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【ソッカモ第4節後半戦】セリエAサイコウ!斜陽リーグと呼ばないで:後半戦
2023-06-12 24:59

【ソッカモ第4節後半戦】セリエAサイコウ!斜陽リーグと呼ばないで:後半戦

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ユベンティーノ「マレブル」とミラニスタ「たいき」がサッカーについて語る新企画!

Soccer So COME ON(そっかーそうかも) #ソッカモ

イタリア代表、セリエAの今昔物語について、伝説の選手、勢いのある選手の紹介など

楽しくおかしく熱くるしく語っていきます。

ソッカモ4節前半戦はマレコトで配信してます


第4節のQ:あなたのイタリア(国、人、サッカー、文化)に対するイメージを教えてください🇮🇹

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ソッカモの前半戦は #マレコト、後半戦は #常つけ で配信します。

#樋口塾 #セリエA #ACミラン #ユベントス


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00:02
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。 今日は、即日も配信日ですね。第4節はイタリアサッカーというか、セリエアーについて話していきました。
で、まだ例に漏れずね、前半はマレコト、マレブルさんのマレコトで配信してますので、まだそちらをお聞きでない方は、先に前半の方を聞いてから、こちら後半を聞きください。
そうですね、前半の方でもマレブルさん触れましたけれども、この番組の概要欄にお便りフォームがあるんですけれども、そちらからお便りをいただきましてですね。
お便りをいただきました。オレンジヒーローさんありがとうございます。 で、オレンジヒーローさん
お便りのラジオネームからとお便りの内容から想像するに、もしかするとオランダ
のファンというかサポーターの方なのかもしれないですね。 勝手な想像ですけれどね。
で、オレンジヒーローさんが言ってくださった、語るワールドカップでのオランダ対ワルゼンチンの振りキックのシーンはですね、
えーと、僕がもう一つやっているサッカーはシンプルだっていうサカップルですね。
そのワールドカップのベストゴールの一つとして、えーと、 ちょっと触れているのでね、やっぱまたそっちがもうぜひお聞きいただきたいんですけれども、やっぱのゴールは
ゴールというかあのプレー、一連のプレーは見ててすっごい痺れましたよね。 リアルタイムで見てたんですけれども、あの試合内容とあの点差とあの時間帯で
ああいった選択ができるっていうのは本当の一流選手というかもうプロだなぁと、 心臓強いなと、改めてこうやってね、お便りいただいて、思い出してハイライト見て
改めてもう一度思えましたね。 オレンジヒーローさんありがとうございます。あのオランダのファンじゃなかったら申し訳ないですけど、
ぜひどこのチームのファンかまた教えてください。で今回はイタリアサッカーについて、 イタリアサッカーじゃないですねごめんなさい、セリエアについてまた話してますので、
オランダファンから、視点からのイタリアサッカーのこともまたぜひお聞かせ願いたいなと思います。 ってことで後半戦スタートです。
カルチョポリとイベントの影響
あと思いつくのがでかいのが2つで、僕はその戦術的な理由っていうのはまた後で話そうかなと思うんですけど、
カルチョポリですよね。 カルチョスキャンダル。
これ僕あんまり詳しくわかってないんですけど、相当な大事件。 ユベントスがB落ちしましたからね。
ですよね。 そこで多分ファンの理解ももちろん得れずに。
まあでも確かにね、言われてみたら俺はセリエ、B落ちして、 もうほぼセリアが見なくなったね。
ですよね、なんかまあその辺の、 信頼とかも含め。
