はい、ということで本日は田植えですね。農業のお話をするんですけれども、
多分ね、毎年こういった音声配信、ポッドキャストで何かしら触れてるんじゃないかなと思います。
田植えと稲刈りはね、結構毎年何かしら記録も兼ねてね、しゃべってるんですけれども。
どうでしょうか、皆様これを聞いておられる方、農業に触れたことありますかね。
田植え、田んぼ、いわゆる稲というのかな、お米を作るっていうのは、
本当にその田んぼを持たれてる方じゃないとおそらく経験することってないのかなと。
子供の頃とかですね、学校行事とかでそういったのを経験したりとかね、いうこともあるのかな、最近は。
私の時も子供の頃にそういうのあったような気がするんですけれども。
皆様はどうですか、土に触れるっていうことありますかね。
まあなかなかいい経験だと思うんですけれども、身近にね、普段経験していると特段感動とかね、いうのはなくてですね。
ただただしんどい。
ただですね、歩がついてね、お米が実る頃にはちょっと嬉しさというのもありますし、
当然おいしさもあるので、非常にそれで報われるというところでございますけれど。
まだそこに至る段階ではないので。
しかもこの時期非常に暑いということでね、なかなか過酷なイベントごとでございまして。
で、私ですね、今年、毎年のことなので、特段、何か新鮮味はないんですけれども。
当然この田植えの時期にですね、親の方からこの日にやるから明けときっていうことで連絡がありまして、
その日に集まってですね、田植えを行ったわけでございますよ。
でですよ、あのね、私の谷造家で使っている、いわゆる田植え機というのですね。
稲を、稲というか苗ですね、苗。
このお米を漬ける、この稲穂がね、できる前の泡を落とした小さな苗があるんですけども。
これを植える機械がありましてね、それを操るんですけれども、
高齢のね、父親がだいたいメインでそういうのをやってるんですけれども、
ちょっとね、なかなかその機械の扱いとか、この反応速度というのかな、
やっぱり歳とともにだんだん減少してくるという現象がありまして、
私はですね、まあそれに親に代わってね、機械を操ることが多くなっておりまして。
で、そのね、機械がもうだいぶ老朽化してましてですね、
特に今回エンジンの調子がちょっと悪くて、息をつくと言いますか、
全正義に比べてですね、半分以下の速度になっているわけですよ。
専門の方に来てもらって見てもらったんですけども、
だいぶ年数も経ってるし、エンジン部分が弱っとるのかなということで、
ただ何とか動くので、ちょっとそれを我慢しつつやったらですよ。
普段のね、結構1点何倍かぐらい時間かかりましてね。
まあその結果、その分外にずっといたわけでございます。
なので、当然晴れのね、ちょうどね暑い日だったんですよ。
なので日差し対策をして、外に1日いたわけなんですよね。
これは当然、農家さんでは必須なので。
いわゆるこの麦わら帽ってやつですね。
ワンピースの主人公がかぶっているような大きな麦わら帽で火を遮り、
サングラスでね、光から目を守り、
当然手袋、グローブもしておりますし、長袖、長ズボンしてます。
首周りもですね、タオルとかですね、大いみたいなのをして、
極力太陽の火が当たらないようにすると。
火を使う方は当然日焼け止めなんかも塗ってしてたんですけども、
私はですね、そんなに日焼けというか、火に当たることは気にしないにしてもですね、
暑々のね、太陽が照ってる1日外にいるとさすがに日焼けしてしまって、
低温焼け度みたいな感じで真っ赤になってしまうので、
応用したのを全部カバーしてます。
ただ日焼け止めまではね、ちょっといらないかなということでしてなかったんですよ。
ここにちょっと誤算がありまして、
あのね、私全部覆ったつもりなんですよ。覆ったつもりでね、いて。
1日外に行って、全然気にしなかったんですけど、ずーっと乗ってまして。
で、朝の6時から夕方の6時ぐらいまで、1日のうちにほぼ終えてしまいたいということで、
ずっと稼働してまして、
お昼ももう外でコンビニとかで買ってきたおにぎりとかをね、
頬張りながらもうずーっと、ずっと外で1日やってたんですよ。
そして、なんとかまあまあ無事終わったと。
機械もちょっと行き過ぎながらね、なんとか持ったなということで、
まあ泥落としたり片付けをして帰ってきてですよ。
で、服脱いで、お風呂場でね、ちょっとシャワー浴びて、
ちょっと休憩しようかということで、服脱いだところですね。
まあ比較的、まあ顔はね、顔ちょっと赤くなってました。
さすがにあの日は直接ね、当たる機会少なかったんですけども、
顔はさすがに覆えなかったので、赤くなってて。
で、あのサングラス着てたんでね、あの目の周りだけ白いんですけど、
それ以外はね、うっすら赤みがかってて、
逆パンダにちょっとなってまして。
ただね、これはまあまあ、ちょっと若干ちょっとあれって思ったんですけど、
まあまあ言うても目立たない範囲やと。
逆パンダは、まあまあその、本当によく見ないと気づかないんで、
まあこれはなんとかなるやろうと思って、
まあ思ってたんですけど、それとは別にですね、