進撃の巨人への興味
おはようございます。今日は1月21日、水曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇です。
今日は真面目にやっていきたいと思います。この放送は、ご自身係長ごと、私ととっすぃが思考停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで、週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
いやー、日本海側は相当雪が降ってるということで、そちらの方はですね、本当に大変だと思うんですけども、今日も気をつけて参りましょう。
今日は水曜日ということで、週の真ん中なんで、日常の話をしたいと思いますが、プライベートですね。
うちの息子たちが、なぜか進撃の巨人のアニメに今ハマってるということで、次男が最近本当に見出してるんですよね。
夜中ずっとそれが流れてるんですけども、思えばですね、進撃の巨人は、私が知ったのは本当に2010年ぐらいですかね。
ちょうどあのマガジンをパラパラ、たまに読んでた時に、なんだこの漫画っていう、なんか恐ろしいなっていうので、ちょっと興味を持ち始めたのが、もう2010年なので、もう16年前ですかね、あれ。
早いもんで。で、そこからですね、徐々に徐々に噂になりだして、アニメが始まったのが2013年ぐらいだったと思うんですよね。
で、そうぐらいで一気にブレイクしたということで、アニメは本当に影響がすごかったですよね。
特にあの立体軌道装置でビュンビュン飛んでいく、あの感じのですね、まあ本当に躍動感と、あと巨人のですね、本当に恐ろしさっていうのがアニメで描かれて、すごい話題になりましたよね、あの時。
で、それをですね、今シーズン1からずっと見出しているわけですね。
漫画とアニメの深い魅力
ずっとこれ長いなと思いながら見てるんですけど、私もそのぐらいに見始めたので、今からもう13年ぐらい、12、3年前になっちゃうんですよ、早いもんで。
なので、すごく懐かしくて、やっぱり最初から見出すとですね、面白いんですよね。
アニメ自体はその2013年からエピソード1が始まって、その2が始まるまで結構時間があったんですね。
多分5、6年は経ったと思うんですけども、それからシーズン2とシーズン3と、あとファイナルシーズンですかね。
アニメはまあそこで終わってしまったんですが、漫画はですね、その先も終わったりなんかして、
漫画もですね、私全巻なんか集めちゃったりとかしてたんですよね。
やっぱり最初はですね、本当に怖くて、なんだこの漫画って思う感じなんですけども、徐々に徐々にですね、ストーリーが今度ややこしくなってきてですね。
アニメだと1回じゃ本当に理解しきれないぐらいその伏線がいっぱい張られてですね。
多分子供には難しいんだろうなっていう形ではあるんですけども、シーズン1はですね、本当にわかりやすいのかなっていう形で、
もう悔えるようにですね、毎晩毎晩見てるんですよね。
ただあれ、寝る前に見るとですね、怖くて、ちょっとあんまり影響ないんじゃないかなって思ってはいるんですけども。
漫画ですよね。
特に漫画の作者の伊沢山一先生はですね、ちょうどその漫画を描いていた時には本当に若くてですね、天才って言われていた。
20歳前後ぐらいだったんじゃないですかね、あの時。
その少年がですね、こんな作品を描くのかって話題になったわけなんですけども、伊沢山先生は九州の確か大分県ですかね。
山に囲まれた町に生まれて、この山を越えると何があるのかっていう疑問があったらしくて、
それをですね、漫画の方に作品として表したっていう話を聞いたことがありますね。
伊沢山先生ももうあれからやっぱり15、6年は経ってると思うので、もう少しで多分40歳ぐらいにはなると思うんですけども、
代表的な本当に作品でブレイクされましたよね。
その後にやっぱりアニメが話題になったわけなんですけども、アニメもですね、声優さんたちがすごく若手の声優を採用していて、
