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2026-02-27 21:08

#132 【解説者の伝え方】町田樹氏と高木菜那氏の魅力【ミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピック】


【 ミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピックの解説者たち 】


(お便りより)実況や解説に注目して見ている? / 実況は… / 説明上手な解説者 / フィギィアスケート解説・町田樹氏 / アーティスティックスポーツ / 選曲・衣装・作品のテーマ・選手の状況 / グメンニク選手の作品テーマ紹介 / マリニン選手のポエム翻訳 / シャオ・イム・ファ選手の衣装 / あえて多く語らない解説者も / スピードスケート解説・高木菜那氏 / 最終周の「落とすな!」 / 姉としてライバルとして / 前回につづき「嫉妬」について / 日本テレビのオリンピック特番 / 2010年の映像を見て高木菜那さんが語ったこと / 姉妹がライバル / その後平昌オリンピックで / スノーボード・スキーの解説 / テンションあがる解説も楽しいよね / ヨーロッパ大会の時差はきつい / 上村愛子氏とテレビ東京板垣龍佑アナウンサー



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サマリー

このエピソードでは、2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの実況と解説に注目し、特にフィギュアスケートの町田樹氏とスピードスケートの高木菜那氏の解説スタイルを深掘りします。町田氏は競技の背景や芸術性まで解説し、高木氏は姉妹の嫉妬という人間的な感情を率直に語る姿が印象的でした。また、解説者の多様なスタイルや、ヨーロッパ開催による時差の厳しさ、そして元同僚のアナウンサーと上村愛子さんの実況についても触れられています。

