1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep.44 年始は財布が静かに泣..
2026-01-28 34:04

Ep.44 年始は財布が静かに泣いている

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

年末年始のお金の使い方/お正月イベントの相場/サブスク料金が落ちる/おせち/お年玉/チケット/メガネ/お守り/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト


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  #うわのそら #たにぞーらじお #たにわん #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁

サマリー

年末年始にかけて体調不良が多く、人々が少し違和感を抱きながらお金の使い方について話しています。また、特にお年玉やクリスマス関連の出費が目立つ中で、おせち料理にかかる費用も考察されています。年始に家族が集まり、おせち料理や正月の食べ物について話し合います。そして、年末年始の高騰する食材やかまぼこの価格変動についても言及されています。年始に財布が静かに泣いている様子が描かれ、年末年始にかかる費用やお守り、デジタル化に伴う文化の変化について考察しています。また、様々な出会いやご縁がもたらす喜びについても触れています。年始の財布事情やお金の使い方に関するエピソードで、リスナーからのコメントも紹介されました。特にプロレスの話題に関するリクエストがあり、今後のトークセッションの可能性についても言及されています。

年末年始の体調とお金の使い方
たにぞーラジオ
こんばんは、たにぞーです。
ワンです。
はい、ということで、本日も始まりました。
たにぞーラジオ、うわのそらの時間でございます。
ということで、本日もよろしくお願いいたします。
ワン よろしくお願いします。
はい、ということでね、ちょっと、これ収録する、
少し前くらいから、私ちょっと、おそらく風邪と思うんですけど、ちょっとね、声に皆さん違和感あるかもしれないんですが、またちょっとね、完璧じゃないんですが、なので、ちょっと今回、ごほごほとか聞きづらかったら、大変申し訳ございません。ということで。
裏返っちゃう感じ?
ワン そうですね、裏返ってくるのと、ちょっとね、喉の通りが悪いので、力入れないとね、声がかすれてしまうというか。
喉以外は体調は大丈夫なんですか?
ワン そうですね、それ以外はね、全然普通なんですけど、結構ね、長引いてまして、喉が。
はいはいはい、熱はないの?
ワン 熱は、あ、ちょっとだけね、ありました。
うーん。
ワン あのー、でも27度行くか行かないかぐらい、あ、ごめんなさい、37度、ごめんなさい、37度、27度は低すぎる。
これは熱あるんじゃないのかな、本当は。
ワン ちょっと判断能力は低下しております。
うーん。
ワン まあね、今年もね、この年末年始、すごく体調不良多いですからね。
ね。
ワン なんであんなに多いのかいうぐらい、周りもね、結構出てまして。
うちの会社も多いですよ、今。
ワン 私ね、あれやと思うんですよ、あのー、初詣とかちゃうんすか、そらく。
そう、そう、だから人がいるところに行くと良くないんだよ、やっぱり。
ワン ね。
うん。
ワン マスクも、外す人増えてきてますからね、最近ね。
そうねー、私もしなくなっちゃったなー、マスク。
ワン ね。
うん。
ワン そうそうそう。だからまあそれも増して、やっぱり、ちょっとこの年末年始はね、寒いのもありますし。
そうね。
ワン ちょっと抵抗が弱くなってるとこも含めてですかね、えー、私も漏れなくちょっとやられてしまったんですけれども。
はい。
ワン まあそれでもですね、この1月なんとか無事に乗り切ったのではないでしょうか。
この1ヶ月どうでした?
