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皆さんこんにちは、フリーランスの学校に所属しているウミノです。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもあるウミノが、あなたの仕事と生活を楽にするAI活用塾をお届けしていきます。
今日はですね、私の使っているAIについてお話をしたいと思います。 私が使っているAIツールで特に便利だなぁと思っているものとか、
あとは、これがないと仕事になりませんっていうものを、今日はね3つご紹介したいと思うんです。 一つは、クロードですね。これはですね、まあ前はね、
前は1年間の年間プランに入ってすごい後悔したぐらい、一時期クロードってめちゃめちゃね、あの人気下がっちゃってたんですけど、その後クロードコードとかが出てきて、
人気爆上がりになったわけなんですよね。 私は一番使っているのはクロードです。今ね、あの
もともとMAXプランにしていてガンガン使ってたんですけども、 なんかちょっといろいろと制限が緩んだりとかして、じゃあ
普通のね、プロプランでもいいかなぁと思ってプロプランに下げたんですけど、 なんかね、値下げ、なんか値下げにした、違うプロプランにダウングレードしたはずなのに、今もうMAXって表示されてるんですよね。
ちょっとね、よくわかんないけど、多分制限的にはプロプランぐらいかなっていう感じがしますので、で、しかもね、請求されている金額はプロプランの金額なので、
多分プロなんだと思うんだけど、なんかMAXって表示されるんですよね。ちょっとなんかよくわかんない。はい、で、今はプロプランだと思います。
でもMAXプランでもいいぐらい使ってます。 で、このプロプランでじゃあどんなふうに使っているのかというと、主にコワークとクロードコードですね。
普通のチャットのAIとしてのクロードはほぼ使わないかな。使う時もあるけどね、文章作らせるとかなんだけど、クロードコードで使うこととかコワークで使うことの方が多いです。
じゃあこの2つどう使い分けているかというと、ブラウザーの操作をしたい時とかはコワークを使うことが多いですね。
例えばね、他はオンラインコースとかを作っているわけなので、そのオンラインコースの、例えば私はシステム.ioというツールを使ってオンラインコースの運営をしてるんですね。
Udemyとは別に。それを使うときで、例えばね、コースを作るときって超めんどくさいんですよ。
例えばコースの枠を作りますと。コースを作って、そこで中にね、セクションっていう箱とその中にレクチャーっていうレクチャーがね、動画ファイルとかが入っていくんですけども、それを例えば30レクチャーあるコースであれば30回分なんか同じような作業をしなきゃいけないんですよ。
めちゃくちゃめんどくさくて、本当にめんどくさいんですよ。
しかもそのレクチャーの中に動画を埋め込むみたいな作業も必要で、私はRoomというツールを使って動画をホスティングしているので、動画を直接アップロードするのではなくて、Roomに動画をアップロードして、そのRoomのリンクを貼るみたいな感じのことをしているんですよ。
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で、Roomはそのままデフォルトで貼ると、なんか変な絵文字みたいなのが出てきたりとか、なんか変な表示になっちゃうんですね。で、ちょっとスラックっていうのかな、パラメーターかパラメーターでそういうのをオフするみたいなパラメーターを入れなきゃいけないんですけど、超めんどくさくてそれをね、もう考えてください。めんどくさいんですよ本当に。
しかもその共有するボタンみたいな、埋め込みするリンクを表示するのにも5クリックぐらいするのかな。でも昔はそれをオートホットキーとかっていうツールを使ってプログラムをGPTとかで作らせてやってたんですけど、それすらめんどくさくなってですね、Coreアクに全部そういうのが入れました。
スキルみたいな感じでやったって感じですね。なのでカリキュラムをどこかに書いて、マクダウンとかで書いて、このやつ、このカリキュラムでコースを作ってくださいみたいな感じのことを言えば、もうできるようにしました。
これがね、こういう本当に私がやらなくてもいいような単純作業、これをやらせています。
こういうのに悩んでる人にはCoreアクは本当におすすめなので、Coreアクはクロードのプロプランじゃないと使えません。有料プランじゃないと使えないので、ぜひ使ってみてほしいです。
こういうことはおそらくクロードコードでもできるし、CodeXでもできると思うんですけど、なんかね私のやり方が多分悪いと思うんですが、なんかうまくいかないんですよね。なのでCoreアクでいつもやってしまっています。
そして、Coreアクは他にもいろいろ使っていて、例えばサムネイル作るとか、文字だけのサムネイルとか作るのが得意なので、そういうのを作らせたりもしています。
