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#49 農作業の代償は両腕にあり!
2026-06-02 20:13

#49 農作業の代償は両腕にあり!

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

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日焼け/農業/田植え/言い訳/中二病/ヒーロー/リストバンド/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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  #うわのそら #たにぞー #たにぞーらじお #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #雑談

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00:11
みなさん、おはにちばんは。たにぞーです。 暑い日が続いておりますけれども、皆様いかがお過ごしでしょうか。
この暑い最中にですね、この時期ですよ、毎年とあるイベントがありまして、 このイベントは絶対参加ですね。
それがこのたにぞー系というかね、たにぞーには定められておりまして、 毎年ですね、招集がかかるわけですよ。
このイベントというのがですね、一体何かと言いますと、 田植えですね、田植え。
この私の実家ですね、の方ではお米を作っております。
とは言うてもですね、いわゆる大規模な田んぼのね、 農家さんではなくて、いわゆる兼業農家さん。
普段はサラリーマンであったりとかね、自営業であったりとか、 別のお仕事をしつつ、空いた時間とかお休みの時に農作業をするというような、
いわゆるそういうところの私は出でございまして、 なので子供の頃より、子らよりですね、ずっと田んぼに触れて育ってきたわけでございますよ。
今でもですね、私の親もだいぶ高齢にはなっておるんですけれども、 幸いですね、まだ元気ということで田んぼを続けております。
なので、人手がね、ちょっとかかる時というのは、 こういった兄弟、親兄弟、親族とかですね、
いうのに招集がかかりまして、こういったイベントを毎年こなしていると。
で、その大きなイベントというのが年に何回かあるんですけども、 その中でですね、必ず招集がかかる、
あっちとか集まるというイベントの一つが田植えでございます。
その他ね、稲刈りであったりとか、田んぼの土をおこしたりとか、 そういうところもあるんですけれど。
この時期の一番のイベントは田植えということで。
先日、田植えを行ってきたんですけれども、 結果的には無事なんとか終わりまして、だいぶ時間かかったんですけど。
ただですね、ちょっと厄介なことにね、終わってから巻き込まれましてですね、
今日はちょっとそのお話をしようかと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、 自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
03:06
はい、ということで本日は田植えですね。農業のお話をするんですけれども、
多分ね、毎年こういった音声配信、ポッドキャストで何かしら触れてるんじゃないかなと思います。
田植えと稲刈りはね、結構毎年何かしら記録も兼ねてね、しゃべってるんですけれども。
どうでしょうか、皆様これを聞いておられる方、農業に触れたことありますかね。
田植え、田んぼ、いわゆる稲というのかな、お米を作るっていうのは、
本当にその田んぼを持たれてる方じゃないとおそらく経験することってないのかなと。
子供の頃とかですね、学校行事とかでそういったのを経験したりとかね、いうこともあるのかな、最近は。
私の時も子供の頃にそういうのあったような気がするんですけれども。
皆様はどうですか、土に触れるっていうことありますかね。
まあなかなかいい経験だと思うんですけれども、身近にね、普段経験していると特段感動とかね、いうのはなくてですね。
ただただしんどい。
ただですね、歩がついてね、お米が実る頃にはちょっと嬉しさというのもありますし、
当然おいしさもあるので、非常にそれで報われるというところでございますけれど。
まだそこに至る段階ではないので。
しかもこの時期非常に暑いということでね、なかなか過酷なイベントごとでございまして。
で、私ですね、今年、毎年のことなので、特段、何か新鮮味はないんですけれども。
当然この田植えの時期にですね、親の方からこの日にやるから明けときっていうことで連絡がありまして、
その日に集まってですね、田植えを行ったわけでございますよ。
でですよ、あのね、私の谷造家で使っている、いわゆる田植え機というのですね。
稲を、稲というか苗ですね、苗。
このお米を漬ける、この稲穂がね、できる前の泡を落とした小さな苗があるんですけども。
これを植える機械がありましてね、それを操るんですけれども、
高齢のね、父親がだいたいメインでそういうのをやってるんですけれども、
