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#109 プロ格闘ゲーマー MenaRDさんを勝手に占い&梅原大吾さんとの決戦、獣道イベントを語る!
2026-06-15 38:34

#109 プロ格闘ゲーマー MenaRDさんを勝手に占い&梅原大吾さんとの決戦、獣道イベントを語る!

トークを決めてのんびりおしゃべり。

たまにチョロキューさん家のワンコとニャンコがまざります。

https://x.com/_MenaRD__

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サマリー

この回では、プロ格闘ゲーマーのMenaRD選手を占った結果と、先日行われた梅原大吾選手との「獣道」イベントでの対決について深く掘り下げていく。MenaRD選手は現在運気が非常に良く、来年も追い風が吹く状態にあると占われた。梅原選手との対決では、梅原選手が波動拳を駆使する豪鬼を使い、MenaRD選手がブランカを使うという構図だった。梅原選手は様々な変化球で崩しにかかったが、MenaRD選手はそれをコンマ0.0何秒で見切って対応するという驚異的な対策で上回り、結果的に梅原選手が敗北した。この敗北は、梅原選手自身も「1ミリも言い訳ができない負け」と語るほど、MenaRD選手の完璧な対策によるものだった。この対決を通して、MenaRD選手はドミニカ共和国でゲーム文化を通じた教育を根付かせるという大きな目標を持っていることが明かされた。一方、梅原選手は敗北後に自身の取り組み方を見直し、ネット対戦で圧倒的な強さを見せ、周囲を驚かせた。この出来事は、努力の方向性や強さとは何かを問い直し、多くの人々に感動を与えた。番組では、プロアスリートの生き様や情熱、そしてそれらがどのように人々に影響を与えるかについても語られた。

MenaRD選手の占い結果と梅原選手との対決
チョロQさんとぽかぽかおしゃべりチョロっとラジオ
パーソナリティーの俳優小松大介です。
今回の配信ですが、機材トラブルにより前半部分の収録が失われてしまいました。
楽しみにされていた方、大変申し訳ないことです。
今回のトークテーマは、プロ格闘ゲーマーMenaDさんを占ってみよう。
そして、先日行われた梅原大吾さんとの対決、獣道の欠陥についてお話をしています。
途中からになりますが、どうぞお付き合いください。
なるほど。
そういうトップを取る人ってみんなそうだけど、野心家だからさ。
まあ、これからも怖いよね。
怖い。
まだ怖い、怖い。もっともっとレベルアップします。
怖い、怖い。
そんなコミュニケーション能力なんか持っちゃったら、もう最後どこ突いていくかわかんない。
まだ26ですからね。
ちょっと弱点持っといてねって感じかな。
そんな人よ。ザクッと言えば。
ザクッと言えば。運転運勢も現在好調ということですね。
いつからこの人が出てきたかわからないけれども、去年から運気がアップしてる。
だから去年ぐらいから、その前から名前が出てた人なのかもしれないけど、
去年ぐらいから一気に才能が開花してきてると。
去年から梅原さんに挑戦状叩きつけましたからね。
当たっちゃったね。
そういうところがあります。
で、来年も運気が良くて、梅原さんが厳しい時なので、
梅原さん頑張れと、梅原さんのところで言っちゃうけど、そんなところかな。
なるほど。
で、この人の運気のかけ方なんだけど、
普通の人がただゴーってまっすぐ見てるのと、一直線ののに合わせて、
2つ線がある人とかいるの。3つ線がある人とか。
この人は2つ線があって、運気の流れが2つある。
で、1つが良くて、1つが悪いんだったらいいんだけど、
両方とも良いのが今年も来年も重なります。
だから、まだまだ追い風が強く吹く、そんな状態が今、彼でございました。
はい。
はい。
なるほど。
まあまあ、すげえな。占いって思ったんだけど。
なるほど。
で、その獣道の話の感想なんだけど、
具体的な戦い内容を野球好きのチョルキュウさんのために解説すると、
梅原さんはゴウキというキャラクターを使い、
メナはブランカというキャラを使ったんですけども、
この梅原さんが使うゴウキというキャラは波動拳ってわかる?
