1. 『オトナなハナシ』
  2. #024.パパトーーーーク2
2023-06-18 54:19

#024.パパトーーーーク2

Podcasterグループ『OPENS』(オープンズ)による  番組『オトナなハナシ』略してオトハナ    【内容】今回は…パパ4人による「パパトーク」 普段の配信では見せない一面が見えたり見えなかったり。     お便りや、番組の感想は、 ツイッターDM、もしくは #オトハナで、ツイートして下さい。  https://lit.link/opens 


【今回のメンバー】    ◆マスクTakeru/ https://anchor.fm/takerukruk /https://radiotalk.jp/program/75667  ◆トミー黄昏/https://anchor.fm/kinyobinotakibikai  ◆マリオネットたいき/ https://anchor.fm/taiki-official /  https://anchor.fm/soccerissimple /   

◆フォース使いマーティンhttps://anchor.fm/or1v2h10128 ●本編前ボイス: あいこ・MAIKO ●次回予告 :Takeru  #024 editing :  special Thanks ♡  たいき  サムネイル: マーティン

Summary

今回は、パパトーク2ということで、前回3人だったとのことです。今回は、フォース使いのマーティンさんが加わり、4人で話し合っています。マーティンさんの子供が今1歳8ヶ月で、トイレトレーニングについての質問をすることで、他のメンバーの経験や意見を聞いています。子供の興味や好奇心に合わせて、教え方や対応を考える悩みや、良い悪いの教え方や危ないということの伝え方について話し合っています。また、時間とルールに関する悩みや子供の成長についての不安、そして海外での生活についても考慮しています。

トイレトレーニングのタイミングと工夫
オープンズ
おーとーはーな
はい、ポッドキャスターグループオープンズによる番組、オトナなハナシ。
この番組は、樋口塾生の仲良しメンバーで結成したグループで、様々なテーマや企画で楽しく語り合おうという番組です。
今回はパパトーク2ということで、前回3人だったんですけど、
今回私、フォース使いのマーティンが加わって、4人でお送りしています。
じゃあ、その他のメンバー紹介をお願いします。
トミー黄昏です。
マスクタケルです。
マリオネット大輝です。
よろしくお願いします。
この4人の中で、うちの子供が今1歳8ヶ月で、女の子なんですけど、
一番ちょっと小さいということで、先輩方にいろいろと聞きたいことがあるので、よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあ早速、いいですか?
はい。
先に、それぞれの後世言いましょうか。
後世、OKです。じゃあそれをお願いします。
トミー黄昏は、2人男の子で、中学校1年生と5年生です。
マスクタケル家は、4歳の娘です。
保育園行ってます。
大輝家は、2人女の子で、年中と小学校1年生ですね。
ありがとうございます。
じゃあまず、聞きたいこととして、今、1歳8ヶ月なんで、
絶賛あれなんですよ、これからトイレトレーニングが、もうしてなきゃいけないのかな、ちょっとその辺がよくわからんくて、
皆さんちはどういうタイミングで、どうやって教えていったかとかちょっと聞きたいんですけど、
どうすかね、その辺。
トイレトレーニング。
うちは、2歳になって始めましたね。
最初は、なんかいろいろ、トイレにカレンダー、大きいカレンダーにトイレ来れたら、シール貼ってあげるみたいな。
やろうとしてましたけど、そんなの多分1週間2週間ぐらいで、めんどくさくなり、続かずに。
あとは、そうですね。
そんぐらいかな、工夫したのは。
あとも、なんか特別工夫したことはなく、お漏らしとお寝所との戦いでしたね。
そうですよね。
やっぱそうなんだな。
うちでも10年以上前なんで、正直忘れたんですけど、ただずっとお寝所してましたね。
だからマットっていうか、お漏らししていいマットを敷いて、あとはお丸かなんかトイレに置いてしてたんじゃないかな。
ごめんなさい、そんな記憶があんまなくてすいません。
いいえいいえ。
でもうちも一緒っすね。
もうとにかく、むつを無理やりやめて、漏らして、気持ち悪いよねっていうのを繰り返してみたいな。
で、じゃあトイレ行こうかみたいなのを繰り返して無理やりやっていくって感じですかね。
やっぱ結構強制的にやってあげないと全然上達しない。
そうっすね。でも多分、オムツーから普通のパンツに変えた瞬間に多分気持ち悪くなるはず。漏らして。
まあそうですよね。
おしっこはもうズボンびちゃびちゃになっちゃうし。
だよね。
だから、まあその気持ち悪さで、まあちょっとは、ちょっとずつ改善していくみたいな感じかなと。
そこちゃんと気持ち悪いって思ってくれるのかな。
今どういう状況なんですか、マーティンさん。
今ね、夜にあんまりしなくなって、朝そのオムツを変えようとすると、全然おしっこしてなかったりするんですよ。
で、パパママどっちかが朝おしっこしてたりすると、なんか駆け寄ってきて、私も私もみたいなようにして、補助便座をつけて座らせてあげたりするんだけど、
でも、なんかしなかったりで、1回ぐらいかな、したの。だから結局しないみたいな。
で、オムツまた開かせて、オムツで結婚してるっていうのが最近の状況かな。
一応興味は持ってくれてて、でもなんかその補助便座の上座らせてもなんかちょっと痛かったり、
なんか結局興味あるものの嫌がるっていうか。
そうそうそう。だからそこをどうやってその、なんかできた感じに持ってけばいいのかなーって悩んでて。
なるほどねー。
だからやっぱそういうね、強制的にそのパンツをね、パンツに変えるっていうのとかもね。
はいはいはい。
で、その感覚を覚えさせるっていうのもやっぱ大事なんだよなー。
そうですね。
気持ち悪いっていうのをやってトイレでやるっていう習慣つけるんでしょうけどね。
それではみなさんあのベッドで寝てる?
