるんですけど、
まあ、面白いですよ。
自分がどんだけ料理が下手くそかっていうのがね、ほんとよくわかる。
包丁の手さばき一つでもね、むっちゃくちゃですよ。
物を投げるわ、食材落とすわ、とりあえずミキサーかけるわとかね、
同時に二つ以上の作業、焼きながら他の物を切るとかね、したら焦げてるとか、
お客さんとかね、レストランとか行ったらお客さんに文句言われるとかね、もう散々ですけども、
そのうち、もううるさいって皿投げるとかね。
実際それリアルであったらもう本当に苦情レベルなんですけども、そこはゲームなのでね、
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なんとか収まるというか、荒れますけど、評価は下がりますけども、そういうことがあると。
私の知り合いでね、建築作業系の銃器とかを動かすような仕事をしている方がですね、
休みの日にそういった銃器とかを扱うシミュレーションゲームで遊んでるって話を聞きまして、
何してんねんって思ったんですけど、なんか癒されるらしいんですよ、それも。
実際だからフォークリフトとか、普通の土を上げる機械を扱っている人が、
休みの日にそれを実際に操ってると、責任なく自由にやれるからいいとか言ってね。
リアルでやれと思うんですけども、それはそれでやっぱり言われた通りにやるじゃないですか。
それはそれで違うらしいんですよね。
ただここのペダルのやつは逆とかね、結構細かいらしいですけど。
そういうのもでもアリなんやなってふと思いましたよね。
だから料理が上手な人が料理シミュレーターなんかをするとどうなんですかね、うまくできるんでしょうかね、実際。
ちょっと興味ありますよね。点数が出るようなやつとかね。
実際その普段、例えばこの和食を作ってる人が和食のシミュレーターの料理作ってみて、どれぐらいのこのことができるのかっていうの。
ちょっと興味ありますよね。
実際の、例えば救急車乗ってる人が救急シミュレーターみたいなんでやったら、完璧にできるのかとかね。
そう考えると面白いですけどもね。
まあでもですね、この理想というかね、本当に自分が普段できてないことをやるっていうのは楽しいんですけども、
逆にですね、そういった職業のことをやることで、実際の方がどんだけ大変かっていうのを感じるという機会にもなると思うんですよ。
例えば農業シミュレーターというのがありますね。農業シミュレーター。
お米作ったりとか、麦作ったりとかっていろいろあるんですけど、
私実際お米とか実家の方でね、兼業農家してましたもんでやってたんですけど、実際今もね、親世代とかはやってたりするんですが、
私もね実際機械とか扱ったりしますし、一通りのやり方は熟知しております。
まあね、あんなゲームなのに簡単にいかない。いかない。めちゃくちゃ大変なんですよ。本当に農業って。
他のね、作業とかシミュレーターのゲームとかの仕事もほとんど大変な大変なんですよ、それぞれね。
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でも農業に関しては本当に大変でございます。大変でございます。
あと、お庭を整えるようなゲームもあるじゃないですか。これに関しても私、学生の頃にいわゆる庭師ですね、造園業で働いたことがありまして、
これもね、本当大変です。意外とそのお庭を整えるとか、花植えたりとかね、お掃除したりっていうのってゲームで人気なんですけど、
実際私もそれに関わるようなゲームを今やってるんですが、実際はね、本当に大変。何が大変かというと、
まずこの2本の足2本の腕で全てをするわけでしょ。機械とか使うにしてもパワーを使うわけですよ。
パワーをね、持ち上げたり何やするのに。その時点でね、やればやるほど体力が奪われるでしょ。
もう一つね、考慮せなあかんのが、環境なんですよね、環境。夏、今ちょうどね、35℃超えてますって言いますけど、
その炎天下の中、日中ですよ、朝から日暮れまでずっと外。冬場ですよ、0℃近くなる気温で朝から晩まで外ですよ。
雨降っててもやる。まあ大変ですよ。もうそれ想像しただけでしんどいですよね。やめられないんですよね、実際その生きていくためにお金いるから。
それを考えるとどんだけゲームがもう天国かということですよね。そりゃあ自分と同じような仕事でもゲームならやるわって思いますよ。
それを考えるとね、実際やってる方からすると何やねんって思うんですけども、逆にそうだからこそやることで癒しを得るっていうね。
自分のマイナス的なところ、自分が感じるマイナス的なしんどいところが省かれて、そういうところが残っててもやり直したりね、直したりできると。
そういうところを小さく抑えて、いわゆる身のなる部分ですよね。自分が癒しとか心の平穏だったりとか楽しさを感じる部分が強調されているようなゲーム。
素晴らしさしかないです。
握手。
なので皆さんもね、ぜひともちょっと人生に疲れましたら、お仕事に疲れましたら、家庭に疲れましたら、ちょっとこういったゲームで癒しを得てみんのもいいかもしれません。
ぜひおすすめでございますので、いろいろ探してみてください。
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谷蔵ラジオ 上野空 エンディングのお時間です。
ということで本日はですね、お仕事系の作業系のゲームで癒しを得ている谷蔵のお話でございましたけれども、こういった方でも意外といるんじゃないかなと思いますね。
まあこういったゲームじゃなくても他のね、例えばスマホのゲームで暇な時にポチポチやってちょっとね疲れを癒しているという方もね、楽しさを得ているという方も結構いるんじゃないかと思いますし。
今はほとんどスマホかな。あとはあのね、人気の家庭用ゲーム機だったりとか携帯ゲーム機っていうのかな。そういったやつであったりとかいうのもあると思うんですけど。
最近はね、そういった家庭用ゲームとかね、スマホのアプリ以外にでもちょっとお金出してですね、買うようなゲームというのはね意外と多いんですけれども、そういったものでもですね手軽にできるようなものが結構ありますので。
そういったちょっとねクオリティが少しだけあるようなゲームっていうのに手を出してみるのもありかなと思った次第でございます。
おすすめはね、高圧洗浄機で汚れ落とすやつ。
おすすめですね。無芯でできるのでおすすめでございます。
複数名でもできるんでね、ぜひとも。興味ある方は一緒にやりますか。
ということで、番組に対するお便りもお待ちしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレスもありますので、よければ送ってください。
番組でご紹介させていただくかもしれません。
ということで、本日お送りしたのはタニゾーでした。
それではまた。