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エンターテインメントラディオ
エンターテインメントラディオ
みなさん、おはにちわんわ。たにぞーです。
今日はちょっとテンションが低いんですが、その理由がですね。
車を擦りまして。
いやもう最悪ですよ。最悪。
あのね、ちょっと実家の方に帰っておりまして。
車でね、行くんですけども。
車を止める場所がね、実家のスペースがちょっと奥の方にありましてね。
典型的な田舎の家なんですけど、1個建てて庭があって。
当然親も車を持っているので、その合間を塗ってちょっと奥の方に止めるんですよ。
止めて、実家でちょっといろいろ用事とかね、進ましてですね。
ちょっと出ようかなと。そろそろ帰ろうかなという段階で。
うちの家の親がですね、布団をちょっと干すのに台を出してたんですよね。台。
ちょうど布団1枚が干せるような木のね、なんていうかな、机みたいな台がありまして。
普段は横倒しにして壁に寄せれるんですけど、干す時だけこれを下ろして。
4つ足の台なのでちょっと幅取るんですよ。
それが出てたんですけど、ちょうど車を止めてる前にあって。
横に壁があってね。ちょうどその壁と布団を干してる台ですね。
これが左右にあって、その間をね、左にハンドルを切りながら出ていかなあかんっていうちょっとテクニカルな状況だったんですけど。
結構ね、ギリギリやなあと思いながら、ちょっと出ようかなということでね。
スタートして、ハンドル切って出た瞬間にですね、右の前をガコンと当てまして。
えー当たると思ったんですけど、左の壁をですね、左のハンドル切ってるから巻き込みでね、
左の壁の角が、倉庫があるんですけど、そこが当たるかなと思って木を取られてたらね、
右の前のとこギリギリ擦りまして、薄い傷ができてしまいました。
幸いその大きな凹みとかね、壊れはなかったんですけども。
テンションね、ダダ下がりいいですね。本当に。
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一生懸命ですね、今日この傷消しというのかな、それをゴシゴシしてたんですけども。
結局綺麗には消えなくて、本当にショックでしたね。
そのうちね、ちゃんと直そうとは思うんですけど。
皆様もこういったね、ちょっとした気の緩みというかね、
いけるかなでも危ないかなっていうようなことには十分お気を付けいただければと思います。
ということで今日はね、車の話をちょっとしたので、
最近こういったね、ちょっとした事故とかね、運転に関してだいぶ技術が進んで変わったことということが多いので、
そういったお話をしてみようかなと思いますので、ちょっとお付き合いいただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空、スタートです。
皆様、車乗っておられますでしょうか。いかがでしょうか。
車、バイク、最近は電動系の乗り物というのも、キックボードとかですね、
4輪の単車までは行かないですけれども、電動の乗り物みたいなやつもね、ちょこちょこ出ておりますし。
自転車もね、電動化しても長いですからね。電動自転車なんてすごい速度でね、楽に走れるような乗り物もありますけれども。
日夜ですね、日進月歩というのか、どんどんと乗り物が進化しておりますけれども、
やっぱりですね、乗り物というと一番に上がってくるのは自動車、車じゃないかなと思います。
自転車とかね、単車というのも手軽なんですけれども、私のイメージで乗り物、モータースポーツというのかな、
エンジンのあるような乗り物というと、やはり車が一番にね、上がってきます。
免許、運転免許ですね、それを取れば誰しもがね、運転できる乗り物ですから。
船とかね、飛行機なんていうのもありますけれども、どちらも免許というか、資格を取得するのが困難であったりとか、
もしくは乗り物自体を用意するのが手間かかったりというようなもので、
それに比べると自動車、車は確かにすごい値段が高いものではありますけれども、
それでも日常に溶け込んで乗りやすいというかね、非常に便利な乗り物の一つではないかなと。
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真っ先にあげられるものじゃないかなと思っておりますんでね。
この車を中心にですね、数年前、もしくは数十年前には全くなかった、想像ができなかったような機能というのがね、
どんどん付いているので、それをちょっとお話ししていきたいと思います。
最近ね、車を手に入れられた方は、こんなのがあるんかというようなご存知な機能がね、いっぱいあると思うんですけれども、
