#081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え
2026-06-17 20:54

#081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え

企業ポッドキャスト制作の専門家ふたりが、「で、売上になるんですか?」という問いを軸に、音声マーケティングの実態を語り続けてきた番組「うりなる」——シーズン1が、ついに最終回を迎えました。

約2年・81回を経て、ポッドキャストをブログやテキストコンテンツとして展開することで、AI検索(AEO)での第一想起獲得と問い合わせ増加につながった、その「証明」が今回の話の核心です。自社にとって本当に必要な数字が動いたとき、このコンテンツの価値はどこにあったのかを率直に語り合います。

また、ホストが変わってもコンセプトが生きる番組設計の話や、ポッドキャストが「名刺代わり」「営業資料の素材」「AI SEOのテキスト資産」として機能した実体験も。シーズン2への引き継ぎを前に、ふたりが「やってよかった」と思える理由をじっくり整理した、保存版の一回です。


▼話したこと

() 2年間の変化——AIが世の中を変えた時代をポッドキャストで語り続けた意味

() 問い合わせが増えた理由——ポッドキャストのブログ化がAI検索(AEO)に効いた

() 再生数と問い合わせ数——「本当に必要な数字」とは何かを再定義

() ホストが変わっても番組が続く設計——コンセプトと軸の重要性

() 「ホスト」という言葉が示すポッドキャストの本質——パーソナリティとの違い


▼ホスト

山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンクチーム)

富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)


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#うりなる


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▼キーワード

企業ポッドキャスト, ポッドキャストマーケティング, 音声マーケティング, AI SEO, AEO, テキストコンテンツ, 第一想起, ブランディング, 問い合わせ獲得, コンテンツマーケティング, ポッドキャスト制作, PitPa, オトバンク, 採用ポッドキャスト, ポッドキャスト運営, シーズン1, 振り返り

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サマリー

「うりなる」シーズン1最終回では、約2年間のポッドキャスト配信を振り返り、その価値を「売上になるんですか?」という問いに答える形で考察する。ポッドキャストをブログ化することでAI検索(AEO)での第一想起獲得や問い合わせ増加に繋がった実体験を共有。ホストが変わってもコンセプトが生きる番組設計や、ポッドキャストが名刺代わり、営業資料、AI SEOの資産として機能した経験を語り、シーズン2への展望を示す。

