00:00
大変…大変大変大変態?
んー、まぁ変態でしょうね。
変態的…ですよね。
ね、まぁお互い様ですけどね。
そうですよ、変態的行為ですよ、本当に。
変態的行為って具体的に何なんでしょうね。
変態的行為っていうと、まぁ、自分が喜ぶことでしょうね。
あー、えつに浸れるものですか?
人を顧みず、自分が良きと思うことに対して、高みを目指すことを変態という。
なるほどね。
そう。
なんかあるかな、じゃあ俺もしかしたら、あんまりそういうのないから変態じゃないかもしれないですね。
なんか変態って、いわゆるなんかヤバい人とか気持ち悪い人っていうのかな。
はいはいはい。
なんかそういう感じにみんな捉えてる表現じゃないですか。
うん。
僕はそこにちょっとね、この世の中の寂しさを感じますよね。
そう?
いやいやいや、変態、もう変わってる態でしょ、だから。変わってるその動きというか、そのね。
変わってるということは、平均的な要は、みんなのこの群れから飛び出してるということ。
もう逸脱してる状態ですよね。
そう、逸脱者ですよ。
これってまあね、よく言われるけど、バカと変態は神一えっていうね。
まあまあまあ。
ね、バカと変態は神一えですから。
そうそうそうそう。
やっぱりね、バカな人って本当に手に負えないじゃないですか。
確かに。
でも、なんていうのかな、その得票者もない行動ができるって才能だと思うんですよね。
そうね、リミッターがぶっ壊れてるタイプね。
そう、でバカの人は、このまあ要は、考えなし、考えなしなわけですよ。
うん。
ね、いわゆる。でも変態というのはものすごく考えて、逸脱した行動を起こすわけですよ。
ああ、確かにね。
そう、それはすごいことだと思うんですね、私は。
そう。
そこに天才というワードはね、入ってこないんじゃないかと。
もうそれすら超越してるんじゃないかと私は思ってるんですよ。
なるほどね、天才より上にいるんだ。
そう、だからバカと天才は神一えじゃないですね。
もうバカと変態はもう神一え。
うーん。
神一えじゃないね、もう合わさってるね。
うーん。
まあ、どっちかと言うと大砲神一えみたいなところがあるけどね。
まあ、どっちもね、牢屋に入る要件は満たしてるかもしれないけども。
そうそう、やらかしがちですからね。
うん、そう。
まあでもそこだけ逸脱してるからこそ開く才能もあるんじゃないかなと私は。
いやでもそれはね、特にクリエイティブな世界ではそれを感じますね。
03:01
ね。
だからその、当時はね、やばいやつって言われた人でも、今の時代異人ってね、天才って呼ばれてる人もたくさんいますから。
そうそうそうそう。
だからもう、今のね、この時代、ちょっと我慢してる人、やりたいけどちょっと抑えてる人なんていうのは、もうこれを機に、これ聞いて、ちょっと爆発させてほしいですよね。
じゃあやっぱこのポッドキャストもはちゃめちゃなことやるもん。
はい、ということでね、真面目にやっていきましょうかね。
こんばんは、谷沢です。
こんばんは、ワンデイス。
ワンデイス。
はい、ということで、本日も始まりました、谷沢ラジオ、上野空でございます。
はい。
うん。
以上。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この流れはあれですね、今日のテーマに沿った流れですかね?
その通りでございます。
うん。
はい、もうね、もうこの段階でみんなあの、バック、戻るボタン押して、消えてるかもしれませんけども。
今日のテーマですよ、先に発表しちゃいますけれども、タイム3連発の3つ目ですね。
はい。
タイパです、タイパ。
タイパって何ですか?
タイパと言いますとですね、タイ、タイ、タイトルパクリの略ですね。
なんかよく見かけるやつじゃないですかね。
タイムパフォーマンスですかね、はい。
タイムパフォーマンス。
はい、あの、私もよくわかってませんでした、正直。
サインの言葉よね、これはね。
そうですよ。
前回前々回、タイムリープとタイムトラビルですか。
これは比較的古いというか、昔からある言葉というか。
そうですね。
ことなので、非常に馴染みが我々世代はあるんですが。
タイムリープじゃないんだけどね。
あれ?タイムリープじゃなかったっけ?タイムトラビル。
タイムカプセルに入れるならとタイムトラビルなんだけどね。
そうや。
タイムカプセルとタイムトラビルか。
そうそうそうそう。
タイムリープ、あ、タイムリープあれか。
前のとこか、前のとこまでね。
以前やったところの中でちょっと喋った。
話したよね。
そうそうそう。
あったあった、それ。それとごっちゃになってましたね。
はい。
ということでタイム三連発、タイムパフォーマンス、タイパの話なんですけど。
はいはいはい。
タイムパフォーマンス、これですね、要はコスパっていうね、コストパフォーマンス。
06:07
コストパフォーマンス。
いいますよね?
