勉強会に行くきっかけになったのは松村さんがやられているAzureとかC-sharpの勉強会がきっかけですか。
一番最初はAzureトラウェアっていうですね、全国旅をするAzureの勉強会があるんですけど、どっから始まったのか。なんかいろんな本当に点々としてるんですよ。
で、こないだ広島の会とかもあったんですけど、ちょうどその何年前、結局1年ちょっと前とかぐらいだと思うんですけど、その福岡の会があってですね、その時に松村さんが運営側でされてたんですけど、そこがきっかけで一番最初にお会いしてっていう感じでしたね。
福岡の勉強会でコンスタントに何か参加してるっていう感じではないんですけど、一番最初にお会いしたのがそこで松村さんでっていう感じでしたね。
なるほど、そのAzureトラウェアっていうのは毎年やっている?それとも地域ごとにいろいろぐるぐる回っている?どんな感じで運営されてるやつなんですか。
地域ごとにぐるぐるですね。なんか2ヶ月に1回サイコロを振ってどこかに全国のどこかに行くっていう勉強会なんですけど。
やば。
やばいですよね。そう。で、ついこないだそのそれこそ松村さんもご一緒にいさせていただいて、あの8月1日に広島の会があったんですよ。で、そこでもう参加をしてきたんですけど、なんかいろいろあってじゃんけんで僕が勝ってですね。
でサイコロ振ってで出た目でその決めるわけですよ。そのどこに行くのかっていう。で、僕が出した目が秋田になってしまってって言っていいのかなですけど、秋田県ってなってだから次の次ぐらいかなの会は秋田になりましたっていう。
それはなんか主催の方がその中心になる方がいらっしゃって、その方がその円もゆかりもなく秋田に行ってどっかしらの会場を抑えて運営をする感動を知るんですか。
大分やばい。 いや多分めちゃくちゃ大変だと思います。 めちゃくちゃ大変じゃないですかそれ。 いやーですねその会場のつてを多分必死に探さないとっていうところがあると思うんで。
結構大変だと思いますね。 凄いですよね。 出た目のところに知り合いのエンジニアの方がいらっしゃればまだうまくいきそうですけど、全く知らない土地とか土地感がない場所の目が出た日にあって感じですね。
そうですねまぁ一応その出目が6個あるんでまぁそこはコントロールできるんで多少はそのつてがあるところを多めにはしてるんだとは思うんですけど。
怖い絵ですよ。 怖い絵ですよね結構。
凄いどこ行くかわかんないんだ。 そうです毎回そんな感じでやってるみたいですね。
そんな激ヤバイベントをやってるそのグループは何ていうグループなんですか。
ジャパンアジュートラベラーズっていうグループの有名ですね。 なるほどそこがやってる。
旅をする前提のコミュニティですね。
それはそれででも面白いですね。強制的に新たな土地に行くみたいな感じ。
そうですねなんか今まで行ったことがないところとかにもやっぱり足を踏み入れるきっかけにはなるのですごい面白いですよね。
なかなか行かない現地の方ともお話できますし。
そうやってAzureのコミュニティの輪を広げるっていう感じなんですねじゃあ。
そうですねなんかそういうはいきっかけというか最初はそういう感じだったみたいですね。
次飽きたと。
面白いな。
だいぶ遠いですね。
だいぶ遠いですね。
どうやって行くって話になりました。
初めて聞いて面白いな。
そうですよねなかなかないですよね。他のコミュニティでもあんまり聞かないような気が。
なかなかないですね。
してるのでユニークで面白いのかなって。
色んなところを回るっていうのをやられてるところはありはしますけど結構わりと決めたところに行かれてるようなイメージがあるので。
なるほど。
サイコロでみたいなのさすがに聞いたことがないですね。
なるほどいやそうですねちゃんとちゃんとサイコロ毎回持って行ってやってます。
おもろいですね。ありがとうございます。
そうですねはい。
最初に聞いていきたいのがですね、ゆうやさんの経歴的なところの話を聞いていきたいなと思っていて。
まずその社会人1年目からエンジニアをやられているのかっていうのと、あとエンジニアになったきっかけみたいなところを教えてほしいなと思ってます。
はいそうですねなんかエンジニアとはって最近ちょっとだけ思っているところあるんですけども。
なんか深そう。
いやいやいやあんま語んないですけど。
エンジニアリングとはっていうちょっと思ったりするんでなんかエンジニアかって言われるとちょっとなんかためらうところあるんですけど。
一応まシステムエンジニアと名のつく職についてからはそうですね社会人1年目からはそのシステムエンジニアで7年ちょっとぐらいは働いているかなっていう感じですね。
ちょっと引っかかって言ってるのはそのあんまり技術には触れないってですねなんかプロジェクトのマネジメントがやっぱりメインのお仕事だったりするのであんまりこうコード書いたりとかいうのはしてないので
まあ果たしてエンジニアなんだろうかっていうところはちょっと疑問に思っていたりはするかなっていうところですね。
