00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオです。
コミュニケーションの大切さとかについて語っていこうみたいな番組でございます。
えっとね、最初のこの前段のところで余計な話をするからね、
全然違う話に行っちゃうということをちょっと反省したんで、
今日は、今回はお便り紹介をしていこうと思います。
ようやく拾うわけですね。
そうですね、えっと、ちょっとやっぱ案外がね、木村さんのマイクの案外がね、あれだな、ちょっと今度は近すぎるね。
近すぎる?あ、近すぎる。
多分割れる、割れると思う、それだと。
このほうがいい?
えっと、ま、ちょっとあれですね、あのマイクなんか、いいマイク買ってください。
いろんな人から言われてる気がする。
はい、えっとね、ちょっと読んでいこうかなという感じに思っていますという感じです。
はい、えっとね、Xのほうでいくつかつぶやきをいただいていて、
もうぶっちゃけちょっとどこから読んだ、どこまで読んだっけなんていうところがちょっとわからなくてですね、
大変申し訳ないんですけれども、えっと、ちょっと待ってね、いつから、いつだこれ、あれ?いつだこれ。
すみません、ちょっと待ってね、えっと、3月18日以降のやつにちょっと絞っていこうかなという感じに思っています。
すでに読んでいるものとか反応しているものとかね、あったりしたら、あのすみません、僕らが忘れているだけなんで大変失礼なんですけれども、
また改めてそれを拾ってくれたなって喜んでいただければと思います。
はい、えっとね、3月18日ですね、えっと、シンガポール在住のね、あのモーさんからいただいているお言葉なんですけれども、
11、ナンバー11、雑談酔っ払った、どんな話したのかよくわかんないけども、
それについてのご感想なんですけど、ミサちゃんの偏愛炸裂なんだよ、この番組はと、偏愛を貫く姿勢がオタク、
現代に必要な生き方らしいんですよ、朝から酔っ払いの話に付き合わされた、こういう酔っ払いなら前向きで楽しいという感じで言っていただいているんですけど、
これ書いているモーさんが酔っ払っているんじゃねえかなという感じがね、しないでもないんですけどもね、
そんな話したっけなっていう感じなんですけど、モーさんによく言われるのは、僕の木村さんに対しての偏愛は結構なもんだよねってよく言われますね。
ああそうなんだ、よく言われるんだ。
よく言われますね、そんなに偏愛持ってますかね、木村さんにね。
そうなのかなあ、どうなんでしょうね、俺わからねえな。
わからねえ、そうか。
まあ偏愛、偏った愛ねえ、別に偏った愛は持ってるつもりはないけれどもね、木村さんをこうどうにかしてやりてえなとかね、応援してやりてえなっていう気持ちは死ぬほど持ってますけどね。
03:03
それが偏愛かもしれない、確かに。
まあでも確かにそうだよね、なんかまあ自分の推し勝つとかってそういうもんだよね、基本的にね。
そっかそっか、そういうことか。
そういうことだったかね。
それとお近しいのかもしれないな。
推し勝つしてるってことだな。
僕の推しは木村さんですと。
ああ、推されてる感覚ありますね。
そういう感じだったら。
何の話してたんだろうな、酔っ払った話って。
いつも酔っ払ってるからよくわかんないけどね。
酔っ払った話か。
うん。
なんだろうな。
たぶん酒飲んで結構酔っ払って、変な話してたのかもしれないですね。
いつも通りですね。
すいません、もうさんね、いつも聞いていただいてるようでありがとうございますというところですしね。
僕も手伝いか一緒にやらせていただいていて楽しんでね。
