1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep.45 我らが燃えたプロレス..
2026-02-01 39:10

Ep.45 我らが燃えたプロレスの話

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

プロレス談義/好きになった理由/選手の話/プロレス団体の話/

技の話/スタイルの話/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト


【 ◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】

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 #うわのそら #たにぞーらじお #たにわん #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁

サマリー

このエピソードでは、プロレスに対する個々の想いが語られています。特にムトウケイジ選手やオオニタッシ選手、全日本プロレスと新日本プロレスの比較を通じて、プロレスの深い魅力に迫っています。このエピソードでは、新日本プロレスとその選手について深く掘り下げ、プロレスの技や選手の人気、過去の名試合に触れ、その魅力をリスナーに伝えています。このエピソードでは、プロレスのさまざまな技術やスタイルについて語り、特にメキシコのルチャリブレや日本のプロレスにおける特徴を深く掘り下げています。また、故橋本慎也選手の影響やヒールの役割についても議論されています。プロレスのシーズンシリーズやチャンピオンベルトの歴史についての議論が行われ、プロレスの背景や技についての知識の重要性が強調されています。また、特定の技や選手についての詳細な話が展開される可能性が示唆されています。

プロレスへの入り口
エンターテインメント・ラジオ
エンターテインメント・ラジオ
ジャネーター・ラジオ
ジャネーター・ラジオ
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで始まりました。
うわのそらの時間でございます。
はい。
ということで、えーっとですね、
本日はもう、しゃべるテーマが決まっておりまして。
うん。
えーっと、実はコメントでね、いただいてた、
お便りって言っていいのかな?
っていうのをいただいてたんですけども、
えーっと、ともゆきさんからですかね。
はい。
以前ちょっと、お番組の後半で紹介したこともあるんですけども、
まあ、終わり際にちょっとプロレスの話をしたことがあるんですけども、
世代的なものね、あるんでしょうが、
お二人の話を聞いてみたいですということで、
コメントを実はいただいておりまして。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。なので、ちょっとですね、
プロレスのお話を、
えー、がっちりとしてみようかなと。
思いますね。
マニアックになっちゃうかなあ。
そう。だからマニアックになるという想定があるので、
まあ、ちょっと違う曜日に上げてみて、
反響をちょっと確かめようかなという回でございまして。
うーん、なるほどね。
はい。こっそり上げます。
はい。
拡散しよう。
はい。ということでね、
これがちょっとね、反響と言いますかね、
聞いていただければちょっとシリーズかも夢ではない話ですから。
あ、いいですね。
はい。
プロレスの話だけじゃないかもしれないですけどね。
ちょっとお互いの紹介とか、
別枠でね、することもあるかもしれませんので。
はい。
ということで、ちょっとニッチなプロレスの話をしようかなと。
極力ニッチにならないようにしようかなと思いますので。
はい。
わかってますか?マナさん。
極力ニッチにならないようにですよ。
気をつけます。
気をつけるところないんやなあ、これ。
なあ。
はい。ということで、
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、
様々なことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで、
本日はプロレスの話ということで、
ウィー。
すごいね、プロレスっぽく入ってくるんだ。
言うても、好きは好きですかね、私もね。
そうだよね。
好きなんですけど、
多分ね、でも私とワンさんのプロレスの入り方と言いますか、
プロレスラーの魅力
が多分違うと思うし、
で、私の印象なんですけど、
やっぱりワンさんの方がね、
2枚も3枚も多分濃厚なはずなんですよ、きっと。
なあ。
いや、そんなことないと思うけどなあ。
いやいやいやいや、もう本当に。
リングに黒パンツ履いて上がるぐらいですから。
ウルフアローみたいに?
クラシックスタイルですからね。
僕はもうタイツですから、タイツタイプですからね。
なるほど、なるほど。
なので、ちょっとワンさんのプロレスの入りから聞きましょうか。
じゃあ。
どうしてあなたはプロレスへ?