ワン 正月年末年始っていうのもありまして、ちょっとなんかこう1月は特別感がね、ある気がしますけれども。
そうですね。
ワン それと共にやっぱりね、普段と違う、違うなんていうかね、お金の使い方なんかちょっとあったかなと。
ほー、本当に使ったわ。
ワン 年末年始結構使うよね、意外と。
1年で1番使うね。
ワン ねー。で、なんやろ、年末年始に使うけど、その使い方が緩くなるというか、仕方ないって思うとこも結構あったりして。
そうなのよね。
ワン なので、まあちょっとこう、お金が動くというかね。
うん。
ワン まあ頭抱えたり喜んだりってとこあると思うんですけども。
ではちょっとね、そういった年末年始のお金の使い方とか、
1月にお金どれくらい使ったみたいな、どんなに使ったっていう話をできればなと思いますので。
ちょっとそれを喋っていこうかと思います。
お年玉の出費
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで、本日は年末年始のお金の使い方、お正月のお金の使い方ということで、
年末年始、お金いりますね、物入りですね。
ワン めちゃくちゃ使うよね、ほんとね。
何、何にお金消えていくんですか、お金。お金はなぜ消えていく。
ワン いやさ、もう年末ぐらいってさ、イベントごとが続くんですよ。
うんうんうん。
ワン クリスマスも年末じゃないですか、言ってみれば。
だからさ、そのあたりでさ、自分の子供だったり、親戚の子供だったり、
そういったところでまず出費がボーンってくるでしょ。
ワン 子供関係はお金かかりますよね。
そう、ほんとにかかるの。
ワン うん。
やっぱりプレゼントとかもね、お年玉か。
ワン お年玉よ、お年玉。
うん。
ワン ほんと、ふざけやがって。
値段上がってるもんね、全般的にその。
ワン そう。
年玉もそうやし、クリスマスで子供が欲しがる商品も高いの多い。
ワン 高い、高い、ほんとに高い。
ね。
ワン 最近は。
いや、それを考えたらやっぱり大変よね。
ワン そうなのよ。
まあその過程によってさ、
親戚の人数が違うからさ、一概にいくらってのはないと思うけど、
うちなんかはね、そこそこいるんですよ親戚が。
ワン うんうんうん。
で、姉のところの子供も何人もいるし、
ワン うん。
あといとこの子供とかも結構いるんで、
ワン うん。
そういったところにやっぱり送るわけですよ。
落としたまあクリスマスって。
うん。
現金を書き止めで。
ワン はいはいはい。
もうそれだけでね、桁が変わるんじゃねえかぐらいくれてるわけですよ。
ワン そうね、まあちょっと少なめってわけにもいかないもんね、ああいうの。
そう。ちょっとカッコ悪いじゃないですか。安いと。
ワン うん。
ワン まあね、あそこのおっちゃんこんだけしかくれんかったって言うからすぐ。
ワン だからワンさん金持ってんだぞっていうところに見せてやんなきゃいけないと思ってるから。
札束で顔たたくやつね。
ワン まあでもね、まあそれなりの格を入れるわけですよ。
うんうんうんうん。
ワン いやー使った。まじで使った。
いやでもあれよ、もうねお金がなかなか厳しいおっちゃんとかね、
うん。
いとこのお兄ちゃんとかね、頑張って落としたまあ出してくれたけど、
結構分厚いなんかね、落としたまあ分厚いのくれるんですけど、
かけたら全部1000円札とかね、
残りましたね。
これさ、小学校低学年ぐらいまでだったら、
枚数多い方がなんかたくさんもらった感じがして嬉しいまでありますよね。
ワン うん。あるあるある。5000円1枚1000円5枚とか。
ああそうそうそうそうそんな感じでね。
ワン そうそうそう。
谷川さんってあれですか、お年玉とかくれるんですか?
谷川 くれる。
あげるんですか?人に。
谷川 ああ僕はあげる方でしょ。
おおー。
谷川 あげる、あげる方やね。
今年もくれました?あげました?
谷川 えーとね、ほとんどでももうあげる人口の周りってあんまりいなくて、
谷川 あげる人が。
ああそうなんだ。
谷川 そうそうそうそうそう。まあ私がたかるぐらいですかね。
たかるの?
谷川 会社の人とかにねちょっとお年玉ちょうだいって言ってこう。
谷川 だいたいあのみんなチョコレートとかアメちゃんくれますね。
ああいいですねいいですね。
谷川 それぐらいがちょうどいい。
谷川 ちょっとあの普段あまり関わらないね、
他の部署の上司みたいな人にちょっとそういうね。
お年玉とかの時期ですね。
もしくはいただけます?って言ったら本気であの財布からおーって出そうとするからねお金。
ちょっと逆にビビったっすね。
おせち料理の費用
ノリがいいですね。
谷川 いや本当に本気にしてるみたいな。あ、あげましょうかみたいな感じで。
ちょっといやいや冗談っすよ冗談っすよみたいな。
もらったらそれはそれで怖いよね。
谷川 そうそうそう冗談っすよって言いながら手は伸びてたけどね。
目も笑ってないでしょ。
谷川 目も笑わずに。
ギランってね。
谷川 いやーでもそうやっぱお年玉はでかいですけど。
でかい?
