1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. Ep.84 キャラクターとカラー..
Ep.84 キャラクターとカラーを語る!THE 配信者論!
2026-09-30 32:47

Ep.84 キャラクターとカラーを語る!THE 配信者論!

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠&関東人わん(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@wan_radio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠)が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

podcast配信論/配信者の色とカラー/キャラクターの方向性/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト

【 ◎ 番組へのお便りもお待ちしております!】

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 #うわのそら #たにわん #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #関東弁 #雑談

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サマリー

たにぞーとわんが、配信者や番組に付く「色」とキャラクターについて話す。青いアクエリアスをきっかけに、見た目の色が味や健康イメージに与える違和感にも触れ、アイコンやサムネイルが配信者の印象を左右すると考える。わんはオレンジや青・緑、たにぞーは薄紫や茶色・シルバーなど、本人の好みと周囲からのイメージの違いを語る。二人は、素の性格と意図的に作ったキャラクターの差、配信開始時の切り替え、テーマから外れすぎないフリートークの作り方についても話す。たにぞーは何もないところから話すことへの自信を示し、わんは幅広い話題に対応できることを自分の特徴として挙げる。番組独自のキャッチフレーズや強烈な個性には憧れつつも、無理に変えず、疲れないフラットな雰囲気を保ちたいという方向性が示される。わんはライブ配信時の強い個性をポッドキャストにも少し持ち込みたいと話すが、二人の希望には両立しにくい部分もある。将来は年齢による反応の変化や、強い言葉・ボケで違和感を補う変化も自然に起こり得ると予想し、最後にリスナーから見た二人の色やキャラクターを尋ねる。

青いアクエリアスと「色」のテーマ
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。
うわのそらの時間でございます。
はい、始まりましたね。
始まりました。ということで、本日もよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
えー、ということで、この間というか、私、スーパーでね、
うん。
スポーツドリンクを買ったんですけど、
うん。
なんか、アクエリアスの
アクエリアス、はいはいはい。
ゼロカロリーのやつあるじゃないですか。わかります?
あー、ありますね、はい。
そう、なんかあれにね、なんか、
めちゃくちゃ青い液体が入ってるアクエリアス、
あの、知ってます?
知らない。
え?ちょっと、色が青いってこと?
そうそう、あの、何て言うかな、入浴剤入れたみたいな、
あの、青い感じ。
うわ、やばいじゃん。
そう、それがね、売ってて、
今日初めて買って飲んでみたんですよ。
勇気出して。
はいはいはい。
普通のアクエリアスやったっすわ。
あー、味は一緒なんだ。
そう、ただね、見た目、飲む瞬間がなんかちょっとね、
あの、何て言うのかな、
生理的にちょっと、
うわって感じになるんですよ。
うーん、え、でもさ、アクエリアスとかさ、
飲み物でゼロカロリーを選ぶ人って、
イメージだけども、ちょっと健康に
気を使ってるような人多いじゃないですか。
はいはいはいはい。
青は良くないよね。
青って、口に入れるのにちょっと勇気いらんですか?
うん、健康にすごい悪そうじゃん。
そうなんですよ。
なぜあれを選んだのかと思って、
本当にブルーハワイの、
もうちょっとなんていうか、
おとなしめの色にした感じの青なんですけど。
あー、じゃあ結構きらびやかな青なんだね。
そうなんですよ。
よくあれを液体にしてこう、
売ろうとしたなと思って。
おー。
味はね、だから普通なだけに逆にその、
なんか際立つというか、
むしろ、うえって言うぐらいの、
なにやって言うぐらいの方がちょっとこう、
ネタになったんじゃないかなっていうぐらいのあれなんですけど。
なんだろうね、炎上消耗狙いとかだったんかな。
いや、でも、見た目はね、やっぱり美しい美しいんですよ。
口に入れる瞬間だけでちょっと勇気がいるっていう、
ものでございまして。
飲みたくないね。
多分ね、大手さんっていうか、
大きなスーパーとか行ったら多分あると思うんで、
皆さんも愛用されてる方はあれなんですけどね。
本当にあの、美味しい。味は美味しいんですけど。
ちょっとね、見た目とのこの、
違和感が私にはちょっと意外というか、
ちょっとびっくりした商品でございましたけれども。
まあ、そうね。
で、今回はですよ。
今回はこの色ですよ、色。
色。
我々の色。
これをちょっとテーマにしたいなと思っておりまして。
要は我々配信者ですね。
というのは、我々が自分が考えてるイメージもあればですね、
皆様が見てるイメージっていうのもありますし、
これから先ですね、
我々がどういった配信者を目指していくのかっていう。
そういったも含めて、ちょっと真面目にね、
討論したいと思います。研究です、研究。
真面目でいいの?