はいはい。これが要はお金をかけて、どれだけ対お金で、お金をかけた上で非常にそれに対するリターンが良かったかっていうのがコスパ。
コスパがいい。
それにコストのパフォーマンスがいいってことだよね。
そうです。
で、タイパ。タイパは時間ですよね。
対時間、いかに効率よく最大の効果を得るかっていう。それをどんどん突き詰めたのがタイムパフォーマンス、タイパ。
なるほど。
かけた時間に対する成果のことでございますね。
コスパとは投資、時間、これの違いがあるんですけれども、最近のよくZ世代と呼ばれている世代ですね。
この世代も中心に非常に流行っている言葉、そして流行っている行動と言われております。
調べてきたな。
調べてきました。棒読みです。
分かんなかったから。
その話していきたいですね。
なので今回はタイパのお話ですね。
我々はどこまでこのタイパを体現しているのかということで、ちょっと確認も兼ねてお話したいと思いますよ。
はい。
じゃあちょっと本編いきますよ。
はい、よろしくお願いします。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組になっております。
それでは上野空スタートです。
タイムパフォーマンス。
タイムパフォーマンスっていつぐらいから言われ始めました?
どうですかね。でも私本当にタイパって聞いてこの1年前後ぐらいですよ、私が。
そうだよね、ここ最近の話だよね、やっぱりね。
おそらくもっと前からじわじわあったんでしょうが、でも気づかなかった。
だって本当に耳なじみなかったもんね。
タイムパフォーマンス、要は昔でいう時短みたいなもんじゃないですか、時短。
時短ね、分かりやすい。
分かりやすいでしょ。そういうことでしょ。
効率化とかそういう話でしょ。
じゃあやってるんじゃないの、昔から。
やってる。
やってる、今さらじゃん。なんだタイパ勢、今さらよ。
特に仕事においてはさ、業務効率化とかもそういうことでしょ。
09:02
それはもう日夜もしてるはずなんですけど、
じゃあそのタイパタイパって言ってる人はどう効率化してるのかよね、これ。
そうね。
どうできるんやろ。
具体的にはなんかあるのかな、事例としては。
あのね、私タイパで一番見てて、やってるやつがあって自然に。
はいはいはい。
動画を倍速で見る。
YouTubeとかの?
そうそうそうそう。
分かる、それはやってる、俺も。
これね、私も、でも最近というかここ数年の話で、
以前は普通に見てたんですけど、
はいはいはい。
なんかね、使い分ける時があって、
作業とかね、時間が余裕がある時は普通に見るんですけど、
動画を普通に見てる時とかって結構倍速にしたりしてて、
1.25とか1.5とかね、2倍とか選べるんですけど、
それで見て、最初慣れなかったんですけど、今は自然に見れるようになって。
分かる。
確かにそれタイパだわ、タイパ。
動画のね、YouTubeショートとかが出始めたのも多分このタイパの影響というか、
タイパが生まれてこれができたのか、これのせいにタイパが広まったのかちょっと分かんないんですけど、
おまとめ、コンテンツみたいな感じでショートでこうしてるっていう。
なるほどね、動画でも分かりやすいな。
こういうのが多分、エンタメでいうタイパに当てはまるのかなと。
それ言ったらさ、大昔からよ、大昔から、そろそろVHSぐらいの時代から、
ドラマとかまとめて撮っといて、なんかちょっと倍速再生して見てたもん。
あ、先取りですよ。
うん、もう20年以上前よ。
VHSタイパや。
テープにはね、ちょっと引っ張られる力がかかるから、悪い使い方かもしれないけどもね。
だからそういうとこなんでしょうね。
でもタイパすることで、何を求めてるんですかね。
時間を短縮するってことでしょ?
そうね。
短縮するのはなぜ?なぜなぜ?
空いた時間が他に使えるからとか?