これはCoreアクじゃなくてもできると思うんですけどね。チャットGPTとかでももしかしたらできるかも。
そんな感じのことをやっているので、Coreアクは本当にもう使ってる。めっちゃ使ってる。最近あんまそこまで使わなくなってきたから。
じゃあクロードコード続いて、Coreアクもクロードコードもどっちもクロードなんですけども、クロードコードはどうやって使っているかというと、
私は自分のね、海のボールドっていう元ファイル、元フォルダーがあるんですよ。ルートフォルダーみたいなものがあって、その中に自分がクリッピングしたもの、例えば、
そうだなぁ、じゃあ、池早さんの名券とか、そういう参考になるような素材も入れているし、でもそういうのはほとんど入れてないかな。
本当にもう片手で数えられる程度だけ入れていて、あとは他はパブリケーションズっていうフォルダーの中に、
私が外に出したものをすべて入れているんですね。例えば、ノートの記事とか、ニュースレターの発行したニュースレターとか、
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あとはシーケンスといってニュースレターの中のステップメールとか、あとは何だろうな、あとはユーデミとかね、ユーデミのコースのマークダウンファイルとか、
あとは、Xは投稿までは入れてないんですけど、Xの分析レポートみたいなのを入れていたりとか、他にもね、Kindleとかかな、あと音声配信の文字起こしの原稿とか、
あとそれを記事にしたものとかも入れてます。なので、そういう私のすべてがここに詰まっているわけなんですよ。
ただ、これはもうすでに外部に出したものを基本的には入れているという感じですね。
このパブリケーションズで、私は新しいノート記事を作りたいなと思ったら、そこで作っていくわけなんです。
そういう時にはフォルダを参照しながらの方が楽なんですよね。例えば、過去の記事を参照しながら書かせるっていうのもできるし、
そもそも、私は自分のノートの書き方みたいなのがあって、例えば、こんにちは、海野ですって言葉を絶対に入れるとか、
あとは、最後にコミュニティとかノートメンバーシップの案内を入れるとか、そういうのを全部ね、スキルじゃないんだけど、スキルみたいな感じにしています。
私はスキルじゃなくてルールにしてるんですね。ルールフォルダの中に入れています。
どっちがいいのかわかんない。スキルができる前からそういうのをやってたので、そのまま引き継いでルールのままにしているっていう感じなんですけど、
もしかしたらスキルも作られてるのかな?ちょっとわかんない。なんかもう適当です。結構適当にやっております。
他にもね、ユーデミとかもそこで作っています。例えばユーデミの新しいコースを作ろうと思ったとしたら、
そこで作っていくかな?例えばね、今ユーデミじゃないんだけど、ブレインをそこで作ってるんですね。
ブレインはメール講座の作り方です。ステップメールでメール講座を作って、7日間のメール講座を作るとたくさんね、
リストが集まるので、それをご紹介するような、そういうコースというか、ブレイン教材を作っているんですね。
それを作るとしたら、どうやって作るかな?
これはちょっと特殊なんだけど、先にメール講座を作っちゃったんですよね。メール講座の作り方っていうメール講座を作ったんですね。
そこを作って、まずそれをプロンプトとかも含めて、あとは手書きも含めて作りました。
それを元に7日間分のメール講座ができますよね。これを元に記事を作って、みたいな感じで作って、
そこから今がっつりね、全く同じ内容だとちょっとお金出して払っていただく意味がないので、
もっといろんなワークを入れたり、プロンプトももっとリッチにして、今そういうブレイン教材を作っています。
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なので、もし皆さんがね、ベルマガやりたいなと。ベルマガって作っても誰も登録してくれないんですね。
なので、登録していただくためのメール講座。
例えば、ブレインで100万円稼ぐためのメール講座とかあったら、登録したいじゃないですか。
ちょっと怪しすぎて登録しないかもしれないけど、そういう感じのものを作るための教材を今作っています。
それもこういうクローズコードの中でやってるんですよ。フォルダーの中でやってます。
今の話でいうと、まずメール講座を作りましたと。そのメール講座7日間分のマークダウンファイルが7個入ってるわけなんですよね。
それをもとに、それを選択した状態で、これをもとにブレイン教材を作ってくださいって言うと、作ってくれるわけなんですよ。
もちろんね、それだけで100%できるわけでは全然なくて、めっちゃ手入れてるので。
全然、すごい楽だよってほどでもないんですけど、でも1からやるよりは全然楽だね。
1からやるよりはいい。なので、超おすすめです。このやり方。
このパブリケーションフォルダーみたいなのを作って、