結局あれはユベントスの元、元というか当時のGM、 ジェネラルマネージャーが
審判を買収したんじゃないんだけど、 審判団を決める責任ある作家協会の
ところに圧力をかけたというか、ワイルを送ったのか。 で、ユベントスに結構有利な
なんていうかな、別に何も言ってない。有利にしてくれとも言ってないけど、 ちょっとユベントスよりの判定をする人たちを審判団にして、
いつもユベントスの試合を裁かせてた。 審判を直接買収したわけじゃなくて、
なんかこいつユベントスよりの、 いつもジャッジやなみたいな人たちが集まって、
ラインズマンとかライオン審判もそういうことよね。 いつもユベントスの方もこいつらやな、みたいな組み合わせを操作させてた。
なるほど。 それが発覚して、
当時ユベントスめっちゃ強かったし、 確かに今VARがあるけど、あったらオフサイドでしたよね、みたいな。
あれはPKじゃないっすよね、みたいなのは、なんかね、当時は相当言われてたね。 ユベントス有利じゃねーんだ。
それはなんかユベントスという歴史あるクラブのホームやしね。 やっぱホームでそのサポーターの圧とかもある。
強いチームがそんなことするわけないっていうイメージもありますね。 そこを実は審判団の操作をしてたんじゃないかっていう疑惑で、
これが多分そのままバーンときて、ユベントスとミランとフィオレンティーナとラッチを
ユベントスのB落ちとオファをやり直す
当時やっぱ強かったところが関わってたということで、
インテルも多分そうやったと思う。 インテルとミランがお前らもどうせやってるんだろうっていう感じのイメージでしたけど。
一番、ユベントスのジェネラルマネージャーが一番やってたんで、ユベントスはB落ち。 その時にカンナーバールとかザンブロッタとか主力選手はせりえBでしたくないよね。
そうですよね。 まあガンガン削られるし、試合数も多いし。
まあBの人たちがユベントスと試合できるって喜んだでしょうけど。
すごかったらしいよ。観客動員数とかもやっぱせりえBやけど、ユベントスが来るってなったらもう。
で、1年で復帰するけどね。デルピエロとメドベドとトレセゲも残ってくれたんで、
ウッフォーも残ってくれてたんで。 そこらへん残ってくれてる選手は
結構好印象ですよね。 最初せりえBで勝ち点マイナス十何歩からスタートとか言ってた。
ああそうなんですね。
上がらす気ないやんみたいな。 でもほとんど全勝して上がってきたんじゃないかな。
まあね。 そこからやっぱにぎきが落ちるというかまあ
なんだっていう。今までその強かったセリアって
違うんじゃんってなるよね。 そうですね実際
坂選手は上手でもね。
カルチョスキャンダルの影響とネドベドの復帰
ファンもそうですし。 ちょうどカルチョスキャンダルが騒がれててワールドカップが始まったよね。
そうですね多分そうですね。 優勝して
終わってB落ちみたいな。
国際決定が優勝したけどっていうかね。
まああれはでかいかもね。 今もねなんかあのいろんなリーグでいろんなチームでなんか
同じようなことが。 そうですよ
夕べもまたまあ今8戦15戦戻ってきましたけど。 そっか夕べもまたね。
ネドベドがね。 その当時残ったネドベドがまたフロントに入って。
セリエAの戦術と観客問題
辞めましたね。みんな一緒に。 っていうことはもう苦労じゃん。
でもなんか苦労らしいですよ。苦労だけど。 今回はちょっと違ったね。
先週のコロナで観客入らなくて 収入が下がるんで
先週の原報をしますと。ちょっとごめんと給料をカットしますって合意したんですけど
その後で払うよっていうのを 1年後に払うなら付債に計上しないといけない。
いつか払うお金っていうことで会計上 計上しなきゃいけなかったのをしてなかった。
これはちょっと経営的ななんかこう 紛失決算じゃないのかみたいなことと
もう1個なんかあったね。もう1個はその 遺跡金ですよね。そうそう遺跡金をちょっと
かさまちしたけど、まあ遺跡金の決め方っていろいろあるよねみたいな感じで、なんかうやむや。
あのね多分偉い若い選手を高買いな値段でトレードに出したかなんかそんな感じで
