ひろのぶさんの紹介
ひろのぶさん、こんばんは。
こんばんはです。
ボクの声、聞こえてますでしょうか?
聞こえております。
聞こえます。お願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと、ちょっとお待ちください。すいません。
はーい。
ひろにーさんと、ひげだんごさん、かげだんごさんか。
ね、こんばんぶーって。ね。
かずこもこんばんはーですね。
かげだんごさん、この間お塩付きのちげさんとのコラボのエッセイ集の購入ありがとうございました。
今、ひろのぶが一人でお話をしております。
今日はしばちょんとどんなお話になるのか楽しみにしています。
みなさんもコメントで盛り上がってくださいね。
ボクもスタイフで毎朝6時からお話をさせてもらってますので、
だいたいそうだな、5分ぐらいのお話ですかね。
もしよければ、聞いてくださいね。
ゆうたろうさんもありがとうございます。
しょぼんくんですかね、わくわくって書いてくれてますね。
ありがとうございます。
とりささん、こんばんはーですね。お願いします。
今、ひろのぶが一人でお話をしております。
ふちさんもありがとう。こんばんぶーんですね。
ひさぽんもありがとう、来てくれて。
ちきーちゃんもありがとう。
すいません。ひろのぶさんお待たせしました。ごめんなさい。
いやいや、お願いします。
今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
9時になりましたので、そろそろ始めましょうか。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
まず、今日この対談をするに至った経緯を少しお話したいんですけれども、
はいはい。
みおさんですね、みおさんからDMをいただきまして、
ぜひひろのぶさんとしばちょん対談しませんかっていうDMをいただきまして、
そんなひろのぶさんが良ければ、ぜひぜひということで
ありがとうございます。
DMを持っていただきまして、この対談が実現したわけですけれども、
はい、そうですね。
あ、ぽるぽるさんこんばんは。
ぽるぽるさんこんばんは。
ひろのぶさん、本の出版のほうおめでとうございます。
ありがとうございます。本を出版することができました。
3月2日でしたね。
そうなんです、そうなんです。
Amazonのほうで販売中ということですけれども、
はい。
そしてクラウドファンディングのほうもスタートされて、
そうなんですよ。
今一応ピン止めみたいな形で画面の下のほうに表示させていただいておりますけれども、
ありがとうございます。
まだこのクラウドファンディングのほう覗かれていないという方、
ぜひぜひこのリンクのほうから見ていただきたいんですけれども、
それではまずひろのぶさん自己紹介をしていただきましょうか。
たぶんもう皆さんご存知だと思いますけれども、よろしいでしょうか。
はい、そうですね。
ちょっと僕を知らない方もいらっしゃると思いますし、
まずは自己紹介を軽くさせてください。
さっき三尾さんに間を取りもってもらって、
この対談が決まったということがあります。
本当にありがとうございます。
その前にチーム東海の集まりっていうのを僕は行かせていただいて、
しばちょんとは懇親会のところでお席が近くなって、
じっくりお話もさせてもらったんですよね。
そのときに意気投合して、しばちょんの考え方にすごく惹かれて、
ああ素敵な方だなというふうに思ったっていうのが第一印象でした。
ありがとうございます。
僕は今名古屋にある小さな大学の学生支援センターというところで働いています。
そういった中で、やっぱりこの3月は悩みを抱えた学生たちがたくさん相談に来る。
実は今日、うちの大学は卒業式で。
そうなんですか。
はい。今日は謝恩会があったんですよ。
そうなんですか。
そうなんです。
でもまだ盛り上がってる時間じゃないでしょうか。
いや、大丈夫なんです。謝恩会なので、いろいろ思い出のある学生たちが僕のところに来てくれてね、
ひろのぶさんのおかげでこうやって卒業ができますなんてね、
それこそ泣きながら話をしてくれる子たちもいて、
本当にこの卒業式謝恩会の日が僕にとっては一年の集大成というかね、
素敵な日なんですが、そんな形で悩みをたくさん持った若者の相談を受けていると。
そんな仕事をしています。
あとはね、僕は学生となるべくたくさん交流をしていきたいということもありまして、
学生たちがやっているマラソン同好会っていうね、同好会があるんですけど、
そこに職員ですけどね、参加させてもらって、
学生たちと、今はそんなにガチでは走ってないんですが、
昔は本当に一生懸命走って学生さんとマラソン大会に出たりとかね、
そんなこともさせてもらってました。
そうなんですね。
そんなことをしているひろのぶです。よろしくお願いします。
マラソンへの挑戦
よろしくお願いします。
そうですね、チーム同会のイベントの時もマラソンで走られているというお話を聞いて、
ウルトラマラソンとかも100キロでしたっけ?
そうです、そうです。
すごいなって話を聞いて、
僕もですね、今月末に福井の方でフルマラソンに初挑戦する予定なんですけれども、
そうなんですよね。
いろいろそのときもアドバイスをいただいたりとかしました。
初マラソンなんですよね。
いや、もうほんと初ですね。
わー、ドキドキしますね。
ドキドキ。本当にね、今トレーニングが全然できてなくて、
本当に困ったなってとこなんですけども。
だって3月の30日ですよね。
そうです、そうです。もうあと…
10日くらい?11日くらい?