原点はそうですね原点はですねそうな結構子供の頃から漠然とシステムというかパソコンは好きではあったのでそのシステム系に進むんだろうなっていうのはなんとなくずっと漠然とは思ってたんですよね。
でその自分の父がプログラマーをやってたんですけど。
そうなんですね
そうなんですよプログラマーは大変だから絶対システムエンジニアになりなさいみたいな教育を受けてたっていうのもあってそこを狙うっていうムーブはなんとなく頭の片隅にあってそのままなっていったっていう感じかなっていうところですね。
大学もそのシステム系に行って情報システム系に入ってそのままそういうところに勤めましたっていうなんかあんまり面白くないんですけどそんな感じですね。
ちゃんと剃った感じで進んでるのすごくないですかでも
そうですかねあんまり画がなかったのかなって気はするんですけど漠然とそっちかなって思ってたらなんとなく流れ着いたのかなっていうそんな感じですね。
ちなみにその聞いていいかわかんないですけどお父様はどういったプログラミングをやられてたとかその話とかしたことありますその辺。
一応知ってはいるんですけど具体的な技術の話まではあんまりしてないですね。
そうなんですね。
過酷だったっていうエピソードトークをすごく聞かされて。
まあ時代が入ったところもいますよね。
そうですねっていうのはすごく聞いてたのでコードを書く人にはみたいなことはなんか言われてはいたなって気がするんですよね。
やっぱその辺はお父様の経験を踏まえてプログラマーよりシステムエンジニアになりなさいみたいな。
そういうまあ。
教えというか。
なんとなくそういうバイアスというかもう進んでいったみたいなところはありますね。
今結構組み込み系とかなんかロボット系のところは今父はずっとやってはいるのでそっち系のところをやってたのかなっていう感じではありますね。
ちなみにそのゆうやさんはお仕事でこれまでどんなことをやられてきてるんですか。
仕事はですねえっと入社してからはずっとネットワークのお仕事をしてまして。
そうなんですね。
そうですねはいなんでまあルーターとかそのネットワークの構成どうするかみたいなところを考えたりあと基本はもう補修がメインだったんですけど何かあったらアラートの対応をするとかなんかそういう舞台に配属組んだって。
どちらかと言えば補修的なお仕事から入ったっていう感じですね。
私が苦手なとこだなあ。
本当ですか。
ルーターとかあの仕事的には一番関わってるその内容ではあるんですけどネットワークって。
僕苦手で。
いやネットワークはそうですよねなんか結構苦手意識が出やすい領域な気はなんとなくありますよね。
入った時も結構ネットワークみたいな感じではあって開発やるやりたいみたいな志望してたんですけどネットワークに配属されてまあなりゆきで3年ぐらい分かってやることになったって感じでしたね。
じゃあその機器の設定とか選定とか設定とかをしてたってことですかネットワークの。
内容的にはそうですね機器の設定選定とかあとどちらかと言えば仕事的にはなんか大きい九州中にある拠点のネットワークをどう結んでいたりとかその広くなった機械を全部どうやって変えていくかを考えて
どうやってそのステークホルダーの方を動かして全部を取っ替えるかみたいなことを考えたりっていうのがほとんどですね本当にプロジェクトマネジメントするお仕事がほとんどで段取りとかエクセルとかと向き合っていつどこに誰がどうやって何をするんだみたいなことをずっと考えているみたいなそういうお仕事かなっていう。
めちゃくちゃ大変だったじゃないですか。
結構そうですね結構大変だった大変だったかなとは思いますやっぱり人はシステムと違って絶対必ずこう動くっていうのがないのでそこをどう濁るのかとかは結構勉強になったなっていうところかなと思いますし
あとはやっぱりネットワーク物理じゃないですかLANケーブルとかも物理的なものなのでなかなかこう絶対テストをするにしてもやっぱり絶対現場で何かが起こったりするのでそれをどうやって事前に潰すのかとかいろいろ考えさせられたなっていう3年間だったかなって気がします。
そうですねそこはソフトウェア的には解決できないですもんね。
そうなんですよなかなかできないのでそれこそLANケーブル忘れたけどどうすんだっけみたいな話とか。
いやいやいやみたいなタイムスケジュール詰まってるんだけどみたいなそういう話とかもあったりしてその場で判断しなきゃいけないみたいなとかもやっぱあったり。
九州なので離島とかもあるんですよ。
はいはいはい。
そこに着いたのに物品なかったらどうすんのとかですねなんかそういうことも考えたりとか。
うわーつらい。
ありましたね。
ですねそれをチームがたくさん人数的には協力してる会社さんとかたくさんあるのでその人たちとうまく連携して司令塔になっていっぱいやっていくみたいなことをやってなかなか大変だったら大変だったかなって気がしますね。
その当時の経験ってなんか最近の仕事に活かしたりしてるところってあります?
