1. おもしろき こともなき世を おもしろく
  2. コメコメ(コメントにコメント)..
2024-02-24 38:49

コメコメ(コメントにコメント)のコーナー 巻の3

1 Mention 9 Comments
  1. 今週も皆様、コメントをありがとうございました❗️
  2. 来週3/2はLISTENのイベントですよ~https://fabcafe.com/jp/events/kyoto/240302_listenmeetup
  3. 推しのLISTENニューカマー🤣

#声日記

 

Summary

モリッシィは、声日記にコメントをするコメコメのコーナーに出演しています。彼は、自身の1日の出来事やコメントに対する返信を話しています。さらに、コメントへの返信や芸能人とのエピソードについても語っています。ラジオやポッドキャストを聴くことで、一対一の対話のような感覚を楽しめます。また、恐怖の思い出や家族との関係、沈黙の艦隊などについても触れられています。マナさんは、新卒1年で会社を辞めてヒッチハイク旅に出る心境を語り、成長を感じています。

コメコメのコーナー
もりっしぃです。2月24日の声日記をアップしようと思います。
今日はですね、土曜日でございますので、いつもの通り、もりっしぃの声日記にコメントをくれた人にコメントするぞのコーナーということでね。略して、コメコメのコーナーということでね。
勝手に略しましたけども、コメコメのコーナー、本日もやっていきたいと思いますよ。
でね、まだね、そうか、声日記やから、今日何してたんかっていう話ですけど、
今日はですね、朝から馬に乗ってきまして、もうね、天気は良かったんですけどもね、雨上がりでもうドロドロ、もうろくなことができませんでしたね。
で、もう全然動かない馬にあたって、まあ疲れました。
が、とりあえず午前中そんな感じで動きつつ、髪をいつも行ってる、常連の散髪屋に髪切りに行き、
そして車検を出し、車の車検を出し、ということで朝からバタバタバタっと動いとって、ようやく声日記を上げる時間ができましたって話ですね。
じゃあ、そんな前置きはさせておき、早速行きましょうということで、今週何やったんかいなーっていうと、コメントをいただいてたんが、
日曜日のね、のんびりお馬さん、暴走編かっことじーっていうやつですね。
これすごかった、ほんまにお見せしたかったんですけどね、爆走でしたよ、びっくりしましたもんね。
もうバチューンと、バチューンとね、本気で馬が首を下にクッと下げてね、全速力で走りましたんでね。
いやーどうなるかなーと思いましたけども、さすがね、特別練習生というのはね、ただものじゃないので、なんとかそれをしっかりと眺めて、またすぐスッと練習に戻っていくっていうね。
いやーさすがでございましたが、この日、ひろひろしさん、今日はテンション低めなもりしーさんでしたね。
娘さんの運転練習は順調ですか?
テンション低めというかですね、日曜日まったりしてるのと、言うて静かな中で前で先生が一生懸命声出し教えてるんで、大声出してるとさすがにちょっとね迷惑をかけてしまうので、僕もそこは実は大人なので、
そこはですね、邪魔にならない声で心がけておるので、心なしかね、ちょっとテンション低く聞こえるかもなっていうところはあります。
娘さんの運転は順調ですか?ということでね、これがね、なんと良いヒントで出したね、これが翌日に続きますということで、次回、その次、早速いきましょう。
100回目を記念してっていう番組でございますということで、100回目を記念して、おかげさまでですね、
えっと、ポッドキャストもやったことがない、リッスンも何それと、何にも知らなかったよちよち歩きで、とにかくね、リスペクトをおだじんできまして、何とか100回、毎日コツコツやってきたので、何しようかなーっていうんでね、
何を思ったか、コーノさんとこにね、突撃訪問して、娘の車の運転を大阪から京都まで、京都の街中を走らせて、さすがに沖縄はここよりマシやろうと、沖縄に我が娘が行きますので、沖縄よりも過酷な道を走らせてということでね、
雨も降ってましたし、一番の悪条件でちゃんと練習できたんかなーっていう風な話でしたということですが、この日たくさんコメントいただいてて、かいつまんでですね、えっと、コーノさん、当日お世話になりました。
