オープニングとテーマ設定
これ見なきゃいけないから難しいな。
私たち初心者なんで。
いや、ほんと初心者なんで。
あのー、ちょっと許してくださいね。
はい、ほんとはここにコメントも入れておきたいんですけれども。
そうですね。
今日はだから、今裏で聞いてる方もいらっしゃるので。
まあ、参加してもいいよっていう方はコメントを書いてください。
あの、そのメッセージをどこで貼ったらいいんだろうな。
ちょっと待ってね、さつきさん。
ちょっと待ってね。
大丈夫ですよ。ゆっくりやりましょう。
えっと、ここかな。
コメント。
コメント。
感想?あ、質問か。
今ちょっと待ってくださいね。
質問。
すごいよ。
えっと、ここかな。
OK。
はい、見ましたね。
で、そう、今日は、えっと、
ぜひぜひ、そうね。
で、そうですね、はい。
じゃあ、今日はおしゃべりをテーマに。
実は私たち、他の収録でおしゃべりは大事っていうのをテーマにして今収録してきたばっかりなんですけど、
意外にそこで疑問が出たな、みたいな感じだったんで。
はい。
そう、なんか、やっぱ、
おしゃべりの距離感:家族やパートナーとの関係
すごいわからなかったのは、やっぱおしゃべりの距離感。
すごい疑問が湧いたなと思って。
うんうん。
なんか、ちょっとじゃあ整理してみて、
おしゃべりするときに、たつきさんの中で、
あ、なんか、距離感近いなっていうのは一番近く感じるのは誰?
距離感近い?え、誰だろう。
例えば私の場合だったら、まあ家族っていうのももちろんあるし。
あー。
あのー、私の場合、そのー、なんだろ。
この人と、この人としゃべるのはこういうこととこういうこととか、なんか分けてるんですよね。
あ、そうなんだ。
自然に分かれちゃってる感じではあるんですけど。
まあまあまあ、そうね。
うん、それはやってることとか。
だから、今、おけさんが家族って言ったけど、
夫に対して話せること話せないこと、
あと、この友達に対して話せること話せないことみたいのがあるなーっていうふうには思います。
確かに、それはあるかもしれないね。
え、たつきさん、どの辺ボーダーラインにしてます?
えー。
例えばですよ。
ここの朝のスパイス、これ聞いてる方で、
えー、分かんない方いるとお話しすると、
この朝のスパイスって朝活メンバーでやってるじゃないですか。
はい。
で、もともと朝活のコミュニティに入ってたメンバーなんで、
そのコミュニティがあった時代は、毎朝のように顔を合わせる機会ってあったと思うんですけど、
この話を旦那様にしてたかどうかっていう。
はい。
どんな感じ?たつきさん。
いや、正直あんまり興味がないと思うので、
反応が薄くて、私の機嫌が悪くなるだけだと思います。
あ、なるほど。そうなんだ。
それは結構いろいろ分かれるだろうなと思って。
うん。
なんかこれ聞いてくれてる方でも、
自分がこう参加してるコミュニティとか、
全然違うところのプライベートの話を旦那さんにするかとか、
家族にするかみたいな話じゃん。
うんうん。
苦労するかしないかとかね。
そうですよね。
たつきさん家の場合はしない感じだったのね。
あ、そうしない感じ。
本当だったら夫に一番分かって欲しいし、
一番話を聞いて欲しいんだけど、
でも、これは私と夫の関係性を心配されそうな気がするんですけど、
やっぱりうちの夫は自分が興味のないことを
受け止めるのがあまり得意ではないというか、
やっぱりこっちも期待して、
こういう受け止めをして欲しいっていう
期待を込めてしまう。
自然と込めてしまうけど、
そういう期待したコメントは返ってこないので。
なるほどね。
そうか。
やっぱ話す時ってそれをなんか期待しちゃうってことなんだね。
そうなんですよ。
その辺収録の方ではしなかったですね。
あ、そうですね。
どういう期待を持ってか。
それ面白いポイントですね。
ちょっと話し逸れるんですけど、
夫婦のことでよく自分のことを分かってくれないとか、
パートナーに対してイライラするって結構あるじゃないですか。
あれって何かで見たんですけど、
自分の分身だと思ってるから、
自分の思うように動かないからイライラするんですって。
それはそういう人が多い可能性が高いってことね。
自分の分身だみたいな。