波動拳わかる。
ああいうのがいっぱい出る、いろんな種類が打てるキャラなんで、それがメインなんですけど、
戦略として、梅原さん側のその波動拳の種類を使い分けて崩す、みたいな感じなんですね。
なので、野球に例えると、ピッチャー梅原がバッターメナに対して、
さまざまな急使を持ってストライクを取りに行く。
取ったりしたんだ。
そう、っていうあれなんですね。
だからね、カーブとか、スライダーとか、フォークとか、いろんな急使がありますよと。
それがキリッキリになってるわけ。
で、よく手元で変化する。
僕野球やったことないんだけど、よくそういう解説があるじゃないですか。
手元で変化されたら打てない。
途中まで直球だから、手元で変化されたらわかんないじゃないですか。
それをね、メナがことごとく打つようになっちゃうんですよ。
これはだから、実際やったのは距離調整と判断と、事前にそれを準備してたという恐ろしい対策なんですけど、
もともとそういう合気というキャラクターを使ってるから、そういう作戦に来るだろうと予測したわけですよね。
そもそも3ヶ月前に日本に来て、特訓してるわけ。
2ヶ月かな。
で、梅原さんは日本だから、3ヶ月からずっと閉じこもってやったんですけど。
その戦略だけに絞ると。
で、バッターボックスの中で動けるじゃないですか。
だから一番前に立つとか、立って変化する前にバットを当てるとか。
逆に一番後ろに立って変化しきったところを叩く。
ちょっと素人だけど、なんとなくわかるよねと。
ただ一番後ろで打つと、一番変化の大きいところで打たなきゃいけないからジャストミートできないっていうことだと思うんですよね。
なのでメナが取った対策は、コンマ0.0何秒見切ってバッターボックスの一番前で全部対応するっていうのをやってきたんですよ。
当然ボール玉もあるんですよ。釣るために。
ボール玉も投げるんだけど、ボール玉は見過ごし。
すごいね。
ストライクだけを打つ。
うわ、嫌なバッタ。
というのを持ってきており、結果崩せなかったという試合なんですよ。
なので振り返ると、そういう結果にはなってるんだけど、対策で上回っちゃったんですよ。
MenaRD選手の驚異的な対策と敗北の分析
日本側のプレイヤー、梅原大吾さんのチームは、ブランカというキャラを使う上手い人が、日本のトップ、オブトップの人が当然協力してやるわけですよ。
これは無理だとなったわけです。
梅原さんのこの戦い方だと、ブランカのプレイヤー、日本のトップのブランカ使いは勝てないよと。
無理だよ、これに全部対応するのは。
どれかでストライクは入っちゃうよと、いうことになったんですが、
めなさんは、いや、全部やるってなって、全部やっちゃったんです。
だから信じられないってなっちゃってて。
AIみたいな人だね。
ほぼね。
すごいね。
それをやっちゃったもんだから、これは梅原さん自身で言ってたけども、1ミリも言い訳ができない負け。
こっちが用意したものを完璧に対応された。
普通なら、というか、日本のトッププロは無理と判断したんですよね、その段階では。
いや、無理じゃないっていう判断は、できる?ってなっちゃったんですよ。
すごいね。
本当に分析力がすごいんだろうね。
最初の2戦は梅原さんが2勝したんです。
これはもう本当に、これも野球で例えると、パーフェクトゲームなんじゃない?
