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#108 Adoさんを勝手に占ってみよう!飽き性で子供っぽい、そして認識の垣根の無い素直さが生み出すシンガー今後の運勢は?
2026-06-08 27:54

#108 Adoさんを勝手に占ってみよう!飽き性で子供っぽい、そして認識の垣根の無い素直さが生み出すシンガー今後の運勢は?

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。


https://www.universal-music.co.jp/ado/

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サマリー

今回の放送では、歌手Adoさんの人物像や今後の運勢について、占い師のチョロQさんが占いました。Adoさんは、裏表がなく、承認欲求が強い自由奔放な性格で、子供のような純粋さを持つ一方で、周囲から愛される立ち回りの上手さも兼ね備えていると分析されました。才能に溢れ、一般社会では生きるのが難しいほどの自由人であるため、芸術分野での活躍は必然であり、プロデューサーとの出会いが彼女の活動を大きく広げたとされています。また、Adoさんは飽きっぽい一面もあるため、プロフェッショナルとの協業や、自身の興味を追求し続けることが重要だと指摘されました。海外での活動が続く中、人との縁が強まる時期であり、今後の活躍の場はさらに広がると予測されています。顔出しについては、現時点では考えていないものの、将来的に感情の起伏をきっかけに考えが変わる可能性も示唆されました。最後に、椎名林檎さんとのコラボレーションの可能性についても言及されました。

Adoさんの占いをリクエスト
チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ。今回も占いテーマ回なんですけれども、今回はですね、ちょっとね、私、お願いしたい人がいまして、お願いしたんですけども、お願いしていいですか、ちょっと。
はい。歌手のAdoちゃんです。
おい。です。
です。
Adoさんね、これはもうかなり知られてるんですけども、なんかこう、最近のPV、Vivariumでちょっと顔出しをね、チラッと、チラッと。チョロQさんにも見てもらいましたけど。
チラチラと顔出ししたり、配信でね、自身のフリートークみたいなことを出したりとかしてきてるんで、だいぶ人柄みたいなことは分かりつつあるんですが、本性というかね、どういう人なのかな、すげえ、何て言うんですかね、アーティストって言うんですかね。
なんかこう、ちょっと枠にとらわれないレベルの才能みたいなことを持ってる人なんで、なんか単なるシンガーって感じには収まんないなっていう感じを受けてるんですけど、実際にはどうなんだろうと思って、ちょっとチョロQさんに占ってもらったらなと思いまして、お願いしてみましたよという感じなんですけど。
Adoさんの声質と才能
どうもやらチョロQさんは、あんまりアドさんのお声顔好きではない。
うわあ、言っちゃう。そうそう。
まあ、これは好き嫌いだから。
すごい上手いなと思うんだけれど、私はどちらかというとストレートな声の人の方が好きなのよ。
ああ、なるほどね。
私は推しがヒゲ男とか、そういう。
あとミセスグリーンヤップル?
ああ、はね、ちょっと違うから。
まあ、なるほどね。
とか、ダイスとか。
好きなタイプ、本当にストレートな声の人が好きなので、若干違うだけ。
Adoさんのプロフィールと活動
ただ、やっぱりね、才能にあふれた人だなと、お声聞くだけで、あのうっせーなの、あの曲だけで、なんだこの人はって。
そうなのよね。
あの言葉の伝え方とか。
データ的なところで言うと、分かっているのは2002年10月24日生まれの23歳。
まだ若い。
はい。いやもう、あの、略歴とかはいいんですけどね。
もう2017年からニコニコ動画で歌ってますよと。
はい。
うっせーわは2020年。
ね。
で、まあその翌年にね、いわゆるバズールとなったわけですけども、そっからもうみなさんご存知なんですが、
えー、今は、これは、海外にいらっしゃるのかしら。
海外。
ね。
ですね。
ゲフィンレコード。
で、たまーに日本に帰ってきて。
うん。活動されているんですけども。
一番びっくりしたのは、あちこちょおろりって。
はいはいはい。
テレビ東京の番組に出たときに、あちこちょおろりに出るのかいって、ちょっとびっくりした。
うーん。
この後で言おうかなと思ってるんですけども、マツコデラックスさんとね、お話ししてたりとか。
はい。
なかなか興味深かったんですけども、アドという名前は、表現の指定とアドの由来ということなんですけども、
顔出ししないアーティストのスーパー代表を描くみたいな感じ。
そうだね、今そうだね。
グリーンさんとかもね、いらっしゃいますけども。
あの人たちはね、本職があるからね。
ね。
まあ兼業というんですかね、あれですけども、顔見せないまま武道館ですか?
