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#124 プロ格闘ゲーマー・ときど選手を勝手に占ってみよう!「直感で動く頭脳派は、お金に正直。」
2026-10-12 33:35

#124 プロ格闘ゲーマー・ときど選手を勝手に占ってみよう!「直感で動く頭脳派は、お金に正直。」

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。

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サマリー

今回は、ストリートファイターリーグで活躍するプロ格闘ゲーマー・ときど選手(谷口一)を、元プロ占い師のチョロキューさんが占います。東大卒で、知識豊富な理論派でありながら直感力と決断力にも優れ、お金への安定志向や効率を重視する人物像が語られます。一方で、周囲に何も言わず物事を進めてしまい、自己顕示欲が強いと誤解される可能性があるため、考えを言葉にするコミュニケーションが必要だとされます。 ときど選手が海外大会、スポンサー活動、配信やVlog、後輩や海外選手のケアまで丁寧に行うプロ意識も紹介されます。恋愛では誰にでも自然に優しいことが誤解を招くため、パートナーとの境界を明確にすることが注意点として挙げられます。黎明期のプロ契約では渡航費や参加費以外が支給されず、Tシャツの販売や発送まで自分で担った経験から、仕事の不安定さやお金への意識が強いのではないかと推測されます。 ゲームで勝つために空手、ボディメイク、食事管理にも取り組む姿勢や、ケンからJPへのキャラクター変更を経て成績を伸ばした近況も話題になります。2025年度版カプコンカップや世界大会への繰り上げ出場、宇野昌磨さんと同じチームになったことを踏まえ、占いでは2029年まで好調が続くとされます。後半では、年齢や性別、身体的ハンデの差を越えられるeスポーツの可能性、老人ホームや自治体での活用、パイオニアとしての社会的責任が語られます。ときど選手が大学院進学や高給の仕事という効率的な人生を捨て、梅原大吾選手に触発されて情熱を注げるゲームで生きる決断をしたことも、本に書かれた考えとして紹介されます。

ときど選手の経歴と人物像を占う
チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ。
というわけで、先週はプロ野球メジャーリーグをやりましたが、今回もリーグが始まりましたよ、ついに。
何のリーグでしょう?
ストリートファイターリーグというね。
小松くん大好きでございます。
ストリートファイター6、僕やってないんですけど。
やってないんだけど、
見る専門でね。
いわゆる動画勢という話なんですけども、
非常に盛り上がっている
eスポーツ業界の一つなんですけども、
業種の対戦格闘ゲームの一つなんですけども、
そのリーガーというか、選手を今回占っていただきたいんですね。
お願いします。
時戸さんです。
谷口はじめさんが本名ですね。
そうですね。この方もですね、説明しますと、
プロ第2号になるのかな?
最初、日本人初の格闘ゲームプロプレイヤーは、
以前占っていただいた梅原大吾選手となるんですけれども、
その後、ほぼ同時期に孫さんもなっているんですけども、
第2号かな?時期的にという形で入って、
プロゲーマー、黎明期からやっている人なんですけども、
この方を紹介するのに非常に分かりやすいのが、
東大卒プロ格闘ゲーマーですね。
頭の腹。
大生まれは1985年7月7日。
沖縄生まれだけども、神奈川県育ちなんですけども、
経歴がよくフィーチャーされます。
麻布中学、麻布高校経て東京大学工学部卒業。
そのまま大学院まで進んでいるんですけども、
大学院からずっとゲームセンターに並行して通っていて、
そこでも大会に優勝したりとか、
いろんなゲームで活躍されていたんですが、
プロゲーマーになりますよと。
じゃあアマチュアでずっと大会勝ってたんだ。
そもそもプロがなかったんで、
梅原大吾さんがプロになるっていうのに触発されて、
自分もプロゲーマーの道にということだったんですけども。
僕、本も2冊出してるのかな。
東大卒プロゲーマーという本と、
