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#110 大葉 健二さん追悼、ギャバンへの憧れとヒーローを語る!
2026-06-22 25:20

#110 大葉 健二さん追悼、ギャバンへの憧れとヒーローを語る!

トークを決めてのんびりおしゃべり。

たまにチョロキューさん家のワンコとニャンコがまざります。

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サマリー

このエピソードでは、俳優の大葉健二さんの訃報に触れ、彼の演じたヒーロー、特にギャバンへの深い憧れと、ヒーローとは何かについて語られています。大葉さんの変身前の激しいアクションや、ジェットコースター上でのスタントなど、体を張った演技の凄さが称賛され、それが子供たちに与えた影響や、大人になってから気づく演技力、そしてヒーローとしての生き様について深く掘り下げています。大葉さんの生き様が、現代社会に失われつつある「熱さ」や「魂」を伝えてくれたと語り、彼の遺志を継いで生きていくことの重要性を説いています。

大葉健二さんへの追悼とギャバンへの憧れ
チョロキュウさんとぽかぽかをおしゃべり、チョロっとラジオ。
今回もテーマを決めてお話ししていくんですけども、今回も俺が話したいことがあるんで、話していいですか。
はい、小松大介回でございます。
そういうわけでもないんだけど、あのさ、大葉健二さんが亡くなりましたよという話で。
はい。まあ、大葉健二さんご存知のない方もいるかもしれないから。
さあ、どんな方ですか。
ギャバンですよ。電磁ブルーですよと。
電磁ブルー。
バトルケニアですよと。
バトルケニア、全部やった方。
まあまあまあまあまあまあまあ、まあ大葉さん、亡くなって悲しい寂しいっていう話でもあるんですが、
ギャバンがね、僕大好きだったんで、どれくらい好きかっていうと、
宇宙刑事ごっこするじゃないですか、友達と。
で、宇宙刑事ギャバンがいて、宇宙刑事シャリバンがいて、宇宙刑事シャイダーがいるわけですよ。
まあ、ギャバンをやらせろと。
いい旗。
いい旗。
いやもちろんね、和田屋さんもかっこいいんですけど、ギャバンがよかったんですよ。
やった。
ずっとギャバンごっこで、宇宙刑事ごっこでギャバンは譲りませんでしたと。
みんなやりたいのに。
くらいね、好きなんですけども、残念だなということもあってね、追悼の意味を込めてもお話しさせていただきたいんですけども。
ヒーローのアクションと大葉健二さんの特異性
いくつぐらいだったの?
そうですね、71歳。
早いね、まだ若いね。
なんて言うんですかね、ヒーローですよ。
僕も一応俳優の端っくれとして、ヒーローってなんだろうな、みたいなことを考えることもあったりしてね、言うんですけど、キルビルとかにも出てましたね。
何がかっこよかったんだろうなっていうのはね、ちょっと考え直して。
ジャパンアクションクラブ出身なんで、ギャバンもかっこいいんだけども、ギャバンに変身する前もかっこよかったんだなと思っていて。
別にこれは今の特撮が良くないっていうことではないんだけども、今の特撮の多くは変身前ってあんまりアクションしないんですよ。
昔、僕らほら、チョロQさんもそんなに見てはいないけれど、なんとなく戦隊モノとかで戦闘員がワーっていて、変身前の人たちが戦ってるシーンってちょっと思い浮かぶじゃない。
ほんのちょっとやってすぐ、なんとかレートとか。
そうそう、変身するじゃないですか。今あんまりそういうことなくて、すぐ変身するんですよね。傾向として。
で、それが大葉さんのは、変身前のアクションがまあ長いしすごいわけですよ。
そこが好きだったんだな、そこがかっこよかったんだなということを私は強く言いたい。
というのは、変身後って当然武器とかいっぱい持ってるじゃないですか。
だし相手もモンスターなんだけど、僕らが見てたのって、ちょうど敵の戦闘員対位置上地列、まあ大葉さんね、変身前の大葉さんがジープに乗りながら戦ったり調べた。
水道でね、いっぱい動画上がったもんだから見てたら、なんかね、頭おかしいこといっぱいやってるんですよ。
そんなことやったんだ。西部警察みたいだね。
いや、本当にすごくて。上がってたのでちょっと印象的なのだと、遊園地の中で戦ってたりするんですよ。
何したと思います?
