この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思い わせて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。 はいということで、本日は
ちょっと衝撃的な私の話を聞いてください。
あのですね、皆さんポッドキャスト聞かれておられると思います。 音声配信をね、楽しまれていると思うんですけども、
ご自身でされている方とかですね、実際された方、 もしくは仕事とかでね、使われている方とかいると思うんですよ。
すごい便利ですよ。音声を録音するのもそうですし、 これで配信とかね、
ポッドキャストとかも当然そうですし、 ビデオチャットとかね、通話とかもあるでしょうし、
今普通にねスマホとかで会話、もちろん電話とかもそうですけど、 電話でマイクをわざわざ、なんていうのかな、専用マイクを使うと言うと本当にあの
特殊なというか、ちょっとちゃんと喋りたいとかね、 うるさい場所とかそういうところで使われるぐらいと思うんですよ。
小さなマイクとかね。で当然ですね、 スマホ1本、パソコン1個、機材1つでも十分楽しめる。
楽しめるんですよ。私もね、ちょこちょこですね、 こういった音声配信の話、そこそこ長いことをしてますので、
他のところでね、ちょっと音声配信の仕方とか、 とあるアプリでちょっとそういう始めた方に対してですね、
お話しするっていうことをですね、ちょっとしてたこともあったんですよ。 ちょっと公式さんとかにね、依頼されてしたこともあったんですけど、
その際にですね、機材をいかにその良くしてもですね、 内容はその人それぞれなので、
別に機材良くしたからって、 タニソーもそうなんですけど、別に話がすごい変わるわけじゃないですね。
私もそんな上手じゃないので、 自分をディスってますけども。
まあただですね、機材っていうのはですね、 ただ明確に意味があると思って、それは当然ね、
当然その綺麗に撮れるとかですね、いうのはあるんですけど、 それ以上にね、一番重要なことがあるんですよ。
その綺麗に音声が撮れるとかね、周りの音がどうとか、 性能がとかね、そういうのも別にですね、
大きなすごい意味があって、 配信者のテンションが上がるんですよ。
やる気とかテンションとか、気合が違うんですね。 機材を揃い始めると。
私これがね、これが本当に大事というか、 重要なセクションだと思ってて。
特に長いことね、配信されたりとか、 今後やっていこうかなーって思う方にお勧めというかね、
考えていただきたいところで。 本当にスマホ一つ、パソコン一つでもできるんですよね。
ちょっとしたこと、ちょっとしたね、ピンマイク一つでも、 ちょっと環境変わったりもするんですけど、
ちょっとね、スタジオとかまで行かないですけど、 ちゃんとしたこの大きいマイクとか、
それを通すインターフェース系のものであったりとかね、 そういったものを揃え始めるとですね、
見た目変わってくるの、この感じがね、配信の。
すると、なんか私めちゃくちゃちゃんと気合入れて、 揃えて、頑張って、無駄遣いしてやってるっていう、
この気持ちが違うね。 めちゃくちゃ今ちょっと関西感出ましたけど、違うねって。
そう、ここね、結構本当大事だと思ってて、 気持ちとか気分で配信ってだいぶ聞く側からするって分かるというか、
しゃべる側もね、ノリというかテンションというか、 その頭に浮かんでくる言葉とか発し方変わってくると思うんですよね。
それって感情って言葉で伝わるので、 これね、本当大事なセクションだと思ってて。
最初にも言ったんですけど、これよくしたからって 話が上手になるわけじゃないのでね、
変わったりとか、急激にアナウンサーとかね、 芸人さんみたいになるわけじゃないですよ。
変わんない、思んないのは思んないです、私も。 全然思んないままなんですけど。
