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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
先日ですね、私の息子の病院に行ってきたんですね。息子はちょっとね、シャシーがある、シャシー気味なんですよね。
なので、大学病院で見てもらっているんですけども、今のところ、先生がおっしゃるにはね、手術適用ぐらいのシャシではあると。
難しいところがさ、手術してもいいし、しなくてもいいですよ、みたいな感じなんですよね。なかなか判断難しくないですか。
だってさ、手術は2泊3日の全身麻酔の手術ですっておっしゃるわけですよね。
いやーと思って、もちろんね、息子のためにいいことであれば、いくらでももちろんやってくださいっていう感じなんですけど、でもなんか、チョイスはあなたにありますよ、みたいな感じですね。
どうすんの?みたいな。デメリットとかもお聞きしたんだけれども、いまいちちょっと判断つけづらいような感じなんですよね。
なんかこう、ほっといて放置すると、やっぱりそのままシャシがひどくなる、シャシがひどくなるも言ってたかな。
あとは筋脂が強くなったりとかすることもあり得ますよと。でもならないこともありますけどね、みたいな。
なんかそんな感じで、どうすればいいんだって。
うちの息子はですね、後進後外列っていう、今日はその後進後外列の時の息子のことを書いているノートが書いてあるので、それを貼っておきますけど。
うちの息子はね、後進後外列って言って、生まれた時に唇っていうのかな、唇だけじゃないんですけど、上あごがちょっと割れてしまっている状態で生まれてきたんですね。
なので、これを1回生後3ヶ月の時に、うちの息子の場合は3ヶ月で手術をして、一旦縫い合わせているんですよ。唇だけ縫い合わせています。
今後はそれだけじゃなくてね、やっぱり鼻の形とか顔の形も若干左右対称ではなかったりとか、あとは歯茎が割れているっていうのかな。
まあちょっと素人的な言い方で言うと割れている感じなので、そこを腰の骨とかを移植したりとかね、したりとかしなくちゃいけなくて、何回も多分今後は手術があるわけなんですよ。
なので、それに加えて目の手術もってなると、できれば1回でも減らしてあげたいじゃないですか、そういうのって。絶対めちゃめちゃ大変だから。
うーんと思って。なので、減らしてあげたいなっていう思いがすごくあるんですよね。
で、その話もちょっと先生にして、それもわかりますと。
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先生の感じだと、その写真の方は緊急な感じではない。
それだったら、例えばまた半年後とか4ヶ月後とかに見ていただいて、そういう定期検診みたいな感じで通って、そこでちゃんと検査をして、ひどくなってないかとかね。
その辺を見てもらってからの判断にしようかなというふうに先生と話をして、今回はそうなりました。
そっちの行進・行外列の方は、やっぱりタイミングとかがあるので、手術のね。
なので、そっちの方優先するわけじゃないけどね。目ももちろん大切なので、どっちを優先するってわけではないんですけども。
できれば、辛い思いは少しでも1回でも減らしてあげたいなっていう親心と、あとはでも目も悪くなったりとか、
あとは先生が言うには、写真でお友達とかから何か言われたりとかするので、本人が気にするっていうことももちろん大きくなったら、そういうことがある子もいますみたいな感じで言ってました。
息子の場合は、あそこまでね、写真がひどいなというふうに思ったことはあんまり私はなくて、
ただ、なんか目がすごく外側に入ったりも内側に入ったりすることがあるんですよ。
それがね、すごく気になっていて、それで病院に行った、それだけじゃないけどね。
定期検診で引っかかって病院に行くっていうことになったって感じだったんですけど、
まっさしなんだろうね、先生がおっしゃるのであれば。
で、まだ検査とかも息子には難しくて、集中力がやっぱり続かないんですよね。
先生方もさ、検査の方もアンパンマンとかいろいろ出してくれるんですけど、
なかなかね、それを見続けるみたいなのが疲れたとかさ、そんな感じのこと言っちゃうので、
なかなかしっかりとした検査がまだできていないっていう感じもあるので、