ノーヒットノーランだよ、これ。
っていうぐらいの勝ち方だったんですよ。
そこで分析されたんだ。
その後2本取って、2-2になるんだけど、当然さらに対策をかぶせていくんだけれども、
基本が全部対応するっていう対策をしてたもんだから、
ダメージ効率という点で負けて、梅原さんの球はことごとく打たれるという、きついのよ。
だって、確かね、球の判断が15フレームとかだから、0.3秒ぐらいで判断してるんだよ。
その、吸収を。
すごいね。
それを、多分9種類ぐらい吸収があると思ってください。
いろんな行動も含めて。
それをことごとく対応するということをされたんで、ダメージが入らないとなりまして、
ちょっとこれは梅原さん側の話になるんだけど、梅原さんはキレッキレだったわけ。
最終的に、事前のね、これもう俺がチョルキヨシさんに送りつけて、こんなに盛り上がってるんですよ。
YouTubeの動画とか見てるんだけれども、
当然そのレジェンドプレイヤー、オールドレジェンドプレイヤーに、現在の最強プレイヤーが挑む挑戦状を叩きつけて、
ボロクソに負けるか、みたいな感じになるんじゃないかって思われたんだけど、
試合全体として、というかイベントとしては、大盛り上がり。
だね。
がっぷり打つ。
とてもじゃないが、こんなことされたら、梅原に勝てないよみたいな、その戦略をね、完璧にやられたら無理だろう。
みたいな仕上がりだったんです、梅原さんの方も。
それを他に勝っちゃったもんで、ちょっとね、人間の限界、要は認知のレベルとして、
それこそ日本のブランカ使いがやったように、これは無理だろうっていうことを、
いや、いけると思って上回っちゃったっていうところが、この人何なのって思って、
ちょっとね、中身を知りたいなと思ったわけですよ。
だから、梅原さんもどちらかというと、本当にそういうことで戦ってきた人だから、
自分の思考って他の人がついてこれないから、みたいなことだったんだよね。
だから孤独になっていくんだけど、独自性が強すぎて、しかもレベルが高すぎて、
まあそうなっていくだろうと。
それを上回る目なの頭ん中ってみたいな、精神制定みたいなことが気になっちゃったわけですよ。
将棋の世界と一緒だよ。そこ藤井さんがさ、じゃあ一回8巻とかなったけど、
でも結局今ね、もうちょっと5巻?6巻?とか。
まあまあ負けたりはね。
そういうふうに、次の世代が出てくるんだよ。
かぶせられるわけですよね。
でもそこをまた勝ち取っていく。決して万着じゃないから。
今、目なさんが完璧であっても、絶対崩せるときはある。
ごめんなさいね、目なさん。聞いてないけど。
まあまあ勝負の世界だから、全勝というわけにはいかなくて。
今度はそこを目原さんがもう一回作戦を練り直して、来年、再来年、勝ち取る。
この次号インタビュー、2人ともレッドブルに所属していたりとかする間から、
梅原大吾選手の敗北後の変化と強さの再定義
このレッドブルの企画で、戦後のね、終わった後の感想をインタビュー受けてるんだけども、
格闘ゲーム好きな人はもうわかってるんだけども、最初は目原さん負けたら引退。
競技を引退しようと思ってたと。
こんな情熱も実力もない奴が競技に行っちゃいかんだろうということで決めたんだけども、
これ余談だけど、その帰りの車の中でエイタという選手が泣いて、
チームとして一緒にトレーニングしてたから、泣いて止めてくると。デスボイスで。
分かった分かった、やめなよやめなよ、みたいな感じで言ってたんだけど、
いや待てよと。この3ヶ月間、死ぬほどストレスかかったけど、めちゃくちゃ楽しかったなと。
こういう気持ちがあれば俺まだやれるなと思って現役続行を翌日表明したんだけども、
みんなエイタよくやった、みたいなことを言ってたけど。
でもきっと負けたけど楽しかった。
そういうことなんですよ。
自分のライバルが出てきたって、多分すごく嬉しかったんだね。
俺を自分の得意なとこで負けたのは多分本当久しぶりだからっていうのがあってね。
そのインタビューで動画に上がってるのが、もう繰り返しになるけども自分の得意な術先で負けたから、
今度は自分の苦手なことを克服して、それは大会、トーナメントとかで連覇をして、
もう一回やらせてくれというのに挑戦したいんだよねってなって、
それを聞いたメナが苦笑いしてて、それはプレッシャーだなって。
楽しすぎだね。
当然彼も強くなってくるから、僕はもっと強くならなきゃいけないねって言ってて。
こんな少年漫画あるみたいな。
面白いね。
競技シーンじゃないんだけれど、当然メナはその直後に行われた大会で、
当然強いんだけれども、優勝とかそういうかんばしい結果は出せない。