今後ともよろしくお願いしますというようなところでございましょうかね。
次、4月13日ですかね。
山村達也さんからなんですけど、
No.12キャリコン講座終わったっていう話で、
たぶんこの時もキャリコンのそういうのがいろいろあったから、
更新をちょっとしてない時期みたいなのがあったのかな。
それに対して再会ありがとうございますと。
キャリアコンサルと自己理解はかなり近いんだろうなと。
というか、自己理解がいろいろなことのベースになっているようだというような感想をいただいてます。
まあね、自己理解ですからね、キャリコンのポイントはね。
本当にそうだ。
自己理解について何か一言。
いや、自己理解みんなやったほうがいいっすね。
そうですね。
まあ自己理解やったほうがいいというか、なんというかって感じですけどね。
うながすのがキャリコンの仕事でもあるみたいな、そういうところでもあるわけで。
自分のことみんなよく意外に知らないから。
そうなんですよね。
自分を知るっていうことはすごくいいことだと思います。
そうですね。
まあぜひね、木村さんと話すとたぶん自己理解につながるんじゃねえかなという感じで思いますんで、
木村さんに依頼をしてください、ぜひ。
今ならまだ資格持ってないからたぶんタダでやってくれると思いますから。
ただのね、キャリコンとは関係なく。
そうですよ。無料でご相談を受けたもありますんで、ぜひお願いしますという感じでございます。
ずっと山村達也さんが続きますね。
ありがたいことでございますね。
続きまして、No.13、リクエストいただいた採用面接についての話ということなんですけど、
山村達也さんから採用面接って何聞いたらいいかわからないですよねと、
今のところパート3だけなので、労働環境の擦り合わせですが、
06:02
生産にとなると大変だと、木村さんの話参考にさせていただきますという感じでね、
山村さんは農家の方なんでね、パート3雇ってやってらっしゃるみたいな感じなんでしょうけども、
参考になったっていうことらしいですよ。
そうか。どの話したんだっけなと思って。
面接科の話?
うん。たぶん学生さんのね、価値観とか、そういう話を聞くっていうのが楽しいみたいな、
そんな話じゃないかなと思うんですけども。
そうだね、そういう話は確かにしてたね。
最近どうですか?
最近やってないね。
やってないの?
だんだんだん少し数が減ってきてるタイミングだし、ちょっと俺もタイミングが合わなかったりしてた。
言うてでもあんまりこの時から話してない話はあるんじゃないか。
だって結構、7月とか6月とかなんかやってたイメージはありますけども。
うん、そうですね。
時間があればね。
部長面接ってあれなんですか?何時みたいなので決まってんの?
2時、2時面接。
あ、2時面接が部長面接なんだ。
そうです。
なるほど。1時は何の?
課長だね。もうちょっとこう、ライトな感じで。
グループでやったりとかね。ちょっと今どんな感じでやってもわからないんだけど。
そういうのが1時だと。
課長のときにそういうことやってた。
それはこう、面接というよりは、グループでいろいろディスカッションしたりとかそういうような。
そのあとに面接に臨むっていう。
うちの中では2次選考みたいな感じになってたのかな。
なるほどね。何時まであるの?
次の次ぐらいあると思う。4時ぐらいあるのかな。
4時まであるんだ。
たぶんそうだと思う。
そんなに選考を厳しくしてるような感じなのか。そうなんだね。
たぶんそんな感じだと思う。
昔からそんな感じなんですか?うちの会社って。
そんな感じじゃないのかな。
分かんない。木村さんのときってどんな感じだったんですか?