トイレトレーニングの具体的なやり方
はいはいはい。
子供もベッド?
子供もベッドでした。
布団ですね。
布団、じゃあ布団だったら漏らしても干したり洗ったりできる。
もあるし、最初は寝る時だけはおむつにしてて。
で、徐々にもう夜しなくなったなと思ったらパンツに変えたんすけど、
あの、お漏らししてもいいシーツみたいなのがあって、それで寝せてるって感じでしたね。
あーそういうシーツをじゃあ用意しておけばいいんだなー。
分かりました。
なんかおしっこしたいっていうことは言ってきたりするんですか?
あーなんかね、おしっこは言わないけど、うんちはね、うんち出るとか、たまーに言う。
うーん、その自分でしたいっていうのを言ってって言ってましたね。
その、トイレ行くにもおむつでするにも、
今私は出すんだって時に言ってって言ってた。
うーん、そうだよね、その辺もちゃんと伝えればこう意地疎通ができるようになりつつあるから、
言葉もだいぶ理解してるしね。
まだ言葉がわけわかんない言葉を言ってるけど、それはそれで可愛いからいいんだけどね。
分かりました。
あともう一個だけ言うと、声かけをするの忘れちゃうんで、
トイレでどう?みたいなの忘れちゃうんで、なんかアラームかけてました。
あーなるほど。
すごい。
鳴ったから声かけちゃうみたいな。
えー。
確かに。
あーそうか、そういう風にしておくとね、定期的にね。
そうなんですよ、1日のそのタスクが20タスクぐらいがトイレっていう。
すごい、トイレで声かけタスクが20みたいな。
あーでもそれいいですね。
そういう工夫もね、それいいね、ちょっとそういう風に。
忘れないんで、おすすめっす。
はいはいはい。
ついついね、忘れちゃうもんね。
オッケー。
え、なんか自分で脱ぎ履きはできますか?
あーやろうとするけど、できないね、まだ。
なんかこう、ズボンとか履かせようとする時に、足をちゃんと差し出してきたりとか、
そういう行動はするけど、自分ではなかなか。
自分でするようになったら、自分でトイレ行くようになってた気がするな。
日曜ぐらいかな、どっちがどっちかはあんまり明確に覚えてないけど。
うん。
お着替えのタイミングと一緒ぐらいだった気もしますね。
うーん、そっか、自分でお着替えね。
あー、そうなってくれるとね、だいぶいいんだけどね。
そうですね。
まあまあ、その辺は徐々にかなっていうのもあるんで。
うん、参考になりました。
ありがとうございます。
言葉の発達と性教育
いいっす。
あとね、もう今言葉を喋るようになってきたんで、
やっぱ保育園とか行ってるといろんな言葉を覚えてくるじゃないですか。
はいはい。
で、いちいち女の子なんで、うんことかちんちんとか、
どうなんだろう、女の子って結構言うもん?
むっちゃ言いますけどね。
めちゃくちゃ言いますね。
あ、むっちゃ言うか。
女の子でもやっぱ言うんだ。
めっちゃ言うし、めっちゃ笑う。
大好きですよね。
下野からは大好きですね。
へー。
それは注意するんですか?
あ、ねえ、そうそうそうそう。
全然しないですね。
しないんだ。
はい。
あの、外で言っても?
あ、外で言っても。
うーん。
でもなんかあの、例えば、うんちとかちんちんとか別に言ってもいいんですけど、
例えば、女の子的な内容、おっぱいとか、
そういうのはちょっと控えるようにみたいな感じでは言いますね。
おっぱいだけだったら別にいいんですけど、
なんかその、なんだろう、おっぱい触るとか、
ああ、そういうのしちゃダメだよとか、
そういうような声かけみたいなのはしますね。
へー。
それはダメだよだけでやんなくなるもの?