また挑戦に入ると思うんだけれども、
当然メナ選手が3ヶ月間考えずにやってきた梅原選手が、
その後大会に出るのはキャンセルしてるんだけど、やんないよってなって。
だって弱いじゃん。
一人の相手、一人のキャラクターに注力してやってきた俺が、
トーナメントとかに出ても勝てないじゃない。
普通に考えたら。
だっていろんなキャラクター、いろんな人が出てくる人に対応しなきゃいけないっていうのが、
基本的に能力として求められるじゃないですか。
幅広く対応できる人がトーナメントでは強いっていう感じなんだけど、
ちょっとネット対戦に梅原さんが戻ってきたら、
ぶっちぎり強くて。
メナ相手だけじゃなくて他の人に対してもぶっちぎり勝てて、
あれ?俺強くなってね?ってなってるわけですよ。
俺は競技としては、
まんべんなくいろんな人に、いろんなキャラクターに対して対策を立てて、
それを器用にこなせるとか、反応で勝てる若い人が強いと思われているんだが、
3ヶ月間一つのことに注力してた人間が、
多分フィジカル的に強くなってて、
全然他の人よりも勝ててるみたいな現象が起こってて、
本人もあれ?俺強くなってる?相対的にみたいな。
それは日本国内の人だけじゃなくて世界の人とも。
そうですね。当然ネットだから、日本にいる海外の選手、
今エヴォジャパンがあったりしたからね、
そういう人たちとも対戦する機会が比較的多かった時期なんだけども、
あれ?みんなもあれ?って思うわけ。
梅原は一つのことに対して注力してたから、
いわゆる競技シーンには対応できないよねって思ってたんだけど、
その競技シーンにいる人たちが、梅原に勝てないみたいな状況になってて、
あれ?じゃあ強さって何?みたいになって、
みんな困惑してるところがすごく面白くて、
競技シーンをこんな弱いやつが後半に譲んなきゃダメだって思ってたような負けた人が、
他の人を投げ倒してるみたいになってて。
実際やっぱり強いじゃんみたいな。
そう。だからその取り組み方だよね。
いろんな人に対応しなきゃいけない。いろんなキャラクターに対応しなきゃいけないっていう練習をしてたら、
こいつだけを絶対倒すためにしこたまやった人に勝てないみたいな現象が、
え?じゃあ俺たちこれからどんな努力をすれば、どんなトレーニングをしたらいいんだろうってみんなちょっと困惑してるわけ。
これがね、人間性として面白くて。
プロフェッショナルな取り組み方と俳優業への示唆
だって梅原さんっていくつだっけ?
45位になりましたね。
だよね。おじさんに勝てない若者たち困るよね。
そう。だからこれも送ったじゃないですか、梅原さんが。
翌日の配信でみんなから投げ線をされて、
40のおじですってきてね。
40代全然いけるよ俺たち。一緒に頑張ろうぜっていう動画があって、
僕それにすごく刺さるんですけど、
一つは、そういうことを言うキャラの人じゃなかったんですよ。
ないんですよ。だってずっとトップで、
10代からトップで、この業界のためにやってきた人間で、
俺のことをわかってくれる人間なんかいないんだよね。
俺の思考に誰もついてこれないでしょ。俺の努力に誰もついてこれないじゃん。
っていう生き方をしてきた人だから、
言葉として頑張ろうねっていうのは、チームとして頑張ろうねってあるんだけど、
それはRさんも言ってたけど、あの時からは、
一緒にね、ゲーセン時代に一緒にいた時からは想像ができない言葉だけど、
今こいつの言葉がこんなに刺さるようになったんだな、
っていうふうにXへ上がってたけども、
そういう人じゃなかったんだけど、
いや、俺たちまだまだいけるぜ、頑張ろうぜっていうのは、
本当にそういうふうになったんだと思う。
まだまだ俺たち命燃やして生きていけるぜ、楽しくいけるぜっていうのが喜びなんだよね。
人間の器も成長させたんだね。
それがね、面白いこと。
もう一つはメタ的に、僕俳優なんで、
俺たちまだまだいけるよ、一緒に頑張ろうぜっていう言葉って、
ものすごく使われてるじゃないですか、いろんなドラマとかで。
でも、この言葉だけ切り取って泣くぐらい感動できる言葉になるのは、
やっぱり言う側の変化なんだろうな。
何をどうすれば、技巧的に、セリフの物言い的に、
何がどうさせて、この言葉は人を感動させているのだろう、みたいな分析もしたりするんだけど。
それは本音なんだよね。
彼の生き様だもん。
もちろん受け取ってる側が、そういう熱い勝負を見て思ってるっていうのもあるんだけど、
でも言ってる側に嘘がないっていうことは、こんなに刺さるんだっていうのに行き着くんだけど、気結としてはね。
私、俳優に、まだ獣道を引きずってるわけですよ。
熱を帯びたトークが。
そうそう。でしょ?