11日くらいですね、はい。
今もコメントを来ていただいているハゲ団子さんも同じ大会に出れるんですね。
いいですね。
ハゲ団子さんも何回もフルマラソンを走られておりまして。
そうなんですね。
ベテランさんなんですけども。
仲間と同じ大会に出れるっていうのは本当に嬉しいところでございますけども。
そうですよね。
だけどあれですよね、3月の30日だと、天気にもよるとは思いますが、
結構マラソンするには気温が上がってしまうっていうか、
日中は暑くなるかもしれませんね。
そうですね。今寒くなったり暖かくなったりですけども、
もしかするともう完全に春の気温になるかもしれないですね。
マラソンあるあるなんですけど、予想以上に、
きっとハゲ団子さんは何度か走られてるってことがあるのでご存知だと思うんですけど、
スタートまでに待たされるんですよ。
こないだ僕、荷山ハーフマラソンっていうハーフマラソンを走ってきたんですけど、
そのときも結構スタート前で待たされてしまって、
その前に荷物を預けちゃうから、結構走る格好でいるんですけど、
体がね、冷えちゃうんですよね。
あー、ウォーミングアップとかしておいても汗が冷えない。
そうそうそうそう。
だからといって、服を着ていると、
当然昼間は暑くなるから、
そのね、厚手の服なんか着てられないじゃないですか。
そうですね。
そこでです。一つアドバイスなんですけど、
きっとね、やってる方いらっしゃると思うんですが、
ゴミ袋ってありますよね、ゴミ袋。
よく家庭で出すゴミ袋。
あれをですね、首の部分と手の部分とちょきちょき切ってね、
こうやって被るんですよ。
ポンチョみたいにするわけですか。
あ、そうですそうですそうです。
ポンチョみたいにする。
あれね、わりとあったかいんです。
あれ1枚だけでだいぶ違うんですよ。
そうなんですね。
なので、スタートのときにそれを着ていけ、
これでスタートして、まあそうだな、
5キロぐらいまではそのまま着た状態で走ればいいと思います。
それは体冷えないですもんね。
そうですそうです。
それで5キロぐらいして、体がある程度ウォームアップできてきたら、
もう脱いでっていうか破いて、
それでドリンクエイドのところのゴミ箱にポンと捨てればいいんですよ。
なるほどなるほど。
そういう裏技もあるんですね。
そうそうそうそう。
やっぱりハゲ団子さんが書いてくれてますね。
風を防ぐことができるので全然違いますってね。
へーそうなんですね。
そうなんですよ。全然違うんですよ。
もし良ければ、朝寒いなと思ったら、
ちょっとこのビニール袋かぶって、ゴミ袋かぶって、
5キロぐらいのところで脱ぎ捨てるっていうのをやると結構おすすめですよ。
走ることのエピソード
そうなんですね。そんなかさばらないですしね。
そうですそうです。
へーそうなんですね。面白いこと聞きましたそれは。
捨てちゃってもいいですね。本当にね。
そうですよね。
僕も初めてなので、いろいろネットで調べたりしてるんですよ。
心得じゃないですけど、
水を飲むタイミングだとか、
ゼリーみたいなやつですか?
はいはいはい。
栄養分だとかタイミングだとかって調べてたんですけど、
その中に面白いのがありまして、
乳首にシールっていうのがあったんですよ。
乳首にシールは絶対必要ですよ。
そうなんですか。
女性はスポーツブラみたいにしてるから大丈夫と思うんですけど、
男性はね、僕の場合はちょっと恥ずかしいな。
必要ですね。
くだらないエピソードを話していいですか。
お願いします。
僕ね、出張で県外に行ってホテルに泊まったときに、
夜ね、白いTシャツを着て走ったことがよくあるんですよね。
ホテルに泊まって、出張先の近隣のジョギングをするんですけど、
ジョギングをすると、もしかしたらハゲダゴンさんなんかも経験あると思うんですけど、
恥ずかしい話ですけど、男性は乳首がシャツに擦れちゃうんですよ。
走ってるとどうしても。
特にね、即感性のTシャツで、ちょっとザラザラしてるようなTシャツがありますよね。
ああいうのだと擦れてくるんですよね。
そうなんですね。
長い距離を走れば走るほど擦れてきちゃって、
ホテルのときの話なんですけど、そのときも20キロぐらい走ったんです。
そこでホテルのフロントに帰ってきて、汗だくだったんですけど、
ホテルのフロントのお姉さんに、
「鍵いいですか。返してください。」って言ったんですよね。
そしたらホテルのお姉さんが妙なパチクリさせながら、「大丈夫ですか。大丈夫ですか。」って言うんですよ。
なんなのかなーって初めわからなくて、
僕が汗だくだから汗だくなんてそう言ってるのかなーって思ったんですけど、
それで、「いいですよ。大丈夫ですよ。」って鍵を受け取って、
これでホテルの部屋に入ったんですよね。
ホテルの部屋って姿味があるじゃないですか、玄関のほうにね。
それで見たらね、ちくびのとこから血がね。
血が垂れて、白いTシャツだったからずっと涙のような血が垂れていて、
すごいことになったんですよ。
あちくびね。
何を言いたいかというと、それだけ擦れてるとすごく痛くて、すごく気になるときがあるので、
マラソンのアドバイス
集中できなくなりますね。走るの。
そうなんです。
シールじゃなくてもテーピングみたいな、テープだとか、
そういうものをね。
バンス男とか。
あれはね、結構したほうがいいです。
それはもう、マストですね。絶対しないといけないですね。
そうです。ニップレスですね。ニップレス。ゆう太郎さんその通りですね。
はげだんこさんも、最初の頃忘れてちくびから血が出たことがありましたっておっしゃってたんで。
でしょ?でしょ?
