この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで、本日は年末年始のお金の使い方、お正月のお金の使い方ということで、
年末年始、お金いりますね、物入りですね。
ワン めちゃくちゃ使うよね、ほんとね。
何、何にお金消えていくんですか、お金。お金はなぜ消えていく。
ワン いやさ、もう年末ぐらいってさ、イベントごとが続くんですよ。
うんうんうん。
ワン クリスマスも年末じゃないですか、言ってみれば。
だからさ、そのあたりでさ、自分の子供だったり、親戚の子供だったり、
そういったところでまず出費がボーンってくるでしょ。
ワン 子供関係はお金かかりますよね。
そう、ほんとにかかるの。
ワン うん。
やっぱりプレゼントとかもね、お年玉か。
ワン お年玉よ、お年玉。
うん。
ワン ほんと、ふざけやがって。
値段上がってるもんね、全般的にその。
ワン そう。
年玉もそうやし、クリスマスで子供が欲しがる商品も高いの多い。
ワン 高い、高い、ほんとに高い。
ね。
ワン 最近は。
いや、それを考えたらやっぱり大変よね。
ワン そうなのよ。
まあその過程によってさ、
親戚の人数が違うからさ、一概にいくらってのはないと思うけど、
うちなんかはね、そこそこいるんですよ親戚が。
ワン うんうんうん。
で、姉のところの子供も何人もいるし、
ワン うん。
あといとこの子供とかも結構いるんで、
ワン うん。
そういったところにやっぱり送るわけですよ。
落としたまあクリスマスって。
うん。
現金を書き止めで。
ワン はいはいはい。
もうそれだけでね、桁が変わるんじゃねえかぐらいくれてるわけですよ。
ワン そうね、まあちょっと少なめってわけにもいかないもんね、ああいうの。
そう。ちょっとカッコ悪いじゃないですか。安いと。
ワン うん。
ワン まあね、あそこのおっちゃんこんだけしかくれんかったって言うからすぐ。
ワン だからワンさん金持ってんだぞっていうところに見せてやんなきゃいけないと思ってるから。
札束で顔たたくやつね。
ワン まあでもね、まあそれなりの格を入れるわけですよ。
うんうんうんうん。
ワン いやー使った。まじで使った。
いやでもあれよ、もうねお金がなかなか厳しいおっちゃんとかね、
うん。
いとこのお兄ちゃんとかね、頑張って落としたまあ出してくれたけど、
結構分厚いなんかね、落としたまあ分厚いのくれるんですけど、
かけたら全部1000円札とかね、
残りましたね。
これさ、小学校低学年ぐらいまでだったら、
枚数多い方がなんかたくさんもらった感じがして嬉しいまでありますよね。
ワン うん。あるあるある。5000円1枚1000円5枚とか。
ああそうそうそうそうそんな感じでね。
ワン そうそうそう。
谷川さんってあれですか、お年玉とかくれるんですか?
谷川 くれる。
あげるんですか?人に。
谷川 ああ僕はあげる方でしょ。
おおー。
谷川 あげる、あげる方やね。
今年もくれました?あげました?
谷川 えーとね、ほとんどでももうあげる人口の周りってあんまりいなくて、
谷川 あげる人が。
ああそうなんだ。
谷川 そうそうそうそうそう。まあ私がたかるぐらいですかね。
たかるの?
谷川 会社の人とかにねちょっとお年玉ちょうだいって言ってこう。
谷川 だいたいあのみんなチョコレートとかアメちゃんくれますね。
ああいいですねいいですね。
谷川 それぐらいがちょうどいい。
谷川 ちょっとあの普段あまり関わらないね、
他の部署の上司みたいな人にちょっとそういうね。
お年玉とかの時期ですね。
もしくはいただけます?って言ったら本気であの財布からおーって出そうとするからねお金。
ちょっと逆にビビったっすね。
ああこれさ、3万円のお世知じゃちょっと来年ダメかな、みたいな空気になってましたねうちは。
ああ。
うん。
なるほどなるほど。
お正月って言ったらあの、お鍋、カニとかは食べないんですか?
カニとか、お魚とか。
カニはねえ。
うん。
カニはねえ、大変じゃないですか?
