ひろのぶさん、こんばんは。
こんばんはです。
ボクの声、聞こえてますでしょうか?
聞こえております。
聞こえます。お願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと、ちょっとお待ちください。すいません。
はーい。
ひろにーさんと、ひげだんごさん、かげだんごさんか。
ね、こんばんぶーって。ね。
かずこもこんばんはーですね。
かげだんごさん、この間お塩付きのちげさんとのコラボのエッセイ集の購入ありがとうございました。
今、ひろのぶが一人でお話をしております。
今日はしばちょんとどんなお話になるのか楽しみにしています。
みなさんもコメントで盛り上がってくださいね。
ボクもスタイフで毎朝6時からお話をさせてもらってますので、
だいたいそうだな、5分ぐらいのお話ですかね。
もしよければ、聞いてくださいね。
ゆうたろうさんもありがとうございます。
しょぼんくんですかね、わくわくって書いてくれてますね。
ありがとうございます。
とりささん、こんばんはーですね。お願いします。
今、ひろのぶが一人でお話をしております。
ふちさんもありがとう。こんばんぶーんですね。
ひさぽんもありがとう、来てくれて。
ちきーちゃんもありがとう。
すいません。ひろのぶさんお待たせしました。ごめんなさい。
いやいや、お願いします。
今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
9時になりましたので、そろそろ始めましょうか。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
まず、今日この対談をするに至った経緯を少しお話したいんですけれども、
はいはい。
みおさんですね、みおさんからDMをいただきまして、
ぜひひろのぶさんとしばちょん対談しませんかっていうDMをいただきまして、
そんなひろのぶさんが良ければ、ぜひぜひということで
ありがとうございます。
DMを持っていただきまして、この対談が実現したわけですけれども、
はい、そうですね。
あ、ぽるぽるさんこんばんは。
ぽるぽるさんこんばんは。
ひろのぶさん、本の出版のほうおめでとうございます。
ありがとうございます。本を出版することができました。
3月2日でしたね。
そうなんです、そうなんです。
Amazonのほうで販売中ということですけれども、
はい。
そしてクラウドファンディングのほうもスタートされて、
そうなんですよ。
今一応ピン止めみたいな形で画面の下のほうに表示させていただいておりますけれども、
ありがとうございます。
まだこのクラウドファンディングのほう覗かれていないという方、
ぜひぜひこのリンクのほうから見ていただきたいんですけれども、
それではまずひろのぶさん自己紹介をしていただきましょうか。
たぶんもう皆さんご存知だと思いますけれども、よろしいでしょうか。
はい、そうですね。
ちょっと僕を知らない方もいらっしゃると思いますし、
まずは自己紹介を軽くさせてください。
さっき三尾さんに間を取りもってもらって、
この対談が決まったということがあります。
本当にありがとうございます。
その前にチーム東海の集まりっていうのを僕は行かせていただいて、
しばちょんとは懇親会のところでお席が近くなって、
じっくりお話もさせてもらったんですよね。
そのときに意気投合して、しばちょんの考え方にすごく惹かれて、
ああ素敵な方だなというふうに思ったっていうのが第一印象でした。
ありがとうございます。
僕は今名古屋にある小さな大学の学生支援センターというところで働いています。
そういった中で、やっぱりこの3月は悩みを抱えた学生たちがたくさん相談に来る。
実は今日、うちの大学は卒業式で。
そうなんですか。
はい。今日は謝恩会があったんですよ。
そうなんですか。
そうなんです。
でもまだ盛り上がってる時間じゃないでしょうか。
いや、大丈夫なんです。謝恩会なので、いろいろ思い出のある学生たちが僕のところに来てくれてね、
ひろのぶさんのおかげでこうやって卒業ができますなんてね、
それこそ泣きながら話をしてくれる子たちもいて、
本当にこの卒業式謝恩会の日が僕にとっては一年の集大成というかね、
素敵な日なんですが、そんな形で悩みをたくさん持った若者の相談を受けていると。
そんな仕事をしています。
あとはね、僕は学生となるべくたくさん交流をしていきたいということもありまして、
学生たちがやっているマラソン同好会っていうね、同好会があるんですけど、
そこに職員ですけどね、参加させてもらって、
学生たちと、今はそんなにガチでは走ってないんですが、
昔は本当に一生懸命走って学生さんとマラソン大会に出たりとかね、
そんなこともさせてもらってました。
そうなんですね。
そんなことをしているひろのぶです。よろしくお願いします。
集中できなくなりますね。走るの。
そうなんです。
シールじゃなくてもテーピングみたいな、テープだとか、
そういうものをね。
バンス男とか。
あれはね、結構したほうがいいです。
それはもう、マストですね。絶対しないといけないですね。
そうです。ニップレスですね。ニップレス。ゆう太郎さんその通りですね。
はげだんこさんも、最初の頃忘れてちくびから血が出たことがありましたっておっしゃってたんで。
でしょ?でしょ?