谷川 帰ってくるでしょでもお年玉って。
まあまあいずれね。
谷川 それさまあ親戚だったらいずれ帰ってくるってのはあるけど、
部下の子供とかにあげたのは帰ってこないじゃん。
谷川 まあ確かにね。
俺はねあれなんですよ、1月中はポチ袋持ち歩いてるんですよ。
なんかどこかで部下とかね自分より立場が下の同僚とかの子供とかにあった時にちょっと1000円でも2000円でも入れて渡せるようにポチ袋持ち歩いてるんですよ1月って。
でもそれにあげたお金って絶対帰ってこないじゃないですか。
谷川 まあまあまあ確かにね。
なんなら部下は御御仇で返してくるじゃないですか。
谷川 まあ確かに確かに。
どうしようってなりますよね。
でもそのうちね、そのうちの何人かがすごい化けてね、将来恩返ししてくれるかもしれない。
養ってほしいですね。
またあの時はお世話になりましたと。
お年玉いただいてうちの子も喜んでおりますし私もこれだけ出世していつの間にかあなたの上に立つ人間になりましたと。
なので今こそ恩返ししますと。
はい。
はい、辞令、左遷、みたいな。
フフフフフ。
どうぞ行ってください、みたいな。
自然豊かなところに送り込んでくれるならね、ちょっと許そうかなって気になっちゃうけど。
単身、カンボジア視点によろしくお願いします。
おっかないな結構海外はな今なこのご時世ね。
ね、ちゃんと返してくれますよ、あだで。
ね、やっぱりあだで返ってくるんだね。
まあそういうね、ロマンもありますから。
年玉とかクリスマスとかね、まあそういうのは定番ですけど、なんかそれ以外で何かお金使ったとか、買ったとか、何かあります?
買うっていうのもねないんだけど、おせちだね。おせちが高い。
あっ、おせちは市販品を手に入れる派ですか?
うんとね、うちはさっき言った通り親戚が多いんで、実家に集まるんですよ。
そうすると作るのと買ったの両方持ち合わせですね。
なるほどなるほど。
作る、作るって言うと例えば何作るんですか?
西芽作って黒豆煮て、
生酢作って松前漬け作って、
結構しっかり。
あと煮豚作ってますかね。
煮豚。
煮豚、あときんぴらごぼう作るでしょう。
あとはイリコン作るでしょう。
うん。
あ、でも作ってるのはそれぐらいかな?
あー。
あとは買ってきたの切って詰めてるかな。
買ってきたものを、
うん。
おせち料理の話
なるほどね、でも。
だからかまぼことかさ。
うんうんうん。
カズノコとか。
うん。
あとコブマキとかさ。
なるほどなるほど。
エビとかそういうのやっぱ買ってきたの詰めてるっすね。
ちょっと手間のかかるやつはね、買ってきた方が楽やったりしますかね。
そうね。
伊達巻とか作ってらんないもんね。
あーなんかテクニカルっぽいですよね伊達巻って意外と。
昔はね、うちの母ちゃんも作ってましたよ伊達巻。
おーほうほうほう。
うん。
あー。
うちもね、うちもほとんど最近はもう買ってる感じなんですけど。
はいはいはい。
そのうちね、まあ年々総選挙みたいに、
せり落とされてくるんですよ、食べないやつがなくなってくるので。
そうだよね、残るものが出てくるもんね。
わが谷蔵家の地域はですね、箱に詰めずに大皿に置いとくタイプなんですね。
うん。
そう、だからもうエビやったらエビだけの大皿、
カズノコやったらカズノコだけの大皿で、
そっから取り箸で勝手にみんな取って食えみたいな。
なるほど。
そう、それが何皿か大きいのが並ぶだけなんで。
はいはいはい。
だんだんね、消えても有力なもの、
例えばカズノコとエビが煮たやつと、
あとクリキントン、
ああ、クリキントンね。
昆布巻き、2豆か。
うん。
あとなんか魚、ちょっとなんか炒めたやつね。
はいはいはい。
あれぐらいの、本当にメジャーでみんな食べるやつしか残ってないですね、もう。
価格高騰の実情
いやでもそれぐらいでいいっすよね。
それでもやっぱり余っちゃうから、
また多分この中から消えていくんでしょうね、最後のやつの人気。
来年は何が消えるんでしょうかね。
ちょっと悲しくもあり楽しみでもありますね。
昆布巻き消えそうだな。
残ってたわ、昆布巻き最後まで。
なんかさ、大人は好きだけど子供食べないよね、昆布巻きってね。
食べない。
クリキントンもちょっとでいいのよ、ちょっとで。
量食えないのよ、甘すぎちゃって。
でも業務用とかみたいな感じのスーパーで買うと安いんですけど、
結構な量あるんですよ、あれ。
ありますね。
だからあれもね、結構余りがちなんですよね。
今年買ったクリキントン美味しかったっすよ。
美味しかったっすか?
