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趣味はショパン【お便り回】
2026-07-07 1:10:24

趣味はショパン【お便り回】

spotify

訂正:顧問は悪口も愚痴も言わない/ファクトチェック/聖なる人物/後藤回の感想/老後のための一人行動/日中に一人銭湯という大進歩/一日をちゃんと終わらせる/自然怖い/山頂に着いたら2ちゃん見れる/レギュラーほったらかし/近況話すの下手/スタジオのトイレを経費で直す/趣味回のお便り/掘り下げるから趣味?/好きなことと趣味は微妙に違う/シャープなお便り/認定基準が高い問題/趣味はショパン/日々クラシックがある/ショパンコンクール/元気出したい時のショパン/ブーニン/ショパンとYouTube/教養じゃなくて娯楽/ショパンのステッカー/カッケーから入る/何もしなくても安全だという感覚/空が青く見える/ぼーっとしていても楽しい/鳴りやまなかった自責の声趣味に没頭するには自由と安心が必要/一人で生きているという時点ですべて達成/やりたいことがもうない/家で座る時間ない/バイトがガクチカという衝撃/趣味の話で人となりがわかる/栄養を注入されて育ったさとう/ピアノ・乗馬・ポケバイ/加藤大治郎/周回遅れのガッツポーズ/自分の限界を知らない癖/純粋趣味/読書/仕事の合間のおもし本にハズレなし/マツタケ/最大瞬間風速で判断/スレッズに奪われてる/次回ゲストは佐伯ポインティさんです/

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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00:06
桃山商事
はい、お便り回です。森田です。清田です。ワッコです。さとうです。 この番組は、メゾン桃山のサポートでお届けします。
これ一本撮った後なんですよね、実はね。 そうだね、なかなか。なかなか白熱しましたね。
白熱した会になりましたね。
そうですね、はい。それはですね、この後、今週の金曜日に配信される会なんですけども、
あれですね、ゲスト会。最近ポインティーさんに来ていただいた。 あっちいな。ポインティーが来てくれたということで、はい。
お楽しみにという。交渉の会がありました。 そうだね、ちょっとトークイベントの
最中に出てよって。 最中に?え?最中に行ったの?
そう、ほんと最後のなんか方で何か話した気がするな。
会長の皆さんも聞きましたよね、みたいな。 約束を。
そういう感じで行ったんだ。 全然全然って言ってくれたから。はい、楽しかったです。
ちょっとですね、一個訂正したいことが。 訂正。
お詫びして訂正。
悪口なしで生きていけないの会だったと思うんだけど。 結構前ですね。
その時に、なんかね、顧問は悪口を言わないって話をしたと思うのね。
ファクトチェック入ったんだ、その後。 そう。妻である顧問です。
私は言うよ、みたいなこと? え?違う。実際は悪口言わないの。
で、俺その流れで、なんか愚痴は言うみたいな話を ポロッと言ったのよ。
でも愚痴も言わないのよ。よく考えると。 よく考えるとっていうか、そう。
訂正なに? 番組を通じてね、ちゃんとね。
名誉? そう、名誉、名誉。 えー、愚痴も言わないんだ。
愚痴も言わない。 悪口も? 言わない。
弱音ぐらいは多少吐くことはあるけど。 確かにそういうイメージないね。
で、私愚痴言わなくないって言われて、確かにと思って。
訂正、これちょっと訂正しないとなと思って。 まあそうだね、配信に乗っけてしまうとね。そうなんですよ。
そういうイメージを。 失礼しました。 特定雑に広げちゃうということがありますからね。
結構コモンの会社の人もちょっと聞いてくれてる人がいるみたいな話もありやなしや。
それプロップスが。 プロップスがね。
なんでそういうこと言ってしまったのかっていうのは一つあるんだけど。
愚痴を言ってる感覚はその時はあったってことだよね? そのポロッと言っちゃったとき。
なんか弱音みたいなものと愚痴をちょっと混同しちゃった感じがするな。
コモンはその言わないようにしてるんですか?
03:01
それともそもそもあんまり思い浮かばないっていうか、せいぜん説じゃないですけど。
言わないようにしてるのかなぁ。 気をつけてるのかな。
だってコモンの観察眼と言語化能力なら、いくらでも悪口言おうと思ったら出てきそうじゃん。
だからなんとなく意識してそうな勝手なイメージはあるけど。
でもあんまり思わないって言ってた気がするんだよな、そういうこと。
聖なる人物。
禅系。 禅だなぁ。
ということでした。
最近何かありましたか?
最近何かありましたか?
なんかあったっけ? いっぱいありましたよ。
なんかありましたっけ?
何かあったっけ?
先週、後藤さんが来て、前回か。
聞きましたよ。 そうだ、後藤会どうだった?
いや、おもろかった。なんかすごい清田さんが、なんかすごい、
おめえの話じゃねえかみたいな感じで、すごい責められてた。
途中30分ぐらいからね。
確かになんか2人ともピンときてね、あのパターンみたいな。
確かに清田さんが、後藤ほらあの話してよみたいな感じではあったから。
マスターの曲かけてよみたいなね。
なんか最近ほんと、後藤さんと会う機会が多くて。
仕事で?
いや、フルスのみんなでお茶したり、
その後ほんとちょっと仕事を少し手伝ってもらうみたいな時があったりで、
なんかその時に、結構空き時間とか喋る、雑談する時間が長かったから、
その時そういう話聞いてて、それいいね、いいねつって。
お前、桃山のポットキャスター話してよみたいなね。
なんかそういう話の流れで、あの回につながったからさ。
だから、聞きたて、最近聞いたあの曲、あの話をもう一回してよみたいなさ。
確かにそういう話ばっかりしてたしね。
で、どう変わったんですか?清田さんの一人行動論は。
いや、真似できるかというとあれだけど、でもなんかその後藤さんの視点で言うと、やっぱ老後のために。
確かお父さんが意外と一人を楽しめるタイプだったみたいな話ありましたよ。
で、そういう、今はさ、仕事もあるし元気だし、みたいな中でさ、直面せずに住んでるけど、
潜在的には抱えているし、将来直面するかもしんないみたいな問題って多分あるじゃん。
そういうものに対する、多分ちょっとした備えも含めみたいな気持ちもあって、
なんか後藤さんはさ、開拓してる感じがしたの。チャンネルを増やしたりカードを。
そういうのは、なんか自分もほら、今すぐ動向じゃないけど、その一人行動ができないとか、
06:11
なんかタスク詰め込みすぎるみたいなのとかも含めて、なんかこうサステナビリティを感じないから、
いずれヤバくなるんじゃないかっていうのがあるから、なんかこう少しずつ、
なんかそういうのをしたいな、みたいな。この間でもね、銭湯に一人で日中に行った。
へー。それは結構進歩なんですか?
進歩、進歩、進歩。
一人で銭湯行かなかったんですか?
いやいや、夜に行くとか、日中に行ったっつうのはかなり。
何が違うんですか?