未来があるから彼にはみたいなことなんでしょうけど 本当は出したくなかったんですみたいなことなんかもしれないけど
そういう水増し請求みたいなことを
まあでもその水増し請求はいろんなチームで絶対やってますけどね
まあでもゆうべはやりすぎたっていうのでイタリアに怒られたかもしれないですけど
でもまあ一つのその審判を買収するんじゃなくて審判団を買収する
買収するっていうか、審判団を決める人たちを買収するっていうのはちょっとこう発明ですよね。
そうですよね。若干マリシア… そういうことずる賢いというか
そういうことする。だから多分直接的になんかイベント制の有利に
あのジャッジするようにみたいなことは多分 言ってるんだけどわかるよねみたいな
わかる。なんでここでお前今お金もらったかわかるよねみたいな。そういう日は多分出しておくね。
まあそれはちょっとね、イメージ違いだから。 結構海外にセリアから有力な選手は流出した
でインテルがそこからバーンてくるよね。インテルの時代が始まるんですね。 そうですね
イブライモビッチとかもイベントスに行ったんじゃないかな。 けどインテルに行ったんじゃないかな。ミラに行ったんかね。
いやインテル、まずインテル。 インテルに行ったよね。多分その時にインテルに行ったんじゃないかな。
あ、そうですね。Bに行きたくなかったんですね、確かイブラ。 そう、多分そうだよね。あいつはBは似合わないよね。
ですね。
やっぱそういう時にインテルがドーンってきて
まあまあイベントスもCLの決勝にはいけるぐらいまでは回復してきたけどやっぱり人気は戻らない。
そうですね、ファンの人気もそうですし選手からの信頼とかもね、多分そこで。
そうだね。とかやっぱ子供たちもサッカーを目指さなくなったりする。 アイタリアの子供たちがそうですね。
子供たちはやっぱ他のスポーツにしておきなさいみたいな話も出るかもしれないし。
まあそういうところの損失があったかもね。 ですね。
そう、2010年代からやっとちょっとずつ。 そう、ちょっとずつ復興してきてる。
ナポリがね、面白いサッカーをし始めて。 そう、プレースタイルそうですね。その戦術的なこともやっぱり
一個話したかったんですけど。 そのそっかもの大説カテナチオの時も話しましたし。
僕も散々言ってますけどサッカーは 点を取らせない競技だと僕思ってるんですよね。
これやっぱりイタリアサッカーを見て、セリアを見てるからそう思ってると思うんですけど。
セリアではずっとね、
守備的な戦いを重視されてきたわけなんですけど、いかにして相手の攻撃を防ぐかっていう対策を
クラブとか監督とか選手が考えるんですよね。
で、その対策、対策をどう対策するか。
その対策をまたどう対策するかっていう、その策が重なり合って何重にもなっていってそれこそが戦術になっていくと思うんですけど。
だから対策への対策が戦術だと思ってて。 今、現代サッカーでは戦術なんて不可欠
なものでしょうけど、攻撃的だろうが守備的だろうが対策、対策の対策があれば、僕は戦術してると思ってて。
で、その中でもセリアは守備を重視してて。
ていうか、守備を重視しているチームが多分結果を出してて。
守備、守備的な戦術じゃなくて、
守備的な戦術じゃなくて、戦術的な守備を重視しているクラブが多分
結果残してるんですけど、この戦術的な守備が多分攻撃的なサッカーに比べて
観客を飽きさせる原因に多分なっている。
ヨーロッパ進出への取り組み
ラリーガーみたいなパスで繋いで華麗に攻撃を
構築するスタイルとか、 プレミアとかのなんていうの?
わかりやすいよね。プレミアも派手やしね。 豪快に行って狙っていくのに比べてね。
わかりやすいし、
ラリーガーとかプレミアのスーパーゴールとかゴラッソとか呼ばれるプレイも
イタリア、セレアであれやろうとしたらあの時間ない。
そうなんですって。 トラップ浮かして
シュート打つとかできない。 そんな時間あげてもらえないから。
しかもその練習もしてないですからね、攻める側は。
っていうので、
ファンが。 勝っていかないといけない。ナポリンみたいに、ミランみたいに。
チャンピオンズリーグの場で、他のヨーロッパのチームとやれるんだっていうところを