ランナーあるあるなんですよ。
それはもう絶対忘れちゃダメですね。
ちゃんとスタート地点で、はげだんこさんとお互い確認し合うようにしましょう。
そうですね。指差し確認してください。
指差し確認しておきます。
それがあれですね。そうなんですね。
それはいいこと聞きました。ありがとうございます。
かなり大事なことですね。今のは。
あとね、調子乗っちゃって話すと、
きっと初マラソンだと、後半どうしてもバテてきてしまって、ペースが落ちちゃうと思うんですよね。
僕なんかがそうだったんで、失敗談を伝えるんですけど、
それでも初マラソンだから頑張ろうって思うじゃないですか。
そうするとね、ペースが落ちてくると、当然自分を抜いてくるランナーが出てくるんですよね。
そうすると、抜かれると、その人についていこうとするんですよ。人ってね。
どうしても頑張ろうと思っちゃうから、ついていこうと思うんですよね。
だけどね、それやるとね、何しろ抜いていく人はまだ元気な人だから、
自分はもう元気がなくなっちゃってるから、ついていこうと思っても結局離されちゃって、
メンタル的にすごくしんどいんです。
なので、アドバイスとしたら、しばちゃんにアドバイスとしたら、
抜く人はもう無視していいので、前を向いて遅い人を見つけるんですよ。
そうすると、やっぱりね、本当に自分より遅かったりとか、歩いてる人が出てくるんです、後半になるとね。
と思って、その遠くにいる遅い人を見つけて、その人がちょっとずつ近づいてくるのを意識するんですね。
で、その人を抜いたら、今度また違う遅い人を見つけるんですよ。
そうしていくとね、結構楽しくっていうか、
目標を作りながら。
前を見て、前の遅い人を目標にして、その人に追いつこうと思って走るっていうね。
それの繰り返しで、どんどん前に。
前に行く。
抜かれてもそれは意識しない。抜かれる人はもうどうでもいいと、その人はもういいと。
前の遅い人を見つけて、追いつこうとするっていうね、やり方がきっといいと思います。
なるほど。これは貴重な話です。ありがとうございます。
何も知らないと、ひたすらもう前を見て。
ね。一生懸命走っちゃうんじゃないですか。
そうですね。たぶんそうだったと思います。ありがとうございます。さすが。
今まで何回ぐらいフルマラソンは走られたことあるんですか?
もうね、僕どうだろうな。もしかするとフルマラソンの回数だったら50回ぐらいはあるかもしれないですね。
ほー、すごい。
僕の自慢なんですけど、サブスリーで走ったのが10回あるんですよ。
いやいや、すごいですよ。
みなさん、サブスリーって3時間ぎりです。2時間ぐらいで走ってるってことです。
オリンピックの選手でもそのくらいなんだろうね。
2時間台、2時間台ですよね。
すごいですね。いや、それはすごいんですよ。
あの頃はね、すごく走っていたので、たくさん走ったんでね。
いやー、ありがとうございます。すごい良いアドバイスをいただきました。
もう2つ。すいません、老婆信じてね。
しばちょんには頑張ってもらいたいので、
実は昨日の夜なんかアドバイスできることはないかと思って、いくつも考えたんですけど。
そうなんですか。
山ほど実はあるんですけど、あと2つだけ。
一つは、遠慮から応援してくれる人がきっといるんです。
例えば近隣の幼稚園児だとか、
なんか本当におじいさんとかおばあさんとかも、
頑張れーなんて言ってくれる人って結構いらっしゃったりするんですよね。
そういう人にね、できたら声援を返してあげると元気になります。
つらいけど。
つらいけど、ありがとうって言って、がんばるよーって言って、がんばるよーって言って、
そういう人に声をかけてもらったら、ありがとうって言ってあげると、
力が出てくるっていうのが僕の経験からはありますね。
なるほど。
しんどい時にこそ、思い出してください。
しんどい時にこそ、その声援に応えるっていうね。
それをね、やるとね、元気になるような気がしますね。
そうですか。
ぜひ。
やってください。
そして最後のアドバイス。
40キロぐらいになって、あと2キロってことになって、ほんとに疲れると思います。
もしかしたら走れなくなっちゃってるかもしれない。
その時に、しばちゃんを応援してくれているみんなのことを意識的に思い出してください。
あの人からこんな言葉を使ったな、仲間の声援。
ああ、あの時あんな人がこんな風に言ってくれたなとか。
今ゴールしたらきっとこの人喜んでくれるだろうなとか。
やっぱりね、それは力になります。
そうですね。チーム東海のイベントの時も皆さんに寄せ書きをいただいて。
ですよね。僕も書きました。
ヒロノブさんにも書いていただきましたけども、それを着て走りますんで。
皆さんの応援をしっかり受け止めながら思い出して。
辛い時こそですね。
そうです。最後これを見ながらゴールすると、満足感のあるフルマラソンになると思いました。
ひろのぶさんのエッセイ集
わかりました。ありがとうございます。貴重なアドバイスをいくつもありがとうございます。
ぜひぜひやってみてください。
はい、ありがとうございます。
さあ、マラソンの話で20分も経ちました。
ここにいる皆さんはたぶんね、そこじゃないよって思ってるかもしれないですけども。
いやいや、だってしばちょんにとってはね、本当に一世一代のイベントですもんね。
そうですね。本当に。次あるかどうかもわかんないあれですけども。
ですよね。本当に少しでも役立てるといいなと思いました。考えてみました。
ありがとうございます。
本題というか、ミオさんからこの対談のタイトルみたいなのをいただいておりましたね。
ごめんなさい、忘れちゃいました。
ひろのぶさんの本の。
ミオさんからもらったのは、僕の居場所っていうね。
僕の居場所っていうタイトルですね。
素敵なタイトルをいただきましたよね。
僕の居場所対談っていうことでしたね。
まさしくひろのぶさんのエッセイ集のテーマというか。
そうですね。
結構どうですかね、本出版されて反響とかそういったものはありましたでしょうか。
すごく嬉しいですね。すごく読みやすい、わかりやすいっていうお話をしてくださった方もいますし、
あとはやっぱりこの本を家族で読んでとかね、お子さんと一緒に読んで、
家族での会話がどう思うなんて言って、家族での会話が増えたとかですね。
やっぱり僕がずっと伝え続けているプレゼントをしてあげたい。
この本を誰か、自分の大切な人にプレゼントしてあげたいと思いましたとかですね。
そういうお声をいただいて、やっぱり本出してよかったなってね、本当に思うようになりました。
そうですね、僕も読ませていただきましたけども。
ありがとうございます。
10代、20代前半の若い子たちのリアルな悩みっていうか、
そういうのが詰まったエッセイ集だなと思って読ませていただきましたけども。
ありがとうございます。
ヒロノブさんはいつもおっしゃってますけど、
自分たちが学生だった頃、30年前とか、
その時の悩みと今の子どもたちの悩みはそんな変わらないっていうか、
同じように自分たちも悩んでたっていうお話もされてましたけども。
そうですね、確かに。こんな悩みあったよなっていう感じですけども。
長年、もう今20何年?