全然覚えてなくてさ、俺ってさ。
まじかい。
言ってたことは覚えてるけど。
どんな感じだったかなんか、あんまり覚えてないんだよね。
そうか。
僕、入りは今の会社の合併前のちょっと小さい会社だったんで、たぶん違うと思うんですけど。
僕のとき、たぶん筆記みたいなのがあって、
1次面接、3次面接ぐらいまでだった気がするけど、
3次面接の社長面接に関しては、社長の雑談聞かされて終わりみたいな感じだから、
ほぼそこまで行ったら受かるみたいな、そんな感じでしたね、当時。
だから2次面接の本部長、当時の執行役員の話のところが山場みたいな、そんな感じでしたね、当時は。
09:07
そっかそっか。
覚えてないんだよね。
でも地元の友達も偶然一緒に受けててさ、そうしたら最後まで終わっちゃったんだよね。
最後までそういう感じだったんだよね、当時。
なるほどね。
そうか。
日本一の営業マンになりますとかって答えてたね。
あー言ってたね、そういえばね。
俺も行ったほうがいいんだよっていう先輩に言われて、そうなんすね、やってみますつって。
素直特性で。
まじで言ってた。
いいじゃんいいじゃん。
でも日本一の営業マンに何度もなってるわけですから。
なってたのかどうかわからないけど。
うちの会社の中での日本一には社長賞何度も取ってるわけですから、なってたわけでしょ。
ナンバーワンじゃないときもありますけどね、もちろん。
ナンバーワンは取ってないかもしれない、むしろね。
でもね、そんなことなんか、まあほんと適当なこと言ってたと思う。
気持ちだけはすごい一生懸命言ってたりしてた。
今思ったのがすごいな、そういうことをよう自分も演じられてたなと思うよ。
確かにね、木村さんの価値観じゃないよね、そういう誰かと比べて一番取るみたいな話って。
そう、だからとにかく必死だったんだよ。
絶対に、ちょっと俺のときは氷河期だったから。
とにかく親に迷惑かけたくないっていうのはすごくあって。
絶対に、俺はもう、なんだろう、ずっとこう、高校、大学と楽してきてたから、なんか先生に来ちゃってたから。
絶対ここでしくじりそうなタイプだから、ここだけは本当にマジで頑張ろうと思って、
早めにこう、そういった新職活動をして、ガチンコでやってた気がする。
絶対にとりあえず、どっか入るみたいな。
責任が強いな。
そんな気持ちでやってたんだと思う。
なるほどね。
なんでもやりますみたいな。
立派だわ、すげえ立派だなと思う。
よくやってたなと思う、でも。
いやいや、本当にすごいと思うよ。
なるほどね。いやいや、ありがとうございます。
だいぶ脱線した、ごめんなさい。
いやいや、いい話でした。
山田さんね、ぜひ採用面接に今の話を活かしていただければと。
関係なくないか、俺の話だよ。
続きまして、
ナンバー14、ネガティブな話に対して、同じく山村さんからです。
もっとネガティブな話をしてください。
ネガティブ対ポジティブ木村の決戦を聞きたいです。
という話なんですけど、この時の話はね、
確かネガティブな話をたまにはしましょうよみたいな、
そういうフリだったんだけど、
全然ネガティブな話ができて終わったみたいな、
そんな感じだったような気がする。
12:00
そんなにネガティブな話を聞きたい山村さんは、
何を求めてるのかよくわかんないですけどね。
ネガティブなんなかったんだね、俺ね。
なんか最近ネガティブなことありますか?
みたいなこと聞いたら全然ね、みたいなそんな感じで。
全然出てこなかったんだね。
ポジティブ特性1位なことでお馴染みの木村さんの
ネガティブ話ないすか?みたいな話なんですけど、
多分何にもなかったっていう話ですね。
忘れちゃってるかね、俺大体ね。
ほんとすぐ忘れるから俺。
いや大事大事。
良かったねーみたいな。
めちゃくちゃ大事ですって、ほんとに。
なんかちょっとそういうことあったかもしれないけど、
なんだったっけなーみたいな。
ほんとそういう感じだから。
そう重要です。でもそういうのがやっぱり、
そういう感じでいくのが多分人生楽しく生きれることだと思いますけどもね。
まあね。
何かこう考えすぎたりとか引きずらないってのは確かに。
大事。
あると思う俺は。
忘れちゃってるかね。
なんせ。
まあね、でもまあそれも性質だよねほんとね。
ネガティブなことを考えて、
逆にそれがエネルギーになって何か出るっていうパターンもあるからね。
ああそうだね。
文豪とかなんてそういう人多かったりするみたいなのはありますよね。
芸術家とかさ。
いろいろとそういうのも特性だよなと思うと面白い話ですね。
そうですね。
まあ何にせよ、俺はこれでいいと思ってる。
僕も思ってますし、それが多分我々のキャリア安価なんだろうなと思いますね。
いいんですよいいんですよ。
ネガティブに考えちゃう人もそれはそれでいいのかもしれない。
それはそれで絶対いいと思う。
それで絶対に調書使いにすることって多分すごくあると思う。
それは自分ですかね。
自分を認めることということかな。
はい、そんな感じですかね。
次が、ナンバー16、キャリコン勉強の進捗という話で、
多分勉強の話をしてたんでしょうね。
これに対しての山村さんは、木村さんが真面目すぎてすごいと。
木村さんは勉強モードがあって、
みそさんは通常モードに勉強を混ぜる感じなのかなと。
クローザーズのラジオ、木村さん側の感想会に来たいという感じで書いてますけど、
クローザーズの感想会したっけ?