夜ほら、完全にタスクパンパンみたいな、疲れ切ってもうやれることがない、ちょっと銭湯行こうとか、
誰かと言うか、それこそご父さん誘って銭湯行ったりしたこともあるし、そういうことはあるんだけど、
ほんと3時とか、銭湯大体そんぐらい開くんだけど、そのぐらいの時間に行ってみた。
もう、やっぱりいう、贅沢な。
それはそのリラックス時間を作るプロジェクトで。
記事に書くっていうのもあったんだけど、だから、それでいう流れで、やっぱり一日をちゃんと終わらせるみたいなことをしていきたいなみたいな。
なんかずーっと続いてる感じがするんだよ。やることもさ。
とりあえず今日もうこれ以上できないから、ここで終わるけど、それって今日の分は終わったなとかじゃなくて、
なんか、やれるとこまでやって、でもなんか夜またちょっと寝かしつけ終わって、ちょっとやってとかでなっちゃうのを、
今日はもう店じまいみたいな感じの、
仕事はおしまいみたいなことで、一日をちゃんと閉じていくみたいなことは、銭湯入ったとき、そういう感じがしたんだよ。
確かに、普段は夜入るものっていう感じもしますもんね。
そう、風呂はね。で、あんなゆっくり疲るなんてないからさ、もう一時間ぐらいだけど、わりと近隣の銭湯に行って、
で、その後、学堂にお迎え行って、夜ご飯作ったりなんだりして、
なんかちゃんと仕事が終わらせてみたいな感じが良かったね。
そういうのを、すぐにそういう習慣ができるとは思わないんだけど、ちょっとずつというのはありましたね、私の。
一人銭湯。
うん、進歩なんですね、それはじゃあ。
そうだね、日中の一人銭湯はかなり、かなり自分の中では進歩だったかな。
いや、私も自然嫌いなんで、なんかすごいなって思いました。
山の話で。
自然怖いじゃないですか。
自然はもう、怖いよね。
結構怖い。
でも登山部じゃん、実は。
09:01
いや、でも登山してない。
ずっとなんか、山頂着いたら2チャンネル見れるっていうことだけを楽しみに。
高校生の頃?
いや、当時は登山道にいるときはネット繋がんなかったんで。
今は繋がんないこと多いけどね。
あ、そうなんだ。
山頂はめっちゃ繋がるんで。
山頂に行けば2チャンネル見れるっていうことだけを楽しみに。
行かなきゃいいじゃん、じゃあ。
そうなんですよ、だから行きたくねえなってずっと思ってました。
でも3年間やったんでしょ?
いやいやいや。
やってないの?
もう本当に数えるほどしかやってない。
あ、そうなんだ。
基本部室でマジでダラダラしてただけです。
全然部の活動してない。
まあでも、やってみてもいいかもね、なんか。
そう、なんか。
登山、登山ポッドキャスト。
登山、もともと後藤さん登山は好きだったのでしょうか?
いや違う違う。
行ったことなかった。
一切いなかったのに行ったんですよね。
全然そういうものから遠藤いいイメージの。
エアマックス。
エアマックスで終わりたくねえっていう。
それではないんですけど、私その理由は。
自然に行ってリラックスはしない。
自然の風景は嫌いじゃないじゃん。
風景も別にどっちでもいい。
私建物とかは好きなんですよ。
どっちかっていうと。
街は好きなんですけど。
知らない街に行くとかはすごい楽しいんですけど、
なんもない自然だけみたいな。
ところは多分リラックスできないです。
まあまあまあわかる。
なんもないという風に見えるよね。
なんもないって思っちゃう。
めっちゃあんじゃんっていうのが後藤さん。
葉っぱの形とかさ。
ちょっとわかんないかも。
あの感じが都会的だって。
オシャレだって言ってたのかな。
ブルータスっぽいみたいな。
コパイだっけ?みたいな感想がありまして。
なにかで。
Xかなんかでね、書いていただいてて。
後藤さんに転送しておいたけど一応。
なんか書き込まれてるぞって。
佐藤さん。
ちょっと今日はお待たせしちゃってすいませんでした。
え?
いやいや。
何してたの?近所で。
公園で座ってましたよ。
公園?どこの公園?
いやなんか近くの。
リュウグあるとこ?
リュウグあるとこ?
ゆうぐ。
ゆうぐあるんじゃないですか?公園の。
え?ただの川のベンチあるみたいなとこか。
ゆうぐとあれだけど。
まあまあ近所の。
公園に座ってましたよ。帰ろうかなと思って。
外でほったらかしにされて。
やばいやばい。すいません。
ゲスト回が伸びて。お願いしますよ。
呼び出されたのに。
ゲスト回が伸びてレギュラーほったらかしですか?
12:02
大変申し訳ありません。
どういうことですかこれ。
ここにいてもよかった。
気使っちゃうの?やっぱり。
いやいやいや。興味がないんですよ。
ゲストはね。
ゲストに興味がない。
ゲストと話す子にはあんまり興味がないっていうか。
これいいんじゃないですか?
そうなんですね。
近況。近況話すの下手だな俺たち。
確かに。あんまないからね中年ってそんなに出来事が。
若者みたいになんか。
みんなああいう近況を冒頭に話すタイプの番組ってやっぱり用意するのかな。
これ話そうみたいな。
あるんじゃないですか。
枕のトークとしてこれ話そうみたいな。
そんな面白いことなんか起きないじゃないですか。
ないない。
そうだよね。日常で。
生きてて。嘘ですよそれは。
やっぱちょっと編集するのかな。
いやそうでしょ。
出来事をさ。
いやまあでも視点なんじゃないやっぱり。どうなんだろうね。
視点ね。いやそれは。
確かにこれ話そうみたいに思って過ごしてたらなんか見つかるのかもしれない。
いや発見とかそうだね。
ポッドキャスターとしての自負。自覚が芽生えてないの。
でも俺子育ての方ある。だから。
それはそうか確かに。
やらないけどさ。でもテーマ自体がそうじゃない。
テーマ見つけながらやってるようなところはある。
それは確かにね。
だから見つかるんだろうなと思うけど。
枕の話を。
でもわかるよね。なんか枕の話でさ。なんかこういうことがあってこうでこうでとかさ。
まあ多少コンパクトに。
まあなんか出来事や発見やらをでちょっとこう人なんつーのひねりが入ってれば成立するみたいな感覚自体はわかるから。
まあそれに落とし込めるような出来事をまあ日常の中でセンサー張ってれば。
まあもしかしたら近況うまくなるかもしれない。
まあでもいいか別に。いいやうまくならなくて。
なんだよ。
聞きたいんですかね。
確かに聞きたくないかも。
そうですね。
てか私のさっきから気になってるのはなんかトイレがずっと流れてるような気がしてて。
なんかチョロチョロチョロチョロ。
ずっと流れてますよね。
こういう時あるよね。
それってどうすればいいんだろう。
あのね。
後ろじゃない?
え?
ずっと流れてる。
あー一回閉める?
レバーがなんか動かない。
レバーを戻せば。
上がったままだと。
あーそういうことか。
怖い怖い。
そんなにあるよね。
怖い怖い怖い。
なんかちょっとこのトイレがちょっと危ういんですよ。
え、どういうこと。
トイレが壊れそうで。
うん。
トイレリノベしてないから古いんで。
あ、そうなの?