何試合も見ていくと、面白いかもって。 そうなんですよ。
戦術の進化と変更の頻度
思ってもらえるというか。 だからヨーロッパの方に立たないといけない。
今はね、戦術の更新速度がやっぱめちゃくちゃ早いと思う。
イタリアでやっぱゾンプレスが流行りだした頃って10年スパンでやっぱ他の国に伝わっていって、
その対策、勝てないようにどう対策するか。 バルサーのサッカーが、スペイン代表のサッカーがポジショニングが流行った時も、
それをどう潰すかっていうのが、 5年スパンとかで、
セリエAの現状と未来
入れ替わっていって、じゃあチャンピオンズリーグでリバプルがバルサ対策を綺麗にして勝っていくとか。
じゃあもうバルサのサッカー古いよね。 でも今もうリバプルのサッカーって、
ブライトンに負ける。 今はポジショナルプレーですね。
リバプルが一生懸命プレスしているのに、 ブライトンはなんか、ああ、みたいな感じでかわしていくんよね。
引いて。 リベンダー達が全く焦ってなくて。
でもあれヨーロッパで昔やってた頃は、 前線からどんどん来る、怖い怖い、わーわーって言ってキーパーがピロンってミスってゴールみたいな。
サラーがゴールみたいなことを。 そうですね、キーパーの安定感とか足元があるキーパーじゃないともうダメですね、今いかに。
センターバックももう足元がないと通用しないというか、彼らがもう攻撃の起点になっている。
そこがどんどんいろんな対策を講じてきた中で、 攻撃の起点となる選手が最初はトップ下と呼ばれてた人が、
今センターハーフからセンターバックまで降りてきて、 じゃあもう下手したらゴールキーパーのキックから攻撃が始まるみたいな。
で、ブライトンとかそれもかっちり戦術のパターンの一個として組み込んでますよね。 スティーもそうだし、ハーランドに当てるっていう。
それがわかってるから、ディフェンダージも焦らないっていうか。 でも昔はそれをやられたら、なんだかこの戦術ってなってたのが、やっぱり
動画とかの発達もあるし、分析力もあるんだろうけど、早くなってきて。 動画の発達はありそうですね。
何を狙って対策してきたのかとか、 ビニヒュースをどうやって潰せばいいかなんで、2試合3試合見れば多分
やれちゃう。いやーできるかなビニヒュース。 でもアラーフは完璧にね。そうですね。2試合3試合
連続で止めてて。でもそれをまたビニヒュースが超えていくみたいな。 そうなんですよ。攻める側も成長しますからね。
やっぱり昔イタリアがそれを得意としてたっていうか、 戦術で上回って相手の先を行って勝つ。
もしくは守りきるってことができてたけど、 今やもうナポリンの
殺し方だって、ミラーはもう。 リーグ戦では全然圧倒的に差をつけられたとしても、でも1対1で勝負するってなった時に
どうやって勝つかっていうのを研究しているので。 よく見てますからね。
やっぱりそういう監督とか 戦術で埋まれる人たちが、セリアの方に増えてくればまたこう
より面白さ、特に今ディフェンスラインとかキーパーの実力が求められているって言うと、セリアは得意分野じゃないですか。
そうですね。 ディフェンダーとキーパー育てるのは。 だから彼らが面白いプレイをする
ってなると、またちょっとこう 変わってくる。期待できますよ。
この後のシリーズで話そうと思ってたんですけど、 戦術がもうね成熟してきてるから、また子の力が輝き出す
時代が来るんじゃないかなと思ってて、その面ではねイタリアは結構 子の力を輝き出すリーグとしての才能はあると思うんで、だからこそこのね
セリアの復興 が近づいてきてるかなっていうのもそこから感じ取れてるんで、ちょっとこの次のシリーズ
ではそれを話したいなと 思いますよ。でもチャンピオンズリーグベスト4に2チームでしょ。
ヨーロッパリーグも ユベントスが
ローマも。準決勝に残ってますよね。 ローマもか。今ユベントスとローマがやってるの?準決勝は。
あれ直接ですか?あ、そこが当たるのか。 違うんか。別の島じゃなかったでしたっけ?だから決勝がユーベとローマかな