ストロークはやってないんだけど、競技シーンとか、努力の仕方とか考え方とかっていうのは、
すごく人間的に勉強になるので、結果僕の俳優という仕事にも、こんなことってないわけですよ。
もちろんね、格闘技とかではあるんだけど、格闘技って冷静に振り返ったりとか、できないじゃないですか、なかなか。
個人能力的すぎて、フィジカルがあるから。
例えば井上直弥選手の試合とか見て、あ、すげーなーって言って、後でプロ選手が紐解いて、ここの技術がすごいとか、
ここのパンチを当てるためにはここの伏線が効いてるとか、いろいろあるじゃないですか。
でもそれって、再現性が少ないじゃないですか。だって井上直弥選手の体じゃなかったらできないことっていっぱいあるから。
だけど格闘ゲームって同じキャラを使うことはできるし、同じ動きを物理的に再現することはできるわけですよ、他の人がやっても。
そうするとその人の考え方とかを冷静にフィードバックすることができるので、面白いなと思っているんだけども。
そういうことを踏まえて、努力の仕方とか。もう一つ面白いなと思ったのは、戦い方だけじゃないんだけど、
ハイタリンさんという元プロ格闘ゲーマーで、今競技者ではなくてストリーマーとしてやられているんですけども、
いやいや、それだったら、俺まず離婚するな。できないよ。できないんだけど、離婚しなきゃいけないな。
だって子供と嫁に賭ける時間無駄じゃん。その勝負に賭けるんだったら。そこも勝負に当てなきゃいけないから。
だからその勝負にだけを賭けるってことはそういうことだから、そうじゃなかったら失礼だから。
片方独身だからな。
でも俺は嫁と子供同士だから離婚できないから、だからこの10先はできないんだよねっておっしゃってて。
そこまでやる勝負って世の中にありますか?というふうになってくるわけですよ。
これはだから他の野球でもサッカーでも相撲でも何でもいいんだけれど、3ヶ月間全部それに当ててるからね彼らは。
というかみんな何?ってなるじゃないですか。おかしいでしょだって。
みんな普通の人から聞いたら狂ってると思う。
でもそれをやるか。挑まれたからにはみたいなことだし、目長もインタビューで言ってたけど、やっぱり大会2連覇をしたりとかして、やっぱりちょっと情熱を失ってた部分があるんだと。
で、この3ヶ月間で練習ができない緊急事態が起こった時があって、その時に思ったのが、
ゲームができないって、僕にとってゲームができないってこんなにやばいことなんだ。もうそっちが気になってしょうがないんだっていうことがあった時に、
ゲームへの僕の中の思いが再確認できて、より真剣に取り組むことができた。
いや、真剣に取り組んじゃったから三原さん負けたんじゃない?
っていうことがあって、だからこの一戦は僕にとってとっても大事な、取り組みに対しても。
っていうのがあって、優能さ。いや、できないでしょ。家族もう全部捨てて。
MenaRD選手のドミニカ共和国への貢献と目標
とかね、金銭的な面で言うとそのメナーは日本人の選手も呼んで、協力してくれないかって呼んで、海外の選手も呼んで。
日本はね、日本に住んでる人だったろうけど、シュートはそうだったけど、海外にいる人なんかは滞在費とか生活費は全部負担してやるわけ。
そこまでかけてやることって。
小松くんはできる?
だからなんか役割作りみたいなことで言うと、近しいことはするかな。
役者さんによっては別のお部屋を借りてる人もいるもんね。
うん、だし、例えば三島光さんとかね、あの人なんかも本当に真剣に取り組むタイプだから、
二永さんの舞台で、弟の信之助さんと共演するときに、シェイクスピアの本なんだけど、
これを兄弟でやるってことは本気でやんなきゃいけないって。
これも確かね、すごい兄弟でやばいぐらいの取り組みをしたんだよね。
ちょっと内情はあれだけど、作品のあれだから。
ご本人の中ではすごい取り組んだし、黒柳哲子さんの役をやるときもすごい取り組んだから、
なんかそれに近しい取り組みはするかな、僕もね。
ただ家族捨てるかみたいなことはね、あるからね。
それは社会と生活のバランスを崩す可能性がある取り組みだからね。
ちょっとどうなるかはわからんが、どのくらいのあれかはわからんが、ある程度そういう取り組みに近しいことはする可能性はあるんでね。
あのほら、ロバート・デニールがタクシードライバーを演じるときにさ、実際にタクシーの流しのタクシーをやるみたいな取り組みが必要と判断すればやるということはあるかなと。
それは社会生活に戻ってこれなくなっちゃえば危ないから。
戻ってくる技術みたいなことは役づくりとしてあるんだけれども。
そういうのにちょっと近しいかなという感覚はあるので、ただ僕はメナとか梅原さんみたいな取り組みを直接はできないから。
その見聞きして情報を得て、そういう考えでそういう覚悟のもとでやってるんだというのを、
勝負の結果に対する興味と同時に取り組み、考え方、追い込み方みたいなことを興味を持って見ているので、梅原さんはそういうのをある程度出していく人だからね。
書いたり配信したり、メナ側のことも知りたくなったわけですよ。
どういう人なんだろうなというのを、ちょろ急さんの占いの力を借りて深めたかったという回なんです。
梅原さんは今後メナさんに勝つ時は来ますか?
