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よかれと思ってやったのに【ドラマ化をめぐる座談】〈Ep.124〉
2026-04-03 31:35

よかれと思ってやったのに【ドラマ化をめぐる座談】〈Ep.124〉

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PR回です/清田の著書がドラマ化/法廷劇フォーマットに/はなこ・岡部大が1人17役/毎回違う男のやらかし/サプライズディズニーの悲劇が…!/裁判長・松尾スズキ/原作者として脚本チェック/男性がジャッジする構図?/ジェンダーを扱うドラマの流れ/男性性議論の変化/森田の嫉妬/©︎問題/桃山本の変遷など/撮影現場見学/11話構成の意味/違う人の話のはずが同じ人なのか問題/ドラマ化に至る縁/みんなに盛り上げてほしい/原作者という肩書きがあるうちに/みなさんぜひ観てください!/

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よかれと思ってやったのに ~男たちの『失敗学』裁判~(BS-TBS)

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感想

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サマリー

このエピソードでは、清田氏の著書『よかれと思ってやったのに、男たちの失敗学入門』がBS-TBSでドラマ化されたことを記念したPR回が行われました。ドラマは原作のエッセンスを法廷劇のフォーマットに落とし込み、岡部大さんが1人17役を演じるなど、ユニークな構成となっています。裁判長役には松尾スズキさんが起用され、毎回異なる男女間のトラブルが描かれます。第1話では、サプライズでディズニーランドに連れて行くという、女性のコンディションを無視した男性の行動がテーマとなっています。原作者として脚本チェックにも関わった清田氏は、男性がジャッジする構図やジェンダーを扱うドラマの流れ、男性性議論の変化についても言及しました。また、ドラマ化に至るまでの縁や、制作現場の見学、11話構成の意味、そして「違う人の話のはずが同じ人なのか」というテーマについても触れられています。過去の著作である『モテすべ』や『さよなら俺たち』なども映像化の可能性に言及しつつ、今回のドラマ化が『桃山商事』の活動の一つの形として評価されていることへの喜びを語りました。リスナーに対し、SNSでの感想投稿やハッシュタグ「#よかれと思ってやったのに」の活用を呼びかけ、ドラマの盛り上げを期待しています。

ドラマ化決定の報告と作品概要
桃山商事
はい、PR会です。清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
PR会です。
初めて聞いたけど。
お便り会じゃならない。
お便り会ならない。
はいはい。
ちょっとPRを、私させていただこうと思ってこの場を、皆さんの貴重なお時間を、お耳とお時間を、なんでこんな、いや実はですね。
はいはい。
もうあれかな。放送されてると思いますけど、4月2日、木曜日の夜からですね、私が2019年に出した、よかれと思ってやったのに、男たちの失敗学入門という本が、ドラマ化されまして、この日から放送が始まっております。
すごい。
やったー。
両原作者。
そうなの。ドラマは少しちょっと、フォーマットが変わって、よかれと思ってやったのに、男たちの失敗学裁判という法廷劇として、なんていうのかな、本のエッセンスを法廷劇に落とし込んで、全11話だったかな、のドラマに。
有罪みたいな。
全10話かな。
になるの。
そうそうそうそうそう。これはね、ある主演がね、笑いとる花子の岡部さんが、1人17役だったかな。
え?どういうこと?