トイレとお風呂リノベしてなくて。
15:00
でもトイレがちょっと老朽化。
うん。
リノベした方がいいよね。
そうなんですよ。
うん。
だからちょっと何とかして。
ポッドキャストで稼ごう。
ポッドキャストで稼ごう。
一攫千金。
あおこさんトイレリノベって。
スタジオだから経費でいけるよ。
え?
うんいけるいける。
だってトイレ今めっちゃ高いっていうか
そのトイレがなんか作れないみたいな。
そうなんだ。
資材がなくて。
多分。
なんかどっかのトイレメーカーが
なんか新規のやつが
なんか出荷停止みたいなやつ見て
え、どうしようって思った。
結構トイレってあれだよね。
穴とかにするしかなくなるんですかね。
原始資材が。
どうしようみたいな。
ももでちゃうわかーって。
ももでちゃうわかすこの回は
ポッドキャスト番組ゲイでちゃうわかすの
フォーマットを拝借してお届けします。
はいお便り。
今日はですね
趣味回
趣味についての回について
お便りいただいてまして
ちょっと前の回になるんだけれども
あのただこの間の
後藤さんに出ていただいた
なんだっけ中年の
孤独と幸福をめぐる座談
あの辺の話もちょっと
趣味っぽい話だなと思ったので
つながるかなと思ったので
むっつりのみ
あれ結構面白かった
むっつりのみ
ワーディングはやっぱり後藤さんはいいですよね
紹介します
ともすけさん
34歳の方から
趣味についての回が面白かったので
感想をお伝えしたいと思いました
わっこさんがおっしゃるように
掘り下げるから趣味というのは
とても腑に落ちました
私も好きなことはたくさんありますが
掘り下げてマニアックになるようなことは
そんなにないのかなと思います
好きなことと趣味というのは
微妙に違うのかなという感覚があります
またアダルトチルデンとの関係についても
興味深かったです
子供の頃に生きることで精一杯だった経験がある人は
生活必要以外のことに
没頭するモチベーションがあまりない気がします
本当は趣味があることで
人間関係や活動の幅が広がっていくので
結果人生にとっては大切なものになると思うのですが
以上取り留めない感想になってしまいましたが
これからも配信を楽しみにしています
ということでした
シャープなお便りだなと思ったんだよな
シャープなお便り
シャープだなと思った
論点というかね
掘り下げるから趣味
後藤も言ってたよね
掘り下げられないって
そうなんだ意外でした
仕事になるほど掘り下げられないとか
18:02
サブカルの名の下に生きてるみたいな
もしかしたら和っ子も
後藤さんも認定基準が高いという
そういう側面もあるとは思うけど
一方で
それをずっと探求し続けるとか
っていうことよりも
なんとなく自分の中で
面白いラインに到達したり
分かったなとか
あるところで止めちゃうみたいな
みたいなことを言ってたんだと思うんだけど
それをもって
これじゃ掘ったことにならないな
みたいな感覚になるのは
とてもよくわかるなっていう気がする
挫折したこととかも
趣味になりづらいっていうことはあるけど
佐藤さんのピアノとか
例えばさ
時を超えて趣味に
でも挫折したことはなりづらいけど
ピアノが趣味ですっていう感じ
挫折した感覚もない
挫折もしなかったことがむしろ
やりきった感も挫折もしてないから
別に普通に毎日聴くし
またやりたいなっていうのはありますよね
趣味っちゃ趣味なんだよ
聴くのも含めてあったら趣味なんだろうな
毎日聴くんだ
聴くよ
クラシック
そうだよね
高校生の時から
ずっとこの人の中にさ
クラシックの日々
毎日聴くってすごくない?
日々クラシックがあるわけだよ
毎日聴くっていうか
例えばYouTubeとか
Spotify
移動する時にさ
なんか聴くわけじゃん
それがピアノだっていうだけですよ
そういうもんでしょう
どうやって
ピアノってどうやって検索する?
ピアノってどうやって検索する?
分かる分かる分かる
分かるよ
誰が弾いてるかで検索するのか
曲で検索するのか
あーそうだね
だから曲で検索するのかな
好きな曲をいろんな
例えば
じゃあみなさん
Spotify開いてください
Spotifyで
SpotifyはYouTubeの方が多いかもしれないですね
YouTube
YouTubeで聴くことが多いですね
いやいやそのなんか
例えば
未踏の地みたいな言い方されてますけど
別に1ジャンルはあるわけじゃない
むしろね
むしろ人口
すごい多そうだけど
知らなすぎて
例えば
なんかさピアノ曲とかって
21:01
作曲家が立ってるじゃないですか
まあそうですね
ショパンとか
でも実際にその人が弾いてるわけじゃないですか
あーそうだね
昔の人ですから
だからそのどうやって
どう楽しむ
この人が弾くのがいいんだよね
っていう楽しみ方なのか
この曲のここいいよね
っていう感じなのか
違いを
弾く人によっての違いと
楽しむのか
好きな曲をそれ
いろんな作曲家で聴くみたいな感じ
ショパンが好きなんだよね
ショパンとかリストですね
いわゆるロマン派の音楽ですよね
ショパンってやると
ショパンエチュードとかって出てくるけど
こういう感じじゃないでしょ
もうちょっと細かくやるんでしょ
エチュードも
20何曲
24曲27曲かありますけど
それの中でも好きな曲を聴くみたいな
じゃあショパンエチュード10の1とか
そういうこと?
そういうこと
そうすると出てくるわ
出てくるじゃないですか
京平ソリタ
ソリタ京平なんか多分
多分ショパンコンクールで
2位か何回入って
日本人の中で
今は一番
売れてる人なんじゃないですか
ショパンコンクール
すごいんだよね
掘り下げていいですか
知りたい
機嫌取られてるわ
機嫌悪そうだから機嫌取られてる気がするな
ほったらかしされたから
DVみたいな
なんか踏み落ちないな
ケア
すごい気を使われてる感じがするな
ケアトーク
そのまま行こうかと思ったけど
1回目
最初はちょっとあったけど
ちょっとでも興味持ち始めちゃってます
ケアのつもりが
なんか乗りたくないな
なんかこの電車乗りたくないな
お願い
全然関係ないけど
ブーニンですよ有名
たまたまドキュメンタリー
夜やって
見に行っちゃって
すごい面白かった
おじいちゃん
ぐらいの年だけど
ブーニンも昔のショパンコンクールの
優勝した人で
病気か
10何年ぶりぐらいに
結婚されてる
なんかゆかりがある
そうだよね
すごい
あの人が優勝した時に
80年代ぐらいかな
1回ブームみたいなの起きて
クラシックピアノブーム
みたいなのが起きて
ショパンブームみたいなのが起きたらしい
我々が小さい頃
あのドキュメンタリー面白かったな
映画になったんだよね
それのたぶん
24:00
絡めてやってたんだけど
それでそのショパンコンクールも
なんか
寄っててそのドキュメンタリー
ショパンコンクールのドキュメンタリーもやってて
なんかもうすごいね
世界中のさ
ヤベェ天才みたいなのがさ
一堂に会して
でなんか
俺が見た回は
自分の師匠も
そのコンクールに出て
出てるの
自分も出る
日本人の
ほんとトップのピアニストみたいな
若い人が
ショパンコンクールに出て
日頃レッスンしてくれてる
香港台湾
中国
東アジアの
その先生が優勝したかなんかで
ダン・タイソン
ベトナムの
ルー先生
みたいな
その物語とかも
すごいよくて
そうそう
ショパンコンクールで若い人だけじゃないの?