最近だとどうでしょうねなんか人とのコミュニケーションみたいなところはなんか役に立ってるような気はしますけどね。
ここはやっぱり事前に確認しておいた方がいいよねみたいなところは自然に確認できるようになったりとか。
なるほどなるほど。
ここはリスクだから動いとかなきゃいけないよねみたいな肌感は結構そこで養われたような気がしますね。
あーなんかその辺は確かに鍛えられそうですね。
いきなりそこからだったんですけど。
あんまり技術的なところは触れなくてどちらかと言えば本当に人をどう動かすかとか物がどう動いていくかみたいな管理がメインでしたね。
最近はどんなことをやられてるんですか?あのもちろん話せる範囲で結構ですけど。
全然もう何でも話します。
あの最近はというか3年それこそその3年目ぐらいからですねそのなんかネットワークのことだったりってこうやることが頭打ちに乗ってきたなとか成長が止まってきたなっていう思いがあったのでそこから自分でこうなんて言うんですかね新しいことをやるための準備みたいな。
してですね1年ぐらいかけてなんかこう頑張ったんですよ。
効率化とかして自分で時間を作ってその新しく空いた時間の中に何か新しいことをしようと思って準備をしてですね。
準備をしてるとクラウドの案件があるんだけどっていう話がたまたま転がってきてそれがAzureだったんですね。
社内でAzureの有識者っていうのは全然いないみたいなところでもあったので逆にこれ結構チャンスというか社内の中で希少価値のある人間になれるんじゃなかろうかと思ってそこに手を挙げてAzureの道を歩むようになりましたっていうところですね。
4年目ぐらいからはAzureをやって2、3年ぐらいですかやってるかなっていうところです。
それがね今につながってるわけですもんね。
そうですねそれがきっかけで勉強会とかにも参加するようになってっていうところですね。
本当になんか聞く人が社内に全然いなかったっていうのもあって外部に聞く先を求めたらコミュニティに出会ったっていうところなので。
偶然とはいえでもAzureの道目指してよかったなっていうふうなことは思ってますね。
なるほどありがとうございます。
途中マイクロソフトMVPの話がチラッと出ましたけどこれについてちょっとお聞きしたいなと思っていて、これってどういった経緯で受賞という形になったのかというところを教えてほしいです。
ありがとうございますそうですね。
マイクロソフトMVPはですね一応前提としてマイクロソフトからもらえるアワードなんですけど、
一年間ぐらいアウトプット発信をしていかないと取れないアワードです。
登壇とかブログとかそういったのをやっていくっていう活動ですねが評価されてもらえるアワードだったりします。
というのと推薦もらわないと挑戦もできないアワードなんですけど、
マイクロソフトMVPの方かマイクロソフトの社員の方に推薦をもらって初めてチャレンジできるっていうそういうアワードでもあったりします。
それを取ったきっかけなんですけど、
そうですね。僕が受賞したのが2月ですね。
2026年2月に受賞したのでちょうど1年、2025年のたぶん1月ぐらいからしゅくしゅくと何かをしていったのかなっていう感じではあるんですけど、
その時のきっかけはフルで話すとこの間僕言語化して話したら1時間ぐらい話したんですけど、
ちょっとかいつまんで話すとですね、何か自分が目標とするものというか何者かになりたいなみたいな気持ちがあったんですよ。
何も持ってない人生だし、何か自分の人生に色をつけたいみたいなそういうモチベがあった時にこのMVPっていうのがあるっていうのを知ってですね、
なんとなくぼやっと目指そうっていうふうにその時に思って目指しだしたので、きっかけって言われるとそうですね、何となく出会ったっていうところではあるかなっていうところですね。
で、そこから何か何ですか、なり方とかもわからなかったし、MVPとかマイクロソフトの方のステとかもなかったので、そこからステを作りに行くっていうかところもやらないといけなかったり、アウトプットもどうしていいかわからないっていうところからスタートをしたっていうところで、
先ほどあったように、なりゆきで色々あって、技術コミュニティっていうのを知って、そこでお会いした方とか、最初にありましたけど松村さんに声かけいただいて、松村さんがされてるコミュニティで登壇とかしないっていうふうに声かけていただいたりして、そこからだんだん登壇とかをしたりして、
発信を何とか継続することができて、何とか受賞できたのかなっていう感じですね。
その年間を通してアウトプットをしなきゃいけないみたいなことは私も確かに聞いたことがあるんですけど、具体的にどういったことをやったんですか、登壇が主題ですか。
そうですね、登壇とブログです。コミュニティの運営も一応カウントに入るので、コミュニティの運営も書いてて、その3つを書いて受賞したっていう感じになります。
MVPの受賞時期って決まってるんでしたっけ。
いや決まってないですね。一番最初だけ決まってないです。初受賞の時は年間いつでも大丈夫になっているんですよ。
どこに起点にスタートしてもいいんですね、じゃあ。
そうですね、どこに起点でも大丈夫ですね。更新だけ決まってますね。
なるほど。
ちょうど7月ぐらいに。
はいはいはい、そういうことなんですね。
そうですね。
確かに更新の時期はね、これまで過去に取られている方が今年も更新しましたみたいなのをよく見かけるんですよね。
そうですね。
なるほど。初受賞の時だけ違うんですね。
そうですね。
タイミングが。