でも例えば仕事とかって、仕事の内容にもよるけど、時間決まってるじゃないの。
そうね、定時ってのがありますからね。
その時間内にバランスよく終わらせればいいので、
わざわざタイパをする必要はなかったりすることもあるんじゃないかなと思ったりもするし。
12:05
人の2倍仕事できたらやっぱり評価も上がるんじゃない?
給料変わらなくても?
もしかしたら変わるかもしれないよ。
給料変わらなくて仕事量だけ増えるかもね。
それパフォーマンス悪いね、どっちかっつったらね。
辞めるか、そんなとこは。
そうだね、ブラックだよブラック。
自分でいろいろ切り開くような仕事とか、能力が反映されるとこなんていうのが重要なのかもね。
そうね、そういった意味であれだよね。
時短っていうよりも、かけた時間に対する満足度とかの方がいいね。
言いやすいかもしれないね。
満足度が高いリターンがあるっていうことじゃないかな。
さあ、ということでタイパを重視する人がする行動というのが何個かあるんですけど。
ワンさん当てはまるかどうかちょっとパパッと教えてください。
はい、じゃあ行きますよ。
はい。
その1、動画を倍速で視聴する〇〇。
ショートコンテンツをよく見る〇〇。
隙間時間をちょこちょこ何かしたりして活用してる〇〇。
SNSとかの検索を調べ物とかするとき先行う〇〇。
人と会うよりもオンラインでコミュニケーション取りがち〇〇。
あと物語とかドラマ本とかって、
一から最初から読んだり見たりするよりも、
一気にネタバレも含むようなおまとめとか動画を見ちゃいがち〇〇。
あと家とか会社とか周りに時短グッズ、
時間短縮してくれるようなものを活用している〇〇。
これ〇〇かもしれないな〇〇。
半分以上だ〇〇じゃないですか、これ。
そうね、それぐらい。
Z世代だ。
Z世代来ちゃった。
タイパーしてますよ、タイパー。
できてるタイパー?
できるできてる。
ほんとやった、わざわざ若いかもしれん。
自然にタイパーしてますよ。
こういうのが多分タイパーを結構してる人たちが、
日常的に自然にしてる行動らしいです、この辺は。
なるほどね。
動画とか消毒コンテンツなのはわかりますよ。
隙間時間にちょこちょこ。
最近スマホいじる人とか多いでしょ。
確かにね、多いね。
こういうので空いた時間ボーっとタバコ吸ったりとか。
日向ボッコしたりとかするんじゃなくて、
空いた時間もなんかこう調べ物したり本読んだりしてるっていうのがタイパーしてる人らしい。
私は空いた時間に瞑想するのが好きなんでね。
15:01
してない、タイパーしてない。
全然ダメ。
0%のタイパーフォーマンスですよ。
もう寝転がっておきなさい、もう。
一番いいんだから、一人は。
あとはSNSの検索とか、オンラインでコミュニケーションね、会うよりも直接。
SNSの検索はあまりしないんだけども、オンラインでのコミュニケーションは好きよ。
なんかやり取りもすぐLINEとか。
電話とかよりもLINEとかピコーンとかね、チャチャっとメッセージ送って終わりとか。
それこそ私たちなんかね、Xとかやってますからね。
そうそうそう。
こういうのもちょっとタイパーの人の特徴ですし。
映画とか本とかも、1から1時間2時間見るんじゃなくて、さっき言った倍速とか、結論も含めてギュッとして10分15分で終わるようにまとめてるやつを見て楽しむとかね。
それがやだな、それがやだ。
あと時短グッズといったら、例えば自動の掃除機とかね。
ルンバ的なやつね。
ルンバ的なんで任せるとか。
あとはあれかな。
なんか音声でやってくれるやつあるじゃないの。
何でしたっけ。
色々ね。
スイッチ入れてくれたりするやつね。
そうそうそう。
ああいうのを活用したりとか。
あとご飯とかね、食べ物も定額でね、定期的に送ってくれるやつを使ったりとか、流行ってるらしい。
なるほど、ありますね、確かにね。
なんかコスパも良くて、バランスも良いし、自分で何か用意する必要がないっていうことで。
そういう意味ではあれでしょ、完全栄養食みたいなのを使うっていうのもタイパーなんでしょ。
そうそうそう、らしい。
味とかよりもね。
そういうのをね、活用してるわ。
Z世代だ。
Z世代。
どうですか、でもこの辺パッと言われたら意外と知ってますね、意外と。
意外とさ、私たちぐらいの世代は知ってるんじゃない?