うーんと、最初は結構ふざけたりしてやるんですけど、
まあ今でもたまにやるんですけど、
そういうのはしないんだよみたいなのをちょっとずつ伝えてるって感じですかね。
あー。
ちもだ。
そこ伝え、対話が大事なのかな、そこは伝え続けるっていうか。
うーん。
うーん。
捨てり込む感じですかね。
うーん。
ねえ、なんかショッピングモールとか行っててね、
いきなり叫ばれたりしたらちょっと困るなとか思いながらね。
うーん。
そうそうそう。
だから性教育をしてると、絵本とか読むと、
まあ大事なところは誰にも好きな人にしか見せてはいけないんだよって、
プライベートゾーンは誰に彼でも見せていいわけじゃないんだよっていう絵本を読んだ。
次の日ぐらいに、
なほちゃん、世界中のことはなほ、長女なほって言うんですけど、
世界中のみんな大好きだからみんなに見せちゃおうかなって。
あははははは。
すげえ。
愛が広いなとは思ったけどそういうことじゃない。
素晴らしいね、そういう子ね。
ちゃんと文字通りにね、受け取っちゃったりすると。
いやあ、そうね。
いやまあ可愛いんだけどね、それもね。
ちょっとずつね、そういうことじゃないっていう解釈をね、いろいろしますね。
いやあ、悩ましいなあ。
悩ましい。
女の子だからね。
そうですね。
男やったらね、適当でいいんですけどね。
うん、なんかね、そうそう、その辺は。
俺も男兄弟で育ってるから。
全然そういうのなかったしなあ。
うーん、そうそう。
まあその辺もね、ちゃんと子供と会話する。
で、ちゃんと伝えるってことがね、重要なんだね。
そうですね。
うん、わかりました。
あとはなんか、まあ2,3歳になってくると、
払い事とか始める人もいるのかなって思うんだけど、
みなさんはいつから何をされてるとかあれば教えてほしいんですけど。
今、現状うちは何にもしてないです。
うん。
もうこれからもない?
やりたいことがあったらやらせてあげたいと思うけど、
本人からは何も言ってこなくて、
で、こういう話になるかなと思うんですけど、
どこまで親がこういうことあるよって、こういうのどうっていうのを教えるかも話したいなあと思いますね。
なるほどね。
今のところ何もしてないです。
英語を一回習いかけてやめたって感じですかね。
あー。
トミーの頃は。
うちはですね、幼稚園のときに水泳と空手やってたんですけど、
空手は、自分が空手と野球やってたっていうのもあって、
どっちもさせたいわけですよ。
空手はもう怖いとか、先生が怖い、痛い、でやめるって。
胴着せっかく買ったのに、一瞬でやめました。
空は幼稚園のとき。
小学校になったら、それこそ野球させたいなと思ってたんですけど、
テレビとか野球、プロ野球見に行ったりとかしたら、余計嫌いになっちゃって。
そうなった。
野球はテレビでも見たくない。
ということで、近所のテニスをやってる人がいたんで、
もうそのままテニスに入って、今は続けてますけどね。
だから自分のやりたいものは一切やれなかったし。
でもそこで自分でテニスっていうのを選び取ってるのもまたね。
そうなんですよ。
へー。続けるのも大変だもんな。
そうですね。
なんかね、たげるんとこは?
うちは最近、リトミック音楽の教室みたいなところに通い始めました。
へー。
何するんですか?
リズムに合わせて踊ったり、みたいな感じっすね。
だからなんかピアノとかでもなく、歌とかでもなく、なんか音楽風って感じです。
ダンス?
ダンスっていう次元にはまだ行ってない。
あーなるほどね。
子供の興味と教え方
手を叩いて、そのリズムで足踏みするとか、そういう本当にレベルの低いって言うと怒られちゃうけど、
初歩的なことをやっている。
へー。
なんか同学年の子が集まってみたいな感じですか?それとも幅広く?
いや一人。完全で満通というか。
へー。
きっかけあったんですか?
きっかけは特になくて、なんかただ普段遊んでる時になんか踊ったりとか歌ったりするのが好きだから、
なんかそういう興味があるのかなと思って、興味のあるところに習わせるのもいいかなと思って、とりあえず試しでみたいな感じですね。
へー。
親的なこだわりは一切ないです。
へー。
なんかマーケティング的にあるんですか?こういうことをさせたいみたいな。
いやー、その辺がね、どこまで俺もその、言っていいものかっていうのは、その興味をいろいろ見つけてあげたいけど、
自分からもなんかね、見つけたりとかしてほしいし、それをどこまで親がしていいのかっていうのがなんか常に悩んでるところで。
そうなんですよね。めっちゃわかりますね。