そうです。初受賞だけは結構バラバラと報告が上がるような感じですね。
AWSと違いますよね。コミュニティビルダーとか結構バーってXで見かけるような気がするんですけど。
確かに確かに。
ちょっと違うところかなっていう気はしますね。
MVPって確かなんかジャンルが決まってるじゃないですか。この部門のみたいなのが。
あると思うんですけど。
ありますあります。
それで、ゆうやさんの場合は何になるんですか。
部門はAzure、大きい枠とちっちゃい枠があるんですけど、大きい枠がAzureっていうカテゴリーになってまして、そのAzureの中の僕はコンピュートインフラっていうカテゴリーになります。
結構細かくいろいろあるんですよね。Azureの中でもコンピュートだったり、ネットワークとかいろいろあってですね。
それ以外、Azure以外だと例えばM365とかそういうカテゴリーもあったりして、いろんなジャンルがあったりします。
その登壇とかブログとかってどういった内容について触れていったんですか。そのコンピュートの話。
そうですね。あんまり実はコンピュートにしようみたいなことは決めてたわけではなくてですね。
またもう一個質問ですけど、その部門的な話っていうのは、自分のアウトプットに対してMSの方が割り当てるんですかね。この人はこの部門かなみたいな。それとも一応自分で。
出す時には自分でカテゴリーを選ぶんですよね。2つまで一応選ぶことができるので。
じゃあ自分の活動はこれかなみたいなのを当てはめて、この部門でお願いしますみたいなことを申請するんですね。
そうですね。狙ってる方もいるとは思うんですけど、僕の場合は発信したいこととか、最近学んだこととか、それこそAzureをやろうって決めたときは初心者だったので、本当に学んだことをそのままアウトプットしていくような感じでやっていって、
結果振り返ってみるとコンピュートインフラが多かったのかなっていうところで、このカテゴリーにしたっていう感じですね。
なるほどなるほど。で、受賞してみての感想はどうですか。
そうですね、なんか受賞してみた時、やっぱり欲しかったワードではあったので、当時はやっぱ嬉しかったなっていうのは思ってはいるんですけど、結構個人的にはそのMVPを受賞した時はあんまりピークじゃなかったなっていうのは思ってるんですよ。
目指す過程が一番個人的にはすごく熱かったというか、すごく楽しかったなというふうに思ってまして、僕が受賞できたその間に、僕はそのなんか登壇しないと多分MV受賞できないだろうなっていう気持ちがあったんですけど、
登壇する場所がですね、あんまりその僕子供が小さかったっていうのもあって、なかなかですね、19時からの勉強会ってなかなか多いじゃないですか、19時から始まる勉強会ってコミュニティ。
なんですけど、そこで登壇するっていうのはなかなか子供にご飯あげたりお風呂を入れたりっていうちょうど被ってるので、なかなか難しいなっていうのがあってですね、結構MVP目指すにあたっても悩んでたっていう時期がありまして、
それで、自分のコミュニティを持ったきっかけがまさにそこなんですけど、ヨナヨナアジュルクラブっていうのをやってますって最初ちょこっと言ったんですけど、夜自分が一番負担が少ない時間帯に勉強会をやって、そこで発信しようっていうふうに決めたんですね。
で、だから自分が発信したい場がしやすい場がないならもう作っちゃおうということで、作ってそこで発信をするっていうふうなことを決めたんですけど、このコミュニティ作るときとか、作った後のそのフィードバックをいただいたとき、結構なんかアンケートでパパさんママさんとか結構いらっしゃってて、
この時間帯本当になかったんでありがたいんですよみたいなアンケート聞くことがあるんですよ。なんかそのときすごい嬉しくてですね、なんか最初は自分のためではあったんですけど、何かを目指す過程で誰かのためになってるみたいな実感が湧いたときにすごい嬉しくて、
そのときぐらいがすごくなんか一番胸が熱くなったような時期だったのかなっていうふうな気がしてるんですよね。そこからまぁ継続しようっていうところでも、ある程度継続してからは割ともう撮れるんじゃないって周りにも言われてたっていうのもあって、MP撮るときには良かったっていうぐらいの感じだったのかなって気はしてますね。
なるほど。めちゃくちゃいい話すぎるんですけど。
いやいやいや、ちょっとその話をこの間ブログにしたため、自分のイベントでも喋ったらですね、すごいこういう技術のコミュニティーのはずなのにこういう意味な時間で1時間潰してしまうっていうイベントをこの間やりました。
っていうのがこのファーストアニバーサリーってやつですか。
そうですそうです。この間僕のヨナーズの一周年がやった回ですね。そこでポエムの話をしました。
これこの勉強会ってすごいたくさんの方が参加されてる印象があって、やっぱそういう需要にマッチしてたってことなんですかね。
そうですね、結構需要にマッチしてたっていうのはあるとは思いますね。なんか子育て世代だけじゃなくてやっぱり仕事が遅くまである方も割と参加しやすいっていう声もあったりするので、そこの需要に合ってたのかなっていうのは思いますね。
なるほど。
登壇する方も結構僕が声かけさせていただいて有名な方とかにぜひ来てくれませんかっていうふうに声かけさせていただいたりもして、
なのでそういった方が出てくださってるっていうのも一つ、需要と有名な方が出てくださるっていうその両面が参加者が増えている要因なのかなっていう気はしてますね。
なるほどなるほど。
マックスは200人ぐらいの会があります。
おーすごい。
ですです。
200?
200?