だからさっきの私の話も、
自分のことを理解してくれるっていう期待感は、
多分自分の分身だと思ってるから。
そうか。
だからうちの場合は言うこと聞かない分身なんですよ。
なるほど。
なるほど。
じゃあ逆に旦那様からはどうですか。
えー。
例えば旦那様のお友達のお話をさつきさんに聞くことがあるのかとか。
うん。
ゴルフやるかわかんない人、
ゴルフ仲間、もしゴルフが好きな人として、
ゴルフ仲間の話をさつきさんにするのか。
はい。
それはね、今まさにそう。
だからうちは、
夫が小学生のバレーボールの指導者してるんで、
そこでの出来事とか、そこでの人間関係の話とか、
私にめっちゃしてくるから、
私は一応、別に正直に言えば興味ないんですけど、
でも一応興味を持って話聞くんだけど、
彼はそれが私に対してできないっていうね。
怖いですけど、このライブ配信を聞かないことを私は願いたいんですよね。
大丈夫です。夫には伝えていません。
でもね、夫のことを知ってる人も聞いてくれてるので、
そしたら多分、そういう感じなんだってわかってくれると思います。
なるほどね。面白いね、その辺は。
なるほど、なんかちょっと考えてしまった。
逆に今さつきさんからそれ聞いて、
じゃあうちはどうなのかって言ったら、
ほら、朝活メンバーって会ったことがない人もいるくらいじゃん。
メンバー同士が。
そういう関係性の中で、
もちろんうちの旦那さんは会ったことがない人もいっぱいいるんだけれども、
名前がわかるとかね。
私がだんだんしゃべるから。
はいはいはい。
会話のテーマとして朝活のことを話したりすることも多かったので、
そういうのもあるなと思って。
おしゃべりのテーマをどこまで受け入れられるか難しいね、その辺。
やっぱりそれって個人個人の興味のあるないとかあると思うし、
そもそも人のことに興味を持てない人とかもいるじゃないですか。
そりゃそうだ。
だからそこはやっぱりもう強制はできないので、
さっきの話に戻ると、
夫に対して私の話に興味を持って聞いてほしいっていう願いはありましたが、
彼にそれを求めてもダメだって。
言ってると大丈夫かな。
うちの夫婦の関係性が心配されちゃうかな。
いやいや、そんなことないじゃない、全然。
今は別々にね、
今はさつきさんは東京にいらして、
旦那様は新潟にいらっしゃるということで住んでいらっしゃるから。
いや、面白いね。
面白いですね。
家族なのにそういう風に、
距離感を感じる?
テーマによって距離感を感じるって感じですかね。
そうですね。
多分新潟の話、地元の話してるときはそんな感じではないと思うんだ。
なるほどな。
おしゃべりしやすい人としにくい人
あと、さっき収録したときに、
おしゃべりのしやすい人としにくい人がいるよねって話をしたんです。
これ面白いなと思って。
しやすい人どんな人ですか?みたいなことはさつきさん収録の中で話してくれてるけど、
このライブでも聞いてくれてる人で、
おしゃべりしやすい人どんな人ですかって聞かれたら、
皆さんどんなふうに思いますかね。
そこで出てきたのが、
おしゃべりしにくいオーラ出してる人いるよねって話をした。
そうですね。忙しいオーラを出してる。
会社でね、おしゃべりしにくいんだよね、声かけにくいんだよねみたいなオーラ出してる人いるよねって言ったけど、
忙しいか忙しくない、忙しそうにするかしないかっていうのは結構考えるよね。
あとどんな感じかな、おしゃべりしやすい人であるために。
さつきさんがそういうふうに言ってくれたじゃない。
おしゃべりしやすい感じの人間像みたいな。
そういうふうにありたいなみたいな話をした。
だから私はいつでも話しかけてきていいよっていうことを言葉にして言っちゃうんだけど、
じゃあ雰囲気として、どういう雰囲気だったらおしゃべりしやすいのかな、話しかけやすいのかなっていうのはちょっとわかんないですよね。
雰囲気ね。
例えばこういうのってどうですか。
本当に話したことがある。会話をしたことがあるけど、もの静かな人っていると思って。
あー。
それをわかった前提で話しかけやすいかかけにくいかって考えたらどうかな。
あー。
だってもの静かであっても話しかけやすい人、おしゃべりしやすい人ってきっといる?でしょ?いない?