30歳までかな
東流門っちゃ東流門なんだけど
まぁそっからこう
スターになってくる
スターになってる人は
出てるっていう感じなのかな
めっちゃ若い人もいるよね
去年
5年に1回
5年に1回なのショパンコンクールって
去年か2025かな
そんなに少ないんだ
だからああいうドキュメンタリーやってたんだ
その年だから
ワールドカップみたいな
ヨトロ最近ピアノの
ショパンコンクールでショパンの曲しか弾かないの?
そりゃそうでしょ
まぁまぁ
そんなのもわからないよね
ショパンだけで成り立つのは
やっぱショパンがピアノ
すごいいっぱい作ったから
だと思いますけどね
あれってそういう
U30みたいなことってことかな
ああ
30歳くらいまで
ショパンが一番
ピアノの腕がなるみたいな
これ
すごい難しいこと聞きますよね
素人が
グラフィック界隈から何を言われるか分かりませんけど
弾く人やっぱ一番人気があるというか
一般的にね
弾く人も
聴く人も
グラフィックのピアノだとやっぱり多いんじゃないかと
思いますよ
とにかくピアノ曲が多いし
多いし
でも30何歳でなくなっちゃったよね
30代くらいでしょ
だけどまぁ
その本人の
そうだね
へぇ
ショパンは何が素晴らしいんですか
難しいこと聞くなぁ
佐藤さんリストやってなかった?
ショパンとリスト
でもリストって
超絶技巧みたいな感じじゃないですか
あーそうそう
とにかくその
漫画で
普通にかっこいいっていう
27:01
感じじゃないですか
おーみたいな
ショパンにバエルって言ってもいいかもしれない
かっこいいなーって
バエルとか言ったらブチ殺されるのかな
教養コンプレックスってやっぱ
なんかちょっと
全然わかんない
刺激されるよね
全然知らない世界
歌舞伎とかめっちゃ詳しい人とか
なんか古典のね
オペラとか
そういうの詳しい人って
お育ちが
私のようなものと違う
って思うけど
そんなにさ
普通の人がロックとか聞くのと
同じ感覚のかっこよさを
たまたまショパンが聞いたら
めっちゃかっこいいって思った
っていうだけの話で
そういう感じで聞いてるわけでしょ
人がロックとかヒップホップを聞くような
感覚で聞いてるわけだよね
朝とか
たぶんそういうことなんだ
起きて通勤とかのときに聞く
元気出したいときとか
元気出したいときの
ショパン
眠くなるみたいな感覚あると思う
確かに寝るときに
それはなんか眠くなる曲と
演奏者の聞いてよくあるじゃない
普通に上がる曲ってやっぱ
ピアノだって
例えば何?元気出したいとき教えて
でもあれじゃん
俺も一曲なんか有名な曲
木下の話はいい
させてよ
ピアノのドキュメンタリー見たばっかりだから
話したい
あとはブーニン
は弾いてたと思うけど
英雄ポロネーズとかさ
たぶん聞いたことあると思う
なんか有名なやつだ
あれは眠くならないと思う
英雄ポロネーズ出てくる
餃子
食べ物
結構上に出てくる
ブーニン
あれだね
ブーニンのショパンが
結構聞けるんだね
YouTubeで
それが面白いなと思って
ライブバージョンが上がってるみたいな
音源のやつもあるし
ライブバージョンもあるし
映像もすごいいっぱい残ってるので
結構聞ける
ソリタキョウヘさんのやつなんて
あげてるのがあれだ
ショパンインスティチュート
ショパン研究所
主催してる団体が
全部載せてるわけですよ
そうなんだ
動画
そこで演奏された曲全部載せてるし
アーカイブになってるし
ライブでずっと流してるわけ
もう1日中
YouTubeで?
YouTubeのライブで
ショパンコークの期間中はずっと流して
日本人のこの人が
メゾンでもちょっと言いましたけど
出場している人の
演奏も
ライブで聞ける
ダーゾーンでワールドカップ見るのと
同じ感覚で
あの人出てくるから
この時間
実際はポーランドでやってるから
多少あるけど変な時間帯だけど
30:00
ポーランドなんだ
ショパンってポーランドの方?
何も知らなくて
あれだね
詳しいね
掘り下げてる
これで詳しいって言えないよ
って思う
掘り下げてる人が思うやつだもんね
グラシックの
ポッドキャストで
あんまショパンのこと話してる
最近
最近教えてもらった
クラシック系の
音楽
音楽の楽しさを
語り尽くす
大人の音楽三昧
これ何本か聞いたけど面白かったな
教養の入り口みたいな感じで
教養って言うと
教養じゃない
普通に娯楽だし
聞いてる方は
グラシックだしやってる方はスポーツだと思う
なるほど
スポーツじゃん
教養だと思うから
教養だと思うから
教養のイメージも
教養ってイメージがよく分かんない
つい持っちゃう
やってるから分かんないだけ
昔のポップスだからってこと?
いやまあ
昔っつっても結構
昔っていうか
何世紀も
何でしょうね
だから大人しい曲ばっかり
聴いてる感じ
流れるから
BGM的な
なんかこう
目じくってる横で
弾く曲みたいなのって
そういうのだと眠くなるとは思うけどね
普通にこう
激しい曲とか
かっこいい曲聴けば
おーってなるし
あのギターを弾きたいって
少年が始めるみたいな感じで
私もそうだったり
それ同じ
ピアノ好きとかと
万が一どっかで
出くわしたりしたら
めっちゃ盛り上がるんですか
そういう人いない?
あんまりなくない?
会社とかにはまずいないし
言わないだけじゃない?
えーどうだろうね
分かんない
でもさシー・カズオとさ
石場さんがさ
めっちゃ語ってる
なんかいいよね
あの二人は好きなんだ
クラシック好きみたい
喋りたいけどあんまりそういう人会ったことない
いやでも
聴いてると思わないんじゃない人は
佐藤さん見て
シールでも貼っとけばショパンの
ショパンの
ショパンのシール
頭悪そうな提案をしてるけど
ステッカーとか作ってないから
ステッカー
絶対いいと思うけど
そういうノリで
よく分かんない
会社のPCに
どういうステッカー
会社のPCにさ
ショパンって
ショパンよりもうちょい
バンドじゃないから
33:01
ロゴがあるわけじゃないから
難しいよ
ショパンだと
あまりに一般記号みたいな感じ
確かに
バンドとかだったらさ
ロゴがあるじゃん
ピアニストって別にロゴがないから
ああそうか
アイコンみたいな
桃山翔二って
あるじゃん我々は
だけど例えばソリタ強兵とか
ないよね
あればいいのにって思うけど
グッズとか出してないの?