ほんまにかっこいい兄さんでした。手土産もありがとうございました。美味しくいただきました。娘さんと奥さんが話す時間をもっと取れればよかったということでね、ありがとうございます。かっこいい兄さんやったやろ。
どうもね、なんかね、お二人から全然イメージと見た目が違ったと。当日カット、ピーも多かったな、あれな、面白かったんですけど、カットされてましたけどもね、コーノさんのイメージは、最近新規劇出てないんですけども、昔新規劇に出てたおびたにさんで知らんかな。
鼻が長くてね、頭を押して、俺はポッとちゃうわーっていうね、アホンダラアホンダラアホンダラーっていう、誰がわかんねえって話なんですけど、アホンダラのおじさんのイメージ、なんかいかついイメージだったようですがね、ちょっと違ったということで。
そうですね、いいふうに、ポジティブサプライズのようだったんで、よかったかなというふうに思っておりますが、というとこですね。あとね、娘はね、ちょっとね、この日、緊張と、もうちょっとね、僕もそうでしたけど、急に録音するぞって言われてね、かなりこう。
なんか、すごく躊躇したようですね、後で聞くと。僕も初対面やったんですけど、あいつもろのもろの初対面、かつね、非常に個人的に緊張する場面だったんで、もう頭の中は基本的にはあんまり喋らんとこうっていうモードだったようですけども。
あいつね、ちょっとご夫妻に褒めていただきましたが、黙ってりゃいい女なんですよ。もう喋るとね、本当に残念な感じに仕上がりますんで、娘さんと奥さんが話す時間をもっと取ればよかったとおっしゃっていただきましたが、あんな感じが一番よかったんじゃないだろうかとは思っております。でも当日本当にありがとうございましたっていうところですね。
あと記念会の話ね、たくさんありがとうございます。100回ということでおめでとうございますっていうのをたくさん言っていただきました。ひろひろいしさん並びにね、えぬさん、はじめさん、くまおぽぽさん、マーチンさん、おだじんさん、たくさんの方がおめでとうと言っていただきました。
当日面白かったのが、はじめさんがね、奇遇ですねっていうことで、何か奇遇なんかなと思って聞いていたら、はじめさんも100回記念。ただ、はじめさんの場合の100回記念はちょっと違うんですよね。あの方たくさん番組めっちゃ持ってるんで、どの番組のどれが100回なのって思ったんですけど。
通算700でしたっけ?通算700回目とかも同じっていうふうに言ってましたんで、いや700回なと、もうちょっと桁外れだなというふうに本当におそれ入りましたっていうことでね、奇遇ですねっていうことでしたからどうもありがとうございましたっていうところですね。
今日までと、たくさんなんとかあげることができるようになったのもはじめさんのおかげですっていうことでね、ありがとうございますっていうところですね。
あとNさんなんかは、あの子のお顔という体験っていうことでね、そうなんですよ。僕もね、正直コーノさん、コーノの妻さんがね、顔どんなのかなと思ったんですけども。
僕もイメージちょっと違ったんですよね。コーノさん、もうちょいイカツイかなと思ったら、全然ね、可愛らしいって言うとあれやな、愛嬌あったんで。
やし、コーノ妻さんは、絵のせいですよね。っていうのがあって、イメージは可愛らしい系かなと思ったら、綺麗系のことやったなっていうふうに思って。
ただおしゃべりするとね、もう本当にあの通りなんで、いつものね、一人ごと二人ごとの時と同じイメージだったんで、一気に、本当にね、あふれんばかりずっと笑顔の絶えない方だったんでね、とっても楽しくお話できましたっていうところだったんですけども。
コーノさん、せっかくなばっとサプライズで行ったんやけどな。いやー、リアクション多分薄いやろうなと思ったけど、ことのほか薄かったな。なんか俺間違えて入ったかなって思ったぐらいだったんですけど、まあまあ、それもそれですわなということで、この回はここまでにしときたいと思います。
で、次がね、次が何やったかいな、次が何やったかいな、セレブが過ぎるっていうやつですね。セレブが過ぎる、なんやねんって言ったらね、芦屋に行ったらエスカレーターでね、真ん中で待たれたっていうやつね。
これ嘘ちゃいますからね、ほんまやったから、思わず。ちょっとね、お年寄りした女性やったんで、もう好きなとこに立ってくれって正直思いましたけども、まあまあ、いろいろ理由があったんでしょうよということでしたが、ちょっと最近の話の流れの中で個人的にはちょっとツボやったんですけども。