でも今の前提は話したことがあるっていうのが、今思ったんですけどそのレスポンスがいいかどうか。
なるほど。
本当にそういう話を実際に聞いて、ちょっと大きな会議で職場の人が大勢泊まりかけて、一泊二泊しなきゃいけないってのがあって、
部屋割りを考えた人の意図だと先輩が後輩に色々なことを伝える、教えるっていう目的があってそうしたらしいんですけど、
先輩は先輩で話しかけたり、後輩は後輩で話しかけたり、別々の人から聞いたんだけど、やっぱり相手がレスポンスがあまり良くないと会話が続かなくて、
話しかけるのやめちゃいましたっていう声をいくつか聞いたんで。
なるほどね。
でもそれってまた雰囲気とは違うじゃないですか。
確かに。それこそ本当にコミュニケーションの部分ですよね。
そう。
受け答えするか、受け答えってちょっと堅苦しいかもしれないけど、
うん、そう。
確かにな。さつきさん的にはどんな感じのリアクションしてくれると、もうちょっと話しやすそうじゃないと思ったりする?
どんな感じのリアクション?
話しかけた時に、どんな感じで返してくれると。
この人だったらいけるな、みたいな。
あー、そうね。どうかな。
どっちかっていうと、やっぱり良い方に返してくれたり、良い反応してくれる人。
そうだ、私、否定したい人と喋るのが好き。
なるほどね。
別に同じ考えの人と喋りたいという意味じゃなくて、
自分が言ったことに対して否定しない人、それは私も心がけるようにはしてますね。
この辺、ついやっちゃうっていう人もいるかもしれないし、
私もなんか、やっぱり人間だからバイオリズムじゃないけど、
あるじゃないですか、むっちゃ忙しい時とか、
そう、そう、そう。
やっちゃうがちだけど、確かにそれあるかもね。
つい、否定しがち。
逆に言うと、そのまま、ありのままに受け取ってくれたらそれでいいみたいな感覚だしね。
それができない時があるからな。
そう、だから、事実として間違ってるとか、業務として間違ってるってことはやっぱり言わなきゃいけないことだから、
それはちゃんと言うんですけど、
相手が言ってることを一旦受け止めてから、例えば自分の意見を言うとか、
そこは大事かなって。
いやー、これはね、本当に、本当に、
たぶんね、自分に余裕があるときは全然問題ないでしょ。
うん。
だいたいそれで問題が起こるのは、自分に余裕がないとき、慌ただしいとき、時間がないとき、
まあ言わないかもしれないけど、
はい。
どう?さつきさん的には。
いやでもね、余裕を持たなきゃいけないっていうのはすごく私も感じていて、
やっぱり余裕がないと話を聞けないのもそうなんですけど、
やっぱり相手に対して優しくできないんですよね。
そうですよね。
でもそれってしょうがないじゃないですか。
はい。
快適なおしゃべりと会話のキャッチボール
だけど、しょうがないって知ってしまうと、それでもう終わっちゃうから。
いやーなんか今ね、それ言われて、実はちょっと前に、