何ですか?何ですか?不満ですか?
真面目。
真面目ですよ。
分かりました。分かりました。
常にもう真面目。今までも真面目です。
大真面目にやってますから、我々はね。
はいはい、そうですね。
なので、今日はちょっと皆さん色が違う、
まさしく色が違う番組になると思いますんでね。
ぜひとも最後まで耳カッポじって聞いていただければと思いますよ。
いきますよ、本編。いいですか?
お願いします。
お願いします。
この番組は、忙しい日常を少しだけ忘れ、
様々なことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上野空、スタートです。
アイコンが作る配信者のイメージ
はい、ということで、本日は、
我々、ポッドキャスターをしている我々ですね、
我々のイメージ、色というお話でございますけれども、
はいはいはい。
ワンさん何色ですか?何色?
私はオレンジでしょうかね。
オレンジ?
うん。
いや、オレンジ、なんか青と緑のイメージなんですけど。
そう?青と緑のイメージある?
アイコンのイメージに引っ張られるんですよね、どうしても。
そうでしょうね。完全に。
だってアイコンが青い道具着てますから、
でしょ?
背景緑だしね。
そう、そうなんですよ。
だから青と緑。
それお前じゃないか。
まずね、根本的に皆さんもそうですけど、
実際のリアルの姿を出してないと、
絶対アイコンとかサムネイルの番組のね、
そういうのに引っ張られてると思うんですよね。
まあ、そうね。
実際、いろんなね、我々ライブとかもね、
言うのもやってましたけど、自慢もやってますけどね。
そういうのでもやっぱりいろんな人もいるけど、
どうしても色分けする際に、
そういうのに引っ張られてるイメージがあるかなと。
確かにね。
ただ何もないときに、
この人が喋りを聞いて色っていうのは決めれるんですかね?
いや、決めらんないでしょ。
ものすごい熱いトークをするから、赤とか。
あー、なるほどね。
なんかこう、ボソボソという感じのね、
お喋りをされるタイプだったらちょっとこう、
暗い感じのグレーとかね。
ネクラーな感じのね。
ネクラーとかは容易はんですけど、
そこまでは容易はないですよ。
なかなかね、しっとりとした喋りをされる方とか。
またまたこう、なんか明るいね。
なんか天真爛漫みたいな感じだったら黄色とかね。
たぶん。
はいはいはい。
そういうイメージがありますけど、
それで言うと、
ワンさんオレンジ。
オレンジですか?
ちょうどいいぐらいじゃない?でもオレンジって。
それはなんでオレンジなんですか?
ただ好きな色言っただけ。
好きな色かい。
そうそうそう、ワンさんの本当に好きな色だけ言っただけ。
二人の色とキャラクター像
それはパーソナルカラーとは別ですか?
パーソナルカラーとか、よくわかんないから。
なんかね、専門の人がよく自分の色っていうのをね、
見極めてくれるそういうのもあるんですけど、
カラーコーディネーターさんっていうのかな。
はいはいはい。
色んな色を見せてね、これがあれやとか言うて。
でも私は基本的に青とか黒とかが好きなんですけど、
カニツオさんね、確かに青っぽいイメージありますよ。
そう。
ただね、私のパーソナルカラーというか、
好きな色でね、一番言うとね、薄紫なんですよね。
まあまあ紫もどっちかっていうと青よりか。
そうなんですよ。
カラー的にもその色が合うというか。
ただ配信上で私のイメージいったのが茶色とかシルバーなんですよ。
まあジジイアイコンとか。
そう、ジジイアイコンに引っ張られて。
何かのイベントにね、たくさんのイベントに参加すると、
色分けされるとその色になるっていうね。
まあしょうがないよね。
だからやっぱさっき言った通りアイコンに引っ張られてるんだよ。
そう。
そういうの考えて皆さんでもアイコンとかね、
そういうのつけたりとか考えたりもされてるんですかね。
自分の色に合うというか。
まあこういう配信をしてるから明るい色とか暗い色とか
そういう配色ぐらいを気にしてるかもしれないよね。
我々の番組の色はなんかイメージ的に青のアイコン使ってるから。
多分皆さんがこうパッと視覚的に番組探した時に
多分青っぽい紫っぽいのをなんかこうね。
引っ張ってくると思われるんですけど。
合ってますかねこれ。
我々のこのしゃべりに。
しゃべりで見たら何色だろうね。
いやー。
混沌も混沌ですからね。
いろいろ混沌って。
え、でも混沌って言ったらこの何色?