1話ずつはオームニバースなの。
別の人を演じて。
別の人を演じて。
なるほど。
で、よかれと思ってやったのにってさ、もともとはさ、俺らが恋話を聞く中で、女の人たちからさ、彼氏はこうなんですとか、夫がこうなんですとかさ、いろんな話を聞いてきた中でさ、なんかよくこの話聞くなとかさ、そういうあるじゃん、あるある話みたいな。
それを1つの男の人がやらかしがちな失敗事例みたいなさ、捉えて、そういうエピソードをいろいろ分類して、話を聞かないとすぐ不機嫌になるとかさ、何かと恋愛的な文脈に変換しちゃうとかさ、小さな面倒を押し付けてくる男たちとかさ、そうやって20のあるあるケースに分類して、いろいろエピソードを紹介していくみたいな本なんだけど、
それを法廷劇に落とし込んで、裁判長が松尾鈴木さんですよ。
あ、すごいわ。
そうなのよ、そういう。
すごいね。
で、毎回いろんなゲストの人が出てきて、特に恋愛とか、会社の男女の間で起きる揉め事とか、そういうのが描かれていて。
検索に基本的にはそのあたりは、わりと忠実に。
そうだね、だからなんかこう、なんていうのかな、1話はもう公開されて、TVerなんかでやってますけど、1話はなんかね、女性の身体に無理解な男たちっていうショーをベースにして作ってくれてるかな。
あの結構さ、いろんなところで紹介したさ、彼女をさ、サプライズでディズニー連れてっちゃうみたいな話あるじゃん。
サプライズディズニー。
ディズニーの悲劇っていうのが多少元になって、話をその1話では作ってくれてる。
まあだから、女性のさ、服装とかさ、コンディションとかさ、そういうのを無視して、相手が喜ぶだろうと思ってさ、まあそういうサプライズデートに連れてっちゃう。
で、まあその出先で、ちょっと私、ちょっとここに来るんだったら、もっと別の準備したかったんですけど、みたいなさ、まあそういうすれ違いが起きて、
まあその、想像力の欠如とかさ、まあそういうので、そういう話、本ではね、そういうのが背景にあるんじゃないかって、
まあそれをだからなんと、ドラマ仕立てで、岡部さんがやらかしていって、で急に裁判の世界にとって、
で、あなたこういうとこが悪かった、え、でも自分はこういうつもりだった、っていうその裁判官と、
面白いコメントだね。
ケンジ、ケンジと弁護士がそれぞれいて、で、ちょっとそこで再現ドラマなんかも行われて、あの時こう言ってたじゃない。
すごい凝ってるね。
結構凝ってるのよ。
しかも面白そう、なんか。
で、まあ松尾鈴木さん裁判長が、この、なんていうの、ああ、やれやれ、なんか、ああ、その、岡部さんが取った行動とかに、ちょっと苦い顔しながら、リアクション、こう見つめていて、最後はあの判決を下すっていう。
原作の背景とドラマ化への関与
だからなんつーの、結構ここはさ、原作、俺も原作者として、一番最初に話をいただき、どんなドラマにしたいかとかさ、ああ、この本はこういうつもりで書いたとかさ、そういう話もしたし企画が通って、台本を書く段階でもう一回ヒアリングみたいにしてくれて、で、全部あの脚本とかさ、もうプロット段階から確認をしてくださいっていうのが来て。
丁寧ですね。
丁寧に進めていただいてさ、だからなんかこう、ただのちょっと味の濃いエピソード集みたいなドラマになっちゃうと、この本のエッセンスがもしかしたら失われてしまうかもとかさ。
あと、まあ裁判長が男性であるっていうのが、構図的にはちょっとさ、気をつけた方がいいポイントかもしれませんみたいなことはちょっと言って、全部をね、なんかこう権力のある男性がジャッジを下すっていう構図だとちょっとあれだからっていうようなことは伝えた上で、だからなんかちょっとこう、ダメさを理解したり分かっちゃうような、
瞬時にこう、多少その、やらかした男の人たちの気持ちが分かるような感じのことを、雰囲気を出せる男性。だから女性の裁判長っていうのも案にはあったんだけど。
でもそっちよりいい意味で。
そう、そうするとなんかちょっとジャッジ、厳しくなっちゃうから。
っていうので結構、まあいろいろな縁もあって松尾さんがやってくださって。すごく良かった、第一話見せてもらったんだけど。こんな感じでちょっと桃山障子として、まあいろいろ活動をね、してきた蓄積で生まれた本がドラマになりました。
これあれですよね。
はい。
どこだっけ、TBS?
あ、BS-TBS。BS-TBSでやってて、まあ木曜日の11時だったかな。ちょっと遅い時間帯で、まあでもTVer。
まあ今、結構TVerとかで。
みんなね、TVer見てる。
やっぱみんなで見る、みんなTVerで見るってこともあるらしいから、まあテレビで放送を見てもらってもTVerで見てもらってもって感じの。
いやいや、これはあれですよね。
はい。
京太さんの初の著書。
そう、短著としては初めて。
そうだったんですね。
それまでは桃山障子としてはさ、二軍男子の本とか生き抜くための恋愛相談ってのは2014年、17年に出てて。
あと京長ではね、大学1年生の歩き方っていうのは、2017年富山佳子さんと出したけど、初めてだった。
そうだった。
2019年。
ここから飛び出ていったわけです。羽ばたいていったわけです。
羽ばたいたんですね。
この初の短著をね、書いて、偽物の文筆家としてデビューさせていただきました。
偽物さん。
初の短著、そうだよね。だからすごく大事な本だよね、京太にとってね。
そうだね、なんか2019年ってさ、気がつくと7年前。
7年前か。
そんな、経つんかみたいな感じ。
そちら何やってたんでしたっけ?