私はね、もともとの世代的なのもあるんですけども、
好きになったプロレスラーがいまして、
ムトウケイジっていう方がいるんですけども、
ああ、はいはいはい。
知ってますかね、知ってますかね。
知ってますよ、ムトウさんといえば三重志の。
そう、東根三重志って言われたね。
当時、新日本プロレスにいた選手なんですけども、
その選手をすごい好きになりまして、
これいつぐらいだったかな、たぶん小学校のね、
高学年ぐらいだったと思うんですけども、
はいはいはいはい。
その時にそこでプロレスに出会いまして、
そっからテレビで見てたんでしょうね、きっとね。
テレビで見てて、どんどんどんどん他の団体、
いろんな団体があることを知って、
で、雑誌を買い漁るようになりまして、
で、レンタルビデオ屋でVHSのプロレスを借りるようになりまして、
どんどんのめり込んでいきましてね。
はいはいはいはい。
で、いつぐらいまで真剣にガチガチに見てたんだろうな。
二十歳過ぎぐらいまではね、ずーっと追ってましたよ、確かにプロレス。
ほうほうほうほうほうほう。
うん。
なるほどなるほど。
入りは、新日本プロレスのムトウケイジ。
うんうんうんうん。
で、そっから派生してって、
ハマったのが、あれですね、オオニタッシ。
あーはいはいはいはいはい。
うん。
よくね、たまに。
いわゆるデスマッチ、デスマッチ路線ですよ。
このね、たぶん一連のポッドキャストを聞いていただいてる方は分かると思いますけど、
時々ね、ワンサーの口から出る。
はい。
オオニタさんね。
そう、オオニタッシ。
うん。
で、オオニタッシが作った団体がありまして、当時。
うんうんうん。
で、そこの団体のオオニタッシの次のエースをやってた、
ハヤブサっていうマスクマンがいたんですよ。
はいはいはいはい。
それにすごくのめり込んだ時期がありまして。
あー、なるほどなるほど。
うん。
で、その頃には、その新日本プロレス、全日本プロレスってあったんだけど、
王道って言われるね、メジャー団体ってのがあったんだけど、
そこよりも、インディーって呼ばれる、あまりメジャーじゃない団体の方が好きになってきました。
うーん、なるほどなるほどね。
だんだんとこう、沼にハマりつつあるっていうね。
あ、そうそうそうだ。どんどんマニアックな路線に走りましたね。
なるほどー。
人気のね、有名なところから入って、
徐々に徐々にこう、ニッチなというか、
オオニタさんのそのジャンルもちょっと過激なね、
あのー、エンターテイメントもあるけども、
あのー、がっちりしたプロレスで、
しかも、周りのね、環境とかもがっちりしたのじゃなくて、
なんていうかな、ちょっと特殊な、
そう、あのね、
単純にね、流血が好き。
危ないですね。
思想が危ないですね、完全にね。
だからね、有刺繊とか、蛍光灯とか、
そういうのが好き。
もうプロレスラーの方がね、
ガチで戦って血を出してるのが好きと。
そう。
もうヤバいやつですよね。
生きてるうちに、一回でいいから上半身裸で、
蛍光灯脱いで浮き身を取ってみたい。
はい、皆さん、真似したらダメですよ。
もう完全にあのおかしい大人ですからね。
あと、敷き詰めたガブヨンの上でも浮き身を取ってみたい。
もうここはね、もう完全にね、
蒸気を逸してるんでね、皆さん絶対真似しないように。
お子様は特にダメですよ、これ。
危ないからね。
っていうプロレスの入りですね、私は。
プロレスの多様性
谷沢さんどうなんですか?
私はね、だから、がっちりプロレスからじゃないんで、私は。
はいはいはい。
私はゲームの方から入ってるんですよ、最初。
お!はいはいはい。
だから、よく言うあの、パチンコする人が、
そっからアニメとかね、ドラマに入るみたいな感じで。
当時ね、最初あったのが、
あのー、筋肉マンのファミコンのプロレスがあって。
はいはいはい、ありましたね。
そう。そういうところからね、ああいう系のやつから入って、
で、がっちりプロレスのやり始めたというか、
ゲームかな、ファイヤープロレスリングっていうのがあったんですよ。
ファイプロ、ファイプロ。
そう。今ももうないんかな、あのー、
それのね、最初のやつからやり始めてですね。
で、そっからリアルのプロレスを見るようになって、
で、私の時ったのは、あのー、えっとー、
長州力さんとか、
はいはいはい。
ジャンボ鶴田さんとか。
おー。
で、まあ、でも実際好きだったのが、あのー、さっき言った東京三重市の長野さんとか、
うんうんうん。
そう、あの橋本さんとかですね。
深夜。
そう、深夜。
とか、さっき言ったの、ね、武藤さんも好きですし。
うんうん。
あの辺でも、プロレスがすごい盛り上がってた、バチバチのところからと、
三沢さんとかね。
はいはいはい。
ああいうそのー、まあ王道のプロレスのほうが好きになって。
うん。
そう。あと海外のハルク・ホーガンさんとかね。
おー、はいはいはい。
まあ当時も、ちょっとええ歳やったんですけど。
うん。
そう。ああいう海外のほうのプロレスのほうも見たんですけど、
まあでも、広く浅くってとこですね、私のほうは。
うんうんうん。
うん。だからどちらかと言うと、ゲームの威力から入って、
で、で、あのこういう技かっこいいなってことで、
あの実際、いとことかね、子供たちで遊んだときにも掛け合ったりとかして、技。
いじめてたの?
