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おはようございます。今日は6月7日、日曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇へと交えていきたいと思います。
この放送は、母親に努めに行くことを私とし、いがし肯定士からの暮らし、皆が変わるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで昨日はですね、長男の最後のサッカーの試合を見に行ってきたというわけで、
結果的にはですね、1対2ということで負けてしまったというわけなんですけども、
いや、かなり頑張っていたかなというふうに思いますね。
相手はかなり強豪校ですね。シードの相手で、勉強もできるし、サッカーも強いという文部領土の高校ですよね。
男子校ということで、気合がやっぱり違うわけですよね。
実力的にはですね、かなり向こうの方が上だったわけなんですけども、それに食らいついてですね、
シュートは何回も打たれたんですけども、守りに守ってですね、前半は1点先に取られまして、
その後にですね、うちの息子が1点取り返しまして、後半にまた1点取られるということで、本当にいい試合だったなというふうに思いましたね。
そうして、本当にうちの長男にはお疲れ様でしたというふうに言いたいです。
残りはですね、受験勉強という形になるんですが、やっぱり最後の大会ってかなり思い出が残るのかなというふうに思うので、
最後に優秀の美を飾れたのは非常に良かったかなというふうに思いますね。
うちの両親の方もですね、声かけて応援に行くよって言ってですね、見に来てくれたわけなんですよね。
なので、いいとこを見せられたかなというふうに思います。
思えばですね、うちの長男は小学校3年生の時に、何でサッカーを始めたかと言いますと、
転校生がやってきたんですよね。小学校3年生の時に隣の家にですね、引っ越してきた子がいまして、
その子がですね、もう小さい頃からサッカーをやっていた子供だったんですよね。
たまたま仲良くなって、やっぱり近所なので、サッカーやってみないかという形で誘われて、
一緒に行っている小学校のサッカーチームに入るわけなんですよね。
入ったのはいいんですけども、そのチームがですね、何か章に合わないということで、
その友達が誘ったにも関わらずすぐ辞めてしまったんですよね。
辞めてしまった子は隣の小学校のチームに入るということで、チームは違えどですね、
2人ともサッカーを続けてきたということなんですよね。
3ヶ月、4ヶ月ぐらいですかね、やっぱりうちの学校のチームがあまりよろしくないぞということがだんだんわかってきましてですね。
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具体的に言いますと、監督がですね、昔ながらのおじいちゃんキッスの監督で、
結構保護者にですね、過度に仕事をさせられるようなチームだったんですよね。
なので負担が大きいということで、うちの奥さんもちょっと嫌になってきて、
元々辞めて隣のチームに行ったこのお母さんに誘われて、そっちのチームにまた移るということで、
また同じチームになって試合なんかも一緒に出てたわけなんですよね。
やっぱりそっちの新しいチームは監督がどちらかというと若手の監督で、
バリバリ系の監督だったんですけども、チームが強かったんですよね。
なのでジュニアといって、小学校4年生以下の部門で、かなり県で2位とかまで行ったんですよね。
そこである種成功体験を身につけまして、一生懸命やっていたわけなんですけども、
やっぱりですね、長くやっているといろいろ保護者同士でですね、トラブルとか派閥とかですね、あるわけなんですよね。
地元のスポーツ少年団というのは。
誰々の監督は何か合わないとかそういう話がまたなってきて、
そのチームもですね、分裂してしまうということで、
そこにいた監督はですね、やっぱり保護者たちがあまり合わない方に追い出されてしまったわけなんですね。
その監督にですね、我々の子供たちはやっぱりお世話になったので、その方がいなくなったらやっぱり続けられないだろうということでですね、
そのチームを辞めるということですよね。
で、またその追い出された監督がですね、新しいチームを立ち上げて、
人数は少ないんですけども、また一からやろうという方が出て声をかけられまして、
うちの子たちもですね、また新しいチームで入るということで、