来るんじゃない。それ50とかなんじゃない。40代ギリギリとかで。
すぐには多分結果は来ないわけじゃないですか。ちょろ急さんの占いの運勢的にも。
しかも連覇するとか、そういう実績をもう一度苦手なことで取り組まなきゃいけないから、すぐには出ないですよ。1年とかかかると思うんですよね。
でもなんか来そうな気がするんですよね。
これはちょっと、そのカプコンカップ優勝とかして、もう一大会優勝して、これ俺もう一回メナに挑戦する権利あるんじゃねって思う時が来そうですよね。
その時はね、どうなるかわかんない。
梅原さんから挑戦状?
そう。かっこいいじゃないですか。そういうのを無相打にしますね。
僕は個人的にはプロアスリートってそういうワクワクさせるのってそういう部分。僕プロレス好きだから。
プロレスって一回目も言いましたけど、三島さんのとこも言いましたけど、プロレスその人の春夏秋冬を見せていくもんだっていう橋本晋也の言葉があるのが、僕それ好きで。
良い時も悪い時も全部さらけ出して、それをお客さんと共有していくのがプロレスでありプロレスラーであるっていうのは一番ワクワクするし、競技とは別にそこでもこの人の試合見たいと思わせる部分ってそこだから。
そこじゃないっていうのが僕の中に強くあるんで。もちろん競技大事ですよ。SFA大事ですよ。そうやって定期的に試合をやっていくことって大事だけども、ちょうどだからJリーグの結果はそれはそれとして、じゃあワールドカップ日本代表みんなで応援するぞっていう別枠があるじゃないですか。
なんかそういうのに近いよね。別枠で個人的な戦いも見たいのがあるんでね。こういう因縁が、まあ獣道ってそういう因縁の塊なんだけど。
みんな涙ながらに話してるからさ、すごいなこの熱のコンビニ。私はこれどこまでの感情で見ればいいんだろうとみんな見てた。
近いよ。僕らおつやムードみたいなことをゲーマーのあれで言うんだけど、チームがいるじゃないですか。一緒に練習してきた仲間が。
もう2連勝した時の最初の梅原さんのチームなんかもうお祭り騒ぎみたいな。だし、目長はおつや。だし、今度梅原さんの負けが込んでくると、もう梅原さんは多分練習してたパートナーには負けたら引退みたいなこと言ってたから、本当におつやムード。みんな死んだような。みたいな。
ことになってるわけ。それはもう、見てわかるわけ。あれ、これってもしかして、みたいな。梅原引退とか言ってるんじゃない?みたいな。
いうのをね、見ると、そんな試合なかなかないっすよ。って思って見てました。
熱のこもり。
熱のこもりを。でも、熱がこもってない生き方なんてとも思うわけ。
熱のない生き方なんてって。その熱の余波が、俺たちまだまだ終わってねえよ。一緒に頑張ろうぜ。っていう言葉になってるんだと思うのよね。
それに助けられた僕も48だからわかる。
うん。おんなじ40代だしね。
まだまだ終わってねえよ。熱のある生き方を俺たちまだまだできるよってことなんですよね。
それをやっぱりね、一部の人間ってできちゃうじゃないですか。そういうのを受け取ってるんだよね。
そういうのって、プロ選手はいっぱいいるんだけれども、そういうことを伝えられる人とか、タイミングとかってなかなかないっすよね。
と、涙汲みながら、俺は思いましたと。
これ、ゲーマー好きな人にはたまらない回だもんね。
僕、昼替えって冷静にね、一旦冷静になって終わりますけど、僕らが演じるタイミングって、そういうタイミングのことが多いので。
タイミングってその、演じるドラマよ。ドラマの部分って。
やっぱ優勝者とか、大事な勝負のシーンを演じることが多いわけじゃないですか、僕らって。
そういうことを再現しなきゃいけないなっていうふうにも、勉強しながら感じてるわけですよね。
じゃあ、自分の糧になったね。
そうそう。そういう勝負を楽しみながら、自分の職業に置き換えなくて、こういういいものが見れて、フィードバックになるなっていうふうにも思ってるんですよね。