冬季オリンピックの実況と解説への注目
この番組は 人生において 大切な 場面での 話し方や 伝え方に 関して 少しした コツを お伝えします。
もと力穴で 話し方講師 早坂まき子と 申します。よろしく お願いいたします。
みなさんは 冬のオリンピックに いましたか。
ブラになった方も 多いのではない でしょうか。
2026年の 今年は イタリア・ミラノ・コルティナで 開催されました。
とはいえ 3,4か所 会場があって スキーは ここ フィギュアスケートは ここ という場所が 競技によって 分かれていたようです。
しゃべりの 相談室に ご感想を おきまして ご紹介しましょう。
いつも ひそかに 聞いています。
早坂さんは スポーツとか 舞台を 見るのが お好きなようですが 冬季オリンピックも 視聴していますか。
その時 解説者の しゃべり方とか アナウンサーの 実況にも 注目していますか。
気になったので 聞いてみました。
笑い とのことです。
ありがとうございました。
ひそかじゃなくても いいんですよ。
いや ひそかでも いいです。
いつも 聞いていただいてるのかな。
ありがとうございます。
そう 先に アンサーを 言ってしまうと
そうですね 実況アナウンサー やっぱり 注目します。
ただ 私 実況は やったことないし 今後も やる予定がないので
あんまり テクニック的なことを うんぬんかんぬんは 分析はしないかな。
なんか この文言 かっこいいなぁ とか
あとは このアナウンサー 決勝だから 絶対 切り抜きで ずっと 使われるから
用意してきた かっこいい文言を
今 人生 一番の いい声で 張り上げて 言ってんだろうなぁ みたいな
そういうのは 心理状況を 読んだりしてね 楽しんでます。
いじわるかな?
いや そんなことないよな。
これもね 同業者あるある だと思いますよ。
あー これ 絶対 用意してきた 表現だよね。
あー 分かる 分かる みたいなのを 各局 テレビを 前にして
みんな 同業者たちは 同業者の実況を 聞いてます。
聞いてるんですよ みんな。
もちろん 新人さんとかね 中堅さんは めちゃめちゃ 勉強になりますからね。
オリンピックってなると やっぱり 優秀なね アナウンサーが 各局から 集められているので
フィギュアスケート解説者・町田樹氏の魅力
それは それは もう 参考になることだらけ なんだろうなぁ と思って 見てます。
で お便りにあった 解説者のしゃべり方 なんですけど
そうね 解説者の方も この人 説明上手だなぁ とかね
やっぱり 聞いちゃいますね。
でもね そもそも 解説者として 呼ばれるのは
説明が上手いとか 要約力がある とかじゃないと 呼ばれないので
もう オリンピックとか まぁ あと他をね ワールドカップとか
これからやる WBC とかも そうですけど
ああいうのに 選ばれるだけで すごいのよ。
もちろん 実績もあって プラス しゃべりも上手。
で なおかつ ご本人が やりたいです って ならないと 出演できないですからね。
実績があっても オファーがあっても
断る選手 元選手 とかもね 絶対 いらっしゃるでしょうしね。
で いろんな 距離あるんですけど
どうしても 語りたい 解説者の方 っていうのが お二人いらしてね。
まず お一人目 フィギュアスケートの 町田達希さん。
これね フィギュアスケートファン だったら もう ご存知よね。
有名なんですよ。
何が有名って 解説がね ものすごい深掘りとか 背景が すごいんです。
そこまで調べてらっしゃるの? っていうぐらいのことを 教えてくれる解説です。
で 町田さんってね スケートを競技性と芸術性とが融合した
アーティスティックスポーツ という概念で捉えている方で
スケーティングとか ジャンプ スピンといった 技術的な話を
何がすごいのか どうなったら 加点されるのか
っていう解説の要約力が まずすごい。
それはね 他の解説の方もね されてるんですけれども
それに加えて 町田さんって 選んだ曲 衣装 選手の経歴とか 背景とか
心理状況をも語ってくれるんですよ。
なので どんな思いを込めて どんな表現を目指して 滑っているのかとかが
スケートをやっていない人とか
あとこういう何か人前で パフォーマンスするっていうのを
やったことない人でも 感情移入しやすい解説だなぁと思って
分かりやすくて好きなんですよ。
例えば 男子シングルのフリーの時にね
ロシア出身の選手なんですけれど
中立の立場で個人で出場しているという
グメンニク選手のフリーの演技の前の説明
こういうふうに解説されてたんですよ。
帝政ロシアの貴族社会に生きる 男女の愛のすれ違いを描いた文学作品
エフゲニー・オネーギンの物語を 表現するプログラムです。
で 町田さん解説されたんですね。
フィギュア知らない方からすると
それ普通じゃないのって 思うかもしれないけど
情報量がね すっごく多いんですよ。
おそらくなんですけど ここが町田辰樹さんのこだわりなんでしょうね。
ただの男女の愛のすれ違いじゃないんですよと
ロシアの貴族社会に生きる男女のすれ違いです。
しかも帝政ロシアの時代背景も解説しているっていう
スピードスケート解説者・高木菜那氏の魅力
たとえ帝政ロシアがよくわかんなくても
エフゲニー・オネーギンを知らなくても
なんとなくそういう古典的な作品を 表現してるんだなって思えるだけで
現代の男女の愛じゃないんだな
だからこの衣装の雰囲気とか 曲の選び方をしてるんだな
がわかるじゃないですか。
そこがね すごいんですよ 町田さん。
優勝候補と言われたね アメリカのマリニュー選手
ちょっと残念な結果でありましたけど
ご自身でポエム 声をね 吹き込んでいらっしゃって