そうですね、もうこの仕事をずっと20、25年以上していますよね。
ずっと同じような悩みは何年経っても多分変わらないと思うんですけど、
そんな中でもどうですかね。
本当に今の子と20年くらい前の子と違いってやっぱりありますかね。
こんだけSNSとか情報がすごい時代なのでやっぱりだいぶ違うんですかね。
あのですね、SNSがどうかっていうのはあれなんですけど、
昔SNSもなかったこともあるのかもしれないですけど、
言い方を悪くするとみんなおせっかいだったんですよね。
学生同士もそうだし、近所の人とか親とか、
もう少し一歩踏み込んでいたっていうか、
今の子たちも会話をしてないわけじゃないんですよ。
一緒にご飯食べたりとか、授業行くときは一緒に歩いて行ったりしてるんですけど、
きっと昔の子のほうがずけずけと、それが良し悪しだと思いますけど、
ずけずけといろんなことを聞いたりとか、
ずけずけとやってた、土足で心に踏み込むなんて言葉がありますけど、
もう少し前がぐっと近かった気がするんですよね。
だけど今の子たちは本当に、
言い方すると相手を傷つけないようにっていうのかな。
仲いいように見えていても、
親のところでは打ち解けてないっていうか、
そういう状態での接し方をしてるんですよね。
すごくそれを感じていて、
なので、僕のところに来る子たちは、
居場所がないっていう言い方をするんです。
友達はいるじゃんって言っても、
彼らとは心を打ち解けて話はできていないとか、
それこそ親もよそよそしい感じで自分に接してくるとか、
そんな感じで居場所がないっていう子が多くて、
その彼らに僕は大丈夫だよと、
僕を居場所にしてくれたらいいんだっていう話をするんですね。
なるほど。
カズポンさんのコメントにもありますけど、
傷つくのが怖いんだよねってことで、
確かに繊細な子がすごく多くなったような気がしますね。
そうですね。なんかそんな気がしますよね。
大人もそういう子たちが増えたっていうのを裸で感じてるせいか、
言葉合ってるかどうかわかんないですけど、
晴れ物を触るような接し方をしたりとか。
親でも自分の子に対してそんなことをしてる気がしますね。
自分がそうだったのですごくわかるんですけど。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
だから親も子供に対してどう接していいかわからないから、
ちょっと距離を置きながら接しているんだけど、
だからといって別に無関心なわけじゃないし、
すごく優しくしてあげたいし、すごく気にしてるんですよね。
だけど接し方がわからないからそういうふうになってしまっていると、
子供は自分にあまり親は興味を持ってくれてないとか、
居場所の重要性
自分のことなんか全然気にしてくれないとか、
そういうふうにうまいこといかなくなってくるんですよね。
そうですね。
すごく心配してるし、子供のこと愛してるのに、
子供はそれを感じることができないっていう、
ちょっと残念な状況ができるときがあるんですね。
いやー、わかりますね。
そうですね。
子供を自由にさせておいたほうがいいんじゃないかっていうのが、
ほったらくしみたいな状態になったりとか、
スマホも持たせておいて、
アニメの動画ずっと見させてる親とかいらっしゃるじゃないですか。
それのほうが子供は静かだからみたいな。
そうするとやっぱり子供って親の愛情なかなか感じないですよね。
それで僕は、この本をプレゼントブックにしてほしいっていう提案をさせてもらってるんですよね。
決して僕が今提案できてる、使えるツールがこのエッセイ集なんで、
エッセイ集っていう言い方をしてるんですけど、
そうじゃなくてもいいと思うんですよね。
例えば自分が感動した音楽だとか、
自分が好きな詩だとか、映画だとか、歌だとか、
そういうものを、しかも今のその子に合っている楽曲だとか本だとかをプレゼントしてあげる。
これちょっと聴いてみてとか言って、プレゼントしてあげるとか、
そういうことをすると、受け取ったほうは、
私のことを少し気にしてくれてるのかなとか、
私がつらいってことに気がついてくれてるのかなとか、
それを感じることができると思うんです。
特に僕の本は、それこそ大丈夫、君の居場所あるからっていうサブタイトルがついているので、
柴町も読んでいただけたんであれば、自分の好きなエッセイに付箋かなんかつけて、
それをちょっと読んでみてなんて言ってプレゼントしてあげることができると、
その構造自身が居場所づくりになるのかななんて思ってるんですよね。
そうですね。50のお話がある中で、やっぱそれぞれどっか底辺ではつながってるんですけど、
それぞれの話に一つ一つ素晴らしいお話がついてて、
そうですよね。プレゼントブックいいですね。
なんかね、言葉は難しいんですよね。
例えば、直接的に大丈夫?心配だよなんて言うと、
いや心配なんかしないでよとか、
私大丈夫だからみたいなことを言う子もいるんですよね。
だから言葉ってやっぱり難しいなっていうのをね、この仕事していて特に思うんです。
なので、プレゼントブックを渡して居場所になることができた後はやっぱり言葉が必要だと思うんですけど、
その前のそのきっかけのところでは、
ひろのぶGPTの紹介
そういったプレゼントしてあげるっていうやり方が居場所になるための方策としては、
とても有効なんじゃないかなってことをね、僕は思ってるんですね。