もうちょっと様子見かなという感じです。
はい、なんか前置きがめっちゃ長くなってしまったんですけども、
どうしよう、今日はこの話だけで終わりにしようかな。
いいや、次のちゃんと本題にも入ります。
今日の本題はですね、チャットGPTでChromeの拡張機能ができちゃったという話をしようと思います。
これね、私的には感動です。
えーと、これまではね、チャットGPTってできることがいっぱいあったけど、
こういう、なんていうのかな、
Chrome拡張機能みたいに複数のファイルが必要なプログラムっていうのは作れないという印象だったんですよ。
いつから作れるようになったんだろう。
前はね、絶対にできなかった。
私は2年前くらいから、バイブコーディングなんて言葉がね、
できる前から、2年前の頃じゃないかも3年前くらいかな、からバイブコーディングをしていたんですね、チャットGPTで。
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チャットGPTにChrome拡張機能を作りたかったんだけど、チャットGPTで。
でももう全然できなかったんですよ、当時は。
Chrome拡張機能を作ったことがある方はわかると思うんですけども、
Chrome拡張機能ってね、フォルダーが一つありますと。
で、その中に、マニフェスト.JSONとか、ほにゃららほにゃららJSONとかね、ほにゃららほにゃららHTMLとか、そういうのが入っているんです。
で、3つ4つのファイルが組み合わさって、1つのChrome拡張機能が作れるんですね。
なので、必ず複数のファイルが必要なんですよ。
なんですけど、その複数のファイルの関係性っていうのをチャットGPTは理解ができなくて、
で、できますよ、みたいなことを簡単にね、3年前とかも言ってました。
言ってたんだけど、作ってみると全然ね、わかってくれてないんだよね。
わかってくれてない。
で、その例えば、じゃあバックグラウンド.JSONっていうのを直すと、他のにも影響があるんだけど、それのことがわかんなくって、
で、結局、ダメじゃん、みたいなこと言っても、やっぱダメなんですよね。
どうしてもできなくて、すごい苦労したのが3年前ぐらい?わかんないけど。
なんだけど、今回できたんです。
ちょうどね、私カラーピッカーっていうのかな?
色をして、右クリックしたらどっかの色を取れるみたいな色番号が欲しいと思っていて、
その色番号を取得することができるような拡張機能を作りたかったんですね。
その拡張機能ってもちろん世の中にいっぱいあるんですけど、どうせなら作ろうかなと思って作ろうと思いましたと。
でもなんかね、なんとなくちょっとめんどくさかったんですよ。
多分めんどくさかった。
なんとなくね、なんてだろう、クロードコードを開く、開いてあるんだけど、開いてるんだけど、開いてるからやればいいんだけど、
なんかめんどくさかったんですよね、フォルダ作ってとかっていうのが。
で、マニュースだって、マナスでも作れるんですけど、マナスのクレジットをこれに消費するのもなぁと、
カラーピッカーなんでそんなに簡単に作れるだろうからと思って、
ふとチャットGPTにカラーピッカーのクローム拡張機能を作りたいみたいなことを言ったんですね。
右クリックで起動してみたいな。
そしたらできたんですよ。
1回目はちょっと失敗したんですけど、でもその失敗した状況を伝えたら修正してくれて、
2回目でもう修正したらOK、動くものができました。
ちょっとね感動したよ。
ZIPファイルでくれて、そのZIPファイルをダウンロードすると中にそのmanifest.jsonとか入ってるんですね。
これはすごいなぁと思って、いつの間にかチャットGPTが賢く便利になっていたので、
ちょっとしたプログラムだったらチャットGPT、普通のブラウザのチャットGPTでできるっていうのは、
チャットGPTとずっと付き合いしてきた私としてはとっても感激だったというお話でした。
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ということでね、ぜひ皆さんもブラウザ版のチャットGPTで作ってみてください。
息子の話のノート、誰が読むんだって感じかもしれないですけど、
貼っときますんでよかったら読んでみてください。
それではまた。
アミノでした。