それはパーソナルカラーとは別ですか?
パーソナルカラーとか、よくわかんないから。
なんかね、専門の人がよく自分の色っていうのをね、
見極めてくれるそういうのもあるんですけど、
カラーコーディネーターさんっていうのかな。
はいはいはい。
色んな色を見せてね、これがあれやとか言うて。
でも私は基本的に青とか黒とかが好きなんですけど、
カニツオさんね、確かに青っぽいイメージありますよ。
そう。
ただね、私のパーソナルカラーというか、
好きな色でね、一番言うとね、薄紫なんですよね。
まあまあ紫もどっちかっていうと青よりか。
そうなんですよ。
カラー的にもその色が合うというか。
ただ配信上で私のイメージいったのが茶色とかシルバーなんですよ。
まあジジイアイコンとか。
そう、ジジイアイコンに引っ張られて。
何かのイベントにね、たくさんのイベントに参加すると、
色分けされるとその色になるっていうね。
まあしょうがないよね。
だからやっぱさっき言った通りアイコンに引っ張られてるんだよ。
そう。
そういうの考えて皆さんでもアイコンとかね、
そういうのつけたりとか考えたりもされてるんですかね。
自分の色に合うというか。
まあこういう配信をしてるから明るい色とか暗い色とか
そういう配色ぐらいを気にしてるかもしれないよね。
我々の番組の色はなんかイメージ的に青のアイコン使ってるから。
多分皆さんがこうパッと視覚的に番組探した時に
多分青っぽい紫っぽいのをなんかこうね。
引っ張ってくると思われるんですけど。
合ってますかねこれ。
我々のこのしゃべりに。
しゃべりで見たら何色だろうね。
いやー。
混沌も混沌ですからね。
いろいろ混沌って。
え、でも混沌って言ったらこの何色?
混沌って言ったらでもグレーとか黒っぽい感じかエンジとか。
色々混ざっちゃったような色でしょ。
そう。
そういうカラーではないよね多分ね。
ない。
どっちかって言ったら薄めじゃないですか。
薄めかな。
薄めかな。
薄い感じじゃないですかね。
なんかもう一袋出汁が足らんみたいな感じ。
まあまああえてね熱量を下げてるところがあるからね。
まあね確かにこう。
熱量。
下げ。
下げ。
そうか。
黒くなりすぎちゃうじゃない。熱量高すぎると。
まあまあまあ確かに確かに。
私はでもほとんど変わらないですけどいつもと。
ずっとこんな感じですけどね私は。
アルさんはちょっと多分下がってると思いますよ。
合わせてくれてるんでね。
そうそうそうそう。
多少多少に一人で喋るときに比べたらだいぶ落としてる感じがするんで。
イメージキャラクター。
イメージって何じゃ。
配信者のイメージとは。
ねえだからさカラーとか今まで色分けで考えてきたじゃん。
うん。
色じゃなくて言葉で言ったら私たちのイメージどうなんなんでしょうね。
バカとかアホとかですか。
ただの悪口。
なんすかねえ。
でも多分谷蔵さんなんかは割とおちゃらけてるようで真面目そうなイメージは多分あると思うんですよ。
いやいやいやいや谷蔵も谷蔵はもうおちゃらけてねえもういい加減で適当なイメージ擦り込んでるはずですけど。
めちゃくちゃ。
擦り込めてないと思うけど大丈夫大丈夫。
すごい真面目そうな雰囲気出てるよ。
いやそれはちょっと払拭したいですよね。
もう私の行き着く先はねえもう超適当人間ですよ。
適当。
適当ってあのいい加減の適当じゃなくて最適の適ですよ。
高田純二狙ってるんでしょ。
そうそう最適になったらあれなんかええ加減に見えて一番最適解をしてるでしょ。
この怒られなくてしかも抜くギリギリのその怒られないラインを言ってるじゃないですか。
許されるラインをね。
あれが。
やっぱ最適なんですよ最適解。
だから最適解を選べるってことは真面目なんだよ。
しまったまさかそういう裏取りをされるとは。
不真面目だったら最適解選べないんだから。
まあそうか最適解を選ぶにもやっぱりこういろいろ考えてせなあかんってことですねじゃあ。
嫌やなあ。
それに人と揉めないようにとかさ結構ギリ使うじゃない谷沢さんって。
それはもう最大限仲良くしたいですからね私は。
ねえそれ考えてるやっぱり真面目な印象ついてるでしょ。
嫌だわあ。
逆にワンさんはどうすかねでもワンさんはワンさんこそなんかこうしっかりしてそうに見えて意外と闇が深いからなあ。
あのね私はポッドキャストの人たちも見えるXで結構普通につぶやくんですよ谷沢さんはつぶやかないけど私はいろいろつぶやくようにしてるんですよあえて。
多分捉え所がない感じになってると思う。
ワンさんねえすごいなんか何でもこう対応できるんですけどその背後にねなんていうのかなワンさんがいる背後のドアの隙間からね。
時々この黒い模様がモワモワって見えてくるんですよ。
これ多分ワンさん今ドア閉じ込めてるなと裏にあるものを閉じ込めて喋ってるやろうと開けさす前としてっていうのがね見えてくるんですよねちょこちょこ。
