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  2. Mobb is Life.【空身のアワー..
Mobb is Life.【空身のアワード+お便り回】〈Ep.123〉
2026-03-31 52:52

Mobb is Life.【空身のアワード+お便り回】〈Ep.123〉

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ポッドキャストアワード行ってきた/ゲイ茶おめでとう/佐藤さんのコーディネート/ノースフェイスからレザージャケットへ/ワイドパンツ初体験/打ち上げでタイムリープ/ゲイ茶・サイエントーク・桃山商事/最初からイヤだった/ノミネートされたけど受賞しなかった悔しさ/評価軸/パーティーとして楽しかった/となしばブルーさんとホンマのホンネさん/選考コメント欲しかったよね/バカサミットのトラウマ/荘口さんに興奮/秀島さんの選評/コツコツやるしかない/いろんな感情が動いた/改めて投票ありがとう/共演NG/「俺はフェイク」お便り回/ドラム役をめぐる公開裁判/音楽から逃げるようになった/公平が残酷になるとき/子どもの「やりたい」は原石/初手で生まれるトラウマ/学校は成長の場だろうが/パート分けという選択肢/他者に折られた挫折/Mobb is Life/モブの認識を積み上げるのが大人になること?/子どもは基本主役/出番と居場所/自分で気づくモブ、他者に規定されるモブ/冷笑的なスタンス/Mobbになりに東京へ/美人であることの地獄/駅前の行動が翌日共有される/別れた情報が秒速で回る/「顔がいいからね」/東京での匿名性と自由/ラーメンで回復できる生活/モブ最高論/目立つことのしんどさ/待ち合わせ場所としてのワッコ/村社会の構造/兄弟コンプレックス/神童のような兄のしんどさ/結果を出している側の苦労/比較され続ける関係性/尊敬とねじれ/人には人の地獄がある©️宇垣美里/予告:次回も「俺はフェイク」関連です/

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サウンドデザイン

武田直之...X@datake

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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感想

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00:07
桃山商事。
はい、お便り回です。森田です。
清田です。
ワッコです。
さとうです。
はい、みなさん、ポッドキャストアワードお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
もうね、ちょっと時間経っちゃったけど。
すぐだね。
配信までに。
まあ何より本当にね、投票してくださった方がたくさんいたということで、
一時審査、通過作品を選んでいただいて、
素晴らしいね、立派な会場に。
確かにすごかったですね。
真似ていただいて。
本当にね、まずは投票してくださった皆様にありがとうございましたですね。
ありがとうございました。
まあ俺はね、通らないと思ってたけど。
どういうこと?何のマウンティング?
最初からわかってたけど。
いやー。
いやいやいや、まあまあ。
我々ね、残念ながら何か企画賞、パーソナリティ賞、大賞と3つある賞の何かに選ばれるということはなかったけど、
仲良しのゲイチャが。
そうですよ。
いやすごい。
企画賞ということでゲイチャさんおめでとうございます。
すごい。
いやすごかった、盛り上がったね。
盛り上がった。
あの時の一番最初だった。
結構ね、わーってなりました。
わーってね、来たっていうのは。
ありつつのね。
席近かったですしね。
そうだね。
本当に、俺ら一番前だっけ?
そうだったね。
ゲイチャさんが後ろか。
なかなかこう、あ、もう受賞、ダンジョンに出やすい順で席が決まってんのかみたいな。
いや年功じゃない?年功順じゃない?
番組投げ順。
まあそんなこんなでね。
すごいいろんな人に会えましたね。
本間の本音さん。
確かに。
だって佐藤さんの同級生。
すごい、実は。
ポッテキャストアワード?
あ、忘れちゃった?
記憶がなくなっちゃう。
忘れちゃった?
記憶がなくなっちゃう。
人ってショックすぎるとね、なんか忘れちゃうらしいですよ。
なんかあったんですか?
いや佐藤さん絶好調だったね。
いや絶好調だった。
佐藤さん、まずあれですよね。
コーディネートが素晴らしかったですね。
素晴らしかったです。
まあちょっとね、マッキーさんが。
ゲイちゃんの。
だって2回も打ち合わせしたんでしょ?
2回打ち合わせして、あの1回実際にお店回って一緒に行かれて。
すごいよ。
全然あんな佐藤さんを見たことないし。
あれ?なんか今日。
戻っちゃった?
あれ?
記憶がほら。
あ、そうか巻き戻しちゃった。
ポッテキャストアワード。
ほら、記憶がないんだから。
とは。
記憶喪失。
これね、すごいちょっとどうしようかな。
今日ビデオポッテキャスト余裕がないんでできないんで。
はい。
メゾンの方でちょっとその辺りの。
コーディネートも。
03:00
コーディネートも。
はい。
すごいショックだったんですよ、本当に。
いやちょっとね、ショーの前とかね。
ちょっと会場の前で合流したりした時には。
なんかおおっていう風になったし。
いや思いました。
今度はね、いつものノースフェイスしかわたくし見たことなかったですから。
冬はね、ノースフェイス。
そうだね。
雪山でもないのに。
すごいあったね。
おしゃれだったね。
おしゃれだった。
レザーのジャケットみたいな。
そうだね。
太めのジーンズね。
なかなかないもんね。
太めを履くって。
確かに。
佐藤さんに太め、なんかワイドっていう言葉をたぶん今まで知らなかったと思うんですけど。
なかったですね。
結構タイトな方が多い、パンツは。
なんかね。
似合ってましたね。
似合ってた。
そこまでやったんだろうな。
ただ中継に映ってないので、もう一切着てるかどうかはわからない。
実際に着てるかどうかはわからない。
いやでもあれ日常に落とし込んでいただいたらいいんじゃないかなと思いましたけど。
またね。
着る機会が。
あとあれですよね、打ち上げでも佐藤さんほんと絶好調で。
すごかったですね。
それは。
なんで?
絶好調だったっけ?