そう。まあそれがまあいじめというかね、まあ指導ですよね。
かわいがりか。
そう。いろんな技してね。そう。
あの筋肉魔の技とかね、パロススペシャルとかもやったりね、してたから。
やりますよね、ああいうのね。
そうそうそう。
そういうまあ、あの、まあゲームアニメ系から入って、まあ実際のほうに移ってったって感じですね。
なるほど。
で、そっからでもやっぱり、あのプロレスの魅力ですよね。
いわゆる、まあみんなよく、あれはショー。ね、ショーでしょ。
ね、演技というかその台本があってやってるでしょ。
それを、まあ褒めるというかその、認める人もいれば、まあ嘲笑する人もいるわけじゃないですか。
うん。
でも、その中でもその、それぞれの美学。
で、もしくはその自分が体を鍛えてないと、やっぱりそれを受けたりもできないっていうその、隠れたその努力というかね。
うん。
大変さっていうのも、そのプロレスの中でこう感じ取りつつ、そこになんかやっぱ素晴らしさを感じて。
うん。
すごいなっていう、本当にかっこいいなっていうイメージをずっと持ってて。
で、あの大きくなってもですね、やっぱり見るようになったし、実際ちょっと遊びでね、いろいろかけたりとか。
うん。
まあ私プロレスはしてなかったんですけど、スポーツを野球とかねサッカーしてたんで。
はいはい。
まあ体鍛えて、まあプロレスの負けない肉体を持ちたいなということで。
ジムとかね、筋トレしてた覚えがありますよね。
憧れますよね、プロレスラーの体ってね。
憧れます。
でもあの、実際ね、プロレスを披露する機会がなかったんで。
うん。
まあサッカーとかでよくあのね、まあドロップキックじゃないですけども、殺人タックルみたいなのでよく襲われられてましたからね。
そこで発散してたんで。
おお、ひどいなあ。
まあそこが私の入りですよね。
なるほどね。
一般的にテレビ中継やってたのって、谷沢さんとか私の世代って、
うん。
まあ全日本プロレス。
そうですね、全日本。
あと新日本プロレスってあったと思うんですけど。
そう、新日ですね。はいはいはい。
どっちが好きとかあったんですか?
ああ、いやこれ難しいね。
どっちも見てたと思うんだけど、
うん。
プロレスの魅力
どっちがいいなあみたいなのとかあったんですかね。
いやあ、前日や新日かあ。
これなかなか難しいね。
これあの、元からのファンの人は多分バシッと言えるんでしょうね、どっちが。
うんうん。
どっちも好きかなあ。
でも実際でもね、その細かいその、メジャーな人はだいたいわかるんですけど、
細かいその人がどっちっていうのって曖昧なんで私も実際は。
なるほど。はいはいはい。
提携したりとか、その他の団体に分かれたりとか、なんか結構右を伏せつしてるじゃないですか、プロレス業界って。
そうそう、選手が結構行き来してますよね。
そうそうそう、あれっていうことがあったりして。
うん。
で、なんか同じリングにね、上がってることも多々あるから。
うん。
それぞれの選手が。だから時々あれってなるんですよね。
そうね。
マーさんどっち好きなんですか?
俺はね、完全に新日本プロレスですよ。
ああ、新日派ですか。
そう、新日派だった。だからもともと武藤圭司が新日だったのもそうなんだけど、
あのー、新日、ゲームの話ね、谷沢さんじゃないけども、
ゲームの話で新日本プロレスのテレビゲーム持ってたんですよ。
うんうんうん。
トウコン烈伝っていうゲームがありまして。
あー、あったあったあった。
プレステかな、プレステであって、でそれはドリームキャストも出てたんだけど、
それにはまったんで、新日の選手が好きでしたね。
なんか華あったね、ちょっと当時は。
うーん、あとね、若干だけど、
あのー、リアルファイトよりだった。格闘技路線。
あー、はいはいはいはい。
そうそうそう。一種格闘技線とかも新日本プロレスだったし。
うんうんうんうん。
そう、あのー、ね、格闘技の試合にプロレスラーが出たりしたのも新日本の選手だったから。
あー、なるほどね。
うーん、そういったところが好きだったのはありますね。
どうしてもガッチリその、ショーのプロレスみたいっていう人もいれば、
真剣勝負っていうのかな、その、ほんまのリアルな、
ま、ある程度台本あんのかもしれないですけど、
そういうのが好きっていうタイプの人いますからね。
だからね、時期だよね。
選手たちと技の話
私の時代は、テレビでプロレスをやってた以上に、
K-1プライドってのがあったんですよ。
総合格闘技とかキックボクシングがテレビで中継されてたから、
そこに絡んでいってるプロレスラーを応援するのが好きだったんですね。
小川尚也とかもそうでしょ。有名なところで言ったら。
そうですね。
で、今さ、アメリカでWWEっていう世界で一番大きなプロレス団体があるんですけども、