剥くのが。
いやめんどくさいですもんね。
あるある。
うんうんうん。
ずーっとカニ剥いてあげなきゃいけなくなっちゃうじゃない。
うんうんうん。
そうだから、出さない。
出さない。
うん。
なるほどね。
じゃああれだ。
まあ足だけのさ、やつとか売ってるけど、なんかあれだったら物足んないでしょ。
ああ、カニ剥いちゃいましたね。
そうそう、なんかああいうやつちょっと物足んないから、どうせ食べるなら、一杯丸々ドーンってのを出したいわけですよ。
ああわかるわかる。
うん。
あとはね、ゴミ出るしね、カニとか。
そう。
うん。
でさお正月ってさ、あれじゃないですか、ゴミの回収、やってくんないじゃないですか。
うんうんうん。
まあ地方、地域によるんだろうけど。
うん。
うちのところはね、生ゴミの回収がね、大体1週間ぐらい止まるんですよ。
ああ。
自治体が。
うちもそうだよね、大体。
うんうんうん。
そうするとね、生物はちょっと処理が大変になるんで。
うん。
極力出さないようにしてますね。
ああ、なるほど。
うん。
そう考えたらちょっとね、引い通せる、なんていうかね、あまりこう物が出ないような。
そうそうそう、ゴミが出ないような物を選びますね。
ああなるほど、ケバブとかね。
ああ。
確かに出ないな。
笑
ケバブいいね。
笑
大瀬地でケバブいいね。
そうしましょう来年は。
何か買いました?谷蔵さんこそ。
私ですかね、私それそうなんですよ、何買ったかなと思って、さっき言った料理関係とか、定期的なイベントはともかく。
はいはい。
私の2大利用してるインターネットサイトですね。
エロサイト。
アメロンとラフェンをちょっと見たんですけど。
エロサイト、エロサイト。
エロサイト、エロサイト。
エロサイト、あのねでも冗談抜きでね、エロサイトを含むその何ていうかね、メディア関係のサイトは結構買ってますね。
笑
そうそうそう、あのDMとかね。
なるほどね。
とかね。
笑
そうそうそう、ああいうところで年間通してみるとそこそこ使ってるなってのはわかりますけど。
まあしょうがないよね。
それはしょうがない、しょうがない。そういうのじゃなくてね、何か買ったかなって思ってみたら、
あのサングラスとかメガネを結構買ってて、この年末年始。
はいはいはい。
えっとね、2本ぐらい買ってるんですよ、よく見たら。
はいはいはい。
目にね、最近ダメージがちょっとあって。
なんかちょっと前もそんなこと言ってましたね。
そうそうそう。でね、あのー、検査にもちょっと引っかかったりしたことがあったよね、目の。
へえー。
そう。それで、その関係でね、メガネとサングラスを一個ずつ買ったのが結構、出費というか、値段しましたね。
紫外線カットとかそういうやつ?