打ち上げはちなみに。
記録マジ無くなっちゃった。
ちなみにゲイチャさんと、あとサイエントークさんと、
もがやま翔二という、やや異色の組み合わせ。
していただいて。
サイエントークのお二人はね、初めて会いましたけど。
うん。
本当に素敵な人たちで。
ね。
なんかこう、俺も初めて会ったけど、なんか話しやすかったです、すごく。
レンさんでしたっけ?男性の。
男性、うん。
佐藤さんってこんな面白かったんだ、みたいなことすごいボソッとおっしゃってましたよ。
絶好調だった。
絶好調だったよ、これはこれ。
すごかったもんね。
今動画が。
戻っちゃったもんね、佐藤さん。
佐藤さん戻っちゃった。
2010年ぐらいの佐藤さんに戻っちゃって。
タイムリープしてた。
タイムリープしてた。
あーだからあれか。
確かに人気者、完成をせる前の。
完成は遥かに前の。
確かに。
みかんの佐藤でしたね。
なんで撮ってんだよ。
これは。
あーそうだね、今思い出したわ。
ゲイちゃんとはもう絡まない。
ゲイちゃんとの出会い。
ゲイちゃんも完全に今日NGさせていただきました。
もうショー撮っちゃった。
逆だろ、逆だろ。
もうステージ、もう次のステージ行っちゃった感じあって、もうちょっとこっちが卑屈になっちゃうからもう。
NG。
向こうはいいと思うよ、そりゃ。
そりゃね、余裕を持ってね。
余裕を持って来られるよ、そりゃ。
あーそりゃそうでしょって。
どんだけチャパが少ないのに。
私だって逆の立場だったら、そりゃもうどんどん連絡していきますよ。
こっちからやっぱり行きづらい。
行きづらいって言ってないですからね。
来ていただいてばっかりでしょ。
そうなんだけど、最初にね、出会いの場所がさ。
06:02
はいはい、下北沢のね。
昨日、ポッドキャストウィークエンド。
で、たまたま登壇になった時からやっぱおかしいと思ってたんだよ。
輝きが違ったもんね。
売れそうな奴ら来たなとは多分思ったよ。
なんか嫌だった、嫌だった。それは。
桃山翔人もそこそこね、2023年でしょ?
かな?
そこそこ知名度上がってきたかなみたいな。
はいはいはい。
状況だったじゃないですか。
まあまあ。
でもなんか明らかに芸能人っぽい感じの人がいて。
これから来るぞ感すごかったもんね。
横に並べんなよって当時は思ってましたよ。
あれでも、そうね、ずっとずっと行列してたもんね。
してたしてた。
すごかったよね、アイドル性が。
いやもう。
いや我々フォーラムだってもう。
ねえ。
日陰のものですかね、うちらは。
いやそうなんだよ。そう思ってたんだけど。
ちょっとこうやってさ、変人に、変人というか変じゃないですけど、
こうやって通っちゃったもんだからちょっと、あれもしかしたらみたいな。
期待しちゃってね。
一瞬ね。
お、ポッドキャストスターになれるかもって。
結構。
一瞬ちょっと思っちゃった。
野心が。
確かに。
そんなにギラギラだったとは。
いや、そりゃ思うよ。
いやそれは。
現場行かないと分かんない悔しさみたいなのあったよね。
まあまあまあ、そうだね。
それは。
あそこ行って、あの、何もないってさ。
確かにね。
何もなくはない、色んな人会えたの良かったけど。
でもなんか。
受賞コメントとかうっすら考えたんだよ。
マジ?
さすがですね。
さすがだわ。
目の奥に火がまだ灯ってたね。
とにかくね、あの、
まあまあ今アーカイブあるですよね。
あるある。
あそこか。
あれ見ていただくと分かるんですけどね。
あのその紹介の動画あるじゃないですか。
まああれ出た、で一番最初ゲージがあったじゃん。
でゲージがもうめちゃくちゃすごいクオリティの高い。
確かに確かに。
凄かったね。
いやいやいや話違うじゃんと。
言ってよと。
確かに。
言ったところで出来たのかってあるけど、
いやぜ、え、ポッドキャストじゃんと思って。
まあね。
みんな結構さ、なんかすごいちゃんとっていうかさ。
確かに。
いや我々の想像する、だから私たちの動画は、
我々でポッドキャストの。
ビデオポッドキャストのそのまんまだもん。
いやそういうもんだと。
そういう人もいましたけどね結構。
いた、いたけど。
あの最初のこの。
いやおもろかったしな。
確かに。
うん。
そう面白かった。
やっぱああいう本気でやるところが素敵じゃないかと。
本気で遊ぶ感じがすごい。
かっこいいなとは言うな。
うんかっこいい。
凄かったけどな。
やっぱねそういうとこですよ。
やっぱ違いは。
受賞する方とひら、ひらの違いっていうのはそこに出てきますから。
ひら、ひらノミネート。
ひらポッドキャスター。
いやそれだって結構すごいと思うけどね。
そこにねノミネートして頂いたの。
でもノミネートされて選ばれないという、
その悔しさの形っていうのはさ、
なんかまたあれだね。
09:01
これは選ばれなかった、ノミネートされなかった時よりもやっぱり。
なんかまた違う。
違うものがあるよね。
うん、なんか。
それはもちろんなんか、
そうそううまく、
なんかそんなシンデレラストーリーみたいなことは、
っていう思いとさ、
でももしかしたらドキドキみたいな気持ちは当然あったからさ。
いや思ってたろ?ちょっと。
いや俺最初からダメだった。
あらあら。
みんななんかもう、
みんなこじらせすぎてなんかメンタルが不安定になっちゃう。
いやでもなんか、
いや鍛えましたよね、鍛えは。
いけてよかったなと思ったし、
なんかさ、やっぱりいろいろさ、
選ばれなくてもさ、
感情的にこうあるじゃない、今みたいな感じで。
いや相当動いてるね。
それがよかったなっていう風に思ったね。
なるほど。
だからいいショーだなと思いましたよ、私は。
森田さん的にはさ、やっぱりPとしてさ、どうなんですか?
タイムリープしてないじゃないですか。
タイムリープ?
この方。
佐藤さんはタイムリープしてない。
それはさ、自分たちでどうにかなることじゃないからね。
決めるのはさ。
大人だわ。
大人だな、大人だな。
なんていうのかな、
それがその評価軸が全てだとも思ってないから、
別に、
P的には、
佐藤さんがああいう風になってくれて、
面白いなって思って。
やりがいもあった。
2010年に戻って。
そう。
新しい佐藤を引き出せた。
そう。
そういう風な、
なんていうか、
ものを引き出すだけの力がある舞台だなと思ったね。
なるほど。
和っ子なんかはどうですか?
私はもう完全に観客っていうか、
結構なんか、
わー、あの人いる!みたいな感じの、
パーティーに。
パーティーに参加した気持ちだったんで、
確かに。
タイムリープはしなかったですね。
受賞への期待とかさ、
どういう感じなの?そういうもの。
期待?
期待とか、ラクタンとかさ。
どうだろう?