そこのトップレスラーで中村晋介っていうのがいるんですよ。
で、彼も新日本プロレスの出身なんですね。
若手の時に、総合格闘技、大晦日の舞台とかに出させられたりして、戦ってたんですよ。
そういったところを応援してたっていうのがあって、
新日本プロレスが好きだなっていうのがありますね。
なるほどね。
今でも深夜番組とかでやってますけど、
まだ何やろう、今よりもお茶の間に届いてた気がするな、プロレスって。
この間さ、1月、それこそ1月の頭に、
新日本プロレスの棚橋っていう選手がいるんです。知ってますかね。
知ってました。有名選手ですもんね。
彼の引退試合があったんですよ。
あれはなんか地上波で、割とゴールデンタイムにやってましたよね。
だって芸能人みたいじゃないですか、今のプロレスの人はね。
多分プロレスはよく知らないけど、長野さんは知ってるっていう人結構いるんじゃないですか。
ガキの使いのね、出てはったじゃないですか。
あの人もプロレス、当時知ってる人見たらわかると思うんですけど、バチバチでしたからね。
有名なプロレスラーはやっぱいますよね。
スイーツの方が有名なプロレスの方もいますしね、某。
マカベ・スイーツだ。
コアモテでね、スイーツ食べる姿がっていうのがあるんですけど。
いや、マカベもさ、今でこそああいうキャラクターだし、
なんかいいね、テレビに出るような選手だけども、
昔出てきた当初ってね、もっと線が細くて、
なんかね、雰囲気全然違ったんですよ。
高青年って感じで、
今どっちかって言うとね、テレビにも出るけど、ベースはヒールレスラーみたいな感じじゃないですか。
悪者っぽい感じ。
全然全然爽やか系でしたよ。
そうなんですね。
そう、当時は本名でね、マカベ・シンヤって名前でね、戦ったんですよね。
プロレスのね、今、人物の話がいろいろ出てたんですけど、
プロレスと言うとやっぱりこう、派手な技とかがあるんですけど。
ありますね。
じゃあ、ワンさんが好きな技は何ですか?よく使う技何ですか?これ。
よく使う技?
普段使ってるでしょ。ヘッドバトルとか。
私が。
自国好きとか使ってるでしょ。
自国好きブッチャーだね、ブッチャー。
ストンピングしてるでしょ、よく。
うーん、しない。
それでしょ、ヒップアタックとかしてるでしょ、普段。
しない。
ジャンピングヒップアタックしてるでしょ。
私たちらのヒップアタックが腰中なんだよね、完全にね。
いつもしない。
でもそうだな、プロレス、やるとしたらさ、やっぱりプロレスごっことかでやってたのは、足を縫う仕方目だよね。
関節はね。
素人でも地味に効くんですよね。
そうだな、足を縫う仕方目がさ、かけてると、かけられてるほうがすごい痛いじゃん。
痛い。
で、かけられてるほうがひっくり返ると、今度かけたほうが痛いのよ。
あれをね、ゴロゴロゴロ教室の端っこでね、友達と転がりながらかけ合った記憶がありますよ。
あー、ローリングするわけでしょ?
そう、ゴロゴロゴロゴロって。
実際でもあるもんね、プロレスの世界でもやってるがあるけど、
皆さんこれプロレスを知らない人に説明すると、足4の字って関節技の一種なんですけど、
相手の足を、口で説明するの難しいんですけどね、見た目が数字の4みたいな感じでかけてですね、
相手の足を自分の足で固めるみたいな技ですね。
だから、両方が足絡めてなんかしてるわみたいな技なんですけど、これがね地味に痛くてですね。
そう、骨と骨が当たって本当に痛いのよ。
で、これをですね、返すためにとかね、剥がすためにちょっとあの移動したりとかするんですけど、
その過程で横にこう回転するというかね、ひっくり返ると相手もこの足固まってるからこのひっくり返るんで、
そう、するとこう相手が今度痛くなったりしてまたこうひっくり返し合いみたいになるっていうね。
そういう技ですね。地味に嫌な技を出してきますよね。
でもプロレスごっこだってやっぱり関節技多くなんないですか?
あーでも、ありますね。でも私は基本的に投げ技が多かったので。
投げ技やる?
布団敷いてね、基本的に一通りの投げ技してましたよ。
えー。どんなの投げてた?
あのね地味に痛いのがね、DDTとね、トゥームストンドライバーが痛い。
全部頭から落とすやつ?
そう、頭から落とす系がね一番痛いんですよ。
そりゃそうよ。
受け身取れないんですね、頭って。
知ってる?トゥームストンパイルドライバーって、アメリカさっき言ったね、アメリカ、日本だけじゃなくて世界で一番大きな団体のWWEさんでは禁止なんですよ。
いやあれ言ってたら禁止ですよ、絶対。
そう、首の方に行っちゃうから。
これもちょっとあの、プロレスのあまり知らない人に説明しますとですね、
DDTというのはその、これも口で難しいんですけど、
調べてもらおう?調べてもらおう?