小学校の時にですね、3回チームを移動しているわけなんですよね。
なんかあの時はすごい大変だったなと思いましたね。
辞めたり入ったり辞めたり入ったり、いろんなですね、いざこざに巻き込まれて。
サッカーの試合自体は楽しかったんですけども、やっぱりチームの人間関係というのは非常に難しいんだなというのは私もですね、
あまり部活動を経験したことがあったので、そこで学びましたね。
小学校はそれで何とか卒団ということできたんですけども、
中学校に行ってですね、クラブチームっていうところに入るわけなんですよね。
要するに普通の中学校の部活動ではですね、やっぱり物足りないっていうのがありまして、
せっかくなのでですね、もっとうまいことを一緒にやりたいなというところで、
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地元の有名なクラブチームに入れさせていただいてですね、
一応入団テストっていうのもありまして、それにも受かりまして、
そこで3年間頑張るわけなんですけども、やっぱり中学校はですね、
レベルがグッと高くなってですね、そうするとですね、
試合になかなか出ることができないというふうになっちゃったんですよね。
やっぱりAチームBチームっていうふうにクラブチームは分かれてまして、
Aの子はですね、本当に県内のうまい子が集まってきてですね、
作るチームなので、なかなかですね、自分のその得意技っていうのをチームで活かせないとですね、
レギュラー陣に入れないということで、中学校はですね、やっぱりBチームの方で頑張っていったというわけですね。
で、3年間ちょうやったわけなんですけども、高校になってからですね、
勉強もしたいということで、県立高校にですね、受験しまして、
なんとかその作家のおかげでですね、指定校推薦みたいな感じで推薦で入学しまして、
そこでもですね、サッカーチームに、部活ですよね。高校のサッカークラブに入るということで、
で、また3年間やりまして、2年生の後半にですね、キャプテンに就任すると。
で、やっぱりキャプテンになってからですね、いろいろなんか学ぶことがあったみたいで、
チームをまとめるのが大変だったりですね、なんか喧嘩もいろいろしたみたいなんですけども、
無事ですね、3年間やり遂げることができたということで、本当にお疲れ様でしたということですよね。
計9年ぐらいですかね、サッカーを続けていて、今後は何をやるかちょっとわからないんですけども、
新しい自分を発見してみたりですね、サッカーがまた好きならですね、
趣味でやっていただくのもいいのかなというふうに思ってますので、私は応援していきたいなというふうに思います。
そうしてですね、部活動はですね、やっぱり子供さんにですね、やらせた方がいいかなという、
私の経験からですね、お勧めしたいなというふうに思います。
で、何をやらせるかっていうのは、お子さんに合わせたものでいいと思いますので、
ただですね、やっぱり続けるっていうことを子供のうちからですね、経験させる。
で、あとはみんなと一緒にですね、練習したりですね、試合に出たり、目標に向かって頑張ったりっていう経験をですね、
させるのがいいのかなというふうに思います。
それと保護者さんもですね、もちろん大変ではあるんですけども、子供と一緒にいれる時間っていうのはそれほど長くないと思いますし、
大人もですね、部活動に入ればですね、いろんな保護者さんに出会えるということで、
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私もですね、サッカーをやっていなければですね、いろんな繋がりはなかったなということで、
普段会社に勤めている方は会社の周りの人が普通になっていると思うんですけども、そうではないわけなんですよね。
たくさんいろんな方がいらっしゃって、自分に合う方とですね、合わない方と、全く別の仕事をされている方と別の経験をされている方、
いろんな年齢の方もいらっしゃるし、女性の方も男性の方もですね、幅広く人間関係が繋がれるのが、
すごくですね、自分の成長にも繋がるのかなというところで、子どももですね、大人もですね、成長できるっていうのが部活動かなというふうに思いますので、
ぜひですね、検討してみていただければ嬉しいなと思います。何かありましたらですね、コメントやレター等をお問いいただければ嬉しいです。
はい、というわけで今日も最後までお聞き下さりありがとうございました。
今日もあなたのリスタートを応援しています。皆様にとって幸せな一日になれますようにいってらっしゃい。