コーノさんとの対談
で、その日に話したのが、以前ね、この日も話しましたけども、キズナ姉さんがね、紹介してくれてましたけども、朝のNHKの番組の特集を見ましたっていうところの話ですね。
で、それについて、ポッドキャストの特集、ラジオの特集だったんですけども、odajinさん。朝一の特集で4,000人を集めていたポッドキャスターさんは、本職のラジオパーソナリティとアナウンサーの方だったかなと。
放送しているラジオ番組をポッドキャストで配信していて、過去回が聞けるようになっていたり、ラジオ局がポッドキャスト番組を作って配信していたり、そういうものも増えてますねということでね。
いや、やっぱりさすがに無理か。4,000人集めるの無理っすよね、素人がね。そっかそっかと、プロの方ですかって思いました。
で、実際にポッドキャスト、リッスンもちょろちょろっと高須クリニックみたいなのも出てきておりますし、あと神田博山やったっけ。あれは何やってる人や。
えっと、あれ何て言うの。浪曲じゃねえや。あれ何て言うのかな。忘れた。落語でもなくね。ごめん、忘れた。こんな多いな。っていうのをやってる人の番組とかね。
で、1個だからポッドキャストを知ってからちょろちょろ聞いてるのはあれですね。ラジオ番組がそのまんま確かに。あれ、ラジコと違ってオンデマンドで聞けるっていうのはまあまあいいですね。ラジコだったら、自分の県外だったらお金かかるんでね。これだったらかかりませんもんね。
いろんな放送局やってて、辛坊治郎さんがやってるやつなんかちょっと面白いかなと思いながら、過去回を聞けるようになって、確かにということなんですけども、ちょっと見た瞬間は、おおすげえ4000人も集めるようなコンテンツと思ったけども、実際odajinさんに実はって話を聞いて、まあそうだよねっていうふうに、まだまだだよねっていうふうにはちょっと思ったっていうことですね。
ありがとうございます。
ダメですね。
こういう時にNHKの放送とかこういうのを鵜呑みにしちゃいけないなと、もっとちゃんと調べてね、テレビをそのまま真に受けないようにしていきたいなというふうには思います。
ただ面白い番組やったんで、見てない方はまたNHKプラスかなんかでご覧になってくださいっていうところですね。
次、くまおぱぱさん。
そうだ、俺がね、僕が中島みゆきさんが大好きなんですよって言った話なんですけども、くまおぱぱさん。
元北海道人として普段の生活の中で街中を歩いている時に出会ったことのある芸能人。
第3位大泉洋。
第2位松山千春。
第1位中島みゆき。
中島みゆきさんは大学の学祭に来てくれたりしていたので、芸能人、歌手部門ではよく会う姉さん的ポジションでした。
川島なおみさんも学祭に来てくれたかなということで、ちょっと時代を感じさせますが、すごいですね。
これどれも大手みたいわ。大泉洋なんかめっちゃ好きですもんね。
みなさんどうですか?
映画はほとんど見たかな、大泉洋。
大泉洋の個人的に好きな映画はね、アフタースクールっていう、放課後ですね、っていう意味ですけど、
アフタースクールっていう映画は割に僕好きです。
ちょっとね、コメディなんですけど最後ビシッと締めてくれる映画。
なかなかね、え、そうなの?っていうね、ちょっとこう、なんていうんでしょう。
オムニバスじゃないな。
なかなか構成の作り込みっていうのが変わった映画ですけど、とっても面白いんで、個人的におすすめですが。
まあでも、あれですよね、大泉洋はなんといっても、水曜どうでしょうがね、秀逸ですよね。
もうむっちゃくちゃ好きで、サイコロ旅とかね。
あと、なんだ、海外ですね、アメリカ横断とかヨーロッパ横断とかね、
ああいう無茶な企画っていうんですかね。
ああいうのめっちゃ好きで、大泉洋大好きですっていうね。
松山千春もね、いいですね。松山千春もコンサート行ってみたいな。
中島みゆきさんも、見たら俺、震え上がるよな。
実は中島みゆきさん、これ言っちゃうとネタたくなるな、でも言っとこうか。
僕ね、中島みゆきさんね、ファイナルツアーっていうのが実は終わって、
言うてもね、もうお年70とかなんで、全国ツアーは無理だろうということで、
最後のファイナルツアーが数年前にあったんですが、
ちょうどね、コロナが出始めた頃で、世界中で。
あと、横浜の何号でしたっけ?