これがおすすめなのは自分のパブリケーションフォルダーみたいなものを作って、過去のノート記事とかそういうものをそこに移していくと。
ちなみにノート記事の場合はエクスポートができます。
これはもうノートの公式の機能としてエクスポートっていうのができて、XMLファイルで出てくるんですね。
XMLファイルはもう人間が見るようなものじゃないので、それはもうチャットGPTでもいいし、クローズコードでもいいし、
これをマクダウンに変換してくださいって言えばしてくれます。
それで過去の部分がガーッと入りますね。
これだけでもだいぶ違うんじゃないかな。
その過去の文章を見て、全部じゃなくてもいいと思うんですけど、
いくつか自分が気に入ったなと思っている記事を選択した状態で、
私のこのノートの記事、過去の記事を参照して、私のライティングルールというのを作ってくださいと。
それを元にスキルにしてみたいなことを言えば、ノートを作るスキルみたいなのができると思いますので、
そんな感じで作っていくという感じでAIを作りながら私は仕事をしています。
これがね多分、よくね本当に言っていただけるんですけど、
海野は仕事がめちゃめちゃ早いと、いっぱいやってるねみたいなことを言われるんですけど、
こういうことをしてやってるって感じですね。
あとはコーデックス、クロードコード、コーデックスね。
あ、ちなみにごめんなさい。クロードコードに戻ろう。
クロードコードじゃあどうやって使ってるのかっていう話なんですけど、
クロードコードの使い方って3つあります。主に。
1つはターミナルと言って、ターミナルっていうのはコマンドプロンプトですね。
Windowsで言う黒い画面です。
あれで使うか、あとはVisual Studio CodeとかVS Codeとかカーソルとか、
あとは何だろうね、Windsurfとか、何でもいいですけども、
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アンチグラビティでもいいけど、そういうエディター、
AIを使えるエディターを無料でインストールして、
その拡張機能としてクロードコードを使うっていうことができます。
そうすると拡張機能でクロードコードっていうのを入れて、
それで自分のアカウントでログインすれば、
自分の料金内でクロードコードをそこで使うことができます。
これが拡張機能の使い方。
ちなみにね、また複雑になっちゃうので言うか迷うんですけど、
VS Codeとかそういうエディターの中でターミナルっていうのも立ち上げられるんですね。
そこで実はクロードコードのターミナル版も動かせます。
どっちでもいい、拡張機能でもどっちでもいいと思います。
見た目的にターミナルよりも拡張機能のほうが見た目はとってきやすいです。
3つ目のクロードコードの使い方としては、
アプリ版ですね、デスクトップアプリ。
Quarkとかと同じアプリなんですけど、そこでもクロードコードを使えます。
ただ私あそこで使うのあんまり好きじゃないんですよね。
開発とかだったらいいかもしれない。
開発とかだったらね。
なんでかっていうと、開発は自分でファイルをいじらないから。
アプリ版だと、Quarkもそうなんですけども、
アプリ版とかQuarkはファイルを自分で直接書き込みできないんですね。
そこが私はあまり好きじゃなくて、
自分が記事とか書きたい時っていうのは、やっぱり自分で手を入れたいんですよ。
そうすると、ビジュアルスタジオコードとか一択になるんですよね。
ビジュアルスタジオコードでいいんじゃないかなと思います。
無料で使えるし、無料でインストールして、
Quark、クロードに課金をしていればそれで拡張機能で使えるので、それでいいんじゃないかなと思ってます。
全然アプリ版のクロードコードを使ったことない。
たまに使ってみて使いづらいなと思ってやめちゃうみたいな感じですかね。
でもだいぶ使いやすくはなったと思います。
前はGitHubに連携しているGitHubの中のレポジトリしかいじれなかったので、
それに比べたら今はローカルの自分のパソコンの中のフォルダーもいじれるようになったので、
だいぶ便利になったかなとは思うんですけどね。
続いてはコーデックスですよ。
コーデックスはどうやって使っているのかというと、
私は主にアプリで使ってます。デスクトップアプリで。
デスクトップアプリはクロードコード、
デスクトップアプリはファイルの中身をいじることができるのかな。
たぶんできると思うんですけどさすがに。
ただ、たぶんしづらいと思うんですね。
私はちょっとそのやり方あんまり見つけられなくて、
クロードコードみたいにコーデックスはほとんど使っていません。
そもそもコーデックスってあんまり文章上手じゃないので、
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文章を作らせるとかそういう用途には使っていなくて、
コーデックスでは開発を主にやっています。
自分の拡張機能とか便利なツールとか拡張機能とか、