迎え合って、単純に言うとね、迎え合って、皆さんやってください、家族でね。迎え合ってください。
家族でやんないよ。
で、一人がもう片方の脇の下に頭を突っ込んでください。
で、もう一人がその、それをグッとガッチリホールドします。
多少のちょっと違いはあるんですけど、それで後ろに倒れ込む感じしてもらったらだいたい近い感じになります。
だから頭、地面にガンって行くでしょ。
刺さる感じね。
実際はもうちょっとね、角度とかあるんですけど、そういう感じでやるとDDTという技に近いんですね。
で、トゥームストーンパイルドライバー、トゥームストーンって破壊師ですけど、要はその、はい、皆さん迎え合ってね。
迎え合って、難しいな、この相手を逆方向ですね、支える感じですね。
だから頭、下を頭に向けて足が上になる感じで抱えます。
で、そのまま真下に落とすと同時に相手の顔を太ももで挟んでこうバッて落とすみたいなね。
すると脳天からこうドンと落ちるわけですね。
食い打ちみたいになるわけですね。
どっちもですね、下がコンクリートと死にますね。
頭からね、綺麗に地面に刺さるやつですからね。
そうなんです。
これはね、いろいろ技かけて初めてわかるヤバさですよ。
頭から落とすのはやめたほうがいいですよ、プロレスごっこでも。
過去の名試合と影響
この辺はヤバかった。
意外と大丈夫だったのがね、背中から落ちるっていうタイプのやつは意外と派手に落ちるんですけど、
なんとかスープレックスとかいうやつとかね。
なんとかホイップって呼ばれてるやつとか。
パワーボムみたいなね、なんとかボムって呼ばれてるやつとか。
パワースラムみたいな、なんとかスラムって呼ばれてるやつは意外と耐えれる。
この辺は私好きでしたね。投げ系はよくやって。
だから頭から落とす系と投げっぱなしだけはちょっとヤバかったですね。
投げっぱなしは危ないね、確かにね。
投げっぱなしはね、本当に一瞬一刻動かなくなったんで。
ケイツやってるな、それ多分。
ジャガーマースプレックスの投げっぱなしとかかなり危ないですよね。
危ないですね。かっこいいんですよね、見た目は。
かっこいい。
盛り上がるんですよね。
プロはさ、やるからね。
当時さ、投げっぱなしのジャーマンスプレックスをやる選手でさ、
リックスタイナーっていうのがいたんですよ。
あ、いたいたいた。
スタイナーブラザーズって言って、リックスタイナーとスコットスタイナーっていう兄弟がいたんだけど、
そのうちのリックスタイナー、お兄ちゃんの方だね。
が、投げっぱなしのジャーマンスプレックスをやるんですよ。
あれがかっこよくてかっこよくて、でもね、素人目に見ても危なすぎて、
あれをやろうとは思わなかったですね。
ツープレックスとか投げる系のやつってね、2種類というか、
要はじっくり見せる、おっきいモーションでバーンといくタイプと、
すごい速いモーションでガンっていくタイプ。
海外の選手って意外と、特に最近の選手は速い技っていうのかな、
っていうのがあって、それが見ててね、すごいかっこよくて、
速い速度でバンって叩きつけてやるっていうのね。
あれに憧れてよく練習しましたよ。
さっきさ、スタイナー兄弟って話をしたけど、
そのね、弟のスコットスタイナーっていう選手の使う技で、
俺、全プロレス技の中でトップクラスに好きな技が1つあるんですよ。
これね、後でね、みんなこれ聞いてる人はね、
あの、GoogleとかYouTubeで調べてもらいたいんだけど、見てほしいんだけど、
スコットスタイナー、SSDっていう技があるんですよ。
プロレス技の多様性
タニスさんもね、これ収録終わったら後でこっそり調べてみてほしい。
めっちゃかっこいい、めっちゃ死んでる人が多分あれ。
ジャンル的にはどんな感じなんですか?
ツームストンパイルってなります。
死ぬじゃないですか。
ジャンル的には。
ジャンル的にはツームストンなんだけど、
いや、もうパッと見の破壊力が違うの。
それをね、多分映像を検索して出てくるのは、
あの、長谷裕。
今の石川県知事ですかね。
プロレスやってた頃に、
あの、SSDを受けてる映像が出てくると思うんですけども、
あれを見たら、本当に、あ、長谷死んだって思う映像が出てきます。
長谷さんね。
長谷さん、ノーザンライトでしたっけ?