ベルビーングダイアログカードというカードを前にアタカツのメンバーがやってくれたんだと思うんですけど、
あれのイベントに参加したときに、人に優しくできるコツみたいな質問がたまたまあって、
私はそのときに、余裕かなと思ったのね。
うん。
だからもう、おしゃべりするときも、余裕がある余裕がないはむっちゃ影響するんではなかろうかって、
まあ確かですよね。
すごく思った。
そうですね。
どういう言葉を使っちゃうかみたいなのとか、
例えばさっきすなつきさんが言ってくれたみたいに、
ポジティブに話ができるか、ネガティブに話ができるか、
これで影響するんじゃないかなと思ったけど、
もう歌つけたわ。
いやでも、やっぱ影響はあると思うし、
今その話を聞いてて思ったのは、
自分がその人と話をしたときに、
なんていうんだろう、いい表現が思い浮かばないんですけど、
気持ちいいか気持ちよくないかみたいな。
ああ、なるほど。面白いね。
心が良いと感じるのか、嫌だと感じるのか、
悪いと感じるのかで、
それ大事だと思うから、
それは話したことがある人前提かなっていう気もするので、
初対面の人とかこの人がどういう話し方なのかわからない状態では、
通用しないかもしれないけど、
サイバーが言ってくれた、快適・快適ではない。
その快適な部分で言うと、
もちろんさっき言ったことも含まれるかもしれないけど、
レスポンスの話とか。
それ以外でも快適なおしゃべりっていう風に。
快適なおしゃべり。
あと会話のキャッチボール。
自分がこういう、例えば質問したことに対して、
はいかのうかで、
はいかいいえでしか返ってこないとかだとあれだし、
あと今思ったけど、
質問して答えて、相手からも質問してくれるとか。
なるほどね。
ってことを考えてキャッチボールができるかどうか。
相手から質問っていうところで言うと、
やっぱりこれって、
例えばどういう時に質問が浮かぶかって考えた時に。
なんかすごい、今いい話してる。
さつきさんはどうですか?どんな時に質問しやすい?
質問が出てくる?
なんか相手の人に興味を持ってた時?
まあそうでしょうね。
そうでしょうね。
ちょっとおしゃべりとは違ってしまうかもしれないけど、
例えば何でもいいんだよね。
トークセッションでもいいし、
プレゼンテーション、プレゼンテーションすごい良いですと思うんだけど、
プレゼンテーションに誰かの聞きましたって言って、
全然質問が思い浮かばない時って、
正直ある。
あーなるほどね。
それとじゃあ、
方や全然そうじゃない場合と考えた時に、
やっぱそこ大きいかもしれないよね。
興味を持って聞けているか聞けていないかっていう、
それもすごいあるかなって思ったり。
そうですね。
確かに。
奥さん、奈美さんが聞いてくれてるんですけど、
奥さんの声が気持ち小さいかもだって。
どう?これでどうでしょう?
私の声が多分小さいんだよ。
どのくらい?聞こえてる?
私はだいぶ聞こえるようになったけど、奈美さんどうですか?
奈美さん聞こえるかな?
これくらい聞こえるかな?