何か参加してきたらしいですねみたいな話はしたような気がする。
友達があったよっていう話もした気がする。
勉強ね、勉強モード、木村さんは勉強モードでやってると。
僕は通常モードに勉強を混ぜる感じ。
通常モードで勉強できる人だし。
そうかな。わかんないけど、結構無理してやってる感ありますかね。
でもお前はね、そういうふうに見えてたっていうのはあるだろう、きっと。
15:03
そういう感じの。
そういう感じなのか。
なんかイメージで思ってたんでね。
なるほどね。
そうか。木村さんは勉強モードでやってらっしゃるというところが。
僕もずっとそう思ってたよ、キャリコンやるときとかも。
たぶん普通にできるんだろうなみたいな。
なるほど。
一生懸命環境を作ったりとか、集中できる状況とか作って、
よしっつってやらないとできないけど、
なんかこう普通にできる人なのかもなみたいな思ってた。
そうかな。僕は普通に。
でも朝の1時間半ぐらいの間になんかすっげえだらけた姿勢で
アプリポチポチやってた感じですよ。
そういう感じですよ。
結構その時間にしかでも結局できないみたいな、そんな感じだったから。
勉強モードって、ある意味そのだらけた姿勢の勉強モードって
勉強モードだったのかなって気がしますけどね。
なかなかこう、俺より早く覚えそうっていうのがすごく。
なんだろう、吸収力が俺よりすごいありそう。
俺なんか、なんだこれ、忘れたぞみたいなのがいっぱいありそうだけど、
横ちゃんなんかすぐ覚えちゃう。出てくるじゃん、なんか横ちゃん。
そういうのをよく知ってるから、仕事の中でも。
よく覚えてんなこの人みたいなのをいつも思ってたから。
それインプット特性だよね。
だからなんか早いなみたいな。一回で覚えてんのそれ全部みたいな。
なにこの人って。
そんなことはないんだけれども、
やっぱストリングスファインダーのやつ当たってるのかもしれない。
そうだと思うよ、すごいと思うそれは本当にマジで。
さっきのね、その前のお便りは木村さんのポジティブ特性の話でしたけど、
僕の話はインプット特性なんでね。
本当にすごいと思う。
そういうところか。ありがとうございます。
クローザーズのラジオね、木村さん回ね、
なかなかに面白かったという記憶はありますけれども、
ゲスト出演ね、僕も木村さんにどんどんしていただきたいなと感じて思いますんでね。
俺が?
なのでぜひどんどん皆さん誘っていただければなという感じで思いますし、
なんか木村さんの哲学語りますよ、哲学。
いやいやいやいいから。
そういう場になんないから、哲学とかなんすかっていうのになっちゃうからね。
マジで。なんか瞑想について語ったりしません?