ちょっとね、なかなかその機械の扱いとか、この反応速度というのかな、
やっぱり歳とともにだんだん減少してくるという現象がありまして、
私はですね、まあそれに親に代わってね、機械を操ることが多くなっておりまして。
で、そのね、機械がもうだいぶ老朽化してましてですね、
特に今回エンジンの調子がちょっと悪くて、息をつくと言いますか、
06:04
全正義に比べてですね、半分以下の速度になっているわけですよ。
専門の方に来てもらって見てもらったんですけども、
だいぶ年数も経ってるし、エンジン部分が弱っとるのかなということで、
ただ何とか動くので、ちょっとそれを我慢しつつやったらですよ。
普段のね、結構1点何倍かぐらい時間かかりましてね。
まあその結果、その分外にずっといたわけでございます。
なので、当然晴れのね、ちょうどね暑い日だったんですよ。
なので日差し対策をして、外に1日いたわけなんですよね。
これは当然、農家さんでは必須なので。
いわゆるこの麦わら帽ってやつですね。
ワンピースの主人公がかぶっているような大きな麦わら帽で火を遮り、
サングラスでね、光から目を守り、
当然手袋、グローブもしておりますし、長袖、長ズボンしてます。
首周りもですね、タオルとかですね、大いみたいなのをして、
極力太陽の火が当たらないようにすると。
火を使う方は当然日焼け止めなんかも塗ってしてたんですけども、
私はですね、そんなに日焼けというか、火に当たることは気にしないにしてもですね、
暑々のね、太陽が照ってる1日外にいるとさすがに日焼けしてしまって、
低温焼け度みたいな感じで真っ赤になってしまうので、
応用したのを全部カバーしてます。
ただ日焼け止めまではね、ちょっといらないかなということでしてなかったんですよ。
ここにちょっと誤算がありまして、
あのね、私全部覆ったつもりなんですよ。覆ったつもりでね、いて。
1日外に行って、全然気にしなかったんですけど、ずーっと乗ってまして。
で、朝の6時から夕方の6時ぐらいまで、1日のうちにほぼ終えてしまいたいということで、
ずっと稼働してまして、
お昼ももう外でコンビニとかで買ってきたおにぎりとかをね、
頬張りながらもうずーっと、ずっと外で1日やってたんですよ。
そして、なんとかまあまあ無事終わったと。
機械もちょっと行き過ぎながらね、なんとか持ったなということで、
まあ泥落としたり片付けをして帰ってきてですよ。
で、服脱いで、お風呂場でね、ちょっとシャワー浴びて、
ちょっと休憩しようかということで、服脱いだところですね。
まあ比較的、まあ顔はね、顔ちょっと赤くなってました。
さすがにあの日は直接ね、当たる機会少なかったんですけども、
顔はさすがに覆えなかったので、赤くなってて。
で、あのサングラス着てたんでね、あの目の周りだけ白いんですけど、
それ以外はね、うっすら赤みがかってて、
逆パンダにちょっとなってまして。
ただね、これはまあまあ、ちょっと若干ちょっとあれって思ったんですけど、
まあまあ言うても目立たない範囲やと。
逆パンダは、まあまあその、本当によく見ないと気づかないんで、
まあこれはなんとかなるやろうと思って、
まあ思ってたんですけど、それとは別にですね、
09:03
あの腕ですよ腕。腕。腕のね、この手のひらのね、手首のところ。
が、だいたい5センチぐらい真っ赤になってまして。
ちょうどね、あのリストバンドしてるぐらいの間だけね、真っ赤になってるんですよ。
あれと思って、長袖してたよね。
だから手首まで覆ってたはずなのにと思ってて、
脱いだ服をちょっと見たんですけど、
七分だけやって、
あーっと思って、その着た時は気づかなかったんですけど、
ギリギリに着た時は普通に長袖だと思って着てたのに、
その脱いだら七分だけで、腕をねまっすぐ伸ばしたら、
この、このそこのところが数センチだけ出てくるんだよね。
この隙間が。この手袋と、その袖の間のところがね。
だから手首だけ体温に当たってしまってて、
やってるうちはもう集中してたから全然気づかなくてですね、
で、そこだけね、真っ赤になってね、ちょっとあの火傷みたいになってて、
あらーっと思って、
で、シャワー浴びたらね、まあ冷たい水だったらいいんですけど、
熱いお湯だと痛いっていうことでね、
これはやばいなーと思って、
ちょっと薬みたいなね、塗り薬塗って、
えー、次の日から仕事やったんでね、休んだんですけど、
次の日もですね、案の定昨日よりも真っ赤になってまして、
あちゃーと思ってね、
で、触るとね、結構熱持ってるんですよ。
で、まあただその痛み的なものというのはほとんどないんで、
まあ、その子供の頃とかね、野球とかサッカーとかした時は、
あーもう全身真っ赤になってたので、
まあまあそんなに気にはしてなかったんですけど、
さすがにね、仕事場でこれ突っ込まれるなと思いまして、
何か言い訳ないかなと。
うん、言い訳。
普通にあのー、田植えしててね、
焼けましたって言ったら、
まあ、その話なんですけど、
なんかそれじゃつまらんと。
つ、つまらんっていうのはね、まあまあなんていうのかな、
もう完全にあのポッドキャスト思考なんですけど、
なんか、ね、別にそのー、
特段言い訳する必要ないんですけど、
まあ何か言い訳しとこうかなと思って。
皆さんだったらこれどう言い訳しますか?