ランナーあるあるなんですよ。
それはもう絶対忘れちゃダメですね。
ちゃんとスタート地点で、はげだんこさんとお互い確認し合うようにしましょう。
そうですね。指差し確認してください。
指差し確認しておきます。
それがあれですね。そうなんですね。
それはいいこと聞きました。ありがとうございます。
かなり大事なことですね。今のは。
あとね、調子乗っちゃって話すと、
きっと初マラソンだと、後半どうしてもバテてきてしまって、ペースが落ちちゃうと思うんですよね。
僕なんかがそうだったんで、失敗談を伝えるんですけど、
それでも初マラソンだから頑張ろうって思うじゃないですか。
そうするとね、ペースが落ちてくると、当然自分を抜いてくるランナーが出てくるんですよね。
そうすると、抜かれると、その人についていこうとするんですよ。人ってね。
どうしても頑張ろうと思っちゃうから、ついていこうと思うんですよね。
だけどね、それやるとね、何しろ抜いていく人はまだ元気な人だから、
自分はもう元気がなくなっちゃってるから、ついていこうと思っても結局離されちゃって、
メンタル的にすごくしんどいんです。
なので、アドバイスとしたら、しばちゃんにアドバイスとしたら、
抜く人はもう無視していいので、前を向いて遅い人を見つけるんですよ。
そうすると、やっぱりね、本当に自分より遅かったりとか、歩いてる人が出てくるんです、後半になるとね。
と思って、その遠くにいる遅い人を見つけて、その人がちょっとずつ近づいてくるのを意識するんですね。
で、その人を抜いたら、今度また違う遅い人を見つけるんですよ。
そうしていくとね、結構楽しくっていうか、
目標を作りながら。
前を見て、前の遅い人を目標にして、その人に追いつこうと思って走るっていうね。
それの繰り返しで、どんどん前に。
前に行く。
抜かれてもそれは意識しない。抜かれる人はもうどうでもいいと、その人はもういいと。
前の遅い人を見つけて、追いつこうとするっていうね、やり方がきっといいと思います。
なるほど。これは貴重な話です。ありがとうございます。
何も知らないと、ひたすらもう前を見て。
ね。一生懸命走っちゃうんじゃないですか。
そうですね。たぶんそうだったと思います。ありがとうございます。さすが。
今まで何回ぐらいフルマラソンは走られたことあるんですか?