努力2.0、バージョン2.0。
世界一のプロゲーマーがやってる努力かな。
という本です。
僕も読んだんですけど、
面白い考え方をすごくされてるなと思っていて。
今、チョロキュウさんが最初に言ったように、
理論家という人なんです。
と呼ばれることが多いんですけども、
この人の考え方は本に書かれてることが多いんですけども、
人間性を占っていただけたらなと。
ちなみに直近で大会で優勝したりもしてるので、
かなり成績をコンスタントに出してる人なんですけども、
占いの結果を教えてもらってよろしいでしょうか。
直感型の頭脳派とコミュニケーションの注意点
まずこの人は直感力、決断力、
それと一歩先を読んで動く。
そんな力を兼ね備えた頭脳派人間です。
とにかく頭がいい。
でしょうね。
物事への執着心が強い。
でもそれ以上にお金への安定を求める、
お金への執着心も強い。
でもさっき大学院、東大って言ってたけど、
とにかく勉強熱心です。
知識豊富で決断力があって力強い。
人を導いていく統率力のあるリーダーになる人です。
なるほど。
あとタイパーを求める。
効率。
率なく合理的にテキパキ。これがモットーです。
ちょろきくんさん、別に時田さんの試合とか見てないですよね。
全然知らない。
リジェクトのYouTube動画とか見てないんですよね。
全く知らない。
あ、そうか。おかしいな。よく当たってるんだけど。
でもそんな人だけど穏やかです。
物腰が柔らかい。
常に自然体。
そんな人柄に惹かれて周囲に人が集まってきます。
ただ注意点もあります。
頭がいい。一人で何でもできちゃいます。
それで人に何も言わずに物事を進めてしまう。
この人は知らず知らずに人が集まってくるのに何も言わないで勝手に物事をやってしまうと
この人は自己顕示欲の塊かな。
頭がいいからそう思われてしまう。
でも違うの。本当は違うんだけどそう思われてしまう。
だからそこに注意をしてコミュニケーションを取ること。
よしって何々やろうとでいいからまず何かを言う。
考えないでそんなことを考えない。
時間とか短い時間でパンパンとやっていこうとするから言わない。
それじゃ周りはわからない。
自分の考えが先行しちゃうんですよね。
それを気をつけないといけない。
なるほど。
確かにね。
プロ意識とスポンサー・海外活動
いろんなエピソードが本に書いてあったりするので
詳しくは興味ある方は読んでいただければと思うんですが
原稿だとやっぱり真面目にいろんなことに取り組んで業界を盛り上げようとするとか
海外から来た選手のケアをしてあげるとかをすごくやってる印象があるんですよね。
優しいね。
そうですね。結果的にそれが年長者っていうこともあるし
自分がプロゲーマー活動ができるのはやっぱりいろんな人の支えがあってだから
ということでやられてると思うんですけど
それをやっぱりきちんきちんとやる。
そして社会的にも。
例えば時間に遅れないとか。
最低限ね。
やっぱり海外の大会とかに毎月行くような生活をしてると
現地からの配信とか旅行機みたいなことをやるの大変じゃないですか。だって海外で。
自分がしかも大会に出て結果を出さなきゃいけないのに
現地に着いて今日はこれからどこどこにみんなで食べに行こうと思いますみたいな動画を回すとか
Vlogとか記録を残してあげるとか。
豆だね。
豆なんですよね。大変じゃないですか。
でもやるんですよねしっかり。
だからそういうのもプロ意識とかに非常に強い人かなと思っていて。
ジョリキュウさんが言うようにお金っていうのがね
直接本人がどのくらい意識してるのかわかんないけど
やっぱりイメージがクリーンですからしっかりしてると。
イメージがあるんでスポンサーがものすごくつくんですよね個別にね。
そういうところも非常に当たってるなという感じはするんですよね。
そのお金とかで言うにはそれこそこの人はゲームだけど
関係なくもし他の仕事だったとしてもファイナンシャルプランナーとかそういうのも向いてるよね。
できそうよね。
あとは資料深い。とにかく人に寄り添うことができる人。
だから実はカウンセラーのような心身的な人に寄り添う仕事も向いてる人。
頭脳だけじゃなくて心でもやっていける人。すごいよね。
頼りにされますからね。
恋愛傾向とパートナーへの配慮
この人は結婚されてるの?