うん、あんの部分がね、あんの芋っていうねっとりしたさつまいもで作ってるって書いてあったやつを買ったんですよ、今年。
そしたらね、これうまいなと思って久々に結構食ったっすね。
なるほどなるほど。
値段も結構値段するもんね、値段が。
そうなの。
でさ、かまぼこがさ、普段さ、100円150円くらいで買えるじゃないですか。
あれがさ、年末になってくると高いかまぼこしか売らなくなるんですよ、スーパーって。
あのお正月用とかついてるやつや。
そうそうそう、ちょっと大きくてちょっと固いタイプのかまぼこしか売らないんですよ。
いやーわかる、あのお正月パッケージとかいらんねえんだね。
お正月の半円系がなってるじゃないですか。
うん。
この横から見たらその半円のとこがね、扇とかいらんねえあんなの。
そう、ことぶきとか入ったりするじゃない。
そうそう。
なんで、もうねえ。
ちょっと。
高くて高くて、だからかまぼこがさ、普段さっき言った100円150円くらいで買えるのに、
その時だけ800円が最低ラインみたいになっちゃってるんですよ。
なってるわなってる。
何倍だよ、何倍取ってんだよみたいになってるわけですよ。
あれ変わってる?中身のクオリティ変わってるんですかねあれ。
まあ若干変わってると思うのよ。
でもさ、お正月なんでさ、ベロベロじゃんもう。
うん。
お酒飲んじゃって。
そう。
分かんないのよ、クオリティが高かどうか低かどうか。
確かにね。
うんうん。
分かんない。
そう。
分かんないけど、食べちゃうよね。おいしいよね。
食べちゃうね。おいしいね。
なるほどお世知ね。
ああお金使いましたね今年もね。
ああなるほどなるほど。
うん。
確かなんかちゃんとしたお世知とかもええ値段しますもんね、注文したら。
そう、だからさ、昔ってさ、3万円のお世知を買ったら、
それなりのお酒に入ってそれなりのものが買えた気がするんですよ。
うんうんうん。
でも3万円のお世知って、こんなもんかみたいなものしか来ないんですよね。
ああ。
そこにもやっぱりこう、物価高の直撃が。
そうそうそう。
はあ。
昔で言うと並かな、みたいなものしか来なくて。
うんうんうん。
年始の出費
ああこれさ、3万円のお世知じゃちょっと来年ダメかな、みたいな空気になってましたねうちは。
ああ。
うん。
なるほどなるほど。
お正月って言ったらあの、お鍋、カニとかは食べないんですか?
カニとか、お魚とか。
カニはねえ。
うん。
カニはねえ、大変じゃないですか?
