PR回です/清田の著書がドラマ化/法廷劇フォーマットに/はなこ・岡部大が1人17役/毎回違う男のやらかし/サプライズディズニーの悲劇が…!/裁判長・松尾スズキ/原作者として脚本チェック/男性がジャッジする構図?/ジェンダーを扱うドラマの流れ/男性性議論の変化/森田の嫉妬/©︎問題/桃山本の変遷など/撮影現場見学/11話構成の意味/違う人の話のはずが同じ人なのか問題/ドラマ化に至る縁/みんなに盛り上げてほしい/原作者という肩書きがあるうちに/みなさんぜひ観てください!/
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よかれと思ってやったのに ~男たちの『失敗学』裁判~(BS-TBS)
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清田と森田の別番組「オトコの子育てよももやまばなし」
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サウンドデザイン
武田直之...X@datake
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アートワーク
美山有... Instagram @u380
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感想
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サマリー
このエピソードでは、清田氏の著書『よかれと思ってやったのに、男たちの失敗学入門』がBS-TBSでドラマ化されたことを記念したPR回が行われました。ドラマは原作のエッセンスを法廷劇のフォーマットに落とし込み、岡部大さんが1人17役を演じるなど、ユニークな構成となっています。裁判長役には松尾スズキさんが起用され、毎回異なる男女間のトラブルが描かれます。第1話では、サプライズでディズニーランドに連れて行くという、女性のコンディションを無視した男性の行動がテーマとなっています。原作者として脚本チェックにも関わった清田氏は、男性がジャッジする構図やジェンダーを扱うドラマの流れ、男性性議論の変化についても言及しました。また、ドラマ化に至るまでの縁や、制作現場の見学、11話構成の意味、そして「違う人の話のはずが同じ人なのか」というテーマについても触れられています。過去の著作である『モテすべ』や『さよなら俺たち』なども映像化の可能性に言及しつつ、今回のドラマ化が『桃山商事』の活動の一つの形として評価されていることへの喜びを語りました。リスナーに対し、SNSでの感想投稿やハッシュタグ「#よかれと思ってやったのに」の活用を呼びかけ、ドラマの盛り上げを期待しています。