200ですね。参加者200来てさすがに視界はビビりながらやりましたけど、200の会があります。
オンラインだと思うんですけど、配信のツールって何を使ってるんですか。
はい、それがTeamsの普通の会議を開いてるだけなんですよ。
そうなんですね、それってですね、ウェビナーみたいな感じになるんですかね、っていうのがその参加された方がフラットでバーっとつながる感じなのか、それとも主催の方とゲストの方だけがリストアップされていて、他に参加されている方の名前とかが見えないみたいな状態になってるのか、どっちなんですかね。
えっとですね、一応やってることは運営とそのゲストの方だけしゃべるっていう形式でやってます。システム的にはただの会議なので誰でも実は発言ができるようになってまして。
ああ、そうなんですね。
そうですそうですっていうところですね。ただというかその特徴的なのはTeamsのチャットでいろんなコメントが盛り上がるっていうのは結構そのうちのコミュニティならではというか、なのかなっていう気はしてまして、なんかああじゃないこうじゃないみたいなチャットがたくさん飛び交う中で、
登壇をしながら、余裕がある方はそのチャットを見ながら拾いながら、それそうですよねみたいな話をしながらトークするっていうのが、なんかうちのイベントの雰囲気ですね。
なるほどなるほど、ありがとうございます。
はい、ですです。
はい。ヨナーズの件で何か他に聞いとくとこなんかあるかな。
ヨナーズ、一応補足というか、うちの勉強会の特徴って言ったんですけど、本当は参考にさせていただいたコミュニティがあるんですよ。それがもっとでかいんですけど、何でもコパイロットっていうコミュニティがあってですね、
コパイロットのコミュニティなんですけど、それがまさにTeams開催で同じようにコメントがわーって盛り上がるようなイベントなんですよ。そこがすごい盛り上がっててですね、3000人ぐらいコミュニティがいらっしゃって、すごいですよね。
自分が今1年で600人ぐらいまで来たんですけど、そこは本当にすごい勢いで3000人いますし、イベントも本当に結構100人オーバーのイベントがもう割と定期的にあるっていうような感じなので、すごい勢いのあるコミュニティで。
そこをちょっと参考に、その主催の方にももちろん断りを入れてるんですけど、参考にさせていただいて、僕のスタイルをちょっと真似させていただいてるっていうところはあったりします。
すごいな、そういう先輩がいるんですね、先輩コミュニティが。
はい、コミュニティがあって、そこの方も結構来てくださったりはするんですけど、参考にさせていただいてたりしますね。
なるほど、ありがとうございます。で、次がですね、PHPカフェハウス福岡の去年の同日スタッフをやってもらったなっていうのもありまして。
そうですね。
さっきの話を伺うと、なかなか土曜日の日中の時間帯のスタッフ参加っていうのはなかなか難しかったんではなかろうかと思うんですが。
全然、どこかめがけて調整するのは全然なんとか全然大丈夫なので。
参加してもらって嬉しかったです。
いえいえ、こちらこそ本当に貴重な経験をさせていただいてよかったなっていうふうに思ってますね。
これ参加のきっかけってやっぱりあれですか、松村さんですか。
松村さんにお誘いいただいて、イエスかハイしか選択肢はないかなと思って。
ダメじゃん。
いやいやいや、でも本当に参加はしたかったので。
割とすぐ返事したような気がしますね。
はいはい。
そういった意味でも参加してみたいっていうのはありましたし、初めてのことは基本断らないときたいなっていう個人的なポリシーもあったので、参加させていただいてっていうところで。
むしろPHPっていうか開発全然やってなかったので、大丈夫かなっていう気持ちはあったんですけど、参加させていただいて。
カンファレンスの裏側ってこんな感じなんだなみたいなところをすごく肌感でわかりましたし、すごい非常に勉強になりましたし、楽しかったですね。わいわい楽しく。
あとは開発系の勉強会にあんまり参加できてなかったので、単純にセッションを聞く時間があったので、そこもすごく楽しかったですね。
久しぶりにこの概念触れたなとかですね、AIのイベントというかセッション内容もあったんですけど、そこも非常に面白かったですし、すごくいいきっかけをいただいていい時間をいただけたので本当にありがとうございますっていうところですね。
当日スタッフの作業ってどんなことをやったかとか覚えていらっしゃいます?