多分。
いいかもね。
昨日奈美さんとか、
元アサシブメンバーの仲良くしてる人たちにも宣伝しておいたんで、
多分聞いてくれてると思います。
嬉しいです。
オンラインでの繋がりと微妙な距離感
いやーなんか考えるモラルなおしゃべりって。
ねー。
本当に。
仲がおしゃべりされるおしゃべりですよ。
ソフィーさんもありがとうございます。
ソフィーさんもありがとうございます。
おしゃべりいっぱいして、
キャッシーさんも聞いてくれてる。
ありがとうございます。
そうだよね。
おしゃべりいっぱい、
特に朝のスパイスの場合だと、
結構たくさんやってるかなって思うんですけど、
あとなんだろう、ここ音声配信の場所だから、
よくやってるよっていう、
もちろんこういうライブとかでも、
それも一つのおしゃべりだと思うんだけど、
なんか快適なおしゃべりっていうこのテーマは、
きっと多くの人に投げかけてもいいんじゃないかなとは思ったりもするけど、
確かに。
考える材料ではありますよね。
そうですね。
それこそ私も最近配信始めて、
3月ぐらいからですけど始めて、
聞いてもらいたいっていう、
せっかくやるんだったら聞いてほしいなっていうのを考えたときに、
やっぱりどういう内容だと聞いてもらえるのかなっていうのはやっぱり考えますよね。
そうね。
どこまで考えるか難しいよね。
ナミさんがインスタのライブと違って、
誰が聞いてる?そうなんですよね。
これはわからない。
わからないんですね、インスタライブ。
インスタライブだとわかるもんね、みんなが。
でね、私今日聞いてねって言った人の中に、
職場の後輩たち何人かいるんですけど、
ライブのリンクを送ったら聞いてますよって、
で、LINEのグループにこのライブ配信の画面がポンポン出てきましたよ。
本当?よかったよかった。
それこそあれ、みんな弁当入れてくれると、
さつきが喜びますよ。
そうね、さつきさん。私は初めましてかもしれないけど、
私も喜びますよ。
かわいい後輩たちが聞いてるんで。
いいね、いい。
ちゃんとさつきさんがいいおしゃべりしてるからかもしれませんね、それは。
それはちょっと奥さん、調子に乗るんでダメですよ。
それこそさっき収録の方でも、このおしゃべり大事だよねっていう話で収録させてもらっているんですけど、
もう1本撮ってるってことね。
で、そこでこれもっと深掘りしたいポイントだよねって2人で言ってたのが、
おしゃべりと距離感だったのね。
で、さっきも言ったんですけど、ここって朝勝メンバーと一緒に作っている番組だから、
微妙な距離感なんですよっていう話をそっちの収録でしたんですけど、
でも意外と微妙な距離感の方が、
何でも話しやすい環境ではあるんではないだろうかっていう話をしたんですね。
これは何でそういうことが起こり得るのか?
っていうのは、親友とかリアルでも会うとか、
こういう人の方が意外と何でも話せるんじゃないって思ったりする、
そういうふうに想像する人もいるんじゃないかなっていう中で、
意外に私この人と2回ぐらいしかリアルで会ったことないんだけど、
なんなら会ったことない人もいるんだけどっていう人と、
番組収録をずっとしてるったりもするので、
その微妙な距離感の方が話しやすいっていう、
この距離感、そのリアル、何でなんだろうって言語化できてないよねっていう話をね、
そうしてたんですよね。
そうですね。
悩ましいね。
私ね、ちょっと名前忘れちゃったんだけど、
朝のスパイスの配信でオケさんが話してたどなたか女性の方と、
私この人と仲良くなれそうって思った人がいたんだよな。
女性の方?ヨガの先生とか?
どうだっけな。
全然何の情報も出てこないという。
ナスさんありがとうございます。
新潟のお友達だと思います。
嬉しい。新潟の方ともここで繋がれた。
嬉しいな。
彼女も可愛い後輩です。
そうなのか。いいね。すごい。
さすがおしゃべりが。
快適なおしゃべりができているっていう。
そういうことなんですかね。
誰だろうな。
私が女性で話したっていうと、
ソフィーさんも来てもらったけど。
でもね、私が接点がない人。
思い出した。匂いで季節を感じる人。
あれだ。ミサさんじゃない?