あったら申し訳ないけど
例えば
オーケストラ
の楽団とかは
ありそうな気がするけどね
N京とかだったら
N京みたいな
ありそうじゃない
ちょっとおしゃれそう
レコード会社の
そういうのはあってもいいよね
そういうのがないから
判別ができない
記号としてやっぱ
どっかにあるだけで
あれっていう感じになるもんね
だいたいスマホとか見たらさ
何が好きな人かとか分かるもんね
結構大事だよね
確かにステッカーやら
会社のPCとか
ポッドキャストのやつ貼りまくってるもん
私もあそこの冷蔵庫とかに入ってる
ああいうのを少し
あるといいなと思う
街歩いて何聞いてますかみたいな
なんかあるじゃん
真っ暗視の撮ってる人いないよね
めっちゃ見ちゃう
たまにすごい大物とか出てくる
本当に突撃してるのかな
みたいなね
あんまり詳しく聞いた人いないじゃない
そっか
そうなんすよね
なんで聞かないのかな
確かに
かっこいいのに
音楽の授業とかがあれなのかな
なんか変に
イメージを作っちゃうのかな
やっぱりでも
あげ
あげから入んないからじゃない
あげ
ドーパミンや
ドパガキになれないから
ドパガキになった
歴史っていうかさ
教養として扱っちゃうからじゃない
知識として最初に
抑えなきゃいけないものとして
めっちゃかっけえみたいなところが
めっちゃかっけえ
はあるんだよね絶対
絶対あるんだけど
そっから入りたかったね確かに
確かに
そうですねなんでそうなんないんですかね
めっちゃかっこいいし
上がる曲めちゃくちゃあんのに
まぁ別にいっぱい聞いたから
別に私は脱するわけじゃないんだけど
生でさ聞く機会とか
ないですよね
でもライブ行ったことないけど音楽好きな人
いくらでもいるじゃん
でもやっぱ生でピアノ
あんまたまたまからね
卒業のなんていうの
卒業演奏
ねえ行ったりさ
大学?
日芸行ったよね俺ね
いやあそこでしょ
表参道の川合で弾いたときでしょ
36:01
それは普通の
自分のそのあれか
大学のじゃなくて
なんでそれで弾いた
友達の
同級生の
親がやってるピアノ教室の
発表会に出ろよって
言われて出してもらったっていう
とかね
卒業演奏の曲
ああいうの生で聞くと
なんかもっと
ちょっと違うものになる
リリックスとかじゃなくて
そういう感じはちょっと体感で
やっぱやるか
いやいやそれは
何を?
ポッドキャストの
イベントで
収録
公開収録
プラス佐藤さんの演奏
リサイタル?
いやいや一曲だけ
絶対にやだ
俺らに聞かせてくれる
っていうことと
全然違うでしょ
お客さん来てもらっては
ちょっと陣内ですよ
そりゃそうだよ
まあまあ弾く分には別に
時間もらえればやりますけど
まあでも
確かにそういう
ピアノ話って
することないんでね
聴いてる人口はやっぱ少ないんでしょうね
合わないってことは
ちょっと年齢層高そう
まあね
うちの親とかもめっちゃクラシック好きだった気がするけど
やっぱあの世代っていうか
ちょっと上の感じのイメージ
野田め?野田めじゃねえや
ああ野田めね
ああ野田めか
野田めとかみんな見てたんじゃないですか
でもやっぱり
会社の後輩とかそれで
あの吹奏楽じゃねえや
オーケストラ始めたって言ってたよ
アイコンになる
漫画とかがあるとまた
人口が増えるんじゃない
うんスポーツとかもあるじゃん
サッカー漫画バスケ漫画
とか
野田めもショパンの曲結構いっぱい出てくる
ああそうなんだ
と思うんだけどねエチュードとかね
大変でしたね
結構世代だもんね
もうちょい下?野田めって
いや野田め結構世代だ
私が世代だ
その頃に音題にいたりしたら
ちょっとあれだったのかな
逆にちょっと恥ずかしい
野田めどうなんだろうね
でもあれも憧れたもんだって
あれなんだっけ
出てこない名前が美大の
かくかくしかしか
違う違う
えーとなんだっけ
蜂黒蜂黒
あー蜂黒ね
めっちゃ憧れたあれで
そうだねああいうのあるよね
確かにあの子だ
今美大って言うとブルーピリオドだけどね
ああ確かに
スポーツ漫画みたいな感じ
あれはね
はい
ということでじゃあもう一個読みます
えー
はい
青岩紗友子さん
39:02
カラーです
41歳
和っ子さんの実家会
そして最近の趣味とは何なのか
を聞いて思い出した
自分自身の経験を送らせていただきます
趣味会で清田さん和っ子さんが
熱中没頭できるものがないと
お話しされていたこと
またそれがアラルトチズルド園的な
何かと関係しているのではないか
という考察があったかと思います
おそらくここで
熱中没頭とお話しされていることと
公園でぼーっとする
マインドフルネスみたいなものは
つながっていて
要するに何もしなくても安全だ
という感覚があったかどうかが
趣味の有無と関係しているのではないでしょうか
私は数年前
実家の関係者と連絡を立ちました
逃げても追われるという確信があったので
数年かけて準備し
カウンセラーさんや医療関係者
警察や自治体等にも協力いただき
今のところ
その状態は継続できています
もう親と無理に会うことも
連絡が不意に来ることもない
その時一番意外で
心から実感したのが
空が青く見える
ぼーっとしていても楽しい
ふとした瞬間
例えば子供と公園に行った時
通学路を何気なく歩いている時
一人で家で仕事をしている時
何の不安もない
ただただぼーっとするという状態を
おそらく人生で初めて経験したのです
思えば小さい頃から
親にとって価値のある
勉強などをしている時以外は
無駄なことをしてと
怒られる経験が多くありました
中高生の頃
遅くに帰宅した私が
友達の相談を聞いていたと話したら
お前は利用されている
なんでそんなことにも気づかないのか
お前には本当の友達なんていない
と叱責されたのをよく覚えています
馬力と根性で家を出て
何とか好きなことを
仕事にしようと頑張ってきましたが
価値があることをし続けなければ
という脅迫観念が強すぎて
かえって目の前の人や物を
大切にできなかったなと
自省しています
好きなこと楽しいことをしていると
そんな無駄なことをして
という声が聞こえ
躍起になってぼっとしすぎて倒れる
という経験も何度か繰り返してきました
自分が選んだものなんだから
何をしても間違っている
過去の私はそう思っていたのだと思います
親と完全に離れてから
その鳴り止まなかった
自責の声がピタッと
止まる感覚がありました
お茶を飲んでいても美味しい
料理を作っていても楽しい
音楽を聴いても景色を見ても
ああ本当はこういう音色だったのか
こんなに綺麗だったんだ
と思うことが多いです
子供と過ごす時間もより一層楽しくなりました
何かに追われていない感覚は
人生初めてです
カウンセリングや
医療機関への受診を始め
20年以上ずっとこの問題と
取り組んできたつもりでしたが
こういう境地があるんだと本当に驚きました
趣味というものと
少し離れるかもしれませんが
おそらく趣味に没頭するには
42:01
目の前にある物事を
自分で選び取れる自由と
何をしていても大丈夫という
安心の感覚がある程度必要なのかな
と思い感想として
送らせていただきたくなりました
いろんなポッドキャストを聞いていますが
とりわけくつろいだ気持ちで
いつも萌谷障司さんを聞かせていただいています
これからも楽しみにしています
ということでした
ありがとうございました
本当にそう
一言一句
私も激しく同意
ハゲド
安心して
意識はしていなかったけど
改めて考えると
やっぱり
そういうところありそうですよね
常にやっぱり監視カメラみたいな感じが
内面化もされちゃってるからさ
見張られてるっていうか
査定されてるっていうか
別にしてるかどうかすらもはや
わかんないんだけど
親がしてたかどうかもわかんないけど
やっぱり
家でぼーっとしてて
安心できる
できる環境だから
ぼーっとできるってことだよね
本当にそういう時間全くなかったな
っていうのは
すごく
思う
私はなんか
微妙に
その通りなんですけど
私は結構
一人で生きてるという時点で
全てを達成したので
それ以上に
求めるものもない
ですよ
私の人生にこれ以外
必要ないので
もう最大のあれは達成した?