剥くのが。
いやめんどくさいですもんね。
あるある。
うんうんうん。
ずーっとカニ剥いてあげなきゃいけなくなっちゃうじゃない。
うんうんうん。
そうだから、出さない。
出さない。
うん。
なるほどね。
じゃああれだ。
まあ足だけのさ、やつとか売ってるけど、なんかあれだったら物足んないでしょ。
ああ、カニ剥いちゃいましたね。
そうそう、なんかああいうやつちょっと物足んないから、どうせ食べるなら、一杯丸々ドーンってのを出したいわけですよ。
ああわかるわかる。
うん。
あとはね、ゴミ出るしね、カニとか。
そう。
うん。
でさお正月ってさ、あれじゃないですか、ゴミの回収、やってくんないじゃないですか。
うんうんうん。
まあ地方、地域によるんだろうけど。
うん。
うちのところはね、生ゴミの回収がね、大体1週間ぐらい止まるんですよ。
ああ。
自治体が。
うちもそうだよね、大体。
うんうんうん。
そうするとね、生物はちょっと処理が大変になるんで。
うん。
極力出さないようにしてますね。
ああ、なるほど。
うん。
そう考えたらちょっとね、引い通せる、なんていうかね、あまりこう物が出ないような。
そうそうそう、ゴミが出ないような物を選びますね。
ああなるほど、ケバブとかね。
ああ。
確かに出ないな。
ケバブいいね。
大瀬地でケバブいいね。
そうしましょう来年は。
何か買いました?谷蔵さんこそ。
私ですかね、私それそうなんですよ、何買ったかなと思って、さっき言った料理関係とか、定期的なイベントはともかく。
はいはい。
私の2大利用してるインターネットサイトですね。
エロサイト。
アメロンとラフェンをちょっと見たんですけど。
エロサイト、エロサイト。
エロサイト、エロサイト。
エロサイト、あのねでも冗談抜きでね、エロサイトを含むその何ていうかね、メディア関係のサイトは結構買ってますね。
そうそうそう、あのDMとかね。
なるほどね。
とかね。
そうそうそう、ああいうところで年間通してみるとそこそこ使ってるなってのはわかりますけど。
まあしょうがないよね。
それはしょうがない、しょうがない。そういうのじゃなくてね、何か買ったかなって思ってみたら、
あのサングラスとかメガネを結構買ってて、この年末年始。
はいはいはい。
えっとね、2本ぐらい買ってるんですよ、よく見たら。
はいはいはい。
目にね、最近ダメージがちょっとあって。
なんかちょっと前もそんなこと言ってましたね。
そうそうそう。でね、あのー、検査にもちょっと引っかかったりしたことがあったよね、目の。
へえー。
そう。それで、その関係でね、メガネとサングラスを一個ずつ買ったのが結構、出費というか、値段しましたね。
紫外線カットとかそういうやつ?
そうね、一つはサングラスですね、変光調光サングラスっていう。
はいはいはい、変光グラスね、ありますね。
そうそうそう。これはあのー、ちょっと車運転する機会もちょこちょこあるんで、2CVとかもきついとちょっと見にくいっていうのもあったから。
うんうん。
UVカットのサングラスですね。これが一個と、でもう一個はデスクワーク用にブルーライトをメインでカットするようなメガネが一本。
うんうん。
これ二つでね、結構上値段しましたね。
うんうん。
雪地が飛びました、何枚か。
まあでも自分のために使ってるっていうのはいいよね。
そうですね。
うん。
そうそう。まあこういうのはでも長く使えるもんやから、まあお金かけてもいいと私が分類するものなのでこういうのは。
確かに年間でね、こう割ってったら月いくらだって話だもんね。
そうそう。消耗品とかね、あのー服とか食べ物とかね、まあそういうのはまあ安くてもいいかなって思うんですけど。
うん。ね、ケチらなくていいかなってところですよね。
そう、ケチらなくていいかなって思って買いましたね。この辺がまあ年末年始でおっきいのと、あとはあれか、サブスク関係で契約したのが何個かちらほらある。
えー、この年末年始で。
そうですね、あのー本読み放題のやつとか。
あーはいはいはいはい、ありますよね。
そうそうそう、動画サイトっていうかね、映像が見れるやつとか、どことは言わないですけどそういうやつとか、あとあのー
ポッドキャストの関係でちょっとグレードアップしたいなということで、音楽とかね、そういうのいじれるようなところとか。
なるほどね。
年始の出費
