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こんばんはー! 宅建202号、合格したい人です。
今日はですね、えー、宅建道場さん? じゃあ、宅建試験過去問道場さんの鬼レベル模試っていうのに取り組んでみました。
なんか新しいそういう鬼レベル模試っていうのができたみたいだよーっていうので、 界隈で盛り上がっておりましたので、
あー、じゃあそれはやってみなきゃということでですね、
こちらは模擬試験モードに高難易度問題だけを出題する鬼レベル括弧箇所を追加してみましたということで、
まあこれまでの過去問の中から、えー、まあ割とこう難しい問題、高難度問題をセレクトして作ってくれるっていう模試機能みたいなんですね。
なんか宅建試験過去問道場さんのあのーサイト、本当になんかUIがすごいなっていうふうに思ってて、
どんな人がね作ってるんだろうっていつもなんか興味が湧いてしまいます。
うん、本当になんか素晴らしい作りだなというふうに感じております。
で、えー、実際やってみたんですけれども、結果はですね、えー、全部で43点でした。
えー、権利関係が14分の12、法令上の制限が8分の8、税その他が3分の3、宅建、えー、宅建じゃないわ、あ、宅建業法?
てか宅地建物取引業法等が20分の16、えー、そして免除科目が5問中4問ということでした。
えー、ちょっとですね、宅建業法がですねー、あー、点が低いんですよね、いつも。
で、宅建業法でですね、あの、ケアレスミスが非常に多いです。なんか毎回言ってる気がしますけど。
で、でも今日ですね、その鬼レベル模試をやりながら、あの鬼レベル模試はこう、一個一個入力、あの回答を入れて、もう都度あのー解説が出る感じなので、
あのー、こう入れながらですね、こう、なんかその私がケアレスミスした時もすぐ気づくわけですよね。
あー、みたいな、なんでこっち選択した?みたいな、思うんですけど。
でも、あのー、ケアレスミスの傾向として、あ、これだろう正解っていうものが、そのー、2問目と、2問目ってかこう、選択肢の2試目とか3試目に出てきてたら、
もうなんかそれで確定だって思い込んじゃって、その後のですね、あのー、4、4、4つ目のね、こう足とかをちゃんと読んでないなっていう、
そういうなんか、きっとこれだろうって思ったら、よく読んだらね、実は違ってたりするんですけれども、
なんかその決めかかって読んでたら、もう当然それでしょうみたいな感じで、ことを進めてるなっていうふうに思って、
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そういうのをちょっと気をつけていかないとなっていうふうに改めて思いました。
何回改めてるんでしょうか?
まあね、でもやっぱ過去問はですね、得点がやっぱいいんですよね。
で、やっぱりその初めての初見問題ですね、やっぱ模試の点数がね、良くないので、
良くないんですが、でもなんか、こうね、今まで培ってきた記憶が消えるのも良くないので、
ちょっとバランス見ながらですね、今までの分野別の過去問もしっかり解いていきながらですね、
模試にも取り組んでいくということを続けていきたいなというふうに思っております。
おやすみなさーい。