うん。そうそう、すごいよね。シルエットのみみたいな。
うーん、みたいなことになってくるのはちょっと異常。
あれはね、ほんと、どのテレビ番組でもそうでしょ?
うん。
すごいなと思った。ただほら、この顔出ししないっていうのは、自分が動向じゃなくて、もうプロデュース。
完全なプロデュースだからね。
そうですね。
顔が可愛くないんじゃない?とか言われたけど、怖いよね、普通に。
まあ見る限り、そのチラチラと映る限り、そんな、何て言うんですか?デメリットじゃない?
うん、デメリット。
コンプレックスを抱くようなお顔出しではないように思えるんですが。
男性にも女性にも好かれそうだよね。
うん、ですがまあ、自分大嫌いとかね、公言されてるんでね。
ということの印象なんですが、周りにいる我々庶民からするとね、どんな人なんでしょうか?ということで、
基本的な人間性みたいなことから占い結果を教えていただけますでしょうか?
Adoさんの基本的な人間性
はい、まずぶっちゃけて言っちゃえば、この人はもともとそういった才能が、芸能の才能があったどうこうの前に、
性格から見ても一般社会ではとても生きるのが難しい人です。
それぐらい一言で自由人。そんな人です。
で、じゃあ詳しく話をしていくと、まず裏表はありません。
トークしていることもそのまま、自分の心の赴くままに生きていく人です。
で、周囲からとにかく認められたい、承認欲求ね、褒められたい、そんな欲求が強いです。
自由奔放、喜怒哀楽もそのまま、ケタケタケタケタ、何それ?って怒ったり、
まあ本当に周囲の人には自由だな、不思議ちゃんだなと思われます。
本当にそのまま子供、子供のままの人。
なるほどね。
この人が一般の、じゃあ私会社員ですって言って働くことをしても難しい。
だって心のままに生きていけないじゃない、普通の社会人って、サラリーマンって。
だから本当に芸術の分野の才能があって、本当に良かったと思います。
で、自由気ままなんですけど、でもさっき言ったみたいに子供なので、周囲から愛されます。
ただ守備力が弱いので、ダメージもすごい受けやすい人。
はあ、なるほど。
そうそうそう。
ただ一個、良いところがあって、空気を読む人です。
子供の割に空気を読みます。
だから立ち回りが上手い。
はあ、なるほど。
だからなかなか嫌われない。
若ままだな、この人自信過剰だなって見られます。
でも、子供の気度愛楽で、明るいの、いつもニコニコしてて、人のこともそうなのって一緒に喜んでくれる。
そして立ち回りが上手いとなれば、嫌われないよね。
楽しいところもいっぱいあるから、人が集まってくる。
で、人が集まってくれて、みんなが笑って一緒に自分が言うことに笑ってくれると、その欲求が満たされるから自分も嬉しい。
本当に純粋にそういうこと。
なるほど。
Adoさんの才能と飽きっぽさ
で、自分が好きだなと思うこと、興味があるなと思うことは、とにかくとにかく追求します。
ただ飽きっぽいところもあるので、長続きがしないのね。
たった一人でやろうとすると無理。