シーズン1最終回と2年間の振り返り
で、売上になるんですか。
今日のテーマは、シーズン1最終回ということで。
はい。
そうですね、うちのオトバンクの社内のいろいろな商売の事情でですね、
今回で山本さんが、このうりなるを卒業という形で。
ありがとうございます。
シーズン1に行った。
何回やったんですかね。
気にしちゃった。
えーと、たぶん90回弱?80?
2年弱ぐらいやってるんですかね。
そうですね、2年弱やって。
シーズン1、2年弱ということで。
ありがとうございました。
ありがとうございました、もちろん。
今日は振り返り会。
そうですね、そのあたりをお願いいたします。
AI時代におけるポッドキャストの意義と変化
みなさんこんにちは。株式会社オトバンクスタジオオトバンクチーム山本です。
みなさんこんにちは。株式会社オトバンクポッドキャスト事業ピトパの富山です。
この番組は、音声を含めたマーケティング全般の話題、ニュース、音声コンテンツの制作などについて、
広く緩く話していく番組でございます。
はい。
はい、ということで、いや本当に2年間楽しかったですね。
いやー、そうですね。本当にいろいろなこと話したなと思って。
いろんな話できてよかったなと。ゲスト会もありましたもんね。
あ、そうですね、ゲスト会もありましたね。
Cサイン持ってもらったりとか。
そうですね、そうなの。
はい。
えー、というような中で、この1年半、2年ぐらい振り返ると、
ネット業界というか、世の中がAIでやっぱり劇的に変わった時に。
そうですね。
確かにこの2年間って、その変化が一番顕著だったのかもしれないですね。
いやー、本当そんな感じで。
この辺をちょっといろいろお互いネット出し合ったり、現場でどうなってるのかみたいなとこっていうのを語れたのはすごいよかったし、自分の政治もなったし。
確かに僕もやっぱり、なんていうんですか、富賀さんほどこう、しっかり情報収集できてないというか、
やっぱ海外の事例とか海外の情報まで、富賀さんは必ずチェックしてるので、
それで、あーなるほどなみたいなことたくさんあったので、毎回毎回、あの、無邪気にどうすかみたいな感じで聞いちゃってたなと思って。
そんなことに。
これってみたいな。
でもそれですごいなんか、なるほどなってポイントがたくさんあったので、全然やっぱ変わったなと思いますね。
うん、そうっすよね。
なんかこう話してたり、だからこの番組やってるからやっぱりちょっといろいろ情報収集のアンテナみたいなのが少し変わったなと、僕個人の中でも変わってます。
そうですね、確かに。
ポッドキャストの活用法:財産、名刺代わり、営業資料
あの、特に僕周りで最近やっぱりポッドキャストしたいんだけどどうしようみたいな人って増えてるんですけど、ひとまずこの番組の作る回送るか、ひとまず記事を送るようにしてるんですよ。
あーなるほど。
これ見ればわかるんで、あとはマイク買ってくださいぐらいの。
はいはいはいはいはい。
きっとマイク買うか買わないかが大きいポイントなんで。
まあ確かに。
あの、もちろんiPhoneでできるとは言ってますが、そういうことじゃないと思うんで、これ読んでくださいっつって送るとみんなありがとうっつって。
あーそうっすね。
ついてくるんで、やっぱあの回とかはすごく自分の今でも活用させてもらってるひとつの財産っすね。
あー良かったです。僕もそうなんですよ。ああいうのってなかなかこう整理して話す時間とかもなかったりするんで、その機会が持てたっていうのはやっぱポッドキャストのひとつの利点だなっていう感じはしますね。
そうですね。やっぱ社内とかで、例えば新人の子とかまた新しいチームにジョインした人に話すのと一緒ですもんね、これやってると。
そうそうそうそうなんですよ。
そういう1回分でいろんなとこにこうやってコンテンツ自体回していけるし、自分が参加したこともあって、これ聞いてみたいなこと言うと、
ああ、あの山田専門なんだっていう、それは一発で伝わるっていう。
なるほどさ。
この能力持ってる人なんだっていうのはわかるんで、すごく名刺代わりになったなって感じはしてますね。
確かに。それで言うとそうですね、僕もあんま外向けに対して話すことって実はなかったりするんですよね。
直接的なお客さんとかに対しての話しすることとかもあったりしますけど、不特定多数の方とかになんかこう話す機会とかってなかったりするんで。
確かに。
この番組とかってやっぱその特定の誰かっていう、まあターゲットはありますけど、こういろいろな人が聞いてくれるっていうことを考えながら話したりはするんで。
ある意味ちょっと営業資料の元にもなってるなっていう感じはしてます。