でもやっぱりその、乗ってくるというかね、しゃべってる方が。 続けようって気持ちにもなるしっていうことで、
これ大事なセクションだと思ってて。 その意味でも、私はとにかく形からね、よく入るってあまりイメージないですけど、
音声配信に関して言えば全然無駄じゃないかなと思ってて。 だから本当にやり始めようという方は、買うのいいのかもしれません。
ちょっと話取れました、ごめんなさい。 はい、そうなんですけど、この音声のね、
そうさっきトラブルということでね、言ったんですけど、 これどういうことかというとね、ちょっと皆様あり得るかと思うんですよ。
私、ノートパソコンで今、これ撮ってます。 パソコンはね。ただ、これのシステムはね、私一人で喋ってる時だけなんですよ。
で、もう一個ね、私配信でね、二人喋りをしてるんですけども、 その際はね、あの、でっかいパソコンで撮ってまして、
そこに別の機材があってね、それで撮ってます。 で、そのシステムとね、一人で喋ってる方と違うんですけど、
この一人で喋ってる方はですよ、 さっき言ったノートパソコンで喋ってるんですけど、今までずっとちゃんと
それで喋ってた体なんですよ。設定もちゃんとしてて、 今までね、もう何年もやってたんでね、普通にやってたんですけど、
ただ、このノートパソコンがですね、ちょっと新しくなってまして、 で、設定し直してね、使ってたんですよ。
で、今まで通りとそんな変わんないシステム、中の内容はね、 使ってるソフトとか機材はそんな変わんないので、
そのまま今まで通りの設定をして、スタートしました。 で、ソフトを立ち上げて、録音ボタンを押してポチッとしてね、
マイクチェック、マイクチェック、あーちゃんと入ってるわー、 あーよかったよかった。で、あの、目でね、波長が見えますので、喋ってるとその録音されてる
っていうのが、このナミナミで出てくるんですね。ビューッと。 大きい声、小さい声。だから、それでチェックしたらちゃんと入ってるし、
えー、これはいけるわーと思って。で、何本かね、取って。で、あとはチェックで聞き直すんですけども、 聞き直した時にね、ちょっと違和感はあったんですよ。
違和感が今まであって、この違和感何かなーと思ってね、 ずーっと聞いてたんですけど、
なんかねー、ちょっと音が今までと声が違うわと。 ちょっとぼわってるというか、音質もあんまりちょっと良くないような気もするなー。
ちょっと遠い感じもするなー。でもちゃんと波長取れてるし、聞くに耐えないほどではないわと。
時々ね、なんか雑音じゃないですけど、なんか遠くなったり近くなったりっていうのが一部あったりとか、
ちょっとね、なんかのザラザラ系のものが入ったり、 電波系というのかな、いうのが入って、
うーん、これちょっと違和感あるなと思ってたんですよ。 ただねー、これ設定した時にね、一個だけちょっと追加したものがありまして、
ちょっとごめんなさいね、なんか専門的な話、若干ね、 専門的な話を全然知らない谷沢がそれっぽいものを導入してそれっぽく喋ってるだけなんで気にしないでください。
私全然素人なんで、あれなんですけど、 マイクからね、音声をパソコンに通す前に間にちょっとかましているものが何個かあって、
そこにですね、余計な音声をちょっとカットできるような機材をかましてるんですけど、 それの影響かなと私思ってまして、新しく導入したんでそういうのをね、試しに。
だからまあまあそういうもんかと思ってやってたんですけど、 なんかね、あまりにもなんかちょっとおかしいと思い始めましてですね。
で、あの今日ですよ、今日、とうとうですね、 もう一回位置からあっちこっちいじって設定を試したところですね、
なんと、なんとですよ、パソコンに近づけば近づくほどちょっと音声が上がってる気がしてですね、 であれと思って、マイク側のね、外付けのマイク側の音声切ってですね、喋ってみたら、
音声入るという怪現象が発生しましてですね、