でも私このタイパーの今、何か良いことばっかりな感じなんですけど、ちょっとね、デメリットというか。
デメリットあります?
ちょっとどうなのかなって思うことが、ちょっと気づいたことがあって。
これは全員じゃないですよ。
確かにね、特に今若い世代の方ってタイパーとかでね、こういうコミュニケーションとかオンラインとかでね、明るく元気よく喋れるし、よく喋れるし、頭の回転も早い。
配信我々してるけど、上手いじゃないですか、若い人いきなりしても。
確かにね、大体できるよね。
だからすごいなんかみんな優秀というか、素晴らしいなって思うんですよ。
まあいい子ばっかりですよ、ほんまに。
でもリアルで会った時に目が合わない。
リアルコミュニケーション能力が、全員じゃないですけど、喋るんですけど、キャッチボールがちょっとお苦手な方結構いる気がするんですよ。
18:13
それはさ、いろんな要因ありそうだよね。
リアルで、人と人とが目向かって喋る時に、私もそんなに得意ではないんですけど、でもやっぱりそれがちょっと苦手っていう人は結構いる。
配信とかで、オンラインとか声だけでとか、映像で喋ってるとうまくいくんですけど。
あんなにはちゃめちゃなこと言ってるのにね、みんなね。
会ったり集まると、全然違かったりとか、雰囲気とかね。
これね、確かに実社会でも感じますよ。
そう。だからね、そこが逆にこういうこと、効率的なこと?
要は無駄を排してるわけじゃないですか。
トリビアの泉とかっていうのも、無駄知識が楽しいっていう、そういうところにももっと目向けていいのかなと。
無駄が遊びの部分じゃないですか。
そこがなくなることによって、いろいろコミュニケーションの幅が狭まりますよね。
だから仕事でも、効率的に要件だけやり取りして終わるっていうのもありなんですけど、
曖昧にちょっと冗談入れたりとか、無駄話入れたりとかして、ちょっとケラケラしたりとかね。
こんなのやろうか、みたいな感じのとか。
一昔前だったらね、タバコ休憩で情報交換とかね。
そうそうそうそう。
ノミニケーションなんてのもそうだよね。
そういうのも大好きですし、よくひざかっくんとか後ろに入れたりしてましたから。
スライディングひざかっくんでしょ?
スライディングひざかっくん、上司にして飛ばされたんですけど。
この話はね、ラジオミミックの方聞いてもらえれば。
そういうちょっとね、遊び心というか、無駄もちょっといいのかなって思うような。
古いのかな、こういうのも。
でもね。
でもそこら辺の無駄をすごく愛してたのって、私たちよりも10歳ぐらい上じゃない?
私たちの世代はちょっとその移り変わりぐらいな気がするな。
仕事終わりに毎回飲みに連れ回すとかね、そういうのはもう時代遅れだと思うんですよ。
ただちょっとの合間合間に笑いじゃないですけど、ちょっとこう息抜きのエッセンスを散りばめるっていうぐらい。
それぐらいの遊び心はちょっとあってもいいのかなと思ったりもしますよね。
それは感じますね、確かにね。
コスパとかタイパとかで、結果良しであれば良いというか、効率を求めてね。
早く終わらせて結果良しっていうだけじゃなくて、もっとこう生の無駄っていうのかな。
そういうとこもちょっとどんどんとさらけ出してほしいねって思いますね。
21:01
そうねー。
そう。だからみんな外でドッジボールしようぜ。
ドッジボール。
ドッジボールの方が一番タイパから遠い気がする。
ドッジボールしよう。
ドッジボール。そう、私でもね、タイパに興味があんまりなかったもう一つの理由としてね。
時間を節約というか、タイパをする意味をあんまり見出してないというか、人生において。
時間をすりつぶしてるので、今。
なので、あんまり短縮する意味を感じてないので。
無駄のみで生きてるんですよ、私今。
でもさ、あれじゃない?そのタイムパフォーマンスっておそらく技術の進歩とか、そういったものもすごい影響してると思うんですよ。
はいはいはい。
通信環境が良くなったりだとか。
それも最近で言ったらAIとかもさ、業務効率化で活躍してるじゃないですか。
はいはいはい。
あれはさ、すごくさ、ワクワクしてくる存在じゃない?タイムパフォーマンスから見ても。
確かにね。
うん。
AI、エア塩梅ね。
うんうんうんうん。
確かにいい感じよね、ああいうのも。
でしょ?そういうさ、いわゆる新しいガジェット的なものって谷沢さん好きじゃないの?