そうですね。そういう感じでプレゼント用に、
皆さん、新しく今回クラウドファンディングのリターンも追加されて、
そうなんですよね。
結構本が何冊もついてくるリターンが、
今日12時に出ましたね。
そうなんです。何よりもそれはすごいのは、
今もいてくれているひろ兄さんが作ってくれた、
ChatGPTのひろのぶGPTっていうソフトって、
これ何て言えばいいんですかね、アプリって言うんですかね。
ボットっていう感じですかね。
ボットって言うんですか。
ボットのボットから取られて、
自動でこう受け答えするみたいなやつですね。
これがね、すごいんですよ。
一応クラウドファンディングのリターンになっているので、
皆さんに無料で公開するわけにはいかないんですけど、
僕のひろのぶ先生が伝え続けている生きる力が湧く話のデータを、
すべてインプットっていうのが覚えさせていて、
あとは僕のYouTubeの動画も記録していて、
すごいですね。
そうなんです。まるで本当に僕が答えているように、
質問をすると答えてくれるし、
なおかつこの本ではこんなことが書かれていますとか、
そんなような回答までしてくれることがあるんですよね。
はー、すごいですね。
ひろ兄さんもひろのぶGPTで毎日ひろのぶさんに相談してますっていう人。
もうね、いつも隣にひろのぶさんですね。
アポロさんもひろのぶGPTと本をご支援させていただきましたなんて書いてくれてますね。
ありがとうございます。
そうなんですよね。このひろのぶGPT、
この対談の前にちょっと僕も少し…
やってもらったんですよね。どうだったですか?
これね、すごいです。本当に。
先ほど言ったこの小説、エッセイ集なんかも読ませてるということで、
このエッセイ集の9のところを打ち込むと、
見事にこのままエッセイ集のような答えが返ってくるんですけど、
ちょっと仕事で後輩の扱いにちょっと悩んでることがあったので、
それをプロンプトで打ち込んで聞いてみたらですね、
すごい良い答えが返ってきましたね。
これは本当に、このリターンすごいですよ。本当に。
そうですよね。僕も驚きました。
子育てとか、この今エッセイ集は大学生の方の話ですけども、
お子様、子育てに悩まれてる方とか、
そういった答えも全然使えると思いますし。
そうなんですよね。
デフォルトで、元気になる言葉を教えてくださいっていうのと、
将来に不安を感じていますとか、
あとは目標や夢がなくて悩んでいますとか、
悲しくて助けてもらいたいです、
4つのQがもともと書いてあったりして、
それを1つポンとクリックすると、それの回答が出てくるんですよね。
しかも僕何回かやってみたら、
回答がその日のってちょっと違うんですよね。
全く同じ回答じゃなかったりするんです。
そうですね。
僕、質問をしたときに、回答が1回で終わる場合と、
向こうから、ひろのぶGPTのほうから、
もう少しこの部分を詳しく教えてくださいとか、
そういうことをされたとき、あなたはどんな気持ちでしたかとか、
逆に質問されたりとかしてね。
すごいですね。めちゃくちゃ優秀ですね。
そうなんですよ。
なんでね、これね、
今その中で僕は、ひろのぶ先生が伝え続けている
生きる力がわく話っていうのを、
さっきしばちゃんも読んでいただいて、
50のエッセイというふうに言ってたんですけど、
実は51番目っていうのを作ろうとしていて、
載せられなかった51番目の学生っていうのと、
それとこのひろのぶGPTをつけたリターンを、
1000円のリターンで出してるんです。
これね、お買い得って言い方はちょっと違うのかもしれないですけど。
そうですね。
ひろのぶGPTだけでも1000円の価値は十分あると思いますけど。
しかもエッセイ集に載ってなかった、
その一人のものをPDFにして、
メールで添付しようと思ってまして、
ちょっとお得感もあるかなと。
そうですね。それはお得感ありません。
やっぱり51番目、載せられなかったっていうのは、
それだけ載せたかったお話なんですよね。
そういうのがあるんですよ。
こっておきのお話が。
正確に言うと、実はね、
僕こういうエッセイを20代の頃からずっと書き続けていて、
毎週月曜日にメルマガという形で、
メルマガ会員の皆さんには無料で送ってるんですね。
それを20代の頃からやっていて、
お休みなんかも入れたりしてるんですが、
今ね、エッセイ集、エッセイだけで言うと、
850作品があるんです。
850作品がありまして、
今回この本を書くので、
その中から50をピックアップして、
エッセイ集にしたんですよね。
いやー、すごい悩まれたんじゃないですか、それは。
そうなんですよね。
かなりどれを挑戦するか悩んで悩んでしたんですけど、
なので正直言うと、
まだ本当は載せたかったのになっていうエッセイがたくさんあるんです。
そうですね。すごいですね、それは。
なんでね、それをその中の一つを、
ヒロノブGPTのバーターにして、
クラウドファンディングの支援のリターンにしようかなと、
させていただきたいなと思ってるんですよね。
なるほど。
それは1000円ってかなり。
そうなんですね。
僕クラウドファンディングでしたことがなかったので、
そういった価格設定しているんですけど、
みんな結構クラウドファンディングで言うと、
もう少し高価格のリターンになってるんですね。
そうですね。