いやいや、瞑想って俺じゃないじゃん。
面白かったかな、あれすごいね。
面白いよね。
続きましてですね、これも印象的な回でしたね。
ナンバー18、自分でやってるポッドキャストを聞かんでいいというやから。
俺が妙になんか突っ込んでたやつだな。
そうそうそうそう。
これに対して山浦さんは教祖様から御示唆をいただきましたと。
おかしいな、おかしな人いるぞ。
18:01
自分の聞かなくていいは、このために時間とってまで聞かなくていいです。
手が空いたときに聞いてください、ですね。
あと唯一価値がない番組とクローズアーズのラジオに出たら終わりに引っ張られてるかも、
というふうに言っていただいてますけれどもね。
クローズアーズのラジオはそういうコンセプトというか、
そういうあれがありますからね。
どうなんでしょうかね、それ。
そのコンセプト自体やめろと。
いいんだったらいいんだけどさ、
何ですかって感じで俺からすると。
面白くていいみたいな感じだったらいいんだけどさ、
別にそんなのいらなくない?みたいなのは普通に思っちゃうんだけど。
そうだね。そうかもしれないね。
聞かなくていいラジオなんですよ。
まあまあそういう感じなんだろうなって思うんだけど、
なんだかよくわからんなみたいな感じかな、俺は。
なるほどね。そこのこだわりはやっぱりあるような気がするね。いいね。
なんかね、そういう面白おかしくみたいな感じなんだろうけど、
別にいらねえなって思っちゃう、普通に。
OK、じゃあぜひ上司と部下の楽しきラジオ、
もっとみんなどんどん聞いてください、マジで。
価値めちゃくちゃあるんでね。
嬉しいですよ、普通に嬉しい。ありがとうございますですよ、聞いてくれて。
本当に聞いていただいてありがとうございますと。
本当にありがとうございます。
という感じですよ。ありがとうございます。
次ですね。山村さんじゃないな。
ひろろさんからですね。
ナンバー9で初めてのお便り会というのをやってるらしいですね。
なるほど。
それがいついつなのかよくわかんないけど。
それに対してひろろさん。クリエイティブな福祉家さんですかね。
いつも楽しみにしてます。お便り紹介ありがとうございます。
僕の一人ラジオから入って、ここでのみそさんは明るく話しているキャップと
木村さんの言葉に刺さりはまりました。
これからも楽しみにしてますという感じなんですけどもね。
僕が明るく話していないことでお馴染みという感じなんですかね。
明るく話してますけどね、他の番組とかでもね。
明るく喋っていることでお馴染みのみそさんだと思ってるんですけどね。
じゃあもうちょっとほら、上げていく感じでちょっとこう。
上げ上げ。
声だけだからちょっとわかんないかもしれないけど。
本人はね、そうじゃないっていうことだから。
そうか。
その辺をちょっとこう変えてみてはいいかもしれないと。
どうでしょうか。
ここのテンションを変えて。
まあね、ここで話してるのが多分テンション高いって思ってるんだったら
それは酒を飲んでるからかもしれないですね。
21:01
本日も順調に飲んでますね、その500を。
500を今4本目ですね。
やってんな。
本日で言ったらもう昼に2本飲んでるんで6本目ですね。
マジやってんな。
めっちゃ飲んでんじゃねえかよ。
めちゃくちゃ飲んでんだよ。
酒が好きなんだよね、ほんとね。
知ってる知ってる。
肝臓やられてないようにちょっと気をつけないとね。
ありがたいね、木村さん。
ありがとうございます、ほんとに。
ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
最後2つ山村さんなんですけど、それぞれのロープレー会について話をしていただいてると。
まず木村さんがキャリコン役のNo.23に対しては、
一応ある程度関係性が築いてると思ってますと。
これはどういうことかな。山村さんと我々がってことかな。
木村さんのヒアリングって丁寧な分、そこ繰り返すのをと思うことも、
自分が本質と思わないところなんで、なんでここを掘るんだろうなと思ってました。
こういう点が距離感を縮めるポイントなのかもという感じで言っていただいてますね。