そう、ノーザンライト。
綺麗な絵を描かれて、好きなんですよね。
ノーザンライト、スープレックスアート、裏投げ使ってましたね。
美しい投げですよ。
美しい。
生きてるからまだ、あれですけど。
なんであれ食らって死ななかったんだろうって思うような受け方しますよ。
その、場外でやる人いるじゃないですか。
いますね。
やばいよね。
やばい。
プロレスの、今はちょっとわかんないですけど、基本的にマット、
マットも硬いんですけど、それでもある程度弾力というかね、
敷いてあるやつがあるんですけど。
跳ねますからね。
その、上外とか下、コンクリート張りみたいなのになってるとかあるから、
あれで技かけるってほんまやばいって思うんですよね。
やばい、やばい。
橋本慎也とその影響
飛ぶ、飛ぶなよって思うよね、あのリングから。
そうね。
アドレナリンすごいんでしょうね。
多分、ああいうのやってると。
いやそう、アドレナリンで言えばさ、コーラ系ホールってあるじゃないですか。
はいはいはい。
プロレスの聖地ですよ。
はい。
で、あそこバルコニーがあるんですよね、2階に。
はい。
あそこからね、結構飛ぶ選手がいまして。
おおー。
やばいですよね。
やばいと思うよね。
下に机を置いて、
はい。
ね、あの折り畳みテーブルを作って、
うん。
そこに対戦相手を寝かして、
うん。
押さえつけておくわけですよ。
ガムテープ巻いたりなんなりして。
うんうんうん。
で、そこで、そこめがけてバルコニーからダイブするっていうのをね、結構やる人がいて。
うんうんうん。
いやーあれ初めて見たときはね、もうほんと目ん玉飛び出るかと思いましたよ。
あーすごいね。練習するんやろか、ああいうのって。
ね、どうなんでしょうね。
ね。
あれはね、確かに日本で初めて飛んだ選手が、
うん。
松永っていう選手だったんですけども、
うんうんうんうん。
ミスターデスマッチって呼ばれる選手なんですよね。
はいはいはい。
それがね、引退後、まあ引退する前からだけど、
うん。
今なんか東京の方で、あのステーキハウスやってるらしいんで、
もしね、近場にあるって方に行って食べに行ってもらいたいなと思いますね。
まあぜひね、
うん。
技かけてもらったらいいと思いますよ。
ははははは。
融資施設でぶん殴ってもらいたいですね。
選手によって得意というかね、
うん。
この必殺技と呼ばれてるのは大体1つか2つ持ってあるんですけど。
ありますね。
ね。
そういうのからこう、見てみるのもいいかもね。
こういう、この人のこの技が好きとか綺麗とかね。
かっこいい。
フィニッシュフォールドね。
フィニッシュフォールド。
うんうん。
そうそうそう。
まあ中にはちょっとギャグみたいな人いますけど。
ははははは。
まあまあ大抵はね、決め技と呼ばれてるかっこいいのがあるんで。
ね。
なんか、プロレスって何でもありに思われるけど、
意外とこれダメっていうのもね。
そうそうそう。
あの、殴ったらダメなんすよね基本的にあの拳で。
パンチはダメなの。
そう基本的にはパンチはダメ。
パンチみたいな、なんかごまかしてみんなしてるよね。
してる。
うん。
なんかギリギリも。
だからその反則だっていうのをこう、
いかに反則レフェリーに密関のように使うかっていうそのアピールポイントもありますからね。
そこをだから、明らかにやってるけど、
いややってないやってないよってアピールであの読み逃してもらえるんですよね。
うん。
そうそうそうそうそう。
それは。
そうそうそう。
そこがまあまあショーと泳がれるゆえんなんですけど、
そこもまた含めて面白いんですよね。
面白い。
面白い。
でも蹴りは、蹴りはいいよね蹴りは。
蹴りもなんかレガストつけてたらいいとかよくわかんないことありますよね。
パンチよりやばいけどね蹴りの方が。
うん。
パンチもそれこそ総合格闘技ブームが起きた後に、
うん。
あのオープンフィンガーグローブ、指の出てるグローブをつけてれば殴ってもいいみたいな風潮があったんですよ。
ほーほほほほほ。
うん。
結構だから小川尚也とかそれこそパンチ使ってましたよね普通にね。
グローブつけて。
あーそういえばなんかあったね。
うん。
もうなんでもあるよなー蹴り。
橋本さんの蹴りとかかっこよかったけどねー。
ねー。
音すごかったもんねバチコンってねー。
体重乗ってましたよねー。
憧れたわ橋本さんかっこよかったなー。
かっこよかった橋本慎也よかったよー。
今息子が息子がやってますよね。
あ息子さんやってたんですかちょっと最近見てなくて。
そう橋本慎也の息子がプロレスラーになってますよ。
ちょっと応援したいねでも。
うん。
もう結構歴は長いですね。
なんか橋本さんのそのねことを思い浮かべるとちょっとなんか息子さんがその道を歩んでるというのが目が熱くなるよね。
なんか。
あーそうねー。
いやでもはちゃめちゃな人でしたねーエピソードを聞くと橋本慎也は。
そうそうねあのちょっとプロレスのね詳しい方は知ってると思うんですけども橋本さんはねちょっともう今ご高いされとるんですけども。
うーん。
ねー。
あとあれやわもう一個ちょっと言いたいのがあのー。
そうプロレスのそのジャンル的にねいろいろその習得してるその国柄とかねそのいうのでいろいろこのスタイルがあるんですけど。
はいはい。
南米系であのすごい空中飛び跳ねたりとかぐるぐるするような技を持ってる人が。
はいはいはい。