何?何したの?
ジェットコースターに乗りながら戦うんですよ。
すごいね。
しかもそれジェットコースターが移動してる、移動っていうか普通に走ってるんですよ。
え、その中でやってんの?
やってんの。
頭おかしいんですけど。
今じゃ考えられない。
考えられないんですよ。
今じゃCGしかできないでしょ。
さっき言ったジープで戦ってるっていうのは、ジープ運転しながら走らせながら、複数人で、いやその戦闘員の人たちもやばいんだけど。
走らせながら戦ってるのを、毎週やってるわけですよ。
イカれてんなーって思いながら。
あと、分かりやすいのは、高いところから飛び降りてるわけですよ。
変身前から。
ビルの何階からとか、本人がポーズ決めて、飛び降りてるんですよ。
私なんかで一番分かるのはジャッキーチェーンだよね。
と一緒だよね。
その戦闘を毎週やってるんです。
映画一本じゃないです。
恐ろしいもの見せられてたなと思うわけ。
大葉健二さんのアクションの凄さとリスペクト
怪我しなかったのかな?
してるでしょ。
当然、盾というかアクション集団の人たち、プロだけども、
まあ、念座骨折当たり前ですから。
それで弱音を吐いて、怪我する方が悪いですから。
っていう人たちのリスペクトは凄まじくありますけれども。
で、何がやっぱり僕らに刺さってるのかなっていうと、
そういうところで、例えばガードレールとか段差をひらりと飛び越えるみたいなことって、
これはなんかハリウッド映画でもあったりするじゃないですか。
例えばテレビシリーズなんかでも、ナイトライダーなんかだと、
ああいう潜入操作とかにときめくわけじゃないですか。
ああいう人が、海外の人がバッとやったりするのがかっこいいじゃないですか。
ああいうのを日本人がやって様になるってすごいかっこいいんだなっていうのを初めて見たのが多分大葉さんなんだと思う。
そうね。だってさ、また顔も日本人よりもちょっと濃い顔でね。
バツ抜けにやったから。
で、ちょっと色黒で。
私の方が似合うのよ。
かっこいいんだよね。
ちょっとだから海外の映画のアクションみたいなことを日本人に落とし込めて、
それを子供にも分かりやすく見せられるヒーロー像っていうのが、大葉さんぴったりだったんだな。
そうね。
子供の頃と大人になってからの大葉健二さんの魅力
すごいな。大葉さんの一番どこが好き?
もちろん子供のとき見てたことと、今俳優として見返したときにすごいなと思うポイントがずれるので、
たぶん子供のとき見てたことで一番かっこいいなと思ったのは、ポーズが。
きれっきれのポーズ。違うの?
だと思うんだけど、ポーズってたぶん撮れるんですよ、誰でも。
これ僕はアクション習って思ったんだけど。
でもね、どこから撮ってもどのタイミングでもポーズが決まってるんですよ。
それはだから、気が抜けてる瞬間が一個もないって感じ。
だから、あーってやられてゴロゴロって転がるときのそのゴロゴロもかっこいいみたいな。
猫がね、今ちょっと来てるんですけどもね。
隙がないくらい、どの方面見てもかっこいいみたいな。
いうところなんじゃないかな。
そうか。
攻撃とかじゃないんですよ。
戦うだけじゃなくて、
佇まいもかっこいいみたいな。
それが子供の頃ね。
真似してたところって、確かにギャバンごっこをしてて、
ギャバンの真似はするんじゃない?必殺技とギャバンダイナミックとかやるんだけど、
その前の、変身前のさっき言ったガードレールひらりとか、
高いところからかっこよく飛び降りるみたいなところって、
あれ大葉さんがやってるところだから、そこ真似してるのよ。
できた?