ただただ支援っていうリターンでも、
3000円とかいらっしゃる方いらっしゃって、
僕個人の意見としては、
ただただ支援で3000円はちょっときついかもしれない。
ですよね。僕も思います。
例えば500円とか1000円で、
それを何口っていうやり方のほうが出しやすいんですよね。
みなさんお財布事情っていうのがありますから。
ですよね。
そういう中でこのヒロニーさんが作ってくれた、
ヒロノブGPTと51番目の学生の話がついて、
悩み相談と活用法
1000円であれば、さっき言ったお買い得なのかなと。
お買い得だと思います。
本当に悩み相談はこれすごいですから。
ですよね。何か困ったなとか、
楽しいお話聞かせてくださいとか、
元気がないんですなんてちょろちょろっと打ったら、
本当にまるで僕が話してるように回答してくれますもんね。
本当そうですね。
自分自身の悩みにも使えると思うんですけれども、
例えばお友達とか、
お友達、パパ友達とか、
たわいのない会話からのお悩み相談とかあったときに、
これを使ってちょっとアドバイスをしてあげたりとか、
できると思いますし、
それとお子さんの学校でのちょっとした悩みとか、
そういうのにも全然使えると思います。
そうですよね。
これ一つ入ってるだけでだいぶチャットGPTの使い方が、
幅が広がるのかななんて思いますよね。
そうですね。
たぶんチャットGPTなので、
使ってる人の悩みのパターンだとか、
そういったのもどんどん勉強していくんじゃないかなと思いますので、
これは本当にいろんなところで使えるかなと思いますね。
先ほど僕も言いましたけど、会社の中での人付き合いの悩みだとか、
上司に対しての悩みだとか、
そういうのにも全然使えると思いますね。
ありがとうございます。
ぜひぜひ、今しばちょんがピン止めしてくださっているので、
クラウドファンディング。
どんなものなのかなと見るだけでも、
他にもたくさんのクラウドファンディングのリターンがありますので、
どんなものがあるのかなとか、
どんな思いで今回出版記念講演をするのかなとか、
そういったこともクラウドファンディングのところで、
結構長文で書いてますので、
そういうのも読んでいただいて、
共感いただけたら嬉しいなと思いますね。
そうですね。
そうですね。
使ってる人の悩みの種類や好みとかを分析して、
アドバイスをくれたりするんですかね。
たぶん覚えていってくれると思いますね。
ヒロニーさん、GPTで学習しますよってね。
そうですね。
本当にすごいですね。
AIツールの活用
もっと言うと、ヒロニーさんからの受け入りなんですけど、
これから、きっとチーム協会の皆さん、
みんなそういうのに造形が深いからあれですけど、
Chat GPTって、
もっともっとみんなが使っていくツールになると思うんですよね。
そうですね。
だけど、それを日頃親しんでいないと、
急には、僕なんかもうおっさんだから、
なかなか使えないじゃないですか。
そうですね。
使い続けないと慣れないですし、
覚えていかないのでね。
ですよね。
なので、このHironobu GTPとりあえず入れて、
無料で使えるわけです。
無料っていうのは、Chat GPT自身が無料で使える、
ある程度は使えるので、
それで毎日一つ二つ相談をする、
みたいなことをやっていくと、
Chat GPT自身が身近なものになってきて、
きっといろんなことで汎用が、
自分でもできてくるように思うんですよね。
そうですね。
人生が少しググってる時代とは違う、
自分のフェーズになってくるのかな、
なんてそういうふうに思ったりしますね。
そうですね。
あくまでAIツールは道具ではあるんですけれども、
本当に今こんな便利なものが無料で買えて、
どんどんバージョンアップも無料でしていきますので、
これを機会にクラウドファンディングのリターンで
手に入れていただいて、
Chat GPTに触れていただくというのも、
いい機会になるんじゃないかなと思いますね。
いいですよね。
今日の12時に、
そういったリターンを追加させてもらっていますので、
ぜひ頼んでもらえると嬉しいですね。
そうですね。
鳥谷さん、一家に一台、
ヒロノブGPTって。
まこにーさんもChat GPTは僕にとって相棒ですということで、
まこにーさんは本当に、
だいぶ前から使いこなされてますんでね。
使いこなせる方と使ってない方では、
全然違ってくると思うんですよね。
そうですね。
ヒロニーさん、本当に素晴らしいGPTを。
ありがとうございますという感じですね。
本当にありがとうございますですね。
ぜひ皆さんに使ってもらって、
素晴らしさを体感してもらいたいなって思うんですけどね。
本当に、
ヒロノブさんに無料で毎日のように相談ができるっていうね、
出版記念講演会の計画
そんな感覚になると思います。
まだ、この後クラウドファンディングで追加リターンの予定っていうのは、
あるでしょうか。
実はですね、
来週になりますかね、
アポロさんとミオさんと、
コラボをさせていただけるようなお話がありまして、
24日の月曜日でしたかね。
そうですそうです。
そこで、
アポロさんやミオさんに関連するような、
リターンをですね、出せたらいいななんて話をしてるんです。
そうですか、それは楽しみですね。
カズボンがチクビの相談で書いてありますね。
シール貼ってくださいってね。