そういう視点で、そのメダー側の考え方とか、人間性みたいなことを聞いてみたいなと思った回でしたと。
すみません、なんか長く喋っちゃいました。
じゃあ今後の、まためなさんと梅原さんのバトルを期待しつつ。
そう。面白いのがね、けもの道って負けたほうがその後活躍するんですよ。成績を上げたりするんですよ。面白いことに。
じゃあ今度ね、梅原さんの活躍を期待してます。
また面白い動画を送りつけますからね。
はい、わかりました。黙った私みたいに、これコメント何て返していいかわかんないってことスルーされる。一応見れるね、でもスルーされる。
これがすごいんだよ。ここが感動するんだよってチャドキュウさんに送りつけるのね、動画をね。
はい、来てます。私黙って見てます。お、そっか。
でもちょっと面白いでしょ。
そうね。なんか全然私はゲーマーの人見たこともないし、友達が普通にゲーセンとかでやってるのとか、
お育子がすごいハマってて、なんか上腕二頭筋とかムキムキになってるとか、そういうのいろいろ見てるから、すげーなー好きな人と思ってるけど。
面白いのは、これ余談だけど、目のRD。
RDってリパブリックドミニカ、リパブリックオブドミニカ、ドミニカ共和国なんだけど、すごくドミニカ共和国を背負ってるんだよね。
へー、そうなんだ。
で、その獣道跡のインタビューでも喋ってるんだけど、僕の一緒に育ってきたところは環境がいいところではありませんでした。
一緒に育ってきた仲間も友達も、生きてる人は少ないですというところにいて。
でも僕はゲームに出会えたことで道を踏み外さずに済んだんです。
だから、このドミニカでゲーム文化を育てて、活動されてるからね、実際に。
優勝賞金とか全部そっちに回してるから。
確かにドミニカってそうで、一攫千金じゃない?それこそ私が好きな野球でもそうだし、ドミニカの人が多かったりとか、そういうものがあって、もう底辺のところから這い上がれるっていう国なもんね。
視野がね、広いのよ。レイヤーが国のためとか、国の文化のために動いてる人だから、日本のリーグの中で勝った負けただけを見てないんだよね。
だからそういうのもあって、そういう先人の梅原さんと戦いたいっていうのはあるんだよね。
梅原さんの目標は分かるけど、みなさんの目標は今度は何なんだろうね。
だから根づかせる。ドミニカにゲーム文化を通して教育を根づかせるっていうのをもう信仰的にやってるから。
そうするとまだまだ手強い人だなぁ。
だって治安そのものがまだ良くないから、やっぱり安心して、ゲームの大会が開けるようにっていうこともやってるから。
ある程度政治領域とかになってくる可能性もあるからね。みたいなことになってくると、でかいよな、26にしては。体もでけぇけど。
そうなんだ。
大きいけど。
格闘ゲームの魅力と今後の展望
後で、これもう最後にしますけど、後で送るんだけど、めなの美味しいもの食べたリアクション可愛いっていうのがあるから。
そうなんだ。俺結構かっこいい人だよね。かっこいいよね。
まるっとしてるんだけど、体格的にはね。日本って美味しいもの多いじゃないですか。美味しいもの食べてとろけてるめな可愛いっすよ。
そうなんだ。
そういうところも魅力の一つだなと。
ちょっとね、格ゲー話はちょくちょくしていく。これから。
楽しそうだもんね。
もうさ、100回超えたからさ、自分の好きなことも話していこうよ。
やることなくなるんだよね。正しいこと話します。
続きます。
格闘技ファンの人を楽しみにしててください。
という感じですね。終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
38:34

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