かもなっていう。 ウリーニョがね面白いよね。面白いですね。すごいですよウリーニョ。
ローマがゴールしても全く喜ばないっていうのがすごい。マジかっけーなこいつって。 ああゴールしたんですか?みたいな。
やっぱああいう監督たちがこう
欧州カップ戦の見通し
選手引っ張ってくるっていうこともあるしね。やっぱ魅力的な監督のところに 選手が来るっていうのもあるんで
そうねセリアちょっと今日差しというか芽生えというか。 また面白い
様々な問題をちょっとずつ今解決してきてるんでね。 トレンドがねやっぱまた来る
だから変なスキャンダル起こすなよと思う。 これ配信時点で多分もうそこそこチャンピオンズリーグ決勝戦ぐらいまで行ってるかもしれない。
そうね準決勝2試合終わってるかもしれない。 終わってますよね。
だから ミランめっちゃ負けている可能性もあるけどもしかしたら決勝に進んで
ワイワイ言ってる可能性もあって。 やっぱレアルとミランじゃなくて、マドリーとミランじゃないですか。そうですねカードはそれが見たいですね。
アンチでマンチェスターシティをアンチロッティボコボコにしてほしい。 本当にそうなんですよ。
初戦は1-0で負けておいて。 ファーストレグはね。
セカンドレグでベンゼマハットトリックですよ。 ベンゼマ4点決めてハーランドも3点決めてっていう。
ハーランド3点決めるけど勝てないんかいっていう。 確かにね。
でもなんかレアルってそれができるからすごいよね。 そうですね。
その可能性を残すっていうのが楽しみですね。 怖いよね。怖いと思う。ファーストレグで1-0とか2-0で勝ったとしてもさ。
この間も4点差ぐらいひっくり返したもんね。 4点でしたっけ?
やっぱりサンジェルマンの時やったっけ? 3-3?
いや、下って思うよね。 パリサンジェルマンとレアル当たったんでしたっけ?今回。
前回前回。 前回か、そうかも。 前回のパリサンジェルマンかマンチェストシティ。
シティに3-0で負けてて。 負けたんかね。確かに。
もうトラウマじゃないですか。 そんな。 セカンドレグがどっちのホームかによって。
セリエA前半戦の振り返り
そうね、そう確かに。 大分変わりますよね。 全然違うもんね、その動きっていうか。
ホームってやっぱすごい力があるよね。 でしょうね。
魔法をね、アンチェロッティの魔法でちょっと。
決勝やってほしいな。 どうする?両方負けとったら。
シティとインテルで。 シティとインテルでしたね。
セリエA後半戦の展望
まあね、3位決定戦頑張ろうって言う。
まあね。 今からまた来年
ユーロでしたっけ? そうですよ。
ユーロの年ですかね。 ああ、それも話したいですね。
ね、イタリアメンバー決まったり対戦決まったらちょっと。
また日がつきますよ、心に日が。
ノートも更新せないか。 あ、そうですよ、楽しみにしてるんで。
スタッカーの時だけ。
また楽しみましょう。 そうですね、ちょっと期待して。
そうですね。 結果を待ちましょう。準決勝の。 わくわくです。
はい。 じゃあ、こんなもんですかね。
はい、ありがとうございます。 ありがとうございました。
はい、ということで後半お聞きいただきありがとうございました。
今回もですね、概要欄にお便りフォーム貼っておりまして、
今回のお便りテーマはですね、イタリアのイメージをぜひお聞かせくださいということなんですけれども、
あのこれ別にサッカーに限らずですね、イタリアっていう国自体のイメージだったり、イタリア人ですね。
あとはまあイタリア語とかイタリアの文化、宗教観とか、まあそんなの含めてね、
イタリアの勝手なイメージをぜひねお便りいただければなと思います。 もちろんサッカーについてもそうですし、サッカー以外のスポーツについても
ぜひ聞かせていただきたいので、またお便り、概要欄のお便りフォームからお寄せお願い致します。
最後まで聞いていただきありがとうございました。じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあバイバイ。
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