そこはあんま思わなかったかな。
むしろ一番楽しみにしてたのは、
芸者さんコーディネートの佐藤さんを見ることだったんで、私。
あそこ山場だと。
どんな感じになってんだろう?っていう感じだったから。
で、あとほら、
芸者さんチームのコーディネートを見るのとかも楽しみにしてて。
華やかだったね。
はい。
なんかそこらへんに重心を置いてたんで。
なるほど。
どっちかってパーティー部分に重きを置いてた。
なるほど、なるほど。
そうだったんだ。
かもしれない。
あの、じゃあ4者4勝ということでね。
悔しいは悔しかったかもね、それは。
まあね、ワンチャンあるかもしれないなとは思いますよね。
だって10組の中の3組に選ばれる可能性って思ったら、
ほら、なんかね、2010年代からやってるわけですから。
一応ね。
3人はね。
やっぱその、子参力を評価してくださる方もいるかもしれないですから。
12:00
まあまあまあ、確かに。
なんか一言ぐらい欲しいですけどね。
え?
ああね、なんか。
審査員の方から。
選挙をね、載せてくれてもいいのになっていうふうには思ったけど。
ノミネーター、ありがとうございます。
それお前あれじゃない?エントリーある。
バカサミット。
エントリーシート出したときのなんか、自動返信みたいな。
そう?バカサミット。
なんかね、昔はね、載ってたような気もするんだけど。
へえ。
いやだから、桃山翔二としてはバカサミットっていう昔ね。
ああそうだよね。
変な、なんかそういう、まあ似てないけど。
日本ラジオで?
まあなんかね、ショーみたいな。
バカな活動している人を投票する。
そう、一回それにね、参加しようと狙ってたんだよね。
うん。
そのときのなんか、悔しさっていうかさ、
姉をなんか思い出しちゃった、なんか当日。
だからそのときは優勝っていうか、1位にはなれなくて。
そうそうそう。
で、結構本気でね、頑張って。
まあ自分たちなりにはね。
プレゼンだったんじゃないですか。
プレゼンもしたしね。
事前のアピールとかも結構して。
へえ。
やってたんですよね。
まあ今でもバカさみて調べたら出てくるんですけど。
うん。
それで終わってから上の人に、
ああ今日はありがとうございましたみたいなこと言ったら、
その方が、
エントリーありがとうございましたって返してきたわけ。
なんかもうこっちのこともよく。
ざえんなこいつらって。
軽かったなあんな。
目も合わせずにね。
すごいバカだった。
エントリーありがとうございましたって言われて。
それはやっぱそれ忘れられない。
エントリーありがとうございましたってなんかすごい。
すごい言葉じゃない。
いや今日参加ありがとうございましたとかさ、
いや良かったですとか。
なんかね主催者だったりさ。
抽象度がもうマックス高い状態ですよね。
なんでもいいから言ってくれりゃいいのにさ。
プレゼンの感想もなんもなかったもんな。
なんかなかったのかな。
エントリーありがとうございました。
寝てたのかな?
分かんないけど。
こっちのこともあんまり認識してないんじゃないかくらい。
目合わして軽かった。
何だっけみたいな。
軽かったな。
あいつほんと顔も忘れねえから。
顔も名前も忘れねえからあいつ。
ほんと覚えてない。
名前も覚えてるんだ。
あいつマジで覚えとけよほんと。
何してんだろ今。
って思ってるから。
いや今でも変な活動してますよ。
ほんとあいつ覚えとけよマジで。
いやとっさと出たんだと思うけど。
そういうの忘れないですから。
でも良かったですよね、
あのアワードの方々はちゃんと聞いて、
あの審査員の方々。
いやそうなんだよ。
選挙がね。
すごいさちゃんと聞いてさ。
全部良かったなあ。
素晴らしかったなあ。
秀島さんとか。
そうぐちさんもさ、すごいさ、
例えば芸者さんが登壇したときにさ、
受賞するとき、
ちゃんと名前と顔一致してたじゃないですか。
そうだねそうだね。
すごくないですか?
ちゃんとサングラスとかかけてさ、
分かんないようにしてるのにさ。
まあそうだね、キャラ。
把握してるのに。
すごい。
普段と違いますねみたいな。
そうそうジャスミンさんにさ、
突っ込んだりとか。
そうだね。
ちゃんと聞いてるんだなって思って。
マジそう。
俺もちゃんと聞いてるなこの人って思った。
いや思った。
すごい。
やっぱ私結構そうぐちさんリスナーなんで。
15:03
ずっと言ってるよねそれ。
はい。
やっぱ福山雅治の魂のラジオ。
2年なんか出てた方。
はい。
小学校6年生ぐらいからもうずっと聞いてましたから。
暑かったんだ。
結構暑かったですよ生のそうぐちさんは。
いやだからやっぱ受賞すると聞いてもらえるんだよ。
そういうこと?
俺らなくては聞いてないと思う。
そんなことないと思うよ。
エントリーありがとうございました。
そんなミュートありがとうございました。
ふざけんなよ。
もう今から取り消してくれ。
いらない。
ダメだダメだ。
すみませんってことで。
面白くなっちゃった。
でもすごい本当に貴重な経験。
良かった。
桐島さんとかの好評とかもめっちゃ良かった。
ヤバかった。
伊藤さんのもヤバかった。
良かった。
伊藤阿波さんのも。
良かったね。
すごい面白かった。
特特のこう。
間がね。
間が良かった。
素敵な間でしたね。
ゆる言語それはおもろいよなっていう。
ゆる言語はでも一般クリエイターなんすか?