ね。でもまあ泳げるようにとかなっといてほしいから、なんかいざっていう時のためにプールとか行かせたいって思うし、
何かしらね、運動はやっといてほしいなっていうのもあったりするし、
そこでね、何に興味を持つか。できれば楽しんで続けてほしいから、
僕自身もいろいろやったけど、ほんと続かない子で、
剣道とかやってももう、背がちっちゃかったから、で、背の高い先生の面を打たなきゃいけないんですけど、
届かなくて吹き飛ばされて、もう泣きながら向かっていくみたいな、そんなんで、もうそれが嫌でやめちゃったし、
水泳もやってたけど、クロールが全然進まなくて、それで嫌になっちゃってやめて、
あとクモンとかもやってたな。
やってましたね。
クモンはでも割と長いことやってたかな。小学校、低学年から小学校、高学年までやってたから。
そうそうそう。あと書道とか、いけばなとか。
結構やってますね。
浅いですね。
そう、その辺をやってたけど、みんな小学生で終わってるから。
ねえ、やっぱ楽しいと思ってないと無理だよね。
そうなんですよね。
そうそうそう。その感覚を何か教えてくれる場所があればいいけど、
なかなかね、その、例えばピアノを教えるにしても教則本があって、それ通りに習うとか、
それって多分あんまり楽しくないと思うし、
なんかね、その教え方の面白いとこないかなとか、そういうのをちょっと探してみたりとか。
教え方の面白いとこ気になりますね。
ねえ。
何に興味があるか分かんないですもんね。
そうなんだよね。
善悪の教え方と危険に対する対応
で、まあ興味持ってなくてもやってみて楽しかったら続けちゃうかもしれないし、
ね、その辺が本当にこう、ね、まあでもやらせてみないと分からないしっていうのもあるので、
なんかずっとこうぐるぐるしてしまうというか、
まあまあ何か具体的にやらせるのはもうちょい先かなと思ってるから。
そうですね。
うん、そうそうそう。そういう悩みは尽きないですね。
あとはね、最近ね、悩んでることが、
えーと、良い悪いの教え方っていうか、
例えば娘が、なんか僕はリーミングで寝転がってたりすると、
結構本気で顔バシバシ叩いてきたりするんですよ。
めっちゃもう加減知らないからめちゃくちゃ痛いから、
いやそれ痛いからダメだよっていうことを伝えようとしても、
もう娘はめちゃくちゃ笑ってるんですよ。
あー、ふざけた。
そのなんか感覚っていつ覚えるのかなっていうか、
そうされると痛いとか、まあなんかそういう物事の良い悪いっていうか、
それやっぱ2,3歳じゃ難しいもんなのかな。
何歳ぐらいなんですかね。
どうなんだろう、みんなどれぐらいで覚えていくんだろうそれ。
まあでもそういうこと多分今でも、僕の娘も今でもやってるんで。
あーそうなんだ。
何歳か覚えてない、そういう時どう反応してますか。
とりあえず顔叩いたら、
えまちゃんも顔叩かれたら痛いでしょって言って、
でパパも顔叩かれたら痛いんだよっていうことを伝えてみても、
まあニヤニヤしてるかな。
それを根気よく、なんかダメってあんまり言わないようにしてて。
そりゃそうですね。
そうそう、それをどうこううまく伝えていけばいいのかっていうか、
自分のボキャベリーがなさすぎて悩むとこっていうか。
僕はすっげー悲しい顔してましたね。
悲しい顔して、それはパパが悲しいって言ってましたね。
痛いっていうのはどうなのか、あんまり痛いからって言ってたかもしれないけど、
なんか悲しかったなーっていう思い出がありますね。
リアクションをね、ちゃんと教えるのか。
うちはあの男なんで、ちょっとあれなんですけど、叩かれたらやり返します。
タルクね。
痛いやろって。
男の子だとね、そこがね。
そうなんですよね。
うん、確かにそれはな。
俺もそうだって気がするな。
それはね、いいですね。
なかなかね、その辺がちょっと日々悩むというか。
いやー、むずいですね。
これからもね、もっといろんなことしていくと思うから。
結局こういう悩みは中高生ぐらいになっても続くんだろうなと思うね。
その、痛い痛くないというよりも良い悪いは。
良い悪いはね。
なんだかんだ言ったら20代でもそういうことあったりするもんね。
そうですね。
言葉とかでね。
なかなかその辺は悩みがつきないね。
いっぱいありますよね。
いや、普通に大人同士でもあるか。
そうなんだよ。
まあなんか、
なんだろ、分かりやすいところは少なくなってくるかもしれないけど。
ね、やっぱりその、お互いね、別の人間だからね。
伝わる伝わらない感じね。
そうなんですよ。
子供が小さい時はそれはそれで悩むんですけど、
今ちょうど思春期なんで、
半高期なんでもう、全部言うこと聞かないですよ。