自動化をすごいいろんなところでしてるんですけども、
その自動化ツールを作るというのに使っています。
コーデックスは私の先ほどの海のボールとかね、
パブリケーションズとかとはまた全然別の
Toolsみたいなフォルダを作っていて、
その中に全部私ツールを入れているんですね。
Toolsの中のクロームエクステンションズっていうフォルダの中に
クロームエクステンション、クローム拡張機能は全部入れてるし、
それ以外の自動化のツールを自分で作ったやつも
そのToolsの中に入れているっていう感じです。
そのフォルダを開いて、こういうツールを作りたいんだけど、
みたいな感じで雑に投げて作らせてるみたいな感じですね。
なのでコーデックスは開発用、
クロードコードは自分で手を動かす作品、
私にとっての書き物とかそういったものを作る場所っていう感じに
完全に使いを向けてます。
ただ、コーデックスって画像生成もできるじゃないですか。
なので画像生成はしたい時があるんですよね。
例えば、メール講座をいくつか今作っているんですね。
先ほどのメール講座の作り方っていうメール講座もあるし、
紅白のメール講座もあるし、サブスタのメール講座もあるんですけども、
そのメール講座の画像を作りたいな、
写真を作りたいな、みたいな時に
コーデックスのビジュアルスタジオコードに
クロードコードの拡張機能もあるんだけど、
コーデックスの拡張機能もあります。
コーデックスの拡張機能に
このファイルの差し絵を作ってください、みたいな、
もうちょっと言うけど、そういった指示をして
差し絵を作ってもらって、差し込みまでしてくれる、
みたいな感じの使い方はします。
あとは、クロードコードはすぐに助言に行っちゃうので、
そんな時はコーデックスに切り替えて、
コーデックスでいろいろ作業するということもやったりしますね。
できるだけクロードコードでは文章を作らせるということを
クロードコードでやらせて、
それ以外の作業はコーデックスの拡張機能でやるということも
VSコードでは多いかな。
こんな感じ。
ちなみに、さっき言ったVSコードとか、
カーソルとか、あとはアンチグラビティとか、
ウィンドサーフとか、いろいろあるんですけど、
どれでもいいとは思いつつ、
私がVisual Studio Codeが好きな理由は、
コーデックスを右端に寄せることができるんですよ。
これ分かりづらいと思う、見た目的に。
一番左にエクスプローラーがあって、
フォルダ構成が見れます。
ファイル構成が見れます。
真ん中にファイルの中身を表示します。
一番右にチャット画面みたいな感じで、
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クロードコードとかコーデックスを開きたいんですね、私は。
なんだけど、他のカーソルとかだと、
コーデックスが左に行っちゃうんですよ。
エクスプローラーと切り替えて、
使う感じになっちゃうんですね。
それが本当に嫌で、
なので、私はVisual Studio Code一択になっています。
これで2つ言いましたね。
3つ目なんですけど、
3つ目は、
ちょっとAIツールと言っていいのかわからないけど、
よく使っているという点では、
音声入力ツール。
これは何度も言ってるんですけど、
Spokenlyというのを使っています。
私はね、サブスクあまり好きじゃないんですよ。
自分が払う立場としたらね。
なので、サブスクはできる限り増やしたくないなと思っていて、
タイプレスをお勧めする方も結構多いけれども、
タイプレスってお金かかるんですよね。
4700円だか。
結構高いので、
30ドルでしょ。
ちょっと高いよね。
Androidだったら、
Androidでめちゃくちゃ使いますみたいな、
音声入力超使ってますっていう人だったら、
まあいいかもしれないけど、
でもAndroidだったらさ、
Google、
ジェミニとかでいいんじゃないかなって思いますけどね。
わからない。
私あんまりAndroidのスマホ持ったことがないので、
ちょっとわかんないんですけど。
タイプレスじゃなくていいと思うけどな。
タイプレスって、
あれができないじゃないですか。
なんだっけ。
タイプレスってすごくね、
構造化してくれるんですよ。
例えば、
今日は買い物に行きます。
なんだっけ。
例えばイチゴとミカンとブドウと、
マンゴーを買いますとかって言ったら、
それがね、
今日の買い物リスト、
1、ブドウ。
2、イチゴ。
3、マンゴー。
そんな感じで出してくれるんですよね。
タイプレスって。
それはすごく素晴らしいと思う。
けれどもね、
それを話した後で、
でも話した通りに入れたい時とかもあるじゃないですか。
それの切り替えできないはず。
確かタイプレス。
それが私はあんまり好きじゃなくて、
話した通りに入れたいことも結構あるんですよね。
ないですか。
例えば、
ディスコードでさ、
書き込む時とか、
メールで返事する時とか。
もちろんね、
タイプレスはすごいなと思うのは、