そう、真実以外の言い訳をなんかしたいなと、
ふと思いつきましてですね、
じゃあどういった言い訳がいいのかと。
うーん、いうことでね、
まあ真っ先にまず思いついたのはですね、
えー、まあこれあのー、あれですね、文章ですね。
はい。
文章。
そう、ある時これがね浮かび上がりまして、
文章が浮かび上がってですね、
私が何らかのですね、
えー、そのー、
使者っていうかね、
えー、まあヒーローとして認識されたということで、
ちょちょちょ、完全に中二設定ですけども、
これがベストかなと。
幸いですね、あのー、ちょっとこう、熱も出たのでね、
冷えピタでもちょっと貼ろうかなと思ってたんでね、
えー、するとあのー、なんていうのかな、
よくヒーローがこのー、
包帯とかで隠すじゃないですか。
そういったね、
文章というかこの跡みたいなやつ。
12:02
えー、この設定はいいかなと思ったんですけど、
ちょっとベタすぎるかなと思いましてね。
うん。
実際あのー、冷えピタ貼ったんですよ。
冷えピタ貼って。
両腕にね、冷えピタを貼りまして、ピタッと。
ちょっと冷やしてみたんですけど、
非常に気持ちよかったんですよ。
気持ちよかった上にですね、
普通にあのー、両手にリストバンド巻いてるみたいになって、
あのー、ある意味一番ベストな、
隠せるし、リストバンドみたいだし、
意外と違和感ないなっていうのはわかりましてね。
逆にそのー、冷えピタを貼ってる方が心配されました。
包帯とね、見間違えられて、
両腕、怪我したんですか?みたいなのが突っ込まれたりしたんですけど。
これはね、意外と良かった。逆に良かったんですけど。
まあその際にまあ実際ね、
ちょっとあのー、木の紋章が浮かび上がってですね、
みたいなの言うたんですけど、
えー、まあやや失笑ですね。
はい。
まあまあこれはね、
まあまあちょっと定番すぎて、
あまり面白くなかったんですけども。
でね、冷えピタとかですね、貼ったんですけど、
意外とあのー、暑いせいか早く、
8時間ぐらい持つはずなんですけど、
すぐちょっと効果なくなったんで、
まあヒッペがして、
しばらくそのまましてたんですけど。
するとやっぱりこの赤いのが主導に目立つということでね。
えー、また色々突っ込まれまして。
じゃあ他にどんな言い訳しようかなと思ったらですね、
まあこれはちょっとやっぱりこう、
かっこいい言い訳しかないなと思って。
これね、次の言い訳はね、
ある時ですね、
えー、私が歩いてると、
まあとある建物から、
カジダという声が聞こえて、
何ということで私は駆けつけたと。
するとですね、
中で助けたいという声が、
子供の声が聞こえた。
なので私はですね、
一心不乱に水をかぼって、
中に飛び込んでですね、
えー、中でね、
助けを求めてた子供を救出してですね、
外に走り出したんですけども、
なんとあと一歩、
入口のところで、
出る際にですね、
大きな柱がこっちに向かって、
ギギッと倒れてきたと。
これはあかんということで、
子供は外にですね、
出しまして、
私が子供をかばう形でですね、
手をこう逆クロスにして、
柱をバーンと受けた。
頭の上でガーンとクロスにして受けて、
うわっということで、
柱を横にバーンと倒したと。
その際にですね、
まあ短時間やったんですけども、
まあちょっと熱い柱を手で受けてしまったんで、
ここがね、
この5センチぐらい両手が、
真っ赤にちょっとなってしまったんですよと。
幸いね、
退治にはいたらなかったけども、
まあ名誉の勲章ということでね、
こんな状況になったんですよと。
ということで、
この英雄譚をですね、
カッコウソなんですけど、
フッフッフッフッフッフッフッ。
勝ったところですね、
誰も信じてくれなかったですね。
フッフッフッフッフッフッ。
当然のように誰も信じてくれなかった。
いや悲しいですね。
悲しい。
私がもう必死にですね、
この曇りなきマナコで、
訴えたのに誰も信じてくれなくてですね。
なるほどー。
いやすごいですね。
で実際はということでね、
みんなね、
もう手のひら返すんですけど、
フッフッフッフッフッフッ。
これは結構よくできた感じかなと。
15:01
ちょうどね、
手をクロス目の前にするとね、
5センチ同じような赤さのね、
サイズ感なんで、
ちょうど何かこの、
クロスしたとこに何かが当たったみたいな感じの、
色合いになって、
これ結構リアリティあるなと思ったんですけども。
さすがにちょっと都合が良すぎるですよね。
すごい良すぎる。
だいたい真っ先にその、
火の中に飛び込むっていうのは、