それはそれで大変。
そこの対応もね、だってどうすりゃいいんだろう。
そうなんですよ。
うちの妻がめちゃくちゃ怒ってて、
宿題しないとか遊んでばっかりとか、言うこと聞かないとか、
もうずっとストレスばっかりですよ。
結構ね、なんか周り、歩いてても男の子のお母さんとかは、
結構言葉強くて、
てめえぶっ殺すぞみたいなこと言ってたりして、
で、子供がなんかぶっ殺すぞみたいなことを言ったら、
そんな言葉誰に教わったのってお母さんが言ってて、
いや今あんた言ってたよみたいな、
そういう光景を見かけたことがあって、すげえ爆笑したんだけど。
めちゃくちゃ言いますよ。
結構そのお母さんは強くなるよね、男の子の母親って。
強いから、自分はもう全く怒らないです。
なるほど。
もうずっとイヤかもしれんから、うちの妻も。
うーん。
なんか、その思春期ってやっぱりこう、
言ってもダメだし、言わなくてもダメだし、
距離感がね。
そうなんですよ。
どうしたらいいんだろうっていうね。
だからもう、自分はもう友達みたいになってます。
一緒にカラオケ行ったりとか、一緒に楽しいことを共有する。
いいですね。
そうだよな、そういうふうな感じで回避するか。
あとはあれだよね、なんかちょっとこう、かっこいい知り合いのお兄さんとかが登場して、
なんか言ったりするとめっちゃ言うこと聞いたりするよね。
そうそうね、ちょっとした先輩とかね。
恥ずかしがりのある先輩とかね。
なんとかさんが言ってたとか。
そうそうそう、なんかそういうのが地味に聞いたりするんですよね。
そうなんですよね。
そういう知り合いを作っておくのも大事そう。
そうですね。
ちょっと離れた親戚とかでもいいのかな。
なるほどね。
いつのステージにいても悩みはつきないもんね。
そうですよね。
あとは善悪もそうなんだけど、
こうね、危ないっていうことの伝え方っていうか、
ついこうなんかしようとして、
例えばハサミとかが机の上にあって、それを取ろうとしちゃって、
ちょっと自分の声が大きくなっちゃうとか、
やっぱりその咄嗟でそういうこともあったりして、
そこに子供が怖がっちゃったりするんで、
そういう時とかにね、こう冷静にどう伝えればいいのかなっていうか、
まあそもそも注意してそういうのを置かないようにするっていうところから、
まあやっておかないといけないんだけど、
普通にね、それでも対処しきれない場面も多々あるから、
自分が痛みを感じないと、
自転車の練習と成長
その危ないっていうこととかをちゃんと知れなかったりするのかなって思うと、
どう伝えたらいいのかなっていうのは、
そこも悩みだね。
確かにどう伝えたらいいか。
どうしてます?
いつも大きい声出しちゃったなって毎回思ってます。
咄嗟に。
やっぱね、出ちゃうよね。
こないだも出しましたね。
そこで何したんですか?
その時はグルーガンってあるじゃないですか、
咄嗟で、
溶かすやつ?
そう、溶かすやつを使って、
すごい先端が熱くなるんですけど、
それをすごい触ろうとしてたので、
まあ触るよね。
作ってた時に、熱いよっては言っていたんですけど、
触ろうとしてたので、ダメって言っちゃいましたね。
こないだの土曜日、日曜日かな。
いやーでもそれもね、結局ちょっと触ってもらわないといけないのかなって思ったりもするし、
熱いとかね、痛いとか。
でもそしたらね、そうそうそうそう、
大やげとおっちゃったりやだし、みたいな。
なんかね、そこがまあ、
まあでもそれはもう体験してもらうのが一番なのかな。
むずいですね。
いやー体験してもらうのがいいのかな。
なんかね、ちょっとそれは熱いっていう感覚を、
やっぱ言葉だけだとね、
なかなかね、刃物とかね、
そういうので、こう、
それは切れるものだっていうのとかもさ、
そうなんですよね。
ね。
だって人を傷つける可能性があるっていうのも、
例えばカッターとかで自分の指切っちゃったとかしてみないと、
なかなか気づけなかったりするのかなとか、
でも怪我はさせたくないしみたいなね。
そうなんですって。
そこでまたグルグルしちゃうんですよ。
なるほどね。
今自転車の練習をしてるんですけど、
それでも思いますね。
僕が手離すとこけちゃうんですけど、
何回かこけさせた方がいいのか、
こかさずに上手になってってもらうのがいいかっていうのが、
なかなかほじょりも外したけどなかなか上達しないんで。
あーそっか。
うん。
ですよねー。
そうだよねー。
結構最近なんか、自転車もう3、4歳ぐらいで乗れてる子とか。
いますよね。
世の中に増えてきてる気がするんだけど。
え、それほじょりなしで?