おー。
著名人じゃんもう。
会社だしのは。
まあでも。
まあまあ。
面白いから。
とても。
ある意味では順当という。
そうだよ。
だって面白いもん。
そういう形の。
だからコツコツね。
とにかくアワードを目指してやってるわけじゃないから。
それ結構重要なポイントなのよ。
ついてくるものだから。
こういうの。
確かに。
頑張ってたらご褒美に入るってことですよね。
そうそう。
だからコツコツね。
こういうのやっていくしかないんですよ。
だってじゃあこれ今回こうだったから。
来年どうするかって。
何にもやりようが分かんないでしょ。
いやまあそう。
変わっちゃう。
改善点とか分かんない。
台本とか作り始める。
バキバキ。
すごいね。
はい始まりましたーみたいな感じで。
めっちゃ早口がないな。
早口でさ。
最後に。
ゆる言語。
ゆる言語っぽくできねえし。
フォーマットをね。
知性が足りない。
すいません知性が追いつかないです。
何を直したらいいのか分かんないからさ。
まあまあ。
やり続けるしかないですよね。
前向きだね。
二度とやんねえって。
二度とポッドキャストなんてやんねえ。
こっちから二度とエントリーなんかしねえって。
いやエントリーはもうしませんよ。
こんなの呼ぶだけ呼んどいてテーブルに帰らしてんだから。
マイクもらったからマイク。
三ヶ所のマイクもらったから。
あとビールも飲めた。
こっちはなんももらってねえ。
三ヶ所。
はいエントリーありがとう。
エントリーありがとう。
でもほら。
その終わった後にさ。
ちょっとロビーで交流する時間があったじゃない。
俺は嬉しかったね。
あの時に何人かにお声かけていただいて。
そうそうそうそう。
確かに嬉しかった。
寅柴さんとかめっちゃ暑かった。
寅柴さんね。
めっちゃ面白かったあの二人。
すごい熱量で話しかけてくれて。
嬉しいよねあやって。
嬉しいねあれは。
でその後の。
寅柴さんもすごい番組だからね。
すごいやってね。
18:00
イコールに飲みに行って。
すごかったな。
写真撮りますみたいな。
なんであの。
お互い同じような感じだろうって思うんだけど。
あれはおもろかったなあの人たち。
面白かった。
ちょっと絡みたいですよね。
そうこういう人たちなんだと思ったらなんか。
可愛かったなんか。
可愛かったよね。
うん。
キュートでしたね。
そうそうそう。
年下だからつい言っちゃうけどそういう風に。
なんかキュートだったな。
あとあれねさっきちょっと触れたけどあの。
あの小学校の同級生がたまたま行ったっていう。
あ、そうだ。
いやすごいよ。
それね。
お便りもくださって。
お便りもくださって。
そうだね。
クラスメイトでしょ。
クラスメイト。
やばいよね。
それ本物の本音。
本音のさ。
イコール。
イコール賞。
イコール賞。
イコール賞ね。
スポーティファイ。
本物の本音マジ面白いから。
の。
がたまたま。
すごくない?
すごい。
小学校の同級生だったっていう。
すごい。
厚い展開が。
あそこでわかったわけじゃないでしょ。
なんかうっすら。
佐藤さんは認識してたんだよね。
してた。
ちょっと前に認識してて。
あ、向こうは認識してなかったの?
してなくてでも聞いてはくれてたみたいな。
えー。
ちょっと前にあの。
あ、そうだよね。
そう。
本間さんがめっちゃ聞いてくれてるっていう。
あ、そうっていうね。
うん。
それとさ。
ね、あの同じ本物の本音の。
みぞうえさん出演されてるが。
俺の知り合いのまあ配偶者だったりっていう。
ほうほうほう。
そういうつながりもあって。
あ、そうだね。
えーみたいな。
だからすごくない?
なんか小。
結構ねそうなんだよ。
小学校の同級生がいてとか。
結構その。
そうなんだよね。
うんその配偶者の方にも長いことを世話になったりもしてるから。
そんなことあるか。
ちょっとねなんかあるか。
本物の本音。
なんか。
これ大きいな。
ラブコール。
ラブコールを受けてます。
ただ向こう、向こうはショーを撮ってますから。
そうだね。
それだ、格差がね。
あーまずいよ。
そうだね。
ご一緒して。
お願いする立場になる。
いくつ。
ヒラとショーだから。
いく。
いくつ。
あんまりいくつ言うとさ、他のさ。
そうだよ。
ノミュートされた人たちも。
いやいやあんたが自分で言う。
自分で言う。
なんで俺が言ったみたいな。
まあいいやいいや。
はいはい。
すごいね、偶然の出会いあり。
いろんな出会いあり。
はい。
まあいい時間でしたね。
たまにああやって。
いやそうそう。
ドキドキする場に行こうってのはまあいいですね。
いやなかなかのできない経験なんでね。
本当に投票してくださった皆さんには改めて。
本当そうですよね。
皆さんが投票してくださってなければ。
遠くからまた文句言ってたかもしれない。
え?
遠くから。
まあね、まあまあまあまあ。
いずれにせよ文句を言ってたのかもしれない。
確かに。
今年のライブ。
見てもなかったと思うけどね。
そうだね。
まあでもよかったね。
いろんな感情が刺激されたということで。
はい。
皆さん本当に改めましてありがとうございました。
ありがとうございました。
来年もね、頑張りたいですね。
頑張りたいです。
マジで?
ももで茶を沸かす。
21:02
はい。
ももで茶を沸かす。
この回はポッドキャストゲイで茶を沸かすのフォーマットを拝借してお送りしております。
これもう使い続けていいんですかね。
確かに。
いつか嫌がられる可能性はあります。
足枷になるんじゃないかと。
足枷。
まずいよ。
足枷。
足枷とね。
いやだってそれあるじゃん。
今までは。
それ今まではいいけどさ。
これからまた変わってくから。
そうだね。
いつまでもね。
嫌がらせになってくて。
いやーまずいよ。
本当だよ。
まずいよ。
鳥の胃を狩る状態になって。
向こうから言いづらいじゃんだって。
確かに。
そろそろもうメジャーに行きたいんで。
やめてもらいます。
あー卑屈。
そんなこと言わないよ。
そうなんね。
ゲイちゃんさんは。
インディーズ時代仲良かったから。
対バンしてもらえないでしょ。
そうだね。
帯書いてもらえませんかね。
はい。
ということで。
エピソード115。
俺はフェイク。
なんか懐かしい。
ちょっともう。
ちょっとはい。
これもね結構ね。
たくさんお便りいただいていたので。
いただきましたね。
はい。
ぜひ紹介したいなと思ったので。
じゃあちょっとこれ長いんですけど。
