谷沢さんどうなんですか?
私はね、だから、がっちりプロレスからじゃないんで、私は。
はいはいはい。
私はゲームの方から入ってるんですよ、最初。
お!はいはいはい。
だから、よく言うあの、パチンコする人が、
そっからアニメとかね、ドラマに入るみたいな感じで。
当時ね、最初あったのが、
あのー、筋肉マンのファミコンのプロレスがあって。
はいはいはい、ありましたね。
そう。そういうところからね、ああいう系のやつから入って、
で、がっちりプロレスのやり始めたというか、
ゲームかな、ファイヤープロレスリングっていうのがあったんですよ。
ファイプロ、ファイプロ。
そう。今ももうないんかな、あのー、
それのね、最初のやつからやり始めてですね。
で、そっからリアルのプロレスを見るようになって、
で、私の時ったのは、あのー、えっとー、
長州力さんとか、
はいはいはい。
ジャンボ鶴田さんとか。
おー。
で、まあ、でも実際好きだったのが、あのー、さっき言った東京三重市の長野さんとか、
うんうんうん。
そう、あの橋本さんとかですね。
深夜。
そう、深夜。
とか、さっき言ったの、ね、武藤さんも好きですし。
うんうん。
あの辺でも、プロレスがすごい盛り上がってた、バチバチのところからと、
三沢さんとかね。
はいはいはい。
ああいうそのー、まあ王道のプロレスのほうが好きになって。
うん。
そう。あと海外のハルク・ホーガンさんとかね。
おー、はいはいはい。
まあ当時も、ちょっとええ歳やったんですけど。
うん。
そう。ああいう海外のほうのプロレスのほうも見たんですけど、
まあでも、広く浅くってとこですね、私のほうは。
うんうんうん。
うん。だからどちらかと言うと、ゲームの威力から入って、
で、で、あのこういう技かっこいいなってことで、
あの実際、いとことかね、子供たちで遊んだときにも掛け合ったりとかして、技。
いじめてたの?
そう。まあそれがまあいじめというかね、まあ指導ですよね。
かわいがりか。
そう。いろんな技してね。そう。
あの筋肉魔の技とかね、パロススペシャルとかもやったりね、してたから。
やりますよね、ああいうのね。
そうそうそう。
そういうまあ、あの、まあゲームアニメ系から入って、まあ実際のほうに移ってったって感じですね。
なるほど。
で、そっからでもやっぱり、あのプロレスの魅力ですよね。
いわゆる、まあみんなよく、あれはショー。ね、ショーでしょ。
ね、演技というかその台本があってやってるでしょ。
それを、まあ褒めるというかその、認める人もいれば、まあ嘲笑する人もいるわけじゃないですか。
うん。
でも、その中でもその、それぞれの美学。
で、もしくはその自分が体を鍛えてないと、やっぱりそれを受けたりもできないっていうその、隠れたその努力というかね。
うん。
大変さっていうのも、そのプロレスの中でこう感じ取りつつ、そこになんかやっぱ素晴らしさを感じて。
うん。
すごいなっていう、本当にかっこいいなっていうイメージをずっと持ってて。
で、あの大きくなってもですね、やっぱり見るようになったし、実際ちょっと遊びでね、いろいろかけたりとか。
うん。
まあ私プロレスはしてなかったんですけど、スポーツを野球とかねサッカーしてたんで。
はいはい。
まあ体鍛えて、まあプロレスの負けない肉体を持ちたいなということで。
ジムとかね、筋トレしてた覚えがありますよね。
憧れますよね、プロレスラーの体ってね。
憧れます。
でもあの、実際ね、プロレスを披露する機会がなかったんで。
うん。
まあサッカーとかでよくあのね、まあドロップキックじゃないですけども、殺人タックルみたいなのでよく襲われられてましたからね。
そこで発散してたんで。
おお、ひどいなあ。
まあそこが私の入りですよね。
なるほどね。
一般的にテレビ中継やってたのって、谷沢さんとか私の世代って、
うん。
まあ全日本プロレス。
そうですね、全日本。
あと新日本プロレスってあったと思うんですけど。
そう、新日ですね。はいはいはい。
どっちが好きとかあったんですか?