今回みたいにプロデューサーがいたとか、好きなものをやってるよっていう時に人から見出されれば、それは続く。
自分一人だと飽きちゃうから、また違う方向に、これ楽しい、次にもっと楽しいって言っちゃう。
でもそれに楽しいことを見つけてやっていくようなポジティブさは持っています。
あとは、計画性を立てることがちょっと苦手。
だからそういったプロフェッショナルの人と一緒にやること、自分でこれから目標にするのは持続力を持つことが大事ですね。
なるほど。これは確か総合プロデューサーみたいな人がいらっしゃって、活動全般のプロデュースになってるので、
そういう人と巡り合えたのがすごく大きいのかなと。
だから顔出ししないまま活動を活かして、活動を大きくして、みたいなことをうまくコントロールされてるんじゃないかなというふうに思っていて、
それが結果すごくいい。17でデビューしてから6年ぐらいですかね。ずっといる感じですけどね。
彼女って多分17で一緒に携わった人たち思ってると思うけど、言葉がやっぱりポンポンって素直に出てくる。
伝わる言葉も素直だから、子供の言葉っていうよりも、素直に周りも大人もちゃんと耳を傾けてしまう。
そこのチームをまとめあげるような、人と集団行動が得意だから、チームをまとめあげるような、
こっち見て、こっち見て、こうしようよっていうリーダー的な、そういうことも長けている。
やっていく上でこういったチームは楽しかったんじゃないかな。
なるほどね。意外ですね。自閉的な感じではないんですね。
違う。自分にこもるタイプじゃない。本当に子供のまま。
だから何か才能を持て余してたんですかね。自分の能力をね。
そうだと思う。というか、持て余してたっていうか、それが発表できるところが、ニコニコ動画でも。
何でも自分がとにかくこう、引っ込みじゃなることがないから、
やったこう、これやろう、これ楽しい、よしここにやっちゃえ、これできた、じゃあやっちゃえ、次々なになにって。
そんな人すごいね。
なるほどね。
Adoさんのリーダーシップと世界観
そこで自分が注目されると、また注目されるのが楽しいから、はいはいってまたやっちゃう。
そういう自己堅持欲ともうまく付き合える能力が、
時代的にね、歌えてもこれが発表できないっていう時代がなかなかあったわけじゃないですか。
そうね。
一般の人が気軽に出したりできなかった時代から変わって、世界的にそういう人もいっぱいいるんだけど、
その中で日本で初めてバズっちゃった人っていう感じはすごくありますよね。
もちろんそういう方いっぱいいらっしゃるんですけれど、爆発的に若い時から、
10代でみたいなのが重なったのは、わりと初めてのブリなんじゃないかなというふうに感じますけどね。
まずメジャーデビューの曲が、プロデュースが本当にうまかった。
あの声質で、あの歌詞で、このご時世で、その時代の流れに合っている。
その時代の年齢、もう本当に合致してる。すごいんだと思う。
メジャーデビューは2020年になんか違う曲だったりするんだよね。
そう、違う曲。
はい、なんですけども、メジャーデビュー?