そうね、一つはサングラスですね、変光調光サングラスっていう。
はいはいはい、変光グラスね、ありますね。
そうそうそう。これはあのー、ちょっと車運転する機会もちょこちょこあるんで、2CVとかもきついとちょっと見にくいっていうのもあったから。
うんうん。
UVカットのサングラスですね。これが一個と、でもう一個はデスクワーク用にブルーライトをメインでカットするようなメガネが一本。
うんうん。
これ二つでね、結構上値段しましたね。
うんうん。
雪地が飛びました、何枚か。
まあでも自分のために使ってるっていうのはいいよね。
そうですね。
うん。
そうそう。まあこういうのはでも長く使えるもんやから、まあお金かけてもいいと私が分類するものなのでこういうのは。
確かに年間でね、こう割ってったら月いくらだって話だもんね。
そうそう。消耗品とかね、あのー服とか食べ物とかね、まあそういうのはまあ安くてもいいかなって思うんですけど。
うん。ね、ケチらなくていいかなってところですよね。
そう、ケチらなくていいかなって思って買いましたね。この辺がまあ年末年始でおっきいのと、あとはあれか、サブスク関係で契約したのが何個かちらほらある。
えー、この年末年始で。
そうですね、あのー本読み放題のやつとか。
あーはいはいはいはい、ありますよね。
そうそうそう、動画サイトっていうかね、映像が見れるやつとか、どことは言わないですけどそういうやつとか、あとあのー
ポッドキャストの関係でちょっとグレードアップしたいなということで、音楽とかね、そういうのいじれるようなところとか。
なるほどね。
いやそのね、リアルで見るっていうよりなんか払うっていうの満足感あるんですけど、
その映像で金払うっていうのがね。
そうね。
いやー私はちょっとね、それは二の足踏みますね。
いやーでも結構そう言われてみると、格闘技プロレス関係にはお金払ってます。
ワンさんのいわゆる推しという分野に当たるようなものなんですよね。
そうそうそう。だから趣味なんですよね。好きなことに金使ってるって感じがしますね。
だから皆さんが推し、いわゆるアイドルとかVTuberもそうですけど、
そういうのにお金を入れ込むのと一緒で。
そうそうそう。
好きなものに趣味にお金をかけてるっていう。
そう考えたらでもわかるか。それだけの価値があるってことやもんね。
でもやっぱ高ぇなって思いますよ。
高いよ。
高ぇなって思う。
言い方悪いけどリアルタイムでなければ、
その後でちょっともうちょっと安く、それなりのお金で見れることになるでしょう、おそらく。
いや、それがさ、安くとかじゃないんですよ。
1、2週間するとだいたい上がYouTubeにアップするんですよ。
ほぼから体で見れるっていうね。
そうそう、そんなに見れる。
だからそこよ、だって映像で見てるじゃないですか。生とはいえリアルタイムでね。
それで、その同じ価格のものがまた上がるわけでしょ。
自分が見てるのと同じ見方のものがまた上がってるでしょ。
そう。
リアルやったら違う角度から見てるとか、そういうのあるけど、
それを考えるとちょっと最近も特にね、なんか普通の歌のライブとかね、
バンドのライブとかでもそういうようなことじゃないですか。
デジタルライブって言ってね。
そうね、ありますよね。
不思議な時代ですね、なんか。
いやでもさ、昔に比べて情報化社会が進んだからこそ、
そのリアルタイムっていう速度だよね。
見れる情報の速度にお金を払ってる感じがしますよ、最近は。
なるほどな。リアルか。
生で聞く声と、なんていうのかな、後で収録したとこで聞く声っていうのはやっぱ違うんですかね。
違うんでしょうね。
我々もそうなんかな。
我々も普段たまにさ、ライブ配信のサイトでライブやるじゃないですか。
はいはいはい。
そっち聞いてくれる人と、このポッドキャストを聞いてくれる人って、
層が最近は結構分かれてるんじゃないかなと思いますね。
我々がだからこのリアルタイムライブチケット販売とかになったら、
みんなこぞって、7700円とか言って。
77円でいいよ。
77円でも同節ゼロとかでしょ、たぶん。
泣いちゃう泣いちゃう。
でもそういうに近しいことも最近音声配信もありますからね。
いろいろありますからね。
そうそうそう。すごいな。
そうか、年末年始で思い出したお金。
あれそう、お守り屋。
ああ、お守りね。
そう、お守りとかお札とか浜屋みたいなやつ。
ああいうのにね、結構使うんですよ、私毎年。
そうか、谷沢さんだってちゃんとお参りとか行くって言ってたもんね。
そう、毎年1万ぐらいは聞いてますもんね、それに。
逆にね、1月最初のポッドキャストにも喋ったけど、
俺全然行かないからさ、そういうの。
ええ?
全然そういうの今、信仰心ゼロだから。
これ、バーンさんもそうですけど、皆さんね、今聞いてる人の家って、
家にお札とかなんか浜屋とかみたいなの置いたりしないですかね?