いや、なしで結構、え、この大きさの子がもう行けるんだみたいな。
何なんだろう、僕自転車乗りたのは小2とかだったから。
小3とか小2でしょ。
ね、なんか小学生ぐらいのイメージだったんだけど、
もう幼稚園とかで行けちゃうんだみたいな。
今なんかストライダーってあるじゃないですか。
はいはいはい。
動かないやつ。
で、あれあると多分こう足でかいて、こう一瞬こう乗れるっていう。
なるほどね。
感覚をつかめるから。
そうなんだ。
あのスーって感覚がつかめたら、あと高度の推進力でいけるみたいなので、
多分年齢が下がってきてるんじゃないかなって。
あ、だから早い。
っていう気がしますね。
確かにね、それ乗ってる子めちゃくちゃ多いもんなー。
なるほどね。
子供の成長とルール
あれはあれでまた与えたらどんどん先行っちゃうんじゃないかっていう怖さもあったりして。
怖い。
でもそれやっておくといいんだろうなーとは思っていたりもして。
そこもなー。
でも自分のチャリンコより高えんだよなーと思って。
高いですよ。
そうなんだ。
ちょうど値段を前に見たら自分のチャリンコの倍の値段でめっちゃ安いチャリンコ乗ってるから。
そうそうそうそう。
これでこの値段みたいにこのある一時期しか乗らないのにみたいな。
ほんと2,3年ぐらいでもう使わないよね。
そうそうそう。
そうなんですよねー。
でもまあその感覚を身につけさせるにはそれがいいんだろうなー。
うん。
また乗ったら乗ったら自転車のルールとかもね。
最近ちょいちょいそういう取り締まりも増えてきてる気がしてて。
もうヘルメットもつけなきゃいけない。
努力義務ですもんね。
そう、努力義務ね。
そういうのもあるしねー。
そういうルールもちゃんと教えていかないといけないなーっていうのはね。
ルールねー、むずいっすねー。
そうそうそう。
まあルールってこう守った方がいいこともあるけど、正直守らなくてもいいこともたくさんあるしね。
その辺の何か加減っていうか。
そうですね。
それもね、どうしていったらいいのかなっていうか、
それはまあ社会の中で感じ取っていくものなのか、
親がちょっと種をまとっていくのか、
親がちょっと種をまいといたほうがいいのか。
そういう悩みもありますね。
確かに。
なかなかこういうのはつきないなー。
ルールにしちゃうと守りたくなくなりますもんね、たぶん。
ね、なんかね。
途端に冷めるっていうかね。
まあそんな感じ。
あとはね、最近の悩みで言うと、
動画とかをね、ちょっと見るようになってきてて、
そういうテレビとか、
まあそのタブレットでネットのね、YouTubeとか見るなり、
そういうのって、
どうやって見せてる?
なんか時間制限設けてるとか、
もうそもそも見せてないとか。
皆さんってどうしてるんだろう、そんなへん。
動画コンテンツと時間制限
えっとですね、うちはもうずっと見てます。
ずっと見てる。
どうなんでしょうね。
とりあえずもう何時でやめなさいってずっと言うんですけど。
まあそういうのもね、
どうなんでしょうね。
とりあえずもう何時でやめなさいってずっと言うんですけど。
ずっと見ても飽きないんで。
どうなんないですよね。
それはもうちっちゃい頃から?
うん、ちっちゃい頃から。
そうなんだ。
タブレット与えてるんで。
うちもそうですね、特に制限はしてないですね。
8時までっていう大体の制限はあるけど、
絶対に守ってるかっていうとそうでもない。
最近時計の勉強一緒にしてて、
8時が分かってきたら、
あ、8時だってやめてるけど、
まあ超えるときもあるしっていう感じで全然、
見たいときに見てるみたいな感じですね。
うちも一緒っすね。
全く制限はないですね。
あんまりそうなくても、
見せるコンテンツは気にしてる?
特には気にしてないですね。
気にしてないっすね。
でも意外と変な人は、
変なものは見てない感じはしますけど。
そっか。
なんかYouTube、最初こうYouTubeで、
歌とかを聴かせてたんだけど、
で、くまアバチャンネルっていうのがあって、
でもくまアバのなんかCGの作りが、
ちょっと自分的に甘いなと思って、
プロですね。
そう、なんか、
ネットフリックスのピンクフォンだったっけな、
その辺とかの方が、
ちゃんと動きがしっかりしてるなと思って、
そういうのを見せるようにしてから、
ディズニーに移行して、
もう今ミッキーが大好きなんですよ。
ミッキーだったら一応一流コンテンツだし、
いいかなと思いながら、
見せ続けてるんだけど、
いつでも見たがるようになってきちゃってるから、
そこがね、なんかちょっとこう、
上手く、
今この時間一緒にブロックしようとか、
で、アナログな、
子供の将来と性教育
バランスがね、
難しいなと思ってて、
めっちゃ泣くしね、それを止めるとね。
そうなんですよね。
そこの泣かさずに、
うまく誘導するいい方法はないかっていうか。
それは誘導はむずいですね。
誘導は、
誘導は、
誘導は、
誘導は、
誘導は、
誘導は、
誘導は、
誘導は、
そう。
描いてるときって、
別のことで気分をそらすのが、
わりと手取りの早いというか。
そういう気がしてて。
動画コンテンツとまた話してもうたんですけど、
親がしてほしいことと、
したいことの、
差があったとき、
どうしてますか?