完全なメジャーデビューって。
シカバネーゼが一応配信家。
だね、今難しいのよ。
皆さん多分、この人知ってる、この人知ってるっていう中に、メジャーじゃない人もいるのよ。
配信してます。CDも出してます。でもメジャーじゃない人もいるのよ。
そうか、ユニバーサルから出して、メジャーデビューとして、うっせーわを出したのね。
今ね、書き目が難しい。
そうでしょうね。
でも、何かの主題歌だったりっていうのは、やっぱりメジャーデビューの曲だから、そういうところでメジャーに入っていく人多いよね。
それまでインディーズとか、昔のインディーズ、今はインディーズとかって少ないですね。
Adoさんとマツコ・デラックスさんの共通点
松子さんとの話が、僕すごく興味深くて、見たんですけど、よく切り取られてるのが、
暗い女ね、あんた。っていうとこなんだけど、暗い女はいい女よっていうのと、
私にこんなこと言われても全然嬉しくないかもしれないけどさ、ちょっと似てるわね、私たちって言ってたのが、
これはだからちょっと、世間に収まりきらないみたいな。
かつ、松子さんって、それを逆手にとってというか、そのキャラクターでうまく芸能界をハックしてるじゃないですか。
その活動の仕方、確かにちょっと似てるなと思うんですよね。
別に本心とか、自分のやりたいことは置いといて、能力とかでうまく芸能界に居続け、そこに別に媚びも何もないじゃないですか。
そういうスタンスが、確かに表現方法は違うが、似てる二人なのかもしれないというふうには思ったんですよね。
そうね、松子さんは若干ネガティブさがあるけど、ネガティブのことを言いながらネガティブさが少ないのがアトちゃんの本質が。
喜びがちょっとあるじゃないですか、歌うことにそのものに。
そう、とにかく楽しい。彼女は楽しいことに向かっていくから、楽しい楽しい。
ライブなんかできないですよね、1万人規模で見てもらうみたいなこと。
Adoさんの今後の運勢と海外進出
それこそこの後、これからの運勢みたいに言おうと思ったけど、もう海外に拠点があるけれど、実際に日本で収まるような人ではない。
日本とか海外とかって垣根がない人っていうのが正しいの。
そうですね、藤井和さんとか、全然路線は違うんだけれども、そういう方向性になりそうですよね。
藤井和さんっていうのは日本に収まりきれない人。アトちゃんは最初から垣根がない人。
認識の。
ない。
有認識論だな。
全部の中に収まってる中の日本にいたっていうのがアトちゃん。
なるほどね。
藤井和さんは最初周りに日本の中にいたけど、そこからもっと外へガーッと広がってきて。
岡山というローカルからスタートして、そこから歩み続けていった。
けれども、アトさんのワールドの中は、垣根がそもそもない。
なるほどね。
そうそう。
でもその認識は違うかもしれないですね。
そう。
人間のその認識って違うから、人によって。
それは違うかも。
だから思ったより早かったのかもしれないけれど、でも海外に拠点を移すのはとてもいいことだと思う。
このつながりで言ってしまうと、実は今人との縁がすごく強くなる時期、より深まる時。
それが過去の縁も、新しい縁も。
だから特に、ごめんなさい、私そこ知識不足だけど、2年ぐらい前とかに拠点を移しているのであれば、最高潮だと思います。今。
今移すんじゃなくて、2年ぐらい前に移していれば、よりこれからの活動が広がります。
来年も再来年も運気がいいので、そこで自分が楽しい、ワクワク、これいいかも、こっちもどう?って言われたことをどんどんどんどんチャレンジする。
そうすることで、今までのアドちゃんが見ていたものとまた違うワールドがたくさん出てくる。
本当に収まることを知らない人。
ただ秋っぽい、本当に最初に言ったみたいな秋っぽいので、途中が消えてってしまったりとか、なんか途絶えてしまうことも増えてくる。
自分のプロデュースするアイドルグループみたいなプロデュース業もやってるんで、そういうのでどんどん広がり、秋っぽさをうまくいい方向に転換してるのかなという感じもするし、
Adoさんの音楽性と世界的活躍
シンガーソングライターではないじゃないですか。
音楽曲を提供してもらって、それを歌いこなす的な感じじゃないですか。
なんで、そういう意味では、来るもの拒まず的なコントロールをしていけば、秋みたいなことは来づらいかなという。
この後だって海外のね、アーティストからの楽曲提供から来たら、特化されたらもう、いくらコラボしても終わんないですよね。