ああ、いやこれ難しいね。
どっちも見てたと思うんだけど、
うん。
私の時代は、テレビでプロレスをやってた以上に、
K-1プライドってのがあったんですよ。
総合格闘技とかキックボクシングがテレビで中継されてたから、
そこに絡んでいってるプロレスラーを応援するのが好きだったんですね。
小川尚也とかもそうでしょ。有名なところで言ったら。
そうですね。
で、今さ、アメリカでWWEっていう世界で一番大きなプロレス団体があるんですけども、
そこのトップレスラーで中村晋介っていうのがいるんですよ。
で、彼も新日本プロレスの出身なんですね。
若手の時に、総合格闘技、大晦日の舞台とかに出させられたりして、戦ってたんですよ。
そういったところを応援してたっていうのがあって、
新日本プロレスが好きだなっていうのがありますね。
なるほどね。
今でも深夜番組とかでやってますけど、
まだ何やろう、今よりもお茶の間に届いてた気がするな、プロレスって。
この間さ、1月、それこそ1月の頭に、
新日本プロレスの棚橋っていう選手がいるんです。知ってますかね。
知ってました。有名選手ですもんね。
彼の引退試合があったんですよ。
あれはなんか地上波で、割とゴールデンタイムにやってましたよね。
だって芸能人みたいじゃないですか、今のプロレスの人はね。
多分プロレスはよく知らないけど、長野さんは知ってるっていう人結構いるんじゃないですか。
ガキの使いのね、出てはったじゃないですか。
あの人もプロレス、当時知ってる人見たらわかると思うんですけど、バチバチでしたからね。
有名なプロレスラーはやっぱいますよね。
スイーツの方が有名なプロレスの方もいますしね、某。
マカベ・スイーツだ。
コアモテでね、スイーツ食べる姿がっていうのがあるんですけど。
いや、マカベもさ、今でこそああいうキャラクターだし、
なんかいいね、テレビに出るような選手だけども、
昔出てきた当初ってね、もっと線が細くて、
なんかね、雰囲気全然違ったんですよ。
高青年って感じで、
今どっちかって言うとね、テレビにも出るけど、ベースはヒールレスラーみたいな感じじゃないですか。
悪者っぽい感じ。
全然全然爽やか系でしたよ。
そうなんですね。
そう、当時は本名でね、マカベ・シンヤって名前でね、戦ったんですよね。
プロレスのね、今、人物の話がいろいろ出てたんですけど、
プロレスと言うとやっぱりこう、派手な技とかがあるんですけど。
ありますね。
じゃあ、ワンさんが好きな技は何ですか?よく使う技何ですか?これ。
よく使う技?
普段使ってるでしょ。ヘッドバトルとか。
私が。
自国好きとか使ってるでしょ。
自国好きブッチャーだね、ブッチャー。
ストンピングしてるでしょ、よく。
うーん、しない。
それでしょ、ヒップアタックとかしてるでしょ、普段。
しない。
ジャンピングヒップアタックしてるでしょ。
私たちらのヒップアタックが腰中なんだよね、完全にね。
いつもしない。
でもそうだな、プロレス、やるとしたらさ、やっぱりプロレスごっことかでやってたのは、足を縫う仕方目だよね。
関節はね。
素人でも地味に効くんですよね。
そうだな、足を縫う仕方目がさ、かけてると、かけられてるほうがすごい痛いじゃん。
痛い。
で、かけられてるほうがひっくり返ると、今度かけたほうが痛いのよ。
あれをね、ゴロゴロゴロ教室の端っこでね、友達と転がりながらかけ合った記憶がありますよ。
あー、ローリングするわけでしょ?
そう、ゴロゴロゴロゴロって。
実際でもあるもんね、プロレスの世界でもやってるがあるけど、
皆さんこれプロレスを知らない人に説明すると、足4の字って関節技の一種なんですけど、
相手の足を、口で説明するの難しいんですけどね、見た目が数字の4みたいな感じでかけてですね、
相手の足を自分の足で固めるみたいな技ですね。
だから、両方が足絡めてなんかしてるわみたいな技なんですけど、これがね地味に痛くてですね。
そう、骨と骨が当たって本当に痛いのよ。
で、これをですね、返すためにとかね、剥がすためにちょっとあの移動したりとかするんですけど、
その過程で横にこう回転するというかね、ひっくり返ると相手もこの足固まってるからこのひっくり返るんで、
そう、するとこう相手が今度痛くなったりしてまたこうひっくり返し合いみたいになるっていうね。
そういう技ですね。地味に嫌な技を出してきますよね。
でもプロレスごっこだってやっぱり関節技多くなんないですか?