見てほしいもののコンテンツってこと。
ああてよりももっとなんかいろいろ今 お着替えしないといけない親としてはお着替えをしないといけないと思っている時間的にも
もう保育園だから学校だからお着替えしないといけない時間だと僕は思ってるんだけど その感覚がない本人たちに対してどういう声かけとどういう誘導をしてい
言ったらいいのかって あんまりその時間っていう感覚概念が多分僕らよりはしっかりないと思うので
そうなんだよね 焼きわめいてでも
やってる 着替えとかは
もう自分でさせるわけじゃなくてこっちからさせるみたいな感じですね こっちからもう無理矢理
無理矢理 時間決まってるしね
時間決まってるから そうなりますよね
そうだよなぁ うちあれですよ あの二人いて上の子はもうトロトロするんですけど下の子はもうテキパキするんで
もう全部自分でします 素晴らしい
だからもう兄弟全然違うんで
下の方がしっかりしてる 下の方がしっかりしますよ でもそうですねうちも下の方がしっかりしますね
あ、そうか
上の行動を見てそうなりたくないって思ってるのか いやそうかもしれないですね 多分それですね
お姉ちゃんにもう何時だよ何々しなさいって言って 下がナッコちゃんもう終わったよっていうのがよくありますね
ゆうゆう マウント取ってるんだ
それで機嫌悪くなるんですよねお姉ちゃんも なんでなんでナッコ終わったんですか
うーん
新しい
親がどんどん 結局親のエゴじゃないですか遅刻して欲しくないっていうのも
そうなんだよね 時間通りに間に合いって欲しいっていうのも
あと 関係ないからね 今日暑いからその長袖の服着て欲しくないんですけど
絶対これがいいって言った時とかもう絶対暑くなるからと思うんだけど
むずいなぁと思ってそのまま行かせたりはしますけど 本人がそれを着たいっていうのをこっちで変えちゃっていいのかっていう
でも自分はそのうちの妻は早くしなさいとか全部言うんですけど
自分はもう遅刻して嫌な気持ちになってもうしないでおこうっていうのを思わせたいなと逆に
だから長袖着て暑い雨をして 半袖着ようとか
自分で思わせる
これ言うたらアロ先輩ですね
体験が一番だもんね
土日とかだと結局あの時間ってやっぱさっきも出たけど親のエゴなんで
あんまり時間決めた予定を作らないようにはしていて
外に出かけたる時もその本人が出かけたいと思うのに任せたりとかもするかな今んとこ
じゃあもうその気分というか時間に出発する
ねなんかそうそう
あんま予約とかをしておかないとしてるね
すごいですね自分はもう早く行きたいんで
僕も時間にとらわれてますね
なんか平日と休日であんまり変えたくなくてスケジュールを
だからもう普段家出てる時保育園とか学校行ってる時間には外に行けるようにはしたいなっていう感じなんで
そうなんだ
追われてますね時間に
時計に縛られて生きてますね
まあねその時間の概念もねなかなかね
伝えるの難しいしね
そうなんです
いつそこにそこにはまってくんだろう小学校とか行ってその授業が
時間の区切りが出てくるとそういうのも分かってくるもんなのかな
まだ多分学校では習ってないっぽいですねまだ今
高校1年生
今数字をまず順番に習ってる状態
まだ習ってない学校では習ってないけど家でなんとなく一緒に
朝学校行く時間とかも自分はわかってるでしょ
7時35分が集団登校の場所に集合の時間そういうのはわかるんですけど
7時35分には行かないといけないっていうことだけわかってて
それが7の長い針が7になったらっていうのも
分かってんのかな
7時から35分後みたいなそういうことは全然分かってないです
だから7時になったらあと35分しかないんだよっていう焦りとかはないですね
どうやって時間って覚えたんだろうな
ねなんか自分で思い出せないなそれ
どうやって教わったんだろう
小学校行くようになってからかな
多分そうですよね何時までにどこどこに行かないといけない
で時間割があるから教科が変わっていって
お昼とかがあって
まあでもはっきりとは言えないな
そうですねその時間の関係って
なかなかその辺も悩ましいですね
さっきのどこまでレールを敷くかっていうのも
そうなんですよ
考え物ですね
だから親がそうさせたいというとことを
子供がしたいというところのこの組み合わせというか
基本は多分子供がしたいことっていうのはあるんでしょうけど
そうですね
なかなかね
悩ましいよねそこもね
海外行きたいって言われたらどうします
全然いい
ついて行きます
旅行じゃなくてごめんなさい
小学校1年生ぐらいから私は日本で暮らしたくない
海外で暮らしたいんだって言われたら
仕事辞めてついて行きます
それとも送り出します
どうだろうね
行くなら一人で行ってほしい
まず一緒にその道を考えるかな
海外行ってどうするかっていうのの道を考えて
じゃあこれぐらいの年からどう?みたいな提案をして
じゃあそれまでにそこの国の言葉を習っておこうかみたいな
日本での住みですね
位置筋を作ってあげる
そうですよね
どこら辺まで親が介入していいのかっていうのが
親としては悲しい思いとか不安な思いをせずに
すくすく育ってほしいんですけど僕はね
どっかにこう日本にいて
どこかその別の県に行きたい
大学受かって東京に行きますはオッケー?
全然全部オッケーって言いたいんですけど
なんて言うんでしょう
寂しいなーって感じですね
まあね
女の子だから
じゃあ15、6で子供できちゃいました
どうする?