ちょっと途中で一回切りますが。
ラジオネーム。
電車でツムツムしている人って動き激しいですよね。
ぜんつむさん。
ぜんつむさん。
ありがとう。
結構ね。
常例になってきましたね。
ぜんつむさん。
お世話になっております。
エピソード115。
楽しく拝聴させていただきました。
自分がモブだという感覚を抱いたことがある人は、
この世にたくさんいるんだなと改めて感じさせられました。
そしてそれをポッドキャストでセキララに語ることのできる皆さんに対して
異風の念を抱いています。
私は自分の中で悲鳴、
このように匿名でしか外に出すことはできないところに
まだ受け入れることができていないんだなと改めて実感しました。
以前、別のタイミングでお便りを送りしたものと重複しますが、
小学3年生の時にドラムへの興味を強く抱き、
教えてみたいと思っていましたが、
学年の全員の前でドラムの上手い子と先生に比較をされました。
ということで、
実はコンプレックスリアクションの回の時に
デンツムさんからお便りいただいていて、
紹介できてなかったんですけど、
これからその時のお便りを紹介します。
小学3年生の頃、父の影響でドラムラインという映画を見て、
人生で初めて音楽、特にドラムに興味を持ちました。
そのタイミングで学校の学習発表会という、
全校生徒の前で一学年全員で劇を発表する催しの役割決めが行われました。
当時の私は思い切ってドラムを演奏する役に立候補しました。
24:00
今まで音楽をやったことはないので、自分でも思い切ったのだと思います。
ですが、私の小学校にはそこそこ有名なマーチングバンドがあり、
そこに所属していて、ドラムをやっているA君も立候補しました。
そこで先生は学年全員の前で、僕とA君にいきなり楽譜を渡し、
交互に叩かせて、上手い方に拍手をしてどちらかを選ぶという手法を取りました。
結果は言うまでもなくA君が選ばれ、僕が叩いた後は、
友人一人が大きく拍手をしてくれました。
決して目立つ存在ではなかったその友人の勇気や、
みんなの前で恥ずかしみを受けたことで、一人で打ちのめされてしまいました。
それからというもの、音楽の話から逃げるようになってしまいました。
カラオケはもっての他です。
今思えば、中学の音楽の授業では、
あえて1位を取ることで音楽を拒否していたように思います。
あれからもドラムをやっている友人にはすごく興味が湧きますし、
音楽を聴いていてもドラムを耳で追っている自分がいます。
あの時、もう少し違う対応を先生が取っていってくれたら、
今では音楽をやっていたかもしれないなぁと思っています。
好きなアーティストの話にうまく答えられない自分や、
かつて音楽の授業で不良みたいな振る舞いをしてしまっていた自分が、
恥ずかしく思っています。
ひどい。
ひどすぎるね。
先生ね。残酷すぎるよね。
先生が責任を取っていない感じもずるいよね。
あくまで公平にオーディション形式にしましたみたいにさ、
わかんないけどさ、
先生がちゃんと結城ちゃんの責任を持ってさ、
こうだこうだこうだとかさ、
何らかの対応は、もっと違う対応を取れたんじゃないかと、
どうしても思っちゃうけどね。
そんな残酷なことをするかな本当にね。
それ以来、それがコンプレックスになっちゃったってことで、
トラウマだよね。
どう?音楽やってる民からすると。
難しいですね。
一人選ばなきゃいけないって言うんだったらどうしたらいいんだろうみたいなのもあるけど、
小学校の時だったら二人やらせろって思うけどね。
ただ二人やったらやったで、
例えば実力が違ったとした時に、
そっちの方が打ちのめされちゃうんじゃないかみたいなことをちょっと考えるわけですよ。
どういう選択が良かったかなんとも言えないんですけど、
これはもうノーコメント。
難しい。
コメントはしません。
でもこの辛さっていうのはあるじゃん。
私も税選で落ちこぼれてましたから、
毎週毎週自分の下手さ加減を突きつけられてるわけですね。
母親と一緒にね。
企画同時に何人もいるんですか?
同じ課題で同じやつを十人ぐらいで一人一人やってるわけだから、
上手いやつと下手なやつが思いっきりその場で出るわけじゃん。
じゃあ結構恥ずかしめみたいな感覚。
27:02
毎週恥ずかしかったですよね。
そういうのあるよな。
でもあのやり方なんだったんだろうって今でも思うし、
上手い子はそうやってどんどん上手くなっていくと思うけど、
そうじゃない子をどうやって拾い上げるかみたいなのが、
もうちょっとあったんじゃないかなと思いつつ、
結局でも後でまた盛り返してみたりもあるから難しいなと思って、
選ばなきゃいけないっていうのはここの選び方ちょっと残酷すぎると思うけど、
とにかく森田言ったように先生が自分の責任でちゃんとやる、
血を拭くっていうことが大事だと思うけどね、
だったら別にこの方もそんなに先生が言うならって思えたかもしれない。
オーディションを先生だけでやるとか、
それだったら色々やり方があるような気がするけど。
上手くやるなら一緒にやりとかパート分けるとか、
なるほどね。
それぞれの活躍する場所をやる。
この年代の子どもたちが自分でやりたい、
特に楽器を自分でやりたいって言い出したなんて、
宝物なわけじゃん、原石なわけじゃん。
自分で何かをやりたいって子どもが言うっていうことはめちゃくちゃすごいこと。
楽器を。
それはやっぱりその素晴らしさみたいなこと、
もうちょっと貴重に扱ってくれると思う。マジでそれは。
それはそうだわ。
自分の欲望をちゃんと子どもが恥ずかしながらも出してきたっていうことを、
こんなの出さないんだよ子どもって多分。
遠慮してるし恥ずかしいから。
それでもこのドラムラインで、
ちょっと私もあんま見たことないけど、
この予告編しか見てないんだけど、
多分めっちゃかっこいいやつが、
そのマーチングバンドのやつがさ、
ああいうの見て憧れてっていうのを、
子ども自身が言ってきてくれたっていうことの貴重さだよね。
なんか上手くやってほしかったなって。
ノーコメントです。
結構コメントしたけど。
でもどうすればよかったか感もありません?
どうすればよかったんですかね。
意気込みだけを言わせればよかったのかな。
普通にさ、選び方って色々あるじゃん。
公開裁判みたいな、公開証券のやることしなくたっていいじゃん。
やらせりゃいいと思うけどね。
やらせて、別にそれで上手くなかったとしても、
それはそれで受け入れられたんじゃない?