当日スタッフはタイムキーパーのチームに一応行ってやらせていただきましたんで、結構当日あれ何すんだっけみたいなチームのミーティングから始まって、意外と僕ドキュメント真面目に読んでたんで多分こうじゃないですかねみたいな。
ワイワイ始まってなんやかんやチームの中でコミュニケーションとってやるっていうのは楽しかったなっていうそんな記憶がありますね。
タイムキーパーお得ですよねっていうのがセッションが見れるんで。
そうなんですよしっかり見れるのですごくいいなっていう。
一回チームメンバーの一人が忘れててチームってやってないみたいなことは確かあった気がするんですけど。
いやでも本当にいいっていうかすごく落ち着いて見れるんで。
よかったよかった。
はいよかったですね。
じゃあそんな感じでその当日はタイムキーパーやりながらセッションも見つつっていう感じで。
そうですねもう結構ずっと見てましたね見させていただいて。
よかったよかった。
いや本当に楽しい一時でした。
何よりですよ。
いやありがとうございます本当に。
一応なんか見たいセッションとかがあったらっていうことでなんか勝手にそのチームの中でその
いつの当番を誰にするみたいな話はなんかやって回したような記憶はありますね。
でもそれくらいで結構ゆず聞いてよかったな気がします。
自由にやってもらえれば全然構わない感じだったので。
よかったよかった。いやどうだったかなと思ってちょっと気になってですね。
いやもう終始楽しいぐらいですね楽しかったですね。
それはよかったです。
では次の話題ですけど途中話が出てきたところでもあるんですけど
AIデブデイっていうのがついこの前あって
これ私参加したかったんですけどちょっと都合がつかなくて参加できなかったんですが。
そうですよね。
どうでしたか。
いやー楽しかったですね。なんか楽しかったです。
僕この発信1時間枠いただいて発信する側だったんですけど
僕が自分がやったセッションが一番楽しかったような気がして。
最高じゃないですか。
もうすごい楽しかったなっていう感じでしたね。
結構なんかイベント全体も盛り上がってはいて
アンソロピックの中の方とかが最初参加話してくださったりとか
Microsoftのアメリカで働いていらっしゃる方が2名いらっしゃって
なかなか聞けない話が聞けたりとか
結構ティーワダさんとかすごい有名な方が結構いらっしゃって
ミノルンさんとか本当に有名な方がたくさんいらっしゃって
セッションをしてくださっていてっていうところで
なんかわいわい楽しかったなっていう記憶がすごくありますね。
一応スタッフも僕やらせていただいてありました。
ああそうなんですね
そうなんですよ。わいわい裏側も知りつつ
それこそPHPコンファレンスの次がこれのスタッフだったんですけど
なかなかお手伝いしながらセッション聞きながら
自分のセッションをしながらっていうところでバタバタはしつつも
充実した一日というか楽しかったなっていう感じですね。
そうですねこのサイトを見てみると見たことあるなみたいな
そうですね
この方が有名な方が並んでいてすげえみたいな感じでしたよ
ですね結構有名なたくさんいらっしゃってすごかったですね
ご自身のセッション1時間枠ですか
そうですね正確には一応55分ではありますけど1時間枠をいただいてやりましたね
どんなことを話されたんでしょう
神谷ですね僕あんまり普段AIの発信というかMVPのカテゴリーもそうですけど
インフラのカテゴリーなんですよ専門はそっちなので
AIの発信ですそれもすごい名のある方がたくさん登壇されるイベントなので
そっち方面の話をするんじゃなくて独自路線の面白いことをしたいなっていう
ことを思ってちょっとセッションの企画をしたんですけれども
自分のコミュニティはじゃあ何をしたかというとですね
私のコミュニティの名前がよなよなAzureクラブなんですけど
よなよなって聞くとですね結構皆さん連想される有名なクラフトビューの名前があると思うんですけど
よなよなエールっていうあるクラフトビューですよね
僕最初実は知らなかったんですよよなよなAzureクラブ作ってからよなよなエールを知って
ええそうなんですか
そうそうなんですよあんまり実は全然お酒方面に明るくなくて
あとで知ったんですけどそこから知ってですね
それはそれは
そうなんですよでやっぱり気になるじゃないですか
よなよなエールってあるんだなって気になってたので
で今回セッションの機会いただけたのでこれはもしやコラボいけるのではってふと思ってですね
で飛び込みでよなよなエールの会社さんヤホーブリングさんって言うんですけど
ヤホーブリングさんにオフィシャルのウェブページのお問い合わせフォームから
私よなよなAzureクラブのものなんですけど
よかったらコラボしませんかみたいな意味のわかんない文章を送りまして
いいですね
あれながらなんか面白いことやってると思うんですけど
それでお問い合わせをしたら結構そんなに待たずに返答が来てですね
よかったらぜひみたいな話が来て打ち合わせを何度かさせていただく中で
今度でっかいカンファレンスで発信の機会があるんでよかったら来てくださいっていうことで
了承いただいてでそのよなよなエールのヤホーブリングさんを呼んで
呼ぶとでコラボしようっていうのを決めたっていう感じですね
漢字の中身は個人的にAIの最前線をキャッチアップしていくっていうのはもちろん面白いですし
なんか面白い使い方も結構たくさん出てるんですけど
そこじゃなくてなんか事業を実際されてる会社さんがAIどうやって使ってるのかなっていうところを
生で聞いてみるっていうのをやってみたいなって思ってたので
それをその今回のコラボにぶつけてありのままちょっといろいろ聞かせてくださいみたいな