まだしてないはずですね。
じゃあ恋愛意味を言ってみますか。
この人は趣味とか仕事が一緒。
そういうところでこの人と違うなと思うところから恋に落ちやすい。
だからあまり偶然というよりも普通の生活の中でいるじゃない。
これ話し合うな。そういう人と普通に自然に恋に落ちます。
パートナーになったらとにかく思いやりがある人なので相手にちゃんと寄り添ってその人の意見を聞いていい関係を築いていける。
ただ注意点といえば進行途中、まだ恋愛に発展途中。
そんな時に要注意なんですけど、この人パートナー以外の人との接し方が問題なんですよ。
本人全く気にしてないし、別に変な行動するわけじゃないけど、パートナーになりそうな人からするともしかしてあっちにも気があるんじゃないって。
そういうふうに見えちゃう行動があるのね。
特別扱いしないみたいな感じ?
普通普通。それが普通なの。
誰にでもきちんと。
ニコニコして普通に話して。
でもそれが私にだけ優しいんじゃないとか。
そこに要注意かな。
それであれ私だけじゃないなこの人何?って。
軽い人とか変な思い方をしてしまうので、スキンシップの取り方に要注意。
座る時もすごい近かったりとか。
何も男性女性気にしてないから。
なるほどね。
パートナー候補の人ときちんと特別であるっていうことを、関係性を明確にしてあげないといったりしたりするコミュニケーションをきちんととっておくってことですね。
ちゃんと一線ね。
彼女になった人、ごとくは好きなのか女が好きなのか知らないけど、パートナーになった人は特別なんだって相手がわかる。
それにやっぱり一線はちゃんと引いてあげる方がいいかな。
それぐらい周りにも優しい人だから。
プロ格闘ゲーム界隈、ゲーマー界隈でもやっぱり10年くらいはやってるんで、結婚してる人もする人も若手ではね。
増えて20代。
日本初プロ格闘ゲーマー梅原大吾、2番目時堂、3番目孫、これからまだ結婚してないっていうのがね。
40超えてるんだけどね。
これがね、だからちょっと突っ込まれたりする、言われたりするんだけど、まあまあいいじゃないですかって感じなんだけど。
黎明期のプロ契約と仕事への安定志向
その下の世代はみんな結婚しだしてるから、ほうほうみたいな感じ。
どうなんだろうなーみたいな、突っ込みたいけど突っ込めない。
普通の人はどんな仕事だとしても仕事をして、そこの他に自分のプライベートの部分で、やっぱり自分の心が落ち着くものが欲しかったりするじゃない。
でもそれが全部が、仕事も全部含めてそこに入ってきちゃう人だから。
いわゆるパイオニアの人たちだから、やっぱり大変さが染み付いてて。
時戸さんも本の中で、最初のプロ契約、スポンサー契約の形が、海外に行く渡航費とか、大会にする参加費は出すよと。
その代わりそれ以外は出さない、という契約だったから。
それ以外だと、オプションだと、いわゆるスポンサーのTシャツを売るサインをしたりとかして、それの何%が取り分ですよ、みたいな契約だったんですよね。
で、それは企業としてはアメリカの企業だったから、じゃあ日々の生活費を稼ごうとすると、まずTシャツがアメリカからドサッと送られてくると。
それを自分で売ってこい。
大変だ。
自分で発送もすると。
マネージャー必要だな。
でも例明期だから、まだそんなことない。とにかく自分で手売りをすると。
発送も作業も、何百枚もやったと。
ゲームをしながら、みたいなことをやってきた人たちだから、やっぱ明日どうなるかわからない仕事っていう認識が結構強いんじゃないかなと。
安定してるとは思わない。なかなかすん切れないっていうところが、そういうところの大変さを経験されてるからかなというふうにちょろっと思ったりするんですよね。
身体と心を鍛えるプロ格闘ゲーマー
そういう地道な大変さを味わってるからこそ、今はいいけれども、みたいな感覚が仕事と含めると思うことは一端はあるだろうなと、私は推測するわけであります。
推測でございます。ただ一旦パートナーになれば、本当に思いやりがあるから相手も幸せになるし、そこまで思い込む人がいないか、もしくはそれよりも大事な彼にとっての仕事になっているゲームに没頭しているのに耐えられなくなっちゃうか、相手が。
