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#51 お便りの送り方「直接 」or「 SNS」どっち?
2026-06-11 21:28

#51 お便りの送り方「直接 」or「 SNS」どっち?

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

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お便りの送り方/メールフォーム/SNSコメント/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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  #うわのそら #たにぞー #たにぞーらじお #Podcast #ポッドキャスト #音声配信 #関西弁 #雑談

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皆さま、おはにちばんは。たにぞーでございます。 本日は何の話をしようかということなんですけれども、
ポッドキャスト、音声配信に関わる話をちょっとしようかなと思っております。 それは何かと言いますと、お便りですね。
お便りであったり、コメントであったり、 音声配信、ポッドキャスト、ラジオ、いろんな媒体がありますけれども、それに対する反応の仕方ですね。
これについて、ちょっと話してみようかなと思っております。 どうでしょうか。皆さま、自分でされている方、リスナーの方、おられると思うんですけれども、
誰かにお便り、もしくはコメントであったりとか、何かしら反応であったりとか、そういったのをされたりしたことありますでしょうか。
もしくは日常的にされている方、おられますでしょうか。 皆さま、一体どういったこのコメント、お便り、反応の仕方をされているんでしょうか。
これ、人それぞれですしね、いろんな方々がそれぞれ考えを述べられていると思うんですけれども、私も改めてちょっと話をしてみようかなと思っております。
先日、ポッドキャストを自分にとってね、ポッドキャストとはという話もありましたんでね、それに絡めてちょっと話してみようかなと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。 はい、ということで本日はお便りですね。
これについて話したいんですけれども、多分ですよ、私もね、この長く音声配信、ポッドキャスト、ラジオというかね、
そういったこの媒体で遊んではおるんですけれども、以前にもね、お話したような気がするんですけれども、その当時何を言ったか忘れました。
なので、今現在ちょっと思っていることをまとめながらと言いますかね、考えながらお話したいと思うんですけれども、どうでしょうか。
皆様、お便り出したことありますでしょうかね。 当時ね、音声配信、ラジオであればですね、
歯書きというものがありました。 あとファックスね、なんていう懐かしい媒体もありましたし、電話というのもありました。
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それがメールに移り変わりまして、今ではですね、SNSであったりとかね、そういった媒体も盛んであります。
リアルタイムでやりとりできるような媒体もね、あったりするんですけれども。 でも、ポッドキャストで言うと、今は大きなこういうお便りとか反応できるもの、
というと、おそらくお便り的なシステムですね。 メールであったりとか、なんとかフォームっていうのでね、
直接お便り的なものを送る、その人に送るっていうシステム。 それとSNSですね、Xとかインスタとかが有名ですけれども、
そういった誰もが目に触れるような場所で送るというのがあったりするのかなと思います。
あとDMかな、DMはどちらかというとお便りに近いのかなと思いますけれども。 普通にメールとかと同じような感じの匿名性の高いようなシステムですけれども。
こういった匿名性の高いシステムで送るのと、 あとは誰にでも目が触れるようなシステムで送る。
これが大きな2つの送り方かなと思うんですけれどもね。 あと直接手渡しか。
直接手渡しはなかなかハードルが高いというかね。 レアもレアなシステムですけれども。
皆様はどうでしょうかね。 概ねお便り匿名性の高いメール的なものでね、送るというのと。
DMとかねそういうので送るのと、 あとはSNS、皆様がよく使われているようなものですね。
誰の目にでも触れることができるので送る。 コメントって言った方が近いのかな。
なのでお便りとコメントみたいな感じですね。 これで送るどうでしょうか。
どちらの方が皆様はよく使われておられますか。 もしくはどういった使い分けをされているのかというところですよね。
これそれぞれメリット、デメリットがあると思うんですよ。 私の考えというか、思っていることで言いますとですね。