車を乗られない方であったり、運転されない方とかね、もしくは今の愛車を長く乗っていて、
まだね、新しい最近の機能に触れてないという方は、ふむふむという形で聞いていただければと思います。
なんか万博ではね、ちょうど今、万博大阪でね、万博やってますけども、この収録を撮っているときは、
空飛ぶ車などのものが何やらね、お目見えしているという話ですからね。
見ましたか?皆さん、空飛ぶ車。いずれ世の中、空飛ぶ車だらけですよ。
どうなるんやろうね。でも空飛ぶ車、大丈夫なんですかね。空飛ぶ車があっちこっち、普通にできるような時代になってくると。
今の時代でも交通事故っていうのは結構あるじゃないですか。地上だから、
事故の形とかね、事故の形態によったら危ないですけども、それでも、
地上だから、当たり所が良ければというか悪ければというか、
事故から身を守れば何とか生きていられるじゃないですか。
でも空とかだったら、事故した瞬間に落ちるでしょ。ほぼアウトじゃないですか。
ヘリコプターの事故と同じような感じですよね、飛行機の事故が。
ほぼ危ない感じがするよね。速度とかの問題もあるしね。
どうなるかちょっと不安ですよね。近未来のアニメとか、ああいうのを見ると、
空も道路みたいな感じのね、光で表現された道路みたいなのが走ってるとかいうのもあるし、
そういう風な空中道路みたいなのを作ったりとかするのかな。
もしくは自動制御で絶対当たらないようにするとかね。
ちょっと想像が膨らみますよね。いずれ長く生きていると、
そういうのにもお目見えできるのかなと思うんですけど。
私は多分無理です。その時は多分生きていないと思いますけども。
はい、ということで、とりあえずね、現実の車とか、
現在できている最新機能と言いますかね、どんなものがあるのかということで
ちょっと紹介したいんですけども。一番身近というかね、
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よく言われているのがあれじゃないですか、運転支援システムと言われているやつじゃないですかね。
人間の運転、車の運転、あるじゃないですか。
運転支援システムって言われているやつじゃないですかね。
人間の運転、車の運転、あるじゃないですか。
ハンドルですよね。もしくはエンジン、アクセルとかブレーキとか。
そういったところを自動でやってくれる機能ですよ。
これ、アクティブクルーズコントロールでしたっけ。
そんな感じのやつですよね。クルーズコントロールシステムみたいな。
あとレーンキープアシストシステムみたいなやつね。
そういうのが今実装されているのかな。
たぶん完全に自動で運転するっていうのもないことはないと思うけど
どちらかというとアシストしてくれるね。今でいうAIというやつですかね。
そこまでの機能。メインは人がいろいろ指示したり設定したりするけれども
ある程度のこと、ある程度条件が整うと自動で加速したり減速したり
ハンドルを自動で動かしてくれて、要はレーンから、線ですよね。
道路の線からはみ出ないようにしてくれるっていうね。
緊急時とか、あと渋滞の時は勝手にアクセルブレーキでしてくれる
っていうモデルもどんどん出ているということで。
これすごいよね、でも。
完全に未来の映画とかドラマ、アニメとかでやったら
自動で、要は運転手のいないタクシーとかね。
そういうのがバンバン走っているっていうのはあるけど
実際それに近づいている。運転手なくて人は乗るだけっていうね。
車に乗って運んでもらう。指示して運んでもらうっていう。
それが実際現実に近づいているということですよ。
このモデルが乗っている車も増えているので
使った方っておられますかね。私もね。
あるのかないのかわかんない。これ。
使ったことないけど、でもレーンから外れるというかね。
すると警告音が鳴ったりとか。
はたまた若干修正してくれるような機能はついているような気がする。
なんとなくね。なんとなく思い当たる節はある。
けど、なんか設定でいじったりとかしたことないんでよくわかんないですよこれ。
なので、全部のね。全車搭載されるようになってきたら多分
もっとね。わかりやすくなるんじゃないかなと思うんですけど。
でもこれもね。賛否あるみたいで。
その、車の運転って実用的なところもあるんですけど
趣味なところもちょっとあるんですよね。車っていうの。
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乗り物。モータースポーツっていうね。レースみたいなのが
この世の中で流行っているのもあるんですけども。
そういったところもね。含めて。
やっぱりエンタメっていうところも若干