そうああいう人ってね結構あのプロレスのあまり見たことない人でもちょっとあの楽しくなるというか見たくなるような技もあるんで。
メキシコねメキシコのルチャリブレね。
そうルチャスタイルねそうメキシコスタイルのプロレスなんていうの結構ねあの動画とか見ても知らない人見てもわって思うような技とか結構あるんで。
ありますねー。
なんで意外とね面白いかもしれないんでおすすめですねおすすめ。
楽しいですよ見てて普通に楽しい。
うーん。
でなんかプロレスの修行じゃないですけどねちょっとあの海外留学場みたいなことをするような方って意外とあのメキシコ行かれる方も結構いるみたいですよね。
多いですね。
そうそうそうで国民的にも人気のあるような地域らしいのでメキシコはプロレスとかねだからあっちこっちでこう野良プロレスじゃないですけどそういう風なリングがあったりするらしいですよね。
なんかねそれこそ飛び箱に普通の麻のロープを巻いてリング作ったりするんですよね。
うんうんうん。
マットと普通のなんか体操マットだけ敷いて普通にやってるんですよ。
アマチュアのプロレスラーがいっぱいいるんですよね。
だいたいなんかの人の体クルクル回ってたり爆転しがちな人はだいたいそういうスタイルの人なんで。
なかなか面白いですよね。
いやでもねメキシコのそのルチャリブレは飛んだり跳ねたりのイメージが強いけど実際はアマチュアレスリングのエリートから入ってくる人が多くて。
ほうほうほうほう。
ガチの格闘技やってもかなり強い人が多いんですよ。
へー。
日本でも有名なところで言うとミルマスカラスドスカラスっていうのが昔いたと思うんですけど。
はいはいはい。いたいたいた。
あれの血縁にあたる選手でドスカラスジュニアっていうのがいたんですよ。
うんうんうん。
で彼はもともとメキシコのレスリングの代表だったんですね。
うんうんうん。
でそこからプロレスに入ってでドスカラスの名前がついでるから日本の某格闘技団体が目をつけまして総合格闘技をやらせたんですよ。
はいはいはい。
いや面白かったですね。
バッチリじゃあ対応できて。
そう対応できた。
ほうほうほう。
当時ねその団体のヘビー級の日本人の選手で渡辺健吾っていうトップ選手がいたんですけども。
はいはいはいはい。
その選手を投げ技で腕破壊してましたね。
すごいね。だからもう王道のそのプロレスもできるみたいな人は結構いるんですねじゃあ。
そうそうそうそうそう。
へー。
でも格闘技も強くてルチャリブレもできてレスリングも強くて何でもできる選手でしたね。
たぶんその好きなんでしょうね新そこその格闘技というかねプロレスも含めて。
最終的にはね負けてしまいましたけどもねプライドのリングでミルコ黒コップと戦ってましたよ。
しかもしかもマスクをつけたまま戦ってたんですよ。
ルチャリブレとメキシコのスタイル
ハンデでしかないよね。
そうすごかったですね。
ミルコなんかもう素人が目合わせただけでもう倒れるであんな。
うん。
鬼のような顔してますからね。
なんなんチロートが蹴り受けたら弾け飛ぶよ。
あーすごいなーあとあれかもう1個いるのがヒールや。
ヒール。
ヒール。
ヒールね悪役としてね名を馳せてる人もいるけど。
うん。
あれはあれで美学があっていいですよねでも。
そうですね。
で実際いい人多いがちですもんね。
そう実際真面目じゃないとあのキャラクター設定続けらんないんでしょ。
なんかよくね街で巻き込まれた人助けてってニュースになったりしますけど。
インタビューでちょっとあの悪役感出さなあかんって困ってる感じがちょっといいじゃないですか。
確かに確かに。
あれですねプロレス昔リングに入ってくる時に狂気なんかよくね持参して持ってきてるんですけど。
タイガージェットシーンとかサーベルみたいなの持ってこうギュって曲げてするんですけど。
戦うときサーベル置くんでちゃんとね。
そうそうそうそう。
お礼儀正しい。
そんなありましたねちょっと。
ありましたね。
今もねそういうのはヒールやないんやってありますけど。
でも昔みたいになんかはちゃめちゃしてないイメージがちょっとあるんで。
ちゃんと役割を理解して戦ってる人が多いですねヒールもね。
そういうとこもちょっと含めてねいろいろ見ていただければと思いますよ。
やっぱね一回見ただけじゃわかんないプロレスの魅力はストーリーラインがあるからちゃんと。
ドラマとかと一緒ですよ。ドラマだってワンクール見ないとわかんないでしょ。
そうですねそう確かに。
プロレスの概念と技
プロレスもそのシーズンシリーズってのがあってワンクールがあるわけですよ。
そのワンクール追っていかないとちゃんと楽しめない。
プロレスの始まりと終わりにもなんていうかこのマイクパフォーマンスじゃないけど絶戦があったりとかねあるけど。
その背景とかもあるから。
この人とこの人はどういう因縁があって前回こうやったからっていうのもあるからね。
そういうのも含めて考えると結構ドラマチックですよ。
そうですね。
チャンピオンベルトの歴史とかもねありますからね。
プロレスの変容というかどこの団体がどうなってっていう格質が合併が協力が提携がってなってくるともうね。
そこが1から勉強しなさいみんな。
力道山からいきましょう。
古すぎる古すぎる。
さすがに力道山から勉強してももう使えないなぁ。
使えないかなぁ。
うーん。
いやぁもうなんか語り尽くせるんですけどまだあの技1個ずつ説明していこうか思うんですけどねこれから。
まだ全然進めてないんですけどこれ。
予定してたところまでたどり着かない?