もうアカンわ、全然出てけへん、船。
あったじゃないですか、横浜で船の中でコロナがまん延してっていうのがあったでしょ。
あの頃ですよ。
で、僕大阪でチケット取れてたんで、見に行く予定だったのに、
僕が見に行く前の日を最後にして、僕の見に行く予定だった日から、
コロナのせいで取りやめますっていうことで、行けなかったっていうものすごい辛い思い出がありましてですね。
だからそっから行ってなかったんですけども、
ただ大都市だけは公演っていうのを再開して、
ついこの間か、本当に2024年入ってから再開して、
3月に大阪来てくれるんですけども、
チケット取れました。
これはね、嬉しいですね。
しっかりと楽しんでこようかなと思っております。
来月なんですけどね、楽しみですねっていうことで、何のこっちゃって話ですけども。
そうか、北海道ね、いいっすよね。
北海道行きたかったな、大学な。
はい、というわけで、次。
好きな芸能人とのエピソード
Nさん、質問ありがとうございます。
ラジオといえば、大学受験がきっかけでした。
孤独感が薄まるっていう感じが良かったなぁ。
ラジオやポッドキャストは聞き手が勝手に1対1みたいになる感じるところがあるなぁと思っています。
分かるわ。大学受験の時もよく聞いたなぁ。
僕も聞きました。
僕はどっちかというと、どうだろう。
中学の時かなぁ。
高校受験、どっちかそっちでしたね。
不真面目でしたんで、ラジオをね、チューナー。
まだダイヤル式のチューナーの時代ですよ。
これ若い人分かれへんやろなぁ。
昔はね、ここの長屋の人、まあまあ歳やから。
怒られんな。
知ってると思う。
ダイヤルでね、チューニングするんですよね。
結構あれで、天気のいい日とか、大阪に住んでても東京の文化放送が聞けたりね。
こういうことがあったんですよ。
どうしても文化放送の中身が聞きたくてとかって言うんで、チューニングをね。
一生懸命やって雑音混じりの中で聞いたっていうのをね、すごいラジオに感謝ね。
覚えてます。
これは言うてはかんない。
当時ね、中学の時、今思い出したわ。
そのチューニングをクルクリってやってたら、
某、なんかね、すごいね、おじさんがね、宗教の番組だってそれでわかったんですけど、
こう、なんて言うんでしょう。
これがやたらとね、簡単に入るんですよ。
でも、どこにもそんなチャンネルがなくて、新聞に載ってるわけでもなく。
でもね、こう、なんか教えを説いてる。
僕、宗教の話も好きなんで、結構聞いてたんですけども。
なんかこう、修行する話をね。
だんだんわかってきました?
修行するような話がね、入ってくるんですよね。
後々気づいたんですけども、どうやらロシア経由で入ってた、なかなかの強烈な電波やったらしくて。
その電波、その毒電波をね、キャッチしながら聞いてたんですけども。
後々ね、あんな大きな事件起こすと思いませんでしたけども。
そんなことも、結構ね、ダイヤル式のチューナーっていう、そういう意味では面白かったなって、今思い出しましたが。
確かにね、孤独感が薄まるっていうか、特にね、推しの、今で言う推しですよね。
昔で言うたらこう、なんて言うんだろう、オタクっぽくなっちゃうんですけども。
今で言うとね、軽い言葉があるんで。
推しのね、パーソナリティの方と一緒にやってると、確かに孤独感薄まるなっていう感じ、すごくよくわかりますね。
特にそうやな、浪人の時とかは強烈に聞いたな。
もっと集中して勉強しろよって話があったんですけども、気持ちわかりますんでね。
聴き手が勝手に、一対一みたいに感じるところはあるなって思いますっていうところでね。
なんか今もすごく思います。
やっぱ人の聞いてるとね、どこで聞いててもですけど、なんかこう、自分に語りかけてくれてるような気がします。
自分に話してくれてるような気がとてもするので、なんかね、やっぱテレビとは違うね。
他人とは思えない、なんかすごい妙な親近感が湧くなっていうんでね。
それもこのLISTENの醍醐味かななんていうふうに思ったりしてます。
ということでね、この回どうもありがとうございましたっていうところでね。
恐怖の思い出と家族の関係
次、恐怖の思い出。