あの声質だったら好かれると思うのよ。
日本人のストレートな声よりも、やっぱり海外の人はもっと広がる声だと多いじゃない。
ストレートな声だったら、それこそ韓国グループとか遊戯とか、そういうのが違うアニソン系のでいっぱいになってくるけど、それ以上に広がるもののアーティストという枠になると、
それこそさっき言ってた藤井和さんとかアドちゃんとか、そういう枠になってくるんだよね。
もっともっと違う、もっと広がりのある、そういうところにアドちゃんは繋がるので、まだまだ、これからまだ23歳、まだまだ。
もうなんかさ、すれっと5年後くらいにはブルーノマーストやってとかするかもしれないよね。
ありえそう。
ただね、単なる人のプロデュースで終わらないからね、この人はね。自分が目立っていたいから。あくまでも自分が主で。
そっか。マドンナから楽曲提供とかされるかもしれないわね。
そしたらすごいよね。
テイラー・スウィフトとかさ。
すごいね。
ありそう。ありそう。
そうね。今さらジャスティービーバーの。
ありそう。ビリー・アイリッシュありそう。
ありそうだね。誰かとコラボだったら面白いね。
でもこの世界って、この時代ってすごいの全然ありえちゃうじゃない。
ちょっと面白そうだからやらないってなってさ、ありえちゃうじゃないですか。
これ先週ほらサッカーだったでしょ。
今年サッカーワールドカップがあって、こういうニュースだけはなぜか耳に入るんですけど、
ハーフタイムショーが初めてやるんですよ。
そこで誰だっけな。そこでBTSとかマドンナ、ごめんなさい、マッダーナが出るとかで、
アメフトのハーフタイムショーって国民的イベントじゃないですか。
それに対抗して力を入れているんで、今回アメリカでやるでしょ。
言ってた。私もそのニュース見た。
とかでやるみたいなことになって、
じゃあそこで日本人アーティストも日本が決勝リーグとか行ったりしたらみたいなことを考えたら、
全然そこで出会ってみたいね。
そうね。
ほら、ボバナシが。
そうね。
素晴らしい歌声だみたいになって、
意外とネットフリの映画の取材家とかになっちゃったりとかしてさ。
まずアドちゃんのすごいのって、
Adoさんの歌唱力と表現力
私はストレートな声が好きとは言ったけれど、
この人の個性的な強さもありつつ、実はソフトな面も全然歌いこなすじゃない。
意外とソフトな面って強く声が出る人って、ちょっと作った感じで歌いこなす人もいる。
でもアドちゃんは結構そういうところが聞きやすいというか。
そうね。おしゃべりのように行ったり来たり、
配信でギャーギャー言ってる感じと同じ歌なんだろうな。
そこも枠がないんだよな、聞くと。
こっちの聞いててもワクワクするし、楽しいんだよね。
音楽のことすっかりさっぱり知りませんけれど、
いわゆるミセス・グリーン・アップルズの大森さんの高音のコントロールとか、
ひげさんの藤原さんとかのボイスコントロールみたいなテクニカル的なことってすごくフィーチャーされるじゃないですか。
それを聞いて、なるほどな、やっぱ上手いんだなっていうふうな認識を持つわけですけれど、
アドさんの歌唱はテクニカル的なことを一切感じないんですよね。
できるんだもん、みたいな。
100メートル9秒で走れるんだもん、みたいな感覚の自由さでスタートしてる感じが努力されてると思うんですよ。
でも、それは生まれつきそういうことができる人です、みたいな感覚と、
その自由な認識でニューワールド行っちゃってるなって感じがするんですよね。
だから嫌味がない。
あの高音綺麗だよね。高音ほんと綺麗だと思う。
だからプロからするとやっぱりすごすぎる。
あれを一緒にしないでくれっていう感じになるらしいですね。
歌の上手い人とか、そういう枠であんまり入ってこないもんね。
すごいとしか言いようがないじゃないっていうのは、やっぱりそういう感じなんだ。
あと、歌手の中でも声と他のメロディーと、中で自分の声を目指す、目立たせるメロディーとかって考える人いるけど、
アロちゃんの場合どちらかというと、全部合わせたもので一つ。自分も一つ。
それが世界になってるから、より多分それはもう入りやすいんだと。
これから、ちょっと話してもらいましたけど、海外での活躍が続いていく。
Adoさんのメンタルと今後の活動
メンタル的にも安定しそう?
うん、安定してる。今も安定してる。
じゃあ爆発か、どんどん作品を?