いや、置いてる人多いと思いますよ。
うちも昔はやってたの。
でもやらなくなっちゃった、めんどくさくて。
ああ、もう神さんいないよ、そこ。神さんが。
いやもう、私が神みたいなもんだからいいかなって思って。
いやいや。
いやいや、もう、ちょっと払わなあかん神さんですよ、たぶんそれ。
悪霊のほうじゃないですか。
邪心だから。
バーンさん、鳥居くぐる時にピリッとしないですか?ピリッて。
なんかね、足が電気走るような感じがありますね。
そうですか。
私、もう絶対ね、お正月前後に買い替えるんで。
はいはい。
うまもりとか、ふたは返して、新しい年が来たら。で、新しいのを買うっていうのを絶対してて。
特に車には絶対交通安全のうまもり入れてますよね。
偉いですね。
そう。これのおかげでね、今まで事故を数回しかしてないですから。
でも数回してんだ。
ね、してるし。
あとはあの通勤カバンにちょっと忍ばせたりとか。
なるほど。
財布にね、ちょっとね入れたりとか。
そう、最近さ、おまもりもさ、なんかカード型のおまもりとかもあるんですよね。
あ、そうそうそうそう。財布に入れやすいなとかですよね。
そうそうそう。ペラペラなやつとかありますもんね。
あとキーホルダーみたいになってて、スマホとかにつけたりとかできるやつもあるんで。
うん。
本当に小さいタイプのやつとか。
いやそれこそさ、おまもりとかもそのうちさ、なんか電子おまもりみたいなのが出てくるんじゃないですか。もうあるのかもしれないけど。壁紙みたいな。
QRコードで読み込んだらもう中に入るみたいな。
アイフォンの壁紙に使えるみたいなおまもり。
ああ、あるかもね。
うーん。
そういうの。あの御神廠みたいに集めてもあるみたいなね、各神社のピッピーって。
ああ、そうね、いいね、そういうのね。
こういうのも、なんかでもそこまでデジタルしたらちょっとなんかこう違う気がするよな。
そうね、なんかさデジタルが進みすぎるとさ、なんかやっぱ物として残らないってのも考えるとちょっと違うなって感じがしますよね。
ここはなんかこう文化的な側面が絡んでくる話なんだよね。
うん。
文化とデジタルってなかなかね、何ていうのかな、古き良きものっていうのとデジタルをどううまく融合していくかっていうのがちょっと難しい。
気持ちの面があるから、感情面があるんで。
ちょうどね、今移り変わりの時期ですからね。
そうそうそう。AIもそのうち神とか言い出すんちゃうんすか。
もう言ってんじゃない?
私は万能ですから、全知全能ですみたいなね。
もう言ってると思うわ、たぶん。
確かに人に比べたらもうすごいですけど。
毎年絶対買う守りがあって。
はいはい。
縁結びなんですけど。
縁結びを毎年買うようにしてましたね。
もういいでしょ。
毎年ね、買ってはそっと返しを繰り返してるんですけど。
もう一回失敗してるんだからいいでしょ。
やだやだ、泣きぼっくろの綺麗なお姉さんと一緒にお酒の粉が。前も言ったなこれ。
だからね、年末年始にね、残ったお金をね、ギュッて握りしめてね、キャバクラ行きましょう。
いや、キャバクラって泣きぼっくろの綺麗なお姉さんと飲むのとですね、こういう縁で結ばれた方とっていうのと全然違うんですから。
キャバクラのお姉ちゃんにそのお守り渡しましょう。
ああ、そうですか。お守り。多分ケッて捨てられそうですけどね。
中開いて、ケッ、金も入ってるのか、ピンみたいな。
中にエアタグ入れて渡しましょう。
中に5万くらい忍ばしたらもうすっごい。
そう、お金入れればいいんだよ。
じゃあちょっと金運アップのお守り買うんで。
そうね、それも合わせてね。
それ買ってからちょっと考えます。
いや、違う縁結びでも、そういったね、色濃い沙汰の縁とかじゃなくて、そういうのも嬉しいですけど、こういったいろんな方とね、いろんな出会いがある、ご縁があるっていう意味ですから。
なるほどね。
音声配信でもいろんな方とね、コラボさせてもらったりとかね、交流できたっていうのもありますし、リスナーさんとかもね、こうやって一期一会ですから。
そういったものを含めての、毎年いろんなご縁がありますようにということで、私は1個だけね、忍ばせてるんですよ。