これたくさんコメントいただいてるんですけども、恐怖の思い出な。
皆さま、アニバーサリーはね、ここぞっていうところは忘れないようにしてくださいね。
俺、ちなみに結婚20周年も外したよな。
はいはい。
というわけで、まずNさん。
またえのさん、いつもありがとうございます。
いろんな話、てんこ盛りでしたね。
何話したんやっけ。
何話したんやっけ、この日は。
あー、そっかそっか、東京でチェロを聴いたという話と、恩人と飯食いに行ったという話と、
誕生日やったけど、そっか、ハッピーバースデーって言ってもらったけども、素直に反応できなかったってこの話です。
たくさん話しましたね、確かにね。
モリッシーさんの投稿からは想像だにしなかった意外な一面も、きっとご家族には伝わっているはず。
でも来年の今日はもっと伝わりますね。
いやしかし、それにしても明かせない、明かせぬ件が多いあたり、やはり別班とかって言ってね、笑いっていう風にしてます、いただいてますけどもね。
まあまあ、なかなかね、家族ほど残念ながらありがとうとかね。
ごめんなさいとかね、なかなか素直に言えなくてね、ダメですね。
そんな威厳のある親父でもないんですけども。
まあ確かにね、多分ね、どうせ期待してないんですよ、そんなことね。
そんなリアクションする親父でもないってわかってるんですけども、それでもいかんなっていう風にはちょっと思ってます。
ちゃんとね、言葉に表さないとダメですよね。
はい、あとは明かせない話多かったですね。
本当にまたオフの時にご興味がありましたらね、
私見かけたらあれって何?とか言っていただければまた言えないでお話ししようかなと思います。
で、あとはね、そうそうごめんなさい。
この日はね、別にアピールするわけじゃなくて、
家族にちょっと素直になれなかったっていうのをね、ちょっと残しておきたかったなっていう風な話だったんで、
誕生日って触れたんで、お誕生日おめでとうございますっていうのをたくさんコメントいただきまして、
なんかすいません、催促したみたいで、まあいいです。
じゃあ、催促してました。
はじめさん、コーノさん、くまおばばさん、ありがとうございます。
祝いのコメントありがとうございましたと。
あと、ひろひろし、
お仕事のところの、おすがね、さっきの推し活の推しが入ってて、
で、お仕事で東京ですかねっていう風に書いてくれてます。
でね、お父さん子供たちが巣だったらギャン泣きしそうですね。
そんな根性の別れでもながろうに、まあでも愛を感じますねって話ですけどもね。
その推すのとこ、たぶんチェロを指してかなって思うんですけど、
まあオシはないんですが、ただね、綺麗にうまいことを言うたなと思ったんで、
すっごいちょっと感心したんで、ひろし5点ですと。
いつもの通り、から口の点数をつけておりますということと、
あとギャン泣き、これね、
僕も全然、子供ちいちゃい時とか思ってましたよ。
思ってた。全然そんなことないと思ってました。
でね、子供が大きくなってくると、ちょっとずつ感じますわ。
何かっていうと、例えば部活とか始まるでしょう。
みなさんやってはったと思うんですけどね。
そうすると、家にいなくなるんですよ。
子供がね、どんどん忙しくなってくるんです。
やれ塾やなんだか。やっぱね、小学校ぐらいまでですよ。
それを越えてくると、子供が自分の生活を持ち始めて、
どんどん忙しくなってきて、
思い描いていた時に、自分がいくつで家出たんだろう、みたいな話になるわけですわ。
したりするとね、小さい子を見たりすると、
この間まであんな小さかったのになって、ほんまに思うのがね、
どんどん後から来ます。
やっぱりね、もう間違いなく、もう間もなく会えない。
だって、みなさんどうですか?
自分のお父ちゃん、お母ちゃんとよく会ってんのかな?
遠くで住んではったら余計だと思うし、
近くで住んでても会いに行こうと思わないと会いに行かないんでね。
父ちゃん、母ちゃんとかってなってもどうでしょう?
年に何回か、みたいな。
節目の時にみたいな話になってますんで。
だから、どんどんどんで言えば、年月が経つと会わなくなりますんで。
まあね、はじめ、
ナルトのね、odajinさんが好きな、好きやったっけ?
