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ChatGPTのDotsを触ってみた
2026-10-03 06:39

ChatGPTのDotsを触ってみた

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サマリー

ChatGPTのDotsを使い、複数のタスクをまとめて管理しながらLINEスタンプ作りを任せている体験を話します。窓口役として設定した「ひとし」に指示すると、複数セッションの進捗確認や報告をしてくれる一方、メール確認や先回りした提案まで行う秘書のような自主性にはまだ届かないと感じています。Claude CodeやCodexのクラウド実行でブランチが増える感覚は、非エンジニアには難しく、さらなる研究が必要だとも述べます。最後に、著書『AI時短術100』のKindle版について、販売開始から約5万6000円の収益になり、今年だけでも約3万円になったと紹介しています。

ChatGPTのDotsでLINEスタンプ作りを任せる
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はDots、ChatGPTのDots、それを使ってLINEスタンプを作っていますという話をしたいと思います。
このDotsなんですけど、一応ね、自主的に動いてくれる、オープンクローみたいな感じのやつですかね。結構便利だなという印象ではあります。
何が便利かっていうと、このDots、今月末までだったかな。一応チャットが無料で使えるらしいんですよね。どこまで無料なのか私もあんまりよくわかってないんですけども、ある程度無料で作れるみたいです。
どんなことができるかというと、基本的にはコーデックスができることは何でもできます。私の場合はコーデックスでいろんなことをさせていて、ツールを作らせたりもするし、最近はメインではLINEスタンプを作ることが多いんですよね。
そのLINEスタンプの作成とかを作らせています。任せています。そうすると、じゃあこのDotsはどんな動きをするかというと、例えば複数のプロジェクトを同時並行で走らせて、それを管理してくれるような感じの立ち位置なのかなという理解でいます。ちょっと違ったらごめんなさいなんですけど。
私がやり取りするのはひとし、ひとしって名前をつけてるんですけど、ひとしに連絡をすれば他のタスクとのやり取りはひとしがやってくれるみたいな感じですね。なので窓口が一つになるっていう感覚です。基本的には私はそういうふうに使っています。
ただね、細かい、このプロジェクトはアストラでやりたいとかあるじゃないですか。その辺は最初に言えばそうしてくれるみたいなんですけど、なんか適当にやらせると今何になってるんだろう。ちょっと待ってね。ソルですね。ソルの中に私の場合はなってるみたいです。
Dotsの自主性とクラウド実行への戸惑い
まあ面白いっちゃ面白いかな。ただなんかみんなが言うほど自主的でもないなっていう感じで、ちょっとねここはもう少し私も詰めたいところだなというふうに思っています。なんかね、もっともっともっと私は自主的に動いてほしいんですよ。
例えばメールを見に行って、この返事してないみたいですけど大丈夫ですか。一応提案資料作っておきましたみたいなね。そのぐらいの自主性を求めているんですけど、そこはさすがにまだできていない感じですね。言われたことはやるけどっていう感じかな。
なんかちょっとね私の要望が要求が高すぎるのかもしれないんですけど、なんだろう秘書だったらそこまでしてほしいんですよね。それがそこまでは行ってない感じです。
で今日はね、クロード行動もなんかちょっとあんまり調子が良くなくて、フェイブルの5.1に私のね昔書いたブログ、すごい長いブログがあって、それを大幅に改良したいんですよ。なんだけど、なんかね何これみたいな、なんかちょっと見た目を綺麗にしただけですかみたいな感じの改良にしかならなくて、いや本当にがっかりっていう感じだったんですよね。
それがねすごく残念でどうしようっていう感じです。最近なんかちょっとフェイブルもコーデックスもなんですけど、フェイブルじゃないや、クロードコードもコーデックスもなんですけど、クラウドで動くっていうのができましたよね。これがね結構ちょっと私にはまだ感覚があまりつかめなくて、なんかね変なブランチ、変なじゃないんだけど、ブランチみたいなのがいっぱいできるんだと思うんですよね。
その感覚がちょっとね、非エンジニアにはすごく難しい。私にはまだあまり理解ができなくて、なんか元々のやつどこ行ったのみたいな、なんかねちょっとどうすればいいのかわからずにいます。ちょっともう少しね研究が必要ですね。
Dotsの使い方と『AI時短術100』
はい、ということで今日はドッツを使ってみたよって話です。ドッツは基本的には自主的に動いて、複数のタスクに勝手に指示をしてくれます。進捗を見てその進捗を報告もしてくれるし、こんな感じでできましたよっていうふうにも言ってくれたりとか、
あとは、私はひとしに対して何々してって言えばいいだけで、複数のタスクをひとしがまとめてくれていると。一応セッションは複数立ち上がって、それをひとしがまとめてくれているっていう感じですね。はい、なので使うのはとても便利だと思います。便利だと思うのでぜひ使ってみてほしいです。
私はひとしって名前をつけてキャラクターも設定をしています。まあそうするとね、なんかちょっと可愛いなっていう感じがするので、面白いのでやってみてください。それではまた。今日は私がですね、去年書いたAI時短術100というママ向けのお母さん向けの時短術のAmazon、Kindleか、Kindle本のリンクを貼っておきたいと思います。
このKindle本なんですけど、Kindle Unlimitedに入っている方は無料で見ることができますし、そうじゃない方も499円で見ていただくことができるような本になっています。結構たくさんの方に読んでいただいていて、今日お久しぶりにね収益を確認したらいくらだったかな。
去年販売してから今日までで5万6千円だったかな。5万6千円ぐらいの収益が上がっているんですよね、この1冊だけで。今年に入ってからも3万円ぐらい収益上がっているので、結構ね年に入ってから大きいなと思いまして。
というのも、だいたい一番最初が一番売上が高いはずなんですよね。なんだけど去年だけで2万9千円、今年でもう3万円じゃないですか。今年の方が売上が高いんだなぁと思って、すごく不思議というかありがたいなぁと思いました。
はい、よかったら読んでみてください。リンクを貼っておきます。それではまた。うみのでした。
06:39

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