ちなみにこの今音声ね、これ編集したりするソフト、もう一応年間サブスクっていうか年間で契約してるようなところがあるんですけど、そこのやつも使ってますんで。
ありがとうございます。
いえいえ、あそうや、それの年間で使ってるやつの引き落としやが結構来たんすわ、いろいろ。
あっちゃこっちゃ。
そう。
あいうのって同じタイミングで来るよね。
そうなんですよ。
うんうん。
あーそういうのありましたかね。
うーん、なるほどね、また電子関係確かに使うな。
思い返してみたらさ、年末にボクシングのペーパービュー買ったのと、井上直哉の試合を見たくて5000円くらい払ったのと、あと大晦日に格闘技やってるじゃないですか。
あれを生中継を見たくて、インターネットで7500円払いました。
えー、そんなそうなんすかあれ。
そう、昔はさ、昔は2000円3000円で見れたんですよ。
ほうほうほう。
それが今ね、1日チケット買うと7500円するんですよ。
それ映像ですよね。
映像です。まあでも生中継でネットで見れるんですよ。
生中継だけど映像なんすよね。
映像です。
いやーそれはちょっと高いなー。
そうだから年末格闘技関係で結構電子チケット買いましたね。
お守りと信仰
いやそのね、リアルで見るっていうよりなんか払うっていうの満足感あるんですけど、
その映像で金払うっていうのがね。
そうね。
いやー私はちょっとね、それは二の足踏みますね。
いやーでも結構そう言われてみると、格闘技プロレス関係にはお金払ってます。
ワンさんのいわゆる推しという分野に当たるようなものなんですよね。
そうそうそう。だから趣味なんですよね。好きなことに金使ってるって感じがしますね。
だから皆さんが推し、いわゆるアイドルとかVTuberもそうですけど、
そういうのにお金を入れ込むのと一緒で。
そうそうそう。
好きなものに趣味にお金をかけてるっていう。
そう考えたらでもわかるか。それだけの価値があるってことやもんね。
でもやっぱ高ぇなって思いますよ。
高いよ。
高ぇなって思う。
言い方悪いけどリアルタイムでなければ、
その後でちょっともうちょっと安く、それなりのお金で見れることになるでしょう、おそらく。
いや、それがさ、安くとかじゃないんですよ。
1、2週間するとだいたい上がYouTubeにアップするんですよ。
ほぼから体で見れるっていうね。
そうそう、そんなに見れる。
だからそこよ、だって映像で見てるじゃないですか。生とはいえリアルタイムでね。
それで、その同じ価格のものがまた上がるわけでしょ。
自分が見てるのと同じ見方のものがまた上がってるでしょ。
そう。
リアルやったら違う角度から見てるとか、そういうのあるけど、
それを考えるとちょっと最近も特にね、なんか普通の歌のライブとかね、
バンドのライブとかでもそういうようなことじゃないですか。
デジタルライブって言ってね。
そうね、ありますよね。
不思議な時代ですね、なんか。
いやでもさ、昔に比べて情報化社会が進んだからこそ、
そのリアルタイムっていう速度だよね。
見れる情報の速度にお金を払ってる感じがしますよ、最近は。
なるほどな。リアルか。
生で聞く声と、なんていうのかな、後で収録したとこで聞く声っていうのはやっぱ違うんですかね。
違うんでしょうね。
我々もそうなんかな。
我々も普段たまにさ、ライブ配信のサイトでライブやるじゃないですか。
はいはいはい。
そっち聞いてくれる人と、このポッドキャストを聞いてくれる人って、
層が最近は結構分かれてるんじゃないかなと思いますね。
我々がだからこのリアルタイムライブチケット販売とかになったら、
みんなこぞって、7700円とか言って。
77円でいいよ。
77円でも同節ゼロとかでしょ、たぶん。
泣いちゃう泣いちゃう。
でもそういうに近しいことも最近音声配信もありますからね。
いろいろありますからね。
そうそうそう。すごいな。
そうか、年末年始で思い出したお金。
あれそう、お守り屋。
ああ、お守りね。
そう、お守りとかお札とか浜屋みたいなやつ。
ああいうのにね、結構使うんですよ、私毎年。
そうか、谷沢さんだってちゃんとお参りとか行くって言ってたもんね。
そう、毎年1万ぐらいは聞いてますもんね、それに。
逆にね、1月最初のポッドキャストにも喋ったけど、
俺全然行かないからさ、そういうの。
ええ?
全然そういうの今、信仰心ゼロだから。
これ、バーンさんもそうですけど、皆さんね、今聞いてる人の家って、
家にお札とかなんか浜屋とかみたいなの置いたりしないですかね?