この車とかっていうのは。バイクもそうなんですけど。
あるので。そういう意味では、要は全部運転を任せるんじゃなくて
自分で運転したい。ハンドル操作。アクセル操作。
で、今オートマ車がね。ほとんどですけど。
あえてミッション車に乗る人もいるじゃないですか。
あのミッション変えてね。
そう。あの段速っていうのかな。
このあれを変えて運転するっていうね。
それが好きっていう。そういう方もやっぱり多いので。
このエコな時代ですけど。やっぱりエンジン音ね。
そういうのにも。やっぱり燃費を捨てても
車の振動やエンジン。香りまで行くともう完全に変態の息なんですけど。
そういうのも含めてね。スメルですよね。オイルスメル。
そういうのも含めて。やはり楽しみたいっていう方がね。
おられますから。
そういう意味ではこの運転支援システムを全員が全員やっぱりこう
完全搭載を望んでいるかというとそうではないところだと思うんですよね。
トヨタの代表の方おられるじゃないですか。
あの方もなんかインタビューで昔言ってはったの。
映像化なんかで見たことあるんですけど。
やっぱり自動車会社とかもね。ずっと燃費だったりとか。
あとエコですよね。排ガスとかね。
そういうところ。ガソリンとかも極力どんどん電気とかね。
水素を研究したりとか行くので環境に反応して
作っていかなきゃ時代ですけども。
でもそういうのを作る方。
でもやっぱり一番好きな車っていうとエンジンね。
エンジン吹かせて燃費悪くてバリバリと走るというような車ですよね。
ミッションで。そういった車がやっぱり好き。
好きなのはそっち。やけどもやっぱり時代は
どんどんこういったAIを活用したりとかして事故を防ぐとか。
自動でいろいろしてくれる。
安全安心エコ。そういうところやっぱり突き詰めていかなきゃっていうね。
そういった根底になるのはエンタメとしても楽しめる。
自分が思い描いてきた車。
だけども今それを望んでいる世界ではないということで。
それに合わせて車を作っていかなきゃっていうね。
そういう思いもあるということを言ってあったんですけど。
やっぱり車を作られる方もそういった思いがあるような方々もおられるみたいなので。
私自身もねやっぱり運転って楽しいなって思うところがあるので。
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ドライブとかも趣味の一つなので。
そういう意味では完全にこの運転支援システムが
全導入外せないってなってくるとちょっと悲しいかなとは思いますよね。
でも非常に便利でいいシステムだと思うので。
どんどん研究していただいて実装をしていただければなとは思いますけれども。
他にもいろいろあるんですけど。
例えばそうですよね。身近なもので言うとカメラか。
カメラ。今モニター映像で前後、バックモニターなんかは昔からありますけども。
最近は前方とか側面ですよね側面。
自転車とか巻き込み。要は歩道を渡ってくる人とか
後方からくる単車なんかの視覚を補ってくるようなカメラが付いてたりとかね。
360度カメラか。あれどのようになってるんですかね。
真上から車を見てるような感じで360度映像をしてくれる。
うちの車も付いてたかな。上空から映像を送ってくれるんですよ。
バックするときとかね。後ろだけじゃなくて。
あと停車したときとかも自分の車の前から後ろを映してるような感じのやつとか。
あれ誰撮ってるのあれ。誰がどっから映してるんですか。
上に人いるんかな。
あれ不思議ですよ。なんかすごい違和感ある。
どう撮ってるんやろっていつも思うんですけど。上空にカメラないけど。
すごいですよね。あの技術も。
いまいちよくわかってないけど衛星かなとか思ったりもするんですけどね。
衛星からはさらっと撮らへんやろね。
でもこれのおかげでね。すごい狭いところとかね。
あとバックとかで今までミラーとか自分の目視でね。確認したりして窓開けて音とか聞いたりしながらね。
周りのしてたのが。このカメラとあと警告音ですよね。
前後左右物が近づくとピピピっていうのがね。標準で付いてる車が多くなったので。
それプラスブレーキですよね。運転システムの緊急的なものだったら勝手にブレーキが作動するっていうのがね。
このおかげでほとんどぶつけなくなった。
私はぶつけましたけど。ぶつけたというかこすったんですけどね。
だいぶね。あれもこの機能のおかげでよくなりましたよね。
これは駐車苦手な人とかね。借りてるとこが狭いっていう方は非常にありがたい機能じゃないかなと。
さっきのクルーズコントロールとかオート機能自動運転のやつよりも
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こっちの方は比較的どんな車にも付いてるようなイメージがありますよね。