木村さんのそういうところが、山村さんにはよくわからんけれども、
そういうところをやってることが木村さんの、
人との距離感を縮めるので有効なことなのかも、
っていうふうに思っていただいてるってことかもしれないですね。
なるほど。どうなってるんだろうな。わかんないな。
感覚でやってるよな、俺完全に。
キャリコン的にやってたところなのかな。
ちょっと俺が普通にやってるってことなのか、自分でもわかってないね。
次、僕のキャリコン役の方に関しては、
オウム返し確認が自分はめちゃくちゃ苦手だと。
マニュアル的な冷たさを感じてしまうのか、なんでだろうか。
今言いましたよね、と思っちゃうと。
あと、今回どこまで話をする予定みたいなことがあると嬉しいと思った。
全然話すまなかったと思いそうという感じなんですけど。
この辺はちょっと説明をしなかったところが悪かったなと思うんですけども。
キャリコンの試験の形式が15分間で話せるところまで話すみたいな、
そういうような感じのもんなんで。
どう最終的に話を収めるかみたいな、
そういう話ではなかったっていうところがあるんですよね。
なのでその辺ちゃんと説明しとけばよかったなという感じでは思いますね。
なるほどね。
でも確かにこれ聞いてどう思ったんだろうなって、
皆さんの感覚っていうのはちょっと気になったところではあったんで、
こういうご感想をいただけると面白いなと思います。
24:02
確かにね。
オウム返しか、なるほどね。
そういうふうに感じたりとかやっぱりするってことだよね。
これもちょっとキャリコンのテクニック的なところとして、
試験っていう意味でね、ちょっとあったりもするからね。
そうなんですよ。繰り返しっていうのをしないと、
それは最前提でしないと落ちるみたいなのがあったりするんですよね。
そういうところもあったりの内容でしたっていうところです。
面白いですね。
面白いですね。
ちなみにこの僕の回に関して、
たかしさんと山村さんがちょっとやり取りしてますね。
たかしさんが発信者に理解したことを伝えるためにオウム返しする場合があるねと。
理解度の共有を図るみたいな感じ。
相手に伝わってなかったら一体的にそのものが崩れる感じかなと。
そうだよね。理解したっていう。
ちゃんと聞いてますよって意味合いが強いもんね、繰り返して。
それに対して山村さん。
そのペースで大丈夫じゃない気がするっていうイライラがありますねと。
どういうことだろうね。
オウム返しっていうところがテンポを損ねるみたいなそういうことかね。
なるほどね。
で、たかしさん。
なるほどねと。
俺は理解しないまま進むってのが怖いかもと。
で、それに対して山村さん。
自分はそれってどういうことですかとか、こういうことであってますかって言ってくれた方がいいですねと。
なんで繰り返したと思っちゃうと。
ああ、なるほどね。
で、最後チュンさんっていう方が、
形式的にオウム返しした感じがしますよねと。
おお、そう言ったんだよ。なんで復唱したって感覚になると。
なるほどね。
オウム返し、クイック返し。
違和感を結構感じてらっしゃるっていうことですね。
そうだね。
そういうふうに感じたりもやっぱするってことですね。
なかなかにちょっとこの辺の部分ってちょっと考えさせられるところではあるかもしれないですね。
そうだね。
なんだろうな。
キャリコンでのロープレイのシチュエーションって
基本的に初めて会いたいする、今まで全く会ったことのない人同士がしゃべるみたいな、
そういう感じのシチュエーションだから、丁寧に行こうみたいな、
そういう発想が強いっていうところはありますよね。
確かにこう、関係性ができた人に対して繰り返しって使わないですよね、あんまり。
うん、俺もそれを思って、ちょっとこうやっぱそういうことは知り合いの中で、
キャリコンモードを例えば発動しちゃったら、
え?ってなるのはあるだろうね、なんか普通にしろよみたいな。
27:02
そうだよね。
なんかそれはすごくあるだろうなってちょっと思ったね。
そういうところの違和感なんだろうね、たぶんこれはね。
それはすごくわかるかもしれない。
そうだね。
確かにね。
俺が言ってたうちにね、横田さん、そう感じたんですね、みたいな。
