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#120 ずば抜けた○○の才能!松田聖子さんを勝手に占ってみよう!
2026-09-14 30:54

#120 ずば抜けた○○の才能!松田聖子さんを勝手に占ってみよう!

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。

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サマリー

このエピソードでは、元プロ占い師のチョロQさんが、永遠のアイドル松田聖子さんの才能と運勢を占います。松田聖子さんは、その圧倒的な歌唱力とファッションセンスで、デビュー以来、社会現象を巻き起こし、多くの人々に影響を与えてきました。占いによると、彼女は生まれながらのアイドルであり、芸術分野、特にファッションに長けた、ずば抜けた才能の持ち主です。常に心に素直で、惹かれたものには即行動するストレートな性格ですが、その一方で、弱音を吐かず一人で抱え込む繊細さも持ち合わせています。結婚生活では、その繊細さや弱さを理解してくれるパートナーに恵まれなかったことが、彼女の苦労の一因であったと分析されています。現在の運勢は非常に良く、周囲からのサポートや良い出会いに恵まれ、今後も素晴らしい楽曲を生み出し続けるでしょう。ただし、長年の活動で疲労が溜まっているため、来年初旬からはペースを緩め、自身の心身を休めることが重要だと指摘されています。最終的には、自身の才能を活かし、周囲の人々のために歌い続けることで、さらなる幸福と活躍が期待されると締めくくられています。

永遠のアイドル松田聖子さんを占う
チョロQさんとぽかぽかおしゃべり チョロっとラジオ
というわけで、今回も占いコーナーなんですけども、やっぱりね、我々フィクションの世界にいると、こういう言葉がよく使われるんですね。
永遠のアイドル。懐かしい言葉だね。結構でもよく出てくる言葉じゃない? 西条秀樹とかね。
男性だとね。どうすか? 当然この人出てきちゃうんですけど。
なんかね、AIロボットが喋ってる。 永遠のアイドル。日本だとやっぱりこの人ですかね。松田聖子さん。
私はドンピシャ。 ないよね。これ以外。
多分。あるよ。 もうちょっと私より上の人だと山口桃江さんとかね。あるけど、私の世代はやっぱり松田聖子さん。
うーんとなるんじゃないかなという気がしますけれどね。
先週中森彰さんを占っていただきまして、今週は、そうなったらこの人占わないわけにはいかぬだろうということで、松田聖子さんなわけですけれども。
これ説明不要だと思うんですけど。 要ります?
みんなの方が知ってるでしょうと思いますけれども、1962年3月10日生まれの64歳なの。
びっくりでしょ。彰さんびっくりだけど聖子さんもっとびっくり。年上で。
どうして? 中森彰さんが現代60歳、61歳。3つぐらい上なんですね。
どうして? まあいっかもうね。
1970…80年ぐらいかな?なんかいろいろあるけれども。
80年ぐらいの…81年…わかんねー。
デビュー。 もう調べてください。
松田聖子さんの声と才能への魅力
もう占う前に言ってしまうと、私は家が演歌ばっかり聴くうちで、
昔の演歌の歌とか、月広志さんの歌とかもしょっちゅう流れていたから、
私はあまりポップとかも知らなかった。だけどテレビで歌っている彼女の声が、
私がたまたまテレビの前を歩いたとき、フッと流れてきて、初めてバカンって心に入ってきた声で、
え?って振り向いたら松田聖子さんが歌ってた。
そこから挿入経験するとだいぶあるよね。この人の声、何?って思うぐらい。
彼女のスタイルとか歌の感じとか関係なく、声に惚れた。
やっぱりこう、完全無欠のアイドルみたいなイメージ。
当時はそうじゃないですけど、花野さんじゅう、82年組ですか。
あったね。
みたいなアイドル。いわゆる個人の女性のアイドル群遊活挙というか。
いっぱい。
小泉京子さんとか。
大塚優衣さんとかいっぱいいる。
みたいな時だから、歌が結局ぶっちぎってたっていう感じなのかしらね。
それでも下手だって人いたけど、すごいな上手いなって。
もちろん先週やった秋野さんも上手いと思ってたけど、
あの声って唯一の音響が他にいないよね。
あとあれですが、セイコちゃんカットって流行ったんですよね。
そうねー。やらなかったなー。似合わなくて。
ほら我々がまだ小学校とかデビューがね、そういうぐらいだから影響力がその後、
じゃあ10年続くとしたってまだ10代ですから、我々のね。
その当時のいわゆる社会現象を巻き起こした感?