私がポッドキャスター側の目線で話をするとですね、 どっちもありがたいんですけれども。
まずその直接送るメールとかフォームとか DM 的なものですね。これで送る方法ですよね。
こっちの方はですね、ポッドキャスターとして、 喋り手、パーソナリティ側からすると、とても嬉しい。
とてもありがたい。というのは、やっぱりその人自身に、 直接その人だけにですよね。
めがけて、その気持ちを伝えていただけるっていうものですよね。 なのでその人に向けて、その人にしか目が届かないのに、
わざわざこうしてくださるという。 これはね、なんかすごい嬉しいですよね。
06:04
仲間のね、書いてる文章も、やっぱりちょっとディープと言いますか、 瞳を気にしない分ですね、思いが結構強い
ということだったりとかね。ちょっと個性的なものが書かれたりとかいうことがあったりして、 そういう意味でも非常にね、ちょっと嬉しいかなと。
1対1でね、向かい合ってるっていう感覚があるので、 それはね、すごい良いかなって思います。
あとですね、他の人の目に触れていない文ですね。 例えば紹介で、発出しですよね。ができるというところで、
例えば何かそれに絡めて、感想を述べたりとかね。 もしくはトーク、収録をね、
撮ったりとかっていうことができるということでも、ちょっとね、いろいろと。 パーソナリティ側も嬉しさと、それから何か繋がるものというところをね、
自分の配信に関してつなげられるものということもあるので、 非常にね、これはこれで嬉しいものでございます。
で、もう1個、SNSですね。SNSの方。 これもね、あの、やっぱり嬉しい。
どっちも嬉しい。とても嬉しいです。 これもリアルタイムでね、ぽぽっとこう、結構素早く反応して送ってくださるっていうのもありますし、
その反応をですね、みんなが目に触れるわけですよね。 すると、やっぱりその新しい方というのかな、
そういう方も、こんなの感想を述べたのにはちょっと興味があるなということで、 見てくださるということで、さらにこう輪が広がったりとかね、
新しくご縁ができたりということもあるので、 非常にね、それはそれでね、ありがたいなっていうイメージがあります。
で、自分がね、そういうのをもらった方に対してもですね、 すぐこう、折り返しというか反応ができたりとか、
その人も喋ってはるね、パーソナリティさん、 ポッドキャストされている方があれば、それを自分が見て、さらにその方を聞いて、
ああ、こういう方がされてるんだ、こういう感想をこういう方がされてる方が いただいてるんだということもね、さらにこう、それに対してこちらも反応できるというところもありますしね、
リセラーさんであれば素直に嬉しいなと思うところもありますし、 周りの目からね、見えるという形でこう知らされるっていうのも非常にね、嬉しいし、
その嬉しさがどんどん広がっていく感覚があると。 その意味でもね、このSNSというのもまたありがたいなという話でございますよ。
じゃあですよ、リスナー側の目線から言いますとどうなのかなという話なんですけど、 これもね、さっきの裏返し的なものがあるんですけれども、
感想を送るときに、例えば直接ね、メールで送る、個人に送る方法ですよね。 これであれば、周りの目を気にせずですね、思っていることを率直に感想とか、
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良かったっていう話をね、伝えられるということ。 また、あまり目に触れるのはちょっと気が引ける、もしくは恥ずかしいっていう内容でも送れると。
そんな内容を送るなと、思うかもしれないですけども。 でも番組のね、内容を聞いた内容で、それに関して自分はこう思うけれども、
ただ人がそう思うかわからないし、いろんなね、賛否いろいろ出そうな話というところなんかであれば、やっぱり直接ね、送る方が気軽にと言いますか、気が楽に送れるんじゃないかなと。
特にお悩みとかね、お悩み相談的なものとか、ちょっとディープな話になってくると、やっぱりお便りの方がいいのかなと。
あと、自分が送ったものが、そのパーソナリティさん、自分がね、送った方、喋り手さんだけに伝わるっていうのもね、それはそれでちょっと特別感があるので、やっぱりこれは嬉しいのかなと思いますね。
そういうね、ちょっとプレミア感っていうのかな、そういうのがあるのもやっぱりいいのかなと、ちょっと思いますよね。
あとはその、お便りを読まれるっていうね、そういった配信をされている方であれば、もしかしたら自分のが紹介されたりすると、紹介されたときの嬉しさとかね、そういうのもちょっとあるのかなと思いますしね。
当時ね、お便り職人さん、今でもね、おられると思うんですけども、そういった方々っていうのはね、結構その民放のラジオでもよく同じような方がね、読まれたり、非常にね、上手な質問の仕方をされているとかね、感想を書かれている方なんてのもおられますけれども、そういったね、嬉しさとかいうのもあるのかなと思いますし、これがまあお便りのリスナー側からの私のね、私の感想的なところかなと思いますよね。