これと連動してるってあれなんですけど、ミラーが鏡じゃなくなってるっていうところ。
これも最近よくあるんじゃないですか。何言ってるか分かんないと思うんですけど知らない人は。
ルームミラー。車の上についてるね。後ろを見るミラーとか横のサイドのミラーあるでしょ。
あれもなんですけど、鏡じゃない車が結構最近増えてるんですよ。
鏡じゃなかったら何かっていうと、これもデジタル映像なんですよ。
だからデジタルミラーですよね。これ別にそうじゃなくて鏡でいいじゃないかって思うでしょ。
映像で映すのも鏡で見るのも見る角度は一緒じゃないかって思うじゃないですか。
でもね、これデジタルにすることで何がいいかっていうとね。
よく見えるんですよ。よく見える。
ミラーってそれを映してるものをそのまま人の目に映すでしょ。反射して見えてるわけじゃないですか。
でもデジタルにすると、例えば眩しい光が当たってくる。
要は後ろから車で光を当ててくる。すると後ろが光って見えないっていう状況があったりするでしょ。
あと夜中やったら真っ暗で後ろが何かよく分からないとか。
あと角度的に見えにくいっていう角度あるでしょ。
そういうのをデジタルやったら綺麗に変換してくれるわけですよ。最適な状況にね。
だから夜間とか雨の日とかね。あとちょっと見えにくい角度とか。
そういうのがしっかりと見えるようになるっていう。
これをね意外と説明されるまで盲点というか。
あーなるほどと。これもカメラの性能が上がってきているからこそはっきりと見えるようになって。
今まではしようと思ってね。一応できるけども値段が高かったりとか
あと画像の荒さですよね。精度が悪かったんでいまいちできなかった。
やっても肉眼で要は普通のミラーで見るよりも見えにくかったんですけど。
そこもやっぱりこの時代の性能の進歩とともにさっきり見えるようになってきたので。
ここもね最近ちょっと増えてる機能かなと思います。
あとは何かな。地味やけどあれですね。
ブレーキ踏んでるっていうかね。信号待ちでブレーキ踏むと自動でその状態キープしてくれる機能。
オートブレーキホールとか。これね。この機能めちゃくちゃ地味やけど楽。
今までブレーキ信号とかで止まる時ってブレーキを踏み続けるか。
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一回そのニュートラルとかね。パーキングに戻してサイド引くとかね。するっていう手間かかってたでしょ。
あれ普通にだから一回踏んで離してもその状態でキープしてくれるね。これ楽ですよ。楽。
特に信号が地味に長いところとかね。結構踏んどくのが手間やったり坂道とかね。
すごい面倒くさかったんですけど。これアルトナイトだと全然違うんで。
もしこれ付けれるか付けれないか車買う時とかね。あるいは付けた方がいいです。もし決めれるんやったら。
オートよりも全然これ多分使うと思うんで。
これバイクとかもあるんですよ。バイクとかも。確かすごいなって思いました。
これは意外と地味やけどアリですよね。
もう一個付けた方がいいなって思って。これ私付けなかったんですけど。電動でドアとかトランクが開くやつ。
センサーで。特に後ろね。後ろ。車のバンパーの下というのかな。足のあたりにセンサーがあって。
鍵持ってる人がセンサーを足でピュってセンサーのあるあたりを差し入れるんです。足をね。
すると開くから自動でピッて開けてくれるんですよ。
だから荷物とか持ってる時に両手が塞がってても開くやつ。あれも地味に役立つよね。役立つ。
私付けなかったんですよね。あれ。失敗やった。失敗やったんですよ。あれは。
これも標準でとか最近の車。特にハッチバックというのかな。乗用車タイプじゃなくて荷台が荷物を詰めるようなタイプですよね。
そういうタイプの車ではやっぱり多いのかなと思います。これはね。ちょっとアリやなと思いましたね。
私は壊れたりしたら修理高くなるんじゃないかっていうね。邪推しちゃって付けなかったんですけど。
これはちょっと雨の日とかね。傘持ってる時とかちょっとめんどくさかったんで。ちょっとアリやなと思いましたね。
あとあれですね。スマホに連動した車っていうのが増えてますよね。
昔というか今もそうなんですけど。車でね。カーナビとか標準装備じゃないですか。絶対いるでしょう。
基本的に付けるじゃないですか。カーナビね。後付けで付けるとか標準搭載するとかね。
それがスマホで代替するみたいな人も結構増えてて。
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だからカーナビを付けなくて運転する時にスマホを設置してカーナビ代わりにスマホを使う。