そう。私たちの次の世代だとアムロちゃんみたいな。
マスター・セイコちゃんだと。
そうですね。あゆとかね。
いわゆるファッションリーダーも兼ねちゃうみたいな。
そういうの全部持ってるみたいな。
そういうイメージなんですけれど。
これ、占い結果当てましょうか。
思った通りですみたいな。イメージ通りですみたいな人。
その繊細とかあるんだけど、生まれついての完全無欠の究極アイドルですよ。
ピンポーン。本当にそう。
秋名さんももちろんすごいけど、この人はとにかく芸能っていう芸術分野。
ファッション。これ本当に長けてる人。
ずば抜けた才能がある人です。
ファッションはあれ程度でやめてしまったけれど、
もっとまた続けても、自分のカラーとかじゃなくて、
本当に思ったままやっても、もっともっと発揮できたんじゃないかなと思うようなすごい人。
なるほどね。当時のあれだとね、難しかろうな。
でも今ファッションとかだとね、みんな真似するですわね。きっとね。
秋名さんも。
でもこれはね、イメージ通りかなと思うのは、とにかく心に常に素直。
本当に真っ直ぐな人。
人にでも、それが物であっても、心が惹かれたもの。
とにかく即行動して、それに取り組む。
欲しいと思ったら、自分が得る努力を惜しめる。
もうそういう人。本当は素直な人。
この人の喜びの根源って歌なんですかね?
それとも、きらびやかな舞台に立つことなんですかね?
全然。きらびやかとか全然違う。そういう人じゃない。
これも秋名さんと一緒かもしれないけど、
この人も芸術的なものすべてにおいて表現すること。
それが自分。
歌詞とか書いてあることを、ただ本当に自分が思うように表現する。
ストレートに。無理やり何も考えていない。
確かにアイドルという枠組みに、無理やり感はあんまり感じなかったんだよな。見てて。
この人は窮屈さはダメな人だから、自分が思った通りに。
誰かに作られたものじゃなく、思った通りオリジナルに、自由に表現する。
それを考えながら、自分もこのイメージとしてやるのが、対比した秋名さん。
ストレートな真っ最中。
そこを対比した両方とも素晴らしい才能があったのも、全然そこが違うところかなと。
今のいわゆるアイドルグループみたいなことって、先にこういうコンセプトとかキャラクター設定があって、そこに人を当て込んでる感があるんですよ。
松田聖子さんの本質と表現
それでAKBが当たってるから、影響が大きいと思うんですけど。
当時の松田誠子さん、中森彰さんみたいなのを見てると、やっぱり本人に無理があると、無理なんだなっていうのは感じるんですよね。
無理がなかった人が続いてるっていう感じがするんですけど。
あの時の松田誠子さんも辛かったと思う。
作られたこのイメージというものを崩しちゃいけない。
とても大変だったと思う。
彼女はそういう人じゃないから。
あとそういうAKBとか、今の乃木坂とかじゃないけど、46とか、そういう感じのグループとか。
46?