混沌って言ったらでもグレーとか黒っぽい感じかエンジとか。
色々混ざっちゃったような色でしょ。
そう。
そういうカラーではないよね多分ね。
ない。
どっちかって言ったら薄めじゃないですか。
薄めかな。
薄めかな。
薄い感じじゃないですかね。
なんかもう一袋出汁が足らんみたいな感じ。
まあまああえてね熱量を下げてるところがあるからね。
まあね確かにこう。
熱量。
下げ。
下げ。
そうか。
黒くなりすぎちゃうじゃない。熱量高すぎると。
まあまあまあ確かに確かに。
私はでもほとんど変わらないですけどいつもと。
ずっとこんな感じですけどね私は。
アルさんはちょっと多分下がってると思いますよ。
合わせてくれてるんでね。
そうそうそうそう。
多少多少に一人で喋るときに比べたらだいぶ落としてる感じがするんで。
イメージキャラクター。
イメージって何じゃ。
配信者のイメージとは。
ねえだからさカラーとか今まで色分けで考えてきたじゃん。
うん。
色じゃなくて言葉で言ったら私たちのイメージどうなんなんでしょうね。
バカとかアホとかですか。
ただの悪口。
なんすかねえ。
でも多分谷蔵さんなんかは割とおちゃらけてるようで真面目そうなイメージは多分あると思うんですよ。
いやいやいやいや谷蔵も谷蔵はもうおちゃらけてねえもういい加減で適当なイメージ擦り込んでるはずですけど。
めちゃくちゃ。
擦り込めてないと思うけど大丈夫大丈夫。
すごい真面目そうな雰囲気出てるよ。
いやそれはちょっと払拭したいですよね。
もう私の行き着く先はねえもう超適当人間ですよ。
適当。
適当ってあのいい加減の適当じゃなくて最適の適ですよ。
高田純二狙ってるんでしょ。
そうそう最適になったらあれなんかええ加減に見えて一番最適解をしてるでしょ。
この怒られなくてしかも抜くギリギリのその怒られないラインを言ってるじゃないですか。
許されるラインをね。
あれが。
やっぱ最適なんですよ最適解。
だから最適解を選べるってことは真面目なんだよ。
しまったまさかそういう裏取りをされるとは。
不真面目だったら最適解選べないんだから。
まあそうか最適解を選ぶにもやっぱりこういろいろ考えてせなあかんってことですねじゃあ。
嫌やなあ。
それに人と揉めないようにとかさ結構ギリ使うじゃない谷沢さんって。
それはもう最大限仲良くしたいですからね私は。
ねえそれ考えてるやっぱり真面目な印象ついてるでしょ。
嫌だわあ。
逆にワンさんはどうすかねでもワンさんはワンさんこそなんかこうしっかりしてそうに見えて意外と闇が深いからなあ。
あのね私はポッドキャストの人たちも見えるXで結構普通につぶやくんですよ谷沢さんはつぶやかないけど私はいろいろつぶやくようにしてるんですよあえて。
多分捉え所がない感じになってると思う。
ワンさんねえすごいなんか何でもこう対応できるんですけどその背後にねなんていうのかなワンさんがいる背後のドアの隙間からね。
時々この黒い模様がモワモワって見えてくるんですよ。
これ多分ワンさん今ドア閉じ込めてるなと裏にあるものを閉じ込めて喋ってるやろうと開けさす前としてっていうのがね見えてくるんですよねちょこちょこ。
じゃあイメージから黒。
僕はねワンさんの黒をねだから前にも言ったけど本当にあのキングオブ黒ですよ。
ああそうかなあ。
黒の中のね黒本当に漆黒の中の漆黒ですね。
僕のワンさんは色は。
やだわ赤くしてかなきゃ。
ただねあのワンさんに近づくまではその黒が見えないんですよ。
遠くから見るとねなんかキラキラしてる感じなんです。
なんかオレンジぽかったりなんかこういろんな虹色みたいな感じいろんな色に変わってきてキラキラしてるんですけど近づけば近づくほどだんだんとこう色が濃くなってて最終的に黒になるんですよねワンさんは。
ああいいねトラップ仕掛けてる感じでいいね。