この年はね、同時期にあれを出しますよ。
モテすべ。
あれ?
モテとか愛されいがいの恋愛のすべてが、
あの時か。
2019年の夏とかに出て、これは秋に出たかな。
だからそういう時期だったね。
そういう時期だった。
うんうん。
っていうような時期に書いた本で、もちろん。
結構だから、読んだ時に、あ、知ってる話が多いなって。
そうそうそうそう。
これとか出てくるしたよね。
確か。
出てくるっけ?あんま出てこないような気がしたけどな。
出てくるよ。謝罪の本の話とか。
弁解みたいな。
そうそうそう、ああいうのとかさ。
ああいう、いろんな共有してた本とかエピソードなんかも。
だから、そう、桃山障子としてというよりは、その辺りから京太貴之として。
確かに確かに。
出ていったっていう印象が、この中ではある。
男性性的な。
そうだね。
そうだね、この本の前段階の流れとしてはやっぱさ、
例えば佐藤さんと、なんだっけ、ウェジ、メシ。
ああ、はいはい。
でね、男の。
ウェブ媒体。
ウェブ媒体で、なんかこう男性性に対するちょっと批判的な眼差しで扱うみたいな連載をやってたり。
多分そういう恋愛、恋マナから多少こう男性ジェンダーみたいなものに広がっていくような時期に話をもらって。
これも2年ぐらいかかりましたけど。
元々どこから出てたんだっけ。
書文社。
あ、そうだ。
現代におけるジェンダードラマの流れ
そう、書文社から単行本として出して。
帯誰だっけ、もらったっけ。
上野千鶴子先生。
すげえ。
あの帯めっちゃ覚えてる。
なんか、これ俺は違うと思ってる人たち。
いいですね、みたいな。
その仕草がとっても男らしいですね。
男らしいみたいな。
すごい皮肉。
いやでも、そう考えると、こういうジェンダーにまつわる本で、6年前の本がドラマになるって、面白い現象だなとも思うね。
そうだね。
なかなか、なんていうのかな。
ドラマがそういうジェンダーとか取り上げるようになってきたってことですよね。
ストレートにね、男性性の問題とかを取り上げるっていうのは面白いなというふうにも思う。
それはやっぱ変化。
出版の世界ではもちろん男性性の議論ってどんどん広がってるし、細分化されてるしっていうので、
ある意味こういう男性がやらかしとか加害性とかを反省するみたいなアプローチで書かれた本って、今の男性性の議論の中ではちょっと昔の感じだなっていうのはあるんで。
やっぱ2010年代後半って感じの、まずはまず向き合って反省して自分の直すべきとこは直していきましょうみたいなさ。
価値観をアップデートしていきましょうみたいな感じのスタイルだから。
それは本の世界では今は別に今の話って感じではないけど、テレビになるっていうレベルで、ほらちょっと前の谷口夏子さん原作のさ、
じゃああんたが作ってみろよっていうドラマの。
ヒットしましたね。
カツオ。
エビカツ。
エビカツが割とそういう男性像としてさ。
確かに。まさに実写館って感じ。
で、あれすごく受け入れられたじゃん。
確かに確かに。
大事なこととして。そういう流れもね。
あれもTBSですもんね。
かな。
そっか。
ドラマ撮影現場の見学と制作の裏側
実際このドラマの企画が動き出したのは去年の夏だったけど。
それぐらいなんだ。
夏前ぐらいに。早いよね。
早い。
もう放送するんだ。
確かに。早いんだそれは。
撮影もね、1ヶ月ちょっとでギューって。
そういうもんなんだ。
この間見に行ったんだけど。
原作者。
先生として。
原作者の桀沢さんがいらっしゃいましたとか言って。
すごい。本当にあるんだそれ。
ただ現場ではね、ほんとただそこ見てるだけだけど。
どれぐらい見てたの?