46。
にはそぐわない人。
本当に一人。
そうよね。
単独が一番。それじゃなきゃやっていけないかな。
ピカピカピカーみたいな。
そうなんだよね。
誰かといることで光を放す人じゃないっていうのはすごくよくわかる。
他の人といても自分は自分が。周りと一緒にいられない人じゃないの。
なぜかというと本当はこの人は一人で行動する人じゃないから。
必ず絶対周りに人がいる。たくさんの人がいる。
常にそういう人に守られているし、引っ張っている。そういう人だから一人じゃない。
でもどんな人とたくさん光り輝く人の間にいても彼女は彼女に光る。
なぜかそれは生まれつきもっているもの。
星の下に生まれちゃってる感じはするんですよね。
羨ましいよね。
羨ましくはないんだけど。そうなりたいんだったら大変だなってわかるじゃないですか。
でもそれをちゃんと活かしきってたり、周りの環境と合致していると
それは素晴らしいものが作品が作れることは喜びじゃないですか。
そうね。ただ彼女はそれで苦労をしていると思う。
周りにはとても強い人。やっぱり引っ張っていくリーダーっぽく頑固であるとか
その強い松田聖子というイメージもついていると思うのね。周りから見て。
でも実際は全然本当の彼女はそういう人じゃない。
難点は弱音を吐かない。誰も周りにいる人が気づかない。
自分の心の中でずっと押しとどめる。
一人で泣く。周りは何も知らない。
本当の涙を見たことない。でも全然そんな強い人じゃない。
私は泣いたことがないになってくるわけね。
そっちはね。
でも全然、秋山さんは人の前で泣けるけど、
それをねって誰かが許しとってくれる。
そういう聖子さんは周りはほぼ知らない。
周りが許さないよねと自分がわかっているみたいな。
だから自分が強くあろうと、心の弱さを出さずに。
だからそれが彼女は辛かったはず。ここに来るまで。
頼れない。
本当はすごい大らかな人なのよ。
そういう才能に恵まれてるから、人も集まってくるし。
本当はいつもうんうんってにこやかにやっていたし、
人の話も素直に聞くし、そこだね、わかった。
でも私はこれがこうねってちゃんと思うこともいる。
だから良きリーダー。理想じゃない。人の話聞くんだ。
ワンマンじゃない。いつも人にありがとうって感謝も忘れない。
だから人も逃げていかない。傍に居続ける。
それだからこそ本当に弱音を吐ける人がいると。
良かったんだけど、結婚されてますからね。
そこが結婚でも問題だったの。
本当の弱いところがあることを相手が分かってくれないと。
強い人間だと思うと、できるじゃんって。
そうじゃない。本当はそうじゃないから、
誰かとパートナーを求めて誰かと一緒になりたい。
誰かにすがってしまうところがあるんだけど、
その弱いところを分かった上で包容力で包んであげる男の人がいれば、
もう一生幸せになれるほどの人だ。
そうやって言われるとガーッと人前で泣くし、その人の前で。
その人の前だけ素直な元自分でいられるし。
そういう男の人に恵み合えなかったことが悲しいところかな。
若い時にきっと出会ってるはずなの。
この人っていう人に出会ってるはず。
でも自分が結婚した頃からの人とはそういう人と出会えていないという悲しい。
時代が許さなかった感がありますね。
誰だったか私は分からないけど、若いうちにそういう人に出会っているはず。
でも自分はもう芸能というところにもう一つの、
それこそよく言うけど芸能というものと結婚してしまっていて、
新たな本当の生活のパートナーとは巡り合えなかったという悲しいところかな。
全てがね、うまくはね。
たぶん私から見るとそこがたぶん周りから、
私は自分が占ってみて、この人って見た目と全然違うじゃん。
本当に女性らしくて弱いところもあって、
人を温かく包み込んでくれて、
すごくそういうところなのに誤解されてる人なんだなって。
そうじゃなかったらああいう曲歌えないだろうなという感じはしますよね。
教科書に載っているような歌を歌うじゃないですか。
自分で作詞されて。
考えるとまあそういうのが根底に強くないとなかなか。
松田聖子さんの現在の状況と今後の運勢
今もね、当然現役で活動されているっていうことは、
そこに無理がないってことだから、無理が少ないってことだから、
それ考えるとそうでしょうな。
でもやっぱり、なかなか100%自己解除できるパートナーとは、
私生活ではうまくいかなかった。
自分を守ることが下手なのよ。
なるほど。
本当は傷ついて、自分の心だけに傷を持っていて、
それでも周りを引っ張っていこうとする。
長く一緒に仕事をしている人っていると思うんだ。
この人って自分からそんなに手放す人じゃないから。
そういう人たちがいるから、今も自分は輝かなきゃ。
自分も前に出ようとしている人。
自分が今は歌おうっていうよりも、
周りにいてくれる人のために私は頑張らなきゃと、今生きている人。