私にできることは終わったので
あそこから抜け
そうなんです
だからやりたいこととか
だから野心がない?
一切ない
それは
いいことでもあるとは思うんだけどね
これ以上何かが足りないとか
はあんま思わない
そっかそっか
そこはまあまあ確かにね
我々もよくAC共感してるけど
ちょっと違うもんね
常に見張られてるとかはあんま思わないかもしれない
ただ何にも興味がない
っていう
今のお便りも
より実家の環境は
ハードだった
俺はまださ
あそこ抜けないと死ぬみたいなことでは
別になかったから
なんつーの
今だと別にさ
いい機器も普通にあるしさ
だけどっていう
ゆえの
ずっと続いちゃってる感じ
っていうのもあるかもしれない
どっかで区切れ目があるとかじゃなくて
そこで
内面化した傾向が
その後
社会とかに
置き換わっていくのよ
親に見張られたり
45:03
ちゃんとしてんのかとか
やるべきことやってんのかみたいな
そこで
内面化された感覚が
仕事を始めるとこの
仕事という
ノルマとか
社長とかさ
締め切りとかさ
どんどんどんどん
ずーっとそういうの
モデルは変わらないんだけど
その監視カメラの
あれがなんかいろいろなものになっていく
っていう感覚があるから
いまだになんか
リラックスできないんだ
家で座る時間ほぼない
その話結構
なんか驚いたんですよね
家で座らないっていう
家で座る時間ほんとないんだよな
ちょっと
うたた寝させてもらうか
立ってるかっていう
だからなんか
それで思い出したんですけど
バイトとか
してて大学時代
家賃とか払うために
なんかその時とかも
なんかその
バイトを頑張るっていうのが分かんなくて
バイトを頑張る意味とかがもう
分かんないっていうか
お金をもらうためにやってるから
バイトで何か
自己実現するみたいな
考え方が
本当に私湧いてない
今もちょっと湧いてないところある
そういう感じあるね
ですけどお金を稼いで
生きていくためにやってることだから
それ以上のものは
ないと思ってるので
だからそのバイトをすごい頑張って
学知観にしてる先輩いて
なんていうんだろう
そのバイト界で上り詰めて
別にそこに就職するとかではないけど
その後なんかそれを
その成果を
持ってもめちゃくちゃ
就活とか頑張ってめっちゃすごい
企業入るみたいな
本当になんかカルチャーショックを受けて
バイトってなんか座って
ミクシーとか見て金もらえる
仕事って思ってたんですよ
適当にパソコンとか触って
ジムがないとき
でなんか
周りの同僚とかと喋ってたら
時間になってお金もらえて
であの
食べ物が買えるみたいな
そういうものだと思ってたから
学知観にする
べき
実績をそこから作るんだ
みたいな発想を
本当に私は持ってなくて
結構人生でかなり衝撃を受けた
ことの一個なんですよそれが
多分清人さんとかってそっちじゃないですか
なんとか
その場所で学知観にするっていうことじゃなくて
そこの場所で
求められる存在にならなきゃみたいな
頑張るみたいな方向にいってるじゃないですか
私はそれが本当に
カルチャーショックだったんですよ
でも確かに
若子の場合はとにかくあの家から出る
出るためには金がいる
はいとにかく生きるため
生きるために金を稼ぐっていう
だからそれ以上
でもそれ以下でもないっていう感覚は
48:00
言われてみればなんかすごい
すごい繋がるね
結構人生で
何番目かの衝撃が
それだった
この人はバイトを
生きがいっていうか
前向きに頑張るんだ
っていうのがすごい人だなと思って
確かに確かに
感動しちゃって
自分って本当にダメなんだなって思ったんですよ
あそこで
私はこういう本当に思いつきもしなかった
みたいな
だから
強迫観念的にやってる場合もあれば
基本的な
生存にまつわる欲求がさ
基本的に保証されてるから
なんかあるじゃん
欲望の何段階みたいな
マズロンみたいな
だからなんかこの生存
みたいなところがさ
保証されてないとさ
とにかくそこみたいな感じに
もしかしたらワッコのバイトで言えば
なるのかもしれない
お便りの方ももしかしたらそういう
そういう
でもなんか趣味とか
そういう話をしてたら
やっぱり根本的に
そう根本的にね
趣味の話したらその人の
人となりがすごいわかりそうですね
だってそうだよね
それに没頭できるってことは
こういうことでとかっていう風に
掘り下げていくと
すごい根拠を刺激されそう私
文化資本が高く
住宅系のね
いられて羨ましいですわーみたいな
チリチリさせる
余裕みたいなのもやっぱあるよね
やるでしょうね
やるだろうな
あとやっぱ幼少期の
学い事的な
なんていうのか
たくさんの
可能性をまず
見せてもらえてないみたいな
のもありますよね
だからなんか
バチェラーとかバチェルレッド
見てるとさ
みんな乗馬とかできるもんね
ものすごい栄養を注入されて
育った感が
カイマ見えるじゃん
ザワッとする気持ち
結構
チリチリするよね
なんか
俺もいっぱい
習い事してたんだけど
栄養いっぱい
注入されてたっていう
乗馬感タスク感
私時間を埋めるために
やらされてただけだったから
すべてをバイトと同じ格好やってたんですよ
そこに行って適当にはやっとけば
今日が終わるみたいな
書道とか
私もいろいろやってはいたんですけど
それが全部たぶん親が
友働きだから時間を
こいつ時間埋めなきゃみたいな
すべての曜日に何かしら入れられてたんですけど
全部バイトって感じだった
適当に喋って
適当に怒られない程度にやってみたいな
時間潰しというか
コンテストとかあるときだけ
頑張ってみたいな
なんか
そういう感じでずっと
38年間生きてきちゃった
51:03
今さら変えられない
なるほど
どうですか佐藤さん
今の話聞いてて
私は注入されてきた方
そうだね
乗馬も行ってたしね
乗馬クラブ
バーチャラーじゃん
リアル
そんなのこんなちゃんとじゃないけど
なんかに行ってた
どこでやってたんですか
あれどこなんだろう
ほんと覚えてないな
バジ公園
中山競馬場
全然
田舎の牧場に行って
多分競争馬引退した馬の
セカンドキャリアみたいな
みたいなところに行って
ほんとちょっと乗るぐらいだけど
行ってた行ってた
馬の世話とかできんの
赤い馬をあげたりニンジンあげたり
ブラシしてあげたりとか
えー
小学校の頃
エリートじゃん
でもそれも乗馬
あんまうまくできなくて
でもなんか
ポケバイがあったのよ
ポケバイあったね
ちっちゃい子供用のバイク
高度を乗れないんだけど
サーキットあんだよね
ポケバイを
親父が上馬クラブまで持ってってくれてたから
ポケバイばっか乗ってた
上馬クラブの敷地の
馬乗らずに
ポケバイは
ポケバイって何?