やる前にそうやってジャッジされてみたいのが。
確かに。ちょっと練習とかして。
できるわけねえじゃん。
不利も不利じゃん。
いきなり渡されてね。
でもまあ二人出してさ、
ああ下手くそだったね、だったら。
その結果をちゃんと自分に追わせればいいと思うけどね。
出してあげるっていうのが。
恥かいたっていいじゃん。
演奏者なんて自分の責任で出てるんだからさ。
そっちのほうが良かったんじゃないかなと思うけど。
こういう能力みたいなものをさ、
正義みたいに思い込めるじゃん、先生も。
30:00
全体のクオリティ上げたいからとかさ、分かんないけど。
それでこういうことをしてさ。
ある意味ちょっと公平にみたいなのが、間違った方向にいっちゃってるみたいな。
嫌いにさせないでしょ。
目的なんだって。
上手くやることが目的じゃない。
プロの劇なんてさ。
全部が教育だからね、それは。
成長のためのものなんだから。
学校での活動なんて。
それぞれの子供が成長するためにいろんな活動があるわけだから。
そこをね、目的を見誤ってる感じがするけどね。
その結果ね、嫌いになっちゃったり、ドラマになるっていうのは本当に。
ものすごいドラマが生まれたかもしれない。
確かに。
本当だよね。
本当そうだよ。
子供のきっかけなんて。
子供さんの中で、例えばプロとか関係なくさ、ずっとドラマを好きでいいということも貴重じゃない。
でもさ、もっと広くさ、音楽っていうものに対して負の感情が生まれちゃってるわけじゃん。
確かに。
初手大事だな。
やっと顔を出したみたいなところのさ、本当だよね。
そこをしっかり大人だったら。
その目がいかに貴重かって。
で、多分それを積まれた子は、二度と自分の欲望を言わなくなると思う、大人に。
それはもったいなさすぎるだろうって思う。
二度とポッドキャストアワー出られません。
子供じゃないからね、我々。
やんないよね。
やんないよね。
やっとな。
目が出てきたのに。
夜がかかったのに。
おしゃれして有楽町行ったらテーブルで顔揺らされて。
恥ずかし目を受けたのもあったな。
ほんと冗談じゃない。
やばすぎる。
ちょっと待って。
これモブ回へのお便りだから。
戻ります。元のデンツムさんのお便りに。
このドラム裁判が私の中ではとてつもないトラウマとなっており、明確にそこから自分へのモブ感を抱いています。
私は振動ではないですが、小学3年生ぐらいまでは勉強もスポーツもそこそこでき、クラスの輪の中心にいた辞任があります。
思えばその記憶はドラム裁判を機に途切れているような感覚があります。
そこからは何かに全力で取り組んで打ちのめされることに恐怖心を持ち、それなら何もしない方が楽だという生き方になっています。
努力強者の方々からすればそれでもやるんだかもしれませんが、どうしてもそれができません。
仕事でも自分が絶対に良いと思っている企画を通す努力もできていないように思います。
今さらモブを脱したいわけではないのですが、先日ノーノーガールズというオーディション番組を見ていた際に、
ちゃんみなさんがあの頃の自分を否定しちゃダメ、それは今の自分を否定していることになるし、
あの頃の自分が悲しんでいるよ、というようなことをおっしゃっていて、ひどくぶつかされました。
33:01
漫画ルックバックの中で小学生の主人公が自分より圧倒的に絵の上手い人に触れて発した、「やーめた!」の感覚が今も続いています。
皆さんはモブを感じた時の自分を今の自分と切り離していますでしょうか?
それともあれがあるから今があると受け入れておりますでしょうか?
もしよければ伺ってみたいです。これからもよろしくお願い申し上げます。
本当にトラウマというか、人格形成的なものに結構な影響を。
そういうものだよね。でもね、その瞬間ってそういうものだよね。
この、わかんない、ルックバック的な話だとさ、圧倒的な才能に触れて打ちのめされるみたいなさ、
そういうこととさ、先生によるさ、さっきのような形のものってさ、またちょっと違うじゃん。
本当に打ちのめされてっていうのは、ある意味ではしょうがないことだと思うけどさ、
なんとなくトラウマという言葉がなんかしっくりくるぐらいの感じですかね。
まあ森田さんで言えば、キーパーが、みたいな話と似てるよね。
さっかそれでやめたみたいな。
自分と切り離しているかっていうと、そんなに切り離されていないような気もするけどな。
その時の。
その時の感覚。
モブを感じた。
まあでもいろんな引き入れ度があってさ、とは思うけど、
どんな時でも自分はモブだし、モブじゃないし、みたいなのってない?そういう感覚って。
どういうこと?
いやだから、モブになる瞬間もあるし、モブにならない瞬間もあるじゃない。
それはね、場面によってはこうだしってことは。
本当はそういうことでいいと思うんだけどさ、出番とさ、出番と言い場所を。
そうだね、出番と言い場所を。
これは民主党政権の時の、民主党が掲げていた、
どんな人にも出番と言い場所のある社会。
なるほど。
いいこと言うなと思ったんだけど。
やっぱモブ、なんかね、いろんなヘースは、
まあ居場所みたいになってさ、誰かのことを支えたり、
で自分の出番になったら、自分がモブじゃない自分でさ、なんか、
みたいな、そういういろんな場面があるといいと思うんだけど、
ずっとやっぱなんかこう、モブ感っていうのはさ、感覚じゃん。
うん。
だからなんかずっと自分は、ワンオブゼム感を抱えながら、
まあ生きているみたいなことに対して、
まあその切なさや苦さも含めての、味わう回みたいにはなってたとは思うけど。
でもなんかその、まあ基本的に、生きていく中でさ、最初はもう無敵って思うわけじゃないですか、自分は。
でもなんかだんだんもう、あ、これに関してもモブ、あ、これに関してもモブ、みたいな感じで、
モブ自身をさ、積み上げていくのが人生じゃん。
うん。
モブイズライフじゃん。
36:00
モブイズライフ。
基本的に。
イズライフ。
モブイズライフ。
モブイズライフだと思ってます。
だから切り離すっていうかなんか、モブという認識をこう積み重ねていく過程が、
はいはいはい。
大人になることだと思っている。
なるほど。
なるほど。
かもしれない。
子供なんて主役だもん、ずっと。
そうなの。
そうだよね。
ずっと主役。
社会性と言ってもいいかもしれない。
そうなのよ。
そっか、モブを。
客観視みたいなのが、どんどん積み重ねて、やっぱ人は大人になるのだと思いましたけど。
だからそういう意味で言うと、結構自分で気づく系のモブ、モブモーメントが多いじゃないですか。
そうだね。
でもこのデンツムさんは結構、他者によって、まさに裁判みたいな感じで決められるっていうのが。
そこが一番やっぱ。
自分で気づく方がまだいいのかなと思うんですけど。
頑張って、全然届かなかったっていう地のめされ方とさ、やっぱちょっと違うじゃん。
だからそれが怖くなっちゃったっていうのがさ、その段階で、3年生の段階で、っていうのが一番のあれだろうな。
頑張ってダメで傷つくんだったらやらない方がいいっていう、そのある種の冷笑的なさ、スタンスにならざるを得なくなっちゃったっていう。
客観的、客観性がなければさ、結果のことなんて考えずにやれるわけじゃない?ある意味。
素直にさ、楽しいとかさ、やりたいとかさ、そう。
で別にね、何者にならなくたっていいわけだよね、別にね。
それが楽しいで終わったっていいさ、好きだで終わったっていいわけじゃん。
ほとんどの人がそうだよ、みんなそうだよね。
せめてそういうマインドになるような経験になってればよかったけどね、ほんとに。
なるほど。
ありがとうございました。
ありがとうございました、でんつむさん。
もう一つ読みます。
さくらのきさん。
お世話になっております。皆さんの座談いつも楽しく拝聴しております。
俺はフェイクを聞いてお便りを書いています。
私はモブになりに東京に来ました。
モブになりに?