そうですねなんか近づいたらこうガバってくる感じね。
それが多分ワンさんのカラーやと私は睨んでるね。
素の自分と配信用キャラクター
まあイメージって難しいねでもこう考えてみるとね。
いやそうね。
でもそれを何て言うか狙ってイメージ付けいわゆるキャラクター付けしてるのと素でこういうのっていうのとあるじゃないですか。
ありますね。
そこんとこをこの多分ポッドキャストする人って悩むというかねどう出すかっていうとこ多分されてね色々やってると思うんでそういうのを考えながら聞くとちょっと面白かったりするよね。
そうね。
私の知り合いの配信者さんもなんていうのかな配信してる時とその裏で喋ってる時ってだいぶ落差がある方もねおられますから誰とは言わないですけども。
まあそうですよね。
あんだけキラキラキラキラキラ喋ってるのに終わったらふーんみたいな感じのねなんかこうふーんっていう感じのああなるほどね大変ですね。
逆にさスイッチが入る瞬間かっこいいよね。
うーん確かに確かに。切り替わる時でしょって言ってね。
我々も少なからずあるじゃないですかやっぱりこう入る時のこの始めますかって時のこのパンっていう感じね。
それはありますわな。
だから皆さんこれめっちゃええ加減な感じで喋ってるように見えてちゃんと一応切り替わってはいるんですよ配信用の我々は。
ちゃんとあの一応聞けるように喋るっていうのは私最低限の我々のラインなので。
そうね。
ちゃんとねテーマが一応あってフリーに喋ってるようやけども一応テーマに外れすぎないようにっていうとこは最低限ちょっと気を配りたいところではあるので。
まあ内容がね面白いかどうかは別の話ですけども。
自信持って自信持って。
予防線貼っとかなきゃですからねこの辺はね。
最近面白いって言ってもらえてるからちょこちょこ。
ああそうですかありがとうございますどうも面白い谷沢ですよろしくお願いします。
今のところカットです。
いやいやいや。
話す自信と幅広い話題への対応
でも自分がトークが一番面白いって思って喋ることって大事だと思うんですよ。
まあそうだよね。
自分のキャラクターというかイメージの前にそこはねでも自信持って喋らなあかんかなって思いますね。
そうねそれは思いますよ確かに。
私もねいろんな方見ますねみんな上手な方やっぱ若い方も多いですよ最近ねいろいろ聞くと。
でもやっぱり自分が一番喋れるなと。
ただただですよ何でもかんでもやっぱりこうね皆さんよりも上手とかっていうのじゃなくて。
何もないとこから喋らせたら多分谷沢一番上手ですよっていう自信を持ってやってる。
そこだけは譲らないってとこあるんで。
偉いと思いますその自信がねあるとないと大きく違うから。
ワンさんここだけは譲れないっていうなんかあります喋りに関して。
ないかな。
ないか逆にないっていう強みがあるね。
でもねあれですよそれこそさっきもちらっと谷沢言ってくれたけど何でも大丈夫です。
何でも大丈夫ですか。
何でも大丈夫。
たこ焼きも綺麗に回せたりしますか。
たこ焼きなんかもうその場で食いますからね。
たこ焼きは自分でこう焼いたらくるって回転させなあかんですよ。
回転させなくていいよ半円で食べちゃう全然。
ちゃんと作ってくださいあの後お好み焼きひっくり返すのねピュッてこう。
これは関西人マストでやってもらうのは困るんで。
関東人だから。
こっち来たら絶対やってもらうあの店でも自分でやるとこあるから。
何の話なんだよ。
すいません話がずれましたけれども。
ずれ方が飛びすぎてるわ。
すいませんねもう適当なもんで。
何か話しとったかな。
自信のあるものとかでしょ。
話こそ自信のあるものですね。
逆に自信これっていうのはないんだけど何でも大丈夫ですよっていうのは他の人よりも許容範囲が広い方だと思います。
確かにワンさんが喋りが苦手にしてる感じのとこあまり見ないな。