なんかちょっと違うよね。自分が前に行こうと思うから。
あそこがイメージが違った人。
そうね。
これもやっぱり、
カンジャム、エイトジャムで単独インタビューを見てますけど、
やっぱりそんな我慢強い人じゃないけども、
歌に対する欲求。
歌でみんなに何か、歌じゃなくてもいいんだけど、
みんなに何かしたいっていう気持ちの強い人だなと思う。
何かを提供したい。
歌が一番その中では好きだっていう感じの強さみたいなことは感じますね。
やっぱりこうやって長年やってる方ってすごいよね。
これが松田聖子さんの話をするときに色々。
歌はあんまり詳しくないから聞いてこなかったからなんだけども、
何が俺の中に松田聖子さんの記憶にあるかなと思ったら、
八時台を全員集合。
懐かしいね。
当時ね、やっぱりアイドルの方がゲストに来るわけですよ。
で、なんかほら、早口言葉のシーンとかで、
あったじゃない、聖歌隊みたいな。
あのシーンで、あれ多分地方に行ってるんでしょうね。
しかも生放送じゃないですか。
で、出てきて、バーってやって、
直接は多分コント的なことはされないけど、
なんか、わーきゃーみたいな無理なんだ、
その早口言葉みたいなことをつけられるみたいなことがあったけど、
でもそれに出てたことは覚えてるのよ。
覚えてる。なんか可愛いって思った思いがある。
多分オーラが凄まじかったんじゃないかなと思うんですよ。
あれ、あの超絶悪強いじゃないですか。
で、多分違ったのは生放送じゃないですか。
生放送でドリフターズの面々と、
10代とかのあれで、
あの、なんていうんですかね、
怠慢晴れるみたいな。
それは無理ですね。
全然物応じしないとかそういう話なんだろうけど、
でも生放送で全然歌とか、
じゃない、お笑い、お笑いでもないんですけどね、
コント、パフォーマンスに立ち向かって一人でいける、
かかってらっしゃいみたいな、
あれをなんか強く覚えてるんですよね。
その弾力みたいなことは残ってるんですよ。
本でもなく残ってるぐらいだからやっぱり凄いですね。
強烈なんだと思う。
多分他のアイドルの方はキャーっつって、
え、あ、ふーんみたいな感じで終わるんだと思うんですよ。
顔出しして影響力高めて十分だから。
仕事としてはね、今考えると。
で歌が当然入ってOKじゃないですか。
営業的な感じで言うと。
じゃなくって、かかってこいやみたいな。
そんなバトルじゃないですよ。
でも何もこう、たじろがない。
松田誠子みたいな。
なんとなく覚えてるんですよ。
あ、いたな、そういえば。
これはなんか強烈なんだろうな。
あとさ、あれだけ可愛い顔の人。
ちょうどその世代って本当に可愛い顔の人多かったじゃない。
松田誠子さん可愛いけど、
でもどっちかっていうと古風な顔立ちだったよね。
なんかこう、いわゆるこう、なんだろうな。
当時のあれで言うと、吉永さゆりさんとか。
美。美人みたいな感じがないんだけど。
今はそうじゃないんだけど、鼻指をよくなかったはずなんですよ。
一重の子みたいな。
可愛い子ぶりっ子みたいな言葉でくくられている感じのイメージ。
今は美しいですけどね。
彼女はでもそれも実は別に自分が思っているわけではなく、
やっていたからすごくそこが自分の中で、
なんか違うなって。
でも自分が求められているものをそのまま評判し続ける。
今もし続ける。
すごいね、何十年。
恐ろしいよね、それを。
一人だからね。
一人で自分で、なんかこう、あれですかね。
マドンナみたいなさ。
アメリカのね、アーティストのマドンナみたいな。
あんなイメージなんですよね。
やってることは違うよ。
強い女性、立ち上がる女性、ウーマンパワーみたいな感じじゃなくて、
でもなんか女性の事実みたいなことをやんわり促したみたいな感じは、
トータルで見ると、
日本人女性に与えている感じはするかなっていう気はしますね。
やっぱり一番素晴らしいなって思ったのは、
この間の紅白かな。
あれだけ歌う前は、えぇって。
おほうとりだってどういう意味?とか。
だって別に彼女が決めてるわけじゃなくても、
何故か悪評が立ったのに、
歌を聴いたら多少まで静まったという。
さすがでございましたみたいな。
だって、あの元気で、60過ぎの方が、
あの子をあそこまでストレートな声で綺麗に歌う。
いや、無理だって言って。
私ファルセットになるのかな、キー下げるのかなと思ってたのに。
いやいやいやいや、まさかっていう。
で、あのストレートな綺麗さ。
確かに松田聖子さんみたいな歌声ってあんま聞かないですね。
聞かない。
中森あきなさんみたいな歌声は、
多分なんか近い、低いからね。
歌声は似てはいないんだが、それっぽい。
いりさんとか。
みたいな、その路線が近いみたいなことは、
なんとなくあんのかなーって、
素人目線で思うんだけども。
松田聖子さん的な歌声って、今いる?