ナルトのね、さすけが言ってましたけどね。
ずっと一人やったら、それはそれで寂しかないんやけども、
あったもんがなくなる寂しさってのをお前に分かるかと、
ナルトに言うっていう話ですけどね。
あれはも確かに、そうはそうですねっていう感じでね。
というわけで、何が言いたかったかというと、
ひろしもそのうち分かりますということで、
この辺のコメントに返しておきたいと思います。
沈黙の艦隊と他の聴取内容
でね、最後かな、これが。
沈黙の艦隊を見た話。
これが見始めました。
もうね、ネタがないんであげたんですけど、
割に見てはるんですね。
結構固い話なんですけど、
まずもうすんごいスピードで、
はじめさんが紹介してくれてて、
はじめさんの日記を過去に遡って見に行ったら、
あれにどうやらカッパさんも好き?
あと、メチコさんとこの旦那さんも好き?
っていうような話ね。
で、結構好きやなと。
なかなか中身はね、
日米安全保障条約はどうとか、
なかなか固い話なんですけど、
それについてね、
いち早くはじめさんが反応してくれてますということで、
ありがとうございます。
ご自身の取り上げたリッスンの回も、
リンクも貼り付けていただいてて、
というようなことでね、
はじめさんも沈黙もズブズブでした、
というふうにね。
潜水艦の話なんですよ。
ズブズブね、
ハマっていったそうです。
他にもね、
どうやら今しがた見つけた番組にも
ズブズブしそうですということで、
リッスン中にもね、
沈黙の艦隊他で何か特集してる、
検索したら確かにありましたね。
おるんですね。
ちょっと僕も暇があれば、
それを見たいと思いますが、
ということで。
で、あとは、
これ、
そうそう、
ジェイ近藤さん、
我が家も一気見しました。
大学の時、
サイレントサービスというチーム名で、
自転車レースに出ている先輩がいました、
ということでね。
すげえな。
あれかな、
新しく音響設備、
ホームシアター設備というのを
整えたって言ってたから、
これガッツリ見たんですかね。
いやー、
なかなかこういう硬派なの。
そうか、
近藤さんは好きなんかな。
でもちょっと、
改めて思えば、
こういうプライベート趣味的な話で、
近藤さん申し訳ない。
ようやく初めて話し合いましたかね。
なんか、
俺わけわからんことばっかり言って、
たぶん、
ついてきてないし、
ついてきてもらってないし、
かといって、
トレイルランとかって言ってね、
一緒に始めましょうって言われても、
すいません、無理です、
みたいな感じで。
何にもお互いに噛まなかったですけど、
なんか、
初めて噛んだ気がします、
ということでね。
どうもありがとうございました、
ということでね。
今週のおさらいというか、
コメコメのコーナーは、
これぐらいにしたいと思うんですが、
一個ね、
ちょっとご紹介したいなと思ったのが、
odajinさんがね、
あれ始めたじゃない、
もう界隈ではしきりに、
話題に上がってますが、
声日記ファンですね、
があったんですけども、
でね、
いや、
僕の中では、
いや、
すげえなあ、
修羅の道に進むなあ、
あの人大阿闍梨か、
というふうに思いましたけど、
いや、
ほんと大変な作業だと思います。
できることがあれば、
私も長屋の片隅で住まわせている人間としては、
なんかお手伝いできればと思いますが、
でね、
僕もね、
ちょこちょこと、
実はでも、
ちょこちょこというか、
声日記に上がってくるやつは、
全部見れる限りは興味があるんでね、
聞かせていただいたりしてるんですよ。
でね、
新しい、
ああ、
こんな方もいるんか、
というのを聞きながらやったんですけど、
ただね、
これ最近聞けなくなりそうなところがあって、
何かっていうとね、
あのザボさんが、
野球大好きなザボさんの番組、
あの方がリッスンにどんどんお引越しをされてる中でね、
ドカベン、
こっちに引っ越してきはったんですよね。
これあっかんわ、
しばらく聞いてそう。
またこれ、
まあまあ長いね、
1回目ちょろっと聞いたんですけど、
おもろかったな、
これ。
俺たぶんね、
しばらくあれ聞いてると思うので、
他の聞けないなと思って。
それはさとき、
そうじゃない。
あのね、
マナさんのヒッチハイク旅
1個、
ご紹介したかったのがね、
この、
誰さんって言ったかな。
えっと、
名前が、
マナさんっていう方。
の、
番組名がね、