どうしようもないですね
まあ好きにしてほしいですね
こっちの要望なんかあるかな特に想像できないけど
どうしたいか聞くんじゃないですかね
いやむずいっすね
てかそもそもそれで言うと性教育ってむずいっすよね
むずいそうならないために
そうなんですねただ自分の子供にだけしていても
相手がそのレベルを持ってるかっていうこともあるしね
そこもまた難しいよね
そうですよね
でね断れないっていうこともあったりする可能性もあるじゃん
やっぱ好きな相手だからみたいなね
特に若いうちはそういう気持ちの方が先行したりするから
そうだから結局もうなるようにしかなんねえんだろうなっていうのもあるしね
でもなっちゃった時に自分自身は
なんか備えられるようにしておいてほしいし
こっちもその知識を持っていたいしみたいなのは思うけどね
子供への教育の難しさ
ただパパが娘に対してその教育をするってなかなかむずいっすよね
そうそうそれが悩ましいところで
なんかまあいろいろ話せる関係を築きたいけどね
例えば生理のこととかそういうのはちゃんと知っておきたいなって思うんだけど
別に相談してくれなくてもいいから
この人って何も知らない人じゃないんだとは思われていたくないというか
なるほどね
確かに何も知らない人って思われてたら
相談もしてくれなくなっちゃう
なのでそういう関係性はちゃんと築けていったらいいなと思うよね
自分たちそんな精鋭教育受けてないでしょ
全くね
全く
なんだっけ小学校の時に林間学校小5かなんか林間学校の前の日に
女子だけなんか別の部屋に連れてかれて
男子は何やってんだろうみたいな
そのイメージしかないっす
そうですね
保険の授業とかでどんなことをやったんです?
でも保険体育でちょっとやってんのかな
全然覚えてないんだよな
体の仕組みぐらいしかやってないと思う
こういう現象が起こるみたいなのはやってたけど
受精の仕組みみたいな仕組みというか
でもそういうのもやったかな
その程度しかやってないと思う
性教育受け
僕親は多分言ってくれてましたね
どんな
セックスの話とかコンドームがいかに大事だとか
中学生ぐらいからですけど
親がねちゃんとそういうのもね
そういう関係性を築けてるんだね
あんまのうちもそんなんは言ってなかったな
ないですね
言いたくないな
さっき質問思いついてたんだけどな
うん
なんだっけな
何の話してましたっけこの
性教育に入る前
か入った時ぐらいって
入った時ぐらい?
親がしてほしいことと子供のしたいこと?
の後ぐらいに
これまずいなって思ったことがあったんだけど
なんだっけな
なんだろう
なんだっけな
なんだろう
その性教育の話に入った後ぐらい
その14、15歳で子供できたらどうするっていう質問の後に
うん
僕しょうもない質問思いついて
これいいかって頭の中で捨てた後に思いついた質問なんですけど
なんだろうね
それ心に秘めてたやつだから分かんない
なんだろう
なんだろう
じゃあその捨てた方を一回言ってみると
13歳とか14歳とかそんぐらいで
子供欲しいって相談されたらどうします?
思える
うーん
そうだね
うん
ちょっと考えてみようってなるね
うん
ですね
いや僕も絶対そうなる
絶対止めるんですけど
うん
それも子供が子供なりに本当に考えて今これをしたいって思ってることを
うん
まあ親止めるべきなんだろうけどどこまで止めていいんだろうっていう
うん
ちょっと繋がって
べきかは分かんないけど
うん
親の英語か分かんないけど
うん
多分産まない方が
子供の性教育に関する親の対応
うん
いいだろうという家庭のもと止める
うん
結局物事の判断がそこでいいかどうかっていうところが分かんないかもしれない
うん
あとは生活力とかのこともね
うん
子供いたら
お金もかかるし
うん
自分はまだ勉強するときだから
うん
その間どうするのってこととか
うん
なんか現実的なところをちゃんと離しちゃうかな
うん
これぐらい極端な例だと止めれるんですけど
うん
大体グラデーションだなって思ってて
どこまで親が介入していいんだろうって
うん
そうなんだよな
大学生でも止めるかも
そうですね
ああ
大学生ぐらいででも相談してくるぐらい本気なんだったら僕いいかも
うん
相手が社会人とかだったらね
ああまあそうですね相手にもよりますね
一応ね生活力はあるから
うん
あれだけど
うん
まあでも話し合う余地はちょっと増えてますね
そうだね
13、14歳のいわゆるレベルとはちょっと違うレベルはおそらくいってるだろうと
そうですね
うん
そうだね
10代前半はちょっときついね
うん
ただ想像しうるに多分止める
うん
分かんないけど
止めるかもな僕も
僕でもああずっと止めちゃうかもそんなこと言ったらまだやだと思う
やっぱり思い出せなかった質問何だったんだろう
じゃあまあ聞き返した時にもう一回聞きます
はい
そんな感じかな
はい
じゃあ今回の収録メンバーは私フォース使いのマーティンと
トミータショガルと
マスクタケルと
マリオネット大輝でした
はいお疲れ様でした
お疲れ様でした
ありがとうございました
最後にこの番組大人な話ではメッセージ質問番組の感想も大募集しています
ツイッターインスタグラムのDMやハッシュタグ音花でツイート待ちでいますよろしくお願いしますありがとうございました
ありがとうございました
最後までお聞きいただきありがとうございます
今回はガパ特会パート2を楽しみいただけましたでしょうか
次回は恒例のオープンザドア
それでは皆さん良い一日をお過ごしください
ラビュー
54:19

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