今、もう進めてる。
作っていけって感じなんですかね。
たぶん、私はよく知らないけど、運勢だけ見ると、去年とかよりも今のほうが作ってるし、どんどん出そうとしている。
なるほどね。これは占いでわかるかどうか全然わかんないですけど、顔出しする日は来るんですか?
そうね。
プロデュース的なね、いわゆる商品としてのひとくせいみたいなこともあるから、それは本人の運勢とかあれには関係ないんだけど、感覚として顔出して歌い切る時期みたいなのが来る、欲求として来る感じはあるんですかね。
正直、今はないとは思う。
今はないとは思う。でも、この先はわからない。なぜかというと、この後自分で、すぐには起きないけど、感情の起伏から、ちょっと激しいからね、喜怒哀楽があって、そこの問題から自分がすぐガンと落ちてしまう時がある。
そこをきっかけに考えが変わる可能性はある。
あ、なるほどね。
今すぐじゃなくて、ある。
今楽しいから顔出しをするよりも、その先顔出しをしたほうが、彼女のワールドは広がる。
だから、ちょこちょこ出しててはいいと思うけど、できれば今年来年じゃなくて、5、6年先とかのほうが、あ、5、6年、6年、7年。
30。30歳だね。
でも、ほんとそれぐらいのほうがいいと思う。
なるほどね。
まあ、そういう感じか。
うん。それこそ、デビュー10年とかでもいいし、そこまでいかなくても、何かの記念の時にバンと出してしまう。
だから、アメリカでライブをやる時にも、やっぱり顔出ししないで、シルエットだけでやったらすごいよね。
そうね。でも、アメリカで出すのもいいと思うんだよね。日本で出さずにアメリカで出す。
それならいいかもしれない。何かのイベントのように、そうやってやるのがいいと思う。ただ急に出て、私歌いますじゃなくて。
だってフェスとかにさ、みんなが出るフェスとかに出れないわけじゃん。その特別扱い、特別なセットというか、舞台装置を作らないとダメなわけでしょ。
でも、何か誰かのに出たよね。何組か出るようなやつに。
へえ。
その前に何か出たことがあるね。私、その人たちは顔知ってると思うんだけど。
コーチュラとかにさ、パッと出てってさ、歌うつのは難しいわけじゃないですか。
そうね。
そういうのが、いつか破られる日が来るのかなと思ったりも。
そうね。来ると思う。
Adoさんと椎名林檎さんのコラボ予言
ここで私、一つ予言をね、最後にして終わると思うんですけど。
まず間違いなく、歌田ひかるとのコラボがある。
おー、予言。
これは、シーナリンゴ、歌田ひかるラインからのアド、歌田ひかるラインがね、アメリカで繋がるわけですよ。
おー。
あそこほら、歌田ひかるさんとシーナリンゴさんって仲がいいのと、
ね、その歌姫、10代からの歌姫で大ヒットしたところもあれして、
これ私がこう、かれんに汚い音楽業界の人間だったら、まずこれをね、プッシュしますよ。なんとか。
シーナリンゴさんとアドちゃんありえるかもなーと思う。
もうやったよ、やったよ。
あ、そうなの?
そこなら絶対あると思う。
もうやってるんで、2022年かな。
あー早いね。
あの、アドさんがもともと、そのシーナリンゴさんに憧れがあるからね。
で、シーナリンゴさんも、私がその無罪モラトリアムを出したときに、アドさんが会えたら、全部アドさんに歌ってもらってた。
って評価してるぐらいだから、そこはしっかりとした繋がりがあるんだけど、
まあその楽曲的にね、合うかどうかは私分かんないんで、あれですけど、いずれ、あるんじゃないかと。
では、小松大輔さんの予言で本日は。
つまり言うわよと。
はい。
いうところで、終わってよろしいですか?
はい。アドちゃん頑張ってねー。
頑張ってください。
ありがとうございましたー。
ありがとうございましたー。
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