何でもいけるからこそすごく削って削ってシンプルに見えるようにはしてるけど。
逆にワンさんがいけない話題で一回喋りたいな。
何かあるかな。
何かあるだろうかでも探してみたいね。
自分で言うのもなんだけど大体喋れるんだよ。
逆にそれをワンさんが喋れんやろうってツッツく話題の方がやばいからね多分。
その話題でポッドキャッチャー喋ろうという提案をする方がやばい。
多分ワンさんを話題にしてもいけるって言うから。
逆に番組が壊れてしまう。
そうだから割と犯罪の話もいけるからさ。
やめてね。
よく配信ではタブーと言われてるジャンルがいろいろありますけど。
政治や宗教。
宗教いけるから。
結構ギリギリのとこも喋ってるけどね意外とね過去回でも。
だいぶ隠してるよ。
だいぶカットしてんねんうち。
食い込んでるとこあんのよたまに。
ちょっとこれやばいかなこの個人名もあかんかなっていうとこだいぶカットしてるからね。
個人名のカットやめてほしいな。
平気で出すから。
今までもいっぱい総理大臣の名前とか出したんだけどな。
宗教もね政治の話も結構ちょこちょこ挟んでましたけど。
3分とか5分カットしてるやつもあるからね。
番組独自の個性とキャッチフレーズ
そこだけ今度さ配信できない。
えっとねあれかなもう会員限定とかかな。
NG集やりたいですね。
NG集ね。
そういうのやるんやったらスペースとかじゃないですか。
そうねそういうところで。
その場限りでも消してしまうようなやつじゃないとちょっとね難しいのかなと思いますけどね。
ポッドキャストのキャラクターと違うキャラクター出せるところ欲しいよね。
なるほどね。
夢の国みたいなね。
そう夢の国。
夢の国ね。
エレクトリカル谷蔵みたいなやつでしょ。
てんてれてれてれってやつでしょ。
怒られちゃうね。
あれこそ手出しあかんとこでしょ。
あれこそダメだよ。
イラスト描いてるだけで怒られちゃうんだから。
でもあの世界のイメージ付けとかキャラ付けってやっぱり強烈じゃないですか。
強烈。
だからあのてんてれてれてれの音楽なったらあの場面やとかね。
あのキャラクターたちを見たらすぐわかるじゃないですか。
全世界の人がほぼほぼ。
だからポッドキャストでもああいうのに当てはめてこれをしたら我々だっていうね。
何かこうそういうのがあれば。
そう。
強烈な個性が欲しいよね。
そうよ。
もうどちらかというとねすごいこう無個性に近いタイプですからこの配信できるのは結構大人しいというかね。
そうね。
だから何かそういうの欲しいよね。
キャッチフレーズとかあったらいいんじゃないですか。
キャッチフレーズ?
これから先我々がねこれを続けるにあたってキャッチフレーズですよ。
ほうほうほう。
今なんかこう何とでも撮れるような私がおは日晩はみたいなとかねこんばんはみたいなっていうのとかあとちょっとしたこうこの番組はみたいなありますけど。
うん。
なんかこう我々の番組しか使わないようなものをちょっと考えるっていうのもいいかもしれない。
番組としてのね個人じゃなくてね。
そう。
スタートの時になんか言うとかね。
うーん。
恥ずかしくなっちゃうよね。
恥ずかしくなっちゃうよね。
恥ずかしくなるかなあ。
でも。
でもなんかそういうの決めてる人もいるじゃないですか。
なんかこの工場みたいなやつでしょ。
うん。
だから人のさ聞くのはいいんだよ。
うん。
何とも思わないの。
うん。
自分で言うのが恥ずかしくなっちゃうよね。
こんやっぴー今日も元気に上野空谷沢ですみたいなとかしたらいいじゃないですか。
それをさ毎回言える?
言える言えるそんな。
うーん。
ワンさんも言うんだって。
その後どの面してトークに戻ればいい?
しれっと戻るんですよ。
はい、さてって言って戻るんですよ。
そういう時に限りトークテーマがさ宗教とかだったら無理じゃない?