それも全部 町田さん訳してらっしゃいましたね
それはもう事前に調べて 読み上げるっていうことだと思うんですけど
それにしてもその翻訳の入れ方
早すぎず遅すぎず そして優しい作品の雰囲気を壊さないような
音圧っていうのかな 声の出し方っていうのが
町田さんは本当にお上手だなぁと思いました
もちろん好みもあるけどね
私はそのぐらい説明してくれた方が 楽しめるなぁって思うんですよ
これ全部紹介していったら キリがないんですけど
最後にこれ もう一個だけ ご紹介させてください
面白かったなぁと思った解説
フランス代表の シャオ・イムファ選手のフリーの演技で
演技の途中 衣装にカラクリがあって 衣装をめくることができるんですよ
そうすると町田たつきさん こうおっしゃるんです
あらわになったのは ミケランジェロの天井が
アダムの想像に描かれた 今にも触れようとしている 神とアダムの指先
って言って 美術解説が始まりまして
ああ そういうことねと
そう 西洋美術とか ミケランジェロとかに詳しくなくても
ああ そういった世界観を表現したいんだな
が分かるわけですね
もちろんこういう解説ができるのって
町田さんが調べているっていうのもあるし
過去の試合とか大会を全て追っていて
アーティスティックスポーツとして
どのような表現をしようとしているのかっていうのを
頭の中に入れた上での解説説明なんですよね
もうこれはね 完全に好みだと思うんですけれども
選手への温かい寄り添い方
そしてプログラム作品への敬意とか深掘り
もうこれらの点で町田さんの解説はね
本当に素晴らしいので
フィギュアに興味がないっていう方も
よかったら今後注目してみてください
あ そうそう 最後にね
付け加えておきますけど
あまり喋らないフィギュアスケートの解説の方っていうのもいらっしゃるんですよ
でも実況アナウンサーに聞いたらね
それもまたその解説者の美学らしくって
見ている人に委ねたいっていうね
説明がなくとも目で耳で聞いて楽しんでほしい
どう受け取るかはもうお客さんとかファンの皆さん次第
あえて喋らない あえて黙るっていう解説者さんも
そういう選択をする人もいるんだよっていうのを
実況アナウンサーに聞いたことがあるので
その他の解説スタイルとオリンピック観戦の苦労
喋りが少ない解説者さんをディスっているわけではないですからね
そう 好みです 好み
あと語りたい解説者といえば
スピードスケートの高木奈々さんです
ご本人はこう言われたら嫌でしょうけど
わかりやすく言うと高木美穂選手のお姉さんですね
高木奈々さん
ご自身も十分有名な方ですけど
これもご覧になった方だったら分かると思うんですけどね
女子スピードスケートの最後の1500
お姉さんの奈々さんが解説しながら
落とすな 落とすなって言ったでしょ
あれは解説者としてもだけど
お姉さんとしての言葉だったよね あれね
いやーじんわりきちゃったなーとか言って
本当私庭科ファンですけど
私オリンピックとか好きなのよ
ワールドカップとかもうすぐやってくるWBCとか
なんかねお祭り感がねあって好きなんです
って話戻すと
いや本当に惜しかったのよ
高木美穂選手
番組からのお知らせ
1週目2週目すんごい好調で
いいスピード出てたんですよね
早かったのよ
でちゃんとほら数字も出るからさ
緑の数字がパンと表示されると
現時点のトップ選手よりも早いですよ
っていう風な意味なわけですよ
赤だとプラスつまり遅いよって意味なんだけど
1週目2週目緑だったんです
高木美穂選手
であこれはいけるのではって
多分見てる人みんな思ったんじゃないかな
で多分お姉さんも実況アナウンサーも思ってたはず
だからあの落とすなっていうのは
スピード落とすなそのままでっていう願いですよね
そう願いも込めたあの叫びはね伝わるものあったし
高木奈々さんしか言えない言葉だよなぁと思って
今回の解説者の中で
すごく印象に残ったフレーズの一つでした
私はねでここから前回
シャープ131にリンクした話をしますね
そう前回あの嫉妬について語りました
テーマが嫉妬でそういえば
皆さんピンとくると思うんですけど
で私オリンピック好きだから
オリンピック特集とか特番とかね
いろいろ活躍見てたらね
日本テレビがスピードスケート特集
高木美穂選手特集かなやってたんですよ
で高木奈々さんお姉さんも一緒に
インタビューしたりとかやってたんですけど
2人揃ってインタビューの時に
2010年妹の高木美穂選手が初めて
バンクーバーオリンピックの日本代表に選ばれて
しかも最年少でね
選ばれた時のお姉さんのインタビューっていうのを
2人で見てたんですよ
現在のねお二人が2010年の時のお姉さんが
もう明らかに不抵抗されてるわけです
どうなんですかねみたいな
そう本当にこれ誇張せずにこんな感じ
でそれを見たご本人がね笑いながら
当時転べばいいのにって思ってましたって
おっしゃったんですよ
すごくないですか
この人なんて正直なんだろうと思って
でやっぱりお姉さんとして
選手として嫉妬していたっていうようなことを
言及されていて
あーすごい素直で素敵だなーと思って
思わず私テレビ見ながら笑っちゃいましたね
なんか泣き笑いみたいな感じで
だってさーそりゃ涙も出るよつらいよ
やっぱりだって家族で
一番近くにいる妹さんがさ
日本中から世界中からすごいって注目されて
でマスコミからはさ
どう思いますかなんてお姉さんの立場で聞かれてさ
できっとさ常に比較されてたんだと思うよ
ご両親は知らないよ
ご両親はお二人のことを平等に
接してたかもしれないけど周りはさ
おそらくおそらく多分妹さんの方ばっかり
チヤホヤするじゃないですか
そうなったらオリンピック行ったんでしょ
すごいねって絶対学校でも話題になるし
先生だっていや鼻が高いよみたいなことでね