いや、置いてる人多いと思いますよ。
うちも昔はやってたの。
でもやらなくなっちゃった、めんどくさくて。
ああ、もう神さんいないよ、そこ。神さんが。
いやもう、私が神みたいなもんだからいいかなって思って。
いやいや。
いやいや、もう、ちょっと払わなあかん神さんですよ、たぶんそれ。
悪霊のほうじゃないですか。
邪心だから。
バーンさん、鳥居くぐる時にピリッとしないですか?ピリッて。
なんかね、足が電気走るような感じがありますね。
そうですか。
私、もう絶対ね、お正月前後に買い替えるんで。
はいはい。
うまもりとか、ふたは返して、新しい年が来たら。で、新しいのを買うっていうのを絶対してて。
特に車には絶対交通安全のうまもり入れてますよね。
偉いですね。
そう。これのおかげでね、今まで事故を数回しかしてないですから。
でも数回してんだ。
ね、してるし。
あとはあの通勤カバンにちょっと忍ばせたりとか。
なるほど。
財布にね、ちょっとね入れたりとか。
そう、最近さ、おまもりもさ、なんかカード型のおまもりとかもあるんですよね。
あ、そうそうそうそう。財布に入れやすいなとかですよね。
そうそうそう。ペラペラなやつとかありますもんね。
あとキーホルダーみたいになってて、スマホとかにつけたりとかできるやつもあるんで。
うん。
本当に小さいタイプのやつとか。
いやそれこそさ、おまもりとかもそのうちさ、なんか電子おまもりみたいなのが出てくるんじゃないですか。もうあるのかもしれないけど。壁紙みたいな。
QRコードで読み込んだらもう中に入るみたいな。
アイフォンの壁紙に使えるみたいなおまもり。
ああ、あるかもね。
うーん。
そういうの。あの御神廠みたいに集めてもあるみたいなね、各神社のピッピーって。
ああ、そうね、いいね、そういうのね。
こういうのも、なんかでもそこまでデジタルしたらちょっとなんかこう違う気がするよな。
そうね、なんかさデジタルが進みすぎるとさ、なんかやっぱ物として残らないってのも考えるとちょっと違うなって感じがしますよね。
ここはなんかこう文化的な側面が絡んでくる話なんだよね。
うん。
文化とデジタルってなかなかね、何ていうのかな、古き良きものっていうのとデジタルをどううまく融合していくかっていうのがちょっと難しい。
気持ちの面があるから、感情面があるんで。
ちょうどね、今移り変わりの時期ですからね。
そうそうそう。AIもそのうち神とか言い出すんちゃうんすか。
もう言ってんじゃない?
私は万能ですから、全知全能ですみたいなね。
もう言ってると思うわ、たぶん。
確かに人に比べたらもうすごいですけど。
毎年絶対買う守りがあって。
はいはい。
縁結びなんですけど。
縁結びを毎年買うようにしてましたね。
もういいでしょ。
毎年ね、買ってはそっと返しを繰り返してるんですけど。
もう一回失敗してるんだからいいでしょ。
やだやだ、泣きぼっくろの綺麗なお姉さんと一緒にお酒の粉が。前も言ったなこれ。
だからね、年末年始にね、残ったお金をね、ギュッて握りしめてね、キャバクラ行きましょう。
いや、キャバクラって泣きぼっくろの綺麗なお姉さんと飲むのとですね、こういう縁で結ばれた方とっていうのと全然違うんですから。
キャバクラのお姉ちゃんにそのお守り渡しましょう。
ああ、そうですか。お守り。多分ケッて捨てられそうですけどね。
中開いて、ケッ、金も入ってるのか、ピンみたいな。
中にエアタグ入れて渡しましょう。
中に5万くらい忍ばしたらもうすっごい。
そう、お金入れればいいんだよ。
じゃあちょっと金運アップのお守り買うんで。
そうね、それも合わせてね。
それ買ってからちょっと考えます。
いや、違う縁結びでも、そういったね、色濃い沙汰の縁とかじゃなくて、そういうのも嬉しいですけど、こういったいろんな方とね、いろんな出会いがある、ご縁があるっていう意味ですから。
なるほどね。
音声配信でもいろんな方とね、コラボさせてもらったりとかね、交流できたっていうのもありますし、リスナーさんとかもね、こうやって一期一会ですから。
そういったものを含めての、毎年いろんなご縁がありますようにということで、私は1個だけね、忍ばせてるんですよ。
出会いとご縁
ふーん。
そう。まあまあその綺麗なね、泣きたき袋のある綺麗なお姉さんもそりゃ当然嬉しいですけど。
どっちが本音かなあ。
どっちも本音です。
はははは。
何言ってんすか、私はもう老若男女を愛してますから。何をおっしゃいますやら。
妙なとこだけ強かったんじゃない?