そういうセッションにしようと思ってやらせていただいてっていう
1時間にさせていただいたって感じですね
ゲストに来ていただいた方が僕と年齢たまたまほぼ同じくらいの方だったんですけど
登壇YouTubeとかも結構出てらっしゃるトークナレーサーされてる方が来てくださって
おーすごいですね
話がまあ面白くてですね
いろんなことをぶっちゃけてお話いただいて
すごくセッション中はずっと前に立ってるのにずっと爆笑しながら話を聞かせていただいてみたいなところで
すごく面白い1時間になったのではないかなっていう感じでしたね
エンジニアの界隈だとヤホーブルーイングさんってみんな割と好きだと思うんですよ
だからこのコラボはすごいなって正直思ったんですけど
本当ですか
いやー結構熱いですね
すごく半分はダメ元でっていうところもあったので
本当に心が空けていただいてすごい嬉しかったですね
僕ここの会社のビール好きなやつが1個あるんでこれ見たかったら見たと思って
本当ですか
そうなんですよねめっちゃ面白かったですね
美味しい飲み方みたいなところも話をさせていただいたりとか
濡れくなってもめっちゃ美味しいんだよねみたいな話とかも聞いたりはしてそれはそれで面白かったですけどね
めちゃくちゃいいですね楽しかったです羨ましすぎる
そうなんですかみたいな感じだったり
AIの使い方も結構破天荒でパッケージの名前結構ヤホーブルーイングさんって
なんか独特な名前のユナイナイル以外は結構独特の名前をされてると思うんですけど
やっぱりそういう企画力はAIには出せないみたいな話とか
あれは絶対AIに出せないよねっていう話だったりとか
ハーネスとかの話も結構ぶっ飛んでるような印象があって
もう承認取るんじゃなくてまず使っちゃおうぜみたいなところとか
結構あんまり日本の企業で聞くような話は全くなくて
独自路線でとにかく使ってみて最低限のところだけブロックして後は勝手にやらせようとかですね結構面白かったですね
ビールの話もですけど技術の話も尖ってるというかすごい特徴的な考え方を持たれてて
非常に楽しい時間でした
今話してくれてるゆうやさんの表情とかを見てても楽しかったんだろうなって伝わってきますね
そうですねずっとこんな感じで笑ってました
めちゃくちゃいい
行きたかったなちょっと日程が被ってたんで別の予定と
そうですよねちょうどその話もさせていただいた気がする
そうですね
そうですよねあって
いや残念でしたこの時は
残念でしたね
いやでも本当楽しい時間だったということで
ですね楽しかったですね
良かったです
ですね
自分でデプロイしてみたアプリを試したりとかも結構自分なりにチャレンジングな場でもあったので話も楽しかったですし
セッションやってるスクリーンにライブでコメントが流れてくるみたいなのを作ってその場でqrで読んでもらってコメント打ってもらったりみたいなシステムをパッと作って試したりとかですねそういうのもやってみたり
そういうことやったんですね
自分的に開発あんまりやらないんですけどやっぱり ai の力でそこもできたりして自分的にはいろいろチャレンジングなことをできて楽しかったなっていう
なるほどなるほど
ありがとうございます
ではですねちょっと話題を変えまして
最近ちょっとなんか会社で作ってるツールみたいな話を
はいはいはいはいはい
x 上でやられてたと思うんですけどちょっとこれについてどんなものなのかっていうのを聞きたいです
そうですね多分あの
なんか全社で採用されるツール作ったわーみたいななんか自慢げにつぶやいてる
ツイートを見られたのではないかと思うんですけど
それです
そうっすよね
いやなんか言ってる割に大したあれじゃないんですけど
いやいやいやちょっと教えてくださいよ
どんなツールを作ったかというとですね自社のシステムが最近結構刷新されて
若干ちょっと使いにくいシステムになっちゃったみたいなものがあるんです
具体的に言うとなんか出張しあのなんだろうなんかこう決済を回すような
あのシステムがあるんですけどそれを出張の時だったり何かこうする時にはそこで決済を取ってねっていうシステムがあるんですけど
それをそのなんか楽をさせたいなと思ってですねツールを作りたいという風に思って作ったんですよね
でそのツールが当然社内のやつなんでなんかAPIとかがあるわけではないので
もうブラウザというかあのRPAみたいにしてやるしかないかなっていうところで
プレイライトを本当は使いたかったんですけど
プレイライトをあえて職場的に全社員がプレイライトを入れるっていうのはちょっとパドルが高かったのでやめまして
でRPA的な何かを入れたいっていう時に何もそのパソコンにダウンロードせずにRPAをできる技術ないかなっていうのを探して
パワシェルでそういうUIオートメーションっていうのがあるんですけどそれをするとRPAみたいなことができるんですね
でそれでパワシェルでRPAみたいなの作って作ったっていう話ですね
で一応そのうちの会社ITなんですけどなんかシェルを叩くことにアレルギーを持つ方もいらっしゃるので
そのシェルを作っただけじゃなくてですね一応UIも作って代表できるようにしようと思って
ExcelにVBAでボタンをくっつけてで誰でも一回ポチッと押せばRPAできるようにっていう風に一応立てつけて
それで皆さんに配布したっていうやつですね本当に技術的には大したことはないんですけど
結構面白がってこれAIで全部AIしかもそのコーディングエージェントじゃなくてチャット対話型のチャットでこれ作ったんだよって言って
普及して広めるために一応ちょっと作ったものだったりするんですけどそれを作って
全社に配布するっていうのを最近やったっていうやつですね