言ったようにストイックな人ですから、ついていくというか、本当に理解がないと大変だろうなと思うんです。プロゲーマーのパートナーというのは。お互いがその出身が同じだったりするといいんですけど、そうじゃない場合はなかなかに大変だろうなというふうに、外から見て、端から見てて思うんですよ。
だってプロ格闘ゲームだから格闘ゲームなわけですよ。基本的にそんなに肉体を使わないじゃないですか。これ前もちょっとお話ししたかもしれないんですけど、精神的に追い込まれたりすることはゲーム上あって、
あとは海外への大会に出るとなると、本当に世界中を回らなきゃいけないので、それ肉体的に結構負担が大きいじゃないですか。行った先で疲れちゃったらパフォーマンスが出せないってなるから、結果ゲームの中で戦ってるんだけど、時戸さんは空手を習い出す。
これは心を鍛えなきゃダメだ。
面白いね。
体も鍛えなきゃダメだ。体を追い込んで、そこでしっかりそれでも折れない心とか、心力みたいなものを身につけなきゃダメだ。
実際の殴ったり蹴ったりはしないけれども、ゲームで勝つために体を鍛え出すっていう。
みんなしっかりボディメイクして、プロテイン飲んで、海外でも食事管理をして節制して。
スポーツ選手だな。
みたいなことに行き着いていって、その下の人たちもそれを見て、なるほどやっぱりそういうふうにしなきゃいけないんだって思い出す。
それについていく女の人は大変だよね。
と思うじゃないですか。男性から見ても、きちんと自己管理をして仕事もしっかりやり、スポンサーの会社の名とかしっかり出す。
抜けがない、みたいなことをずっとされてると、やっぱりパートナーとなる人も疲れてしまうんではないかと、旗から見ても思うわけであります。
なかなか結婚大変だね。
思うじゃないですか。
そうね。
大会実績と2029年までの運勢
っていうふうに思っていて、ただそれを見てると、結果をピンポイントで出すんですよね。
なかなかベテラン勢が難しいと、活躍が難しいと言われて、ゲーム制でも先月かな、優勝したりとかして。
今年のカプコンカップ、2月に行われた2025年度版の、いわゆるワールドリーグですよ。個人戦のね。
言ったみたいに手を抜かないから、疲れるけれども世界大会をしっかり回っていて。
オフィシャル的には残念ながらワールドカップ個人戦には出れなかったんだけども。
でも、ある海外のアメリカのパンクが家庭の事情で来れなくなった。
そうするとスライドで滑り込みで1人くり上がって時戸選手が出場したっていうのがあって。
結果的には負けてしまったんだけども、やっぱり忙しく押しまず大会に出続けた結果、
そういうスライドで世界大会に出場する権利を得たっていうのは、
これは周りの人が言ってたんだけど、やっぱり足茂く世界大会を回ったおかげだよね、というのは言ってて。
そういう真面目な人がきちんと結果を出してきてるっていう人がいるっていうのは大きいなと思ったんですよね。
なので、これからもSFLが始まって、今は宇野昌磨さんと同じチームになったじゃないですか。
宇野昌磨くんなんて自分のアイディションとか、ゲームの方の写真みたいな変な。どういうこと?
バレルですね。宇野昌磨さん。だからこの間、これチョロQさんにも送ったじゃないですか。
宇野昌磨さんのアイスショーを時戸さんと孫さんたちが見に行って、すごかったねみたいな。
で、宇野昌磨さんも出てきて、ありがとうございますって言って。
浮いてたよね。見に来た3人が。
女性さんばっかりだからね。
周りと全然違う。
こういうのか。でも普段はそのいわゆるアマチュアの競技でしか僕ら見てないけど、アイスショーになるとこういう感じなんだね。
そうすると難易度の高いバックフリップとかもね、あれして。いわゆるダンスみたいなショーですごく楽しめましたって言ってて。
宇野昌磨さんはもう応援してますと頑張ってくださいって言って。
やってみるとなんかこういう形になってきたんだプロ格闘ゲームっていうのを作ってるところですよね。
なのでSFLストリートファイターリーグの活躍を期待するわけですけども、どうですか運勢的には。
時野さんの運勢はめちゃめちゃいいんですよ。実は。
実はその前苦労してたんです。とにかく自分でも苦しいなって思いながら頑張ってやってきたんです。
それがやっと成果として出てきたんです。
あれ?それは去年のSFL見てますか?