えーと、なんでマイク、外に付けてるマイク外して、設定上は外からのマイクしか入らないようにしてるのに、なんで音声入るんやと思ってですね、
でパソコンについてるね、マイク、ノートパソコンについてるマイクの近づけるとね、普通に入ってるっていう。
で今まで通り外付けのマイクをつけて喋ると、そっちもちゃんと入ってるんですよ。
パソコンのマイクの方を押さえて、ただね外付けのマイクの方が音量がちょっと小さいのか、
パソコンのマイクに上書きされてるダブリ撮りみたいになっててですね、 これのせいかとなんか反響っぽい感じにも聞こえるしと思ってたんで、あーと思って、
いろいろいじり倒したんですけど、ただね設定を間違ってなかったんですよ。 ちゃんと外のマイクから音声が入るようにはなってたんで、
だからパソコン側の設定とソフトの不具合というのかね、 録音するソフトの兼ね合いがちょっとうまいこと言ってなかったのかなと。
録音するソフトはちゃんと外からマイク入れてるけど、パソコン側の音声もなんか乗ってたみたいなね。
ということで、急遽パソコン側の音声の設定をカチャカチャとカットと言いますか、 撮らないように設定しまして、今何とか多分ですけど直ったのかなという感じで撮ってる次第ですよ。
ひどい目ですよ。 本当にひどい目にあったもあったというところでございますね。
これどうすかね、皆さんもねちょっと気づけていただきたいかなと。 あるんかなこんなこと。ただ私がね多分音声の素人なので喋りはそこそこしてもですね、
機材関係については本当にここ何十年もアップグレードしてないので、 まあ撮れれば聞こえればそれなりに綺麗であればっていう感じなので。
なのでまあまあそんなに気にしなかったんですけど、多分わかる人がね聞けばすぐ設定はわかったんでしょうけども。
えーということでね皆様あの今までちょっとなんかタニゾーの音声が変やなという感じ聞いてた方は改めて謝罪申し上げます。
すいません。 ということで今回が治ったかどうかもわかんないんですけど、なのでちょっとね
音声トラブルにあったという話でございましたよ。 これねその
普段私が二人喋りで喋ってる、もしくはライブとかね 他のところで喋ってる時ですね、というのは多分そういう現象はなくて
それはねパソコンの方にマイクの音声機能ついてないからそういうことは起こり得ないわけですね。
なのでマイクの設定がちゃんと、外付けのマイクの設定がちゃんとなってないと基本的には音声が乗らないシステム。
ただパソコンですね、ノートパソコンとかスマートフォンもそうですけど、最近のものはほぼ漏れなくカメラとマイク機能というのがだいたい標準装備されている。
なので、映像に関して言えば、最近ねセキュリティの問題とかありますけど、ハッキングとかね、なんか恐ろしいのはあるとはいえ、そういうのを除けばですね
基本的に映っていればだいたいわかると。なんかのチカチカねついたりとか明かりが、あの録音されているとき赤いマークがねついたりとかってのもありますし
そういうのはねわかるにしても音声の方はね、ちょっと気づきにくいのかなと思います。
なので、スマートフォンもそうですしパソコンもそうですけど、そのマイクを拾う設定ですね、そこはちょっと気をつけて、気をつけていただきたいところかなと思います。
私も全然でしたからね。全然。
設定はね、ちゃんとなってたんですけどね。パソコンで設定するときに、マイクここが基本ですよ、ここから拾いますよっていう設定あるじゃないですか。
メインで使いますよ、規定のマイクってですね。それがちゃんと設定はされてたのになんでかっていうところですから、なんか不思議ですね。
いや本当ね、音声配信の機材は沼ですよね。本当に沼なんですよ。
私も数々のものを買いまして、数々失敗です。失敗はしてない。ほとんど失敗はなかったんですけど、失敗というか無駄ですね、無駄。
本当は1個それぞれあればいいものをやっぱり色々買い揃えたりとかね、試してみたくなってやってるんですけど、