モブになりに。
なるほど、モブになり。
はい。
モブになるために。
自分で言うのははばかられますが、私は美人です。
私が生まれたのが、町田舎ということもあり、また性格的にも活発で、勉強もその地域ではできたので、常に周りの注目を集めてしまっていました。
中学生頃まではそんな自分の立ち位置に満足していたと思います。
友達も特に努力しなくてもたくさんいましたし、恋愛でも大好きな人と付き合うことができたり、平成の時代感も相まってうちら最強と思っていました。
しかし徐々に常に注目されていることがしんどくなってきたのです。
高校に入学すると、廊下に出ただけで知らないクラスの子たちがきゃーっと駆け寄ってきたと思ったら、全くの初対面の相手に突然友達になってほしいと言われたり、
39:07
突然家の電話に、うちの部活のマネージャーになってほしいという電話がかかってきたり、昼休みにクラスメイトの男の子からちょっと来てと言われて行ってみると、その男の子の先輩とやらが待っていて、突然告白されたりしました。
駅前に買い物に出かけコスメなんかを買って帰って、今日は誰にも会わなかったななんて思っていたのに、翌日登校すると友達に、昨日駅前にいたでしょうと言われたりするのです。
面識のない相手が私のことを知っていて、共通の友達に桜の木ちゃん、駅前でコスメ買ってたよ、などと告げるのです。
それでも中学から付き合っていた彼氏がいた頃はまだマシだったのですが、その彼氏と別れると、全く仲良くない子たちも次の日には別れたことを知っているような状況で、
別れた傷も癒えぬまま、次から次に携帯に、俺隣のクラスの○○だけど、とかバスケ部の○○だけどと連絡が来るのです。
ただコスメを買ったことを話題にされたり、彼氏と別れたことが秒速で広まったりすることが心底嫌になり、大学進学を機に上京しました。
東京には私よりも美人な人がたくさんいるので、一人でコスメを買っても、ホテルでアフターヌーティーをしても、当たり前ですが、それが知人の間で話題になるようなことはありません。
その状態がとても心地よく、ようやく自由を手に入れたと感じました。周りの目を気にせずにいられることが嬉しくてたまらなかったです。
上京して20年経ちましたが、今も東京で暮らしています。東京最高。
今でもたまに仕事で何かしらに抜擢されると先輩や同僚に、桜の木さんは顔がいいからね、と案に実力と思うなよという似合わせをされたりしますが、帰りにラーメンでも食べればメンタルは保たれます。田舎ではそれすらできませんでした。
桃山障子の皆さんは自虐的にモブとおっしゃっていましたが、モブは最高です。
なるほど、これはきつかっただろうね。
なんかもう囚人監視っていうかさ。
やっぱ地方はそれがありそうですよね。どこどこの何々ちゃんがみたいな世界じゃないですか。常になんか噂がすぐ広まるというか。
実際になんかこういう似たようなね、実は昔桃山障子の相談にもさ、ある意味モテてしまうことが悩みになっている人の悩みを聞いたときに、やっぱほらこういうのってさ、ひとたびこういうこと言えばさ、なんか自慢とかさ、そう受け取られてしまう、その時確か下から目線の突き上げに合うみたいな話を書いたような気がするんだけどさ、
やっぱ恵まれているように見える人はさ、そのネガティブなことを発言する権利はないみたいなさ、空気感ってあるじゃん。だからこういうことも言えないだろうしさ、そういう何重のこう苦しさがさ、何層にもあるだろうなっていうのはなんかすごく想像するし、
42:16
だからこそ自由みたいなさ、隠れられるっていうかさ、モブのこう心地よさみたいな、開放感を感じるあれだったよね、後半の東京編は。
だからモブじゃない辛さみたいなものがあるんだなって、そっちの地獄があるというかさ。
芸能人みたいな、芸能人ってこんな感じなんじゃない?
そうだね。
SNSとかさ、週刊なんか常に誰かになんか見られてるかもしれないし、ちょっと写真をアップすればさ、めちゃめちゃ拡大されてさ、どこそこにいるとかさ、誰と一緒にいたんじゃないかとかさ、ああいう状況ととても似ている気はするよね。
なんかレンタルブサイクさんのYouTubeチャンネルで、これ前話したと思うんですけど、なんかイケメンの悩みを聞こうっていう回があったんですよ。
うん、なんか言ってたね。
はい。で、それを思い出しました。なんか、そのイケメンの芸人の方は、同じような感じじゃないですか、桜の木さんと。なんかどうしてもイケメンってなっちゃう。
何をしても。
うん。から、なんかある日坊主にして、イケメンをカモフラするみたいな。
なるほど、なるほど。
みたいな感じで、なんか乗り切ったみたいな話してて。
でもそういう煩わしさもあるだろうし、本来別にその人が、でもなんか結局イケメンや美人であることで得してるんでしょみたいなさ、眼差しが必ずつきまとってくるだろうからさ、なんか本当にこの苦しみというか、煩わしさをまっすぐ誰にも受け取ってもらえないっていうしんどさもあるだろうし、だってこんなのさ、おかしいじゃん。なんか連絡先回されたりして。
うん、怖すぎる。
で、なんかもうハイヘナツが来るわけでしょ、すぐ。
うん。
あ、別れたらしい、じゃあ俺ワンチャンかもみたいな感じでさ、でもこれなんか美人とか乗っててる人に対してだったら、何してもいい、なんかわかんない、芸能人だったら何言ってもいいみたいなさ。
うん。
なんかそういうものと同種の何かを感じるよね。
で、なんかちょっと拒絶するとさ、調子に乗ってんじゃねえよとかさ。
そうだね。
うわーもう地獄じゃん。
そのモブ、桜の木さんから見たら、別に下に見てるわけじゃないだろうけどさ、もう本当にモブに見えただろうね。モブたちがさ、何かやってるみたいなさ。
確かに。
恐ろしいよね。
怖いね。
顔見えないだろうしさ、そんなさ。
ちょっとこう接近してくんでしょ、それ。
いやー、これは。
やっぱりね。
いやでもこれってなんか、やっぱりこっち、司法っていうか学校とかの闇みたいなのも感じました。
そうだね、そうだね。やっぱり閉鎖的な何か。
うん。なんか村社会っていうかさ、なんかちょっとでも目立ってたら、もう終わりみたいな、人生。
45:03
うん。
それが、なんか行動が目立ってるんだったら私ももう、生まれつきで目立ってるのとかってもうしょうがないじゃないですか。
帰らないから。
うん。
結構残酷だなって思って、やっぱ学校とかって。
そうだねー。
なんか同じ服とか着せられてさ。
確かに。
ほんとに私だから、背でかいじゃないですか。
うん。
ほんとになんかその、そういう意味でモブにはなれないんですよ。
そう、そうだよ。
常にもう目立っちゃう。
頭二つ出ちゃってる。
どこにいても目立っちゃうんですよ。目立ちたくないのに。
しかも別に美しくもないのに、なんか大きいだけでなんかすごい目立ってしまうんですよ。
うん。
で、待ち合わせ場所とかになるんですよ。
え?