知らない。知らない。
あれ?知ってるのかと思ったけど。
やっとそれが自分で徐々にっていうよりもやっと成果が自分の手にパンと乗ったところなので、それが来年も続きます。
特に勘が適応します。持ち前の決断力が合わさってもっといい結果が手に入ります。
とにかく心配はない。そのまま突き進んでほしい。
2029年まで好調は続きます。
そのまま頑張ってください。
体力とかそういうのはちょっと違うだろうから、
頭の回転が悪くならないように、再来年ぐらい睡眠をきちんととるように。
大丈夫でしょうね。
そういうことをきちんとしとけば特に問題なく2029年まで活躍しますね。
キャラクター変更とストリートファイター界の広がり
去年ぐらいからずいぶん楽になってきたんじゃないかな。
キャラクターがあるじゃないですか。格闘ゲーム。リュウとかジュンリーとかガエルとかあるじゃないですか。
個性があるキャラクターで、やっぱりバージョンというか状況によって、
今年だとこのバージョンだとこのキャラが勝ちやすいとか、どうしてもバラつきがあるんですよね。
それにちょっと苦労してたんですよね。使っているキャラクターがケンだったもんで、
そのケンが弱くなってしまったので、ナーフとか言われるんですけど。
JPというキャラクターにキャラ替えしたんです。難しいということで。
キャラ替えしてもやっぱりレンドを使いこなしてないと勝てないじゃないですか。
去年はキャラ替えとレンドで苦しんでたんですけど、だいぶ仕上がってきましたっていうのは今年で、
それで優勝とか結果が出だしたんで、もしやこれは。
去年は気持ち的にはもう暗くなかったと思う。すっごい前向きだったと思う。
一昨年くらいまでは辛かったんじゃないかな。
去年はちょうどリジェクトというチームで梅原さんとフードさん、レシャーさんと一緒にやってたんで、
そこでもリーダーとしてやってたんですよね。
そこは周りの雰囲気も強かったし、雰囲気もあったから、その流れがあったと思うんですけど。
一昨年、ゲーム性がね、みたいな話があって、なかなか活躍はできなかったけど、
今年に入ってからやっぱり出し始めてるんですよね。
梅原さんが今、運気的に良くないよって話をした覚えがあるんだけど、
その流れが後から梅原さんもまた良くなって、同じように活躍できるといいよね。
本当にね、ちょっとごめんなさいね。
時田さんの占いから外れて、ストリートファイター話をさせて欲しいんだけど。
もうね、海外の人の活躍とか見てると漫画かなって思うんですよ。
というのは、チリかな、15歳のいろんな格闘ゲームで結果を出し続ける天才双子ゲーマーとか出てきてる。
すごいね。
双子なのよ。いろんなストリートファイター以外のゲームでも大会で入賞したりとか。
チリで?みたいな。
ブラズはブラジル、メキシコとかだし、もう10代で天才ゲーマーで結果出して、
中国のベテランが優勝したりとか。
もうね、訳わかんない。
日本でやばい?
日本でも時田さんとか出てるし、これはストリートファイターじゃなくてガロー伝説という格闘ゲームがあって、
それの最新作では割と日本人が活躍してるので。
ただプレイ人口がストリートファイターほど爆発的に増えてはいないからまだあれだけど、
でもやっぱり賞金金額がストリートファイターと同じくらいなので、
ゲームが器用な人、ネモさんとかはストリートファイターもやりながらガロー伝説もやって、
そこで入賞して活躍をされてますね。
そういう形ですごくファイトスタイルというか、プロ活動スタイルで活躍してる人が、
日本人だけではなく海外の人も出てきてて、面白いんですよ。
そういう話を聞くだけでワクワクするじゃないですか。
どこにいたんだよみたいな。
eスポーツの包摂性と社会的な役割
インスポーツって最初の頃はええって言われたけど、もう本当に陸上の大会の一つになっていたり。
私が言ったのが、今回アジア大会の11歳の男の子がぷよぷよの代表。
11歳って思って。
そうなんですよね。
インスポーツのいいところって、身体的な差がほとんどない。
年齢もそうだし、男性女性の差もないし。
そういうのがすごく身体的なハンデがある人も。
ちなみにストリートファイターだと目が見えない人も参加してますから。
そうなの?できるんだ。
特殊なデバイスを使ってるんだけど、耳が弱い人とか、手にハンデがある人も足でやったりとか。
足も使ってね、やったりするデバイスを使ってやったりすることがあるので。
そういうのが最低限楽しめたり、大会に出場してみたいなことがあると、非常にいい面が出てるなと思うんですよね。
ただ、一時期取り沙汰されたオリンピック競技みたいなことはなしになったみたいなんですよね。
逆にそういう方で僕はいいなとは思うんですけど。
そういう盛り上がりが見えてるのはすごくいいことだなと思っていて。
老人ホームとかでもそういうeスポーツをやったり、
あとは地方自治体なんかが盛り上げるために、eスポーツを招幣して大会をやったりとかするのはいいかなと。
さっき言ったみたいに、身体的な差がないので。
最初の頃は引きこもり人口が増えるんじゃないかとか言われたけど、
今みたいに聞いたら東大卒とかって思えば、いやいやいや、そんなんじゃないよってなってくるじゃない。
だから、梅原さんはそういうところでも時堂さんにすごく自分とは違う世の中の広め方ができると思って期待してるみたいなことが言われてたし、
もちろん仲がいいんで、梅原大吾に時堂が挑んだ獣道みたいなものを見てもらうと、
すごくどれだけみんなが格闘ゲームに思いを込めてるかみたいなことがわかると思うんですけれど、
そういうふうにパイオニアである俺たちが社会的に変な行動をしたら、
この後続くやつらが出なくなっちゃうじゃないかって。
すごいそういう使命感をみんなで持ってやったりしてるんで、そういうところも本を読むとわかるし。
効率を超える情熱とゲームで生きる決断
時堂さんの話に戻すと、論理的っていう生活をチョルキュウさんが占っていただけたけど、
論理的な思考とか、効率とかを僕は学生時代にすごい追求してたけど、結局それを上回るのは情熱なんだ。
かいつまんで話すと、やっぱりそういう大学院まで行って、最終的にはいいところに就職して、
いい給料をもらうっていうことが僕の目的であり、効率を突き詰めた結果なんだけど、
梅原醍醐という生き方を見て、いや違うと。人を幸せにするのは効率じゃないんだと。情熱なんだと。
だから僕は大学院で思うような結果が出なかったっていうのもあるけれども、
効率のいい人生を捨てて、自分が一番情熱を傾けられるゲームで生活していこうという決断をしたんですというのが書かれていて、
効率を超えるのは情熱ですっていうのが彼の考え方にあって、それはすごく普遍的な良い思いだなというふうに感銘を受けたわけです。
熱弁の熊津大介でございます。
本読んだからね。感化されてるから。
今あれで、今情熱大陸を見てるのかと思っちゃった。
でもそういうのはあれに出てますから。でもそういうのってフィーチャーされやすいじゃないですか。
そういうのにちゃんと言語化したり、文章にできる人ってあんまりいないから、分かりましたね。
そういう思いがあって、当面好調な運気が続くということですね。
結構お茶の間とかにも出てくるんじゃないかなという気は出るんじゃないかな、その情熱スタイルみたいな。
じゃあちょっとマッチョを期待しておきます。
そう、マッチョっていうかストイックにやってるからスタイルがいいですよ。
いい肉対比ね。
語りましたね。
語りましたね。
まだね、ゲーム関連で占って欲しい人いっぱいいるんで。
ゲーム関連がやってきた時には小松大介の要望でございます。
でもすごいなと思うの。やっぱりそういう僕がよく見てる人柄を占いは当たるんだなと思って。
不思議だよね。私全然わからないもん。
でしょ?なんかそういうのは。
この3人のどれがどの人ってわからなかったもん。
論理的みたいなことが出てくるのって占い、あなどりがたしって感じがするんですよね、そういうのを見てるとね。
怖いね。
はい、じゃあこんなところで私の趣味の回は終わります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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