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客づけ完了しました!!!(?!)〜不動産投資への道〜
2026-05-12 09:52

客づけ完了しました!!!(?!)〜不動産投資への道〜

#宅建 #不動産 #不動産投資 #資格試験
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00:15
こんばんは、宅犬です。
はい、えーと、客づけが完了しました。
えー、まだ物件買ってないんですけどね。
ちょっと事のあらわしをご説明したいなというふうに思うんですけど、
あのー、まず登場人物としては、私、宅犬と、
そして、私、宅犬の不動産投資への道のプロデューサーをしてくださりそうな匂いがしている不動産Pがいるんですけど、
おじいちゃんPの不動産屋さんなんですけどね。
不動産Pがですね、まずあらすじとしては、
不動産Pが所有する、いやいや管理している、いやいや仲介している物件を内建に行きました。
で、その時、100万円で出てたんですね。
で、その内建に行った後に、えーと、内建に行って、床のふわふわと窓の、窓がちょっと割れてるのと、
えー、なんだっけ、えーと、残地物の多さと、ちょっと気になる点がいくつかあって、
それらの修繕とか対応とか含めて、100万円で落ち着くぐらいの値段だったら考えたい。
つまりは差し値としては40万円でしました。
で、それをまずPに相談した時に、もうそうしたらええやん、みたいな感じで言ってくださりまして、
えー、それでいけるんですか、みたいな。もうちょっと確認してみるよ、みたいな感じでPが言ってくださりまして。
で、えーと、しばらくして連絡があってですね。
で、えーと、Pから、その、まあ、残地、まあ多分いけるっていう話をされてて、
で、残地物の撤去と、その私が言った床の補修と、あの窓の補修は、もうするけ、みたいな。
で、一回それが終わったら、もう一回物件見に来てって言われてたんですね。
で、まあそれはまあありがたい話で、あの、ただ、まあじゃあそれが終わったとして、
私がもともと言ってる金額で購入できるんですかっていうことを聞いたんですね。
03:01
そしたらPが、そりゃあ凍てもらわんと困るけ、絶対凍てないよ、みたいな言われてて。
そして、あの、今からね、あの、たっけんさん今から不動産投資のこの活動を始めていくんでしょう。
最初の物件なんやけん、もう僕が絶対もう損させんように、何とかしちゃえけん、任しとけん、みたいな感じで言ってくださいまして。
えーっと思って、いやもう本当ありがとうございます、みたいな感じで、まあ終えてたんですね。
えー、そして、えー、そしたら今日電話がかかってきまして、ちょうどね、あの、ちょっと忙しいときでですね、
うわ、電話、今ちょっと出れんかも、みたいな思ったんですけど、ただPの電話は絶対出たいなと思ってですね、
まあちょっとなら電話出れるかなと思って、もしもしみたいな、電話出たら、あー今忙しいみたいな、いやちょっとだけなら大丈夫ですって言ったら、
えーっと、あのね、ちょっと借りたい人がおるんよ、みたいな。えー、借りたい人ですか?みたいな。
うーん、あのー、引越さなねえけん人がおってねえ、みたいな。
言われてて、でも確かにちょっと前に近くで立ちのきせないけん人たちみたいなのがおって、アパートかなんかかな。
で、そういう何人かおるけん、そのー、その人たちのね、誰かが住みたいとかって言うかもしれんし、
あのー、お客さんもね、紹介するよ、みたいな感じでちょっと前に言われてたんですよね。
まあそれも話半分でふんふんって聞いてたんですけど。
でも今日、その、ちょっとね、あのー、片付けとか修繕が終わったら住みたいって言う人おるけん、
あのー、それでええか?みたいな、あのー、言ってこられてですね。
で、えー、みたいな。
あのー、結局そのー、こないだ言ってた、そのー、金額はいくらぐらいになるんですか?みたいな。
聞いたら、まあちょっとね、100はね、ちょっとこすんやけど、
まあでも、でもね、110ぐらいでね、そんなね、あのー、超えることはね、ないよ、みたいな。
言われてて、で、まあ110ぐらいだったら、はい、大丈夫です、みたいなことを言って、
で、そして、えっとー、ただその修繕とえー、残地物の撤去が終わって、
それから、ね、どのぐらい何をしないといけないのかな?みたいな思ってたんですけど、
いやもう、あのー、うちでね、やるその修繕が終わったら、もうその人たち住みたいって言うおるけん、ええかね?みたいな。
06:06
それ全然いいですけど、ええかね?みたいな。
あ、ほんと?みたいな。
じゃあもう、あのー、それで大丈夫でしたって、あのー、まあ親さんがね、いいよるって、
ちょっと言ってみるね?みたいな感じで、ええ?みたいな感じだったんですけど。
で、たぶんピーと同世代ぐらいの、えー、5兄弟が住まわれたいみたいで、でー、
仕事もね、あのー、してるっていうことだったんですね。
で、まあそれ全然いいんですけど、その保証会社通りますかね?みたいな感じで言ったら、
いやそりゃ、あのねー、みたいな。
そういう人を、そういう人じゃないとダメでしょ?みたいな感じで、
逆にその、ピーがね、ピーがそんな人をね、そんな人じゃない人、保証会社通らないかもしれないみたいな人、
紹介するわけないやろ?みたいな感じで、逆にちょっと怒られるみたいな。
うん。
ちゃんとね、そういう人に住んでもらわんと?みたいな。
あのー、言ってこられて。
あのね、ちゃんと仕事しよる人やし、それも絶対大丈夫よ?みたいな。
言われてまして、あ、すいません、失礼しました。みたいな感じだったんですけど、
うん、あのー、
大丈夫ですかね?これ。
本当にこの、あのピーさんが本当にいい人すぎるのか、
なんか、何か今後とんでもない災難が起きてしまうのか、何なのかわからないですけど、
本当にこの方がおっしゃってることがですね、本当で無事終えられるならですね、
それはもう本当に嬉しい限りだなっていうふうに思うんですけど、
でもピーさんが言う限りは、本当に現実的に話されてるような感じがするんですよね。
で、なんていうんですかね、
1号物件はもうね、たっけんさんに、たっけんさんがね、ちゃんと利益が出せるように、
僕がちゃんとしちゃるけん、その代わりね、今後またね、
2号物件、3号物件ってうちで肯定を、みたいな感じで言われてたんで、
それはもう、はい、みたいな感じだったんですけど、
すごい急展開だなと思って、
本当にちゃんとこれで無事に契約が終えられるように進んでいったらいいなという感じではあります。
なのでちょっと落ち着いたタイミングでショートメッセージも送らせていただいて、
09:03
本当にさっきちょっとありがとうございましたっていうのと、ご好意に感謝ですということと、
ちょっとバタバタしてすいませんということをお送りしたんですけど、
ちょっとどうなんですかね、
一応ね、想定よりはですね、家賃が低いんですよね。
グロスじゃなくて、実質の売り回りをそれで計算したら、
だいたい35%ぐらいでした。
悪くないですよね、最初の物件で。
と思っておりますが、
今後また何か動きがありましたら報告させていただきます。
ありがとうございました。
09:52

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