結論的に言うとね、音声の機材については、本当に2極というか2択というか、みんながいいと思っているものか、自分がこれって思っているもの、どっちでもいいと思うんですよね。
ただ気分的には、自分がこれが欲しい、憧れの人が使っているからとか、有名な人が好きな人が使っているからっていうので使うとやっぱりテンションが上がる。
ただみんなが評価しているものって失敗は少ないと言いますか、やっぱり納得できるというかね、合格点以上のものであるっていうのも間違いではないとは思います。
こういう機材の関係はね。ただね、どっち使っても結局使えるんですよね。失敗するようなものではないので、機材って。
よほどビビッドな特殊なやつ以外ね、地底探査に使う超音波のマイクやとかね、ただ派手なだけでそれなにのとか言うやつ以外であれば、
なんかそういうふうな特殊な用途以外であれば、どれ使ってもそんなに、本当に舞台手さんみたいなちょっとした変化とかを求めるような方はやっぱりこだわりはあるんでしょうけど、
普通に喋って騒いで笑って泣いてって言うんであれば、そんなに最初に言ったマイク、スマホのマイクやパソコンの車載というか積んであるやつだけでも全然OKだとは思います。
要はその人の喋りですから。
なので、何でもいいっちゃ何でもいいっていう話ですけども、また自分の望んだ結果と言いますか、したかったこととは違うことされると、いや困ったなと。
それにさらに気づかないと困ったなという話でございました。はい、ということで本日は急遽ですね、さっき、今さっきの話です。
原因がね、谷蔵の音声不調の原因がやっとわかって、解決して、思いつきで今喋っておりました。
はい、ということで、ちょっと谷蔵の苦労をね、分かち合っていただければ、谷蔵もちょっと心が涙が収まりますので。
ということでございました。はい、聴いていただいてありがとうございました。
コーヒーの床の向こう側 心をそっと
ほどく場所 上の空
谷蔵ラジオ上の空エンディングのお時間です。 はい、ということで本日は昨日を向くまま思い向くまま、谷蔵がマイクの
不調に、やっと今、気づいたという、 ほっとしたというのと、涙涙のお話でございました。
いやーもう今まで何本か撮った、いつからやったんかなぁ、なんかずっと違和感はあったんで、結構前からでしょうね。
音声、ちょっとはもう、なんか悔いしか残らない。 もうええかと思いながら、ずっとね一人喋りのやつやってたんで。
ちゃんとね多分これで撮れてると思うんですけども、ちょっと今後もちょこちょこいじっていきたいなと。
あまりにもちょっと調子悪いのかなと思って、マイクがもう悪いわと思ってね。 私がお気に入りのちょっといいマイクを交換して、今
リーズナブルなね、私が愛用してた前に、マイクに今切り替えてね、やり始めたとこやったんで、戻すのも面倒くさい。
なので、このままもう使いますけども。 またちょっとそういった機材の話もね、私が使ってきた機材の話、素人ながらお話したいなかなと。
こういう方はね、長く続けている方とかプロの方というかね、ベテランの方の方が詳しいんでしょうけど機材のね。
なので、ただ私の素人目線でのお話もちょっとどんどん残していけたらなと。 まだまだ喋る時間と言いますかね。
それなりに多分生きていけると思うので。 余裕がいくらでも人生のね、ありますから、喋れる時には喋っておこうかなと思います。
はい、ということでね、いろんな話をするこの上野空でございますが、よろしければね、ちょっとお耳汚しに、お暇つぶしに、
谷蔵のお話を聞いていただければと思います。 はい、ということで聞いていただいてありがとうございます。
この番組に対するお便りを待ちだしております。概要欄のリンクから番組へ手の送りください。
あとメールアドレス、公式エクストもありますので、よければそちらの方でコメント等について気軽にしていただければ、谷蔵が泣いて反応してきますので、よろしくお願いいたします。
はい、それでは本日お送りしたのは谷蔵でした。 それではまた。