もう2、3時間は。
かながわのだいぶ遠口みたいなところで。
どういうシーンだったんですか?
居酒屋さんの中でいろいろこう。
でもワンシーンぐらいだったよ。
ワンシチュエーションをいろんな角度から撮ってた。
ドラマってそうなんだ。
すごいね。
同じことを繰り返す。
繰り返すし。
スタッフさんたちはさ、カットに矛盾が生じないようにさ。
時計が映ってるとか。
細かく見てそれをどけてとか。
この角度だと向きがおかしいとか。
あるいはこういうメニューとかあるね、居酒屋。
そこにスタッフさんがちょっと反射してるとかさ。
そういうのすげえやってて。
すごいわきあいあいとしてるんだけど。
こんな動画って本当に大変だなと思って。
確かに。
それ撮影とかなんかあるじゃん。
出版の世界でもいろいろあるけど。
そういうのとはね。
また違う緊張感とか。
別に怖いとか全くなく、みんなわきあいあいとしてたし。
現場は誰がいたの?
その時はあの、あれだね。
岡部さんと、
まああの、
ケンジと、
弁護士、弁護をやられてる人。
日高坊主さんていう。
演劇界外の人が多いね。
多いね。
あと山下梨央さんがいたな。
あと何人か他にもいて。
おーって思ったけどね。
だから岡部さんは毎回違う男性、
毎回彼女とかの違う人で演じて。
で、毎回裁判で罪、罪状を言い渡されて、
多分それでコミカルな刑が、
なんていうのかな。
下されるの。
なんとかの刑。
刑があるんだ。
刑がある。それもなんかすごくその、
やらかした事案にすごく密接に結びついた刑。
あ、そういうの。
結構考えてるな。
いや考えてる。
すごいね。
これがどうなっていくかっていうのは多分、
多役の意図と作品のテーマ
この先の、ちょっと俺は全部の脚本を読んだからさ、
どう繋がっていくかなんとなく、
まあこの先はちょっとネタバレになっちゃうから、
あれなんだけど、なんかねその、
1人17役を、なぜ。
11話なのに17役あるんだ。
10話。
10話で17役やってる。
え、そうなんだ。
そう。だからなぜそういうさてつけになってるのかっていうのは、
是非見てほしい。
分かる。あるね。
だからなってんだっていうのは。
そうなんだ。
でもさ、なんか理にかなってるっていうかさ、
なんかこれ同じ人ですかみたいなさ、
案件結構あるわけじゃないですか。
恋愛相談とかで。
あ、そうだね。
それともちょっと繋がってくる感じしますね。
確かに確かに。
違う人の話のようでいて、
同じ人の話のようでいて、
猫は同じみたいな。
それは多分すごくあると思う。
過去の著作とドラマ化への思い
ね、ありそうですよね。
1人の人が。
いやーでもあれだね。
コンテンツ化されるのは嬉しいね。
すごいですね。
是非ね、モテスベとか。
まだ映像化されておりません。
コンテンツ化って1回あったよね。
漫画家。
漫画家の話と。
ドラマ家もさ、何個かあったんだよ。過去にも。
へー。
この本もあったし、
さよなら俺たちって本もドラマにしたいっていう話は
あったんだけど。
あれドラマにするの?
でも、やっぱこう実際に現実、実現するっていうのは。
そうなんだよね。
確かに。
これはなかなか。
ね。
隠れた名著とかもね、ぜひ。
隠れた名著もね。
ぜひね。
あいつらホモそう。
ね。
この部芸能界。
扉、刹那。
私関係ないじゃん。
開いてきますよ。
この間言ってたじゃん、もうダメだよ。
一般クリエイターもダメだよ。
あっち行かなきゃ。
事務所所属?
おめえ、おめえもっとフォロワー増やせ。
おめえのフォロワーが少ねえんだよ。
だからパッとしねえんだよとか言って。
そんなこと言った?
言ってましたよ、先生。
芸能に行くためには。
あれすぎだろ。
もっと、ダメだよ気をつけろみたいな。
フォロワー増やしてくれなきゃ。
フォロワーね。
ラーメン行くぞみたいになって。
ついたら熟睡しちゃってね。
食べなかったの?
