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2026-02-01 09:03

#716 MFゴーストにめちゃハマってる件🏎️

↓MFゴースト
https://youtu.be/hVe1kqMZtZg?si=9Q-fzNpWTY9X8Wjk

#アニメ #MFゴースト
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サマリー

MFゴーストは、自動運転が普及した未来を舞台に、エンジン車同士のレースが注目されるストーリーです。主要なキャラクターである片桐カナタがトヨタ86でレースに挑みます。また、アニメには懐かしいイニシャルDのキャラクターも登場し、臨場感あふれる映像が視聴者を引き込みます。

アニメMFゴーストの魅力
おはようございます。今日は2月1日日曜日、40代からのリスタートチャンネル🐇、今日も始めていきたいと思います。この放送は、本人係長こと私ととっすぃが、施工停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで今日から2月ですか、今散歩しながら収録してますけども、天気はいいんですけども寒いですよね。
アメリカの方は本当にマイナス45度とかっていう災害が起きてるみたいなんですけど、いやー大変ですよね。
日本海側は今日も雪が降っているところもあるみたいなので、引き続き注意をお願いします。今日はですね、日曜日ということで、誰の役にも立たない私のですね、ハマっている話をしたいと思います。
アニメですよね。先日ですね、うちの次男が、進撃の巨人のアニメにハマっているという話をしたんですけども、あれからずっと見てまして、かなり進んでいたわけなんですよね。
私はですね、ちょっと合間合間を見つけて、ちょっとアニメをどっちも負けずに見ようかなというところで、今ハマっているのはですね、MFゴーストっていう漫画なんです。
漫画というかアニメなんですけども、皆さんご存知でしょうか。 まあほとんど知らない方が多いんじゃないかなというふうに思うんですが、
茂野秀一さんっていうですね、私の大好きな漫画家なんですよね。 いわゆるですね、モータースポーツの漫画なんですけども、
思えばですね、イニシャルDっていう漫画が私すごく大好きだったんですよね。 まああれは大学生ぐらいかな。
茂野さんの最初に描いたバリバリ伝説っていうバイクの漫画もですね、結構好きだったんですよね。
で、あのMFゴーストってどういうアニメかっていうところですね。 まずご紹介したいと思うんですが、
設定としてはですね、2020X年ということで、ほぼほぼ今の時代なんですけども、自動運転が完全に普及して、正直ガソリン、
来年期間の車がですね、絶滅危惧死でほとんど走っていないっていう、そういう世界観なんですけども。
で、そういう世界の中で、改めてですね、エンジンを積んだ車のレースっていうのが非常に注目されているという世界観なんですよね。
で、どういったふうに見られているかというと、動画でですね、
みんなフォローして3000万人がそのレース中継をずっと見まくっているっていう、そういう世界観なんですよね。
で、そのレース自体の舞台っていうのが行動なんですよね。
しげのさんっていうのは、行動を舞台にしたレースの漫画っていうのが、今までもそうだったんですけども、
今回はですね、舞台は神奈川県の小田原とか箱根とかですね、あっちのですね、行動を舞台にして、そこをですね、
現代の車が走るということで、
まああのレースなので、だいたい10台ぐらい、15台ぐらいですかね、車が一気に走るということで、それをですね、ドローン撮影しながら全世界の3000万人のフォロワーさんに
その映像を届けているっていう、そういう状況なんですよね。
で、そのレースの名前がMFGっていうレースなんですけども、その中で主人公のですね、カナタ、片桐カナタっていう、
英国出身のですね、ハーフのめちゃめちゃイケメンのですね、
あの10台の天才ドライバーがいるんですけども、そのレースに参戦しまして、車はですね、あの、ヒデキナ86ですよね。
レースの世界観
トヨタの86ですよね。で、まあ他の車はですね、もう本当に500馬力とか出ているポルシェとかですね、フェラーリとか、
あとGT-Rとか、まあ早々たる車がいるわけですけども、そこでトヨタのノーマルエンジンの86をものすごいスピードで走らせるっていうアニメなんですよね。
で、これなんで私がハマってるかというと、まあ昔ですね、そのイニシャルDっていう漫画があったんですよね。聞いたことありますかね。
行動最速理論って言って、まあそれもあの茂野さんが書いていた漫画なんですけども、それはですね、
まあ群馬県の行動舞台にですね、主人公の藤原匠がですね、その昔の86に乗ってですね、
峠を走っていろんな相手を撃ちまかすっていう漫画だったんですけども、それも一時期ブームになりまして、
まあそこでですね、ドリフトっていう言葉が結構流行った、社会現象を巻き起こしたっていうこともあったんですが、
それのですね、続編みたいな感じでですね、そこに出ていたキャラクターがMFゴーストの中で、
年を重ねてですね、出てくるということで、非常にですね、イニシャルDが好きだった方は絶対に見ていただきたいなというアニメになりますね。
もちろんですね、今のアニメ、ものすごく画像の技術が進化していて、
車を走っているその臨場感というのがすごく伝わってくるんですよね。昔は本当にですね、アニメはあったんですけども、
走っている時のアニメが、ザCGみたいな感じで、まあそこまでの迫力がなかったわけなんですけども、今はですね、すごくアニメっぽいんですけども、リアルっぽいみたいな、
スピード感というのが非常に味わえるんですよね。ストーリーとしてはすごくわかりやすいです。
とにかく走っているっていうところが一つと、あとはですね、カナタとレンちゃんっていうヒロインがいるんですけども、
MFGのレースクイーンの一人なんですが、その子との恋愛の場面が交互に出てくるということで、本当にわかりやすいです。
もうメリハリがすごくついているアニメなので、もう難しいことは本当に考えてないですね。スカッとするアニメだと思います。
作者のシゲノさんもですね、86に自身も乗っていると。昔のAE86パンダトレーヌと、今の赤い86っていうのをご自身の車を描いているという、そういったアニメになっております。
なかなか漫画とかアニメとかですね、その車のレースのものって、なかなか少ないですよね。
やっぱりシゲノさんの作品っていうのが、一番有名なんじゃないかなというふうに思いますね。
あんまり車に興味がない方でも結構見ていられるんじゃないかな。うちの嫁さんなんかもですね、結構連れて見ていて、なんか面白がって見ているんですよね。
今年やっぱそれを見ていて思ったのが、やっぱり小田原にですね、行きたいなというふうに思いました。
今年の一人旅の目的はですね、小田原箱根あたりをですね、ちょっと散策してみたいなということで、キャンペーンでそのMFゴーストのコラボとかもやっていたりするので、
フラッとですね、うちの地域から電車で結構1本で行けたりもするので、今年はですね、ちょっと時期を見つけて行ってみたいなというふうに思います。
アニメの影響
やっぱりアニメを見ているとですね、結構そういった世界観、行ったことないところに行きたいなっていう新しい気持ちが芽生えてきたりとか、
あとはですね、その登場人物に感化されて、なんか元気が出てくるっていう、やっぱりそういったメリットの側面もありますね。
ただデメリットとしては、ずっと見ちゃって寝れなくなるっていうデメリットはあるんですけども、時間を決めてですね、好きなアニメを見るのもいいのかなというふうに思った次第でございます。
はい、というわけで今日もお聞きくださりありがとうございました。 日曜日なので散歩をしながらですね、ゆるっとした話をさせていただきました。
今日の放送が気になった方は、いいね、コメント、レター等々よろしくお願いいたします。
今日もあなたのリスタートを応援しています。
皆さんにとって幸せな一日になりますように。
いってらっしゃい。
09:03

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