そうそう。
アサスパのメンバーですよね。
そうなんだけど、私は接点がなくて。
正直どんな方か全く分からないんだけど。
そういう人がアサスパにいたのね。
そう。
今アサのスパイスのメンバーなんだけど、
さつきさんともう一人いるアサのスパイスのメンバーが、
一度も接点がないっていう。
そうか。
エムサさんも私たちがいた朝活のコミュニティにいたってことですよね。
そうです。
多分ここに聞いてる方で、知ってる方たくさんいると思います。
でも接点ないんだけど。
仲良くなれそうっていうか、仲良くなりたいの方が強いかな。
そっか。じゃあいつか一緒に収録したいですね。
そうなんですよ。今ここで言うことじゃないかもしれないけど、
お客さんに間を取り持ってもらって、3人で収録とかできないかなとか。
ぜひいつかやりましょう、それは。
じゃあここで聞いてる方も、3人のライブをいつかやるかもしれないので、
その時もぜひ来てもらえたらなって。
そうですね。
面白いですね。
面白いですね。
そういう人もいる中で、意外と配信しても全然違和感がないっていうね。
そう。
そういう繋がり面白いね。
ちょっとびっくりしちゃった私。
そんな人いないと思ってたけど、
一度はリアルで会ったことはないかもしれないけれども、
オンラインでは全員会ってると思ってるから。
そうそう。だからリアルで会った時の仲良くなり方が半端ないですよね。
もう既に関係性ができてるから。
でも今さつきさんがそれ言ってくれて、
こういうところでもこの人とおしゃべりしてみたいなって思う感覚って生まれるんだなっていうのをすごく感じちゃって。
なるほど。
でしょ?だってさつきさんはミサさんのことを知らない。
知らないっていうか、会ったことはない。
朝スパの配信でお客さんとおしゃべりしているのを聞いたことがあるだけ。
これもちょっとだけ深掘った場合に、どんなところからそれを感じたんですかね、さつきさんは。
なんだろうな。
共感できる部分があったっていうことがあるかな。
その匂いから季節の移り変わりを感じるみたいなのを話されてましたよね。
その時に私が思い浮かんだのが、秋ぐらいに金木犀が香ってくるのを、
なんかそうねと思って。
確かにそうだと思って。
ミサさんが言ってる季節の移り変わりの匂いっていうところまでは分からなかったけど、
だけど自分も似たようなことを想像すること、思い出すことができたっていうところに、
なんか距離、近さを感じたのかな。
やっぱりそこをあれなんだね、共感みたいなところはぐぐっとおしゃべりしたいかしたくない。
したくないっていうのはおかしいけど、
この人とおしゃべりしたいなみたいなところと急に結びつくみたいなのはあったりするってことね。
そうですね。
距離感と絡めて言う時にどう表現するかですよね。
確かに。
確かに距離感はむっちゃ遠いもんね、今ね。
だから近さはあんまし関係、近いか遠いかではなくて、
物理的な距離感ではないと。
うんうん、確かに。それはありますよね。
そんなこと言ったら、私一番遠いところにいるんで。
そう、オケさんはカナダにいますからね。
そうそう、カナダにいるからむっちゃ遠いところにいるんでね。
今オケさんそっち何時なんですか?
今、夜の8時50分ぐらい。
8時49分って感じなんで。
単純接触効果と著族、そしておしゃべりの奥深さ
あ、そんな感じなんですね。
朝と夜と逆なので。
朝昼逆転で、逆転って言ったら変だけど。
逆転で土曜日です、ちなみに。
あ、そうなんだ。
まだ日曜日になってないってことなんですね。
ソフィーさんから単純接触効果はあるかもねって。
あ、単純接触効果か。
その単純って言うとこ面白いですね。
そうですね。
単純じゃない場合もあるわけじゃないですか。
収録の方でも言ったんだけど、単純じゃない場合?
単純じゃない場合?