最後起きて食べたけど。
典型的な酔っ払いムーブですね。
そういうくだりがあったけど、
あの時言ってましたよ。
芸能だ、もう次は。
すみません。
ダメだ。
どうですか、芸能の扉を開いて。
でもこれがね、みんな見てもらって、
話題になってくれたらいいね。
そうだね。
ほんとそれが。
今、ティーバーやっぱ大事なんだって。
そうだね。
もちろんBSっていうこと自体はさ、
そんなに民放のような感じで見られるわけではきっとないから、
ティーバーの再生数っていうの?
ああいうのとか、
あとSNSで話題にしてもらったり、
そういう指標はやっぱ今いっぱいあるから、
盛り上げていきたいですねみたいなことは
プロデューサーさんも言ってくださったし、
すごく面白い人なんだよね、プロデューサーさんも。
監督さんはかなり若い女性で。
女性なんですね。
やっぱ男だけでこのドラマを作るっていうのは、
いいですね。
そういうふうに感じたらしくて、プロデューサーさんが。
素晴らしい。
これ画面に映ってるけどいいんですか?
これはウェブサイトだから。
何なら画像を使えたら。
そういうちょっと紹介しながら。
そうだね。
ドラマ化に至る縁と人間関係
PRアンケート。
スチール写真、PRアンケート。
そうか、PRアンケートです。
私お金払うんですか?って。
自ら?
俺の稼働に対してね。
稼働に対して。
確かにいただきたい。
そうだよね。
PRクライアントみたいな感じになっちゃいますね。
PRだとね。
文庫もね。
これ文庫化されてるんですもんね。
そう、双葉社で文庫になって、
そこから双葉社って漫画とかもやってるから、
結構そのドラマ、漫画原作のドラマとか、
そういうのを専門に扱う部署がある。
そこが結構売り込んでくれたの?
その子の担当さんが、
すごいね。
結構働きかけてくれて、
そういう縁もあって。
素晴らしいですね。
それがね、その人たまたま元々、
小鉄ちゃんの元同僚っていうか後輩だった。
そうなの?
高校の同級生の小鉄?
そうそう。
3人で飲んだりしてた。
ポニーキャリーのね。
もっと。
何でも言うけど。
何でも言うけど。
めちゃめちゃすごい繋がりで、
え?とかってなって。
なんか飲んでたね。
そうそう、そういう繋がりで飲んだりして。
思わってねえのに最近全然。
過去の嫉妬と現在の心境の変化
小鉄元気?
全然変わらん。
全然変わってない。
なかなかいい関係性もできてますんで。
是非。
続編も。
桃山翔司たくさん。
お待ちしております。
なんかでもあれだね。
俺がさ、ちょっとなんか言ったのってさ、
この時だっけ?
自分の存在がないものになってるみたいなのってさ。
でもそうかもね。
あったよね。
どっちだっけ?
これぐらいの時までまだ嫉妬してたんだよちょっと。
清田さんに?
清田が短調を出すっていうことに対して。
多分嫉妬してたんじゃないかなと思うんだよな。
マジか。
あったじゃない。
そういうくだりあったよね。
なんかあったあった。
あったの覚えてる。
この本か。
この本か、
さよなら俺たちかどっちだったかな。
さよなら俺たちって結構最近ですよね。
でも2020年だからね。
あ、そう?
現行確認をされて、
あ、してくれって最後の方で言われて。
して、なんか自分で、
なんかわかんないけど、
なんかの本かな。
なんかの本。
すごいちっちゃいこと。
今考えればめっちゃちっちゃいことに対して。
俺が最初、
ポテカスで取り上げようって言った本があって、
それを清田が、
最近読んだ本でみたいな感じで。
この本にこういうこと書いてあったみたいな。
マルシー問題。
これはこういう問題と接続するんじゃないかみたいな話を書いてて、
それを最初に言ったの俺なんだけどなみたいなのでもやもやして。
言ったんですか?
言った。
これ言ったの俺なんだけど、
なんか自分の存在がないものにされてるのがちょっと嫌かもって。
結構どたん場で言って。
俺の名前も著者に入れろって。
そんなこと言わない。
それはやべえやつ。
また言わないけど。
あったね。
あったあったあった。
それってでも、この時期のことってすごい結構覚えてて、
今なんてもう本当に全く気にならない。
そう?