もうね、僕どうだろうな。もしかするとフルマラソンの回数だったら50回ぐらいはあるかもしれないですね。
ほー、すごい。
僕の自慢なんですけど、サブスリーで走ったのが10回あるんですよ。
いやいや、すごいですよ。
みなさん、サブスリーって3時間ぎりです。2時間ぐらいで走ってるってことです。
オリンピックの選手でもそのくらいなんだろうね。
2時間台、2時間台ですよね。
すごいですね。いや、それはすごいんですよ。
あの頃はね、すごく走っていたので、たくさん走ったんでね。
いやー、ありがとうございます。すごい良いアドバイスをいただきました。
もう2つ。すいません、老婆信じてね。
しばちょんには頑張ってもらいたいので、
実は昨日の夜なんかアドバイスできることはないかと思って、いくつも考えたんですけど。
そうなんですか。
山ほど実はあるんですけど、あと2つだけ。
一つは、遠慮から応援してくれる人がきっといるんです。
例えば近隣の幼稚園児だとか、
なんか本当におじいさんとかおばあさんとかも、
頑張れーなんて言ってくれる人って結構いらっしゃったりするんですよね。
そういう人にね、できたら声援を返してあげると元気になります。
つらいけど。
つらいけど、ありがとうって言って、がんばるよーって言って、がんばるよーって言って、
そういう人に声をかけてもらったら、ありがとうって言ってあげると、
力が出てくるっていうのが僕の経験からはありますね。
なるほど。
しんどい時にこそ、思い出してください。
しんどい時にこそ、その声援に応えるっていうね。
それをね、やるとね、元気になるような気がしますね。
そうですか。
ぜひ。
やってください。
そして最後のアドバイス。
40キロぐらいになって、あと2キロってことになって、ほんとに疲れると思います。
もしかしたら走れなくなっちゃってるかもしれない。
その時に、しばちゃんを応援してくれているみんなのことを意識的に思い出してください。
あの人からこんな言葉を使ったな、仲間の声援。
ああ、あの時あんな人がこんな風に言ってくれたなとか。
今ゴールしたらきっとこの人喜んでくれるだろうなとか。
やっぱりね、それは力になります。
そうですね。チーム東海のイベントの時も皆さんに寄せ書きをいただいて。
ですよね。僕も書きました。
ヒロノブさんにも書いていただきましたけども、それを着て走りますんで。
皆さんの応援をしっかり受け止めながら思い出して。
辛い時こそですね。
そうです。最後これを見ながらゴールすると、満足感のあるフルマラソンになると思いました。
わかりました。ありがとうございます。貴重なアドバイスをいくつもありがとうございます。
ぜひぜひやってみてください。
はい、ありがとうございます。
さあ、マラソンの話で20分も経ちました。
ここにいる皆さんはたぶんね、そこじゃないよって思ってるかもしれないですけども。
いやいや、だってしばちょんにとってはね、本当に一世一代のイベントですもんね。
そうですね。本当に。次あるかどうかもわかんないあれですけども。
ですよね。本当に少しでも役立てるといいなと思いました。考えてみました。
ありがとうございます。
本題というか、ミオさんからこの対談のタイトルみたいなのをいただいておりましたね。
ごめんなさい、忘れちゃいました。
ひろのぶさんの本の。
ミオさんからもらったのは、僕の居場所っていうね。
僕の居場所っていうタイトルですね。
素敵なタイトルをいただきましたよね。
僕の居場所対談っていうことでしたね。
まさしくひろのぶさんのエッセイ集のテーマというか。
そうですね。
結構どうですかね、本出版されて反響とかそういったものはありましたでしょうか。
すごく嬉しいですね。すごく読みやすい、わかりやすいっていうお話をしてくださった方もいますし、
あとはやっぱりこの本を家族で読んでとかね、お子さんと一緒に読んで、
家族での会話がどう思うなんて言って、家族での会話が増えたとかですね。
やっぱり僕がずっと伝え続けているプレゼントをしてあげたい。
この本を誰か、自分の大切な人にプレゼントしてあげたいと思いましたとかですね。
そういうお声をいただいて、やっぱり本出してよかったなってね、本当に思うようになりました。
そうですね、僕も読ませていただきましたけども。
ありがとうございます。
10代、20代前半の若い子たちのリアルな悩みっていうか、
そういうのが詰まったエッセイ集だなと思って読ませていただきましたけども。
ありがとうございます。
ヒロノブさんはいつもおっしゃってますけど、
自分たちが学生だった頃、30年前とか、
その時の悩みと今の子どもたちの悩みはそんな変わらないっていうか、
同じように自分たちも悩んでたっていうお話もされてましたけども。
そうですね、確かに。こんな悩みあったよなっていう感じですけども。
長年、もう今20何年?