そうですよね。やっぱりなんかその感覚っていうのは僕も大いにあって、
なんていうんすかね、2年間いろんな話してきましたけど、一貫してメッセージは変わってねえなっていう部分はあったりして、
「売上になるんですか?」への答え:問い合わせ増加とAI SEO
今回の取り組みの中で言うと、やっぱり特に数値として出づらいものを扱ってるから富山さんが、
ポッドキャストっていう売り上げになるんですかと聞かれてしまう。
でもそこに対してどう指標を作っていくのかだし、どう効果っていうのがあるのかっていうのを様々な角度から検証してるに近いのかなと思って、
やっぱり落とし所はそこにあったなっていうので、どう聞いてもなんかこのタイトルに帰結するというか、
感じはしてやっぱすごくいいコンテンツだなというふうには手前見せながら思いましたね。
ああ良かったですね。それで言うと最近、ここ1年半やってようやくっていう話かもしれないですけど、
ちょっと数字的な面で言うと現れてきたなっていうのが、やっぱ問い合わせがかなり増えたっていう感じがあるんですよね。
で、最近この総数をたどっていくと、やっぱAIで検索して日本でポッドキャスト制作会社どこみたいなので、
で、うちのピトパの名前が出てくるっていうのはあって。
それすごいな。
それをさらにちょっともっと紐づいてハックしようかなと思っていろいろ調べていくと、
やっぱそのAIが判断するのってテキスト系のコンテンツをいかに専門家として発信してるかどうかみたいなのが判断されるらしくて。
なるほど。
で、ポッドキャストが直接ではないですけど、今このポッドキャストって文字起こししたりブログ化してるんですね、ピトパの中で。
はいはいはいなるほど。それはでかいですね。
そうそうなんです。だから70本とか60本とか全部じゃないですけどブログ化してるそこの記事がかなり体系的に効いてますっていうところがAI診断の中であって、
それによってなんかそのレコメンドされやすくなってるっぽいんですよね。
あーなるほど。なるほどなるほど。やっぱそもそもAI SEO的なことですよね。
あれ名前あるんですか?AIのSEOって。
AIEOみたいなこと言ってる人はたまに見かけますけどね。
そういったものですよねきっと。だから確かそれには最適だよなこのコンテンツって思います。
そうそうなんですよ。だから自分の専門領域のことをいかにテキストコンテンツとしてアウトプットしていくかのところが、
やっぱSEOのときも似たような感じでしたけど、さらに重要になってきてるなという感じがしますね。
なるほど。信用スコープみたいな話ですよね。
そうそうそう。
これ大丈夫なんだっけこの人たちっていう。
そうですね。この会社が発信している内容ってその整合性あるのかとか、
ちゃんとした発信ができているのかどうなのかみたいなところっていうのが、
そういう大体資料以上とかに全部重要な部分になってきてるんだなあって感じがしますね。
なりますよねきっとそれは。確かに。なんか私はもう検索するとき二刀流になってますもんね。
とにかく指名検索する場合はもうグーグル。
そうですね。
でもなんとなくフワッとする場合は基本全部AIで何者かピックアップしてとか、
いい線じゃないのみたいな乱暴な聞き方しちゃいますもんね。
そうそうっすね。比較とかがだいぶAIになってきてますもんね。
やっぱでもなんかいわゆるビジネス系のポッドキャストってなってくると、
どっちかっていうとなんかイメージとしてはいわゆるピボットさんとかのニュースピックスさんとか、
なんかああいうものをみんなさん想像されるというか、やっぱりクオリティだったりとか、
もちろんそのある種のリーチ数とかはそういったものを想像されるかもしれないですけど、
やっぱり二刀流やってみて実際問い合わせ増えててっていう、
本当に自分たちが必要な数字って何なんだっけっていうのは、
この2年間どうして今富山さんがやってることがすごく証明になってんのかなっていうふうに思って、
じゃあ1万再生されたからって問い合わせが1件も増えなかったら、それって意味ないんじゃないのみたいな。
でもこの1年間で累計、分かんないですよ。累計5万回だとこの売り慣れの2年間が。
でもそれで累計5万だがちゃんと問い合わせ数が増えてるみたいなことが起こると、
なんか全然このコツコツの5万で同等の価値もしくは上回る価値を作れたんじゃないかって話はありますよね。
そうですね。
出向した分のことを考えたら費用感で言うとこのぐらい同じぐらいなんだけど、
ただタームが長いんだとか。
ある意味人間の稼働数って考えるとトントンじゃないのは間違いないですけど、
いやでもちゃんとじわじわ聞くコンテンツになってるよと、問い合わせも増えたし、
