長生きと孤独・介護の負担
毎週のようにイベントに出かけて、週末を楽しんでいるしばちょんです。
この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
今日は、10月27日火曜日ですね。
なんでこんな迷いながら、日にちを言ったかと言いますと、かなり前に収録しております。
今日はですね、収録日は10月22日木曜日でございます。
実はですね、昨日の10月26日からはですね、私、仕事の現場がですね、夜間作業ということで、
週や逆転の生活をしている、であろう、今日この頃なんですけど。
それはさておきですね、早速今日の本題に入りたいと思います。
今日の本題はですね、長生きしたいかということでね、お話ししたいんですけれども、
この放送を収録しております前の日でしたかね、
ヒロ兄さんがですね、何歳まで生きたいですかというテーマで、スタンドFMでお話をされていました。
同じ日にですね、ハリさんもですね、お葬式の話をされておりました。
その中でですね、お二人とも共通してお話していたのが、100歳まで生きた時みたいなことをお話しされてたんですよね。
もう今人生100年時代と言われておりますが、
ヒロ兄さんの放送ですごく共感したのが、長生きしすぎると子供が先に行ってしまう可能性が高い。
そして、長生きしすぎると周りの友達とかが先に行ってしまって、一人ぼっちになってしまうという話をされてたんです。
確かに長生きはしてみたいけれども、だんだん自分の置かれる環境っていうのは、長生きすればするほど孤独になるんじゃないかなって気づいて、
それだったら周りにまだ友達もいてね、子供も元気で、そのくらいの年で自分がこの世を去るっていうのも一つの考えかなって思ったんですよね。
今人生100年時代って言いましたけれども、全体に寿命がどんどんどんどん上がっているっていう事実もあるんですけども、やはりその中でも早く亡くなる人もいるわけで、
自分の子供がもしかしたら結構早いうちに亡くなってしまうかもしれない。それは分かりません。誰にも分かりません。
僕は家計が短命なので、あと30年もないのかなって自分の中で思ってるんですけど、あわよくは80代半ばくらいまでは生きれたらいいかなって思ってたんですけど、
そうするとですね、僕が85まで生きたとすると、長女は60なんですよ。今ね、結構老老介護なんて言葉もありますけれども、あんまり子供が年をとってから迷惑かけたくないなと思うし、
100まで生きたとしたら娘が75なんですよね。まあまあの婆さんでございますよ。それで100歳のジジイを面倒見ろっていうのはちょっとかわいそうかなと思いますよね。
100歳までになったらね、キロ兄さんのお話じゃないですけど、本当に周りの友達もいなくなって、もしかすると妻もいないかもしれない。
娘たちがとついでしまっていれば、100歳で一人暮らしもまあまあきついなと思ったわけですよ。
まあなのでね、まあ80がいいとこかなってね、自分の人生ね。そんな風にちょっと感じたんですよね。
皆さんどうですか?それは長生きするに越したことはないけど、そうやって周りの環境を考えると。
どうですかね。結構年齢いってからお子さんができた方だと年の差が40とかなったりしてると、そういった方はね、長生きしても子どもさんも元気ですし、
面倒見てくれるじゃないですけどね。
ただちょっとね、30代40代働き盛りの時に介護とかってなると、またそれはそれでね、子どもさんに迷惑かけてしまいそうな気もするんですけど。
健康寿命を延ばす考え方
どうやって考え方かとは思うんですけどね。
僕のようにね、娘と年の差が25しか変わらないと、労働介護の可能リスクがすごく上がるんですよね。
たといって年が開きすぎてると、子どもが働き盛りの時に親の介護をしないといけないという風になりますしね、なかなか難しいですよね。
ヒロ兄さんがね、放送でおっしゃってたのは、健康寿命を長くする。
寿命じゃなくて健康寿命のこと。
健康な状態を何歳まで保てるか。
健康じゃなくなってから、あの世に行くまでの時間を短くする。
これがね、大切なんじゃないかなということも話されていました。
まさにそうですね、死ぬ間際まで健康だったら子どもたちに迷惑をかけないし、
自分の足でしっかり歩いて元気よく生きていければ、それに越したことはないなと思いました。
なのでね、頑張って健康に食生活とかね、日々の生活習慣、こういったものをね、若いうちからしっかりして、
病気にならないような体づくりですね、これをしっかりしていきたいなと思ったわけでございます。
悪化した腰痛とMRI検査
そんなことを喋っている今日、10月22日の、次の日、23日の金曜日にですね、僕は整形外科でMRIを取ることになっておりましてね、
実はですね、腰痛がひどくてですね、左側の腰がですね、悲鳴を上げているどころじゃないんですよね。
もう何してても痛い。寝てても痛いし、座ってても痛いし、立ってても痛い。もう何してても痛いんです。
これがですね、何ヶ月も続いておりまして、もともとね、腰痛持ちで、学生ぐらいの頃からね、腰痛持ちだったわけなんですけど、
もう腰痛とは何十年のお付き合いでございます。
でもですね、ここに来てですね、本当に歩くのもしんどくなるぐらい腰が痛くなりまして、
先日整形外科に行ってレントゲンを取ったんですけども、まあ骨には異常ないと思います。
ヘルニアとかでもなんでもない。
ただね、一箇所だけね、背骨の間隔の狭いところがあったんですけど、まあそれは別にね、この腰痛とは関係ないだろうということで。
あとね、背骨もですね、正面から見たらね、ちょっと骨盤の上でS字に曲がってましてね、
これもバランスが悪くなって腰痛になっているのかなと思って先生に聞いたんですけど、
まあそれは大したことないんじゃないって話で、
もしかしたらちょっとね、骨じゃないところが異常を起こしているかもしれんということで、
MRIにもっと骨の中の方まで見てみましょうということで、10月23日にMRIに取ってきます。
この結果はね、どうしましょう、明日にでも放送いたしましょうか。
10月28日の水曜日にでもお話ししましょうかね。
覚えてたらですけども。
はい、ということでね、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたします。