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#123 ドジャース・山本由伸選手を勝手に占ってみよう!「おだやか、でも咄嗟の決断は秒速。」
2026-10-05 34:24

#123 ドジャース・山本由伸選手を勝手に占ってみよう!「おだやか、でも咄嗟の決断は秒速。」

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。


感想

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サマリー

チョロQさんの体調や、天山広吉選手の引退セレモニーから元気をもらったという話を経て、山本由伸選手を占う。山本選手は大谷翔平選手と同じく、穏やかで自分の突き詰めたいことに集中する一方、性格や活躍の仕方は異なるとされる。感受性・直感力・洞察力・分析力に優れ、環境に左右されないマイペースさと、チャレンジやスポーツのような刺激を好む面を持つという。野球では技巧とコントロール、打者の裏を読む判断力を生かす投手として語られ、努力を努力と思わず、自分の力を認められることを満足の基準にしていると説明される。好調でない時には直感的に反応してしまう面があるため、いったん立ち止まり、人の意見を試してから判断することが助言される。運勢は9月・10月、特に10月が好調で、2028年から2030年頃まで活躍が続く一方、疲労やけがを防ぐメンテナンスが重要だとされる。恋愛や結婚では裏表のない人柄と良い出会いが語られ、山本選手らしい自然な形で生活に相手を迎える可能性が話された。

体調の雑談と天山広吉の引退セレモニー
チョロQさんとポーカーポーカーおしゃべり チョロっとラジオ。
この番組は、歌手、占い師、里親など、さまざまな人生経験のあるチョロQさんと、いろんなテーマでおしゃべりしてみようという番組です。
チョロQさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
安定して体調が悪いです、我々。
そう、えーとね、私ども東京に住んでおりますが、雨がずーっと降っております。
飽きたね。
もう飽きたね。何時間か空いて降らない日があったけど、まあどこかでちょころでも降ってたり、飽きたね。
飽きたね、ちょっと。で、寒暖差も激しいじゃない。
なんか、33度とかになったら25度とかさ。
そう。
そりゃ体調崩しますね。
インフルエンザが流行ってるって言ってるけど、実はコロナもいるんだよね、周りで。
両方出てる。
気をつけましょう。
皆さま気をつけてください。
なんかね、俺、今週頭からね、耳がね、息を吸うと、なんかポンって音がするのよ。
あ、あー。
なんか、右がね。
圧迫されてるような感じだ。
なんかポンって音がして、なんか時間解放症じゃないかって言うんだけど、AIが診断する。
AIが。
なんか痛くないし、耳の聞こえには何にも影響ないから、あれだけど、ちょっと鬱陶しい感じがあって。
鼻かみすぎる人とか、なったりするよね。
原因がね、ストレスって書いてあってる。
同性中年。
私たちの世代はストレスを抱えるのでございます。
よくある原因、ストレス、睡眠不足、体調不良や鼻炎の後、以上、みたいな感じ。
以上、以上、そのまんまじゃん。
同性中年っていう、時短打を踏むしかない、我々のあれでさ。
あーって思ってる、今日この頃なんです。
なんかもうテンションが、頭から引く。
ちょろちょろするんだって、もう疲労困敗じゃない?
私の顔見えないでしょ?声だけ明るいでしょ?顔は疲れてるんだよね。
もう伏せてたもんね、収録始まる前ね。
もうやらなきゃいけないの、なんかだんだんやらないまま始まって、今になって。
なんてことでしょ。
ぐだぐだしながら、本当に。
僕はこっちの番組では隠し事せず、ぐだろうと思って。
いつもです。ぐだってます。
もうね、体重は戻るし。
あ、いたたたた。
オールドアイはひどいし。
ひどい?
ひどい。
コンタクトをすると、普段メガネで、家で過ごしてるとメガネだからいいっていうか、そんなに困らないんだけど、
コンタクトをすると、そのコンタクトがまだ、調整されてないコンタクトを使ってるから、
コンタクトをすると、遠くがよく見えるんだけど、オールドアイが発生して、結果オールドアイグラスを使わなきゃいけないという。
何にもならないってやつね。
そう。スマホとかが見えないってなる。
早くおじいちゃんになったと思ってください。
遠近両用にしないとさ、いかんねと思って。
あ、ねえ。そんな世代に差し掛かっている小松大好きでございます。
まあまあまあまあまあ自分のね、あれだから、まだなんか病気とかじゃないからさ、いいやなと思うんですけど。
でもやっぱなんかいいニュースをね、とかさ、こんな我々を活力付けてくれるのは、やっぱりヒーローですよ。活躍する人ですよ。
それはなんかこの間、天山の広石というプロレスラーの引退とかね、見ても思いましたよ。
そっか、引退したのか。
そうそう。
そっかそっか。
とってもいい引退試合というか、引退セレモニーも含めてね。
ちょっとだけしゃべっていい?
いいよいいよ。
天山広石、あんまりお茶の間で知れてるかというか、町野さんとね、町野雅博さんと名タッグを組んでた人だったけど。
でも年玉の名前知ってる人だよ。
知ってるんだ。よかったよかった。
引退されて、体がねもうボロボロなんで、受けに行ける選手だったからボロボロなんだけど、最後セレモニーには町野さんとか武藤さんとか藤並さんとか長州さんとか。
歴代の。
で、もう立ってられないぐらいなんですよね。
ダコト神経とかあの辺の神経、難病指定されてる症状とかも出て、ずっと足が痺れてる状態で立っていられないんだけど、最後、名優だった小島さとしと。
当時はね、5分1本勝負。だから、なんていうのかな、エキシビジョンマッチみたいな形で指定されてたんだけど、入場してきて、おい小島、5分じゃなくて、時間無制限でやってやろうじゃねえか。
こう言って、うわーっつって。
結果ね、そんな長くはできないんですけど、やっぱ気概ですよ。
5分で決まった時間じゃなくて、最後まで燃やし尽くしてやるぜみたいな気概で、みんなが盛り上がって。
最後負けるんですけど、でもやっぱり、さっきも言ったように立っていられない状態ですけども、でもそれでも全部さらけ出して、終わってやるっていう、心意気でみんなが満足して帰るっていう。
セレモニーも、これは天山博一さんの人の良さがね、本当に出て、なんかあるんですよ、ぜひ見てくださいっていう感じなんですけど、いろんなこと、感想が言われてて、有田さんのあれとも言われたけど、
僕一番グッときたのは、月人がついてて、若手が、ヤングライオンがついてて、セレモニーの時にお疲れ様でしたとか、みんな、いろんな人が言うわけよ、社長、田中さんお疲れ様でしたとか。
近いところで言うと、本間智瑛さんとか。
本間さんね。
まもなく引退するから、最後まで頑張れよ、みたいなことを必ず一言二言かけて会話して、天山さんと先週、お疲れ様ありがとう、パッと終わるんじゃなくて、何かしら言葉をかけてるわけ。
天山さんはやっぱ体調が良くないから、今、新日本全体ではスキート制度というのはないんだけど、そういう体調面も含めて、たぶんついてた、安田正寅さん。
選手?
という若手の選手。デビューして1年ぐらいかな。ついてたんだけど、号泣してるの。ありがとうございました。
たぶんこれは俺の想像なんだけど、必ず天山さんみたいな、天山さんを超えるような選手になります。頑張れよ、お前ならなれるから。みたいなことをたぶん言ってるんじゃないかなと思う。勝手にね。
想像したんだね。
っていうのを見ててグッと来て、なんかセレモニーも含めて見て、なんかいいもの見たなっていう。
会場に見に行ったの?
それはテレビでしたね。
そうなの。
まあ中継で見てましたけど、いいあれでしたね。やっぱそういうのを見ると、なんか終わり際、散り際だけど、レスラーとしてね。
でもそういうのを見ると、それでも元気はもらえるなっていうのを改めて思いましたね。
山本由伸選手を占うきっかけ
いいね。私は大谷さんが不祥者リストに入ってるもので、今ちょうどこの収録中ね。
そうか。
私はもうずっと見ていて、オールスター出れないとどうして、もっと休ませないのかなと思っていたが、やっぱりここまで響いていったと。
まあちょっと無理しましたかね。
もうあれはチームがね、他の選手だったら休ませるのに、なぜ彼は休ませないのかってところだからね。
なるほどね。今回ね、そういうスポーツ選手を占っていただく回なんですが、今話にも出ましたチョロQさんが気になる選手を占っていただきました。
お名前をお願いします。
これは大谷さんと同じチーム、ロジャースの山本芳信さんです。
全部チョロQさんが説明した方がいいんじゃないかと思うんだけど。
山本芳信選手、データ的には1998年8月17日。
今いくつ?
まだ若いね。
28?
プロフィールの意味がないくらいすごいんだけど。
3年連続サワモロ賞とか投手互換とか。
ロジャースは3億2500万ドル契約とか。
最近だとあれか、ロジャースの開幕投手。
2年連続というのが日本人初。
ワールドシリーズで暴挙率1.02。
日本人史上2人目でシリーズMVP。
オールスター2年連続選出。
抜群に活躍してるという人なんで。
すごい選手ですね。
すごいっていう。
大谷さんさえいなければ、異次元の人って山本さんじゃないのっていうぐらい。
影に隠れちゃってる。
一郎さんもすごいけど、一郎さんよりもすごいっていうところは、
本当に記録としてたくさん残している山本さん。
二刀流という活躍の仕方が。
全然違う。
その影に隠れてみたいなところがね。
人間だと思っちゃいけないから、大谷さんって。
筋肉をつけ方が違うから、ピッチャーとバッターって。
その筋肉を合わせてやっていくののどれだけ負担がかかるかが今出てるっていう。
なるほどなるほど。そういう見方は確かにあるかもね。
人間として、ホモサピエンスの限界に挑戦してるみたいな感じ。
そんな山本選手ですけども、どういう人なんでしょうか。
逆に気になるのは、素人から見て、
いわゆるすごい活躍をしている大谷翔平さんと違う精神構造だったりするのかな。
むしろ同じところがあるのかなっていう。
現世代で活躍しているプロ野球選手、スポーツ選手として、
そのメンタル的なことで、違う部分と同じ部分があるのか。
みたいなことが気になりますね。
穏やかで環境に左右されない性格
唯一同じというものは、自分がここというものをとにかく突き詰める。
どちらも。本当にそこはそう。
それはそうでしょうね。
でも性格自体は違うかな。
どちらかといえば、どちらも似てるのは穏やか。
そうらしいですね。
どっちも穏やか。
ほとんど二人とも、よっぽどじゃないと怒るということを知らない。
それぐらいの人。
じゃあこの人の根本的な性格。
まず感受性が豊か。
それと直感力、洞察力、分析力が優れています。
特に、とっさの判断力、これに長けています。
さっき言ったみたいに穏やかなところがあって、誰にでも優しい。
なんだけど、博愛主義者。
区別はないけど、みんなに一緒なんだよね。
エピソード的なことを探したときには、
エラーした選手をメンタル的にカバーしてあげるみたいなことをよくされている。
ということを、自分が打ち取ったのにエラーしたらムカつくと思うんですけど、普通に。
気にすんなよって声かけにわざわざ行くみたいな、人柄みたいなことはよく上がってきてたんで、
ここの人とかじゃなさそうだなみたいな。
逆逆、人が集まってくる。
それを例えば海外に行って同じようにできるっていうのは、やっぱりなかなかできないことだなと思うんですけど。
この人マイペースだから。どこに行っても自分は変わらない人。
日本に行っても海外に行っても同じ。
たまにこっちから見てても、誰国って変わったなって人いるじゃない。
そういうタイプじゃん。だからそのまんま。
似てるのはそこも一緒かも。山本さんと大谷さん。変わらない。
自分を一切作らないからそのまんま。
環境に左右されないっていう感じなの?
されない。自分の軸があるからそのまんま。そうなんだって普通にマイペース。
確かにそういうのを求められるかもしれないですね。環境に左右されずに。
トレーニングするのもそうだし、パフォーマンスを出すのもそうだし、コミュニケーションを取るのも。
逆に、どうなんですかね。日本人だからそういうのができやすいのかと思うなとか、今ちらっと思ったりしたんだけどね。
でも意外と日本人って背伸びしたがる人とか、よく見られたがる人とか。
でも時代もあるかもね。いわゆるのもひでおさんとかみたいに、本当にパイオニアみたいなことだと、
それは自分の側を通して切り開かなきゃいけなかった時代もあろうかと思うんですけれど。
今行く人は逆になったよね。昔よりはね。
それは逆風というか。
やっぱりこの2,3,4年くらいかなってすごい変わったって言ってたね。
確かに急に日本人がいっぱいくようになったじゃない。ここに来て。
なんかもう普通に、サッカーとかもそうですけど、普通に行って契約して活躍するっていうのが当たり前の感覚になってきましたよね。
まだそれこそ、そののもさんから始まってずっと来て、一郎さんとかもまだそんなに。大谷さんの時もちょこちょこは行くけど、まだそんなに。
その後になってから、今、鈴木さんとか吉田さんとかも。そこらぐらいから一気に日本人が増えていくっていう。
日本人対決みたいなこともね、ちょっと10年くらいまではフィーチャーされてた時もあるけど、今もう普通ですもんね。
ワールドリーグの舞台で日本人同士で対決みたいなことも普通になってきてるような気がするんだけど、見てないからよくわかんないけど。
イメージでね。伝え聞くイメージでグローバルに活躍するのが当たり前だなという感覚はありますけれど、
マイペースであるってことも確かに重要な性質なのかなと。
挑戦を好む山本選手の仕事観と投球
この人の仕事面とかっていうのは、この人は何でも率なくこなせる。どんな職に就いてもこなせる。
頭でっかちでもないから、自分がふとこれなんだ、へえそうなんだ、それを淡々とこなしていっちゃう人だから。
でも基本的な性格の中に刺激大好き人間。
逆に淡々と受け入れるけども刺激が欲しい。
刺激大好き。争うことが好きなんじゃなくて、だから喧嘩とかそういうんじゃない。
そういうのもみんな穏やかに仲良くが好きなんだけど、そうじゃなくてゲームだったりスポーツだったりとか、
そういうファイティングみたいな、そういう感じの刺激を求める。
いわゆる対立行動じゃなくて、チャレンジとかトライみたいなことに興味がある。
そっちがモチベーション的に持続しやすいみたいな感じなんですかね。
それはわかるな。
そうするとテンションが上がるから、それもずっと突き詰めたくなる。
だから今のスポーツ野球というのは向いてると思うな。
なんとなく俺も成長中ではあるから、成長したいという気持ちは強い方だと思うから、そういうのはなんとなく。
刺激という言葉だと反中だとか、イメージが違うけど、なんかチャレンジとかトライとかが好きっていうのはそういうことに含まれるんじゃないかなと思いますね。
さっき個々の人だと思わないって言ってたけど、この人は元々本当に陽気。
基本外から見てて陽気で明るい。
相手の話も逆に効く。両方合わせ持ってる。
コミュニケーション能力が高い。
社交的で、白愛主義者だから誰にでも。
だから人が必ず集まってくるし、どうしたどうしたって普通に聞いてるから、だんだん信頼も得られて自然といつも彼がいるところには人が集まる。
対等に話せる人みたいな感じですかね。
兄貴分とか、カイ子持ちとかそういう感じじゃなくて。
上も下もなくも一緒。みんな一緒。
謎の下の人もすぐ話しやすいし、そういう雰囲気を持ってる人。
これはちょっと野球フリーク、チョロQさんに聞きたいんですけど、ピッチャーとしてはどういうタイプなんですか?
先発でバンバンいけちゃう人だけど技巧派だったり、速球が速かったりみたいなタイプってあるじゃないですか。
どんなファイトスタイルというかピッチングスタイルなんですか?
合わせ持ってると思う。合わせ持ってるけどめちゃめちゃスピードというよりはやっぱり技巧はある。
コントロールがいい?
コントロールはいい。もちろん。
でもやっぱり大陸が難しくて時折甘いとこに行くとパーンって打たれちゃうから、どうしてもそういうとこが難しいけど、
でもそういう球以外はきちんきちんと自分の頭脳で分析してこの人はとか、その分析能力できちんきちんと抑えていく人。
僕はこれ球技が全くわからないし、体感してることは一つもないんだけど、
ああいうのってレベルが高いと駆け引きになってくると思われるんだけど、そういう駆け引きも得意な人なのかね?
得意ではある。直感力優れてるから、これじゃないこっちだとか。
いつもやってるの、これじゃないこっちだとか。やっぱりそういう部分でズバズバ当たっていく人。
ただそこはピッチャーとキャッチャーがいるから自分一人の独断ではできないけれど、
やっぱりそういうところに長けているから抑えられるんだよね。
いつも同じ球種を投げてやっていればもちろん打たれちゃう。どんないいピッチャーでも。
でもそれをここに来るだろうとお互いこうこっちかなこっちかなってバッターもピッチャーも思うから。
その時にちゃんとバッターが思わないところに投げていくからピッチャーを抑えられる。それもいいところに。
なるほどね。やっぱり頭の良さが必要ですもんね。
この人頭はいい。頭は良くないとね。てか努力家。
でしょうね。
でも自分は努力してるとか思わないから、自分が好きなことをただタンタンタンタンとやってるだけ。
もうそのままの性格なの。これ一つのこと。おー面白いねってどんどんどんどんやっていくだけ。
だから頑張ってるとかそういう感覚はちょっとないかな。
一つやったらやりたいやりたいやりたい。で自分のアイディアだったり自分のできることを人に見てもらいたい認めてもらいたい。
それをすごく持ってる人が。
なるほどね。
もっと披露したい。出したい。
でもそこの評価基準はお金とかじゃなさそうな感じですね。
そういうところにはない。
なんか評価基準が。
自分の心の満足度だからお金がそこにあるんじゃなくて自分の持っているもの力それを認められてやっと自分がもうやったねってどんどんもっと満たされていく。
現在の。
現在の成績は実際はもっと勝っててもいい人よ。
チームが打てなかったり中杉以降が打たれたり。
はいはいはいはい。
で価値がつかないだけだから。
現在14勝8敗。防御率2.51。ナシマヨリーク3位。脱三死178らしいです。
すごいんですよ。
とにかくすごいんですよ。
直感的な反応への助言
ただこの人って実は外から社交的に見えるけど本当は内向的なところも持っている人です。
でめちゃめちゃ現実主義者。
だからいい時は全然自分の思うがまに。本当自分のマイペースもガーって進んでいくんだけどそうじゃない時はその怖がり。内向的だから怖がりなんだよね。
で現実主義者の部分が自分で出てきていやそれは違うだろうって。
周りの人がこう言ってもいやそれは違うこうなんだってやっててしまうところがある。
でもそういうふうに人間って悪く悪くなっていった時って物事がうまく進まないじゃない。
そういう時もうね言われなくてもできてる人だと思うけどそういう時には一度思っても相手の言うこと聞いてみてそれでやってみる。
その結果を見てもう一度自分の行いを考えてみるっていうことも必要だと思う。
そういうところがこの人はたまにこう悪い時にガンガンガンって出てくるからあれどうしたのってそんな奴だったっけみたいなちょっとガーガーガーっと出ちゃうのね。
そんなことがあるのでそこだけが幼稚園かな。
それはどういうふうに解消していくのがいいんですかね。
それを気をつけるってなかなか難しいじゃないですか。
意見が違う時自分がこうだって直感力でわーって言ったとしても周りは違うこうこうこうだよって言った時に
自分のがだけを通すんじゃなくて物事がスムーズにいってる時はいいけど違う時にはまず立ち止まる。
聞くことができたらまず立ち止まる。
黙ってみる。ちょっと言ってみてって。じゃあそれ一回やってみようかって。
一回やってみてその結果を見てみる。
その上で判断することも大事だよって。
直感力だけで進んでいくんじゃなくて悪い時には判断をすること。
だからまず立ち止まる。ただ聞くってできなくてまず立ち止まる。
よし、まあまあいいや。一回やってみる。立ち止まってから考える。
反応で返しちゃうみたいなところが画が出てきやすい瞬間があるって感じだから
そこはだから反応で返さず一旦飲み込んでっていうタイミングを意識的に作るっていう。
瞬発力がある人だから自分がふっと思ったことをパーッとそのまま言ってしまうしやってしまう。
それがうまくいかないこともあるんだよって。
なるほど。対立意見が来た時には反応で返すのではなくて一度飲み込んで反省してみる。
そう。多分飲み込むっていうのも彼はどちらかというと難しいから
思ったらまず自分の意見や質問を置いておいてどういうことだろうって横に置く。
そこに横に置いたことを一回やってみる。やってみると自分の中にも入ってくるじゃない。
それであれって自分の言ったこととこれは違うけどどういうことなんだろうな。
こういうところが正しかったんだってそうすると分かる。
じゃないとこの人は分からない人だから。ただ聞くことができない人。
ちょっと保留する力をコミュニケーションで持つって感じですかね。
2026年以降の運勢とメンテナンス
じゃあこれはシーズンっていつまでだっけ。
ホストシーズンまで入っちゃうから10月。
このままの流れで運勢も言っちゃっていい?
お願いします。
この人の運勢って最高潮に9月10月特に10月がいいんですよ。
じゃあ幸運期が今来てる。
幸運期がホストシーズンなんですよ。
だから去年もホストシーズンも飛躍的な活躍をされましたが。
MVPってことですね。
本当に一番いい時にぶち当たる。
実はここも大谷さんと一緒なんだけど、大谷さんも悪い悪いとか怪我がどんどん残って、
最初からなんだかんだ言いながらあの人30本ホームラン売ってるんだよ。
だから実は去年まで特に一昨年とか、
岸井山本さんは自分が思った通りのピッチングができたわけじゃない。
いやダメだ、違うと思いながら自分で葛藤しながらやってきた。
やっとそれを抜けられたのが去年の6月終わりくらい。
今年はもう自分がそれも抜けて、
とにかく去年の7月くらいからは自分の心があれって前を向いていて、
9月10月いい結果を出しずっと乗りに乗ってるのがなんと、
今年2026年です。
2028、30くらいまで続きます。
そんな続く。すごいね。
ただその間に疲れが溜まるので、
多少なり自分でメンテをしないと怪我につながったりいろいろ出てきます。
好調期が続くからといってメンテをしなくていいわけじゃない。
特に2028年のホストシーズンいく年で終わってから、
翌年いっぱいは本当にメンテをうまくしながら、
それこそその年齢、今の大谷さんと近くなってくる。
絶対疲れはいっぱい残ってくるから。
その時にちゃんとしていかないと、せっかく好調の2030年、
一番やってくる2030年にいい年を迎えられなくなるので、
そこにちゃんとメンテナンスをやっていく。
そうすればこの人今本当に鬼に敵うものがないぐらいすごい。
スポーツ選手とかアスリートとして見た時も年齢的にも非常に絶頂期、
一番力を発揮できる時だと思われるので。
今一番美味しい年齢だしね。
そうですよね。
じゃあこれは活躍を期待してOKと。
OKです。
恋愛・結婚の運勢
あとはもう恋愛名よね。
なんかいろいろ出てるらしいですね。モデルさんのとかね。
この人はダサン的なものとかもないし、計算高いのがないから相手にそういうのがあると大嫌いになる。
目に余るほどひどいものがあると大嫌いになる。
すり寄ってくる人も出てくるでしょうから。
でも彼は自分が好きと思う人ってとにかくモテるから、偶然相手も好きだったりするのよ。
自分が好きだな、いいなと思ってる時にはもう相手の方から言ってくるとか。
本当にそういう人。
自分から嫌いになって別れることはほぼない。
よっぽどじゃない相手がそういう嫌な人。
もう心がねじ曲がってる、ひねくれてる。
そういう人じゃない限り、彼から手放すことはない。
ちなみに幸運期ってそういう人間関係も良好だったりするものですか?
はい。いい出会いあります。
それこそ、もちろん結婚する時もいい時期であるのはいいんだけど、出会う時もいい時期であるのが一番幸せ。
そうですね。
そういう二人が一番上手くいく。
じゃあ、そういう形になるのもこの幸運期である2028年前後ですか。
その辺までには仲良くするんじゃないかと予言されるわけですね。
もっと早くてもいいぐらいに。
なるほど。
とにかく彼は博愛主義者という言い方って良くも悪くも取られるけど、
彼は裏がない分本当にいい人です。
いい人なので、これを捕まえた人は最高です。
捕まえる。
山本選手への期待と締めくくり
結局、向こうで長くこれからも活躍するでしょうから、
そういうのも見据えて結婚とか考えなきゃいけないので、
なかなかただ流れでとか、良さそうだったみたいな軽い気持ちでできることじゃなさそうだから、
確固というか決断力がいる結婚にはなるだろうから、
良い運期の間に形になったらいいなと、
そして我々はその活躍を見ることができればいいなと単純に思うわけですが。
一個最後に加えるとすると、この人は恋愛とか結婚とか区別がないです。
なので一緒にいた人と今の生活自分があるじゃない?
ロスであって、そこのところに別に結婚してどうのこうのなんていうことが特にない。
自分が付き合ってて人がいればそのままスッと入ってくる。
今この生活にオフのこのタイミングよしこれがいいねって感じで普通に結婚してしまう。
その辺素直にやりそうですね。
何時間だね。
そんな人。素晴らしい。
活躍が期待できるっていうことだけで見れるのは喜ばしいですよね。
山本さん、大谷さん、佐々木さん、3人頑張れ!
これは次回佐々木選手、老期選手ですか?
そのうちね。
そのうちね。
いいタイミングで会いたいですね。
今回はこんな感じで終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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