危険極まりないですよね。
お子さんとかね、
助けを求めてる人がいる緊急的なところであれば、
はいちょっとね、
そういった行為というのは、
賞賛されるべきでもあるんですけども、
ちょっと危険もあるんでね、
専門の方に任せるのが一番なので、
そういうところは。
なのでね、
ちょっと設定に無理があったかなということで。
そもそもあの、
実際、
そんな燃えた火の柱なんか、
手で受けようものなら、
とても炭素は耐えられない。
多分かわすと思う。
そいっていうって。
危なっ!って言ってかわすと思いますんで、
両手で受けるってのは、
よほどないかなということでね。
ちょっとこれもね、
設定に無理がありました。
残念ながらね。
はい、ということで、
どっちの設定もですね、
却下されて、
素直にですよ。
田んぼでね、
ちょっとミスして、
七分だけ来て焼けましたということで、
白状したんですけども。
みんなからですね、
なんやねんと。
もっとちゃんと精愛でね、
お叱りを受けて終わったところなんですけども。
みんなでも心配していただきまして、
ありがたいことでございました。
幸いね、
これ撮ってるときは、
何日か経ってるんでね、
だいぶちょっと薄くはなってきたんですけども。
これからおそらく、
皮がね、
パリパリになって、
ちょっとずつ回復していくのかな、
というところでね。
やっぱり外にね、
長時間出るってのは分かってるときは、
ちょっと気づけなあかんですね。
いやー、
でもねー、
みなさん日焼けとかってどうですか?
気にされてますかね?
こういうのって、
比較的今、
男性もね、
女性も意識が高いと言いますか、
しっかりケアされてる方はね、
多いイメージは私持ってるんですけども、
私はあまり気にしないですし、
あかんのでしょうけどね、
シミになったりとか、
がんのリスクがという話もね、
ありますし、
あまりよくはないんでしょうけども、
あまり気にしない感じで、
今まで生きてきたので。
田舎っ子やったんでね、
そうなんですけども。
今後は気づけなあかんなとは、
ちょっと思ってる次第でございます。
みなさんもね、
ちょっとこういった日焼けについてはね、
お気をつけいただければと思います。
ケアアイテムもいっぱい出てるみたいですんでね。
はい、ということで本日は、
ちょっとね、
私の両腕の日焼けが
えらいことにという話でございました。
みなさんはぜひともね、
外に出歩く際は
お気をつけいただければと思います。
ふと見上げれば
青い空と流れる風に
気がつけばいつも
上野空
18:10
谷蔵ラジオ 上野空
エンディングのお時間です。
はい、ということで本日は、
日焼けについてのね、
お話でございました。
いや、脳作業とかね、
いうのって本当に日焼けとの戦いで、
いちいちね、外におりますし、
あまりその、なんていうかな、
暑いから、寒いから、
天候が悪いからということで、
回避できないことがね、
結構多いと言いますか。
また別の日にしようっていうことが
意外とできなかったりするようなことがね、
ありましてね。
そういう意味ではね、
本当に過酷なものやということで。
なので、
専業でされてる方ってのは
本当に大変やなと私は思っております。
たくさんね、
たぶんポッドキャストされてる方でも、
農家さんと言いますかね、
言う方おられると思いますし、
私も何人かのお知り合いの方おりますけども、
本当にね、尊敬いたします。
美味しいね、作物とか。
いろんなものを作っていただきまして、
ありがとうございます、本当に。
私のこんな腕のリストバンド焼けなんていうのは、
可愛いもんでございますよ。
これもね、お怪我とかね、
そういうのがよっぽど大変ですんで、
脳作業されてる方、
もしくはされる方ね、
興味ある方もぜひともね、
こういったお体に関することについては、
ぜひとも気づけていただければと思います。
またね、こういった失敗談ですね、
面白おかしくお話しできるような内容とかありましたら、
ぜひとも教えていただければと思います。
ということで、
番組に対するお便りを待ちだしております。
概要欄から番組宛にお送りください。
メールアドレス、公式Xもありますので、
そちらの方でもね、
コメント、そしてお便り等々ね、
フォローの方も何卒よろしくお願いいたします。
それでは本日お送りしたのは、
谷蔵でした。
それではまた。
20:13

コメント

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