じゃあイメージから黒。
僕はねワンさんの黒をねだから前にも言ったけど本当にあのキングオブ黒ですよ。
ああそうかなあ。
黒の中のね黒本当に漆黒の中の漆黒ですね。
僕のワンさんは色は。
やだわ赤くしてかなきゃ。
ただねあのワンさんに近づくまではその黒が見えないんですよ。
遠くから見るとねなんかキラキラしてる感じなんです。
なんかオレンジぽかったりなんかこういろんな虹色みたいな感じいろんな色に変わってきてキラキラしてるんですけど近づけば近づくほどだんだんとこう色が濃くなってて最終的に黒になるんですよねワンさんは。
ああいいねトラップ仕掛けてる感じでいいね。
そうですねなんか近づいたらこうガバってくる感じね。
それが多分ワンさんのカラーやと私は睨んでるね。
ちなみにですけど谷沢さんの理想とする我々のこの番組ね。
二人で喋ってる方のイメージ。
理想とするイメージってなんかあるんですか。
まあないかな。
ないのか。ないんか。
理想というか。
良くも悪くも変わらずというかね。
この走り出しが前のラジオがあるじゃないですか。
ラジオというかねポッドキャストが。
まあまあまあそうね。
そこで形作ったものをそのままこっちに持ってきてる感じでしょ。
どちらかというと形作るというよりも
この作られたものをずっと続けていくっていうのかな。
どんどんそれを広げていくっていうところのほうが
私とっては大事かなと思ってるんで。
でもそれだと強烈な個性は生まれないじゃない。
そうよ。
でも強烈な個性が欲しいって気持ちもあるわけでしょ。
そうね。やっぱあったほうがねやっぱり。
ないよりかはいいのかなと思うけどね。
まあでも無理にいらんかな。
いらんかなっていうと今日のテーマが崩れるんだけど。
いやいやでもなかなか出てこないですもんねそんな強烈な。
個人としてはさ今後どうしていきたいとかあります?
どういうキャラでいきたいとか。
個人としたらですねとりあえずあまり力入ってない番組にしたいですよね。
とにかく聞いてて疲れないっていうのはこれだけは触れないので。
それ配信でしょ。配信でしょ。
谷蔵っていうキャラクターに対して。
かもなく不可もなくピンチもなく劇的なこともなく
フラットでやっていきたいですね。谷蔵という人間を。
大丈夫か面白くないんじゃないか。
まあこれを言うとあれですけどまあどっちゃけ谷蔵の中身あんま面白くないですから。
面白くないこのよう面白くですよだから。
なんか昔そういうあれがありましたけどね次世の君みたいなやつが面白き。
高杉新作でした?
大丈夫。面白い。面白い。大丈夫。
面白くないのを頑張って面白そうに見せてるのが谷蔵ですからね今。
大丈夫。面白い。自信持とう。いけるいける。
ワンさんはどうですかワンさんは。
キャラクター性としてワンっていうキャラクターとして。
ワンというキャラクターとして今後どうしていきたいのかですよ。
今後例えばだけど今まで元々ねやってるライブ配信あるじゃないですか。
ライブ配信でのワンさんのキャラクター性と
ポッドキャストでの収録型でのワンさんのキャラクター性ってやっぱ若干違うんですよ。
向こうの方が個性は多分強いんですよ。寄せたいそっちに。
強い個性の方に寄っていきたいってことですか。
ポッドキャストでも確かにポッドキャストにいらっしゃる方々聞いてくれてる方々とかね。
真面目な方が多いじゃないですかどちらかというと。
そうですね。
だからちょっとねとっぴなことを嫌いじゃないんだけど
とっぴなことをしたらちょっと嫌な気持ちになるかなと思って常識人ぶってるところがあるんですよ。
ぶってるぶってる。
それを少しずつ取っ払いたいなと思ってますよ。
そこですか。私的には別に取っ払わなくてもいいかなと思いますけどね。
だからもっとバイオレンスな感じを出していきたいね。
そうですか。
じゃあ結論的には現状維持ということでよろしいですね。
私の希望は受け入れられます。
ワンさんの希望を叶えることでタニソーの希望は叶わないんですよね。
タニソーの希望は叶うとワンさんの希望は叶わないっていうこの
二律背反ですよこれが。
難しいですね。
難しい。なので今がちょうどいいということですよ。
結論そこになりましたね。
ただ今後ちょっと方向性がね色々変わってくる可能性はゼロではないので。
もうゼロではないね。
ただおそらくそれは何かしらこうやって無理やりペンチでひん曲げるような変え方じゃなくて
おそらくなっていくものであると思いますのでそういう場合はね。
そうなってしまうというか自然とそうなってしまっているという変化だと私は思いますこの感じだと。
あとね結構思うところがあって
私たちも続けていくと今後ねまた2年3年4年って続くじゃないですかきっと。
歳をとるんですよ。
歳とりますね。