できないよ。できないけど、真似しようとするところがかっこいいのよ。
真似しようとするところがいいじゃない。
そこかっこいいと思ってるところだから。
とかいうところと、なんだと思う?
大人になってからは?
2つあって、お芝居が上手かった。
これも見返して、亡くなってから見返して追悼で見てるところがあるんだけど、
いわゆるコメディシーンというか、コメディパートみたいなのがあって、
潜入捜査隊、ちょっと助走をして、河川不脈でバーって出て、
当然お化粧をしてるから変なんだけど、
何がおかしいんだこの野郎、パンパンパンパンって言って戦闘員を叩くみたいなシーンがあるけど、
そこもお芝居すごく上手かった。
ただかっこいいだけじゃなくって。
時代なんだと思うんだけど、その頃のアクションスターさんって演技もちゃんと習うじゃない。
今のアクションスターさんってアクション習うじゃない。
その違うよね。演技もちゃんとできるかできないか。
もちろん勉強されてるんだろうけど、そこにしっかり子供が見てもなじむお芝居ができるっていうのは、
分かりやすいっていう別のフィルターをかけなきゃいけないんで。
ここもあって多分余計かっこよく見えたんだと思うんだよね。
演技力。
ヒーローとしての生き様と宮内洋さんとの比較
あとはヒーローとして、実際の大葉さんとヒーローが不可分になっているところ。
大葉さんがいるとヒーローがいる空間があってないんだけど、
大葉さんの取材なんか、舞台挨拶なんかを見てると、
もう一情一律なんだよね。
役を演じ分けてないんだよね。
ヒーローみたいに熱いし、ヒーローみたいにお茶目だし、
一体になってて、日常的にヒーロー味がある。
だから子供に見せられないようなことはしないんだろうな、この人みたいに。
これは別のヒーローの俳優さん。
仮面ライダーV3で有名な宮内ひろしさんなんかは、
タバコ吸わない。タチションしない。
カメラが回ってないところでも、そういうふうに立ち振る舞いをきちんとしなきゃダメだ、子供に。
夢を壊さないために、みたいなことを課せられていて。
大葉さんもそうなってるんだよね。
そうなっちゃうと、もう不可分なんだよね。本人がヒーローみたいになっちゃうから。
そうだね。
そこまで行くのが素晴らしいよね。
大葉健二さんの出演作とメタルヒーロー
大根はどんな役やられたの?
詳しくは多分いろいろあると思うんですけれど、
当然今やってるギャバンのリメイク、前にあったリメイクなんかも出てらっしゃるし。
映画みたいなのにやってる時に出た時あったよね。
そうですね。かんばしくなかったりもするんだけど。
影の軍団とか、最近はどうなんだろう。
若口だもんね、いっぱいはね。
メタルヒーローも出てらっしゃってるのが大きいんですかね。
タミヨとかにも出てらっしゃったらしい。出てらっしゃってましたね。
でもレギュラーではなくて、舞台にもちょいちょい出られてた感じですかね。
舞台生えそうだもんね。
ジャックの公演もありますけれど、2.5次元とかの対馬にも出られたかな。
ヒーローの魂の継承と現代へのメッセージ
おばさんっていつ頃亡くなったの?