どうせ言うしどうせとか言っちゃったごめんなさい
そりゃ嫉妬しないわけがないよね
と思ってでそれを今現在ね
2026年振り返った時に
転べばいいのにって思ってましたっていうの
すごくないしまいだなーって感じで
これをなんて演出なって思う人は大丈夫
あの笑ってましたからね
あの妹のみほさんも
お姉さんも笑ってたけど
そうしまいは大変よね
これ脱線するけどさ
しまいあるあるとして私のね
あの知り合い以上友達未満みたいな
たまに会う人がいるんですよ
でその人はお姉さんの立場なのね
で妹さんがいるんですって
で妹さんがね
すっごいお金持ちと結婚した後に
言い放った一言が妹がなんか
セレブ妻みたいになってるから
絶対私も妹よりお金持ちと結婚してやる
って言ってたんですよ
ずいぶん昔の話ね
しまいだなーと思ってね
これ笑い話ですからね
ホラーじゃないですよ
これはね女兄弟
しまいあるあるなんじゃないですか
もちろん嫉妬なんか一切しない
喧嘩もしないっていう仲いい姉妹も
ね世の中にはいらっしゃる
けれどもそうやってバッチバチな姉妹も
世の中にはいるわけですよ
ましてやオリンピアですよ
スポーツの世界ですよ
そりゃね比べられてバッチバチするし
比べないはずがないしね
タイム競技だからさ
妹の方が何秒早いとか
自分でもね比べるなーって言ったって
んな無茶なですよね
同じ競技やってれば
でちゃんと番組はその続きもね
やってましてね
心境の変化があったのは
って言って紹介されていたのが
2018年のぴょんちゃんオリンピックの
スピードスケート女子団体パシュート
この時は高木姉妹と佐藤彩乃選手
菊池彩香選手の4人で掴んだ金メダルでしたね
この時にやっぱ心境の変化があったと
で引退後お姉さんがね
国際大会とか見てると
他の国の選手が優勝するんだったら
どうせ勝つんだったら
妹が勝った方が誇らしいって
思えるようになったんですって
っていうのを語ってらしたんですよ
でそれに対して妹の美穂さんが
じゃあ私がスケートを続けてる
意味もあるのかなーみたいにおっしゃってて
でなんかそれも聞いててさ
なんか私うるっときちゃってね
これうるっとくるのおかしいかな
いろんな複雑な心境を乗り越えた
お姉さん高木奈々さんと
きっとそんなお姉さんをさ
横にして嫉妬しているのを
気づかないはずがない
妹の美穂選手とね
なんか日本テレビさん
これすっごい特集だなぁなんて
思いながら見てましたね
だから人間だもん
オリンピック選手とはいえ
嫉妬しちゃうんだからね
しょうがないよね
あんなにメンタル鍛えられた方たちよ
でもそれでも嫉妬というものに
抗いながら向き合いながら頑張ってるんだから
一般人も向き合うしかないのかな
って思いながら見てました
ということではっきり嫉妬を口にしちゃえる
高木奈々さんの魅力っていうのも
紹介したくってね
裏モテないのがいいなぁなんて
思いながら拝見してました
私そういう人大好きなんだよね
裏モテない人というお二人を
ポッドキャストで紹介したかったんです
おまけなんですけど
解説で言うとさ
スノーボードとかスキーとかって
テンション高くていいなぁ
って思う時ありません
ねえあのすげーとか
いけーとかよしとか
なんか一緒に戦ってる感じが
するのもいいですよね
あのハーフパイプの青野さんとか
もう何度もやばいって言ってて
確か前回大会も青野さんすごい
やばいやばいを連続して
言ってたような気がするんだけど
そうなんかねフランクで親しみやすくて
見てるこっちもワクワクする感じの
解説っていうのもいいですね
本当に町田辰樹さんとは
真逆にいるタイプですけど
そういった解説も面白いなぁと思って
見てたんですけどでもね
今回さ何が辛いって
ヨーロッパ開催だから
ほんと体力がきつくってね
あのリアルタイムで
見たいんですよ私
ただリアタイしちゃうと
だいたいねクライマックスが
朝の3時4時とか
あと下手すると7時とか
フィギュアスケートとか
7時だったんじゃないかな
メダル確定したのとかって
もう朝なんですよ
いやー辛かった
本当に体力的に
でリアタイしちゃうと
次の日の午前中
いや昼過ぎぐらいまでね
もう使い物にならないですね
自分がもう終わってた
あともう一個おまけなんですけど
余談ね実況アナウンサーの中に
元仙台放送つまり同僚で
現在テレビ東京の
板垣龍介アナウンサー
という人がいるんですよ
中途採用でテレ東に入った
なんですけど
コンコンって言ってもあれだわ
あのほぼ同い年ね
彼2006年入社
だからほぼ同世代なんですけど
上村愛子さんと
実況中継担当してたんですよ
もうこれがまた胸圧でね
アラフォーアラフィフの方なら
わかりますよね
もう上村愛子さんといえば
なんでこんな一段一段なんだろう
って言ってね
結局メダルには届かず
オリンピックではね
もうワールドカップとかでは
強いのは証明されてたんですけどね
ねえなんかスポーツの素晴らしさでもあるけど
残酷さでもありますよね
っていうのを教えてくれた
あの上村愛子さんと
板さんが
あそう板さんって言ってるんですけど
板さんが一緒に肩を並べて
中継やってると思って
いやー胸圧でしたよ
友達自慢をして終わりです
と言いますことで
ここまでお聞きいただき
ありがとうございました
何かしゃべりに関してご相談ありましたら
番組概要欄のお便りフォームで受け付けています
お名前や学校名職業などは隠してお答えしますから
ご安心ください
ポッドキャスターさんも
名前を明かすか伏せておくか選べますので
番組上のお悩みなどありましたら
お気軽にどうぞ
それでは皆さん一緒に前向きに
がんばりましょう
21:08

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