うるせえよ、みたいな。前に進めろ、みたいな話になるよね。
まあね、テクニックだからね、テクニックのひとつだよね、基本的にね。
でもたまに、まあなんだろうな、ごく稀に知り合いでも使うことありますけどね、僕ね。
ああ、なるほど。
それを言うことで、それを言ってる間に自分が考えるみたいな、そういう時みたいなので使う。
そうだね、でもわかるわかる。
言い方をちょっとこう、もうちょっとマイルドにしながらも、そういうことの意味合いで言うみたいなのを俺もやったりしてる。
ああ、そういうふうに何々のように思ったんだ、それってどういうこと?みたいなね。
そういう感じでね。
ああ、そういうふうに思ったんだね、みたいなね。
まあでも面白いですね。こういう感想いただけるっていうのはとても面白いし。
はい、ぜひね。じゃあ山原さん、興味持っていただいてるようなんでね、どうですかね、キャリコン受けてみたらどうでしょうかね。
どんどんどんどん進めていきたいなという感じで、思っていますし。
キャリコン取ったらね、まじであのね、ギチの完全人間ランドにゲスト出演っていうか、まあ3万払って出たいなって思ってます。
山原さんはもっとどんどん売り込んでいきたいなって思ってますんでね。
俺を売り込んでいきたいと思ってるんですね。
はい、そういうことですね。売り込んでいきたいというふうに思ってるんですよ。
なるほど。
それはどういう気持ちからなんですかって感じですね。
はい、まあそんな感じで思ってますんでね。
ちょっと引き続きキャリコンの話とかに関しては、なんか皆さんいろいろと興味持っていただけたら幸いでございますというところでしょうかね。
はい。
以上です。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
たくさんいろいろいただいてて。
そうですね。山原さん本当にありがとうございます。
山原さん本当にありがとうございます。
いつもありがとうございます。
もうさんもヒロロさんも本当にありがとうございますなんですけど、
山原さんはリクエストいただいてますからね、藤間さんを連れてくるとか。
それはもうちゃんとやります。
ちゃんと取り付けてますんで。
それちょっとまじで考えよう。
30:01
そうですね。
しっかり詰めていきます、これが。
そうですね。
具体的にもうフィニッシュをちゃんとこう決めていきますんで。
そうですね。むしろ何の話をしてほしいのか、ちょっとその藤間さんが来て。
確かにね。
もらえるの面白いかもしれないな。
そうですね。何の話をしてほしいのかをぜひ山原さんじゃあ教えていただければなという感じで思います。
よろしくお願いします。
営業版についてという感じですかね。
でもいいですね。
藤村さんについて結構感動したみたいな話をいただいてる人って何人かいらっしゃると思うんですよね。
何気にね。
ヤビさんとか斎藤たけし君とかね。
いろいろ結構やっぱり営業版ってそういう感じだよね、いい営業版だよねっていう感じで言っていただいてる節がありますんで、
ぜひその回に感動していただいた方はご意見とか喋ってほしいこととか言っていただけると幸いですし、
もしお便りなかったりしたらこっちから聞いていきますんでぜひ答えていただければと思います。
お願いします。
あと連れてきますんで。
ぜひお願いします。
お願いします。
そんな感じでね。
上昇業界の短式ラジオではですね、引き続きお便り募集中でございます。
こんな感じでね、ちゃんと読んで、いつかは読んでいくというスタイルでやるつもりでいますのでですね、
ぜひください、お願いします。
ちょっと読んでないパターン、読んでない回とかあるような気がするんですけれども、
それは大変申し訳ないですし大変失礼なんですけれども、
ご容赦いただければなという感じでおります。
すみません、適当な人間なんですよ、僕ね。すみませんでした。
適当&適当という感じなんでね、すみません、本当にすみませんという感じなんですけれども、
引き続きコリズに送っていただけると嬉しいです。
そんな感じで終わりましょうかね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。