その全文、
なんかすごい構造化された全文とかを選択したりとか、
まあ選択しなくてもいいのかな。
今から話したことを何とかしてくださいみたいな感じで、
例えば、
この文章をディスコードで入れていいような、
カジュアルな内容にしてくださいとかって言えば、
カジュアルな感じにしてくれるんですけど、
でもさ、
そんなイチイチやってられなくないですか。
私はちょっとめんどくさいなーと思って。
私はね、
長く言ってなっちゃった。
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スポークンリーというアプリを使っています。
これはWindows、
あとはMac、
あとはiPhoneで使えるんですけど、
これはね、
えーと、
自分で、
なんていうか、
自分でプロンプトを仕込むことができて、
プロンプトを切り替えることもできるんですね。
もともとのHotKeyっていうか、
ショートカットキーで、
この、
例えば、
話したままプロンプト、
話したままに入力するっていうプロンプトもあれば、
プロンプトじゃなくてもいいけどね、
プロンプト入れないで話したままにする、
これだと爆速なので、
私はいつもこれにしてるんですけど、
それでもできるし、
あとはちょっと構造化した、
構造化させて出力するっていう、
そういうプロンプトも仕込んだりとかもできるし、
英語にするとかね、
そういうのも仕込めるし、
いろいろ切り替えられるんですよ。
話してる途中で、
やっぱり英語にしようとかね、
そういうこともできます。
しかも、
なんかね、
ほんとね、
スポークンリーちょっと高機能すぎて、
私も全然使いこなしきれてないんですけど、
すごいんですよ。
なんかね、
そのプロンプトによって、
AIモデルを切り替えたりすることもできるし、
本当に優秀、
超優秀なのに、
APIを使えば、
スポークンリー自体の利用量は無料なんですね。
APIキーを指すので、
APIの重量課金でお金がかかると。
でも中にはグロックみたいに、
無料でかなりの量を使えるっていうものもあるので、
それを使えばほぼ無料で、
それを使ったりとか、
あとはローカルAIモデルっていって、
NVIDIAとか、
あとはAppleのモデルとかを使えば、
本当に完全に無料で使うこともできるんですね。
それで全然いいと思う。
4700円とか払う必要はないんじゃないかなーって思っています。
いらないよ。
いらないです。
ちなみにオススメのモデルは、
音声入力モデルは、
もともとソニーオックスっていうのがすごい良かったんですけど、
ソニーオックス使えなくなっちゃったらしくて、
今のオススメは、
11LABOのスクライブV2っていうやつですね。
スクライブV2かな。
スクライブV2がいいです。
ソニーオックスとほぼ同じぐらいのレベル。
もっとかな。
すごい高性能なんですよね。
これでたぶんね、ガンガン使い倒しても、
月数百円とかだと思います。
私は200円とかそんな感じでした。
スクライブにしたら、
でも2倍3倍くらいになるかもしれないけど、
それでも数百円。
それでも数百円ですよ。
4700円にはもうどう考えても到達はできないので、
絶対にスポークンリーがいいと思うよ。
ということで、
このスポークンリーもめっちゃ活用しています。
どんなふうに使ってるかというと、
私は今ね、
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G502Xっていう、
これはなんだっけ?
なんだっけ?G502X。
なんだっけ?この会社。
忘れちゃった。
ロジクール。
ロジクールのG502Xっていう、
多機能マウスを使ってるんですけど、
このマウスの中に、
私はホイールね、
マウスのホイールを上から押し込むと、
音声入力が開始するっていうふうに、
コマンドを、
ホットキーを登録しているので、
それで登録、
音声入力して、
話したら、
話したらじゃないね。
もう一回押したら、
それが入力されるみたいな感じにしたりとかして、
やってます。
なのでこういうのを、
本当に細かいことだけど、
いろいろと駆使しながら仕事をして、
なんとかね、
毎日業務を回しているような感じでございます。
何かの参考になれば幸いです。
どうしようかな。
今日はじゃあ、
先ほどお話をした、
メール講座の作り方のメール講座。
これ無料です。
メール講座の作り方のメール講座は、
無料で受講できますので、
ぜひ受けてみてください。
7日間メールが来ます。
それで、
本当にはこのメール講座の、
メール講座を受ければ、
大体、
メール講座できちゃうんじゃないかなと思います。
もちろんね、
Brain教材これから作ろうと思っていて、
多分、
もしかしたらこれが配信する頃にはできてるかもしれないですけども、
それを受けたら、
なお良くなるって感じですかね。
さらにブラッシュアップされるっていう感じで、
ちょっと差別化しようかなと思っています。
それではまた。
海野でした。