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【勉強ってたーのし】ヤマルののんびりしたいラジオ。 どうも、カタカナのヤニクとテノマルと書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、 副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分の成りたい姿を叶えた夢、それはエンターテイナーになることでして、 自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことをしたら毎日が楽しくなっちゃって。 このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、僕は今愛知県名古屋の名古屋駅目の前、大名古屋ビルジングを背にですね、 名古屋駅のツインタワービルを目の前にして収録しております。
現在金曜日の夕方なんですけども、こんな時間で何で名古屋にいたかと言いますと、 私、模試を受けてきました。
何の模試かと言いますと、宅検ですね。 宅地建物取引し、今年の10月18日に本番試験が迎えられるその宅検の模試がですね、
RECさんという予備校っていうんですかね、公務員とか家体系の資格の会社さんがね、 タダで模試を受けさせてくれるという、そういった企画をされてましたので、
それにですね、申し込んで受けてまいりました。 タダでこんな良い経験ができるなんて、RECさん本当ありがとうございます。
模試受けてきましたね。 いやー、楽しい。 勉強って楽しいよ。
久しぶりにですね、本当こんななんか受験生の頃みたいな感覚を思い出しましたね。
でもあの時はもう勉強することが全てみたいなね。 僕、まあまあな新学地方の田舎の新学校を出まして、
国公立大学を受けまして、公務員になっておるという、そんなね固いルートで生きてきた人間ですから、
勉強しられて今まで生きてきたんですけれども、学生の頃の勉強っていうのはもうそれを勉強しかないというか、
勉強しないと勉強しか生きる道がないというような脅迫関連で学んでたんですけれども、
今はやってる僕の特権はですね、自分のキャリアのためとか人生の選択肢を増やすためというかね、
そういったために勉強しているものでして、不動産屋さんとして働いてみたいとか、
不動産屋さんになってみたいとかね、そのために必要なものだと思って勉強してるんですけど、
自分の必要に迫られて、自分がやりたいからやる勉強っていいっすね。
本番さながらの同じ時間設定でやるんですね。
タクシー建物取引士っていうのは全部で50問あって、2時間の所要時間でマークシート形式で、
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4択のうち1から4どれから鉛筆で塗りつぶせみたいなやつなんですよ。
ザ試験というか、ザ筆記試験みたいなね、そういったものを久しぶりに体感してきましたね。
いろんな器具があったんですよ。2時間の集中力が持つかどうかですね。
それこそ学生の頃はそればっかりやってたんで、集中力があったなと。
年齢的な体力的なところでも何時間でも勉強できたんですけど、
大人になってから勉強するってすごい体力がいるというか、集中力が持たないなってすごいつくづく思ってたんで、
果たして僕は2時間試験に集中できるのかって思ったんですけど、
体感…体感じゃないな、実際に1時間40分ぐらいで全部解き終わったんですね、50問の問題を。
これって多分早いと思うんですよ。これは僕がすごいぞって自慢したいわけじゃなくて、
もう諦めた…もうマジで問題からわけわからんみたいな、諦めた問題が結構ありまして、
数問あって捨てたんですよね。だからもう考え事やめて運で数字に丸振ったみたいな、
そういった問題も結構あったんで、そこは本来であれば知識をつけてもっと悩んで、
時間を要して解かなきゃいけなかったかなっていう反省があったりだとか、あと解き方ですよね。
最初は1問やってマークシート塗ってってやってたんですけど、
効率悪いなと思って、最後の時間に1問全部解き終わった後にマークシート全部塗った方が効率いいだろうなみたいなんで、
途中からやり方を変えて調整してみたりだとか、なんかめっちゃ楽しい。
純粋に自分が今までつけてきた知識をそこにぶつけるのがですね、
どうぶつけるか、ぶつけ方みたいなのとか、自分勉強ばっかりやってきてたんで、やっぱこういうの好きだったんだなって、
久しぶりにね、体が思い出したというか脳が思い出したというか、楽しく模試を、ゼロ編模試を体験してきました。
受験生の皆さん、僕頑張ってますよ。皆さんも大変だと思いますけれども、一緒に頑張りましょう、僕もね。
今の受験生というのは学生の皆さんもそうですし、同じ、特権を受ける方もそうですし、何かしらの試験を前にしている全ての人に今お送りしております。
受験生の皆さん、僕と一緒に頑張りましょう。
終わったらですね、早速回答をいただきましたので、今からですね、街中歩いてるんですけども、
どっかちらっちゃっと自己採点してみてですね、50問中一体何問あったのかを答え合わせしていきたいと思います。
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わくわく、ドキドキ。はい、じゃあ一巻編集入ります。
全50問中、25点正解でした。ちょうど半分。
特権ってすごい合格率が低くてですね、多分30点後半取らないと合格にはならないそうなんですよ、毎年のデータ的に言うとね。
30だから、少なくとも5点とか6点とかは取っておかないと安全権にならない。
そして僕、前コラボライブで教えていただいたパルサさんのですね、ご助言によると、
もしを3回連続で合格点の10%以上取らないと合格しませんって言われてますので、今の点数では私合格できません。
特権者になれません。25点。ただですね、僕勉強始めて1ヶ月ちょっとぐらいかな、ちょうど1ヶ月半ぐらいか。
まだ知識が定着していない状態だったんですけど、25点取れたということで。
正直僕は25点しか取れなかったじゃなくて、25点も取れたのかっていう驚きでした。
まだ細かく解説を振り返ってないんですけど、本当当てずっぽうで丸したやつが当たった問題もありましたし、
これ絶対当てるだろうって自信持った問題が間違ってたりもしたんで、
まだまだこの25点っていうのは安定者25点ではないと思うんですけれども、
さっきから言ってるようにね、勉強めっちゃ楽しいから、すげえやりがい感じるんで、楽しみながらですね、
特権合格に向けて頑張っていきたいと思います。
もう結果はどうでもいい。僕は今楽しんでいる。みんなも楽しもう。受験生のみんな。
聞いてるか?受験生のみなさん。頑張ろう。山本でした。