歳をとると何が起きるかというと反射神経とかが鈍るんですよ。
もうすでに鈍ってきてるもんだって。
遠くでも反射神経って鈍ってくるんですよ。
鈍ってくる。
そうした時にそれを隠す意味合いで強い言葉を使ったり
強い突っ込みを入れたりいつもやらないような強烈なボケを入れたりするようになってくると思うんですよ自然に。
あり得るかもしれない。
違和感を消すために波を作るとあり得る。
そういう風な未来が多分来ると思うんですよ。
それは今後の変化かなと思いますね。
これはもう避けられない変化ですし。
避けられない変化。
その先に行くと本当にあのボケボケるっていう可能性もあるんでお互い。
何を言ってるかわからんみたいな。
最後はもうああいうのボケを理解できない。
できないし、喋ってることを内容を理解できないし、それ自体をもう返せないね正確にっていう。
2人がおろろ勝手に喋って右から左から聞こえてくるみたいな状態になるから。
可能性はあるんですねそれは。
そうな時はあの音声右と左に分けますわあのヘッドホンの。
ぜひぜひカクテルパーティースタイルでやってもらって。
頭大混乱なると思いますけどね。
それぐらいの個性は欲しいな最後は。
それもおそらく自然になっていくと思うそれは。
そうそう自然になっていっちゃう多分。
なっていってくるんで。
それもやっぱりこの変化も合わせてもし長くね聞いていただいたら楽しんでいただければと思いますよ。
訪れる未来だから。
一つだけあの我々が最初にこうですこうですあーですって言ってることが多分あると思うんですよ。
5年とか10年もしやってた後って多分違うこと言ってるんでそれはごめんなさいね。
おそらくそれでもう5分前に一緒だから。
真逆の前回とこの何か数年前と全く真逆のことを肯定してるでみたいなの多分あると思うんで。
もうしょっちゅうだよそんなん。
あのそれはね我々忘れてるんでもうすでにあの前話したこと。
なのでそれはねちょっともう許していただきたい。
今でもだって何喋ったか覚えてないもんだって。
もう前半のこと何喋ったか覚えてないですからね。
覚えてない。
さあということで本日は配信者としてのねイメージ今後のこととかね色ということでちょっとお話をさせていただきました。
えーということでね皆様には我々が何色にどんなキャラに見えておりますでしょうか。
もしねそういうのご感想ありましたら是非ともね是非是非とも教えていただければと思いますのでよろしくお願いいたします。
ということで本日は我々のキャラクター色についてのお話でございました。
タイゾーラジオおわのそらエンディングのお時間です。
はいエンディングです。
はいということで本日は色キャラクターというお話でございました。
うん。
ねえ皆様にはどういった目で映ってるんですかね我々はね本当に。
えー。
ちょっと気になりますけれどもね。
ままともな人だと思ってもらいたいですね。
ままともな人ですよ。
少なくともタニゾーはまともな人ですよ。
多分私は本当に大丈夫かこの人って思われてると思います。
でも意外とあのワンさんの方がなんかこう色々とねしっかりしてぶん回してるっていう意見が結構あるんでね。
意外と。
コメントもらってたね前ね。
そうなんですよね。
しゃべりの感じからするとなんかタニゾーがちゃんとしてそうですけど実はよく聞くとワンさんの方がこうしっかりこうね手綱持ってこうやってるっていう意見もあるので。
どうなんでしょうかね実際はね。
ちょっと興味深いですけれども。
それはちょっと私の狙うところではないんですけどもね。
まあまあでもねなんとかその場その場でね思いつきのようにしゃべっておりますので。
その時その時の雰囲気というかね流れもありますから。
それも含めてね楽しんでいただければと思いますよ本当に。
さあということで。
何かね皆様にエンディングでねこう言わなあかんなと思ってたんですけど。
このエンディング入り前の最後の何か工場みたいな喋ってたうちに忘れてしまってですね。
しゃべりながら思い出せるかなと思ったけど何も思い出せなかったんで。
このままもう終わりますわ。
いいね今日のなんか番組だし。
終わりやばい。
本当にねもうすぐ違うことするとすぐ飛んじゃうんですよ。
もう容量がキャパが少なくなって。
本当に困るよ。
年ですかね。
本当に嫌ですわ本当に。
まあいいか。
とりあえずもう終わりますわ。
思い出したら次回やろ。
次回ね。
次回絶対覚えてないで。
はいということでこの番組に対するお便りをお待ちしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
コシX等もねありますので是非ともですねコメントリポストあとですねフォローの方も何卒よろしくお願いいたします。
ということで本日お送りしたのはタニ像トップ1でした。
それではまた。