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  2. 認識のズレは成長のチャンス
認識のズレは成長のチャンス
2026-05-18 07:40

認識のズレは成長のチャンス

↓後半、ヤ。が司会的なことします↓
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僕は普段、
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“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく活動しています。
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このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
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00:06
認識のズレ、成長のチャンス、ヤマルののんびりしたいラジオ。 認識のズレ、成長のチャンス、ヤマルののんびりしたいラジオ。
どうも、カタガラのヤニクとデドマルトがでてまるです。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、不動産鎮大業という副業に挑戦しております。
いわゆる大屋さんです。
また、自分のなりたい姿を叶えたいのですが、それはエンターテイナーになりたいことでして、
自分なりのエンタメを探す日々でございます。
そんなことしたら毎日が楽しくなっちゃって、
このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日は不動産の話です。
僕は今ですね、一棟アパートを購入しまして、
こちらを客付け頑張ろうと頑張っております。
今ですね、4分の2、半空、半分空室のアパートになっております。
こちらはですね、あと2部屋、何とか入居を決めたいなと思っておりまして、
そのうちの1部屋は修繕が完了しまして、
もう1部屋はもうすぐ修繕が終わるよというところでございます。
で、嬉しい報告でした。
修繕が終わった1部屋にですね、入居の申し込みが入りそうということで、
賃貸仲介業者さん、そして管理会社さんから連絡がありました。
やった!嬉しい!
よっしゃ!
まあ普通に目指して、4分の2が4分の3だぜって思ったんですけど、
その時いただいた一言がですね、
僕の心にずっと引っかかってもやもやしてるんですね。
それがどんな言葉だったかというと、
入居の申し込みが入りそうです。
内件対応しました。
ちなみに、あのお部屋ってもうリフォームされてるんですよね?
って言われたんですね。
え?
勘違いしてるのかな?
まだ終わってない部屋もあるけど、あの部屋はもう終わったんですよ。
あれはオーナーさん、やまるさんがされたんですか?って言われて、
あ、はい、そうです。
あー、いやー、うわーって急に歯切れが悪くなってですね。
直接的にはっきりとは言われなかったんですけれども、
あー、いや、あれで引き渡すのはちょっと…
今後はリフォーム業者さんとかやられた方がよろしいかなと、
すごく言いにくそうに言われました。
そこから察するにどうやら、
僕のリフォーム、全然ダメみたい!
ってことですよね、たぶんね。
いや、そうかーと思って、
それを聞いた直後ですね。
直後の僕は正直カッチンときて腹が立ったんですね。
え?みたいな。
何?みたいな。
僕としてはもう十分直してるじゃんみたいな。
何がダメなの?みたいな。
思ったんですね。
僕もそんなに怒ってはもちろん言わないですけど、
その電話してる時はびっくりしてて、
03:01
どういうことですか?みたいな。
いやー、あのクロスのとことかーとかね。
あれはちょっと…みたいなことを言ってて、
あー、すごい!みたいな。
ショック。
ショックを受けちゃって。
どうやら僕のリフォーム、DIYっていうのが、
あまり良いクオリティではないというか、
まだまだダメなところがたくさんあるんだという風に受け取ったんです。
はっきりどうなのか分からないですけど、
また管理会社としてまた連絡します!ってことだから、
オーナーに言いにくいことをたらい回しにしてる感じがすごくしたんですけど、
また誰かから言われるんだと思うんですけど、
その時にちゃんと聞こうかなと思うんですけど、
最初僕カッチンと来たんですね。
なんで?なんで?みたいな。
俺さ、一生懸命直してるんだい?つってね。
で、これで全然いいでしょ?みたいな。
この家賃帯で、この価格の…
こういうところに住みたい人は、
そんな細かいところ見ないでしょ?みたいなね。
僕はそんな風に思ってて。
今までこだて何件も直してきてんだよ、こっちは!みたいなね。
おごりたかぶりが出ちゃって。
最初はね、最初はね。
でね、うわーっと思って腹が立ったんで、
そこを見に行ったんですね。
管理会社から後に言われる細かい指摘を受ける前に、
僕は見たくて、どこがダメだったのか気になって仕方なくて、
クロスの部分とかを見に行ったんですね。
そしたら、確かに前のクロスの状態から、
張り替えてない箇所があって、
そのクロスがちょっと剥がれかかってたところが、
あ、ここのことか!って思ったんです。
ここのことのこれは、僕からしたら、
今までこだて直してきた経験則から言えば、
いやもうこのままでいいでしょう!って思う基準だったんですね。
他にも多分、まだちゃんと聞いてないところなんですけど、
直しが甘いところとか、きれいになってないところとかがあるんだと思うんです。
だから業者を挟んで、
リフォーム業者を入れた方がいいんじゃないですか?
って言ってくださったんだと思うんですね。
はい。はい。ここからですよ。
認識のずれは成長のチャンスです。はい。
つまりですね、僕は今までチクールこだてを何個も直してきました。
そこで客付け成功してきました。
でもそのこだてに住みたい入居者と、
アパートに住みたい入居者はやっぱり違って、
しかもそれを、僕は今まで中華業者さんをお願いしたりとか、
結構してきましたけど、自分で客付けたりもしてきました。
だから言わば、その物件の状態をチェックする人っていうのはそんなにいなかったんですね。
でも今回アパートは管理会社がしっかり入って仲介してるので、
その仲介さんとしてもですね、
ここまできれいな物件じゃないと、
自信を持って入居者に紹介できない。
それはもちろんそうです。向こうもプロですからね。
プロでやってるわけなんで、その意見があるのは当然です。
だから僕とその仲介さんの間にギャップがあります。認識のギャップがね。
06:05
だから僕はプンプンって思ったんですけど、
でもこれはただ怒って、なんだいなんだいってこっちの主張を突き通すではなくて、
このギャップこそが成長のチャンスです。
僕は今までこだてで客が着く直し方しか知らなかったわけなんで、
これからはですね、アパートでお客さんが着くためには、
仲介業者さんが自信を持って紹介する家にするためには、
どこをどれだけ直せばいいのかというのをしっかり学ぶべきだなと思いました。
だから今はチャンスと思って捉えてますので、
ちゃんとヒアリングして、どれぐらいのクオリティでどこまで直せばいいのかというのをしっかり聞き取って、
それを業者に投げるじゃなくて、僕がそれをできるようになりたいんです。
業者に投げて、なぜかというとですね、僕はDIYがしたいからです。
ごめんなさい、仲介さん。お願い、仲介さん。
業者はプロだから綺麗にやってくれますよ。要領も掴んでるしね。
いいですよ。でも、そこは僕がやりたいんだ。直したいの、僕が。
だから僕は成長させてください、仲介さん。お願い。
最初は怒ってごめん。今はあなたの言う通りに直せるような人間になる。
私、あなた好みのリフォームできるようになるから。
見捨てないで、お願い。もっと直せるように。
07:40

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