これは5月6日ですね。
これ最近だ。
やっぱり最後に言いたいのは、ヒーローとして僕らの中に刻み込まれているもんだから、
追悼のコメントがあるじゃないですか。みなさん残念ですとか。
だけど最後の氏名がね、ギャバンになぞられていて、
あばよ涙、よろしく勇気って刻み込んで生きていきたいと思いますとか、
そういうちょっと前向きなヒーローの魂、僕にも受け継がれてますみたいな言葉で追悼されてるのが多くて、
ヒーローとして生きるってこういうことだなっていうふうにちょっと思うんですよね。
最後なんか残していく魂をみたいな感覚が、あくまでもネット上よ。
直接話した人とかはないんだけれども、なんかそういうコメントが多くあるのを見ると、
仮自身がヒーロー。
そう。だからこれもね、ちょっとメタ的に話すと、やっぱりこうそういうフィクションを演じるじゃないですか、ヒーローとか。
なんか受け継いでいくとか、よく魂を受け継いでいくみたいなことって描かれること多いじゃないですか。
こういうことかって思うんですよね。
それはなんか単にヒーローを演じるとかじゃなくて、ヒーローの心持ち、それは優しくあることだとか。
弱いものいじめをしないとか。
なんか不条理に立ち向かうとか。
夢を諦めないとか。
そういうふうに描かれていることを、僕らに刻み込んでいくってことはこういうことだったのかっていうのを残していかれた感じがするんですよね。
特撮の変化と体を張ることの意味
でも全然ちょっと勘違いじゃなくて、ヒーローものって、やっぱりそうやってアクターさんが最初から自分で戦って、そこから変身して、でまた戦って、で打ち勝つ。
なんかその映像が一番子供にとってもいいし、私たちも見たいものかもしれない、本当はね。
だからそういうことを伝えたいがためにヒーロー特撮ものをやる。大人が一生懸命、毎週体を張って。
いつから変わったんだろうね。
段階的にだと思うんですよ。当然CG技術とかそういうものが入ってきたこともあるし。
なんかすごい昔だから、それこそ松坂トーリ君とか出てきたとか、あの頃とか見てたけど、その時にはそんなに激しくなくても変身前にちょっと戦って変身して。
そんなに激しくはないけどね、たぶん。なんかそんな感じがあったような気がするんだけど、今ないんだ。
ですね。
全くないとは言わないが、ああいうことは基本的にだって、作りとして、だって戦闘員いないんだから。
そうね、初回、いつの間にかいなくなったね。
そうだよね。
そういうのを踏まえて、それは時代の流れで構わないと思うんだけれども、その伝え方として、体を張るっていうことは、体を張るということを見せ続けるということは、おっと猫がね。
失礼。はい。
結果的にね、なんか魂刻み込まれるってこういうことかっていうのを、なんとなくおばさんが亡くなった時に感じるんですよね。
あなたのやってきたことは刻まれてますってみんな言うわけですよ。
ありがとうございました。
その人の熱が伝わるからだよね。
そうだと思いますね。
そうね。
その熱ってやっぱ体を張ることって伝わりやすいじゃないですか。
それは結果的に子どもの時に見てもわかるという伝わり方になり、それを1年間見ると、
やっぱかっこいいの付随して、弱いものいじめはダメだとか、悪いことはダメだとかいうことが刻み込まれていくっていうことに伝わっていくんじゃないかな、つながっていくんじゃないかな、
それはなんか今ね、ジェンダー的なこととか、いろんな社会規範が変わりゆくとは思うんだけれども、それでもやっぱり暴力とは、不条理とは、悪とは、みたいなことに刻まれると思うんですよね。
現代に求められるヒーローと熱い生き方
今は世界情勢だと言われると、ヒーロー欲しいね。世界にヒーローが欲しいね。
別に比較するわけじゃないけど、ヒーロー側の葛藤みたいなことって描けるじゃないですか、とっても簡単に。
それは大きなドラマではあるんだけども、ダメなものはダメなんだと。
これは男としてやるな、みたいなことって、それは男としてカッコ悪いぞってことって、ちょっと時代作語的ではあるんだけれども、男なんだろう、グズグズするなよと。