そうですね、もうこの仕事をずっと20、25年以上していますよね。
ずっと同じような悩みは何年経っても多分変わらないと思うんですけど、
そんな中でもどうですかね。
本当に今の子と20年くらい前の子と違いってやっぱりありますかね。
こんだけSNSとか情報がすごい時代なのでやっぱりだいぶ違うんですかね。
あのですね、SNSがどうかっていうのはあれなんですけど、
昔SNSもなかったこともあるのかもしれないですけど、
言い方を悪くするとみんなおせっかいだったんですよね。
学生同士もそうだし、近所の人とか親とか、
もう少し一歩踏み込んでいたっていうか、
今の子たちも会話をしてないわけじゃないんですよ。
一緒にご飯食べたりとか、授業行くときは一緒に歩いて行ったりしてるんですけど、
きっと昔の子のほうがずけずけと、それが良し悪しだと思いますけど、
ずけずけといろんなことを聞いたりとか、
ずけずけとやってた、土足で心に踏み込むなんて言葉がありますけど、
もう少し前がぐっと近かった気がするんですよね。
だけど今の子たちは本当に、
言い方すると相手を傷つけないようにっていうのかな。
仲いいように見えていても、
親のところでは打ち解けてないっていうか、
そういう状態での接し方をしてるんですよね。
すごくそれを感じていて、
なので、僕のところに来る子たちは、
居場所がないっていう言い方をするんです。
友達はいるじゃんって言っても、
彼らとは心を打ち解けて話はできていないとか、
それこそ親もよそよそしい感じで自分に接してくるとか、
そんな感じで居場所がないっていう子が多くて、
その彼らに僕は大丈夫だよと、
僕を居場所にしてくれたらいいんだっていう話をするんですね。
なるほど。
カズポンさんのコメントにもありますけど、
傷つくのが怖いんだよねってことで、
確かに繊細な子がすごく多くなったような気がしますね。
そうですね。なんかそんな気がしますよね。
大人もそういう子たちが増えたっていうのを裸で感じてるせいか、
言葉合ってるかどうかわかんないですけど、
晴れ物を触るような接し方をしたりとか。
親でも自分の子に対してそんなことをしてる気がしますね。
自分がそうだったのですごくわかるんですけど。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
だから親も子供に対してどう接していいかわからないから、
ちょっと距離を置きながら接しているんだけど、
だからといって別に無関心なわけじゃないし、
すごく優しくしてあげたいし、すごく気にしてるんですよね。
だけど接し方がわからないからそういうふうになってしまっていると、
子供は自分にあまり親は興味を持ってくれてないとか、
そういったプレゼントしてあげるっていうやり方が居場所になるための方策としては、
とても有効なんじゃないかなってことをね、僕は思ってるんですね。
そうですね。そういう感じでプレゼント用に、
皆さん、新しく今回クラウドファンディングのリターンも追加されて、
そうなんですよね。
結構本が何冊もついてくるリターンが、
今日12時に出ましたね。
そうなんです。何よりもそれはすごいのは、
今もいてくれているひろ兄さんが作ってくれた、
ChatGPTのひろのぶGPTっていうソフトって、
これ何て言えばいいんですかね、アプリって言うんですかね。
ボットっていう感じですかね。
ボットって言うんですか。
ボットのボットから取られて、
自動でこう受け答えするみたいなやつですね。
これがね、すごいんですよ。
一応クラウドファンディングのリターンになっているので、
皆さんに無料で公開するわけにはいかないんですけど、
僕のひろのぶ先生が伝え続けている生きる力が湧く話のデータを、
すべてインプットっていうのが覚えさせていて、
あとは僕のYouTubeの動画も記録していて、
すごいですね。
そうなんです。まるで本当に僕が答えているように、
質問をすると答えてくれるし、
なおかつこの本ではこんなことが書かれていますとか、
そんなような回答までしてくれることがあるんですよね。
はー、すごいですね。
ひろ兄さんもひろのぶGPTで毎日ひろのぶさんに相談してますっていう人。
もうね、いつも隣にひろのぶさんですね。
アポロさんもひろのぶGPTと本をご支援させていただきましたなんて書いてくれてますね。
ありがとうございます。
そうなんですよね。このひろのぶGPT、
この対談の前にちょっと僕も少し…
やってもらったんですよね。どうだったですか?
