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2026-01-22 07:37

#709 口内炎は無視してはいけないサイン

#口内炎との闘い #口内炎
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サマリー

今回のエピソードでは、口内炎の痛みやその原因について話されています。また、自分の体の異変に気づき、無視しないことの重要性が強調されています。

口内炎の痛みと原因
おはようございます。今日は1月22日、木曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇今日も始めていきたいと思います。この放送は盆塵係長こと私ととっすぃが思考停止から抜き出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで、木曜日ですね。
いやー、なんか本当に日本海側の方はですね、今日も雪がしんしんと降っているということで、今週いっぱいですね、相当雪が降るということなので、今日もお気をつけください。
というわけで、今日はですね、私の体の話をしたいと思うんですけども、2、3日前からですね、右のほっぺの内側の奥の方がですね、めちゃめちゃ痛いんですよね。
最初、親知らずの上が出てきたのかなっていうぐらい、歯茎の方もですね、ちょっとズキズキ痛み出しまして、虫歯かなーなんて思ったりして、口の中を見たんですよね。
そうするとですね、でっかい孔南炎が右の奥にできてまして、すごいなーって、久しぶりにこのぐらいの大物を見たんですけども、
今もですね、非常に痛いです。
孔南炎ってなんでこんなに痛いんですかねっていう形で、ちょっと調べてみたわけなんですが、基本的にですね、口の中っていうのはたくさんの神経とか血管が通っているわけなんですよね。
孔南炎ができると、本来それらを保護している壁、粘膜に穴が開いちゃって、神経がむき出しの状態になっちゃう。
そこにですね、刺激が加わると、激痛が走ってしまうということなんですね。
白く見える部分なんですけども、あの正体は疑膜っていうふうに呼ばれているものでして、傷ついたその場所を治そうとして集まってきたタンパク質ですよね。
白血球とかですね、そういったもののような形なんですけども、それがかさぶたのような形をして保護しているような状態なので、白く見えるということなんですね。
本当に皆さん経験ありますかね。私結構、孔南炎ってできやすい体質かなと思ってまして、原因はいろいろ多分あるとは思うんですが、今回ちょっと原因はですね、複雑じゃないかなと思ってまして。
孔南炎のできる原因っていうのは、大きく3つあると言われていて、1つ目は物理的な刺激ですよね。
無意識にその方の後ろ側を噛んで傷つけてしまったりとか、固いおせんべいとかですね、尖ったものが刺さっちゃったりとか、そういうふうにして外敵からできてしまうパターンが1つと、
あと免疫力の低下が原因でできてしまう。疲れとか睡眠不足とかですね、ストレスなんかで、お口の粘膜の再生力が落ちて炎症が起きやすくなるというのが2つ目。
3つ目がビタミンが不足しているということで、特にビタミンB2とかB6C、ビタミンCとかですね、そういうのが不足すると皮膚とか粘膜の修復が追いつかなくなっちゃうということなんですけども、私の場合はですね、結構歯並びがやっぱりもともと良くない方なので、
虫歯は正直一本もないんですけども、やっぱり歯並びはですね、小さい頃から悪くて、一時期やっぱり矯正もしようかなと思ったんですけど、なかなかそのタイミングを逃してしまって、特に下の前歯とかですね、結構歯並びがガチャガチャしてまして、歯磨きの時もですね、苦労しているわけなんですよね。
よく歯に隙間に挟まったりとか、そういったのがあるので、そういった形で結構ほっぺの裏を噛んじゃったりすることも多々あるわけなんですね。
それとあとやっぱりストレスとかですね、疲労、そういうのも結構多あるのかなと思ってまして、今本当にですね、寒いですよね。朝が寒くて、夜も寒くて、ただ昼間はうちの地域はですね、すごく一瞬だけ暖かくなったりなんかしてですね、やっぱり寒暖差、寒暖差っていうのが結構やっぱり効いてくるんだと思うんですよね。
この寒暖差をなんとかできないかなと思って、私はサウナに通い始めてですね、暑いサウナに入った後に水風呂に入るっていうのを結構体を慣らしたつもりではあるんですね。
それがだいたい1年以上今続いてますので、だいぶですね、1年前より風邪とかは引きづらくなったなっていう感覚はあるんですよね。
ただそうは言ってもですね、やっぱり今一番ですね、暦の上では本当に大寒ですかね、寒い時期ではございますので、特に年明けですよね、1月後半になってきて疲れも溜まってきてるのかなっていうのを無意識にですね、やっぱり体が感じ取っているのかなっていうところで、
口内炎を逆に作ってくれて教えてくれたのかなということですね。
なので、うちの妻のほうに相談して、うちの妻も本当に口内炎マスターみたいな感じでいつもできてるようなんですよね。
なので常備薬っていうんですか、市販なんですけども飲み薬とパッチタイプの春薬もあるみたいなんですよね。
私初めてちょっともらったんですけども、昨日それをつけて寝てみたんですよね。
ちょっと最初違和感はありますが、なんとなくすっきりしたような感覚はありますので、もうそろそろ治ってもいいかなっていうところではあるんですが、今回結構長引きそうですね。
体の異変に気づく重要性
物がでかいので、そういったところで今日は口内炎の話で終わってしまいましたが、皆さんもですね、やっぱり自分の体に起きた異変っていうのを見逃さないようにしていただきたいと思います。
前も話したと思うんですけども、やっぱり小さなストレスとか小さな異変っていうのを無視しないようにしていただきたいなというふうに思います。
私もですね、高々、口内炎だって思って、無視しないようにですね、今回やっぱりそれなりの原因がやっぱり口内炎にはあって、体が教えてくれてるんだよっていうのをですね、改めて再認識したところでございました。
はい、というわけで今日もお聞きくださりありがとうございました。この放送がいいねと思った方はぜひコメントレーター等々をよろしくお願いいたします。
今日もあなたのリスタートを応援しています。皆様にとって幸せな1日になりますように。いってらっしゃい。
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