パワーシェルのUIオートメーションって具体的にどういったものなんですか
なんかですね
ちょっとイメージが湧いてなくて
画面の操作ができるそうですよね一応Windows上のマウスとかプレイライトのプレイライトって分かりますか
ブラウザを人が押すのと同じように操作できるやつですよね
あれのブラウザだけじゃなくてWindowsの画面全体に拡張したようなイメージのものです
なので基本的には何でもできるんですけど
欠点があって自分のマウスのカーソルとかもたまに奪ったりする
できればブラウザの中プレイライトとかもちろん使ったほうがよかったりするんですけど
一応できますよってことでそれを使って操作してっていうのをやってます
それをポチッと押すとそのWindows上の決められたルールの範囲内で
自動的に何かが動きみたいな感じになるんですか
そうですねとある申請みたいなやつを自動で画面の中で勝手に画面が立ち上がって
そこで決められたものをポチポチって勝手に押し出して
決まった自分が入力したい項目とかあらかじめExcelに入れとけば勝手に転記してくれてみたいな感じですね
なるほど手入力するとちょっと面倒なところをそれを自動化によって楽になりますよみたいな話ですね
ちょうど社内のシステムが切り替わったっていうところと
なんかAIに興味持ってほしいなっていう気持ちがあってそれで
AIオートメーションっていうのを使って配れば多分みんな使ってくれるだろうし
チャットでこれ作れるって言えばきっと興味持ってもらえるんじゃないかなっていうので
作ってみたってやつです
コーディングエージェントって言うとエンジニアしかできないんでしょみたいになるからそうじゃなくて
身近なこれで作れるんだよっていうところを分かっていただきたかった
すごいちゃんと考えてる
いえいえそれで現場が人が動く様を見たいなっていうモチベーションですね
なるほどねめっちゃいい話
いえいえ
そういうの大事ですよね
はいなんか組織とかによっては結構大事な気はしてますね
分かります分かります
うんですね
地道ですけどねやっぱそういうことをちゃんと考えて
みんなに使ってもらうようなしかも興味を持ってもらうような形にするっていうのはとても大事かなと思いますね
そうですね結構大事ですね
なんかうちの会社コンサルが一応なんか入ってAIの推進とかをされようとしてたりはするんですけど
それを見てると結構最新のことをやろうっていう風に見えるんですけど
なんか僕はそうじゃなくて現場の人の路線でやっていこうっていう
はいでは結構いい時間になってきてるので
そうですよね
そうですね最後に告知などあればっていう感じなんですがちょっとですね私もちょっと告知したいことがあって
はいはいはいはい
ちょっと自分の勉強会の話をして本当に申し訳ないんですけど
いえいえ
8月25日にですねこのポッドキャスターの名前を関して勉強会をやってまして
つなぎ目オフライン勉強会っていうのの第9回がありますと
会場はまねほさんなのでもしお時間都合のつく方がいらっしゃったら聞いていただきたいなという感じです
はいゆうやさんが
そうですね今月ですね8月27日の木曜日に世の中のAzureクラブのですね
普段はオンラインなんですけど今回は特別会ということで大阪でイベントをやることになりまして
AI×VDIというテーマでイベントをやることになっております
今ちょっと実は枠がもう満帆なんですけれども
満席じゃん
そうなんですよ満席ありがたいことに満席なんですけれども
もう少しユーズは聞かせることができますのでご興味のある方はぜひ一人いただければ嬉しいなと思います
はいありがとうございます
で次がですねこれは私とゆうやさんどちらも関係してるんですけど
AI駆動開発勉強会の福岡支部っていうのが立ち上がりまして
で先ほどから何度もお名前が出てるんですけど松村さんがメインで主催運営してくれている勉強会があって
それの第一回がですね9月の4日にエンジニアカフェで開催されるので
でこれがですねだいぶ満席状態でして今キャンセル待ち状態ですね
非常にありがたいですね
ありがたいですね
というのが開催されるのでちょっと繰り上がり難しいかもしれないですけど
まあ興味があったらキャンセル待ちに入っておいてもらえるといいかなと思います
そうですねはいぜひお願いします
最後ですねこれはゆうやさん
そうですねこれまたちょっと世の中のAzureクラブなんですけどこれも特別会なんですが
9月のですね26日に東京で今度は土曜日なんですけど東京でイベントをすることになりまして
エントラーIDを触って学ぶセキュリティ実践ハンズオンということで
エントラーIDとセキュリティですね周りのイベントをやることになっております
で毎日続きで申し訳ないんですけどこちらもですね非常に枠がですね振り返っておりまして
ちょっと会場の方とかあとちょっといろいろ今裏で都合をつけてはおりまして
そうですね今ありがたいことに倍ぐらいちょっと応募いただいてるんですけれども
なんとかちょっと枠は増やそうと思ってますのではいご興味ある方は
ぜひキャンセル待ちにはなるんですがエントリーいただけたら嬉しいなと思います
ゆうやさん大人気じゃん
いやもう東京の会は僕っていうよりは僕の師匠ってずっと言ってる人がいるんですけど
そのヨナーズの師匠僕の師匠がヨナーズの名義でセッションやってくださるっていう会員はそちらの方のですね
いいですねちょっとイベント続きですね
そうですねイベントは続いてますね
でもお忙しいですね大阪行ったり東京行ったり
そうですね結構割と毎月どこかしらには行ってるような気がします
なるほどなるほど
なんかもう盛り上がる感じになると思うので楽しんできてください
ありがとうございますはい精一杯やります