で、SNSですね。SNS。まあこれも気軽に送れるっていうのもありますし、なんかすぐつながれる。ちょっと縁ができたりとか、リスナー同士のつながりっていうのもやっぱり生まれるのっていうと、SNSとかね、あとイベントとかで参加するとか、そういったところじゃないかなと思うんですよ。
お便りはね、直接そのポッドキャスターさん、話し手さんには伝わるんですけども、なかなかね、そのリスナーさん同士とか、もしくはポッドキャスターさん同士でやり取りをするっていうのはちょっと不向きなところがあるので、やっぱりこう、目に触れるというところではSNSね、あと速度感化っていうところでも、やっぱりこっちの方が分があるかなっていうところもあるんですけれどもね。
ただ、やっぱりこのSNSのね、今全盛期と言いますか、誰でもね気軽にできる分、すぐね、タイムラインというか流れてしまったりとか埋もれたりっていうこともありますし、確実にその配信者さんが自分のね、SNSを見ているという可能性が必ずあるというわけではないし、見落としもあるしね。私もあります。
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なので、ハッシュタグ打ち間違いとかもね、私もよくあります。なので、そういうのでね、拾われなかったりってこともあるので。その辺はちょっとありますけれどもね。あと、お便りとかメールのね、時にも言いましたけれども、それの反対でちょっと長い話とかディープな話っていうね、いうのもありますし、人の目が気になるのでどうしても言葉を選んでしまうというところもあるので、その辺りがちょっとね、かなっていうところもありますけれどもね。
メリット中心に話したけども、デメリットもね、やっぱりいっぱいあると思うんですよ。特にあの、SNSの方ですね。SNSのXとかインスタとかね、ありますけども、こっちの方はね、本当にその人の目というか、公共の電波でね、皆さんこうやり取りをしてるんですけども、必ずしもですね、自分の感想がまとえてるとは言いがたいです。
言いがたい場合があるんですよね。言いがたい場合もありますし、もしかしたらその人を傷つけてしまうというか、不快に感じるようなことを自分は良かれと思って喋ってる、書いてることが、真逆のね、感想を受けてしまうということもあるし。
私もね、あるんですけども、気軽にね、素直に、もうフレンドリーにしてるんですけども、敷居が高いってよく言われるしね。なんかこう、気持ちがね、なかなか伝わりにくい的なところをね、よくね、ちょっと感じ取られてる方もおられるみたいなんですけども、そんなことないんですよ。
でも、それはね、僕の責任というか、そういうね、雰囲気とか、やっぱり喋り方とか、そういうオーラが出てしまったりとかいうのが多分あるんですよね。だから、そういう捉え方、自分が見てる風景は、もしかしたら他人が見てる風景と違う。
それでも人それぞれ、当然感性も違うし、捉え方というかね、聞き方とか、それぞれ自分が思っているような気持ちの持ち方とかね、そういうのも全然違いますし、育ってきた環境であったりとか、自分が今まで経験してきたことであったりとか、そういうので、やっぱりこう、同じ言葉でも違う捉え方っていうことがね、あると思いますし。
受け取り方は人それぞれなので、それをそのまま言葉で表したときに、やっぱりこう、全員が全員良かったねと受け取れない場合もあるのが、そこはちょっと怖いのかなと思うところなんですよね。
それでもですね、やっぱりこの速度感っていうのかな、このご時世、そういうところがね、結構大事かなと。すぐに反応するっていうところ。そこに対する嬉しさっていうのもありますし、そういうことができる時代なので、その意味でやっぱりSNSっていうのが、すごいこう、今の世の中では部があるのかなと、ちょっと思ってはいます、私もね。
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でもそれだからこそね、やっぱりお便りっていうところに対する価値というのかな。よりその嬉しさというかレア度っていうのがね、やっぱ上がってくるのかなと思うので、めんどくさいですよね、お便りって。意外とその人にね、送るっていうの。SNSなんかスマホでね、空いた時間にピーピーピーってできるんですけども、お便りってなるとね、文章を考えて、私の場合はなんかを別のとこに借り打ちしてから間違ってないかなっていうことをね、コピーして貼り付けしたりとかね。
そういうことして、よく値出したりしたりするんですけども、やっぱりちょっとね、若干手間感が出てくる。だからこそでも、それだけ自分の思いも相手に伝わるし、もらったほうが嬉しさがあるっていうね。SNSで気軽に発信できる世の中だからこそ、逆にそういった手間暇かかることに対する比重もどんどん増えてるというか、ありがたみがね、どんどん増してるっていう感じもあるのかなと、ちょっと思って。
おります。ねえ、伝わるかな、この思い。
言うほどね、私もちょっとなかなかお便りを頂ける機会というのはそんなにないんですけれども。それでもね、やっぱり送って頂ける方はね、おりまして。