意外と答えてくれるかもしれないですね。
やってみようかなと。
そうですね、24日の日。
今度は3人で対談になるんでしょうかね。
そうですそうです。
そういったイメージでいきたいと思っています。
アポロさんとってことは何か、
絵本とかが絡むような、
そうですね、そういった感じの、
アポロさんやミオさんのイメージのあるリターンをね、
少し考えています。
そうですか、楽しみですね。
まだまだちょっとクラウドファンディング、
いつまででしたかね、クラウドファンディングは。
クラウドファンディングの終了は、
4月の末までになります。
僕が開催しようと思っている出版記念講演会が、
5月の18日ということになっているんですよね。
なので、それまで来年チケット販売、
チケットがクラウドファンディングから購入できる、
支援することができる状態になってまして、
4月の末までクラウドファンディングを使ってであれば、
2500円でチケットを購入できるんですが、
クラウドファンディングが終わってしまうと、
一応当日券扱いということで、
3000円で僕に直接連絡いただくようにやりますので。
なるほど。
ぜひぜひ、クラウドファンディングのほうがお得ということで。
そうですね。そうしてもらえるのがいいのかなと。
あとは、まだ実は出てないんですけど、
実際に名古屋まで来れないと、
僕の出版記念講演会、
たくさんのゲストも出るし、
僕歌を歌ったりもするので、
エンターティナー的な要素もあるんですけど、
行くのは難しいなという方には、
一応おまけではあるんですけど、
動画視聴のクラウドファンディングを出そうと思ってるんですね。
なるほど。
行けないけど内容見たいなという方は、
そういったクラウドファンディングも今後出てきますので、
そういうので支援いただけたらと思っています。
どうしても日程が合わないだとか、
距離的に難しいという方は、
楽しみですね。
はい。そういうのもありますので。
特に近場の方は来ていただいて、
会場で交流などを取れたらいいなと、
本当に思っているんですけどね。
そうですね。
愛知県名古屋市の大須観音近くの名古屋、
レジェンドホール。
5月18日の日曜日です。
出版記念講演会があるということですので、
ご都合つく方は是非、
今ピン止めしてありますクラウドファンディングの
ページの方からチケットをポチッと
していただけると嬉しいですね。
はい。
スタートが3時から開演になっていますので、
お待ちください。
スタートが3時から開演になってまして、
予定では6時前には終わりますので、
そこからでも関東方面の方も
帰ろうと思えば帰れるぐらいの時間かなと。
そうですね。
関西、関東、大阪や東京ぐらいであれば、
6時には終わりますので、
帰れる時間かなというふうに思っています。
そうですね。
集まっていただきたいと思います。
はい。
という感じで、皆さんと会えるのを楽しみにしていますし、
ここからね、僕はそんなわけで、
今、出版の話と出版記念講演会の話と、
ヒロニーさんのGBPの話をしたんですけど、
やっぱり僕の最終的な目標は、
若者支援の重要性
一人ぼっちで下を向いている若者、
家から出れなくなってしまっている若者の
夢をなくして、
自己肯定感が低くて下を向いている若者、
そういった人たちに居場所を広げる活動を、
僕だけじゃなくて、
みんなでやっていきましょうというメッセージを
伝えたいんですよね。
そうですね。
それを5月18日の講演会を
スタートにして、第1本にして、
それからどんどんそういった活動を
広げていきたいと思っていますので、
今回の出版記念講演会だけじゃなくてですね、
それこそ皆さんとの関わりを
これからも大切にしていって、
そういった活動をみんなでやっていけたらいいなと
そんなふうに考えています。
本当に悩める、
この10代、20代の若者に
本当に多いと思うんですけど、
ひろのぶさんの活動というか、
お仕事を知ってですね、
僕の子供も
不登校の経験があって、
今成人しているんですけど、
極論、
ひろのぶさんの、
ひろのぶさんに対して失礼になっちゃうかもしれませんが、
極論、
ひろのぶさんのお仕事がなくなる世界が一番良くないですか。
その通りです。
よくそれは僕も自分の職場で言っています。
そうなんです。
僕のような仕事がなくて、
そしてみんなが僕のような意識を、
そう、
なこにーさんがいいこと言ってくれたんですよ。
全員、ひろのぶ家計画っていうね。
そういうお話を
してくれたことがございましてね。
みんなそういうアンテナを上げて、
何か困った人がいれば居場所を作ってあげるっていう
意識を持ってもらえるっていうのが、
僕の最終的な目標なんですよね。
僕が特別なことをしてるっていうんじゃなくて、
みんながその意識を持ってたらいいなと。
自分の仕事がなくなって、
みんなが心地よく生きられる世界。
それができたらいいですよね。
そうですね。
前、ノートンの方にも聞かれてもらったんですけども、
それこそ、
今回の出版記念講演とか、
ひろのぶさんの
成長の結果っていうのは、
子供を育てられてる親御さんに
触れていただきたいなと思ってて、
本当にいつ自分の子供が
心を病んだりだとか
するか分からないんですよね。
本当にそうです。
実際、自分の子供もそうですし、
今、SNSとかで繋がってる方も
小学校、低学年の
お子様がいらっしゃって、