いやー。
いると思うんだけど。
一般の我々に届く感じで、
当然その路線に行ったら勝てないから出てこないみたいなことはあると思うんだけど。
ストレートな人って、普通は消えちゃうの。
綺麗でも、いい声だねなんだけど消えちゃうの。
でも彼女は、やっぱりその、もともと思った、残る。
なんか波動じゃなくなった人っているじゃん。
多分何かがあるんだと思う。
周波数でね。
でも周波数以外は何か出てる気がするんだよな。
だって赤いスイートピーのあの何かとこなんか、
全然歌聞いてこなかった。
俺でもわかるもん。
残ってるもん。
すごいよね。
いや、あんな感じで歌おうと思っても無理。
あ、やっぱそうなんだ。
見せて歌う人もいるし。
でもね、違うんだな。
やっぱ違うんだな。
なんかやっぱ周波数じゃない何かも出てるよね。きっとね。
エビデンスないんだけど一個も。
素晴らしい。ほんと素晴らしいと思う。
多分、さあ、やっぱ10代から歌ってるから、
し、当時のあれだから、
技巧的な部分ってそんなに高いと思うよ。
高いけど、いわゆるアーティストみたいなレベルで考えると、
いわゆるオリジナリティを追求した結果の歌だと思うんですけれど、
ね、やっぱりこう、いいって思うもんね。
多分、今になって、
よく青井さんこそ言われてるけど、
チェリーブラザーマンとか、聞いてみていいと思う。
びっくりするから、この子が優勝した子じゃないんだよ。
逆に倒した子なんだよ。
それも、
らしいっすね。
そう、一人が、でもいいんじゃないって言って引っ張った子だよ。
なんか社長は、ん?って言ったらしいですよね。
いや、これはその、耳がいい人、ほんとすごいと思う。
いや、今、ほんとは後で聞いてみていいと思う。
聞いたら、あ、すごっ!と思うから、あの声が。
デビューだよ、みたいな。
すごい。
そんな成虎さん、長くなってしまいましたが。
じゃあ、こっからは、
チョロQさんによる、
今後の運勢。
運勢もそうなんだけど、
和田成虎さんの一曲一曲、思い出紹介みたいな。
今度作ってもいい?この間のヒゲ団みたいな。
別枠で。
多分出てくるような気がするんだよね、いっぱい。
また知らないでたくさん話すよ。
ではちょっと、今後の運勢。
まあ活躍するでしょうけれども、
レジェンドとなったこの人がどういう風にしていく?