いいよ。
何にも気にならない。
なるほど。
その時は何か。
その時はやっぱりなんだろうね、
まだ何かあったのかな自分の中で。
置いてかれちゃうみたいなのが。
実際2人でさ、
実際2人ででもやってましたもんね。
そういう事例あったかもしれないね。
恋愛相談の本とか。
本とかね、そういう。
そこは2人名義だったのに。
そこは2人そう。
もやは正直。
切り離されたみたいな。
いやそんなことはない。
いやでももともとそういう話だったの。
最初に確認を取られたの。
その時に、
今まで自分でこの活動の中で、
得た知見とか、
みんなで考えたことも、
これ自分たちで考えたこととして、
それは書くけれども、
見え方としては、
自分が発信していくから、
自分が自分が、
自分が考えたことというふうに取られることも、
出ていく可能性はあるけれども、
それでいいかというふうに言われたの。
そんなこと言ったんだ。
覚えてない?
覚えてないね。
そういう言い方だった。
ほぼそういう言い方だったな。
現地とか。
そんな明確に言ってたかも。
いいって言ったよね。
それで、
それはいいんじゃないっていう。
俺たちも別に、
これでやっていこうというふうには思わないし、
京太郎がそうやって、
自分の名前でやっていくときに、
どういうふうに使ってもらっても構わないよというふうに最初に言ったのよ。
だから、
その時に言うかどうしようか結構悩んだみたいなのがあって、
ああいうふうに言ってたのに、
実際そうやってなってみると、
なんかちょっともやもやしたりして、
そこだけでちょっと反映してもらったりしたんだけど、
でも後になって別にそんなこと言わなくてもよかったなというふうに思ったけど、
でも思ったけど、
そういう気持ちもあるよみたいなのは伝えて、
それから多少気にするようにはなったかなと思ったけど、
今となってはもうほぼ何も気にならないっていうのはあるよね。
キヨ太が、
今はもう、
桃山翔司で失恋ホストとかで得た話とか、
そういう経験とか、
みんなで考えたことっていうのもだいぶ先に言ってるから、
男性性の話とかは。
だから気にならないっていうのもあるのかもしれないけどね。
最初の職業段階では。
ポッドキャストをまた自分の回で物に引用するとかもあるからね、それは。
それはそれで別にいいじゃんっていうふうに。
そういう流れの中では、今でもあるけどね、そういうことは。
そういうちょっと若かったなっていう、
若干のこの本に対する思いとしては、自分のね、
原作の評価と今後の展望
そういうところもあるけど、でもなんかいい本だなっていうふうに思うし、めちゃくちゃ。
読み返そう。
さっき内容一覧送ってくれたじゃないですか、本の目次みたいな。
エピソード集とかそういう。
こんなこと書いてあったんだって。
そうだね。
忘れてた、結構。
そのね、結構みちみちに書いてあるよね。
そうだよね。
あの本。
出し惜しみしてないっていう感じが。
専門家インタビューみたいなのも各省に挟んである。
村瀬先生とかもそうだね。
村瀬先生。
そうだよね。
中村。
中村正さん。
そうだよね。
あとマヤカナオヤさん。
すごい豪華だね。
オラに翼のジェンダー交渉書がね。
マヤカ先生。
マヤカ先生とかね。
そうなんだ。
須永文也先生とか。
結構ね、力入ってるよね。
力入ってるし。
みたいな。
俺と横尾も。
俺と横尾の。
なるほど、そんな個人的。
でもそうやってね、あの時頑張って作った本がこうやって評価されてるのは。
すごい時をねて。
確かに確かにそれはね。
その時のことを思い出して。
なるほど。
で、そう。で、さっき最初に言ったように、結構前の本がこうやってドラマ化するっていうのは面白いなっていうふうに思う。
なんか自分たちがやってきたことを。
キヨタの本だけど、モンマン少女の活動の一つの形じゃない、アウトプットとして。
それがこういう形である意味評価してもらったのは嬉しいなっていうふうに思うね。
これからもしかしたらそういうすごいメジャーな場じゃん、テレビドラマって。
ああいう場でこうさ、結構出版、SNSとかのさ、ちょっとサブカルっぽい文脈の中で多分俺らは言ったり活動してると思うけどさ。
結構すごいあれじゃん。
まあそうね、そのドラマ化されてるっていうのはまあそうなんだけど。