当時ですね、私もいろんな番組を見ていて、声優さんたちが出ている番組で、
主人公のエレンっていう人物がいるんですけども、エレンの声をやっていたカジユウキさんですかね。
カジユウキくんが声優アワードに輝いたりなんかしてですね、本当にすごく思い入れのある作品とは言っていましたけども、
そのカジユウキくんと、あとコニー・スプリンガー役の下野博さん、下野博くんがですね、ラジオをやってたんですよね、2人で。
それがちょっとタイトル忘れちゃったんですけども、
2人でですね、その作品について語り合ってですね、面白トークを広げるっていう、それをインターネットラジオでずっと聞いてた記憶があるんですよね。
あれがちょっと10年前くらいかな。それが面白くてですね、すっかり声優っていう素晴らしいなって、
たまにゲストなんかですね、リヴァイ役の神谷さんとかですね、三笠役の石川さんとかですね、
なんかゲストトークなんかもしたりとかして、本当に盛り上がっていた記憶がありますね。
特にアニメのですね、セリフですか、エレンのセリフ、「駆逐してやる!」っていうあのセリフがですね、ものすごくやっぱり心に響いたなというふうに思いますね。
やっぱり好きな友達も周りには結構いたりなんかして、一緒にですね、その話題で盛り上がったりなんかもしましたね。
それから主題歌なんですけども、シーズン1の主題歌でグレンの弓矢っていう歌なんですけども、これがリンクトゥホライズンのですね、レボさんっていう歌い手がいるんですけども、
レボさんの歌が本当に私も好きでですね、グレンの弓矢をずっと歌っていた記憶があります。
カラオケでももちろん、今でも歌ったりしてますが、今子供たちがですね、めっちゃハマってるわけなんですよね。
グレンの弓矢の最初のですね、フレーズがあるわけなんですよ。
何言ってるかわからない。何語だかちょっとよくわかんないんですけども、それがですね、やっぱり耳たこになりまして。
長男の方がですね、これの歌い方知ってる?って次男の方になんか昨日言ってて、どうやって歌うのこれって言ったら、
なんか日本語でですね、すみませんそこに右に家があって言えば歌えるよって言ってたんですよね。
すみませんそこに右に家があって言えば歌えるって言ってた。
なるほどなって私も思ったんですけど、すみませんそこに右に家があって。確かにそういうふうに聞こえるわけなんですよね。
これかなり発見だったんですけども。
ちょっと概要欄にですね、グレンの弓矢貼り付けておきますので、皆さんもぜひ聴いてみていただきたいんですけども。
あの歌本当にかっこいいですよね。
今日もちょっと朝聞いてから出勤しようかなと思ってはいるんですが、サビのとこも本当好きなんですよね。
囚われた屈辱は反撃の格子だ 城壁のその彼方 獲物をほふるヤーガー
このヤーガーがですね、ヤーガーってなんだなと思ったらカリウドっていう意味なんですよね。
歌詞もですね、すごく難しい日本語を使ってですね、ほふるってどういう意味だとかですね、いろいろ当時調べた記憶がありまして、
本当にいろんな総合的にですね、このアニメっていうのは魅力がたっぷり詰まっていたなって。
アニメブームの影響
私の中でですね、本当に日本のアニメブームの引きつけ役になったのは進撃の巨人じゃないかなっていうふうに思います。
その後にですね、鬼滅の刃とかっていうのが入ってくるわけなんですけども、
ぜひですね、皆さん1回も見たことないって方はですね、シーズン1からですね、見ていただければなというふうに思います。
漫画もですね、ぜひ、漫画とアニメまた違った魅力がありますので、両方ですね、見ていただければなというふうに思います。
私も見てたよって方はですね、ぜひ今日の話を聞いてですね、感想を聞かせていただければなというふうに思います。
はい、というわけで最後までお聞きくださりありがとうございました。
今日の放送がいいねと思った方は、ぜひコメント、レター等々をよろしくお願いいたします。
今日もあなたのリスタートを応援しています。
皆様にとって今日も幸せな1日になりますようにいってらっしゃい。