いいじゃないですか。
こんやっぴーのテーマは宗教みたいな。
やっぴーの後の宗教つらいな。
いやいやいやいや。
いやいやでもこんやっぴーの後の宗教こそですよ。
だからこの宗教こその堅いってイメージあるけども。
いろんなところを見たら
だからそういうのもちょっとこう身近にね。
やっぱ宗教。
なんかやばいなこのテーマは。
宗教のほうに入ってきてるけどね。
これ今喋り続けたカットの部分が多そうだよ大丈夫。
カットだカットこんなやつは。
疲れない番組と今後の方向性
ちなみにですけど谷沢さんの理想とする我々のこの番組ね。
二人で喋ってる方のイメージ。
理想とするイメージってなんかあるんですか。
まあないかな。
ないのか。ないんか。
理想というか。
良くも悪くも変わらずというかね。
この走り出しが前のラジオがあるじゃないですか。
ラジオというかねポッドキャストが。
まあまあまあそうね。
そこで形作ったものをそのままこっちに持ってきてる感じでしょ。
どちらかというと形作るというよりも
この作られたものをずっと続けていくっていうのかな。
どんどんそれを広げていくっていうところのほうが
私とっては大事かなと思ってるんで。
でもそれだと強烈な個性は生まれないじゃない。
そうよ。
でも強烈な個性が欲しいって気持ちもあるわけでしょ。
そうね。やっぱあったほうがねやっぱり。
ないよりかはいいのかなと思うけどね。
まあでも無理にいらんかな。
いらんかなっていうと今日のテーマが崩れるんだけど。
いやいやでもなかなか出てこないですもんねそんな強烈な。
個人としてはさ今後どうしていきたいとかあります?
どういうキャラでいきたいとか。
個人としたらですねとりあえずあまり力入ってない番組にしたいですよね。
とにかく聞いてて疲れないっていうのはこれだけは触れないので。
それ配信でしょ。配信でしょ。
谷蔵っていうキャラクターに対して。
かもなく不可もなくピンチもなく劇的なこともなく
フラットでやっていきたいですね。谷蔵という人間を。
大丈夫か面白くないんじゃないか。
まあこれを言うとあれですけどまあどっちゃけ谷蔵の中身あんま面白くないですから。
面白くないこのよう面白くですよだから。
なんか昔そういうあれがありましたけどね次世の君みたいなやつが面白き。
高杉新作でした?
大丈夫。面白い。面白い。大丈夫。
面白くないのを頑張って面白そうに見せてるのが谷蔵ですからね今。
大丈夫。面白い。自信持とう。いけるいける。
ワンさんはどうですかワンさんは。
キャラクター性としてワンっていうキャラクターとして。
ワンというキャラクターとして今後どうしていきたいのかですよ。
今後例えばだけど今まで元々ねやってるライブ配信あるじゃないですか。
ライブ配信でのワンさんのキャラクター性と
ポッドキャストでの収録型でのワンさんのキャラクター性ってやっぱ若干違うんですよ。
向こうの方が個性は多分強いんですよ。寄せたいそっちに。
強い個性の方に寄っていきたいってことですか。
ポッドキャストでも確かにポッドキャストにいらっしゃる方々聞いてくれてる方々とかね。
真面目な方が多いじゃないですかどちらかというと。
そうですね。
だからちょっとねとっぴなことを嫌いじゃないんだけど
とっぴなことをしたらちょっと嫌な気持ちになるかなと思って常識人ぶってるところがあるんですよ。
ぶってるぶってる。
それを少しずつ取っ払いたいなと思ってますよ。
そこですか。私的には別に取っ払わなくてもいいかなと思いますけどね。
だからもっとバイオレンスな感じを出していきたいね。
そうですか。
じゃあ結論的には現状維持ということでよろしいですね。
私の希望は受け入れられます。
ワンさんの希望を叶えることでタニソーの希望は叶わないんですよね。
タニソーの希望は叶うとワンさんの希望は叶わないっていうこの
二律背反ですよこれが。
難しいですね。
難しい。なので今がちょうどいいということですよ。
結論そこになりましたね。
ただ今後ちょっと方向性がね色々変わってくる可能性はゼロではないので。
もうゼロではないね。
ただおそらくそれは何かしらこうやって無理やりペンチでひん曲げるような変え方じゃなくて
おそらくなっていくものであると思いますのでそういう場合はね。
そうなってしまうというか自然とそうなってしまっているという変化だと私は思いますこの感じだと。
年齢による変化とリスナーからの見え方
あとね結構思うところがあって
私たちも続けていくと今後ねまた2年3年4年って続くじゃないですかきっと。
歳をとるんですよ。
歳とりますね。
歳をとると何が起きるかというと反射神経とかが鈍るんですよ。
もうすでに鈍ってきてるもんだって。
遠くでも反射神経って鈍ってくるんですよ。
鈍ってくる。