特に、今ね、こうしていこうと思っているわけじゃないと思う。
今、一緒に作ってきてくれた仲間たち。
そして、ずっと支えてくれたファンの人たち。
その人たちが求めてくれている。
その間、自分は表現者として、
みんなに歌い継いでいこうと、歌おうと思っていることが、
本当にそれだけの努力。
もうそれだけ。
私が今回占い師たちにびっくりしたのは、
本当の彼女の本当の弱さの部分だったから、
そのところをびっくりしたのと、
あと今の運勢で、
紅白に出た時の評判の良さも運勢も関わっているのかなって。
だから言って選ばれた部分があるのかなと思ったのが、
去年、今年、良い運勢。
とにかく良い運勢に流れています。
一昨年からなんだけど、
その前とかを本当に辞めたくてしょうがなかった。
辛くて辛くて辞めたかった。
でも、自分のためじゃなく、
人のため、一緒にいてくれた人のため、
ファンのためだけに、求めてくれるもののためにやってきた。
そして、今もそれが現代舞台。
なるほどね。
人のために歌う。
人の幸せのために歌う狂人。
また入ってきて、運勢が良いってことは、
トロキューさんの占いのあれですけども、
やっぱりそこで直接ヒットするとかではなくて、
良い出会いがあったり、
良い制作環境があるみたいな感じなんですかね。
もう自分が何かを動かすんじゃなく、
周りから良い仕事が舞い込んでくる。
そんな状態で今もずっと続いてきて、
今になる。
なるほど。
でも、やっぱり自分が本当にもう立ち上がれないと思うほど、
辞めたいと思った時に、
そこから立ち上がってやってきた分、
そこからも本当にフルスロットでやってきてるから、
すごい疲れは溜まってる。
弱音を吐かない分、詰め込んでるし。
そこは改善されないのね、なかなかね。
やっぱりそれはすごい疲れている。
でも流石に弱った彼女をわかった時には、
マリアを支えたよ。
でも支えたからといって立ち上がって、
そこからまた頑張ってきたのは、
彼女自身であるから。
本当にその疲れが今溜まっていて、
この後、来年初旬頃からはペースを緩めてください。
少しその余暇ができた分で、
自分の体を休めたり、ストレスを解消すること。
そこをも意識して過ごしてほしいなと思う。
そうじゃないと、秋口ぐらいになった時に、
本当に体がこうします。
体力の限界がきます。
だから今は、この後来年に入った時に、
少しずつスケジュールを、
ちょっと間隔を空けながら行ったりできるような、
ペースに持っていくように、
今から心がけてほしいなと思います。
そのシンスタルの体力がちゃんと回復できていて、
ちゃんと来年ゆっくり過ごすことができれば、
またサラインの孔子ともに、幸福が訪れます。
そして新たな良い曲も発信するでしょう。
だから本当に来年がキーかなと。
今は本当に疲れています。
話聞いていると、やっぱり溜め込みやすく、
それを吐き出す、あれも難しいってことは、
精神と体力両方来ちゃう感じになりやすいから、
うまく調整。60歳を超えてから、
さすがにご自分の身体や性格を分かった上で、
ケアできると思うので、何とか乗り越えて。
もしかしたら良い人が隣にいるなと思うけれど、
本当にサラインに自分が幸せと思うような、
良いパートナーと寄り添っていると思います。
それも結婚とかじゃなくても、本当にそうだと思います。
それくらいこの人も、秋田さんもだけど、
本当に素晴らしい心の優しさと、
相手への思いやりを持っている人なので、
幸せになってほしいなと思います。
松田聖子さんと中森明菜さんの関係性
これ私単純なのでね、
ここまでお互い60歳を超えたら、
松田聖子と中森昭菜のデュエットとかも
あったりしていいんじゃないですかね。
本当に予感が悪かったの?と思うぐらいなので。
中森昭菜さんは、
普通に松田聖子さんの大ファンで、
レコード店が開く前に並んで、
松田聖子さんのレコードを買いに行ってました。
で、私が歌番組とか出れなかった後、
松田聖子さんにお会いしたら、
元気だったってハグしてくれて、
もう涙出ちゃって、今でも聖子さん大好きなんですって
おっしゃってたんで、たぶん一つもないと思うよ。
ずっと作られたもんだよね。
そういう風に対策構造にしないと、
お互いの格が上がっていかないみたいなことなんだと思う。
その話聞くと嬉しくなって涙が出てきたのよ。
じゃあごめんね。
レジェンドへの期待
じゃあこんなところで、
我々はレジェンドの活躍を
まだまだ見たいと思っております。
こんなところで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
30:54

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