あーでも、ありますね。でも私は基本的に投げ技が多かったので。
投げ技やる?
布団敷いてね、基本的に一通りの投げ技してましたよ。
えー。どんなの投げてた?
あのね地味に痛いのがね、DDTとね、トゥームストンドライバーが痛い。
全部頭から落とすやつ?
そう、頭から落とす系がね一番痛いんですよ。
そりゃそうよ。
受け身取れないんですね、頭って。
知ってる?トゥームストンパイルドライバーって、アメリカさっき言ったね、アメリカ、日本だけじゃなくて世界で一番大きな団体のWWEさんでは禁止なんですよ。
いやあれ言ってたら禁止ですよ、絶対。
そう、首の方に行っちゃうから。
これもちょっとあの、プロレスのあまり知らない人に説明しますとですね、
DDTというのはその、これも口で難しいんですけど、
調べてもらおう?調べてもらおう?
迎え合って、単純に言うとね、迎え合って、皆さんやってください、家族でね。迎え合ってください。
家族でやんないよ。
で、一人がもう片方の脇の下に頭を突っ込んでください。
で、もう一人がその、それをグッとガッチリホールドします。
多少のちょっと違いはあるんですけど、それで後ろに倒れ込む感じしてもらったらだいたい近い感じになります。
だから頭、地面にガンって行くでしょ。
刺さる感じね。
実際はもうちょっとね、角度とかあるんですけど、そういう感じでやるとDDTという技に近いんですね。
で、トゥームストーンパイルドライバー、トゥームストーンって破壊師ですけど、要はその、はい、皆さん迎え合ってね。
迎え合って、難しいな、この相手を逆方向ですね、支える感じですね。
だから頭、下を頭に向けて足が上になる感じで抱えます。
で、そのまま真下に落とすと同時に相手の顔を太ももで挟んでこうバッて落とすみたいなね。
すると脳天からこうドンと落ちるわけですね。
食い打ちみたいになるわけですね。
どっちもですね、下がコンクリートと死にますね。
頭からね、綺麗に地面に刺さるやつですからね。
そうなんです。
これはね、いろいろ技かけて初めてわかるヤバさですよ。
頭から落とすのはやめたほうがいいですよ、プロレスごっこでも。
飛ぶ、飛ぶなよって思うよね、あのリングから。
そうね。
アドレナリンすごいんでしょうね。
多分、ああいうのやってると。
いやそう、アドレナリンで言えばさ、コーラ系ホールってあるじゃないですか。
はいはいはい。
プロレスの聖地ですよ。
はい。
で、あそこバルコニーがあるんですよね、2階に。
はい。
あそこからね、結構飛ぶ選手がいまして。
おおー。
やばいですよね。
やばいと思うよね。
下に机を置いて、
はい。
ね、あの折り畳みテーブルを作って、
うん。
そこに対戦相手を寝かして、
うん。
押さえつけておくわけですよ。
ガムテープ巻いたりなんなりして。
うんうんうん。
で、そこで、そこめがけてバルコニーからダイブするっていうのをね、結構やる人がいて。
うんうんうん。
いやーあれ初めて見たときはね、もうほんと目ん玉飛び出るかと思いましたよ。
あーすごいね。練習するんやろか、ああいうのって。
ね、どうなんでしょうね。
ね。
あれはね、確かに日本で初めて飛んだ選手が、
うん。
松永っていう選手だったんですけども、
うんうんうんうん。
ミスターデスマッチって呼ばれる選手なんですよね。
はいはいはい。
それがね、引退後、まあ引退する前からだけど、
うん。
今なんか東京の方で、あのステーキハウスやってるらしいんで、
もしね、近場にあるって方に行って食べに行ってもらいたいなと思いますね。
まあぜひね、
うん。
技かけてもらったらいいと思いますよ。
ははははは。
融資施設でぶん殴ってもらいたいですね。
選手によって得意というかね、
うん。
この必殺技と呼ばれてるのは大体1つか2つ持ってあるんですけど。
ありますね。
ね。
そういうのからこう、見てみるのもいいかもね。
こういう、この人のこの技が好きとか綺麗とかね。
かっこいい。
フィニッシュフォールドね。
フィニッシュフォールド。
うんうん。
そうそうそう。
まあ中にはちょっとギャグみたいな人いますけど。
ははははは。
まあまあ大抵はね、決め技と呼ばれてるかっこいいのがあるんで。
ね。
なんか、プロレスって何でもありに思われるけど、