実際にこのAIのSEOっていうところでも非常にいいスコアを出してると。
だからこの売り慣れのこの2年間っていうのはそういう証明ができたってことですねきっと。
そうですね。そのあたり新しい発見というか使い方みたいなのが出てきたなという感じはありますね。
ホストが変わっても続く番組設計とポッドキャストの本質
あとここで整理できる話って営業現場でも話せますし、
セミナーとかもちょいちょい今やってるんですけど、そういうところでもかなり応用が効くなと思ってて。
そうっすよね。かなりそうだなそれ。
どうしてもこの性質上、前もちょっと言ったかもしれないけど、
今回僕がある企業の会社の中のもちろん人事だったりっていう部分を含めて、
ちょっとこれ難しくなったよって話も起きちゃうじゃないですか。
人が中身の人が入れ替わっちゃうとか、継続っていうものに関して2年以上続けていけるんだっけみたいな話っていうのがあると思うんですよ。
ありますね。それは。
でもコンセプトがあってテーマがあって、今回だとさっき話しましたけど、
やっぱりウリナルには明らかに1個の軸があるから、たとえ富山さんじゃなくてもこの軸に共鳴できてる人であれば、
味は変わるけど元々は変わらないっていうことは起きますよね。
いや本当そうだと思いますね。
だから単純にそのポッドキャストの作り方だけの話とかじゃなくて、
ポッドキャストを1手段としてマーケティング活用しましょうみたいな、そういう多分コンセプトの話だと思うんですけど、
それに関わってるメンバーは今社内の中でも結構いたりはするんで、ある意味その辺のオウハウっていうか日々調べてる人とかだったら全然番組できたりしますしね。
そうですよね。それから語り口は違うが、やっぱり悩みはぶち当て課題は一緒だから、
そこに関しては皆さんも今後やっぱ時間かかるもんだからどうなんだみたいな話もあるかもしれないですけど、
大きい観点で言うと非常に有用だと思うというか、壁も減らし効くというか。
そうですね、それは確かに。
自分に俗人ってもんじゃないぞという、例えばこれがわかんないですけど、富山のみたいな冠が来ると言うと、それはもう俗人の俗人だから話は変わるんですけど、
売り上げになるんですかっていう切り口がベースだし視点がベースになってるっていうのは、やっぱり、
我々みたいなある種のインフルエンサーではない人間たちだから考えたことだし、やれてることだと思うんですよ。
っていうところは皆さんにも言えることなんじゃないかっていうか、インフルエンサーでなくても発信の仕方はあって、ちゃんと届いてるよということの、
しかもこれは継続仕方っていうのも俗人じゃなくてできるんじゃないかっていう。だからシーズン2に入るとなおさらそうですよね、きっと。
そうですね、実際その人をアサイン中なんですけれども、おそらくその、だいたいこの話、何を話そうかっていうコンセプトシートがあるんでそれ見せて、
で、過去回数回ピックアップして聞いてもらえればすぐ雰囲気はわかってくれるというような感じがありますね。
やっぱりこれが2年ぐらいやってきたことの意味っていうか、なんか型できてんだ、じゃあ気が楽だなっていう参加する人は。
で、うまくやろうとしなくていいよっていうのがこういうもののいいところだと思うんで、
例えばこれが100人の目の前でやってたら、たぶんすごく信仰ってかちかちになるし、
でもすごくクローズドな対話、で、富山さんがこういうこと考えてる、それに対して自分はこう思うみたいなことを話していくっていう自分の実務の経験を生かして、
っていうかなり要素取り出すと、お、いけるじゃんって思わせてくれますよね。
そうですね。
だからきっと聞いてる皆さんも番組立ち上げたらいいものの次手がいないとか、
でもいやこれ意外と簡単かもって思ってもらう方法は全然あるっていうか、要素抽出していくと。
でもそういった番組はいい番組なのかもしれないですね、説明できるっていうか、
この番組何なのって聞かれたら、いやつまりこういうことなんだよねっていう、
すごく端的な言葉でこの番組とかはもうタイトルが説明してるっていうか、その問いに答える番組なんだよっていう。
なので、そういう意味で言うと、そこを注意しつつ作っていけば、なんかいい感じになるんじゃないかというか。
そうですね。しかもやっぱストックされてるっていうのコンテンツが。
いいですよね。
いいっすね。やっぱり、僕ももうこれで売り鳴る出身としてやっていけるんで、これでグロースしてくれれば、
シーズン1の人間だよっていう。
確かにね。
俺は石杖作ったけどねっていう顔だけはできるんで。これがストックのいいところなんですよ。
確かに確かに。
残るってなった瞬間に、自分が関わってるものが、あれ俺先まで行かずに、なんかシーズン1の時は石杖ではいたけどねっていう。