それを前提に車の機能もね。要はスマホと接続すると車とスマホが一体化して。
車の例えばハンドルの部分の操作でスマホとかね。車の付いてるボタンでスマホも連動して操作ができるような。
スマホをつなぐこと前提の機能ですよね。を車自体も付けてることがあったりする。
スマホ側も例えばアップルさんとかね。iPhoneやったらアップルさん。
あとはAndroidさんのね。OSのそれぞれのシステムの方にもそういった機能が搭載されてるという車が増えてると。
一応カーナビも付いてると。だからスマホがなくても今まで通りね。
カーナビ機能でいろいろ操作ができるプラス。
カーナビ車そしてスマホがすべて連動する。要はつなげると車のカーナビにスマホのね映像が送られたりとか。
スマホの映像をカーナビで見たり。もしくは音楽をね。スマホの入れてる音楽。契約してる例えばSpotifyとかね。
そういうのをカーナビとか車で操作できるっていうのは。
またあとスマホで音声を入れたやつを車で堪能して操作するみたいなね。
そういったところも増えてると。ワイヤレスで接続できるっていうのもあったりするので。
これはねやっぱり今の時代を反映してるのかなと思いますよね。
皆さんもスマホでも何でもできるでしょ。
逆にスマホなくて生きていけます?無理じゃないですかもう。私はもうスマホ手放せないですよね。
1日スマホを使わなかったことって絶対ないもんね。
何か例えばお店探すスマホで検索するでしょ。どっか行こうかなって思った時に地図見るでしょスマホで。
店予約してると初めての店ね。駅からどうやって行こうかなって時にスマホで検索するでしょ。
時間も出るじゃないですかルート時間。さっき言った店の予約とかもスマホでする。
買い物スマホ、電車支払い定期とかあとICカードっていうのかな。そういうのもスマホに入れたりするでしょ。
ペイペイとかね。会員証とかそういうのもスマホね。カードからスマホに切り替えて。全部スマホですよ。
当然今まで通り電話屋とかあとメールとかね。もしくはLINEとかのSNSとか。
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こういった配信関係も全部スマホを通すじゃないですか。何でもスマホですよスマホ。
スマホなしにはもう生きていけない。それがもうとうとう車の分野にもね入り込んでるということで。
いやースマホ壊れたら大変よな。やっぱりスマホなしにはもう生きていけないですよね。
それにもう車もモータースポーツもあらゆるものが組み込まれてるから。今後もだからスマホと車っていうのは一体化していくんじゃないかなと私は思います。
運転のキーとかもスマホに入る時代が来るんじゃないかなと思ってるんですけどね。
いやーなんかねちょっといろんなもっとねいろいろと機能はあるんですけれども。
思いだったものというかねパッと出てくるようなものをいろいろと紹介させてもらいましたけれども。
またそうですね時期が来て新たに増えたらねちょっとお話ししてみたいと思いますので。
皆様もこれは便利だった。これのおかげで助かったというものがありましたらぜひ教えてください。
谷蔵ラジオ 上野空 エンディングのお時間です。
はいということで本日はですね私が車コスターというお話から最新の車情報ですね。現時点ですけどね。
ちょうど万博が行われててこういった最新技術とかもねおそらく披露されてるんじゃないかと思いますのでね。
ちょっと見に行きたいですよね空飛ぶ車とかもね。
私も車ね買い替えてそんなに経ってない。言うても買った直後ではないですけども。
まだねちょっと新しめなのでそれなりにあの車をね大事にして乗ってたんですけども。
擦ってからねもう嫌って思いました。
新品のうちはね大事にするけど一回ちょっとどっか壊れたりね傷が入ったりするとちょっとテンション下がってね扱いが雑になってしまうというよくあるあるですけれども。
でもね私車好きなのでちょっとまた綺麗にね直して大事にしてね乗っていきたいと思いますけれど。
皆様も車のねトラブルとかあとこういった機能についてねありましたらぜひとも番組にあてに教えてください。
番組に対するお便りもお待ちしております。概要欄のリンクから番組あてにお送りください。
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メールも設定しておりますのでお名前番組名そして内容を書いてお送りください。
ご紹介とかもねさせていただければと思いますし。
あとこういった内容を話してほしいとかありましたらぜひともそういったのをいただければと思います。
それではお送りしたのは谷堂でした。
それではまた。