意外とこれダメっていうのもね。
そうそうそう。
あの、殴ったらダメなんすよね基本的にあの拳で。
パンチはダメなの。
そう基本的にはパンチはダメ。
パンチみたいな、なんかごまかしてみんなしてるよね。
してる。
うん。
なんかギリギリも。
だからその反則だっていうのをこう、
いかに反則レフェリーに密関のように使うかっていうそのアピールポイントもありますからね。
そこをだから、明らかにやってるけど、
いややってないやってないよってアピールであの読み逃してもらえるんですよね。
うん。
そうそうそうそうそう。
それは。
そうそうそう。
そこがまあまあショーと泳がれるゆえんなんですけど、
そこもまた含めて面白いんですよね。
面白い。
面白い。
でも蹴りは、蹴りはいいよね蹴りは。
蹴りもなんかレガストつけてたらいいとかよくわかんないことありますよね。
パンチよりやばいけどね蹴りの方が。
うん。
パンチもそれこそ総合格闘技ブームが起きた後に、
うん。
あのオープンフィンガーグローブ、指の出てるグローブをつけてれば殴ってもいいみたいな風潮があったんですよ。
ほーほほほほほ。
うん。
結構だから小川尚也とかそれこそパンチ使ってましたよね普通にね。
グローブつけて。
あーそういえばなんかあったね。
うん。
もうなんでもあるよなー蹴り。
橋本さんの蹴りとかかっこよかったけどねー。
ねー。
音すごかったもんねバチコンってねー。
体重乗ってましたよねー。
憧れたわ橋本さんかっこよかったなー。
かっこよかった橋本慎也よかったよー。
今息子が息子がやってますよね。
あ息子さんやってたんですかちょっと最近見てなくて。
そう橋本慎也の息子がプロレスラーになってますよ。
ちょっと応援したいねでも。
うん。
もう結構歴は長いですね。
なんか橋本さんのそのねことを思い浮かべるとちょっとなんか息子さんがその道を歩んでるというのが目が熱くなるよね。
なんか。
あーそうねー。
いやでもはちゃめちゃな人でしたねーエピソードを聞くと橋本慎也は。
そうそうねあのちょっとプロレスのね詳しい方は知ってると思うんですけども橋本さんはねちょっともう今ご高いされとるんですけども。
うーん。
ねー。
あとあれやわもう一個ちょっと言いたいのがあのー。
そうプロレスのそのジャンル的にねいろいろその習得してるその国柄とかねそのいうのでいろいろこのスタイルがあるんですけど。
はいはい。
南米系であのすごい空中飛び跳ねたりとかぐるぐるするような技を持ってる人が。
はいはいはい。
そうああいう人ってね結構あのプロレスのあまり見たことない人でもちょっとあの楽しくなるというか見たくなるような技もあるんで。
メキシコねメキシコのルチャリブレね。
そうルチャスタイルねそうメキシコスタイルのプロレスなんていうの結構ねあの動画とか見ても知らない人見てもわって思うような技とか結構あるんで。
ありますねー。
なんで意外とね面白いかもしれないんでおすすめですねおすすめ。
楽しいですよ見てて普通に楽しい。
うーん。
でなんかプロレスの修行じゃないですけどねちょっとあの海外留学場みたいなことをするような方って意外とあのメキシコ行かれる方も結構いるみたいですよね。
多いですね。
そうそうそうで国民的にも人気のあるような地域らしいのでメキシコはプロレスとかねだからあっちこっちでこう野良プロレスじゃないですけどそういう風なリングがあったりするらしいですよね。
なんかねそれこそ飛び箱に普通の麻のロープを巻いてリング作ったりするんですよね。
うんうんうん。
マットと普通のなんか体操マットだけ敷いて普通にやってるんですよ。
アマチュアのプロレスラーがいっぱいいるんですよね。
だいたいなんかの人の体クルクル回ってたり爆転しがちな人はだいたいそういうスタイルの人なんで。
なかなか面白いですよね。
いやでもねメキシコのそのルチャリブレは飛んだり跳ねたりのイメージが強いけど実際はアマチュアレスリングのエリートから入ってくる人が多くて。
ほうほうほうほう。
ガチの格闘技やってもかなり強い人が多いんですよ。
へー。
日本でも有名なところで言うとミルマスカラスドスカラスっていうのが昔いたと思うんですけど。
はいはいはい。いたいたいた。