子供用のバイク
リアルバイクみたいな
めっちゃちっちゃくしたやつがあって
何歳でも乗れるんですか
乗れれば乗れる
免許とかそういうのいらない
子供用のやつだから
敷地私有地であれば
俺も乗ってたわ
ポケバイ
それまじジェネギアかも
聞いたことない
ポケバイって
男の子女の子でまた違うんじゃない
違いそうな気がする
今もあんのかなポケバイって
あるわ
ポケベルみたいな終わったやつじゃないの
そういう
カートとか
ポケバイとか
そういう文化ってある
バイク好きの
人が子供に乗せるとか
車好きが子供にやらせるとか
ポケバイ
ポケバイって言葉
何十年ぶりに口にした気がする
一応当たり前にあったから
そういうもんだと思ってたけど
友達が来るとさ
もう狂うわけよ
こんなの
これガチ勢だけど
大人もやるよねポケバイって
そうなんだ
そういうのあるよ
こういう感じだったよね
ちっちゃいバイク
たまに観光客とかがいるやつ
新宿とかで乗ってる
カート
ちっちゃいカート
バイクオートバイ
54:01
そうそう
ポケバイめっちゃ流行った
お金持ちの子供やつ
イメージ
みんなたまたま連れてってもらって
一緒に
佐藤バチラーだな
ジョーバピアノポケバイ
ポケバイちょっと浮いてますね
いやいや
80年代の子供だったら
自営業で
人稼ぎした家庭は割と
あったんじゃないですかね
そういう感じだったの
自営業で人稼ぎだったの
バブルの時にやっぱすごい景気が良くて
飲み屋
そう
歌舞伎町だったの
すごい儲かったみたいですよ
そうなんだ
俺の幼馴染の元がさ
ポケバイやっててさ
レースとかでさ
応援に行ってさ
応援に行ったんだ
サーキットがあって
ヤバいおじいちゃんいるじゃん
マイケルの息子が
ポケバイのレースでさ
時代なのかね
時代もあるのかもね
親が
すごいレースに出ちゃったの
結構上手だったから
都大会だから
本当に世代の
超有名な
天才ライダー
みたいな
加藤大次郎でしょ
随分前にね
そいつが出てた
レースにゲームも出てさ
ぶっちぎりなの
加藤大次郎
マジでぶっちぎりで
弦をさ
3周差くらい付けられてるんだけど
たまたま加藤大次郎が
ゴールした時に
ちょっと遅れて
2着みたいな感じで
2着とかじゃないんだよ
周回遅れなんだけど
ゴールでガッツポーズしちゃって弦が
ゴールしたと思って
本当に2位になっちゃった
間違いで?
間違いだったと思う
中回ガッツポーズしちゃったもんだから
ぶっちぎりすぎて
2位か何周したか分からなくなっちゃった
本当に2位になっちゃった
表彰台上がっちゃった
声も笑ったなあれ
ずっと言ってたわ
天才加藤大次郎と一緒の表彰台に乗った
すごいよね
加藤大次郎さんはいつゴールなくなった?
ずいぶん前
レース中とかで
本当に天才ライダー
同い年だよね
同世代じゃない?
すごかったんだよ
調べたら出てくる?
とんでもない選手だった
若かったよね
F1でいうアイルトンセナみたいな感じ
ロードレース世界選手権
チャンピオンになってた
本当にすごいスタート
それが
57:01
ジュニアの頃に
一緒にレース
ちょっと上だね
めっちゃバカ話じゃん
そうか
なんで同じレースでしたんだろう
マジでぶっちぎり優勝したけど
ガッツポーズしたな
なんでガッツポーズするんだよ
ゴールしたと思っちゃった
すごいなあ
周回数えられない
大人そう思うだろ
何の話してんの
趣味の話ですよね
佐藤バチラーだったんだ
割と何でもやらせてはくれた
っていう感じ
やらされてた感じはあんまり
そこでそっか
ノルマタスク感はなく
バイクはやらせたかったっぽかった
結構厳しかった
ピアノは何もいらなかったけど
バイクは
本気で興味持ってほしげだった
おじちゃんの夢が
隠されてた
ツーリングとかしてたから
バイク好きだったから
そこに乗っかってくると
ちょっと厄介になってくるんだよね
親の期待とか
オフロードだったから
のバイクだったから
こんな
崖見たとこ登ってこいみたいな
雷砲?みたいな
スパルタだね
めっちゃ怖かった
何だろうね
佐藤さんのところはちょっと違いそうな気がするけど
いろいろやらされてるとさ
それこそ時間を埋めてるわけじゃん
それで
そうすると結果的にやっぱり
何もしてない時間が
耐えられなくなるみたいなのは
やっぱりあるだろうね
分かんないねそもそも
何もしてない時間の過ごし方が
そうだよね
ちょっとはしょっちゃうけど
大きな桃さんという方から
いろいろ楽しんでるんだけれども
着物のイベントとか
ピラティス行ったり
着付け習いに行ったり
料理とか
ただふと気が付くと
新しいことができることが表示になると
さらに予定を追加して
ぱつぱつの日常になっていた
ということで
例えば一つ予定がキャンセルになったとしても
よしあれができると
貪欲に予定を入れてしまう
ということですね
これは
アクティブに動くことを応援し
人生を楽しむことを肯定してくれる
親の存在や
少ない休みをやりくりした達成感なども
背景にあるとは
思う
みたいなことを言ってて
これは自分の限界を知らない人癖みたいなのが
あるのかなというふうに思っていて
ちょっとずつ予定の
減築
減らしていくみたいなことを始めているんだけど
同じような感覚
経験をお待ちの方いらっしゃらないでしょうか
みたいな
この前のあれの話と繋がりそうですね
後藤さん回と
1:00:01
そうだね
予定入れないというハック
それは
俺はむしろ詰め込んじゃう側だから
わかるなって気がするし
でもまあ自分の場合はさ
この間の後藤の回でも
聞きながら思ったけど
そもそもそういうのに向いてないのに
っていうのが一番不幸というか
そういうのって
めちゃめちゃエネルギッシュに色々やって
でタスクもさ詰め込んで
綺麗にこうパズルのように
組んでバンバン処理してっていうのが
得意で
そういうことをやっちゃうタイプだといいじゃん
でも俺全然できないのに
下手だし
すぐ疲れちゃうし
キャパオーバーすぐするのに
そういうことするっていう
習慣だけがあるから
辛いっていうか
合ってない
本来はたぶんのんびりすることができれば
のんびりするほうが
向いてるというか
あんまり
集中力も特にないから
本当だったらなんか
3万にぼやーんとしてていいんだったら
そっちのほうがなんか
自分の気質に合ってたな
気がするんだけど
っていうのは思った
先週の
後藤さん回を聞きながら
この方はどっちなんだろうね
こう詰め込んで
たくさん
こなしていくことに
それもあるみたいに書いてましたよね
達成感とかそうか
でも実際体力もね
自分の限界も
訪れるし
自分の限界を知らないとか
っていう感じに
ビーングみたいなものが