新卒1年で会社を辞めた女の、
マインドフルラジオっていうね、
あの、
やつが、
これ、
声日記じじゃないんですよ。
声日記じゃないんですけども、
で、
すごいおもし、
なんか題名にパッと引かれたのが、
あの、
女1人、
ヒッチハイク旅っていうのをね、
括弧で出てきたんですよ。
で、
なんじゃそれと思ってね、
で、
ちょっと興味があって、
え、
昨日、
ちょうどね、
その東京出張、
昨日一昨日が東京出張だったんで、
新幹線の中で、
え、
なんかちょっと1本ゆっくり聞いてみようかなと思ったので、
ふっと入ってきたのが、
この、
ヒッチハイク旅っていう、
なんかちょっとおもしろそうだなというふうに思って、
で、
どんな人だろうと思って、
まず第1回目初っ端聞いた上で、
どんな人がヒッチハイク行くんかなと思ったら、
いやー、
まあまあね、
なんか、
なんか、
初っ端から、
あのー、
いや、
お元気にはなられてるようなんですけども、
なんかその、
2023年を、
まあ、
あの今年の1月から上げてらっしゃるのかな、
1月、
そうだ、
うわ、正月、
元日から、
あの、
初配信をされてるんですけども、
で、
その、
2023年振り返ったら、
初っ端から、
なんか、
あのー、
なんか、
恋愛で、
男とごたごたして、
で、
かなりそれがつらい雰囲気やったんかな、
ほんでしかも、
仕事の環境も、
あの、
もう、
あの、
なんかすごい変化についていけず、
挙句適応障害になって、
2ヶ月間ぐらい1日中ベッドで放信状態、
みたいな形でですね、
なんかもう会社辞めてしまう、
みたいな感じ、
笑うとあかんねんけど、
おいマジかと、
それで、
その心持ちでヒッチハイクなんか行って大丈夫?
っていう風にちょっと、
思ってですね、
あのー、
聞かせていただいたんですけどもですね、
うん、
で、
普通聞いたら、
で、しかもだから、
題名から言ったら、
あれでしょ、
新卒1年で会社辞めてて、
23歳ぐらいの方ですよ、
で、
なんかコーチングっていうのに出会われて、
なんか今はすごくこう、
なんかね、
えっとかなり、
まさに題名に書いてあるけど、
マインドフルネスがなんかできられたようですね、
えー、
ていうことで非常にいいことなんですが、
その、
ね、
あのお嬢さんが、
なんと、
ふいっとね、
なんか、
やりたくなったと、
そのヒッチハイクをって言って、
その日のうちに荷物まとめて出て行ってしまうんですよ、
ほらこれって、
マナさんの旅の成長
ははは、
おー、
と思ってね、
で、
まあ、
中身もね、
おー、
大丈夫?
っていう部分があったりとか、
あ、
いい、
確かにいい話とかもあってで、
あのー、
これを、
えーと、
東京からかな、
東京から、
あー、
東京だったよな、
早稲田って書いててんな気がするんやけど、
東京から、
で、
東北、
北上して、
一路と北上して行って、
仙台、
盛岡っていうね、
ね、
あのー、
岩手まで、
えー、
行って、
で、
えーと、
自宅まで帰ってくるまでの話を、
第5回ぐらい、
えー、
4回ぐらい撮られた後、
総括して貼るんかな、
っていうような、
番組、
やったんですけども、
いやー、
ほんとね、
なんか、
すっごい心配しながら聞いてた部分とか、
あと、
でもね、
最後には、
あのー、
まとめてらっしゃるところの話っていうのはね、
なんか、
こう、
ひと回りもふと回りもね、
なんか、
成長されてる感があって、
で、
えーと、
すごく、
なんか、
あのー、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
いい、
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大阪着・発 ローカル特急旅のお供にさせていただきました。おいしゅうございました。 行きも帰りも乗る直前に残り数席、乗車時にはびしっと満席で…連休の大阪もなめたらあかんやつでした。

ご紹介いただき、ありがとうございます。 大泉洋をよくご覧になるとのこと。チームNACSは北海学園大学 の演劇サークル的なスタートから今日まで登り詰めた皆さんで始めの 頃は素人丸出しだったので、ここ数年のスター街道は当時は全く想像 できなかったっですね。

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