待ち合わせ場所になるんですよ。
わっこがいるとこに。
大きいところに。大きいから。
あ、大きいから。目立つから。
そう。
わっこ集合。
木みたいな。
なんかその、スポットみたいになっちゃうの。
でも、でかすぎてやっぱ。
でかすぎて。スポット。
いや、わかりますよ。だから、あの、形は違うんですけど。
美しさという尺度ではないんですけど、大きさという尺度で。
うんうん。
やっぱり人と違うと。
誘徴性というやつ。
すごく行きづらいっていう。
いや、そうだよね。
普通に憧れてましたもんだから、常に。
うん。
怖いね、ほんとに。
なんかね、なんかの漫画でこういうのあんだよね。
誰の漫画だっけ、なんか。
やっぱ村社会の中でさ、たまたま美人として生まれてしまった女の人が、めちゃくちゃ男がやっぱ寄ってくるみたいなさ。
もう怖いじゃん、それ。
なんだっけ、なんかそういう漫画あったんだよな。
はい。
忘れてしまいましたけど。
すみません。
そういう漫画があったと。
ポルツメ。ポルツメです。
名作と呼ばれる漫画だったと思うんですね。
あ、東村明子先生の漫画じゃない?
そうなんだ。
タイトルは?
ダメだ。
ダメだけど、明子先生の漫画だった気がします。
なるほど。
はい。
じゃあ、最後これ。
トモさん。
俺はフェイクがむちゃくちゃ面白かったです。金曜に公開されてから火曜日までの5日間で3回聞きました。
自分も似たようなモブキャラになった経験があって共感ができました。
また、振動のようだった兄弟が大学、大学院、司法試験を経て弁護士となる中で、その時々の集団の中でポジションがどのように変わっていったのかと想像するのが新しい視点になって貴重な気づきとなりました。
つきなみな話になりますが、兄弟にはおそらく結果を出していてもその時その時に大変さがあったはずで、弁護士になる時も苦労していたので、家族と本人とでは感じている世界が違うのだろうなと気づかされました。
身内の話になってしまいましたが、ほぼ全員にこのような体験があるはずで、そのような体験を想像ができるようになったのでありがたい配信体験でした。
自分の体験も素直に認めることができました。
これからの配信も楽しみにしていますということでした。
48:01
ありがとうございました。
兄弟。やっぱり結構兄弟に対して何となくコンプレックスがあったんだろうな、この書き方からすると。
そうか、親道のような兄弟。
つらいな、親道のような兄弟いたら。
そうだよね。
これはその親道のようだと思っていた兄弟にもそれ相応の苦労や努力があったんだろうなということに気づいたという話。
だからそれこそ桜の木さんみたいな感じだったんじゃない、だから。
フィールドが違えどとかさ。
本当に人には人の地獄とはよく言ったもんですよ。
本当そうだよね。
ちゃんと把握はしてないけどさ。
そういう話多いね。
こっちのケントさんがこういうタイプの苦しみを。
すだまさきさん。
すだまさき。
結構兄のがすだまさきであるということで、すごくメンタルきつかったっていう話はいろんなところでしてると思うんだけど。
そこから先はちょっとうる覚えなんですよ。
うる覚え。確かにね。
いや、想像はできます。
めちゃめちゃ兄貴すだまさきだったら、ちょっときついというのは、簡単にわかるなんて言えないぐらいさ。
自分でも比べちゃうだろうし、人からも比べられるし。
でも自分はその兄のこと嫌いじゃないのに、複雑な感情を抱かされてしまうとかさ。
で、兄貴が生地いいやつだったりしてさ。
こんなにいい兄貴をまっすぐ尊敬できない自分はなんて愚かなんだみたいな本にしてさ、どんどんねじれていってしまう可能性もあるじゃん。
だから何かそういう手触りのものを思い出すようなお便りでしたね。
ということで、俺はフェイク会本当に熱いお便りを他にもいただいてまして、紹介しきれないのがちょっとあれなんですが。
で、ちょっと本当はこれ火曜日配信で、今週の金曜日またもう一本ゲイ茶会を撮ってたんですよ。実は。
お便り。
お便り会で撮ってたんだけど、それをちょっと配信しようと思ってたんだけど、それをもう一週後ろに、来週の金曜日にそのゲイ茶会を配信します。
これは、これは火曜日のままで。
金曜日にちょっとこの俺はフェイク会に関することで発端となったテーマっていうのを考えて、それについて配信をしますので、ちょっとそれお楽しみという感じですかね。
はい。どんなテーマだったのか。
予告したね。
あ、ほんまにちょっと予告ないもんね。
はい、森田です。
ちょっと最後いきなりインサートしていますが、先ほど話していたですね予告なんですが、言ったそばからちょっと変更になりました。
51:01
変更になったんです。
というのは、さっき話してた回の直後にですね、次回分収録してたんです。
で、そのデータをいつものようにPCに取り込んで編集しようと思ったところ、途中までしか撮れてなかった。
なんか半分ぐらいから全部無音っていうですね、なんかそういうデータになってまして、
まあこれはですね、資材トラブルかな。
で、すいませんちょっとウダウダとしてしまいましたが、
次回はですね、なので内容を変更して、
なんでこれ、あれかな、次回普段予告しないのにな。
したときに限ってね、こんな感じになっちゃってるんですけれども、
次回は清田さんのですね、著書。
よかれと思ってやったのに、ドラマ化記念スペシャルということで、
その告知をですね、した回というのを同じ日に撮っておりましたので、
それを配信したいというふうに思います。
ドラマは4月2日からBSTBSで始まりますので、
TVerなどでも見られますので、そちらちょっとチェックした上で聞いてみていただけると嬉しいです。
ビデオポッドキャストで配信しようかなと思ってます。
ただいつもより短めですかね、いつもの金曜日配信よりはいつも短めとなっております。
でもこれ、こんなことね、別に話さないで、
ちょちょっと編集して予告のところ抜けばいいんじゃないかって思ったんですけど、
なんかね、今回のやつはうまくそれができなくてですね。
そんな感じで、ももやましょうじの森田でした。
清田でした。
まっこでした。
佐藤でした。
52:52

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