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こんにちは、宅建です。
さて、宅建士犬、今年受験される皆さん、 勉強はかどってますか?
応援しています。
私も、宅建のサポーターとして、 日々問題等々に向き合っているんですが、
RECさんのですね、ゼロ円模式が 今年も開催されるんですが、
今年受けられる予定の方で、 この放送を聞いていらっしゃる方は、
必ず申し込んでください。
私は申し込みましたよ、さっき。 今、申し込み終わったとこなんで。
放送でも撮っておこうと思ってお伝えしております。
RECさんがですね、毎年ゼロ円で 模式が受けられるっていうね、
素晴らしい機会を提供されていまして、 それの今、申し込み期間となっております。
オンラインで受験もできるんですが、
RECさんのですね、各校、実際のね、
REC校でですね、学校で会場模式が受けられるんですね。
会場模式に受けられる範囲にお住まいなんだったら、
絶対会場模式を1回経験されたら いいんじゃないかなというふうに思っています。
東京は各地、そして大阪、京都、 神戸、札幌、仙台、静岡、名古屋、
広島、岡山、福岡、那覇、 新潟、金沢、長崎ですね。
会場模式が行われるREC校がある場所となっております。
今お聞きの方で、該当する地区にお住まいの方は、 必ず会場模式を受けに行ってください。
7月の各校によって実施日は違うんですが、
それぞれですね、2回ないしは3回ずつぐらいあったりもするので、
いいタイミングのときに受験されてみてはいかがでしょうかというところでございます。
私本当にたくさん模試を受けたんですけれども、
模試はすごい大事だと思っています。
やっぱり過去問の復習って大事なんですけれども、
過去問が全く同じように本試験で出るということは、
ほぼ100%ない、ほぼほぼないとして、
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模試って全て初見の問題だと思うんですけど、
初見の問題に50問、人によって45問かもしれないですけれども、
120分かけて取り組むっていう経験を、
本番までに積んでおくっていうのは、
練習試合を何回も行う大切さみたいなところと通ずるのかなというふうに思います。
できれば会場で受けた方が、
会場ならではの緊張感だったりとかが出るので、
その時に自分の状態とかよく観察していただいて、
緊張しているとこういうふうな感覚になるんだなとか、
例えば後で問題を振り返った時に、
こういうキャリレスミスがあったなとかっていうのが、
よりリアルに体験できるかなというふうにも思うので、
と思っております。
とはいえ、私が住んでいるのはめちゃくちゃ地方の田舎でございまして、
近くにレッグの学校なんてありませんので、
私はオンラインで受験しますけれども、
ぜひ受験してみてはいかがでしょうか。
私も今回受けるのが、
やっぱり自分がサポートさせていただいている方々も、
受けられる方も多くいらっしゃいますので、
そういう生徒さんと一緒にまた問題の振り返りしたいなというふうに思っていますし、
そういった意味で自分も腹打ちして問題咀嚼しておけるようにと思って、
申し込んでおります。
ただ、全然点取れないと思います。
やっぱりね、本当に記憶って薄れていきますしね。
だからこそ繰り返し問題を解いて、
記憶をとどめておくっていうのはすごく大事だなというふうにも思います。
なので、今やっぱり完璧に覚えたっていうところも、
試験まであと4ヶ月ありますけれども、
やっぱり繰り返し復習しておかないと、
やっぱりポンと抜けちゃうかなというのもあります。
だんだんですね、やっぱり少しずつ受験される方々の熱量とかも上がってきてるなという印象を
私も受けております。
でもね、せっかくなんでこの弱小チャンネルの放送を聞いてくださってて、
今年受験される方は皆さん合格できるように心からお祈りしております。
私も引き続き自分のですね、サポートさせていただいている生徒さんの
サポートを頑張っていきたいと思います。
はい、というわけで、
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概要欄にリンク貼っておくので、
RECのゼロ炎防止のですね、そこから申し込めますので、
この放送聞き終わったらもうすぐそこからリンク飛んでいただいて、
今、申し込んでください。
それでは、さよなら。