でも結構やっぱりさ、関わる人の数が多いじゃん。
そうそう、すごいよね。
それがやっぱりすごい一つのプロジェクトとして動かせる、動かす原作になってるっていうのはやっぱりそれはすごいことなんだ。
それは仕事をする人間としてそういうふうに思うって感じかな。
そうね。なんかなんか変な気するよね。
俺らが多分こういう場とか喋ったりしたような、書いたりしたようなことを言ってんの。
なんか登場人物たちが。
松尾鈴木が言ってるよってさ、おかべが。
あの子のおかべが。
そういう感覚、そりゃそうだよ、原作者ってのはそういうことだもんね。
でもだから俺たちもそういう感覚になるかもしれないね、見たらね。
ドラマのPRとリスナーへの呼びかけ
だからそのディズニー、まあディズニーっていうのは使えなかったから、ディスティ、ディスティーランドって。
ディスティーニーランドってなってるけど、サプライズディスティーニーランドみたいな感じになってるけど。
あのなんかそんなのもさ、擦り倒すうちにさ、なんかもうよくわかんなくなってるようなとこもあるじゃん、正直。
あるある。
あのエピソードもさ、だいぶそのいろいろ肉付きしちゃってると思うし。
でまたそういうのがさ、ドラマになっていくとかなんかちょっとこう変な感じもするし。
書いてたら間違いないけどさ、俺こんなこと書いてたんだってさ。
そういうのがこうちゃんとしたセリフとかさ、法廷劇みたいな感じでさ。
いや面白いね、いやでも楽しみだな。
ほんと30分短いんだよ。
ウォッチパーティーね。
だからかなりギュッと。
でも結構体験としては面白いな、それ。
うん、面白い。
原作者という肩書き。
肩書き。
じゃあプロフィールに書けますね。
そうですね。
ドラマ原作、ドラマ化みたいなの書けるのか。
書ける。
書けるね。
何かね、ちょっとまたこう広がっていく。
他にもこういう本がさ、またじゃあぜひドラマにって言ってくれる可能性もなくはないね。
話題になったらね。
話題になったら、だから話題にしていくために。
今日はPRという。
そうですね。
この場を借りて。
ぜひホームから。
感想とかね、みなさん、エッセイ。
ぜひぜひ。
頼りとか。
SNS。
環境が見えるところでやってあげると。
ハッシュタグとかあんのかな。
ハッシュタグ良かると思ってやったのにっていうのはドラマのところで使ってるから。
じゃあそれでね、問い合いっていただいて。
ぜひぜひ。
そしたらもう清人さんがすぐリツイートする。
すぐもう。
リツイートって言わないんだっけ、リポスト。
リポストして。
で、こうね、制作陣の方もそれを見てくれてとか。
そういう形であれば。
お前は庄司。
ハッシュタグもお前は庄司。
引っ掛けてもらってね。
引っ掛けて。
確かに。
そうだね。
ちょっとね、リスナー。
リスナー、そうだね。
リスナー獲得に向けて。
ちょっと何卒。
そうですね。
ムーブメント。
お祭りということで。
お祭りちょっとね。
すごい、なんかネトリトリらしいが低い人の話みたいな。
低いかな。
低いかな、実際。
まあでも、3ヶ月間このバンクールというね。
なるほど。
やるんで、BSTVSで。
毎週木曜夜11時。
23時から23時半。
BS見れない人は。
いいですね、でも時間もなんか寝かしつけとかさ、してさ。
もうそうだね、夜。
見れるみたいな。
見れる。
ティーバーでもやってるんで、はい。
ぜひ。
よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。
これでOK?
いいよいいよ。
売れてくれ。
売れてくれ、頼むから。
フォロワーも増やさないと。
売れろ。
岡部さんもね。
岸田売れろ。
ゲストに来てくれと。
熱い。
やってみるもんだね。
やってみよう。
熱いね。
来たら嬉しいんだよ。
原作者の肩書きあるうちに誘わないとさ。
確かに確かに。
無印になったらもう。
そうだね。
ただのワンになっちゃう。
ただのワンになっちゃう。
で、ちょっとワンちゃん狙って、はい。
いきたいと思います。
はい。
よろしくお願いします。
31:35

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