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AIマンガ本に中指立てた絵師と著者の寿司ランチに同席してみた
2026-10-01 06:09

AIマンガ本に中指立てた絵師と著者の寿司ランチに同席してみた

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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日は、AIマンガ本に中指を立てた絵師さんと、その著者と、お寿司ランチに同席してみました、という話をしてみたいと思います。
ことの発端はですね、私の友人でもあるケイスケさん。 このケイスケさんが去年出した、初めてのAIマンガの作り方という本にですね、中指を立てた。
まあ要するに、こんな本やだっていう意味ですね。 で、写真がツイッターでめっちゃバズってたんですね。
で、今の時点で1713万インプとかで、相当バズっているんですよ。 で、本当にね、発数でいいから欲しいぐらいすごいバズってまして、投稿したのはねむあきさんという方で、ロシア語を喋る、ロシア語話者の方ですね。
で、今日本に旅行中らしいです。で、これで普通は、まあへこんなりとか、なんかね、ちょっと嫌だなって思う人がほとんどだと思うんですけども、ケイスケさんはですね、鋼のメンタルの持ち主ですので、この中指を立てた投稿を、もう全力で拡散してブーストかけたりとかね。
あとは僕の本を見かけたら、引用リツイートのように中指を突き立てるかピースサインでぜひ写真を撮ってくださいって言ってるんですよね。面白すぎ。めっちゃ面白い。で、その結果ね、あのツイートにノートっていう、なんかこうノートっていうのがつくじゃないですか。
で、それで対象なる出版物へ中指を立てるポーズに関しては本物との格差に伴い、著者が推奨している行為になりましたとかって言ってる人もいて、言ってる人もいてというかそういうノートがつくというね、超異例のあの事態に発展し、で、しかもあのケイスケさんが日本にいるんだったらご飯食べましょうって、そのねまわきさんを誘ったんですよ。
で、ねまわきさんも本気ですか?とか最初は言ってたんだけれども、池袋にいるので食べましょうということになったみたいで、ちょっと私もですねご一緒させていただきました。私とケイスケさんとね、あと無職さんっていう方がこちらのジャパン側では3人、そしてねまわきさんの方は3名ということで3対3でね、まあ計6名でランチをしてきました。
で、私としてはね、すごい楽しみにしてたんですけども、でもやっぱりなんかこう仲良く立てる人だからさ、どういう感じかわかんないじゃないですか。どこまで凝ってるというか、どこまで反AIなのかちょっとわかんないので、ちょっとドキドキもしてました。
で、ただね、ねまわきさん実際会ってみるとすごくいい人でした。で、日本が大好きというか、日本のアニメとか、あとは日本の文化とかが大好きで、ちいかわとかね、めっちゃ好きみたいな感じですごいね、びっくりするぐらい日本語上手で、日本語学校とかに通ってないと思うんですけど、やってるのかな?会ってたのかな?いや、なんかめちゃめちゃ上手だった。
03:17
普通に会話ができましたね。全然英語とか使わずに終わってしまいました。ほぼ99%日本語でお話をして、楽しくお話をしたっていう感じですね。
AIについての話もちょこっと出たけど、でもそこまで深く話す感じでもなく、AIに対する思いっていうのは違うんだろうなっていう感じはしました。ただ、それでも人としては全然嫌いじゃないよ、みたいな感じになれたっていうのはすごい、なんかそうだよねって思いました。
そして、このねむわきさんもそういう人でよかったなーっていうふうに思いました。何だろうね。ぜひね、また日本に来ることがあったらご飯できたらいいなぁと思います。でね、この投稿、ねむわきさんがけいすけさんの本にねむわきさんのサインをしてくれたんですね。
で、それの写真をけいすけさんが投稿したら、なんかやらせだろうっていう話、そういうツイートみたいなのがついてですね。いや、そうじゃないんですよ。本当ね、全部見てきましたけど、やらせでは全然ないです。普通にねむわきさんは本当にね、多分ムカついて、中指立てて、写真を投稿して、それを見たけいすけさんが喜んじゃって、ね、それで燃料を投下しまくって。
で、それからけいすけさんがあそって一緒にご飯を食べたっていう、そういう経緯ですね。本当すごいな。けいすけさんもすごいしねむわきさんもすごいし、それにくっつかせていただいて、本当にあの光栄だなぁと思いました。
はい、ということで、今回はあの、このお話なんですけども、AI漫画を作るスキルもおすすめです。このね、あの初めてのAI漫画の作り方の本、あの面白いんですけど、面白いんだけど、これ多分ね、ナノバナナの時代の本なので、これだとちょっとあれですね、古すぎる頃もある。
なので、AI漫画を作るスキルの方が、今の時代にはあってるかなと思いますので、よかったらこのね、記事を貼っておきますので、ぜひそちらからAI漫画を作るスキル、これけいすけさんのなんですけど、読んでみてください。読んでみてくださいというか、そのスキル買ってみてください。私もこれでたまにね、漫画作ったりするんですけど、すごく便利です。はい、ということで今日はここまでにしたいと思います。それではまた。うみなでした。
06:02
AIとマーケティング
06:09

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