これね、すごいです。本当に。
先ほど言ったこの小説、エッセイ集なんかも読ませてるということで、
このエッセイ集の9のところを打ち込むと、
見事にこのままエッセイ集のような答えが返ってくるんですけど、
ちょっと仕事で後輩の扱いにちょっと悩んでることがあったので、
それをプロンプトで打ち込んで聞いてみたらですね、
すごい良い答えが返ってきましたね。
これは本当に、このリターンすごいですよ。本当に。
そうですよね。僕も驚きました。
子育てとか、この今エッセイ集は大学生の方の話ですけども、
お子様、子育てに悩まれてる方とか、
そういった答えも全然使えると思いますし。
そうなんですよね。
デフォルトで、元気になる言葉を教えてくださいっていうのと、
将来に不安を感じていますとか、
あとは目標や夢がなくて悩んでいますとか、
悲しくて助けてもらいたいです、
4つのQがもともと書いてあったりして、
それを1つポンとクリックすると、それの回答が出てくるんですよね。
しかも僕何回かやってみたら、
回答がその日のってちょっと違うんですよね。
全く同じ回答じゃなかったりするんです。
そうですね。
僕、質問をしたときに、回答が1回で終わる場合と、
向こうから、ひろのぶGPTのほうから、
もう少しこの部分を詳しく教えてくださいとか、
そういうことをされたとき、あなたはどんな気持ちでしたかとか、
逆に質問されたりとかしてね。
すごいですね。めちゃくちゃ優秀ですね。
そうなんですよ。
なんでね、これね、
今その中で僕は、ひろのぶ先生が伝え続けている
生きる力がわく話っていうのを、
さっきしばちゃんも読んでいただいて、
50のエッセイというふうに言ってたんですけど、
実は51番目っていうのを作ろうとしていて、
載せられなかった51番目の学生っていうのと、
それとこのひろのぶGPTをつけたリターンを、
1000円のリターンで出してるんです。
これね、お買い得って言い方はちょっと違うのかもしれないですけど。
そうですね。
ひろのぶGPTだけでも1000円の価値は十分あると思いますけど。
しかもエッセイ集に載ってなかった、
その一人のものをPDFにして、
メールで添付しようと思ってまして、
ちょっとお得感もあるかなと。
そうですね。それはお得感ありません。
やっぱり51番目、載せられなかったっていうのは、
それだけ載せたかったお話なんですよね。
そういうのがあるんですよ。
こっておきのお話が。
正確に言うと、実はね、
僕こういうエッセイを20代の頃からずっと書き続けていて、
毎週月曜日にメルマガという形で、
メルマガ会員の皆さんには無料で送ってるんですね。
それを20代の頃からやっていて、
お休みなんかも入れたりしてるんですが、
今ね、エッセイ集、エッセイだけで言うと、
850作品があるんです。
850作品がありまして、
今回この本を書くので、
その中から50をピックアップして、
エッセイ集にしたんですよね。
いやー、すごい悩まれたんじゃないですか、それは。
そうなんですよね。
かなりどれを挑戦するか悩んで悩んでしたんですけど、
なので正直言うと、
まだ本当は載せたかったのになっていうエッセイがたくさんあるんです。
そうですね。すごいですね、それは。
なんでね、それをその中の一つを、
ヒロノブGPTのバーターにして、
クラウドファンディングの支援のリターンにしようかなと、
させていただきたいなと思ってるんですよね。
なるほど。
それは1000円ってかなり。
そうなんですね。
僕クラウドファンディングでしたことがなかったので、
そういった価格設定しているんですけど、
みんな結構クラウドファンディングで言うと、
もう少し高価格のリターンになってるんですね。
そうですね。
ただただ支援っていうリターンでも、
3000円とかいらっしゃる方いらっしゃって、
僕個人の意見としては、
ただただ支援で3000円はちょっときついかもしれない。
ですよね。僕も思います。
例えば500円とか1000円で、
それを何口っていうやり方のほうが出しやすいんですよね。
みなさんお財布事情っていうのがありますから。
ですよね。
そういう中でこのヒロニーさんが作ってくれた、
ヒロノブGPTと51番目の学生の話がついて、