私のこの正面右手のパソコンの横に吊るしてあるんですから今。
ああ。
今効果出てるからこれ。声越しにファンファンファンファンみんなに縁が届くようにファンファンファンって出てるんで。
今年はいろんな人がね、ポッドキャス聞いてくれてていいね。
そうですね。いろんなね、ご縁が結ばれますようにということで。
はい。
綺麗にまとまりましたねこれね。
いいんじゃない?
綺麗ですよね。
財布事情の考察
はい。ということでね、本日は年末年始1月を含めたね、ちょっとお金の普段と違う使い方ということで話させていただきました。
谷蔵ラジオ 上野空。
谷蔵ラジオ 上野空。エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
ということで、なんとか声も喉も持ちました。
うん。
ちょっとダミ声ですね、若干ね。
セルフエコーとかやり始めるから喉が痛くなるんだって。
空気も読まずね、やるから。やりたがるから。
ほんと、思いついたことだけすぐやっちゃうんだから。
なんか久しぶりにね、ちゃんと喋ってる感じがしてね、ちょっと嬉しいんですよ。
いいですね。
ちょっと回復してきたなと思って。
でもね、仕事行った会社に行って、声代わりしてたんですよね。結構ハスキーなボイスになってたんで。
うん。
そう、ちょっと恥ずかしいなと思ってたら、若いお姉ちゃんたちがですよ。
ほう。
谷蔵さん、こっちの声の方が素敵ですねってキャッキャッキャッキャしてくれて。
普段だっていい声なはずでしょ、あなたは。
どうですかね、普段聞いてるんですけど、なんかそのハスキーな声の方がちょっとときめいちゃうらしくて。
あ、そうなんだ。
キャッキャッキャッキャしてくれて嬉しかったですね。
ええ、いいですね。お守りの効果出てるじゃない。
そうなんですよ。もうあのお守りの能力50%くらい使っちゃってる感じが、ちょっと色褪せてきようんですけど。
残り11ヶ月で50%を振り分けてくんだよ。結構少ないよ。
そういったこともありのでございましたけれども、なんとか次回までには声を戻していきたいと思いますよ。
頼みますよ。
はい。皆さんの方もですね、この年末年始、いろんな多分お金の使い方された方がおると思いますので、こんなに使ったとかいいのがありましたらぜひとも教えていただければと思いますよ。
リスナーからのコメント
教えてほしいですね。
そうですね。それとですね、あとコメントをいただいてたんですよね、ありがたいことに。
Spotifyの方に。
そうです。Spotifyのコメント欄の機能があるのでね。そちらの方にいただいてたやつですけど、ちょっと紹介だけさせていただきたいんですけれども、
前回、年末かな、年末最後の収録の話だと思うんですけども、終わり際にちょっとプロレスの話ですね。
はいはいはい。振り返る時だね。
終わり際に、プロレスの話ですが、世代的なものもあるんでしょうが、お二人の話を聞いてみたいですと。
ニッチな話題になると思いますが、機会があればぜひともご検討いただければですということで。
いいですね。
はい。友行さんですかね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも番組を楽しませていただいておりますということでいただいておりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。ということで。ですので、ちょっとまたその話題もできればなと思いますので。
ニッチやからね、ちょっとどう思うかなと思うんですけど。
そうだね。でも私は、もともとはプロレス情報とかを配信する側の人だったんで、もう得意分野中の得意分野ですからね。
だからその、一般の人がどこまでこの耳を傾けていただけるトークができるかというところがちょっとポイントかなと。
そうだね。完全に置いてきぼりにする未来しか見えないよ。
私もね、さほどその、なんていうかな、めちゃくちゃ詳しいわけじゃなくて好き、好きっていうぐらいなんで。
実際私もプロレスごっこみたいなのとかね。多少はそのいろいろ技掛け合ったりとかしてたあれはあるんですけど。
ワンさんみたいにちょっと本格的ではないので。なのでちょっとどこまでワンさんのトークに食い下がれるかというところもありますからね。
じゃあこれはね、どっかで機会作りましょう。
そうですね。ということで、またそのトークもね、できればと思いますので。コメントありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、この番組に対するお便りもお待ちしております。概要欄のリンクから番組手にお送りください。
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あと公式Xもね、ありますので、よければフォローよろしくお願いいたします。
ということで、お送りしたのはタニゾーとワンでした。
それではまた。
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