あんまりなさそうだよね
なんかそんな感じ
ドゥドゥ
ドゥドゥになっちゃう
結果疲れてるみたいなのありますもんね
休日を過ごした結果
いるだけでみたいなの
いやここらほんと難しい問題だな
だからそうやって
むしろそうやってたくさんのことを
やったり
こなしたりすることを肯定する
文化や
そういう教育が背景にある場合もある
成長とかね
成長みたいなところから
離れられると
結構純粋
趣味みたいな感じになってくっていうかさ
ただ聴いてるとかさ
佐藤さんのクラシックとかも
結構純粋趣味って感じがするじゃん
別に聴いてても
何にもなんないから
アウトプットもしてないじゃん
そんなに聴いてるって俺たちも知らなかったしさ
ずっと同じ曲聴いてるしね
そっかそっか
それ本来はいいわけじゃん
全然
そういうものじゃん
前もちょっと話したかもしれないけど
最近結構読書が
そうなりつつあるっていうか
インプットのためっていうよりは
純粋にただ
面白いか面白くないかで
やってるみたいなところは
ちょっと出てきたのは昔より
1:03:01
それちょっといいじゃん
うんめっちゃいいじゃないですか
なんか豊かな感じ
和っ子も読書好きじゃん
いや私全然本当に
一文字ももう読めない
どういうこと
全然読んでないです
読書会とかって
読書会とかがないとだから
タスクにしないと読めないとか
仕事に関係あるもの
しか読んでないです
まあ俺もちょっとそういう感じだもんね
だからやっぱ
柴梁太郎の方が純粋に読めてた
確かに
確かに学生時代は
そういうのありがちですよね
本読んでるだけでさ
いいこと知るって思えたから
当時読書というものにも
高尚なものというイメージがあったから
なんかでもそういう感じも
それでいうと俺結構
本読書は佐藤さんの
なんだろう
ピアノみたいなのに近い感じが
結構あるっていうか
でももともとそういう感じだったのに
そうじゃなくなったって
だからただ楽しいから読んでた
わけよ
小学生ぐらいまでは
小学生ぐらいまでは本当めちゃくちゃ
そうだった
シートン動物記とかさ
ああいうのがすごい好きで
ずっと家にいるときは
基本的にずっと本読んでたの
トイレでもずっと本読んでたし
ニノキンじゃん
ニノキンって
だからここのどこかで
ユーチューバーから
外遊びに行くのとかも
外遊びに行くより家で本読んでた方が楽しいな
みたいな風に思ってる子供だったのよ
だけどちょっとアクティブ
の方にもちょっと引かれていって
確かにだって雨不当ですもんね
最終的に
そういう風に
読書から離れて
大学時代とかに
もうちょっとカルチャー
やりたいね
みたいな感じで
初期衝動が
でもやっぱり大学から
社会人にかけての
読書は
インプットっていう感じ
インプットしなきゃみたいな
どっちかっていうと
教養
それこそ教養
さっき佐藤さんも言ってたけど
教養としての読書みたいな
一旦カフカ読まなきゃみたいな
そうそうそうそう
そういうさ
分かんない本とかも読んだしさ
ポストモダンとかさ
全然分かんないなと思いながら読んだけど
でも
そうね
40過ぎたくらいからだんだん
そういうのどうでもいいやと思って
面白い本だけ読もうっていう
自分が面白いと思う本だけ読もう
みたいな感じになってから
趣味になった
趣味になったっていうか
今はもうあれですよ
仕事の合間で進められた本をひたすら
それは分かる
ひたすら
すごい買っちゃう
洋質な読書案内じゃん
1:06:00
カズレなしだから
富永先生が帯書いた漫画買いました
俺も買ったこの
イヤーコネクテッド
ポッドキャストの漫画
俺も買った
松茸読み始めた
松茸って何でしたっけ
松茸にまつわる
文化人類学じゃないけど
なんかそういう
日本の松茸
あのキノコに
高級食材みたいな
松茸って日本ですごい高級食材だから
それを
輸出しようとする人たちがいるわけよ
輸出ってのは日本にね
海外から
安い松茸
例えば北米とかで
採ったりしてるんだって
松茸って採れるの
松が
自然が人為的に
撹乱された後に
松とかが生えてくるんだけど
そこに
最初にいるのが松茸で
みたいな感じだろうね
それを採るために
例えば北米の
東海岸とかで採ってる人たちがいるんだけど
そういう人たちは難民の人たちだったりするわけよ
とか
そういう話
を追って
いろいろ書かれてるみたいなんだけど
最初からめちゃくちゃ面白い
それが本当に面白い
松茸ドリームみたいなのありそうですね
松茸マネー
そう
怖い人とか絡んでる
意識漏れ
だけど松茸って
養殖とかできないからね
きのこってそっか
椎茸
ああいうことができないから
ずっと
高級なものなんだよね
栽培ができないから
できないんだ
菌をピッピーとか
できないんだよね
だから自然の山に入って
探すしかない
だから高級なんだよね
ずっと
この現代の技術を持って
できないんだと思う
みたいな話
まあまあひたすら
松茸なんてさマジで全然関係ないじゃん
まあまあ
食べるのみ
松茸別に好きでもないし
全然
だけど松茸に関する本
富永さんが面白いって言うから
読み始めたらめっちゃ面白くて
本当に読み始めたばっかりだけど
そういうのいいよね
純粋な喜びという感じがするし
まあもちろん
構造を取り出していくとさ
世界のいろんな社会の
なんかがいろいろ見えてくるっていうのもあるだろうけど
そうやっていろんな
まあでも
そうやって世界が広がるみたいな
ことを言い出すと
ちょっと
目的的な感じがして
そういうことでもなくてむしろ
読んでる時間そのものが
面白いみたいな
1:09:00
最大
瞬間風俗みたいなやつで
判断した方がいいのかな
幸せ度みたいな
だから感覚的には
SNSとか見てるのとそんなに変わらないっていうか
だめだ
時間埋めで考えてるから
多分
時間埋めモデルなんだ全部
読書もだけど
今多分全部スレッズに奪われてる
やべえスレッズ見て
スレッズと
なんていうの
Xとかに奪われてるかも
わかりますよ
みたいな
なるほど
いいなちょっと趣味勢と
非趣味勢が
まあでも今時間があるとやっぱ
編集しちゃうから
それは
申し訳ない
いやいやいいんだけど
あれはあれで趣味だから
そっかそっか
マインドフルネス
まあでも趣味から広がって
時間をどう過ごすかとか
広げていけば
生きるとは
みたいな話になってた
まだもっといろいろある気がするな
またなんかちょっと
気が熟してきたら
そうですねやりたいなと思います
ということで
ありがとうございました
ありがとうございました
01:10:24

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