たどり着いてないですよまだ全然。
時間はだいぶ過ぎてきてるけどね。
いやいやいやまだね打撃となんか投げ技ちょっと完成しただけでしょ。
まだあの締め技とか飛び技とかまだ言ってないけど浴びせ技もあるんやけど。
あーそうねそうねそうね。
そこまで言ってないんですけどまだ。
いいんじゃない?後で。
やっぱりもうニッチになるとちょっと伸びちゃうよ話がね。
もうそれこそ2時間とかかかるでしょ。
多分終わんないよね広がり続けると。
終わんない終わんない。
そうですかわかりましたじゃあもう仕方ないのでこの辺で一回もう切り上げますかね。
ねまた別のどっかの機会でやりましょうよ。
そうですねまあまたちょっとあの面白かったっていう反響があればちょっと引き続き考えますけど。
今までやってたさこうポッドキャストの中でもさ調味料の話とかやってたじゃないですか私たち。
はいはいはいありましたね。
あれで何々編ってやってたでしょ。
はいはいはい。
わさび編とかさ。
そんな感じであれですよ飛び技編とかでやればいいんですよ。
ニッチすぎるでしょう。
すごい人気が出るかもしれないじゃない。
飛び技編で1本取って聞く?
飛び技編でニッチをあのもう間接とか地味を。
飛び技編の中でさ、だれだれ編みたいなのもすごく細分化されて取れるかもしれないよ
人分けしたりとか、技分けしたらもう多分終わらへんと思う
もっとマニアック、例えば〇〇スープレックス編、〇〇ドライバー編とかしたらもう終わらへんと思うよ多分
そうだよ、人で分けてもさ、それこそね無刀刑事なんでさ
90年代と2000年代で戦い方違うからさ、どんどんどんどんアップデートされてる選手だから
この時代の無刀刑事で1時間、この時代で1時間みたいな取り方できちゃうからね
プロレスチャンネルになりますからね、そうなったら
そうね、そうね、よくないね
ちょっとね、反響があればちょっと考えますんで、ということで
本日はですね、ちょっとお便りいただきましたプロレスの話ということだったんで
ちょっと話させていただきましたけれども、本日はライトにね、ちょっと終わらせていただきますんで
今後の可能性とリスナーへの呼びかけ
ということで、プロレスの話でございました
谷沢ラジオ 上野空 エンディングのお時間です
はい、エンディングです
はい、ということで喋りすぎましたんでね、もうサクサクっと
おかしいな、もっとライトに喋るつもりだったのにな、なんか
そうね、喋り始める前はさ、裏側の話だけどもさ
もしかしたらリズムより短めになるかもみたいな話してたじゃん
はい
全然いいよ
全然伸びてますよ、今
うーん、どこまで喋っていいかちょっと探り探りで終わったけどね
そうなんですよね、まあまあまあ
まあまあ、もう特に言うことなしです、もう
今となってはもう、はい
ということで、あの、まあ我らのね、プロレスのちょっとお話ということで
制限設けずにいったんでこんなことになりましたけども
うん、まあこんな回があってもいいかなってのはありますからね
そうですね、はい、まあまあちょっとニッチなお話なんでね
えーちょっとこう、探り探りさせてもらいましたけど
またちょっと機会があればまた喋りたいと思いますよ、はい
ということで、もしちょっと興味があったりとかね面白かったということがありましたら
ぜひともお便りとかねコメントいただければと思います、はい
あとこの技聞きたいとかあれば、すごいニッチなところ行ってください
そうですね、この技聞きたい、あとこの技かけてほしいとかね
出張していきますんで
かけに行きますんで、あのー
二人いるような技は私も行きますんで
ツープラット攻撃じゃん
ツープラットのブレインバスターとかね
ブレインバスターもあれよ、ちゃんと足上げてね、ちゃんとかけられる
広がっちゃう、話が広がっちゃう
あかんあかんあかん、終わろう終わろう、終わりましょう
ダメダメ
はい、ということで
番組に対するお便りをお待ちいたしております
概要欄のリンクから番組宛にお送りください
メールドアドレスもありますので
番組名をお名前と書いて送ってください
このほか、公式Xもね、ありますので
ぜひともコメントですね
あとフォローのほうも
番組ともども、何卒よろしくお願いいたします
はい、ということで
本日お送りいたしましたのは
谷蔵と
ワンでした
それではまた
39:10

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