あれの血縁にあたる選手でドスカラスジュニアっていうのがいたんですよ。
うんうんうん。
で彼はもともとメキシコのレスリングの代表だったんですね。
うんうんうん。
でそこからプロレスに入ってでドスカラスの名前がついでるから日本の某格闘技団体が目をつけまして総合格闘技をやらせたんですよ。
はいはいはい。
いや面白かったですね。
バッチリじゃあ対応できて。
そう対応できた。
ほうほうほう。
当時ねその団体のヘビー級の日本人の選手で渡辺健吾っていうトップ選手がいたんですけども。
はいはいはいはい。
その選手を投げ技で腕破壊してましたね。
すごいね。だからもう王道のそのプロレスもできるみたいな人は結構いるんですねじゃあ。
そうそうそうそうそう。
へー。
でも格闘技も強くてルチャリブレもできてレスリングも強くて何でもできる選手でしたね。
たぶんその好きなんでしょうね新そこその格闘技というかねプロレスも含めて。
最終的にはね負けてしまいましたけどもねプライドのリングでミルコ黒コップと戦ってましたよ。
しかもしかもマスクをつけたまま戦ってたんですよ。
プロレスもそのシーズンシリーズってのがあってワンクールがあるわけですよ。
そのワンクール追っていかないとちゃんと楽しめない。
プロレスの始まりと終わりにもなんていうかこのマイクパフォーマンスじゃないけど絶戦があったりとかねあるけど。
その背景とかもあるから。
この人とこの人はどういう因縁があって前回こうやったからっていうのもあるからね。
そういうのも含めて考えると結構ドラマチックですよ。
そうですね。
チャンピオンベルトの歴史とかもねありますからね。
プロレスの変容というかどこの団体がどうなってっていう格質が合併が協力が提携がってなってくるともうね。
そこが1から勉強しなさいみんな。
力道山からいきましょう。
古すぎる古すぎる。
さすがに力道山から勉強してももう使えないなぁ。
使えないかなぁ。
うーん。
いやぁもうなんか語り尽くせるんですけどまだあの技1個ずつ説明していこうか思うんですけどねこれから。
まだ全然進めてないんですけどこれ。
予定してたところまでたどり着かない?
たどり着いてないですよまだ全然。
時間はだいぶ過ぎてきてるけどね。
いやいやいやまだね打撃となんか投げ技ちょっと完成しただけでしょ。
まだあの締め技とか飛び技とかまだ言ってないけど浴びせ技もあるんやけど。
あーそうねそうねそうね。
そこまで言ってないんですけどまだ。
いいんじゃない?後で。
やっぱりもうニッチになるとちょっと伸びちゃうよ話がね。
もうそれこそ2時間とかかかるでしょ。
多分終わんないよね広がり続けると。
終わんない終わんない。
そうですかわかりましたじゃあもう仕方ないのでこの辺で一回もう切り上げますかね。
ねまた別のどっかの機会でやりましょうよ。
そうですねまあまたちょっとあの面白かったっていう反響があればちょっと引き続き考えますけど。
今までやってたさこうポッドキャストの中でもさ調味料の話とかやってたじゃないですか私たち。
はいはいはいありましたね。
あれで何々編ってやってたでしょ。
はいはいはい。
わさび編とかさ。
そんな感じであれですよ飛び技編とかでやればいいんですよ。
ニッチすぎるでしょう。
すごい人気が出るかもしれないじゃない。
飛び技編で1本取って聞く?
飛び技編でニッチをあのもう間接とか地味を。
飛び技編の中でさ、だれだれ編みたいなのもすごく細分化されて取れるかもしれないよ
人分けしたりとか、技分けしたらもう多分終わらへんと思う
もっとマニアック、例えば〇〇スープレックス編、〇〇ドライバー編とかしたらもう終わらへんと思うよ多分
そうだよ、人で分けてもさ、それこそね無刀刑事なんでさ
90年代と2000年代で戦い方違うからさ、どんどんどんどんアップデートされてる選手だから
この時代の無刀刑事で1時間、この時代で1時間みたいな取り方できちゃうからね
プロレスチャンネルになりますからね、そうなったら
そうね、そうね、よくないね
ちょっとね、反響があればちょっと考えますんで、ということで
本日はですね、ちょっとお便りいただきましたプロレスの話ということだったんで
ちょっと話させていただきましたけれども、本日はライトにね、ちょっと終わらせていただきますんで