ガジェット的なやつね。
おー、好きそうなイメージがある。新技術とかさ。
確かに新技術とか興味ありますよ。
うん。
でも新技術とかで興味あるって言ったら、本当にあの超電動ライフルとか、ビームサーベルとかね。そういう技術はちょっと興味あるよね。
こっちも武器なんだよな。
そうそうそうそう。
ね、無反動、無反動とかね。
それをさ、もしかしたらさ、まあ突き詰めてみれば効率よく殺せる道具なわけでしょ。
そうそうそうそう。
なんていうのかな。人生、無駄を突き詰めて、今私は楽しみを得てるので。
まだまだでもちょっとこのタイパですか、にはちょっと及ばないかなと私はね、もっともっと勉強が必要かなと思ってますね。
だからさ、私たちもさ、それを理解しておかないとさ、今度ね、職場とかで若い子とかが入ってきたりした時に、
すごく感性の違いで苦労しますよね。
置いてかれるんでしょうね、たぶん。
うん。老害扱いされるわけですよ。
冗談とか言ってたら鼻で笑われるわけですか。
うん。
仕事してくださいよとか言われるんですかね。
そうそうそう。そんな無駄なこと言ってるんだったら働けって言われてしまう。そんなにのほかが来るんですよ。
これはちょっときついなあ。
うん。
ワンさんがあれやわ、怒って。仮面つけて両手に斧を持って振り回すそうですよね。
何のキャラクターになるんだよ。
ウガーって言いながら。
バーサーカーみたいな感じでね。
24:00
ウガーって何がタイパじゃーとか言って。
でもタイムパフォーマンス、これどうなんですかね。音声配信とかね、動画がさっき言ったようにタイパとかに絡んでるっていうこともあるんですけど。
この音声配信してること自体、タイパと逆行してないですかこれ。
まあね、逆行はしてますよね。
これどうなんですかね。タイパーの人的にはどうなんですかね、この音声配信してる我々とかって。
聴いてる人はさ、いいのよ。聴いてる人だって別に倍速再生できるし、これだって。
聴いてる時間が…とか言われへんですよね、多分。
いろんなパフォーマンスが悪い?もしかして。
いろんなパフォーマンスが悪いと認定されたくないがゆえに、あまり踏み込みたくないんですけど。
頼むから嫌わないでほしい。
でも大丈夫ですよ。ジムっていうのは時間がかかってね、しっかりあるもんですけど、ちょっと仕事帰りに寄るっていうのを切り開いたチョコザップさん。
短時間ジムですよね。
そうですね。
そういうところでやりながら聞くことによって、タイパの中に組み込めるわけですよ、こういう音声配信は。
だからさ、ながら劇とかさ、ながら作業なんてのも完全にタイパの最低のものじゃない?
確かにながらけんいち。
ながらけんいちじゃない。なぎらだから。
そう。なぎらけんいち。
だからさ、音声配信ってのさ、いいのよ。耳だけでいけるから。
ポッドキャスターなんか耳だけでいいじゃない?コメントする必要ないし。
画面見なくてもいいから。
ながら劇の一つの手に持つものとしてはすごく向いてるわけですよ。
つまりそのアイテムを提供している我々配信者、ポッドキャスターたちは、タイパの神ですよ。
我々はゴッドなわけですね。
ゴッドですよ。
もうあがめたて祭りたまえ。
お供えもいいよ。和菓子でいいよ、和菓子で。
メールアドレス概要欄に書いてあるんで、ぺいぺい待ってます。
ぺいぺい待ってます。それでコシアン買うので、コシアン団子を買いますから、私は。
QR決済とかさ、最近タッチ決済とかいろいろあるじゃないですか。
おそらく財布から小銭を出して支払いするよりも早いんですよね。
だからあれもタイパコスパなんでしょうね。
満足度として高いですよね。
27:00
知らず知らずそういう時代になってるんですよね、効率が。
いろいろ普段の生活を帰り見たらいろいろあるんでしょうね。
じゃあこの我々のこのポッドキャスト音声配信もですよ。
タイパに組み込んでもらうためにですね。
ようやくサービスっていうのもあるらしいんで、今。
流行ってる本とかね。
ああいうのを、普通に読んだら結構30分1時間かかるような本とかね。
でも音声にして、短縮して10分15分でまとめてくれるとか。
本の文字でもギュッとしてようやくしてくれるサービスとかもあるらしいんですよね、今。
なので我々のポッドキャストも忙しい人のためにようやくして、
お聞きいただけるようにしてもらうとかね。
じゃあ今大体30分くらいの番組だけど、すごく短くなる可能性があるってことをようやくしたら。
そうです。だから要点だけまとめて、
音声なり文章なりして配信とか見れるようにしてくれるらしいですよ。
なるほどね。
だから我々のポッドキャストをそれにしてもらったらですよ。
内容的に意味があるところだけ書き出されるわけじゃないですか。
1分くらいになるんじゃないかなと思ってまして。
ん?