単純じゃない場合、もっと密接に何か関係してる。
親友とかはその逆ではあるのかなと思ったりするので。
その場合にどう捉えるか。
でもさつきさんとも他の収録で言ったんですけど、
多分そのコミュニティでつながってたメンバーの人は、
もしかしたら一緒に同じこと考えてもらえそうだと思うんですけど。
確かに確かに。
単純であることがいい効果をもたらしてるっていうのは本当にあると思ってて。
それでさつきさんとは著族の話がちょっと出たんですけど、
私のHello from Canadaの方でね、
以前著族のお話を、それこそソフィーさんがこれを教えてくださったんですけど、
著族のお話をしてますけど、
この著族、ちょこっとだけ何かに属するとか、
ちょこっとだけつながるみたいなことが実はいい効果があるんじゃないかっていう。
この辺をすごく言語化できたら、
そうね、著族いいよね。
いいよね。
そう、だから著族の予算もいいんだけど、
でもリアルで関係性がある人とも、
そういう良い関係になれたらいいなみたいな。
わかります。
でもそれが単純接触効果によるものだと、
やっぱりリアルで接する人との関係性ってどうしても単純とはいかなくなるから。
そうね、だからその辺はほら、それこそさっきの家族、旦那様とはそういうわけにはいかないでしょ。
でもそこにはそこにまた違うおしゃべりが発生するみたいなのもあるので、
でも意外とここまでしか話さないみたいなのもあったりするから、
この辺が、それが本当に言語化できたら面白いなってすごく思うところかなと思うので。
今私、その著族とリアルな関係性の人と話したけど、
ちょっと矛盾したことを言うと、それを別に一緒くたにするつもりもなくて、
それぞれに良いものが生まれればいいのかなっていう。
確かにね。確かにね。
おしゃべりって簡単なようだけど、実は奥が深かったりするから。
シンプルなテーマだなって思いながら話してるけど。
いや本当に本当にどうやって話膨らます?膨らむんだろうなって思ってたけど。
でも本当、大輝さんと収録するときもいつもテーマだけ決めて、
何にも。
しゃべり始めるじゃないですか。
そうなんですよ。
あーちゃん来てくれた。
職場の後輩です。
ありがとうございます。
ごめんごめん、せっかく反応してくれてたのに、
さあやちゃんとかのちゃんとあーちゃんは職場の後輩たちです。
嬉しいです。
私も繋がれた。オッケーです。よろしく。
そうかね。なんかこれは本当、考えるものがあるし、
このままホームワークじゃないけど、持ち帰りたいテーマだなってすごく思いました。
でも多分私の中で本当、おしゃべりって永遠のテーマで、
さっきのこのライブ配信の前の収録のときに、
過去に私がおしゃべりしすぎてて注意されるネタだったのが、
今の自分にとって大事なものになっているっていう話をしたんですが、
多分私にとっておしゃべりって本当に重要なことなんだろうなって、
ずっと追求。追求って言うとちょっとカタクロシイですけど、
いろいろ深めていくものの一つなんだろうなって。
なるほどね。
エンディングと今後の活動
ソフィーさんに言わせると私コミュニケーションおばけなんで。
そうなんですよ。さつきさんは昔からおしゃべり好きだったらしいね。
またこれぜひ、朝のスパイスはおしゃべりする場所だったりもするんで、
またこのライブ聴いてくれている皆さんとも、
ぜひテキストとのやりとりになっちゃうかもしれないけどね。
そうですね。でも初めてやりましたけど、
初心者の2人がやってるので、超あたふたしてましたけど。
しゃべることはできるけど、拾いながらしゃべるっていうのはなかなか難しいなと。
そうね。わかるわかる。
あと最後にちょっと自分のチャンネルの宣伝してもいいですか。
もちろんです。
さっき話の中でもちょっと出てきましたけど、
私、おしゃべりラジオっていう音声配信をしています。
ちょっとしばらく忙しくてお休みしてたんですけど、
また再開したいなと思ってるんで、ぜひ。
前は日曜日の夜に配信してたんですけど、
不定期で思いついた時に上げられればいいかなと思ってますんで、
よかったら聴いてください。
じゃあ今日はこんな感じで始動しましょうかね。
聞きに来てくれた皆さんありがとうございます。
本当にありがとうございました。
誰が聞いてるかっていうのが見えにくくってあれだったけど、
お知らせした皆さんは大体聞いてくれてるのかなっていう風に分かったので嬉しいです。
静かに聞いてくれた皆さんもどうもありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあまたおしゃべりしましょう。
またやりましょう。
またね皆さん。
バイバイ。
ありがとうございました。またね。