学校に行かなくなって、
どうしたらいいか分からないとか
いう方がいらっしゃるけど、
そういった親御さん一人で悩まずに、
ひろのぶさんのエッセイ集だとか、
出版記念講演の方に足を運んでいただいて、
10代、20代になってから悩める
青年たちが
になってしまう前に、
小さい子供のときの状態から
子供に対しての触れ合い方
というのを身につけていただきたいなと
すごく思いますね。
そう。千葉ちゃんと会ったときに
そのお話もさせてもらってるんですが、
本当に自分の子供がとか
自分の友達が急に
心を閉ざしてしまう可能性って
本当に誰にでもあるんですよね。
誰にでもあるってことをまず覚えておいてもらいたいのと、
今度そうなったときには
自分のせいだとは思わないでほしいんですよね。
そうですね。
本当に誰にでも起こる可能性があって、
そのときにどうしていったらいいかということを
僕は一緒に考えていきたいと思ってるんですが、
自分が悪かったっていうふうにだけは
思ってほしくないっていうか、
逆にそういう方の方が子供のことを一生懸命考えて
行動している方であることが多いんですよね。
僕、実際
学校に来れなくなってしまった親と
話をすると、
すごく熱心な親御さんが多かったりする
印象がありまして、
だからそういうふうに思わないで、
それこそ本人もそうだし、
周りで支えてくれてる方もそうですし、
ぜひヘルプをしていただいて、
一緒にどうしたらいいかということを考えていけたらいいなと。
そうですね。
居場所がないといって悩む人がいない世界。
小西さんが書いてくれていましたけど、
そういうことで悩むことのない世界を
マラソンの支援と告知
みんなの力で作っていけたら
本当にいいですよね。
そうですね。
ひろのぶさんの考え、思考を並賞するためにはやはり
ひろのぶGPTを
毎日僕と壁打ちをしてみてください。
そうすれば必ず、
ひろのぶさんの思考が身につくと思います。
そういった意味ではなくて、
楽しいですから、
おもちゃっていうのかな、
そういう感覚でもね、
使ってもらえたら嬉しいですね。
そうですね。
そしてね、
ぷりさしさんもみんなでゲットしましょう。
ひろのぶGPTって書いていただいてますし。
そうですね。
ひのちゃんさんも。
プーさんGPTできたら
まさにプーさんGPTです。
そうですね。
いいですね。
そろそろ早いものでもう1時間経ってます。
本当ですね。
福井さくらマラソンのアドバイスは
さっきお話ししたのの、
あと3倍ぐらいあるんですよ。
3倍ぐらいあるんですけど。
また個人的に。
お伝えさせてもらいます。
ありがとうございます。
あれですもんね、
走ってるルートがわかりますもんね。
そうですね。
アプリみたいなのあるんですよね。
今どこ走ってるかとか。
全件番号だけ教えてくれれば
追跡をしていきたいと思いますので。
ありがとうございます。
また応援アプリみたいなのも
していただこうかなと思っておりますので。
ここにいる皆さん、ぜひ3月30日は
福井さくらマラソン、しばちょんが
がんばって初マラソン挑戦します。
あとハゲ団子さんも走られるということなので、
みんなで応援しましょう。
最後になりましたけど、
ひろのぶさんの方から告知等あれば。
書籍の紹介とイベント情報
まず、ひろのぶ先生が
伝え続けて生きる力が湧く話というのは、
Amazonで買っていただくのが一番楽かなと。
ひろのぶ先生と検索をかけてもらえれば出てきます。
Amazonで買ってくれた方は
ぜひレビューでどんな本だったか
紹介していただけると
僕もそれを読ませていただいて嬉しいので、
レビューを使ってもらえたらなと思います。
あとは5月18日ですね。
名古屋のレジェンダホールで3時から出版記念講演会を行います。
そのチケット販売が
キャンプファイヤーといったクラウドファンディングのサイトで行っています。
大丈夫と打つと
僕のクラウドファンディングのサイトが出てきますので、
そこで見てみてください。
特にひろのぶGTPについた
リターンがおすすめです。
今この画面の下の方に
ピン止めしてありますので
こちらの方のリンクから入っていただければいいと思いますし
今Amazonの方は
トリサシさんの方がリンクをコメントの方で貼ってくださっておりますので
そちらの方からですね
書籍の方も購入していただけたらと思います。
ありがとうございます。
ということでひろのぶさん
本当にありがとうございました。
素敵なコラボになりました。
本当にありがとうございました。
じゃあこの辺で終わりたいと思いますので
いつも僕ね最後ね
いいじゃんすげーじゃんってやってるの
なんかしばちゃんがあるんですかね
僕何にもないです。
会談でホストやったことなんて初めてなので
せっかくだからみなさんでいいじゃんすげーじゃんやって終わりましょうか。
はいわかりました。
それではそれをやっていきましょうかね。
今日はしばちゃんと2人で僕の居場所対談をさせていただきました。
みなさん本当にありがとうございました。
3月30日は福井さくらマラソン
しばちゃんと萩田んこさんをみんなで応援していきましょう。
それではいいですかね。いきますよ。
今日コラボ配信に来てくださった皆様の
未来が素敵に輝きますように。
ここでいきます。
いいじゃんすげーじゃん
ありがとうございます。
みなさんありがとうございました。
失礼いたします。