できるんで、それはやっぱ僕はやってよかったなと思いますね。
今後富山さん活躍すればするほど、あの横喋ってたよみたいな。結構あの思考の整理術ってもしかしたらあのタイマーから生まれたかもね。
そこまでいけるんで。
僕も精進します。頑張って。
本当にいつでもその利益を待ってるんで、常に。
そういうもんというか、ポッドキャストは神様がいないのがいいなって僕はいつも思うんで。
確かにそれは言いますね。
やっぱり目立つのがお笑い芸人さんのラジオとか、いわゆるパーソナリティって言われる方々のインフルエンス力とか影響力のデカさとかが目立つんですけど、
ポッドキャストはやっぱり基本と違えると無名でも面白いっていうのが切り口と視点があって、この人面白いなっていうのがあれば面白くなるコンテンツだなってやっぱ改めて思うんで。
なんかそれであれば、もちろん俗人的ではありつつ、箱自体はそんなことないぞっていう。
まあそれ不思議なあれですけど。
いやそうですね、今パーソナリティっていう言葉出たんですけれども、ラジオだと結構パーソナリティって言葉使うんですけど、ポッドキャストだとホストっていう言葉を使うんですね、よく。
これすごいなんかしっくりくるなと思って。
たしかに。
いろんな人をいっぱい手を差し伸べるわけではないですけれども、自分のこと気づいてくれた人に対して自分の番組に来てくれるのはおもてなしするじゃないけれども、ホストとしてお迎えするみたいなこういう雰囲気って言うんですかね。
いやわかります、なんかそれすごくしっくりきますね。だから言ったらここだけじゃないってことですよね、参加してる人間が考え方としては。
そうなんですよ。
ホスティングしてるこの場、この空間を、ファシリテーターまでいかないけど、主催してますみたいな。
そうですね。
それはありますよね。
リスナーさんのだから一体感を持つような感じになるっていうのがやっぱそういうポッドキャストの良さだったりもするんで。
いやそうなんだよな。だからこの全くこのウリナルのリスナーとはこの2年間で対面とかなかったんですけど、お便りとかくれて。
そうですね。
Xポストもくれて、聞いてる人いるんだなとか、しかもその方々の言葉っていうところがやっぱりすごく視点があったりとかされるじゃないですか。
それ見てると、なるほどみたいな。やってよかったなと思わせてもらえるというか。
かなり近しい関係の人もいて、近しいっていう立ち位置の人もね、スタートアップの人とか、マーケット広報をやってる人とかもいろいろいたんで。
そうですね。悩みが一緒の人たちが多くてよかったですね。
よかったですね。
と思いました。
なんでちょっと皆さん、2年間、約2年間ですか、ウリナルでお耳を拝借して一緒にこう、悩みに対してどうだどうだなんだこうだと話させてもらって、非常に楽しかったです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
シーズン2への展望と感謝
また、もしこれで、別に山田さんと完全にお別れになるわけではないので。
社内のところに居たりするんで。
居ますからね。
お便りとかもらったらまた山田さんには共有したいなと思うんで。
ぜひぜひ。
とにかく皆さんのマーケティング活動、ブランディング活動がいい感じになりますようにというか。
売上げになるんですかという問いに対して、売上げになります。もしくは売上げになることに寄与するこういった類の何かがありますみたいなことを説明できる要素になるようなことがたくさんある番組だと思いますんで。
ぜひ皆さんの声と我々のこのいろいろな情報、経験というところを持ち合って頑張りましょう仕事。
はい、ということで引き続き番組お便り待ってます。番組概要欄のお便りフォーム、それ以外でもX、ハッシュタグ売り鳴る、ひらがな売り鳴るでございます。
富山さんのアカウントにDメールでも構いません。あなたからのお便りお待ちしています。
ということで次回はシーズン2。
そうですね。
僕の役割がまた別の方になってお送りするということで基本的に変わらずしっかり情報そして経験シェアしていこうという時間でございますから。
はい。
どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。お相手は株式会社アドバンクスタジアドバンクチーム山本。
株式会社アドバンクポッドゲスト事業ピトポの富山でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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