全部がね、ご紹介できてたりとかしてるかなというところもあるんですけれどもね。ただね、やっぱり全部、全部やっぱり名当してますよね。
名当してる。それだけやっぱりお便りって偉大ですよ。
偉大。伝わってますよ、皆さん。タニゾーのとこもそうですし、皆さんが他の方に送ってるっていうのもみんな伝わってます。
それをやっぱりポッドキャストをやり始めて、分かりましたね。身に染みて、このありがたみというか嬉しさっていうのがね、本当に分かりました。
あの、SNSでね、タニゾーラジオのね、この上野空のSNSもあるんですけれども、なんかやっぱりちょっと気が引けるって思う方もいると思うんですよ。
さっきね、言ったように、その言葉の捉え方とかいう問題もあるんですけれども、それでもですね、でも皆さんやっぱりどんどん思ってることは伝えて発信していいのかなと。
結局ね、発信しないと伝わらないんですよね。自分の中で思ってるだけっていうのもね、それはそれでいいと思うんですけども、反応ね、やっぱりこの配信者さんとかポッドキャスターさんとかね、しゃべり手さんっていうのは、自分が発信してるわけですね、思いを。
なのでそれに対する何かしらアクションっていうのがあるっていうのはね、ほとんどの方は絶対嬉しいと思いますので、ぜひともですね、一言、一言だけでもいいので、いろいろ反応してみるのもいいのかなと思います。
で、私もですね、今までね、あんまりそのSNSとかですね、お便りはね、たまに出すことあったんですけど、SNSでね、例えばリツイートみたいな感じでね、して反応するっていうことを特にポッドキャスター始めてからはしてなかったんですけども、最近ですね、とある方にちょっといろいろと、そういったね反応の仕方とかいうのも、もうちょっとね、いろいろこうする方がいいかなっていうのにちょっと感銘を受けたりこともあってですね、
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今は極力ちょっとし始めております。SNSの方でもね。なので、もしあの、谷蔵、もしくは谷蔵関連のところからコメントとかですね、SNSとかお便りリツイートとかありましたら、あの、心よく受け取ってください。
気を悪くしないように。あの、ポジティブというかね、基本的な行為というかね、私が素直な思いを、極力多分いい思いでお伝えしてる、素直にそのままのことをね、伝えてるつもりなんです。言葉ね、私言い回し固い方なんですけど、選ぶ言葉選ぶ方なんで、ちょっとね、若干固い言い回しになるときもあると思うんですけども、ぜひともね、反応していただければ、もうあの尻尾振って喜びますので、谷蔵よろしくお願いいたします。
はい、ということで、本日はですね、ちょっとお便りですね、の反応の仕方と言いますか、送り方というのかな、それについてちょっと思ってることなんぞお話しました。皆様は一体どういった送り方ですね、反応の仕方をされておられますでしょうか。
ぜひともね、それもお便り、もしくはコメントで反応していただければと思います。よろしくお願いいたします。
何でもちょっと好きになる 上野空
谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です。はい、ということで、本日はお便りの送り方、反応の仕方ということでお話をしましたけれどもですね、今回はですね、私の個人的な感想的なものですね、それをお伝えしたというかお話ししたところですので、
おそらくまあ皆さん、人それぞれやり方とか思っていることあると思いますし、やり方があると思いますのでね、ちょっとね、参考と言いますか、こういった考え方もあるのかなということで、思っていただければと思います。
まあ、1年後には変わっているかもしれません。またね、違うシステムが生まれている可能性もありますしね、今AIとかね、いうものがどんどん発達してますので、
この配信も何年か後に聞くとね、もうすでに古いということになっておると思いますけれどもね、とにかく今現在のちょっとお話を、谷蔵が思っていることのお話をさせていただきました。
また1年後ぐらいに話しましょうか。この話もね。はい、先日ね、ポッドキャストについてのお話もしましたし、まあまたちょっとちょこちょことそれ関連のお話も混ぜていこうかなと思いますので、
よかったらまたフォローして聞いていただければと思います。
番組に対するお便りお待ちいたしております。概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
公式Xね、等々もありますので、こちらのほうはコメント、リツイート等で反応していただければ非常に喜びますので、何とぞよろしくお願いいたします。
21:08
あと番組ともども、フォローのほうもよろしくお願いいたします。
ということで、本日お送りしたのは谷蔵でした。
それではまた。
21:28

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