内容的に意味があるところだけ書き出されるわけですよ。
はい。
ギュッとしたら1分くらいかなと。
泣いちゃう。
まあまあ、おそらくね。
まあまあ。
多分タイトルと終わりの挨拶くらいかなと思うんで。
じゃあ最初オープニングでありがとうございましたって言ったのが正解だったってこと?
そう。例えば今日なんかはもう挨拶するでしょ、最初ね。
した後に、今日はタイパのお話ですと。
タイパとはもうこういうことです。
エンディングです。
素晴らしいね。
あいまいまのトークなんかもう全部茶番や茶番。
ちょこっとやりながら聞けないじゃないそれじゃあ。
ようやくサービスにされると我々はちょっと弱いわけですね。
なるほどね。
なので逆にこの無駄時間を心のゆとりと捉えていただいて。
楽しんでいただきたい私は。
そうですね。
無駄にこそ価値がある。
時短にこそ成果がある。
聞いていただくために無理にまとめてみました。
つまりタイパはクソくらいと。
そこまでは言うてない。
そこまでは言うてないですから。
ちょっと言い過ぎました。申し訳ありませんでした。
30:00
全方位を敵に回さないように効率よくやっている我々でございますので。
みんな仲良くということでよろしくお願いします。
谷蔵ラジオ上野空。
谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です。
はいエンディングのお時間です。
ということで今日はタイムパフォーマンス。
随分ダンディーになりました谷蔵さん。
これもタイパの影響ですね。
すごいね。俺もタイパやろうかな。
ダンディーになれるんだったら。
タイパをすることで君もダンディーもしくはカワボに変われる。
月々契約950円。
意外に安いな。
これをすることでみんなタイパのモサだ。
モサエビ。
最後いらなかったかな。
思いついたから言ってしまった。
ちなみにモサエビって鬼エビだったかな。
ゴツゴツしてるエビでしょ。
いかついけど美味しいエビなんですよ。
エビって美味しいよね。
美味しいですよエビは。
ホウガクリ大好きでさ。
エビ噛みが好きで。
台湾に以前旅行によく行ったんですね。
台湾ってエビ釣りがあるんですよ。
遊べるところで。
自分で釣ったエビをその場で焼いて食べれるんですよ。
美味しそう。
そういうアミューズメントパーク的なところ結構ありまして。
それがやりたいがためだけに台湾に行ったことがあるんですよ。
めちゃくちゃ好きじゃないですか。
でもよくよく考えると
台湾にお金があれば日本で絶対エビ食べ放題できるんですよ。
確かにね。
これがおそらく無駄だと思うんですけども
最終的に結果として見たらすごく良かった。
それこそいい事例じゃないですか。
ちょっと思い出しましたよこれ。
日本でエビを食べることがほんまにタイパーコスパですよ。
でもそれを選ばなかったことによって
より大きなものを得たわけじゃないですか。
満足度という良いものを得られましたよ。
一概にタイパーコスパだけが全てではないということですよね。
そう。
モザイブのおかげで良いエピソードが思い出せました。
良かったですね。
でも一つ言うなら甲殻類ほどタイパーに向かない食べ物ですよね。
時間かかりますね本当に。
33:02
だから私はカニ向いちゃいましたを選びます。
あれも美味しいからね。
はい、ということでこの番組に対するお便りもお待ちしております。
概要欄のリンクから番組にお送りください。
あとメールアドレスもありますのでお名前、番組名ですね。
そして内容の方を書いて送ってください。
ということで皆様のタイパーエピソードも是非ともお聞かせください。
お待ちしております。
それではお送りしたのは谷蔵と。
ワンでした。
それではまた。