そうした時にそれを隠す意味合いで強い言葉を使ったり
強い突っ込みを入れたりいつもやらないような強烈なボケを入れたりするようになってくると思うんですよ自然に。
あり得るかもしれない。
違和感を消すために波を作るとあり得る。
そういう風な未来が多分来ると思うんですよ。
それは今後の変化かなと思いますね。
これはもう避けられない変化ですし。
避けられない変化。
その先に行くと本当にあのボケボケるっていう可能性もあるんでお互い。
何を言ってるかわからんみたいな。
最後はもうああいうのボケを理解できない。
できないし、喋ってることを内容を理解できないし、それ自体をもう返せないね正確にっていう。
2人がおろろ勝手に喋って右から左から聞こえてくるみたいな状態になるから。
可能性はあるんですねそれは。
そうな時はあの音声右と左に分けますわあのヘッドホンの。
ぜひぜひカクテルパーティースタイルでやってもらって。
頭大混乱なると思いますけどね。
それぐらいの個性は欲しいな最後は。
それもおそらく自然になっていくと思うそれは。
そうそう自然になっていっちゃう多分。
なっていってくるんで。
それもやっぱりこの変化も合わせてもし長くね聞いていただいたら楽しんでいただければと思いますよ。
訪れる未来だから。
一つだけあの我々が最初にこうですこうですあーですって言ってることが多分あると思うんですよ。
5年とか10年もしやってた後って多分違うこと言ってるんでそれはごめんなさいね。
おそらくそれでもう5分前に一緒だから。
真逆の前回とこの何か数年前と全く真逆のことを肯定してるでみたいなの多分あると思うんで。
もうしょっちゅうだよそんなん。
あのそれはね我々忘れてるんでもうすでにあの前話したこと。
なのでそれはねちょっともう許していただきたい。
今でもだって何喋ったか覚えてないもんだって。
もう前半のこと何喋ったか覚えてないですからね。
覚えてない。
さあということで本日は配信者としてのねイメージ今後のこととかね色ということでちょっとお話をさせていただきました。
えーということでね皆様には我々が何色にどんなキャラに見えておりますでしょうか。
もしねそういうのご感想ありましたら是非ともね是非是非とも教えていただければと思いますのでよろしくお願いいたします。
ということで本日は我々のキャラクター色についてのお話でございました。
タイゾーラジオおわのそらエンディングのお時間です。
はいエンディングです。
はいということで本日は色キャラクターというお話でございました。
うん。
ねえ皆様にはどういった目で映ってるんですかね我々はね本当に。
えー。
ちょっと気になりますけれどもね。
ままともな人だと思ってもらいたいですね。
ままともな人ですよ。
少なくともタニゾーはまともな人ですよ。
多分私は本当に大丈夫かこの人って思われてると思います。
でも意外とあのワンさんの方がなんかこう色々とねしっかりしてぶん回してるっていう意見が結構あるんでね。
意外と。
コメントもらってたね前ね。
そうなんですよね。
しゃべりの感じからするとなんかタニゾーがちゃんとしてそうですけど実はよく聞くとワンさんの方がこうしっかりこうね手綱持ってこうやってるっていう意見もあるので。
どうなんでしょうかね実際はね。
ちょっと興味深いですけれども。
それはちょっと私の狙うところではないんですけどもね。
まあまあでもねなんとかその場その場でね思いつきのようにしゃべっておりますので。
その時その時の雰囲気というかね流れもありますから。
それも含めてね楽しんでいただければと思いますよ本当に。
さあということで。
何かね皆様にエンディングでねこう言わなあかんなと思ってたんですけど。
このエンディング入り前の最後の何か工場みたいな喋ってたうちに忘れてしまってですね。
しゃべりながら思い出せるかなと思ったけど何も思い出せなかったんで。
このままもう終わりますわ。
いいね今日のなんか番組だし。
終わりやばい。
本当にねもうすぐ違うことするとすぐ飛んじゃうんですよ。
もう容量がキャパが少なくなって。
本当に困るよ。
年ですかね。
本当に嫌ですわ本当に。
まあいいか。
とりあえずもう終わりますわ。
思い出したら次回やろ。
次回ね。
次回絶対覚えてないで。
はいということでこの番組に対するお便りをお待ちしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
コシX等もねありますので是非ともですねコメントリポストあとですねフォローの方も何卒よろしくお願いいたします。
ということで本日お送りしたのはタニ像トップ1でした。
それではまた。
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