胸のエンジンに火をつけろっていうのは、時代作語かもしれないが、そこも大事なものとしてちょっと残しておきたいというのはちょっとあって。
そうね。今の日本に欲しいかも。男がとか女がじゃなくて、欲しいかな。
必要なもんだよね。
それわかる。大葉さんでそれを伝えてくれたのね、たくさんね。
そうですね。その作品でしっかり伝えて、僕らには伝わってますよっていうことが、とっても亡くなった時に改めて思い起こされて。
で、ヒーロー、亡くなったのはヒーローだったから、それはただ悲しむんじゃなくて、責別だけではなくて、大丈夫です、僕らには刻み込まれてます、みたいなことが、声がたくさん上がったのが救いであり、我々のやるべきことかなというふうに思ったので、どうしても喋りたかったです。
急に可愛く終わらせたけど。
そうね。
これは言葉じゃなくてさ、生活というか生き様で頑張っていくんだろう、お前らって言われてるような気がして。
今、全然違う観点からなんだろうけど、思ったのは、小さい頃のそういう番組って1年間通して見てますっていう時に、本当にこのヒーローが好きって、また次の新しいのが始まるんだけど、そこにはまりより前が好きっていうのがあったり、それぞれあったと思うの。
今ってさ、好きなんだけど、その次に普通に繋がっていっちゃうじゃない。だから、僕はヒーローの何々っていう、そこまでが今ないような気がする。
もちろん僕は現場をある程度知ってますから、現場の人たちが一生懸命なのは分かってるんですけど。
今の時代にあったものを頑張って作ってるからね。
いろいろ枠組みがあることは承知の上で、これは今先週の梅原さんっていうかメナの会でもあったんだけど、やっぱ熱く生きるってことじゃない?生きるってことは言葉としては矛盾しているが、矛盾というかおかしいが、熱く生きることしかないじゃないか、俺たち。
と言われてるような気がして。
そうだな。
せめてこの中年世代で、その熱さを語り継ぎたいよね。
だから、熱く生きろって、これも伝え方の話なんだけど、熱く生きようぜ、俺たちって熱くはならないんだよね、不思議なことに。
そういう生き様とか、亡くなったのを目の当たりにしたりして初めて、いや、俺たちは頑張んなきゃっていうのが伝わるから、それがドラマなんだろうな。
それが獣道であり、一年間通して見てきたギャバンなんだろうな。
それは子供の頃に見ても刻まれているから、再燃することができるんだなって思う。
ということに今話して思いましたね。
だから、そういうのがあるとか感じられる生活、生き方、人生っていいよねって思う。
人生まだ半分しか来てないからね、残り半分、熱く生きようぜ。
番組の締めと今後の展望
じゃあ、宇宙刑事ギャバン1曲、カラオケに今から入れるんで歌ってもらっていいですか。
はい、OK。
串田明さんはまだ健在ですから。
そうね、お年なのに素敵な声だよね、すごいよね。
串田さんの声明も見て泣いちゃったもん。まだ俺は。いいですよ。
そういう受け継がれ方を我々ができるのは、生き方であり、受け継ぎ方であり、今月はそういうのをすごく感じたので話しちゃいました。
小松大輔の熱く語る回でございました。
来月はチョロキュウさんの話に。
チョロキュウの熱く語る回。アニメの話なんでね。
もう100回超えたからさ、好きなものを出していこうよ。
好きなものの話します。
じゃあ、こんな感じで終わりますから、好きなこと喋るって楽しいな。
楽しそうだったね。涙ぐみながら話してた。
熱いってこういうことですよ。
またたぎるものがいっぱいある小松大輔でございます。
たぎってなきゃ生きてる意味ねえじゃんかよ。
さすが。和コードは違う。
はい、今週もチョロットラジオをお聞きいただきありがとうございます。
番組への感想は、ハッシュタグチョラージ全てカタカナ表記でXにポスをしてください。
チョロットラジオは毎週月曜日朝6時更新予定です。来週もぜひお聞きください。
それではありがとうございました。
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